JPH0442544Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442544Y2 JPH0442544Y2 JP5627687U JP5627687U JPH0442544Y2 JP H0442544 Y2 JPH0442544 Y2 JP H0442544Y2 JP 5627687 U JP5627687 U JP 5627687U JP 5627687 U JP5627687 U JP 5627687U JP H0442544 Y2 JPH0442544 Y2 JP H0442544Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- chip
- area
- gear
- core
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 9
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary Pumps (AREA)
- Hydraulic Motors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、ローデイングバランスを保つため
に、ブツシユ等のシール部材の外側に高圧エリ
ヤ、低圧エリヤ及び中間エリヤを形成した歯車ポ
ンプ又はモータに関する。
に、ブツシユ等のシール部材の外側に高圧エリ
ヤ、低圧エリヤ及び中間エリヤを形成した歯車ポ
ンプ又はモータに関する。
(従来の技術)
第4〜8図に示した従来の歯車ポンプは、ケー
ス本体1に歯車2,3を内装するとともに、その
歯車2,3の両側にその歯車軸4〜7を保持する
ブツシユからなるシール部材8〜11が配置さ
れ、さらにケース本体1の両外側はカバー12,
13で閉じられている。
ス本体1に歯車2,3を内装するとともに、その
歯車2,3の両側にその歯車軸4〜7を保持する
ブツシユからなるシール部材8〜11が配置さ
れ、さらにケース本体1の両外側はカバー12,
13で閉じられている。
なお、上記シール部材8と9、10と11はそ
れぞれ組をなし、各組の構成は実質的に同一であ
るので、以下にはシール部材8,9側について説
明する。
れぞれ組をなし、各組の構成は実質的に同一であ
るので、以下にはシール部材8,9側について説
明する。
前記ケース本体1の外側であつてシール部材
8,9がはめ込めれる孔の周囲に陥没面1aを形
成し、この陥没面1aの周囲に第1シール14を
はめ込んでいる。
8,9がはめ込めれる孔の周囲に陥没面1aを形
成し、この陥没面1aの周囲に第1シール14を
はめ込んでいる。
そして、前記シール部材8,9は、それを第1
図に示すようにケース本体1にはめ込んだとき、
当該シール部材8,9の外側面が陥没面1aと同
一レベルになるようにしている。また、歯車2,
3の歯溝内が低圧に維持される部分に対応する位
置には、突部8a,9aを設け、さらにシール部
材8,9の軸孔にかん着した巻きブツシユ15,
16の外側を上記突部8a,9aと同一レべルに
なる位置まで突出させている。
図に示すようにケース本体1にはめ込んだとき、
当該シール部材8,9の外側面が陥没面1aと同
一レベルになるようにしている。また、歯車2,
3の歯溝内が低圧に維持される部分に対応する位
置には、突部8a,9aを設け、さらにシール部
材8,9の軸孔にかん着した巻きブツシユ15,
16の外側を上記突部8a,9aと同一レべルに
なる位置まで突出させている。
前記第1シール14の内包にはめ込まれる第2
シール17は、巻ブツシユ15,16の前記突出
部分及び前記突部8a,9aを一体的に包囲する
形状を保持するとともに、それらとは別区画の包
囲部17a,17a′を有する。そして、この包囲
部17a,17a′には、チツプ18,19をはめ
込むようにしている。
シール17は、巻ブツシユ15,16の前記突出
部分及び前記突部8a,9aを一体的に包囲する
形状を保持するとともに、それらとは別区画の包
囲部17a,17a′を有する。そして、この包囲
部17a,17a′には、チツプ18,19をはめ
込むようにしている。
しかして、第2シール17のうち包囲部17
a,17a′を除いた部分で包囲されるところは、
低圧導入孔20から低圧油が導入される低圧エリ
ヤLを構成する。また、包囲部17a,17a′内
は、中間圧導入孔21,22から中間圧が導かれ
る中間圧エリヤMを構成する。さらに、第1、2
シール14,17間は、高圧導入孔23から高圧
が導かれる高圧エリヤHを構成する。
a,17a′を除いた部分で包囲されるところは、
低圧導入孔20から低圧油が導入される低圧エリ
ヤLを構成する。また、包囲部17a,17a′内
は、中間圧導入孔21,22から中間圧が導かれ
る中間圧エリヤMを構成する。さらに、第1、2
シール14,17間は、高圧導入孔23から高圧
が導かれる高圧エリヤHを構成する。
すなわち、上記各導入孔20〜23の内端は、
歯車2,3との接触面に開口するとともに、それ
ら開口部に対応する歯溝内の圧油を当該エリヤに
導くもので、各エリヤは歯溝内の圧力と等しくな
り、歯車側面に対するシール部材のローデイング
力がバランスするものである。
歯車2,3との接触面に開口するとともに、それ
ら開口部に対応する歯溝内の圧油を当該エリヤに
導くもので、各エリヤは歯溝内の圧力と等しくな
り、歯車側面に対するシール部材のローデイング
力がバランスするものである。
このようにした従来の歯車ポンプにおいて、チ
ツプ18,19がシール部材8,9に対して移動
できるので、上記包囲部17a,17a′の接続部
分がちぎれたりしなくなる。例えば、チツプ1
8,19がシール部材8,9に対して固定してい
ると、第9図に示すように、その角部に相当する
包囲部17a,17a′の接続部分に圧力が集中
し、この部分がちぎれてしまう。しかし、上記の
ようにチツプ18,19が移動すれば、その角部
に圧力が集中しても、包囲部がちぎれてしまうと
いう問題が発生しない。
ツプ18,19がシール部材8,9に対して移動
できるので、上記包囲部17a,17a′の接続部
分がちぎれたりしなくなる。例えば、チツプ1
8,19がシール部材8,9に対して固定してい
ると、第9図に示すように、その角部に相当する
包囲部17a,17a′の接続部分に圧力が集中
し、この部分がちぎれてしまう。しかし、上記の
ようにチツプ18,19が移動すれば、その角部
に圧力が集中しても、包囲部がちぎれてしまうと
いう問題が発生しない。
(本考案が解決しようとする問題点)
上記のようにした従来の歯車ポンプでは、第8
図に示すように、チツプ18とカバー12との間
に少しでもすき間tがあると、第2シール17が
そのすき間tからはみ出し、当該シールが破損し
てしまう。しかし、このカバー12とシール部材
8,9との間は、ケース本体1、シール部材8,
9及び歯車2,3の寸法誤差が集積する箇所なの
で、上記すき間tを小さく押さえることは、実際
に不可能に近い。
図に示すように、チツプ18とカバー12との間
に少しでもすき間tがあると、第2シール17が
そのすき間tからはみ出し、当該シールが破損し
てしまう。しかし、このカバー12とシール部材
8,9との間は、ケース本体1、シール部材8,
9及び歯車2,3の寸法誤差が集積する箇所なの
で、上記すき間tを小さく押さえることは、実際
に不可能に近い。
そのために従来の歯車ポンプでは、第2シール
17が上記すき間tからはみ出し、それが破損す
るという事故が頻発していた。
17が上記すき間tからはみ出し、それが破損す
るという事故が頻発していた。
この考案の目的は、油圧力でチツプを変形させ
て上記すき間を埋め、シールの破損を防止するこ
とである。
て上記すき間を埋め、シールの破損を防止するこ
とである。
(問題点を解決する手段)
上記の目的を達成するために、この考案は、チ
ツプの芯部を金属製にするとともに、この芯部の
周囲を合成樹脂で覆つている。
ツプの芯部を金属製にするとともに、この芯部の
周囲を合成樹脂で覆つている。
(本考案の作用)
上記のようにチツプの外周を覆つた合成樹脂に
高圧が作用すると、その圧力作用で当該合成樹脂
が変形する。この合成樹脂の変形によつて、当該
チツプとカバーとの間のすき間が埋められる。
高圧が作用すると、その圧力作用で当該合成樹脂
が変形する。この合成樹脂の変形によつて、当該
チツプとカバーとの間のすき間が埋められる。
(本考案の効果)
この考案は、上記のように構成したので、チツ
プの周囲に設けた合成樹脂が圧力を受けて変形
し、チツプとカバーとの間のすき間をふさぐの
で、そのすき間にシールがかみ込むことがなくな
る。
プの周囲に設けた合成樹脂が圧力を受けて変形
し、チツプとカバーとの間のすき間をふさぐの
で、そのすき間にシールがかみ込むことがなくな
る。
また、多少のすき間があつても問題がないの
で、それらの寸法を厳密に定めなくてもよくな
り、それだけ寸法管理が楽になる。
で、それらの寸法を厳密に定めなくてもよくな
り、それだけ寸法管理が楽になる。
さらに、上記チツプの周囲以外を金属製にした
ので、このチツプの全体形状が変形し、それが破
壊したりしなくなる。
ので、このチツプの全体形状が変形し、それが破
壊したりしなくなる。
(本考案の実施例)
第1〜3図に示したこの実施例の第2シールS
は、第3図に示すように、巻ブツシユ15,16
の突出部に接触する円形部24,25と、この円
形部の端部に形成した包囲部26,27とからな
り、上記円形部24,25は二重構造にして、高
圧通路28を形成している。
は、第3図に示すように、巻ブツシユ15,16
の突出部に接触する円形部24,25と、この円
形部の端部に形成した包囲部26,27とからな
り、上記円形部24,25は二重構造にして、高
圧通路28を形成している。
なお、図中符号29,30は、上記円形部2
4,25の外側に形成したフインで、ケース本体
1のボデイボアにこのフインがぴつたりと一致
し、当該第2シールSを仮止めできるようにした
ものである。
4,25の外側に形成したフインで、ケース本体
1のボデイボアにこのフインがぴつたりと一致
し、当該第2シールSを仮止めできるようにした
ものである。
このようにした第2シールSを装着するときに
は、この第2シールSの周囲に、第1図に示すバ
ツクアツプbを沿わせるが、このバツクアツプb
の材質はナイロン製にしている。
は、この第2シールSの周囲に、第1図に示すバ
ツクアツプbを沿わせるが、このバツクアツプb
の材質はナイロン製にしている。
そして、このバツクアツプbの両端には、上記
包囲部26,27にはめ込むチツプ31,32を
一体に形成している。
包囲部26,27にはめ込むチツプ31,32を
一体に形成している。
すなわち、このチツプ31,32は、その芯部
33,34を鉄系焼結材とし、その周囲を上記バ
ツクアツプbと一体にしたナイロン材35,36
で覆つている。つまり、バツクアツプbとしての
ナイロンを射出形成する際に、上記芯部33,3
4も一緒にモールドし、それら両者を一体成形し
ている。
33,34を鉄系焼結材とし、その周囲を上記バ
ツクアツプbと一体にしたナイロン材35,36
で覆つている。つまり、バツクアツプbとしての
ナイロンを射出形成する際に、上記芯部33,3
4も一緒にモールドし、それら両者を一体成形し
ている。
なお、上記以外の構成は、前記従来と同様なの
で、その説明は省略する。
で、その説明は省略する。
しかして、バツクアツプbを第2シールSに沿
わせれば、上記チツプ31,32が必然的に包囲
部26,27にはめ込まれる。
わせれば、上記チツプ31,32が必然的に包囲
部26,27にはめ込まれる。
このように包囲部26,27にはめ込まれたチ
ツプ31,32に高圧が作用すると、ナイロン材
35,36のみが変形し、前記したカバーとのす
き間tをふさいでしまう。このようにナイロン材
35,36ですき間がふさがれるので、第2シー
ルSがこのすき間にくい込むようなこともなくな
る。
ツプ31,32に高圧が作用すると、ナイロン材
35,36のみが変形し、前記したカバーとのす
き間tをふさいでしまう。このようにナイロン材
35,36ですき間がふさがれるので、第2シー
ルSがこのすき間にくい込むようなこともなくな
る。
なお、上記実施例では、チツプ31,32の芯
部33,34とナイロン材35,36とを一体に
成形したが、それらを別部材にしてもよい。ま
た、チツプ31,32のナイロン材35,36を
バツクアツプbと一体にしたが、当該チツプをバ
ツクアツプbと全く別個に形成してもよいこと当
然である。
部33,34とナイロン材35,36とを一体に
成形したが、それらを別部材にしてもよい。ま
た、チツプ31,32のナイロン材35,36を
バツクアツプbと一体にしたが、当該チツプをバ
ツクアツプbと全く別個に形成してもよいこと当
然である。
いずれにしても上記のようにナイロン材35,
36が変形してすき間tをふさぐので、高圧、高
温下の厳しい条件での運転にも十分に耐えられる
構造となる。
36が変形してすき間tをふさぐので、高圧、高
温下の厳しい条件での運転にも十分に耐えられる
構造となる。
図面第1〜3図はこの考案の実施例を示すもの
で、第1図はバツクアツプの正面図、第2図は第
1図の−線断面図、第3図は第2シールの正
面図、第4〜9図は従来の歯車ポンプを示すもの
で、第4図は断面図、第5図は第4図のV−V線
断面図、第6図はシール部材の斜視図、第7図は
第2シールの斜視図、第8図は第5図の−線
断面図、第9図はチツプを固定した場合の第2シ
ールの変形を示す部分側面図である。 2,3……歯車、8〜11……シール部材、1
4……第1シール、H……高圧エリヤ、L……低
圧エリヤ、M……中間圧エリヤ、S……第2シー
ル、31,32……チツプ、33,34……チツ
プの芯部、35,36……チツプの周囲を覆うナ
イロン材。
で、第1図はバツクアツプの正面図、第2図は第
1図の−線断面図、第3図は第2シールの正
面図、第4〜9図は従来の歯車ポンプを示すもの
で、第4図は断面図、第5図は第4図のV−V線
断面図、第6図はシール部材の斜視図、第7図は
第2シールの斜視図、第8図は第5図の−線
断面図、第9図はチツプを固定した場合の第2シ
ールの変形を示す部分側面図である。 2,3……歯車、8〜11……シール部材、1
4……第1シール、H……高圧エリヤ、L……低
圧エリヤ、M……中間圧エリヤ、S……第2シー
ル、31,32……チツプ、33,34……チツ
プの芯部、35,36……チツプの周囲を覆うナ
イロン材。
Claims (1)
- 歯車の側面に備えたブツシユ等のシール部材の
外側、すなわち歯車と接触する側とは反対側に、
第1シールを設けるとともに、この第1シールの
内側に第2シールを設け、これら両シールによつ
て、高圧エリヤと低圧エリヤとを区画し、しか
も、上記第2シールに包囲部を一体に形成し、こ
の包囲部に囲まれた部分を中間圧エリヤとすると
ともに、この包囲部にシール部材とは別のチツプ
をはめ込み、これら各エリヤに、そのエリヤに対
応する歯溝内の圧力を導入する歯車ポンプ又はモ
ータにおいて、上記チツプの芯部を金属製にする
とともに、この芯部の周囲を合成樹脂で覆つた歯
車ポンプ又はモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5627687U JPH0442544Y2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5627687U JPH0442544Y2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63162985U JPS63162985U (ja) | 1988-10-25 |
| JPH0442544Y2 true JPH0442544Y2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=30884949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5627687U Expired JPH0442544Y2 (ja) | 1987-04-14 | 1987-04-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442544Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-14 JP JP5627687U patent/JPH0442544Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63162985U (ja) | 1988-10-25 |
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