JPH0442778A - 一石式コンバータ - Google Patents
一石式コンバータInfo
- Publication number
- JPH0442778A JPH0442778A JP14861590A JP14861590A JPH0442778A JP H0442778 A JPH0442778 A JP H0442778A JP 14861590 A JP14861590 A JP 14861590A JP 14861590 A JP14861590 A JP 14861590A JP H0442778 A JPH0442778 A JP H0442778A
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- JP
- Japan
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- transistor
- resistor
- turned
- resistance
- control circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、自励動作する一旧式コンパータに関するも
のである。
のである。
第8図は従来の一石式コンバータを示す回路図である。
同図において、−1は入力直流電源、2は入力コンデン
サ、3は起動抵抗、37はダイオード4゜抵抗5および
コンデンサ6よりなるクランプ回路、9は電圧変換トラ
ンス、10は整流ダイオード、11は平滑コンデンサ、
12は負荷、29は制御抵抗、30はダイオード、31
はスピードアンプコンデンサ、32はスイッチング用ト
ランジスタ、38は抵抗15およびトランジスタ16よ
りなる電流制御回路、39は抵抗33.可変シャントレ
ギュレータ34.抵抗35,36.ダイオード18、コ
ンデンサ19よりなる制御回路である。
サ、3は起動抵抗、37はダイオード4゜抵抗5および
コンデンサ6よりなるクランプ回路、9は電圧変換トラ
ンス、10は整流ダイオード、11は平滑コンデンサ、
12は負荷、29は制御抵抗、30はダイオード、31
はスピードアンプコンデンサ、32はスイッチング用ト
ランジスタ、38は抵抗15およびトランジスタ16よ
りなる電流制御回路、39は抵抗33.可変シャントレ
ギュレータ34.抵抗35,36.ダイオード18、コ
ンデンサ19よりなる制御回路である。
次に、この−旧式コンバータの動作について説明する。
入力直流電源1が供給されると、起動抵抗3を通しでス
イッチング用トランジスタ32にベース電流が流れ、そ
の動作が開始される。スイッチング用トランジスタ32
がオンすると、電圧変換トランス9の一次巻線N、に電
圧が印加され、電圧変換トランス9の制御巻線NRに巻
線比に比例した電圧が誘起し、制御抵抗29を通してス
イッチング用トランジスタ32にベース電流を供給し、
このスイッチング用トランジスタ320オンを維持し、
電圧変換トランス9にエネルギーを蓄える。
イッチング用トランジスタ32にベース電流が流れ、そ
の動作が開始される。スイッチング用トランジスタ32
がオンすると、電圧変換トランス9の一次巻線N、に電
圧が印加され、電圧変換トランス9の制御巻線NRに巻
線比に比例した電圧が誘起し、制御抵抗29を通してス
イッチング用トランジスタ32にベース電流を供給し、
このスイッチング用トランジスタ320オンを維持し、
電圧変換トランス9にエネルギーを蓄える。
そして、ある点でスイッチング用トランジスタ32が飽
和すると、スイッチング用トランジスタ32がオフし、
ベース・エミッタ間に逆起電力が発生し、急速にオフす
る。これにより、電圧変換トランス9に蓄えられたエネ
ルギーが、整流ダイオード10および平滑コンデンサ1
1を介して負荷12に供給される。
和すると、スイッチング用トランジスタ32がオフし、
ベース・エミッタ間に逆起電力が発生し、急速にオフす
る。これにより、電圧変換トランス9に蓄えられたエネ
ルギーが、整流ダイオード10および平滑コンデンサ1
1を介して負荷12に供給される。
制御回路39では、電圧変換トランス9の制御壱* N
mと二次巻線N、との巻線比に比例した出力電位が、
ダイオード18およびコンデンサ19により、抵抗35
と抵抗36との直列接続回路の両端に現れる。そして、
この直列接続回路の両端に現れる出力電位を抵抗35と
抵抗36とにより分圧した電圧により、可変シャントレ
ギュレータ34を介してスイッチング用トランジスタ3
2のベースit流を制御し、スイッチング用トランジス
タ32をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る。
mと二次巻線N、との巻線比に比例した出力電位が、
ダイオード18およびコンデンサ19により、抵抗35
と抵抗36との直列接続回路の両端に現れる。そして、
この直列接続回路の両端に現れる出力電位を抵抗35と
抵抗36とにより分圧した電圧により、可変シャントレ
ギュレータ34を介してスイッチング用トランジスタ3
2のベースit流を制御し、スイッチング用トランジス
タ32をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る。
電流制御回路38は、抵抗15とスイッチング用トラン
ジスタ32のエミッタとの接続点電位を検出電位として
、トランジスタ16をオンさせ、スイッチング用トラン
ジスタ32に流れるベース電流を減少させる。
ジスタ32のエミッタとの接続点電位を検出電位として
、トランジスタ16をオンさせ、スイッチング用トラン
ジスタ32に流れるベース電流を減少させる。
しかしながら、このような従来の一石式コンバータによ
ると、スイッチング用トランジスタ32としてバイポー
ラトランジスタを使用しているので、バイポーラトラン
ジスタのストレージタイムによりスイッチングスピード
の高速化に限界があり、コンバータの小形化を促進する
ことができないという問題があった。
ると、スイッチング用トランジスタ32としてバイポー
ラトランジスタを使用しているので、バイポーラトラン
ジスタのストレージタイムによりスイッチングスピード
の高速化に限界があり、コンバータの小形化を促進する
ことができないという問題があった。
本発明はこのような課題を解決するために提冥されたも
ので、第1のトランジスタのソースに抵抗の一端を接続
し、この抵抗とソースとの接続点に第2のトランジスタ
のベースを接続し、第2のトランジスタのコレクタを第
1のトランジスタのゲートに接続し、第2のトランジス
タのエミッタに制御回路を接続するものとしている。
ので、第1のトランジスタのソースに抵抗の一端を接続
し、この抵抗とソースとの接続点に第2のトランジスタ
のベースを接続し、第2のトランジスタのコレクタを第
1のトランジスタのゲートに接続し、第2のトランジス
タのエミッタに制御回路を接続するものとしている。
したがってこの発明によれば、第1のトランジスタを電
界効果トランジスタとして、スイッチングスピードの高
速化を図り得る。
界効果トランジスタとして、スイッチングスピードの高
速化を図り得る。
以下、本発明に係る一石式コンバータを詳細に説明する
。
。
第1図はこの一石式コンバータの一実施例を示す回路図
であり、部分的にはブロック図で示している。同図にお
いて、第8図と同一符号は同一あるいは同等構成要素を
示し、その説明は省略する。
であり、部分的にはブロック図で示している。同図にお
いて、第8図と同一符号は同一あるいは同等構成要素を
示し、その説明は省略する。
この−万代コンバータの第8図に示したものと異なる点
は、スイッチング用トランジスタ32に変えて電界効果
トランジスタ13を使用しているところにある。すなわ
ち、電界効果トランジスタ13のソースに抵抗15の一
端を接続し、電界効果トランジスタ13のソースと抵抗
15との接続点にトランジスタ16のベースを接続する
ものとしている。そして、トランジスタ16のコレクタ
を電界効果トランジスタ13のゲートに接続し、電界効
果トランジスタ13のゲートとソースとの間に抵抗14
を接続する一方、トランジスタ16のエミッタに制御回
路17を接続するものとしている。
は、スイッチング用トランジスタ32に変えて電界効果
トランジスタ13を使用しているところにある。すなわ
ち、電界効果トランジスタ13のソースに抵抗15の一
端を接続し、電界効果トランジスタ13のソースと抵抗
15との接続点にトランジスタ16のベースを接続する
ものとしている。そして、トランジスタ16のコレクタ
を電界効果トランジスタ13のゲートに接続し、電界効
果トランジスタ13のゲートとソースとの間に抵抗14
を接続する一方、トランジスタ16のエミッタに制御回
路17を接続するものとしている。
このように構成された一石式コンバータにおいては、入
力直流電源1が供給されると、起動抵抗3および抵抗1
4.抵抗15の分圧電圧にて、電界効果トランジスタ1
3がオンし、電圧変換トランス9にエネルギーを蓄えな
がら、電界効果トランジスタ13および抵抗15を通し
て電流が流れる。そして、ある電流値に達すると、抵抗
15にトランジスタ16をオンさせる電圧が発生し、ト
ランジスタ16および制御回路17を介して電界効果ト
ランジスタ13のゲート電位を下げる。すると、電界効
果トランジスタ13がオフし、電圧変換トランス9に蓄
えられたエネルギーが整流ダイオード10および平滑コ
ンデンサ11を介して負荷12に供給される。また、制
御回路17により、出力電位の変動が検出され、トラン
ジスタ16がオン・オフされる。以上の一連の動作によ
り、電界効果トランジスタ13がオン・オフし、出力電
圧の安定化が図られる。
力直流電源1が供給されると、起動抵抗3および抵抗1
4.抵抗15の分圧電圧にて、電界効果トランジスタ1
3がオンし、電圧変換トランス9にエネルギーを蓄えな
がら、電界効果トランジスタ13および抵抗15を通し
て電流が流れる。そして、ある電流値に達すると、抵抗
15にトランジスタ16をオンさせる電圧が発生し、ト
ランジスタ16および制御回路17を介して電界効果ト
ランジスタ13のゲート電位を下げる。すると、電界効
果トランジスタ13がオフし、電圧変換トランス9に蓄
えられたエネルギーが整流ダイオード10および平滑コ
ンデンサ11を介して負荷12に供給される。また、制
御回路17により、出力電位の変動が検出され、トラン
ジスタ16がオン・オフされる。以上の一連の動作によ
り、電界効果トランジスタ13がオン・オフし、出力電
圧の安定化が図られる。
第2図〜第5図は第1図に示した制御回路17の一実施
例である。
例である。
第2図に示した制御回路17では、−次側にて検出した
出力電位を抵抗23と抵抗24とで分圧した電圧により
、可変シャントレギュレータ20を介してトランジスタ
21を制御し、トランジスタ16をオン・オフさせ、出
力電圧の安定化を図る。この場合、トランジスタ21お
よび抵抗22は、初期時、トランジスタ16をオンさせ
る役目も果たす。
出力電位を抵抗23と抵抗24とで分圧した電圧により
、可変シャントレギュレータ20を介してトランジスタ
21を制御し、トランジスタ16をオン・オフさせ、出
力電圧の安定化を図る。この場合、トランジスタ21お
よび抵抗22は、初期時、トランジスタ16をオンさせ
る役目も果たす。
第3図に示した制御回路17では、−次側にて検出した
出力電位を抵抗23と抵抗24とで分圧した電圧により
、可変シャントレギュレータ20で直接制御し、トラン
ジスタ16をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る
。この場合、抵抗22は、初期時、トランジスタ16を
オンさせる役目も果たす。
出力電位を抵抗23と抵抗24とで分圧した電圧により
、可変シャントレギュレータ20で直接制御し、トラン
ジスタ16をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る
。この場合、抵抗22は、初期時、トランジスタ16を
オンさせる役目も果たす。
第4図に示した制御回路17では、2次側にて検出した
出力電位により、絶縁素子25でトランジスタ21を制
御し、トランジスタ16をオン・オフさせ、出力電圧の
安定化を図る。この場合、トランジスタ21および抵抗
26は、初期時、トランジスタ16をオンさせる役目も
果たす。
出力電位により、絶縁素子25でトランジスタ21を制
御し、トランジスタ16をオン・オフさせ、出力電圧の
安定化を図る。この場合、トランジスタ21および抵抗
26は、初期時、トランジスタ16をオンさせる役目も
果たす。
第5図に示した制御回路17では、2次側にて検出した
出力電位により、絶縁素子25で直接に、トランジスタ
16をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る。この
場合、抵抗26は、初期時、トランジスタエ6をオンさ
せる役目も果たす。
出力電位により、絶縁素子25で直接に、トランジスタ
16をオン・オフさせ、出力電圧の安定化を図る。この
場合、抵抗26は、初期時、トランジスタエ6をオンさ
せる役目も果たす。
第6図は、第1図に示した一旧式コンハータにおいて、
トランジスタ16のエミッタと抵抗15の他端との間に
ダイオード27を設けたものである。このようなダイオ
ード27を設けることにより、初期時、トランジスタ1
6のオン動作をより確実にすることができる。なお、ダ
イオード27は、第7図に示すように、抵抗28であっ
てもよい。
トランジスタ16のエミッタと抵抗15の他端との間に
ダイオード27を設けたものである。このようなダイオ
ード27を設けることにより、初期時、トランジスタ1
6のオン動作をより確実にすることができる。なお、ダ
イオード27は、第7図に示すように、抵抗28であっ
てもよい。
以上説明したようにこの発明による一石式コンバータに
よると、第1のトランジスタのソースに抵抗の一端を接
続し、この抵抗とソースとの接続点に第2のトランジス
タのヘースを接続し、第2のトランジスタのコレクタを
第1のトランジスタのゲートに接続し、第2のトランジ
スタのエミッタに制御回路を接続するものとしているの
で、第1のトランジスタを電界効果トランジスタとして
、スイッチングスピードの高速化を図り得、コンバータ
の小形化を促進することが可能となる。
よると、第1のトランジスタのソースに抵抗の一端を接
続し、この抵抗とソースとの接続点に第2のトランジス
タのヘースを接続し、第2のトランジスタのコレクタを
第1のトランジスタのゲートに接続し、第2のトランジ
スタのエミッタに制御回路を接続するものとしているの
で、第1のトランジスタを電界効果トランジスタとして
、スイッチングスピードの高速化を図り得、コンバータ
の小形化を促進することが可能となる。
第1図は本発明に係る一旧式コンハータの一実施例を示
す回路図、第2図〜第5図は第1図に示した一旧式コン
ハータにおいてその制御回路の一実施例を示す回路図、
第6図および第7図は第1図に示した一旧式コンハータ
の変形例を示す図、第8図は従来の一石式コンバータを
示す回路図である。 9・・・電圧変換トランス、N、・・・−次巻線、NR
・・・制御巻線、N、・・・二次巻線、13・・・電界
効果トランジスタ、15・・・抵抗、16・・・トラン
ジスタ、17・・・制御卸回路。
す回路図、第2図〜第5図は第1図に示した一旧式コン
ハータにおいてその制御回路の一実施例を示す回路図、
第6図および第7図は第1図に示した一旧式コンハータ
の変形例を示す図、第8図は従来の一石式コンバータを
示す回路図である。 9・・・電圧変換トランス、N、・・・−次巻線、NR
・・・制御巻線、N、・・・二次巻線、13・・・電界
効果トランジスタ、15・・・抵抗、16・・・トラン
ジスタ、17・・・制御卸回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 自励動作する一石式コンバータにおいて、 第1のトランジスタと、 この第1のトランジスタのソースにその一端が接続され
た抵抗と、 この抵抗と前記ソースとの接続点にそのベースが接続さ
れ、そのコレクタが前記第1のトランジスタのゲートに
接続された第2のトランジスタと、この第2のトランジ
スタのエミッタに接続された制御回路と を備えてなる一石式コンバータ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14861590A JPH0442778A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 一石式コンバータ |
| US07/708,485 US5168435A (en) | 1990-06-08 | 1991-05-31 | Converter |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14861590A JPH0442778A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 一石式コンバータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0442778A true JPH0442778A (ja) | 1992-02-13 |
Family
ID=15456748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14861590A Pending JPH0442778A (ja) | 1990-06-08 | 1990-06-08 | 一石式コンバータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442778A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0955718A1 (fr) * | 1998-05-07 | 1999-11-10 | STMicroelectronics SA | Convertisseur de tension à découpage |
-
1990
- 1990-06-08 JP JP14861590A patent/JPH0442778A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0955718A1 (fr) * | 1998-05-07 | 1999-11-10 | STMicroelectronics SA | Convertisseur de tension à découpage |
| FR2778510A1 (fr) * | 1998-05-07 | 1999-11-12 | Sgs Thomson Microelectronics | Perfectionnement aux convertisseurs de tension a decoupage et convertisseur de tension l'incorporant |
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