JPH0442090Y2 - - Google Patents
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- JPH0442090Y2 JPH0442090Y2 JP1188386U JP1188386U JPH0442090Y2 JP H0442090 Y2 JPH0442090 Y2 JP H0442090Y2 JP 1188386 U JP1188386 U JP 1188386U JP 1188386 U JP1188386 U JP 1188386U JP H0442090 Y2 JPH0442090 Y2 JP H0442090Y2
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Landscapes
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は粉末状のプラスチツク成形材料を中
空の型内に供給する装置の改良に関する。
空の型内に供給する装置の改良に関する。
(従来の技術)
従来、自動車のインストルメントパネルパツド
等の表皮材の製造方法の一として、液状または粉
末状のプラスチツク成形材料を加熱した中空型内
に供給して成形材料を型キヤビテイ面に付着さ
せ、余剰の成形材料を型から排出した後更に型の
加熱を続け、型キヤビテイ面に沿つたプラスチツ
クの溶融被膜を形成し、その後型を冷却すること
により前記被膜を固化させる、いわゆるスラツシ
ユ成形法が使用されている。また、成形材料とし
て近年、粘稠な液状材料より流動性に優れる粉末
材料が使用される傾向にある。
等の表皮材の製造方法の一として、液状または粉
末状のプラスチツク成形材料を加熱した中空型内
に供給して成形材料を型キヤビテイ面に付着さ
せ、余剰の成形材料を型から排出した後更に型の
加熱を続け、型キヤビテイ面に沿つたプラスチツ
クの溶融被膜を形成し、その後型を冷却すること
により前記被膜を固化させる、いわゆるスラツシ
ユ成形法が使用されている。また、成形材料とし
て近年、粘稠な液状材料より流動性に優れる粉末
材料が使用される傾向にある。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、前記インストルメントパネルパツド
等は第3図の成形型斜視図に示すようにその外
形、特にはその取付部となる表皮材の開口部11
b形状が一般に複雑であり、他方この表皮材の成
形型10bに成形材料、特には粉末材料を効率よ
く供給するため、通常成形型10bには型キヤビ
テイ開口部11bに続いてフランジ状の平面部1
2bが設けられ、その平面部12bにバケツト等
の材料収容装置20bの開口部21bが密接可能
に形成される。そして、材料供給に際しては、第
4図に示す様に粉末材料30bの入つた前記バケ
ツト20bに成形型10bを被着密接し、これを
倒立して、型キヤビテイ13b内に粉末材料30
bを供給した後再度正立して余剰の材料30bを
バケツト20b内に排出する方法、或いは前記型
10bとバケツト20bとの密接状態においてバ
ケツト内に設けた回転可能なフイン(図示せず)
等により粉末材料30bを吹き上げ、粉末材料を
型キヤビテイ面に付着させる方法等が提案されて
いる。一方、前記型10bは型キヤビテイ13b
の背面のみが選択的に加熱されるのが熱効率の上
から好ましいため、そのような選択加熱が可能な
ように加熱装置14bが型キヤビテイ背面に配設
されたり、或いは直火等によつて選択加熱される
ものであるが、前述の型キヤビテイ13b開口部
に続くフランジ状平面部12bも電熱等によつて
相当程度加熱されており、粉末材料供給時に前記
平面部に粉末材料が付着しその付着した材料も半
ば溶融することとなる。しかしながら、該平面部
付着材料30bはキヤビテイ面と異なり製品には
不要部であり、また該平面部は前述の如く成形温
度にまで加熱されていないことから該平面部に付
着している粉末材料のゲル化、粉末材料相互の結
合も不十分であり、製品(成形被膜)の脱型時に
製品からちぎれて型に付着残存して、それ以降の
原料供給時に原料中に混入したりする等材料の損
失が少なからずあると共に材料の不均一化或いは
異物の混入をきたす虞を有してる。
等は第3図の成形型斜視図に示すようにその外
形、特にはその取付部となる表皮材の開口部11
b形状が一般に複雑であり、他方この表皮材の成
形型10bに成形材料、特には粉末材料を効率よ
く供給するため、通常成形型10bには型キヤビ
テイ開口部11bに続いてフランジ状の平面部1
2bが設けられ、その平面部12bにバケツト等
の材料収容装置20bの開口部21bが密接可能
に形成される。そして、材料供給に際しては、第
4図に示す様に粉末材料30bの入つた前記バケ
ツト20bに成形型10bを被着密接し、これを
倒立して、型キヤビテイ13b内に粉末材料30
bを供給した後再度正立して余剰の材料30bを
バケツト20b内に排出する方法、或いは前記型
10bとバケツト20bとの密接状態においてバ
ケツト内に設けた回転可能なフイン(図示せず)
等により粉末材料30bを吹き上げ、粉末材料を
型キヤビテイ面に付着させる方法等が提案されて
いる。一方、前記型10bは型キヤビテイ13b
の背面のみが選択的に加熱されるのが熱効率の上
から好ましいため、そのような選択加熱が可能な
ように加熱装置14bが型キヤビテイ背面に配設
されたり、或いは直火等によつて選択加熱される
ものであるが、前述の型キヤビテイ13b開口部
に続くフランジ状平面部12bも電熱等によつて
相当程度加熱されており、粉末材料供給時に前記
平面部に粉末材料が付着しその付着した材料も半
ば溶融することとなる。しかしながら、該平面部
付着材料30bはキヤビテイ面と異なり製品には
不要部であり、また該平面部は前述の如く成形温
度にまで加熱されていないことから該平面部に付
着している粉末材料のゲル化、粉末材料相互の結
合も不十分であり、製品(成形被膜)の脱型時に
製品からちぎれて型に付着残存して、それ以降の
原料供給時に原料中に混入したりする等材料の損
失が少なからずあると共に材料の不均一化或いは
異物の混入をきたす虞を有してる。
(問題点を解決するための手段)
よつて本案は前記の欠点を改良した粉末スラツ
シユ成形用の材料供給装置を提供しようとするも
ので、その要旨とするところは、バケツト等材料
収容装置の開口部に、型キヤビテイの開口部と対
応する開口を有する蓋体、好ましくは材料収容装
置と成形型とを密接したとき該蓋体と成形型のフ
ランジ状平坦面との間に空間を形成する様蓋体の
主体を材料収容装置内に落とし込み、前記型キヤ
ビテイに対応する開口を主体から立設した蓋体を
被冠した材料供給装置にある。
シユ成形用の材料供給装置を提供しようとするも
ので、その要旨とするところは、バケツト等材料
収容装置の開口部に、型キヤビテイの開口部と対
応する開口を有する蓋体、好ましくは材料収容装
置と成形型とを密接したとき該蓋体と成形型のフ
ランジ状平坦面との間に空間を形成する様蓋体の
主体を材料収容装置内に落とし込み、前記型キヤ
ビテイに対応する開口を主体から立設した蓋体を
被冠した材料供給装置にある。
(作用)
本案材料供給装置は前述の如く、バケツト等に
成形型のキヤビテイ開口部と略一の開口を有する
蓋体を被冠してなるため、材料の供給に際しても
成形型に表皮材の成形に必要かつ十分な材料のみ
を供給するものであるから、表皮材の不要部を最
小に止めることが可能となるものであり、又該部
の半溶融状態も殆ど生じないこととなる。また成
形型を交換して異形状の表皮材を成形するに際し
ても、その型キヤビテイ開口部の形状に対応した
開口を有する蓋体をバケツトに被冠することによ
り対処しうるものであり、少量多様の表皮材の成
形が可能となるものである。更に蓋主体をバケツ
ト内に落とし込み、成形型と蓋体との間に空間を
設けたものにあつては材料供給時の蓋体と成形型
との接触面積が小であるため蓋体が高温となるこ
ともなく、材料収容装置内の粉末材料が溶融する
虞もない。
成形型のキヤビテイ開口部と略一の開口を有する
蓋体を被冠してなるため、材料の供給に際しても
成形型に表皮材の成形に必要かつ十分な材料のみ
を供給するものであるから、表皮材の不要部を最
小に止めることが可能となるものであり、又該部
の半溶融状態も殆ど生じないこととなる。また成
形型を交換して異形状の表皮材を成形するに際し
ても、その型キヤビテイ開口部の形状に対応した
開口を有する蓋体をバケツトに被冠することによ
り対処しうるものであり、少量多様の表皮材の成
形が可能となるものである。更に蓋主体をバケツ
ト内に落とし込み、成形型と蓋体との間に空間を
設けたものにあつては材料供給時の蓋体と成形型
との接触面積が小であるため蓋体が高温となるこ
ともなく、材料収容装置内の粉末材料が溶融する
虞もない。
(実施例)
以下、本案を実施例に基づいて説明する。
第1図は本案実施例に係る材料供給装置と成形
型の要部断面図であり、第2図は前記装置および
成形型の被着状態を示す断面図である。
型の要部断面図であり、第2図は前記装置および
成形型の被着状態を示す断面図である。
材料供給装置40はバケツト等の材料収容装置
20と蓋体50とからなり、材料収容装置20内
には必要に応じて回転フイン(図示せず)等の材
料吹上げ機構が装置される。蓋体50にはその主
体の略中央に後述する成形型10の型キヤビテイ
開口部11に対応する開口51が設けられてお
り、好ましくは材料収容装置20の開口縁部21
に被冠する周縁部52から、その主体を材料供給
装置内に屈曲し、その落とし込まれた蓋主体53
から案内壁54を立設するようにして開口51を
形成するのがよい。なお、この蓋体50は耐熱性
および断熱性に優れる材料、例えば熱硬化性プラ
スチツクの発泡体若しくは鋼板またはそれらの積
層体から形成するのが好ましい。積層体から形成
する場合は、発泡体等を外側とし、断熱層とする
ものである。また、前記案内壁54の開口端部に
はシリコンゴム等からなる耐熱性の弾性シール材
60を被着しておき、蓋体50と成形型10とが
密接する構造とするのが良い。
20と蓋体50とからなり、材料収容装置20内
には必要に応じて回転フイン(図示せず)等の材
料吹上げ機構が装置される。蓋体50にはその主
体の略中央に後述する成形型10の型キヤビテイ
開口部11に対応する開口51が設けられてお
り、好ましくは材料収容装置20の開口縁部21
に被冠する周縁部52から、その主体を材料供給
装置内に屈曲し、その落とし込まれた蓋主体53
から案内壁54を立設するようにして開口51を
形成するのがよい。なお、この蓋体50は耐熱性
および断熱性に優れる材料、例えば熱硬化性プラ
スチツクの発泡体若しくは鋼板またはそれらの積
層体から形成するのが好ましい。積層体から形成
する場合は、発泡体等を外側とし、断熱層とする
ものである。また、前記案内壁54の開口端部に
はシリコンゴム等からなる耐熱性の弾性シール材
60を被着しておき、蓋体50と成形型10とが
密接する構造とするのが良い。
次に、本案材料供給装置40の使用について説
明する。前述の如く構成された材料収容装置20
と蓋体50は第2図に示すように被着され、更に
蓋体50の上に中空のキヤビテイ13を有する成
形型10が被着される。このとき、蓋体50の開
口51と前記キヤビテイ13の開口部11とは互
いに相臨み、蓋体50の開口51を形成する案内
壁54端部がキヤビテイ開口部外周に密接する如
く被着されることはいうまでもない。
明する。前述の如く構成された材料収容装置20
と蓋体50は第2図に示すように被着され、更に
蓋体50の上に中空のキヤビテイ13を有する成
形型10が被着される。このとき、蓋体50の開
口51と前記キヤビテイ13の開口部11とは互
いに相臨み、蓋体50の開口51を形成する案内
壁54端部がキヤビテイ開口部外周に密接する如
く被着されることはいうまでもない。
そして、この被着状態において、材料収容装置
内に設けられた回転フイン等の材料吹上げ機構
(図示せず)によつて粉末材料30を吹き上げ、
蓋体50の開口51を通して型キヤビテイ13面
に材料を付着、または前記被着状態を保持したま
ま、材料収容装置20と成形型10とを倒立さ
せ、粉末材料30をキヤビテイ13内に供給し、
再度正立させて余剰の粉末材料30を材料収容装
置20内に戻すようにして粉末材料30を所定量
キヤビテイ面に付着する。しかる後、成形型10
から材料収容装置20を蓋体50と共に離隔し、
成形型外面に設けた加熱装置14、例えば型に配
設した管中に熱媒を通すことによつてキヤビテイ
面の付着材料を完全に溶融し、所定の被膜を形成
する。なお、キヤビテイ面に材料を付着するに当
たつては予め成形型10を材料が付着可能に所定
の温度に加熱しておくものである。そして、型を
冷却後、成形被膜を脱型して表皮材を得る。
内に設けられた回転フイン等の材料吹上げ機構
(図示せず)によつて粉末材料30を吹き上げ、
蓋体50の開口51を通して型キヤビテイ13面
に材料を付着、または前記被着状態を保持したま
ま、材料収容装置20と成形型10とを倒立さ
せ、粉末材料30をキヤビテイ13内に供給し、
再度正立させて余剰の粉末材料30を材料収容装
置20内に戻すようにして粉末材料30を所定量
キヤビテイ面に付着する。しかる後、成形型10
から材料収容装置20を蓋体50と共に離隔し、
成形型外面に設けた加熱装置14、例えば型に配
設した管中に熱媒を通すことによつてキヤビテイ
面の付着材料を完全に溶融し、所定の被膜を形成
する。なお、キヤビテイ面に材料を付着するに当
たつては予め成形型10を材料が付着可能に所定
の温度に加熱しておくものである。そして、型を
冷却後、成形被膜を脱型して表皮材を得る。
(効果)
本案材料供給装置は以上の如く、バケツト等材
料収容装置に型キヤビテイの開口部と略合致する
開口を設けた蓋体を被冠してなるものであるか
ら、成形型に材料を供給する際、表皮材の成形に
必要なキヤビテイにのみ材料を供給することとな
り、不要部を最小限とし、材料損失を大幅に削減
し得るものである。また、不要部も型キヤビテイ
開口部のみに形成されるものであるから、該部の
付着材料もキヤビテイ面と同様に完全溶融し、表
皮材と一体に剥離脱型しうる。従つて不要部が粉
状材料中に落下混入する虞も殆ど解消されること
となる。更には成形型を異なる型キヤビテイを有
するものに交換するに際しても蓋体をそれに対応
した開口を有するものに交換すればよく、少量多
品種の生産も容易である。また蓋体は熱硬化性プ
ラスチツク又はそれと鋼板等との積層体から形成
することができ、簡単な構成によつて実用上多大
な効果を達成しうることができたものである。
料収容装置に型キヤビテイの開口部と略合致する
開口を設けた蓋体を被冠してなるものであるか
ら、成形型に材料を供給する際、表皮材の成形に
必要なキヤビテイにのみ材料を供給することとな
り、不要部を最小限とし、材料損失を大幅に削減
し得るものである。また、不要部も型キヤビテイ
開口部のみに形成されるものであるから、該部の
付着材料もキヤビテイ面と同様に完全溶融し、表
皮材と一体に剥離脱型しうる。従つて不要部が粉
状材料中に落下混入する虞も殆ど解消されること
となる。更には成形型を異なる型キヤビテイを有
するものに交換するに際しても蓋体をそれに対応
した開口を有するものに交換すればよく、少量多
品種の生産も容易である。また蓋体は熱硬化性プ
ラスチツク又はそれと鋼板等との積層体から形成
することができ、簡単な構成によつて実用上多大
な効果を達成しうることができたものである。
第1図は本案材料供給装置と成形型の要部断面
図、第2図は第1図の材料供給装置上に成形型を
被着した状態の断面図、第3図は成形型をそのキ
ヤビテイ開口部側から見た斜視図、第4図は従来
の材料供給装置に成形型を被着した状態の第3図
におけるA−A線拡大断面図である。 記号の説明、10……成形型、20……材料収
容装置、30……粉末材料、40……材料供給装
置、50……蓋体。
図、第2図は第1図の材料供給装置上に成形型を
被着した状態の断面図、第3図は成形型をそのキ
ヤビテイ開口部側から見た斜視図、第4図は従来
の材料供給装置に成形型を被着した状態の第3図
におけるA−A線拡大断面図である。 記号の説明、10……成形型、20……材料収
容装置、30……粉末材料、40……材料供給装
置、50……蓋体。
Claims (1)
- バケツト等の材料収容装置に、成形型のキヤビ
テイ開口部と対応する開口を設けた蓋体を被冠し
たことを特徴とする粉末成形用材料供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188386U JPH0442090Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1188386U JPH0442090Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62123909U JPS62123909U (ja) | 1987-08-06 |
| JPH0442090Y2 true JPH0442090Y2 (ja) | 1992-10-05 |
Family
ID=30799497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1188386U Expired JPH0442090Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442090Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-01-30 JP JP1188386U patent/JPH0442090Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62123909U (ja) | 1987-08-06 |
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