JPH044403A - プログラマブルコントローラの周辺装置 - Google Patents
プログラマブルコントローラの周辺装置Info
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- JPH044403A JPH044403A JP10672590A JP10672590A JPH044403A JP H044403 A JPH044403 A JP H044403A JP 10672590 A JP10672590 A JP 10672590A JP 10672590 A JP10672590 A JP 10672590A JP H044403 A JPH044403 A JP H044403A
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- key
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はプログラマブルコントローラの周辺装置に関
し、特に制御回路データを示すキー人力データの登録及
び編集し再登録する際に好適な周辺装置に関するもので
ある。
し、特に制御回路データを示すキー人力データの登録及
び編集し再登録する際に好適な周辺装置に関するもので
ある。
第10図は従来のプログラマブルコントローラの周辺装
置の概略ブロック図である。第10図において、(1)
は周辺装置で、中央処理装置(以下CPUと称す)(2
)、CPU(2)が実行するプログラムが格納されるシ
ステムプログラムメモリ(3)、システムプログラムの
実行に必要な作業領域メモリ(4)、キー人力データを
登録するキー人力登録バッファ(5)、出力装置として
デイスプレィ装置(7)、入力手段としてキーボード(
8)−、プログラマブルコントローラを接続するための
PCインタフェース(9)、および外部補助記憶装置と
してフロッピーディスクドライバー(10)を有する。
置の概略ブロック図である。第10図において、(1)
は周辺装置で、中央処理装置(以下CPUと称す)(2
)、CPU(2)が実行するプログラムが格納されるシ
ステムプログラムメモリ(3)、システムプログラムの
実行に必要な作業領域メモリ(4)、キー人力データを
登録するキー人力登録バッファ(5)、出力装置として
デイスプレィ装置(7)、入力手段としてキーボード(
8)−、プログラマブルコントローラを接続するための
PCインタフェース(9)、および外部補助記憶装置と
してフロッピーディスクドライバー(10)を有する。
第9図は、従来技術のキー人力部分の概略フローチャー
トで、キー人力データをキー人力登録バッファ(5)に
登録する手段とキー人力W 録バッファ(5)からキー
人力データを取り出す手段の方法である。
トで、キー人力データをキー人力登録バッファ(5)に
登録する手段とキー人力W 録バッファ(5)からキー
人力データを取り出す手段の方法である。
第3図はキー人力登録バッファ(5)の構成図である。
第3図において、キー人力登録バッファ(5)はキー人
力データ1 (5a)、キー人力データ2(5b)、キ
ー人力データn (5n)からなる登録キー人力データ
と登録されたキー人力データの個数を示す、キー人力登
録データ数(5o)とキー人力登録バッファから取り出
した個数を示すキー人力登録データ出力数(51)を格
納する。
力データ1 (5a)、キー人力データ2(5b)、キ
ー人力データn (5n)からなる登録キー人力データ
と登録されたキー人力データの個数を示す、キー人力登
録データ数(5o)とキー人力登録バッファから取り出
した個数を示すキー人力登録データ出力数(51)を格
納する。
次に動作について第9図にそって説明する。
キー人力登録バッファ(5)からキー人力データを取り
出しかどうかのチエツクで、キー人力登録出力フラグが
ONかチエツクする(S−900)。キー人力登録出力
フラグがONであれば、キー人力登録バッファ(5)か
らキー人力データを取り出す処理(S−911)をする
。キー人力登録出力フラグがOFFであれば、キーボー
ドからのキー人力処理(S−4101)をする。その後
キー人力データがキー人力登録開始かどうかチエツクす
る(S−902)。キー人力データがキー人力登録開始
であれば、キー人力登録フラグをONにする(S−90
3)。その後、再度キーボードからのキー人力処理(S
−901)へ戻る。キー人力データかキー人力登録開始
でなければ、キー人力登録終了かどうかチエツクする(
S−904)。キー人力データかキー人力登録終了であ
れば、キー人力登録フラグをOFFにする(S−905
)。その後、再度キーボードからのキー人力処理(S−
901)へ戻る。キー人力データかキー人力登録終了で
なければ、キー人力登録バッファからの出力かどうかチ
エツクする(S−906)。キー人力データかキー人力
登録バッファからの出力であればキー人力登録出力フラ
グをONにする(S−907)。その後再度キー人力登
録バッファグかONかのチエツク(S−900)へ戻る
。
出しかどうかのチエツクで、キー人力登録出力フラグが
ONかチエツクする(S−900)。キー人力登録出力
フラグがONであれば、キー人力登録バッファ(5)か
らキー人力データを取り出す処理(S−911)をする
。キー人力登録出力フラグがOFFであれば、キーボー
ドからのキー人力処理(S−4101)をする。その後
キー人力データがキー人力登録開始かどうかチエツクす
る(S−902)。キー人力データがキー人力登録開始
であれば、キー人力登録フラグをONにする(S−90
3)。その後、再度キーボードからのキー人力処理(S
−901)へ戻る。キー人力データかキー人力登録開始
でなければ、キー人力登録終了かどうかチエツクする(
S−904)。キー人力データかキー人力登録終了であ
れば、キー人力登録フラグをOFFにする(S−905
)。その後、再度キーボードからのキー人力処理(S−
901)へ戻る。キー人力データかキー人力登録終了で
なければ、キー人力登録バッファからの出力かどうかチ
エツクする(S−906)。キー人力データかキー人力
登録バッファからの出力であればキー人力登録出力フラ
グをONにする(S−907)。その後再度キー人力登
録バッファグかONかのチエツク(S−900)へ戻る
。
キー人力データかキー人力登録バッファ(5)からの出
力でなければ、キー人力登録フラグがONかどうかチエ
ツクする(S−908)。キー人力登録フラグかONて
なければ、キー人力処理を終了する。
力でなければ、キー人力登録フラグがONかどうかチエ
ツクする(S−908)。キー人力登録フラグかONて
なければ、キー人力処理を終了する。
キー人力登録フラグがONであれは、キー人力データを
キー人力登録バッファ(5)に登録する(S−910)
。キー人力データをキー人力登録バッファ(5)に登録
する場合(S−910) 、キー人力登録データ数(5
0) (第3図)が0の場合キー人力データをキー人力
データ1 (5a)へ、1の場合はキー人力データ2
(5b)へ、n−1の場合はキー人力データn (18
n)へ格納する。
キー人力登録バッファ(5)に登録する(S−910)
。キー人力データをキー人力登録バッファ(5)に登録
する場合(S−910) 、キー人力登録データ数(5
0) (第3図)が0の場合キー人力データをキー人力
データ1 (5a)へ、1の場合はキー人力データ2
(5b)へ、n−1の場合はキー人力データn (18
n)へ格納する。
その後キー人力登録データ数(50)に1を加算してキ
ー人力登録データ数(50)へ格納しキー人力処理を終
了する。
ー人力登録データ数(50)へ格納しキー人力処理を終
了する。
キー人力登録バッファ(5)からキー人力データを取り
出す処理(S−910)はキー人力登録データ出力数(
51)が0の場合キー人力データ1 (5a)、1の場
合キー人力データ2 (5b)、n−1の場合キー人力
データn (5n)を取り出す。その後、キー出力登録
データ数(51)に1を加算して、キー出力登録データ
数(51)へ格納する。加算した結果キー人力登録デー
タ数(50)と同じになった時、キー人力登録データ出
力数(51)を0にしキー人力登録出力フラグをOFF
にする。このキー人力登録バッファ(5)からキー人力
データを取り出す処理(S−910)を終了したらキー
人力処理を終了する。
出す処理(S−910)はキー人力登録データ出力数(
51)が0の場合キー人力データ1 (5a)、1の場
合キー人力データ2 (5b)、n−1の場合キー人力
データn (5n)を取り出す。その後、キー出力登録
データ数(51)に1を加算して、キー出力登録データ
数(51)へ格納する。加算した結果キー人力登録デー
タ数(50)と同じになった時、キー人力登録データ出
力数(51)を0にしキー人力登録出力フラグをOFF
にする。このキー人力登録バッファ(5)からキー人力
データを取り出す処理(S−910)を終了したらキー
人力処理を終了する。
以上のように、キー人力登録バッファ(5)にコントロ
ール回路データであるキー人力データを登録する装置と
して、他に特開昭63−13205号公報に開示された
「プログラマブルコントローラのプログラミング装置」
がある。この装置はユーザが任意に作成した回路を、ユ
ーザが任意に指定したシンボルキーと関連づけてユーザ
プログラムメモリに格納し、この格納した回路を使用し
て回路図を作成する場合は、必要回路対応のシンボルキ
ーなキーボードより人力し、ユーザメモリより該当回路
を読み出し回路図を作成する。このように使用頻度の高
い回路をシンボルキーと関連づけて登録することで極め
て短時間でしかもキー人力ミスを少なくして回路図を作
成することができる。
ール回路データであるキー人力データを登録する装置と
して、他に特開昭63−13205号公報に開示された
「プログラマブルコントローラのプログラミング装置」
がある。この装置はユーザが任意に作成した回路を、ユ
ーザが任意に指定したシンボルキーと関連づけてユーザ
プログラムメモリに格納し、この格納した回路を使用し
て回路図を作成する場合は、必要回路対応のシンボルキ
ーなキーボードより人力し、ユーザメモリより該当回路
を読み出し回路図を作成する。このように使用頻度の高
い回路をシンボルキーと関連づけて登録することで極め
て短時間でしかもキー人力ミスを少なくして回路図を作
成することができる。
このように、シンボルキーに関連づけて回路をメモリに
登録し、且つシンボルキーによってメモリより特定回路
を指定し回路図作成に供する他の技術として特開昭63
−18401号公報に開示された「プログラマブルコン
トローラ用プログラミング装置」がある。この装置は入
出力番号1大異なるがラダー図の骨格が等しいものを特
殊関数キーにそれぞれ割り付けてメモリに登録し、この
登録されたラダー図を複数並列、或は直列接続してシー
ケンス回路図を作成する際は、特殊関数キーをラダー回
路の使用数押下することでラダー図を使用したシーケン
ス回路図が作成される。従って、回路設計者は少ないキ
ー人力操作回数でシーケンス回路図を作成することがで
きる。
登録し、且つシンボルキーによってメモリより特定回路
を指定し回路図作成に供する他の技術として特開昭63
−18401号公報に開示された「プログラマブルコン
トローラ用プログラミング装置」がある。この装置は入
出力番号1大異なるがラダー図の骨格が等しいものを特
殊関数キーにそれぞれ割り付けてメモリに登録し、この
登録されたラダー図を複数並列、或は直列接続してシー
ケンス回路図を作成する際は、特殊関数キーをラダー回
路の使用数押下することでラダー図を使用したシーケン
ス回路図が作成される。従って、回路設計者は少ないキ
ー人力操作回数でシーケンス回路図を作成することがで
きる。
従来のプログラマブルコントローラの周辺装置における
キー人力データの登録は以上の方法でキー人力登録バッ
ファに登録されるため、登録された一部のキー人力デー
タを変更するためには変更用キー人力データを混え新た
にキー人力データを順次登録して行き、変更を要するキ
ー人力データを変更用キー人力データに交換する作業を
必要とするためデータ編集に多大な時間を要するといっ
た問題があった。
キー人力データの登録は以上の方法でキー人力登録バッ
ファに登録されるため、登録された一部のキー人力デー
タを変更するためには変更用キー人力データを混え新た
にキー人力データを順次登録して行き、変更を要するキ
ー人力データを変更用キー人力データに交換する作業を
必要とするためデータ編集に多大な時間を要するといっ
た問題があった。
また、特開昭63−18401号公報、及び特開昭63
−132305号公報に示された他の従来技術にあって
は登録された回路図データは固定的なものであり、登録
内容の一部を変更すると、元の登録内容を全面的に変更
する必要があり、更に再び元の登録内容を得るためには
変更後の登録内容を元に戻す作業が必要となり変更作業
か煩雑になる問題点があった。
−132305号公報に示された他の従来技術にあって
は登録された回路図データは固定的なものであり、登録
内容の一部を変更すると、元の登録内容を全面的に変更
する必要があり、更に再び元の登録内容を得るためには
変更後の登録内容を元に戻す作業が必要となり変更作業
か煩雑になる問題点があった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、登録されたキー人力データを編集することがで
きるとともに、短縮文字編集後のキー人力データを定義
し登録できるプログラマブルコントローラの周辺装置を
得ることを目的とする。
もので、登録されたキー人力データを編集することがで
きるとともに、短縮文字編集後のキー人力データを定義
し登録できるプログラマブルコントローラの周辺装置を
得ることを目的とする。
この発明に係るプログラマブルコントローラの周辺装置
は、ユーザが作成した制御回路データを、データ人出力
手段を通して入力し登録する登録バッファと、該登録バ
ッファより回路内容の変更を要する制御回路データを上
記データ人出力手段によって人力し、制御回路データを
変更する回路データ編集手段と、内容変更された各制御
回路データをユーザが任意に作成した各短縮文字で定義
し、これら短縮文字対応で各内容変更後の制御回路デー
タを登録する変更データ登録バッファと、該変更データ
登録バッファより、上記短縮文字指定で該当制御回路デ
ータを取り出す登録データ取出し手段とを設けたもので
ある。
は、ユーザが作成した制御回路データを、データ人出力
手段を通して入力し登録する登録バッファと、該登録バ
ッファより回路内容の変更を要する制御回路データを上
記データ人出力手段によって人力し、制御回路データを
変更する回路データ編集手段と、内容変更された各制御
回路データをユーザが任意に作成した各短縮文字で定義
し、これら短縮文字対応で各内容変更後の制御回路デー
タを登録する変更データ登録バッファと、該変更データ
登録バッファより、上記短縮文字指定で該当制御回路デ
ータを取り出す登録データ取出し手段とを設けたもので
ある。
この発明によるプログラマブルコントローラの周辺装置
は、登録バッファに登録された制御回路データの一部を
変更する際には、登録バッファの登録内容を回路データ
編集手段に移し、登録内容で変更を要する制御回路デー
タを変更した後、変更制御回路データを定義する短縮文
字と共に変更データ登録バッファに格納し、この格納さ
れたデータを読み出し時には上記短縮文字によってデー
タを指定し読み出すことで、データ変更時には登録され
た全ての制御回路データを再人力する必要がなく、変更
データのみに変更動作を加えれば良く従って変更動作が
容易となる。
は、登録バッファに登録された制御回路データの一部を
変更する際には、登録バッファの登録内容を回路データ
編集手段に移し、登録内容で変更を要する制御回路デー
タを変更した後、変更制御回路データを定義する短縮文
字と共に変更データ登録バッファに格納し、この格納さ
れたデータを読み出し時には上記短縮文字によってデー
タを指定し読み出すことで、データ変更時には登録され
た全ての制御回路データを再人力する必要がなく、変更
データのみに変更動作を加えれば良く従って変更動作が
容易となる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は木実流側におけるハードウェア構成の概略ブロック
図である。図において、(1a)は周辺装置で、CPU
(2a)、CPII (2a)が実行するプログラム
が格納されるシステムプログラムメモリ(3)、システ
ムプログラムの実行に必要な作業領域メモリ(4)、キ
ー人力データを登録するキー人力登録バッファ(5)、
短縮文字として定義されたキー人力データを登録する定
義文字人力バッファ(6)、出力装置としてデイスプレ
ィ装置(7)、人力手段としてキーボード(8)、プロ
グラマブルコントローラを接続するためのPCインター
フェース(9)、および外部補助記憶装置としてフロッ
ピーディスクドライバー(10)を有する。従来のハー
ドウェア構成(第10図)にキー人力データ編集手段、
定義文字登録手段、及び文字取り出し手段として機能す
るCPU (2a)と定義文字人力バッファ(6)を加
えたものである。
図は木実流側におけるハードウェア構成の概略ブロック
図である。図において、(1a)は周辺装置で、CPU
(2a)、CPII (2a)が実行するプログラム
が格納されるシステムプログラムメモリ(3)、システ
ムプログラムの実行に必要な作業領域メモリ(4)、キ
ー人力データを登録するキー人力登録バッファ(5)、
短縮文字として定義されたキー人力データを登録する定
義文字人力バッファ(6)、出力装置としてデイスプレ
ィ装置(7)、人力手段としてキーボード(8)、プロ
グラマブルコントローラを接続するためのPCインター
フェース(9)、および外部補助記憶装置としてフロッ
ピーディスクドライバー(10)を有する。従来のハー
ドウェア構成(第10図)にキー人力データ編集手段、
定義文字登録手段、及び文字取り出し手段として機能す
るCPU (2a)と定義文字人力バッファ(6)を加
えたものである。
第2図はこの発明におけるキー人力部分の概略フローチ
ャートで、キー人力データをキー人力登録バッファに登
録する手段と、キー人力登録バッファと定義文字人力バ
ッファからキー人力データを取り出す手段の方法である
。第3図はキー人力登録バッファ(5)の構成図である
。従来例で示した構成と同じである。第4図は、定義文
字人力バッファ(6)の構成図である。定義文字人力バ
ッファ(6)は、定義文字1 (61a) 、定義文字
2([1lb) 、定義文字n (63n)からなる定
義文字データと定義文字に対応する定義文字1の登録デ
ータ、定義文字2の登録データ、定義文字nの登録デー
タからなる登録データと登録データの先頭アドレスを示
す。定義文字1の登録データの先頭アドレス(62a)
、定義文字2の登録データの先頭アドレス(62b)
、定義文字nの登録データの先頭アドレス(62n)
と定義文字データの個数を示す定義文字の数(60a)
と定義文字人力バッファ(6)からキー人力データを取
り出す時に、どの定義文字の登録データから取り出すべ
きかを示す定義文字人力する登録データの先頭アドレス
(61>によって構成されている。なお、定義文字1の
登録データ(63a) 、定義文字2の登録データ(6
3b)、定義文字nの登録データ(63n)は、キー人
力登録バッファ(5)と同じ構成である。第5図は、キ
ー人力登録バッファ(5)を編集して、定義文字人力バ
ッファ(6)へ登録する時の概略フローチャートで、キ
ー人力登録バッファ(5)に登録されたキー人力データ
を編集する手段および編集したキー人力データを短縮文
字として定義して定義バッファへ登録する手段の方法で
ある。第6図は一実施例におけるキー操作の手順である
。第7図はキー人力登録バッファに登録された内容であ
る。第8図は定義文字が1つ登録された定義文字人力バ
ッファの内容である。
ャートで、キー人力データをキー人力登録バッファに登
録する手段と、キー人力登録バッファと定義文字人力バ
ッファからキー人力データを取り出す手段の方法である
。第3図はキー人力登録バッファ(5)の構成図である
。従来例で示した構成と同じである。第4図は、定義文
字人力バッファ(6)の構成図である。定義文字人力バ
ッファ(6)は、定義文字1 (61a) 、定義文字
2([1lb) 、定義文字n (63n)からなる定
義文字データと定義文字に対応する定義文字1の登録デ
ータ、定義文字2の登録データ、定義文字nの登録デー
タからなる登録データと登録データの先頭アドレスを示
す。定義文字1の登録データの先頭アドレス(62a)
、定義文字2の登録データの先頭アドレス(62b)
、定義文字nの登録データの先頭アドレス(62n)
と定義文字データの個数を示す定義文字の数(60a)
と定義文字人力バッファ(6)からキー人力データを取
り出す時に、どの定義文字の登録データから取り出すべ
きかを示す定義文字人力する登録データの先頭アドレス
(61>によって構成されている。なお、定義文字1の
登録データ(63a) 、定義文字2の登録データ(6
3b)、定義文字nの登録データ(63n)は、キー人
力登録バッファ(5)と同じ構成である。第5図は、キ
ー人力登録バッファ(5)を編集して、定義文字人力バ
ッファ(6)へ登録する時の概略フローチャートで、キ
ー人力登録バッファ(5)に登録されたキー人力データ
を編集する手段および編集したキー人力データを短縮文
字として定義して定義バッファへ登録する手段の方法で
ある。第6図は一実施例におけるキー操作の手順である
。第7図はキー人力登録バッファに登録された内容であ
る。第8図は定義文字が1つ登録された定義文字人力バ
ッファの内容である。
次に動作について第2図のフローチャートに従って説明
する。定義文字人力バッファ(6)からの取り出しかど
うかのチエツクで、定義文字入力出カフラグがONかチ
エツクする(S=200)。定義文字入力出カフラグが
ONてあれば、定義文字人力バッファ(6)からキー人
力データを取り出す処理(S−214)をしてキー人力
処理を終了する。定義文字入力出カフラグがOFFであ
れば、キー人力登録出力フラグがONかどうかチエツク
をする(S−201)。キー人力登録出力フラグがON
てあれば、キー人力登録バッファ(5)からキー人力デ
ータを取り出す処理(S−212)をしてキー人力処理
を終了する。キー人力登録出力フラグがOFFてあれば
、キーボード(8)からのキー人力処理(S−202)
をする。その後キー人力データがキー人力登録開始かど
うかチエツクする(S−203)。キー人力データがキ
ー人力登録開始であれば、キー人力登録フラグをONに
する(S−204)。その後、再度キーボード(8)か
らのキー人力処理(S−202)へ戻る。キー人力デー
タがキー人力登録開始でなければ、キー人力W 6m終
了かどうかチエツクする(S−205)。
する。定義文字人力バッファ(6)からの取り出しかど
うかのチエツクで、定義文字入力出カフラグがONかチ
エツクする(S=200)。定義文字入力出カフラグが
ONてあれば、定義文字人力バッファ(6)からキー人
力データを取り出す処理(S−214)をしてキー人力
処理を終了する。定義文字入力出カフラグがOFFであ
れば、キー人力登録出力フラグがONかどうかチエツク
をする(S−201)。キー人力登録出力フラグがON
てあれば、キー人力登録バッファ(5)からキー人力デ
ータを取り出す処理(S−212)をしてキー人力処理
を終了する。キー人力登録出力フラグがOFFてあれば
、キーボード(8)からのキー人力処理(S−202)
をする。その後キー人力データがキー人力登録開始かど
うかチエツクする(S−203)。キー人力データがキ
ー人力登録開始であれば、キー人力登録フラグをONに
する(S−204)。その後、再度キーボード(8)か
らのキー人力処理(S−202)へ戻る。キー人力デー
タがキー人力登録開始でなければ、キー人力W 6m終
了かどうかチエツクする(S−205)。
キー人力データがキー人力登録終了であれば、キー人力
登録フラグをOFFにする(S−206)。その後、再
度キーボード(8)からのキー人力処理(S−202)
へ戻る。キー人力データがキー人力登録終了でなければ
、定義文字人力バッファからの出力かどうかチエツクす
る(S−207)。キー人力データが定義文字人力バッ
ファ(6)からの出力であれば、キー人力登録フラグを
ONにする。このとき、定義文字人力する登録データの
先頭アドレス(61)もセットする。その後再度定義文
字入力出カフラグがONかのチエツク(S−200)へ
戻る。キー人力データが定義文字人力バッファ(6)か
らの出力でなければ、キー人力登録バッファ(5)から
の出力かどうかチエツクする(S−209)。キー人力
データがキー人力登録バッファ(5)からの出力であれ
は、キー人力登録出力フラグをONにする(S−210
)。その後再度定義文字入力出カフラグがONかのチエ
ツク(S−200)へ戻る。キー人力データがキー人力
登録バッファ(5)からの出力でなければ、キー人力登
録フラグがONかのチエツクをする(S−211)。キ
ー人力登録フラグがONでなければ、キー人力処理を終
了する。キー人力登録フラグがONであれば、キー人力
データをキー人力登録バッファ(5)に登録(S−21
2) シてキー人力処理を終了する。キー人力登録バ
ッファ(5)に登録する処理(S−212)は従来例と
同様である。キー人力登録バッファ(5)からキー人力
データを取り出す処理(S−213>は、従来例と同様
である。定義文字からキー人力データを取り出す処理(
S−214)は、定義文字入力する登録データの先頭ア
ドレス(61)を使うたけで、キー人力登録バッファ(
5)からキー人力データを取り出す処理(S−213)
と同じ要領で行なう。
登録フラグをOFFにする(S−206)。その後、再
度キーボード(8)からのキー人力処理(S−202)
へ戻る。キー人力データがキー人力登録終了でなければ
、定義文字人力バッファからの出力かどうかチエツクす
る(S−207)。キー人力データが定義文字人力バッ
ファ(6)からの出力であれば、キー人力登録フラグを
ONにする。このとき、定義文字人力する登録データの
先頭アドレス(61)もセットする。その後再度定義文
字入力出カフラグがONかのチエツク(S−200)へ
戻る。キー人力データが定義文字人力バッファ(6)か
らの出力でなければ、キー人力登録バッファ(5)から
の出力かどうかチエツクする(S−209)。キー人力
データがキー人力登録バッファ(5)からの出力であれ
は、キー人力登録出力フラグをONにする(S−210
)。その後再度定義文字入力出カフラグがONかのチエ
ツク(S−200)へ戻る。キー人力データがキー人力
登録バッファ(5)からの出力でなければ、キー人力登
録フラグがONかのチエツクをする(S−211)。キ
ー人力登録フラグがONでなければ、キー人力処理を終
了する。キー人力登録フラグがONであれば、キー人力
データをキー人力登録バッファ(5)に登録(S−21
2) シてキー人力処理を終了する。キー人力登録バ
ッファ(5)に登録する処理(S−212)は従来例と
同様である。キー人力登録バッファ(5)からキー人力
データを取り出す処理(S−213>は、従来例と同様
である。定義文字からキー人力データを取り出す処理(
S−214)は、定義文字入力する登録データの先頭ア
ドレス(61)を使うたけで、キー人力登録バッファ(
5)からキー人力データを取り出す処理(S−213)
と同じ要領で行なう。
定義文字人力バッファ(6)は、第5図のようにキー人
力登録バッファ(6)を編集して作成される。この処理
について説明する。キー人力登録バッファ(5)や定義
文字人力バッファ(6)に登録されている登録データ(
83a) 、 (63b) 、 (83n)から編集し
たいキー人力登録バッファ(5)の内容をデイスプレィ
装置(7)に表示する(s−soo)。その後修正した
いキー人力データ部分にカーソルでもっていぎ変更した
いキー人力にしたりするなどの編集を行なう(S−50
1)。そのデータを定義文字人力バッファ(6)へ登録
するかどうか選択(S−502)し、キー人力登録バッ
ファ(5)へ登録(S−503) または定義文字人力
バッファ(6)へ登録(S−505)する。その後編集
作業終了するか選択(S−504) L、゛終了でな
ければ再度やりなおしする。終了であれは、編集作業を
終了する。
力登録バッファ(6)を編集して作成される。この処理
について説明する。キー人力登録バッファ(5)や定義
文字人力バッファ(6)に登録されている登録データ(
83a) 、 (63b) 、 (83n)から編集し
たいキー人力登録バッファ(5)の内容をデイスプレィ
装置(7)に表示する(s−soo)。その後修正した
いキー人力データ部分にカーソルでもっていぎ変更した
いキー人力にしたりするなどの編集を行なう(S−50
1)。そのデータを定義文字人力バッファ(6)へ登録
するかどうか選択(S−502)し、キー人力登録バッ
ファ(5)へ登録(S−503) または定義文字人力
バッファ(6)へ登録(S−505)する。その後編集
作業終了するか選択(S−504) L、゛終了でな
ければ再度やりなおしする。終了であれは、編集作業を
終了する。
次に、第6図と第2図、第5図との関係を説明する。第
6図の5−80[1からS−802まてはキー人力登録
バッファへ(5)への登録する操作である。
6図の5−80[1からS−802まてはキー人力登録
バッファへ(5)への登録する操作である。
キー人力登録開始操作(s−eoo)を行うと第2図に
おいてステップ(S−204)の処理をしキー人力登録
フラグをONにする。登録したいキーを人力する操作(
S−506)を行うと第2図のステップ(S−212)
の処理を行ないキー人力登録バッファ(5)へ登録する
。キー人力登録操作(S−802)を行うと第2図のス
テップ(S−206)の処理を行ないキー人力登録フラ
グをOFFにする。これ以降のキー人力はキー人力登録
バッファ(5)へは登録しなくなる。キー人力の登録を
行った後のキー人力登録バッファ(5)の内容は第7図
になる。
おいてステップ(S−204)の処理をしキー人力登録
フラグをONにする。登録したいキーを人力する操作(
S−506)を行うと第2図のステップ(S−212)
の処理を行ないキー人力登録バッファ(5)へ登録する
。キー人力登録操作(S−802)を行うと第2図のス
テップ(S−206)の処理を行ないキー人力登録フラ
グをOFFにする。これ以降のキー人力はキー人力登録
バッファ(5)へは登録しなくなる。キー人力の登録を
行った後のキー人力登録バッファ(5)の内容は第7図
になる。
次に、第6図においてS−603からS−607までが
定義文字人力バッファ(6)への登録する手順で第5図
の操作例である。キー人力登録データを選択する操作(
S−603)を行うと第5図において(S−500)の
処理をし、キー人力登録バッファ(5)からキー人力デ
ータをデイスプレィ装置(7)に表示する。データを編
集する操作(S−605)を行うと第5図の(S−50
1)の処理を行なう。更に、バッファへの登録操作(s
−eoa)を行うと第5図のS−500,503,50
5に相当し、本操作例では定義文字人力バッファ(6)
へ編集したキー人力データを登録する処理(S−505
)を行なう。更に又、キー人力データの編集終了操作を
行うと第5図の終了処理(S−807)をしキー人力登
録データの編集処理を終了する。定義文字人力バッファ
の内容は第8図になる。すなわち変更後の登録内容は短
縮文字であるQ(定義文字1)で定義され、変更箇所は
キー人力データ3における「1」が「2」に変更されて
定義文字バッファに格納される。
定義文字人力バッファ(6)への登録する手順で第5図
の操作例である。キー人力登録データを選択する操作(
S−603)を行うと第5図において(S−500)の
処理をし、キー人力登録バッファ(5)からキー人力デ
ータをデイスプレィ装置(7)に表示する。データを編
集する操作(S−605)を行うと第5図の(S−50
1)の処理を行なう。更に、バッファへの登録操作(s
−eoa)を行うと第5図のS−500,503,50
5に相当し、本操作例では定義文字人力バッファ(6)
へ編集したキー人力データを登録する処理(S−505
)を行なう。更に又、キー人力データの編集終了操作を
行うと第5図の終了処理(S−807)をしキー人力登
録データの編集処理を終了する。定義文字人力バッファ
の内容は第8図になる。すなわち変更後の登録内容は短
縮文字であるQ(定義文字1)で定義され、変更箇所は
キー人力データ3における「1」が「2」に変更されて
定義文字バッファに格納される。
なお、上記実施例では、定義文字人力バッファの作成は
、キー人力処理とは別の処理としているがキー人力処理
の中にとり込んでもよく上記実施例と同様の効果を奏す
る。
、キー人力処理とは別の処理としているがキー人力処理
の中にとり込んでもよく上記実施例と同様の効果を奏す
る。
〔発明の効果)
以上のようにこの発明によれは、登録バッファに登録さ
れた制御回路データの一部を変更する際には、登録バッ
ファの登録内容を回路データ編集手段に移し、登録内容
で変更を要する制御回路データを変更した後、変更制御
回路データを定義する短縮文字と共に変更データ登録バ
ッファに格納し、この格納されたデータを読み出し時に
は上記短縮文字によってデータを指定し読み出すことで
、キー人力登録された制御回路データを編集できるよう
にしたことで全ての制御回路データを再人力する必要が
なくなり、キー人力操作数を減らすことができ操作性の
向上がはかれる効果がある。
れた制御回路データの一部を変更する際には、登録バッ
ファの登録内容を回路データ編集手段に移し、登録内容
で変更を要する制御回路データを変更した後、変更制御
回路データを定義する短縮文字と共に変更データ登録バ
ッファに格納し、この格納されたデータを読み出し時に
は上記短縮文字によってデータを指定し読み出すことで
、キー人力登録された制御回路データを編集できるよう
にしたことで全ての制御回路データを再人力する必要が
なくなり、キー人力操作数を減らすことができ操作性の
向上がはかれる効果がある。
第1図はこの発明によるプログラマブルコントローラの
周辺装置の一実施例のハードウェア構成図、第2図はこ
の発明の一実施例によるキー人力部分の概略フローチャ
ートを示す図、第3図はキー人力登録バッファの構成図
、第4図は定義文′字人カバッファの構成図、第5図は
キー人力登録バッファを編集して、定義文字人力バッフ
ァへ登録する時の概略フローチャートを示す図、第6図
は本実施例におけるキー操作の手順を示した図、第7図
はキー人力登録バッファに登録された内容を示した図、
第8図は定義文字が1つ登録された定義文字入カハッフ
ァの内容を示す図、第9図は従来のキー人力操作手順の
概略を示したフローチャート図、第10図は従来装置の
ハードウェア構成図である。 図において、(1a)は周辺装置、(2a)はcpu
。 (5)はキー人力登録バッファ、(6)と定義文字人力
バッファ、(7)はデイスプレィ装置、(8)はキーボ
ード。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を第4図 妖父Nへかぐ・77ア 第5図 匡口 ロロロロ囲 ロロロロロ匡コ ロ瞑(囲 ロロロロ囲 ゴロ 四 口図 EIE]口匡 四 ■囲 [0口 へ−ヘカ 5図 第8図 楚簀父〒ヘカハ′・7フア 第9図 7−□−一一一一一墾雪戸堀正二一一900手続補正書
(自発) 1.事件の表示 特願平1106725号 2、発明の名称 プログラマブルコントローラの周辺装置3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称(601)三菱電機株式会社 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都中央区日本橋本町1丁目9番13号
中山ビル4階 明細書の発明の詳細な説明の欄、及び図面。 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第14行ないし第15行のrpcイ
ンタフェース」という記載を「PCインターフェイス」
と補正する。 (2)明細書第10頁第13行のrpcインターフェー
ス」という記載を「PCインターフェイス」と補正する
。 (3)図面中、第1図及び第10図をそれぞれ別紙の如
く補正する。 7、添付書類の目録 補正後の図面 1通以上 第 1 因 2a3456 8 第 10図
周辺装置の一実施例のハードウェア構成図、第2図はこ
の発明の一実施例によるキー人力部分の概略フローチャ
ートを示す図、第3図はキー人力登録バッファの構成図
、第4図は定義文′字人カバッファの構成図、第5図は
キー人力登録バッファを編集して、定義文字人力バッフ
ァへ登録する時の概略フローチャートを示す図、第6図
は本実施例におけるキー操作の手順を示した図、第7図
はキー人力登録バッファに登録された内容を示した図、
第8図は定義文字が1つ登録された定義文字入カハッフ
ァの内容を示す図、第9図は従来のキー人力操作手順の
概略を示したフローチャート図、第10図は従来装置の
ハードウェア構成図である。 図において、(1a)は周辺装置、(2a)はcpu
。 (5)はキー人力登録バッファ、(6)と定義文字人力
バッファ、(7)はデイスプレィ装置、(8)はキーボ
ード。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を第4図 妖父Nへかぐ・77ア 第5図 匡口 ロロロロ囲 ロロロロロ匡コ ロ瞑(囲 ロロロロ囲 ゴロ 四 口図 EIE]口匡 四 ■囲 [0口 へ−ヘカ 5図 第8図 楚簀父〒ヘカハ′・7フア 第9図 7−□−一一一一一墾雪戸堀正二一一900手続補正書
(自発) 1.事件の表示 特願平1106725号 2、発明の名称 プログラマブルコントローラの周辺装置3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称(601)三菱電機株式会社 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都中央区日本橋本町1丁目9番13号
中山ビル4階 明細書の発明の詳細な説明の欄、及び図面。 6、補正の内容 (1)明細書第2頁第14行ないし第15行のrpcイ
ンタフェース」という記載を「PCインターフェイス」
と補正する。 (2)明細書第10頁第13行のrpcインターフェー
ス」という記載を「PCインターフェイス」と補正する
。 (3)図面中、第1図及び第10図をそれぞれ別紙の如
く補正する。 7、添付書類の目録 補正後の図面 1通以上 第 1 因 2a3456 8 第 10図
Claims (1)
- ユーザが作成した制御回路データを、データ入出力手段
を通して入力し登録する登録バッファと、該登録バッフ
ァより回路内容の変更を要する制御回路データを上記デ
ータ入出力手段によって入力し、制御回路データを変更
する回路データ編集手段と、内容変更された各制御回路
データをユーザが任意に作成した各短縮文字で定義し、
これら短縮文字対応で各内容変更後の制御回路データを
登録する変更データ登録バッファと、該変更データ登録
バッファより、上記短縮文字指定で該当制御回路データ
を取り出す登録データ取出し手段とを備えたことを特徴
とするプログラマブルコントローラの周辺装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10672590A JPH044403A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | プログラマブルコントローラの周辺装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10672590A JPH044403A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | プログラマブルコントローラの周辺装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044403A true JPH044403A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14440919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10672590A Pending JPH044403A (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | プログラマブルコントローラの周辺装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020149168A (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | オムロン株式会社 | ラダー図プログラム作成支援装置、ラダー図プログラム作成支援方法、およびラダー図プログラム作成支援プログラム |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP10672590A patent/JPH044403A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020149168A (ja) * | 2019-03-12 | 2020-09-17 | オムロン株式会社 | ラダー図プログラム作成支援装置、ラダー図プログラム作成支援方法、およびラダー図プログラム作成支援プログラム |
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