JPH0444221B2 - - Google Patents

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JPH0444221B2
JPH0444221B2 JP22085487A JP22085487A JPH0444221B2 JP H0444221 B2 JPH0444221 B2 JP H0444221B2 JP 22085487 A JP22085487 A JP 22085487A JP 22085487 A JP22085487 A JP 22085487A JP H0444221 B2 JPH0444221 B2 JP H0444221B2
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JP
Japan
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chamber
center
diaphragm
measurement
seal
Prior art date
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Application number
JP22085487A
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English (en)
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JPS6463833A (en
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Saichiro Morita
Ryuzo Asada
Kenichi Yoshioka
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Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP22085487A priority Critical patent/JPS6463833A/ja
Publication of JPS6463833A publication Critical patent/JPS6463833A/ja
Publication of JPH0444221B2 publication Critical patent/JPH0444221B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は静電容量形差圧測定装置に関するもの
である。
更に詳述すれば、静圧による測定圧力のスパン
の変化が生じないような静電容量形差圧測定装置
に関するものである。
<従来の技術> 第6図は従来より一般に使用されている従来例
の構成説明図である。
図において、この装置は、主として差圧感知部
10a、第一カバーフランジ11a及び第二カバ
ーフランジ12aから構成されている。第一カバ
ーフランジ11a及び第二カバーフランジ12a
はそれぞれ第一圧力室15a及び第二圧力室16
aを有し、第一圧力室15aには第一圧力導入孔
13aを介して圧力P1を持つ第一の測定流体が
導かれ、また第二圧力室16aには第二圧力導入
孔14aを介して圧力P2を持つ第二の測定流体
が導かれている。第一カバーフランジ11a及び
第二カバーフランジ12aは差圧感知部10aに
Oリングを介して取付けられている。
差圧感知部10aは、主として、第一ケーシン
グ19a、第二ケーシング20a及び差圧発振部
26aから構成される。第一ケーシング19aに
は空所21aが形成され、この空所21aと反対
側には第一シールダイアフラム22aが設けられ
ている。第一シールダイアフラム22aは第一ケ
ーシング19aと共に第一シール室24aを形成
し、第一圧力室15aに導かれる圧力P1の作用
を受ける。更に、第一ケーシング19aには空所
21aと第一シール室24aとを連通する連通路
30aが形成されている。また、第二ケーシング
20aには差圧発振部26aが溶着され、この差
圧発振部26aと反対側に第二シールダイアフラ
ム23aが設けられている。第二シールダイアフ
ラム23aは第二ケーシング20aと共に第二シ
ール室25aを形成し、第二圧力室16aに導か
れる圧力P2の作用を受ける。この第二ケーシン
グ20aには、後述する差圧発振部26aの第二
測定室と第二シール室25aとを連通する連通路
33aが形成されている。第一ケーシング19a
と第二ケーシング20aとは、第二ケーシング2
0aに溶着された差圧発振部26aが第一ケーシ
ング19aの空所21a内に配置され、その際
に、差圧発振部26aと第一ケーシング19aと
の間に空間29aが形成される様に溶着される。
このようにして、差圧発振部26aは第一ケーシ
ング19aと第二ケーシング20aとによつて形
成される空間内に固定的に配置される。
差圧発振部26aは、第7図にその拡大断面図
を示すごとく、第一ハウジング27a及び第二ハ
ウジング28aを有し、ハウジング27a,28
aにはそれぞれ空所が形成され、この空所には絶
縁体35a,36aが充填されている。絶縁体3
5a,36aの互いに対向する面には固定電極3
7a,38aが設けられている。第一ハウジング
27aと第二ハウジング28aとの間には測定ダ
イアフラム34aが配置され、測定ダイアフラム
の周面は、第一ハウジング27a及び第二ハウジ
ング28aに溶着されている。而して絶縁体35
aと測定ダイアフラム34aとによつて第一測定
室42aが構成され、また絶縁体36aと測定ダ
イアフラム34aとによつて第二測定室43aが
構成される。更に、第一ハウジング27aには、
第一測定室42aと第一シール室24aとを連通
路30aを介して連通するための連通路31aが
形成され、連通路31aと空間29aとを連通す
る溝41aが設けられている。また、第二ハウジ
ング28aには第二測定室43aと第二シール室
25aとを連通路33aを介して連通する連通路
32aが形成されている。而して、差圧発振部の
第二ハウジング28aが第二ケーシング20aに
溶着される。第一シール室24a、第二シール室
25a、連通路30a,31a,32a,33
a、第一測定室42a、第二測定室43aと空間
29aとで構成される二個の室には封入液101
a,102aが満たされている。
以上の構成において、測定圧力P1,P2の差圧
が、所定の測定範囲内にあるときは、シールダイ
アフラム22a,23aが測定圧力P1,P2を受
圧すると、封入液101a,102aを介して測
定ダイアフラム34aは差圧に対応して変位し、
測定ダイアフラム34aと固定電極37a,38
a間の静電容量が変化する。
この結果、測定圧P1,P2の差圧に対応した電
気信号が得られる。
次に、第一圧力室15a(または第二圧力室1
6a)に過大圧が加わつた場合には、測定ダイア
フラム34aが第二ハウジング28a(または第
一ハウジング27a)に密着する事により、過大
圧に対する保護が行なわれる。
差圧発振部26aは、第一ケーシング19aと
第二ケーシング20aとによつて、第一ケーシン
グ19aの空所21aに形成された空間29aに
配置されている。
従つて、差圧発振部26aの外側と内側、即
ち、空間29aと第一測定室42a及び第二測定
室43aとは、溝41aを介して、ほぼ同圧にな
る。それ故、測定圧力P1,P2が高静圧であつて
も、第一ハウジング27aや第二ハウジング28
aがその内側から外側に脹らもうとすることはな
い。
よつて、測定ダイアフラム34aが、静圧の為
にその半径方向に引張り力を受けることもなく、
静圧により測定差圧のスパンが変化することもな
い。
<発明が解決しようとする問題点> しかしながら、このようなものにおいては、封
入液101aは空間29aにも封入されているの
で、封入液がアンバランスとなり、これを補正す
るためには、封入液102aの量を増しバランス
をとる必要がある。この結果、全体として封入液
が増加する事になり、封入液増の結果、温度変化
時の封入室内圧の変化が大きくなり、両側のシー
ルダイアフラムの容積変化量の差から、温度ゼロ
変化を大きくする結果となり、温度特性等を低下
させることになる。
また、第二圧力室側に過大圧が加わつた場合に
は、過大圧を有効に防止できない。
本発明は、この問題点を、解決するものであ
る。
本発明の目的は、全体構成を対称構造とし、温
度誤差等の誤差要因を除去して良好な特性を得る
とともに、センタダイアフラム室の体積を小さく
し、封入液を少なくして封入液の膨脹収縮の影響
を少なくした静電容量形差圧測定装置を提供する
にある。
<問題を解決するための手段> この目的を達成するために、本発明は、ブロツ
ク状のボデイと、該ボデイ内部に設けられた内部
室と、該内部室を2個のセンタ室に分け2個のセ
ンタダイアフラムと該2個のセンタダイアフラム
により形成されるセンタダイアフラム室とよりな
るセンダイアフラムユニツトと、前記ボデイの外
側面に設けられ該ボデイとシール室を構成するシ
ールダイアフラムと、該シールダイアフラムに対
向して前記ボデイに設けられたバツクアツプネス
トと、前記シール室と前記センタ室を連通する連
通路と、前記ボデイの外側面を覆うカバーフラン
ジと、内部空所を有するハウジングと、該内部空
所に設けられ絶縁材よりなるデイスクと該デイス
クの周面に取付けられた金属材よりなるリングと
よりなる本体と、前記デイスク内に設けられた室
と、該室を2個の測定室に分け移動電極として機
能する測定ダイアフラムと、該測定ダイアフラム
に対向して前記測定室壁に設けられた固定電極
と、前記本体を前記内部空所に隙間を保つて支持
するように該本体に一端が接続され途中が前記ハ
ウジングに固定され他端が前記ボデイに接続され
前記測定室と前記センタ室とを連通するチユーブ
と、前記内部空所と前記センタダイアフラム室と
を連通する接続管と、前記シール室、連通路、セ
ンタ室、センタダイアフラム室、接続管、チユー
ブ、内部空所と測定室とで構成される3個の室に
それぞれ封入される封入液とを具備したことを特
徴とする静電容量形差圧測定装置を構成したもの
である。
<作 用> 以上の構成において、測定圧力の差圧が、所定
の測定範囲内にあるときは、シールダイアフラム
が測定圧力を受圧すると、封入液を介して測定ダ
イアフラムは差圧に対応して変位し、測定ダイア
フラムと固定電極間の静電容量が変化する。
この結果、測定圧の差圧に対応した電気信号が
得られる。
以下、実施例に基づき詳細に説明する。
<実施例> 第1図は本発明の一実施例の構成説明図であ
る。
図において、1はブロツク状のボデイである。
11はボデイ1内部に設けられた内部室である。
2は内部室11を2個のセンタ室12,13に分
けるセンタダイアフラムユニツトである。センタ
ダイアフラムユニツト2は、第2図に示すごと
く、2個のセンタダイアフラム21,22と、リ
ング状のスペーサー23と、センタダイアフラム
21,22とスペーサー23とにより形成される
センタダイアフラム室24とよりなるセンダイア
フラムユニツトである。31,32はボデイ1の
外側面に設けられボデイ1とシール室311,3
21を構成するシールダイアフラムである。31
2,322はシールダイアフラム311,321
に対向してボデイ1に設けられたバツクアツプネ
ストである。33,34はシール室311,32
1とセンタ室12,13を連通する連通路であ
る。4はボデイ1の外側面を覆うカバーフランジ
である。5は内部空所51を有するハウジングで
ある。6は内部空所51に設けられ絶縁材よりな
るデイスク61とデイスク61の周面に取付けら
れた金属材よりなるリング62とよりなる本体で
ある。第3図に示す如く、611はデイスク61
内に設けられた室である。63は室611を2個
の測定室631,632に分け移動電極として機
能する測定ダイアフラムである。64は測定ダイ
アフラム63に対向して測定室631,632の
壁に設けられた固定電極である。65は本体6を
内部空所51に隙間を保つて支持するように本体
6に一端が接続され途中がハウジング5に固定さ
れ他端がボデイ1に接続され測定室631,63
2とセンタ室12,13とを連通するチユーブで
ある。66は内部空所51とセンタダイアフラム
室24とを連通する接続管である。101,10
2,103はシール室311,321、連通路3
3,34、センタ室12,13、センタダイアフ
ラム室24、接続管66、チユーブ65、内部空
所51と測定室631,632とで構成される3
個の室にそれぞれ封入される封入液である。
以上の構成において、測定圧力P1,P2の差圧
が、所定の測定範囲内にあるときは、シールダイ
アフラム31,32が測定圧力を受圧すると、封
入液101,102,103を介して測定ダイア
フラム63は差圧に対応して変位し、測定ダイア
フラム63と固定電極64間の静電容量が変化す
る。
したがつて、測定圧の差圧に対応した電気信号
が得られる。
また、センタダイアフラム室24の圧力は、ほ
ぼ(P1+P2)/2に等しい圧力となる。従つて、
センタダイアフラム21,22には(P1
P2)/2の差圧が加わる。
また、測定室631に測定圧力P1、測定室6
32に測定圧P2が加わり、内部空所51に(P1
+P2)/2の圧力が加わるので、デイスク61、
リング62には静圧は加わらず、測定圧P1,P2
の差圧の1/2しか加わらず、変形による静圧スパ
ンシフトがない。
この結果、 (1) 全体構成を対称構造としたので封入液10
1,102の量がバランスし温度特性等の良好
なものが得られる。
(2) センタダイアフラム21,22に加わる差圧
が、センタダイアフラム一枚の場合に比べて1/
2となり応力的に有利となる。
(3) センタダイアフラム21,22を密接して二
枚配置するようにしたので、第4図に示す如
く、離して配置した場合に比して封入液103
の量を減らす事ができ、センタダイアフラムの
応力減が図れるとともに、小形化ができる。
(4) リング62には、測定圧の差圧の1/2しか加
わらず、内部空所51に、片側の封入液10
1、あるいは、102を導入する場合いに比べ
て有利である。
第5図は本発明の他の実施例の構成説明図であ
る。
本実施例では、ダイアフラムユニツト2をボデ
イ7内に配置し、ボデイ7を、ボデイ1内に隙間
71を保つて配置するようにしたものである。
このようにすれば、カバーフランジ4等でボデ
イ1が締付けられた時の悪影響が、ダイアフラム
ユニツト2に加わるのを防げ、ゼロ点やスパン変
動の少ないものが得られる。
<発明の効果> 以上説明したように、本発明は、ブロツク状の
ボデイと、該ボデイ内部に設けられた内部室と、
該内部室を2個のセンタ室に分け2個のセンタダ
イアフラムと該2個のセンタダイアフラムにより
形成されるセンタダイアフラム室とよりなるセン
ダイアフラムユニツトと、前記ボデイの外側面に
設けられ該ボデイとシール室を構成するシールダ
イアフラムと、該シールダイアフラムに対向して
前記ボデイに設けられたバツクアツプネストと、
前記シール室と前記センタ室を連通する連通路
と、前記ボデイの外側面を覆うカバーフランジ
と、内部空所を有するハウジングと、該内部空所
に設けられ絶縁材よりなるデイスクと該デイスク
の周面に取付けられた金属材よりなるリングとよ
りなる本体と、前記デイスク内に設けられた室
と、該室を2個の測定室に分け移動電極として機
能する測定ダイアフラムと、該測定ダイアフラム
に対向して前記測定室壁に設けられた固定電極
と、前記本体を前記内部空所に隙間を保つて支持
するように該本体に一端が接続され途中が前記ハ
ウジングに固定され他端が前記ボデイに接続され
前記測定室と前記センタ室とを連通するチユーブ
と、前記内部空所と前記センタダイアフラム室と
を連通する接続管と、前記シール室、連通路、セ
ンタ室、センタダイアフラム室、接続管、チユー
ブ、内部空所と測定室とで構成される3個の室に
それぞれ封入される封入液とを具備したことを特
徴とする静電容量形差圧測定装置を構成したの
で、 (1) 全体構成を対称構造としたので、封入液の量
がバランスし温度特性等の良好なものが得られ
る。
(2) センタダイアフラムに加わる差圧が、センタ
ダイアフラム一枚の場合に比べて1/2となり応
力的に有利となる。
(3) センタダイアフラムを密接して二枚配置する
ようにしたので、離して配置した場合いに比し
て、封入液の量を減らす事ができ、センタダイ
アフラムの応力減が図れるとともに、小形化が
できる。
(4) リングには、測定圧の差圧の1/2しか加わら
ず、内部空所に片側の封入液を導入する場合に
比べて有利である。
従つて、本発明によれば、全体構成を対称構造
とし、温度誤差等の誤差要因を除去して良好な特
性を得るとともに、センタダイアフラム室の体積
を小さくし、封入液を少なくして封入液の膨脹収
縮の影響を少なくした静電容量形差圧測定装置を
実現することが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成説明図、第2
図、第3図は第1図の要部構成説明図、第4図は
第1図の効果説明図、第5図は本発明の他の実施
例の構成説明図、第6図は従来より一般に使用さ
れている従来例の構成説明図、第7図は第6図の
要部構成説明図である。 1…ボデイ、101,102,103…封入
液、11…内部室、12,13…センタ室、2…
ダイアフラムユニツト、21,22…センタダイ
アフラム、23…スペーサ、24…センタダイア
フラム室、31,32…シールダイアフラム、3
11,321…シール室、312,322…バツ
クアツプネスト、33,34…連通路、4…カバ
ーフランジ、5…ハウジング、51…内部空所、
6…本体、61…デイスク、611…室、62…
リング、63…測定ダイアフラム、631,63
2…測定室、64…固定電極、65…チユーブ、
66…接続管、7…ボデイ、71…隙間。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ブロツク状のボデイと、該ボデイ内部に設け
    られた内部室と、該内部室を2個のセンタ室に分
    け2個のセンタダイアフラムと該2個のセンタダ
    イアフラムにより形成されるセンタダイアフラム
    室とよりなるセンダイアフラムユニツトと、前記
    ボデイの外側面に設けられ該ボデイとシール室を
    構成するシールダイアフラムと、該シールダイア
    フラムに対向して前記ボデイに設けられたバツク
    アツプネストと、前記シール室と前記センタ室を
    連通する連通路と、前記ボデイの外側面を覆うカ
    バーフランジと、内部空所を有するハウジング
    と、該内部空所に設けられ絶縁材よりなるデイス
    クと該デイスクの周面に取付けられた金属材より
    なるリングとよりなる本体と、前記デイスク内に
    設けられた室と、該室を2個の測定室に分け移動
    電極として機能する測定ダイアフラムと、該測定
    ダイアフラムに対向して前記測定室壁に設けられ
    た固定電極と、前記本体を前記内部空所に隙間を
    保つて支持するように該本体に一端が接続され途
    中が前記ハウジングに固定され他端が前記ボデイ
    に接続され前記測定室と前記センタ室とを連通す
    るチユーブと、前記内部空所と前記センタダイア
    フラム室とを連通する接続管と、前記シール室、
    連通路、センタ室、センタダイアフラム室、接続
    管、チユーブ、内部空所と測定室とで構成される
    3個の室にそれぞれ封入される封入液とを具備し
    たことを特徴とする静電容量形差圧測定装置。
JP22085487A 1987-09-03 1987-09-03 Electrostatic capacitance type differential pressure measuring apparatus Granted JPS6463833A (en)

Priority Applications (1)

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JP22085487A JPS6463833A (en) 1987-09-03 1987-09-03 Electrostatic capacitance type differential pressure measuring apparatus

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JPS6463833A JPS6463833A (en) 1989-03-09
JPH0444221B2 true JPH0444221B2 (ja) 1992-07-21

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