JPH0442069Y2 - - Google Patents
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- JPH0442069Y2 JPH0442069Y2 JP14102787U JP14102787U JPH0442069Y2 JP H0442069 Y2 JPH0442069 Y2 JP H0442069Y2 JP 14102787 U JP14102787 U JP 14102787U JP 14102787 U JP14102787 U JP 14102787U JP H0442069 Y2 JPH0442069 Y2 JP H0442069Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrodes
- welding
- workpiece
- mandrel
- electrode
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- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 34
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Resistance Welding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はプロジエクシヨン溶接、またはシーム
溶接などの溶接装置に係り、特に異種ワークの溶
接を可能とする溶接装置に関する。
溶接などの溶接装置に係り、特に異種ワークの溶
接を可能とする溶接装置に関する。
例えば第4図及び第5図に示すような自動車の
シヨツクアブソーバ1のシリンダ本体2を車体側
に固定するための取付部材3を製造するための手
段については、従来実開昭58−143077号公報に記
載された提案が公知である。
シヨツクアブソーバ1のシリンダ本体2を車体側
に固定するための取付部材3を製造するための手
段については、従来実開昭58−143077号公報に記
載された提案が公知である。
この取付部材3はシリンダ本体2を車体側に固
定するためのブラケツトとして、シリンダ外径に
整合する内径4aとこの内径4aに連通する開口
部4bを有する外ブラケツト4に前記開口部4b
から断面がコ字状の内ブラケツト5を挿入し、こ
の内ブラケツト5の外側両側面に形成された複数
個の突起5aと前記外ブラケツト4の直線部4c
の内側面との間に溶接に必要な加圧力と溶接電流
を与えてプロジエクシヨン溶接して形成したもの
である。
定するためのブラケツトとして、シリンダ外径に
整合する内径4aとこの内径4aに連通する開口
部4bを有する外ブラケツト4に前記開口部4b
から断面がコ字状の内ブラケツト5を挿入し、こ
の内ブラケツト5の外側両側面に形成された複数
個の突起5aと前記外ブラケツト4の直線部4c
の内側面との間に溶接に必要な加圧力と溶接電流
を与えてプロジエクシヨン溶接して形成したもの
である。
このような取付部材3を製造するための前記提
案による手段は、上下1対の加圧電極と、これら
の加圧電極との間に保持される中間電極と、これ
らの中間電極と前記加圧電極との間にセツトされ
る前記取付部材3を保持するクランプ装置とから
構成され、これらの各部がスプリングなどの弾力
機構を介してフローテイング可能に支持されたも
のである。
案による手段は、上下1対の加圧電極と、これら
の加圧電極との間に保持される中間電極と、これ
らの中間電極と前記加圧電極との間にセツトされ
る前記取付部材3を保持するクランプ装置とから
構成され、これらの各部がスプリングなどの弾力
機構を介してフローテイング可能に支持されたも
のである。
上記の従来の溶接機によると、中間電極及びク
ランプ装置が加圧電極の加圧時の動きに即応でき
るので、中間電極と上下加圧電極間に挟持された
複数の溶接箇所の加圧条件を安定した状態で同時
にプロジエクシヨン溶接することができ、溶接品
質及び作業性が向上するという点で有利である。
ランプ装置が加圧電極の加圧時の動きに即応でき
るので、中間電極と上下加圧電極間に挟持された
複数の溶接箇所の加圧条件を安定した状態で同時
にプロジエクシヨン溶接することができ、溶接品
質及び作業性が向上するという点で有利である。
しかしながら、この溶接機の構造によると、一
種類のワークしか溶接できないため、内ブラケツ
ト5の内幅寸法が違うなど仕様の異なる同種類の
ワークを溶接するためには、その都度専用機を重
複配備しなければならないという問題があつた。
種類のワークしか溶接できないため、内ブラケツ
ト5の内幅寸法が違うなど仕様の異なる同種類の
ワークを溶接するためには、その都度専用機を重
複配備しなければならないという問題があつた。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであ
り、複数種類のワークを左右相互においてに溶接
することができる簡単な構造で、作業性の優れた
溶接装置を提供することを目的とする。
り、複数種類のワークを左右相互においてに溶接
することができる簡単な構造で、作業性の優れた
溶接装置を提供することを目的とする。
本考案は上記の目的を達成するために、ワーク
を外周に装着支持する筒状の支持部材と、該支持
部材の軸線に対し直角方向に移動可能に配設され
た左右1対の中間電極と、該中間電極の上下にそ
れぞれ対向配設された1対の加圧電極とを具備
し、一方の前記中間電極と前記加圧電極とにより
前記ワークの加圧溶接を行なうとともに、他方の
前記中間電極により前記ワークを前記支持部材に
押圧支持するようにしたものである。
を外周に装着支持する筒状の支持部材と、該支持
部材の軸線に対し直角方向に移動可能に配設され
た左右1対の中間電極と、該中間電極の上下にそ
れぞれ対向配設された1対の加圧電極とを具備
し、一方の前記中間電極と前記加圧電極とにより
前記ワークの加圧溶接を行なうとともに、他方の
前記中間電極により前記ワークを前記支持部材に
押圧支持するようにしたものである。
上記の構成によると、一方の中間電極を介して
ワークを溶接するときは他方の中間電極がクラン
プ装置として機能し、また他方の中間電極を介し
てワークを溶接するときは一方の中間電極がクラ
ンプ装置として機能させることができ、左右の中
間電極を複数種類の仕様に合わせて使い分けるこ
とができる。
ワークを溶接するときは他方の中間電極がクラン
プ装置として機能し、また他方の中間電極を介し
てワークを溶接するときは一方の中間電極がクラ
ンプ装置として機能させることができ、左右の中
間電極を複数種類の仕様に合わせて使い分けるこ
とができる。
従つて同一溶接装置で複数種類のワークを左右
相互において溶接でき、作業性の向上と重複設備
の削減を図ることができる。
相互において溶接でき、作業性の向上と重複設備
の削減を図ることができる。
以下、本考案に係る溶接装置の一実施例を図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図乃至第3図に本考案の一実施例を示す。
第1図及び第2図において、図示せぬ溶接機本体
には第5図に示すワーク(取付部材)3の外ブラ
ケツト4の内径4aが嵌入してワーク3を位置決
め保持する円柱状のマンドレル(支持部材)6が
設けられている。このマンドレル6の軸線Aに対
して対称の位置には、それぞれ上下1対の加圧電
極7,8及び9,10が設けられている。これら
の加圧電極7,8及び9,10の間には前記軸線
Aと直交する中心線B上で相対向して前進後退す
る1対の中間電極11,12が設けられている。
第1図及び第2図において、図示せぬ溶接機本体
には第5図に示すワーク(取付部材)3の外ブラ
ケツト4の内径4aが嵌入してワーク3を位置決
め保持する円柱状のマンドレル(支持部材)6が
設けられている。このマンドレル6の軸線Aに対
して対称の位置には、それぞれ上下1対の加圧電
極7,8及び9,10が設けられている。これら
の加圧電極7,8及び9,10の間には前記軸線
Aと直交する中心線B上で相対向して前進後退す
る1対の中間電極11,12が設けられている。
前記2対の加圧電極のうち、左右対称位置に配
設された2個の上部加圧電極7,9は、可動側電
極ホルダ13に支持され、またこれらの上部加圧
電極7,9に対向する2個の下部加圧電極8,1
0は固定側電極ホルダ14に支持されている。
設された2個の上部加圧電極7,9は、可動側電
極ホルダ13に支持され、またこれらの上部加圧
電極7,9に対向する2個の下部加圧電極8,1
0は固定側電極ホルダ14に支持されている。
また、これらの下部加圧電極8,10と前記1
対の中間電極11,12とは、電極加圧時の動き
に即応できるようにスプリング15などの付勢手
段を介して前記固定側電極ホルダ13に支持され
ている。
対の中間電極11,12とは、電極加圧時の動き
に即応できるようにスプリング15などの付勢手
段を介して前記固定側電極ホルダ13に支持され
ている。
また、前記マンドレル6の軸線Aの対称位置に
おいて、前記中間電極11,12の両側に可動側
及び固定側クランプ装置16,17及び18,1
9がそれぞれ設けられていて、可動側クランプ装
置16,17はマンドレル6へのワーク出入側
に、また固定側クランプ装置18,19はマンド
レル6のワーク受け側にそれぞれ配設されてい
る。そして可動側クランプ装置16,17は図示
せぬシリンダなどの駆動手段により、矢印C方向
に開閉できるようになつている。
おいて、前記中間電極11,12の両側に可動側
及び固定側クランプ装置16,17及び18,1
9がそれぞれ設けられていて、可動側クランプ装
置16,17はマンドレル6へのワーク出入側
に、また固定側クランプ装置18,19はマンド
レル6のワーク受け側にそれぞれ配設されてい
る。そして可動側クランプ装置16,17は図示
せぬシリンダなどの駆動手段により、矢印C方向
に開閉できるようになつている。
さらに、上記各クランプ装置16,17,1
8,19マンドレル6及び中間電極11,12
は、図示せぬ昇降装置によりワークセツテイング
及びワーク搬出時に所定位置まで上昇し、溶接時
には第1図に示す溶接位置まで下降する構造にな
つている。
8,19マンドレル6及び中間電極11,12
は、図示せぬ昇降装置によりワークセツテイング
及びワーク搬出時に所定位置まで上昇し、溶接時
には第1図に示す溶接位置まで下降する構造にな
つている。
次に本実施例の動作を説明する。
まず、前記クランプ装置16,17,18,1
9及び中間電極11,12はマンドレル6ととも
に上昇し、ワークセツトラインの位置でマンドレ
ル6のワーク出入側が開放されて待機している。
左右の中間電極11,12はワークの仕様に応じ
て溶接用またはクランプ用に選択される。
9及び中間電極11,12はマンドレル6ととも
に上昇し、ワークセツトラインの位置でマンドレ
ル6のワーク出入側が開放されて待機している。
左右の中間電極11,12はワークの仕様に応じ
て溶接用またはクランプ用に選択される。
例えば、第1図に示すように、右の中間電極1
1に合つたワークを溶接するときは、第5図に示
すワーク3の外ブラケツト4を開口部4bからマ
ンドレル6に挿入し、この開口部4bに内ブラケ
ツト5をセツトする。そしてワーク3をセツトし
た後に、右側の可動側クランプ装置16を矢印C
方向に回動させ、右側の固定側クランプ装置18
とマンドレル6とによつて支持されたワーク3を
端縁から強固にクランプする。
1に合つたワークを溶接するときは、第5図に示
すワーク3の外ブラケツト4を開口部4bからマ
ンドレル6に挿入し、この開口部4bに内ブラケ
ツト5をセツトする。そしてワーク3をセツトし
た後に、右側の可動側クランプ装置16を矢印C
方向に回動させ、右側の固定側クランプ装置18
とマンドレル6とによつて支持されたワーク3を
端縁から強固にクランプする。
続いて、左側の中間電極12を前進させてワー
ク3の側面をマンドレル6に押圧してクランプす
るとともに、右側の中間電極11を前進させてワ
ーク3の内ブラケツト5を内側からマンドレル6
に押圧して強固にクランプする。
ク3の側面をマンドレル6に押圧してクランプす
るとともに、右側の中間電極11を前進させてワ
ーク3の内ブラケツト5を内側からマンドレル6
に押圧して強固にクランプする。
このようにしてマンドレル6に位置固定された
ワーク3は、マンドレル6、中間電極11,12
及びクランプ装置16,17,18,19ととも
に所定の位置まで下がり、下部加圧電極8,10
の電極面に接触する。
ワーク3は、マンドレル6、中間電極11,12
及びクランプ装置16,17,18,19ととも
に所定の位置まで下がり、下部加圧電極8,10
の電極面に接触する。
次に可動側電極ホルダ13を介して上部加圧電
極7,9をゆるやかに下降させ、中間電極11,
12及び下部加圧電極8に保持されたワーク3を
挟持した後、上、中、下各電極間に溶接に必要な
加圧力と溶接電流を印加し、ワーク3の外ブラケ
ツト4と内ブラケツト5に形成された複数個の突
起5aとの間に集中的に溶接電流を流してその接
触部を溶融結合する。
極7,9をゆるやかに下降させ、中間電極11,
12及び下部加圧電極8に保持されたワーク3を
挟持した後、上、中、下各電極間に溶接に必要な
加圧力と溶接電流を印加し、ワーク3の外ブラケ
ツト4と内ブラケツト5に形成された複数個の突
起5aとの間に集中的に溶接電流を流してその接
触部を溶融結合する。
溶接が完了すると、上部加圧電極7,9を上方
に移動させ、マンドレル6、中間電極11,12
及びクランプ装置16,17,18,19ととも
にワーク3をワークセツト及び搬送ラインまで上
昇させる。次に搬送ラインにおいて中間電極1
1,12及びクランプ装置16乃至19が開放す
ると、マンドレル6に挿入されたワーク3は図示
せぬエジエクタによりマンドレル6の後方から自
動的に抜き取られ、次の工程に供給される。
に移動させ、マンドレル6、中間電極11,12
及びクランプ装置16,17,18,19ととも
にワーク3をワークセツト及び搬送ラインまで上
昇させる。次に搬送ラインにおいて中間電極1
1,12及びクランプ装置16乃至19が開放す
ると、マンドレル6に挿入されたワーク3は図示
せぬエジエクタによりマンドレル6の後方から自
動的に抜き取られ、次の工程に供給される。
第3図は別仕様のワーク20をマンドレル6の
図中左側で溶接する場合を示す。この場合は左右
の中間電極11,12の持つクランプ機能と電極
機能が第1図に示す場合と反対側に変わるだけ
で、他の動作は前述した場合と同様である。
図中左側で溶接する場合を示す。この場合は左右
の中間電極11,12の持つクランプ機能と電極
機能が第1図に示す場合と反対側に変わるだけ
で、他の動作は前述した場合と同様である。
本実施例によれば、マンドレル6の両側にそれ
ぞれ中間電極11,12を配設し、一方の中間電
極に電極機能を持たせ他方の中間電極にクランプ
機能を持たせるようにしたので、左右の中間電極
12,11を複数種類の仕様に合わせて使い分け
ることができる。
ぞれ中間電極11,12を配設し、一方の中間電
極に電極機能を持たせ他方の中間電極にクランプ
機能を持たせるようにしたので、左右の中間電極
12,11を複数種類の仕様に合わせて使い分け
ることができる。
従つて、同一の溶接装置で複数種類のワークを
左右相互において溶接することができ、作業性の
向上と重複設備の削減を図ることができる。
左右相互において溶接することができ、作業性の
向上と重複設備の削減を図ることができる。
上記実施例ではシヨツクアブソーバ1のシリン
ダ本体2を車体側に固定するための取付部材をワ
ーク3として製造する場合について説明したが、
ワーク3は同様の形状を有する他の部材であつて
も同様の効果を得ることができる。また溶接方式
もプロジエクシヨン溶接に限定されるものではな
く、例えばシーム溶接の場合にも応用することが
できる。
ダ本体2を車体側に固定するための取付部材をワ
ーク3として製造する場合について説明したが、
ワーク3は同様の形状を有する他の部材であつて
も同様の効果を得ることができる。また溶接方式
もプロジエクシヨン溶接に限定されるものではな
く、例えばシーム溶接の場合にも応用することが
できる。
上述したように本考案によれば、ワークを支持
する支持部材の両側に1対の中間電極を設けて、
一方を電極用、他方をクランプ用として左右相互
において用いられるようにしたので、1台の溶接
装置によつて複数種類のワークに溶接を行なうこ
とができ、作業性が向上し設備の削減を図ること
ができる。
する支持部材の両側に1対の中間電極を設けて、
一方を電極用、他方をクランプ用として左右相互
において用いられるようにしたので、1台の溶接
装置によつて複数種類のワークに溶接を行なうこ
とができ、作業性が向上し設備の削減を図ること
ができる。
第1図は本考案に係る溶接装置の一実施例の電
極構造を示す縦断面図、第2図は第1図の平面
図、第3図は本実施例の作用を示す縦断面図、第
4図及び第5図は本実施例により溶接されるワー
クの一例を示すそれぞれ平面図及び側面図であ
る。 3……ワーク、6……マンドレル(支持部材)、
7,8,9,10……加圧電極、11,12……
中間電極。
極構造を示す縦断面図、第2図は第1図の平面
図、第3図は本実施例の作用を示す縦断面図、第
4図及び第5図は本実施例により溶接されるワー
クの一例を示すそれぞれ平面図及び側面図であ
る。 3……ワーク、6……マンドレル(支持部材)、
7,8,9,10……加圧電極、11,12……
中間電極。
Claims (1)
- ワークを外周に装着支持する筒状の支持部材
と、該支持部材の軸線に対し直角方向に移動可能
に配設された左右1対の中間電極と、該中間電極
の上下にそれぞれ対向配設された1対の加圧電極
とを具備し、一方の前記中間電極と前記加圧電極
とにより前記ワークの加圧溶接を行なうととも
に、他方の前記中間電極により前記ワークを前記
支持部材に押圧支持するようにしたことを特徴と
する溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14102787U JPH0442069Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14102787U JPH0442069Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6449383U JPS6449383U (ja) | 1989-03-27 |
| JPH0442069Y2 true JPH0442069Y2 (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=31405729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14102787U Expired JPH0442069Y2 (ja) | 1987-09-16 | 1987-09-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442069Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-16 JP JP14102787U patent/JPH0442069Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6449383U (ja) | 1989-03-27 |
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