JPH0445134B2 - - Google Patents
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- JPH0445134B2 JPH0445134B2 JP1159428A JP15942889A JPH0445134B2 JP H0445134 B2 JPH0445134 B2 JP H0445134B2 JP 1159428 A JP1159428 A JP 1159428A JP 15942889 A JP15942889 A JP 15942889A JP H0445134 B2 JPH0445134 B2 JP H0445134B2
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- Japan
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- okonomiyaki
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Seeds, Soups, And Other Foods (AREA)
Description
<産業上の利用分野>
本発明は、業務用、家庭用を含むお好み焼に利
用する冷凍用の皮を製造する装置に関する。 <従来の技術> お好み焼は、お好み焼を料理するに際して、ま
ず小麦粉や水等の皮の原材料を鉄板の上に敷き広
げ、その上からタコ、キヤベツ、ソボロ等の魚菜
類を入れて後、その上からさらに皮になる原材料
を上から掛け、表裏を返して焼き上げていること
は広く知られている。したがつて、このお好み焼
の料理は、その場で焼いて食べる楽しさから料理
の途中で皮を製造し、完成後直ちに食されてい
た。 <発明が解決しようとする問題点> 本発明は、最近の冷凍食品ブームに着眼したも
のであり、業務用はもとより家庭用においても、
お好み焼の調理を簡単にし、かつ冷凍保存を可能
に量産できるようにしたお好み焼の皮の製造装置
を提供せんとする。本発明の他の目的は、定量的
に規格化されたプロフエツシヨナルな味のお好み
焼の皮を製造する装置を提供せんとする。本発明
装置の更に他の目的は、お好み焼の皮のみを器械
により予め連続的に量産できるようにする装置を
提供せんとする。 <問題点を解決するための手段> 本発明は、上記目的に鑑みてなされたものであ
り、その要旨とするところは、小麦粉と水などの
お好み焼の皮の原材料を所定割合で投入して蒸気
により蒸練する蒸練機と、該蒸練機で蒸練したお
好み焼の生地を混練する混練機と、該混練機から
の生地をエアーで皺を取りながら平板状に圧延す
る圧延機と、該圧延機により圧延した生地を所定
形状に打ち抜く打抜機とからなるお好み焼の皮の
製造装置にある。 <作用> 本発明装置は、お好み焼として専門家の味を保
持するように小麦粉、水、卵、塩及び調味料の原
材料を蒸練機の蒸気によつて練り合せ、混練機で
混練したものを、圧延機によつて皺を取りながら
平板状に圧延し、これを円盤形に打ち抜いて計量
的に袋へ収納していくものである。 <実施例> 本発明装置の実施例を添付図面により説明す
る。第1図は本発明装置の全体概略図、第2図は
第1図中の圧延機における概略説明図、第3図は
第2図の平面図、第4図は、上記装置を用いたお
好み焼の皮の製造手順を示すフローチヤートであ
る。 第1図乃至第3図において、蒸練機1は原料投
入用の本体2と、該本体上方の上蓋3及び前記蒸
練したお好み焼の生地取出用の下蓋4とからな
り、この本体2は架台15上において、ボイラー
6とパイプ7で連結しており、電源スイツチと制
御盤5によつて蒸気圧下で蒸練するようにしてい
る。また、前記下蓋4の下方には回転可能なピツ
チcmのスクリユーをシリンダに内設している混練
機8を設置して、前記蒸練機1で蒸練された生地
を混練するようにしている。ついで、混練機8の
下方には無端ベルトコンベアと矢印の方に移動す
る作業台9上に上部にホツパー11と該ホツパー
11の直下の本体内に相対向する2組の上下ロー
ラー12,13を直列状に配設した圧延機10を
備え、この圧延機10においてホツパー11から
の生地を各ローラー12間で圧延するようにして
いる。また、圧延機10内の前記上下ローラー1
2,13間には、コンプレツサー14からの圧縮
空気を導いて皺取機21のノズルからの圧縮空気
により一対の上ロールで平板状にした生地の皺を
延ばすようにしている。さらに前記圧延機10に
おけるベルトコンベア22上の前後には澱粉を散
布する2台の散布機があり、このうち前方の散布
機16は圧延機10で圧延してきた平板状の生地
の下面にベルトコンベア22で移行するように
し、後方の散布機18は生地の上面に散布される
ようになつている。なお、刷毛均し17,19は
それぞれ前方の散布機16と後方の散布機18で
散布した澱粉を均すようにしている。後方の散布
機18の後方刷毛均しの次には打抜機20を配置
しており、これは平板状で表裏に澱粉が付着した
生地を、複数の円盤形に打ち抜くようにローラー
に打ち抜き刃を形成している。このようにして、
所定の厚さと大きさで打ち抜かれたお好み焼の皮
を連続して打ち抜きし、計量して袋中に収納後、
冷蔵・冷却して保存を図るようにしている。 次に、上記構成からなる本発明装置を使用した
お好み焼の皮の製造方法を説明する。
用する冷凍用の皮を製造する装置に関する。 <従来の技術> お好み焼は、お好み焼を料理するに際して、ま
ず小麦粉や水等の皮の原材料を鉄板の上に敷き広
げ、その上からタコ、キヤベツ、ソボロ等の魚菜
類を入れて後、その上からさらに皮になる原材料
を上から掛け、表裏を返して焼き上げていること
は広く知られている。したがつて、このお好み焼
の料理は、その場で焼いて食べる楽しさから料理
の途中で皮を製造し、完成後直ちに食されてい
た。 <発明が解決しようとする問題点> 本発明は、最近の冷凍食品ブームに着眼したも
のであり、業務用はもとより家庭用においても、
お好み焼の調理を簡単にし、かつ冷凍保存を可能
に量産できるようにしたお好み焼の皮の製造装置
を提供せんとする。本発明の他の目的は、定量的
に規格化されたプロフエツシヨナルな味のお好み
焼の皮を製造する装置を提供せんとする。本発明
装置の更に他の目的は、お好み焼の皮のみを器械
により予め連続的に量産できるようにする装置を
提供せんとする。 <問題点を解決するための手段> 本発明は、上記目的に鑑みてなされたものであ
り、その要旨とするところは、小麦粉と水などの
お好み焼の皮の原材料を所定割合で投入して蒸気
により蒸練する蒸練機と、該蒸練機で蒸練したお
好み焼の生地を混練する混練機と、該混練機から
の生地をエアーで皺を取りながら平板状に圧延す
る圧延機と、該圧延機により圧延した生地を所定
形状に打ち抜く打抜機とからなるお好み焼の皮の
製造装置にある。 <作用> 本発明装置は、お好み焼として専門家の味を保
持するように小麦粉、水、卵、塩及び調味料の原
材料を蒸練機の蒸気によつて練り合せ、混練機で
混練したものを、圧延機によつて皺を取りながら
平板状に圧延し、これを円盤形に打ち抜いて計量
的に袋へ収納していくものである。 <実施例> 本発明装置の実施例を添付図面により説明す
る。第1図は本発明装置の全体概略図、第2図は
第1図中の圧延機における概略説明図、第3図は
第2図の平面図、第4図は、上記装置を用いたお
好み焼の皮の製造手順を示すフローチヤートであ
る。 第1図乃至第3図において、蒸練機1は原料投
入用の本体2と、該本体上方の上蓋3及び前記蒸
練したお好み焼の生地取出用の下蓋4とからな
り、この本体2は架台15上において、ボイラー
6とパイプ7で連結しており、電源スイツチと制
御盤5によつて蒸気圧下で蒸練するようにしてい
る。また、前記下蓋4の下方には回転可能なピツ
チcmのスクリユーをシリンダに内設している混練
機8を設置して、前記蒸練機1で蒸練された生地
を混練するようにしている。ついで、混練機8の
下方には無端ベルトコンベアと矢印の方に移動す
る作業台9上に上部にホツパー11と該ホツパー
11の直下の本体内に相対向する2組の上下ロー
ラー12,13を直列状に配設した圧延機10を
備え、この圧延機10においてホツパー11から
の生地を各ローラー12間で圧延するようにして
いる。また、圧延機10内の前記上下ローラー1
2,13間には、コンプレツサー14からの圧縮
空気を導いて皺取機21のノズルからの圧縮空気
により一対の上ロールで平板状にした生地の皺を
延ばすようにしている。さらに前記圧延機10に
おけるベルトコンベア22上の前後には澱粉を散
布する2台の散布機があり、このうち前方の散布
機16は圧延機10で圧延してきた平板状の生地
の下面にベルトコンベア22で移行するように
し、後方の散布機18は生地の上面に散布される
ようになつている。なお、刷毛均し17,19は
それぞれ前方の散布機16と後方の散布機18で
散布した澱粉を均すようにしている。後方の散布
機18の後方刷毛均しの次には打抜機20を配置
しており、これは平板状で表裏に澱粉が付着した
生地を、複数の円盤形に打ち抜くようにローラー
に打ち抜き刃を形成している。このようにして、
所定の厚さと大きさで打ち抜かれたお好み焼の皮
を連続して打ち抜きし、計量して袋中に収納後、
冷蔵・冷却して保存を図るようにしている。 次に、上記構成からなる本発明装置を使用した
お好み焼の皮の製造方法を説明する。
【表】
まず、第4図に示すように、蒸練機1の上蓋3
を開け(ST−1)、上記原材料の中、アルコール
を除いたもの、さらにおいしいお好み焼の皮を作
るには水飴と澱粉分解物とを小麦粉100重量部に
対し15〜20重量部を本体2内に投入し、上蓋3を
閉め、ボイラー6からの蒸気をスイツチ5をON
にして蒸気圧0.1気圧〜0.5気圧、温度100〜110℃
の条件下で7分間蒸練する(ST−2)。ついで、
投入蒸気のスイツチを切り蒸練を停止してから上
蓋3を開け、前回残りの冷生地を投入し(ST−
3)、上蓋3を閉じめてから蒸気を止め蒸練機を
運転する(ST−4)。さらに、蒸練機1停止の
後、再度蓋3を開けてから、上記原料中のアルコ
ール4.5重量%を殺菌、防腐のために投入し(ST
−5)、1分間蒸気を止めて蒸練機を運転した後
(ST−6)、蒸練機1を停止してから下蓋4を開
けて蒸練機1よりお好み焼の皮の生地を取り出し
て(ST−7)、下蓋4を閉める(ST−8)。この
間、次の工程における混練機8を水洗しておく。
上記ST−1〜ST−8を1〜8回必要に応じて繰
り返す(ST−9)。 このようにしてお好み焼の皮の生地を蒸練した
ものは、次の工程である混練機8に生地を投入し
てからスイツチをONにして(ST−10)、混練機
のスクリユーを稼動することにより全部の生地を
混練し(ST−11)、混練後にスイツチをOFFに
する(ST−12)。この混練工程は10〜12回繰り返
される(ST−13)。 混練した生地は、混練機8下方に設置した圧延
機10のホツパー11に入れる(ST−14)。この
時生地にはアルコールで濡らした布巾を被せるこ
とにより生地内の水分の蒸発を防止する。つい
で、圧延機10のスイツチをONにすると共に
(ST−15)、圧延機10の前後の散布機16,1
8を稼動するスイツチをONにする(ST−16)。
圧延機10内では、生地が二組の相対するローラ
ーを通つて平板状に圧延されると同時にエアコツ
クを開にしてコンプレツサー14からの圧縮空気
を皺取機21から噴き出して平板状の生地に生じ
る皺を取るようにしている。 圧延された生地は、作業台9のベルトコンベア
22上の前方の散布機16で散布されて刷毛均し
17により均された前記原料中の澱粉8.0重量%
の約半分の上に載せられ、さらに生地の上から後
方の散布機18で前記原料中の残りの半分の4.0
重量%を散布して刷毛均し19により均すように
している(ST−17)。 こうして、澱粉をふりかけた平坦状の生地は打
抜機2によつて円盤形に複数打ち抜かれ、計量装
置(図示せず)によつて計量チエツクと品質の調
整を行なう(ST−18)。重量と品質における製品
規格は下記のようなものが好適である。
を開け(ST−1)、上記原材料の中、アルコール
を除いたもの、さらにおいしいお好み焼の皮を作
るには水飴と澱粉分解物とを小麦粉100重量部に
対し15〜20重量部を本体2内に投入し、上蓋3を
閉め、ボイラー6からの蒸気をスイツチ5をON
にして蒸気圧0.1気圧〜0.5気圧、温度100〜110℃
の条件下で7分間蒸練する(ST−2)。ついで、
投入蒸気のスイツチを切り蒸練を停止してから上
蓋3を開け、前回残りの冷生地を投入し(ST−
3)、上蓋3を閉じめてから蒸気を止め蒸練機を
運転する(ST−4)。さらに、蒸練機1停止の
後、再度蓋3を開けてから、上記原料中のアルコ
ール4.5重量%を殺菌、防腐のために投入し(ST
−5)、1分間蒸気を止めて蒸練機を運転した後
(ST−6)、蒸練機1を停止してから下蓋4を開
けて蒸練機1よりお好み焼の皮の生地を取り出し
て(ST−7)、下蓋4を閉める(ST−8)。この
間、次の工程における混練機8を水洗しておく。
上記ST−1〜ST−8を1〜8回必要に応じて繰
り返す(ST−9)。 このようにしてお好み焼の皮の生地を蒸練した
ものは、次の工程である混練機8に生地を投入し
てからスイツチをONにして(ST−10)、混練機
のスクリユーを稼動することにより全部の生地を
混練し(ST−11)、混練後にスイツチをOFFに
する(ST−12)。この混練工程は10〜12回繰り返
される(ST−13)。 混練した生地は、混練機8下方に設置した圧延
機10のホツパー11に入れる(ST−14)。この
時生地にはアルコールで濡らした布巾を被せるこ
とにより生地内の水分の蒸発を防止する。つい
で、圧延機10のスイツチをONにすると共に
(ST−15)、圧延機10の前後の散布機16,1
8を稼動するスイツチをONにする(ST−16)。
圧延機10内では、生地が二組の相対するローラ
ーを通つて平板状に圧延されると同時にエアコツ
クを開にしてコンプレツサー14からの圧縮空気
を皺取機21から噴き出して平板状の生地に生じ
る皺を取るようにしている。 圧延された生地は、作業台9のベルトコンベア
22上の前方の散布機16で散布されて刷毛均し
17により均された前記原料中の澱粉8.0重量%
の約半分の上に載せられ、さらに生地の上から後
方の散布機18で前記原料中の残りの半分の4.0
重量%を散布して刷毛均し19により均すように
している(ST−17)。 こうして、澱粉をふりかけた平坦状の生地は打
抜機2によつて円盤形に複数打ち抜かれ、計量装
置(図示せず)によつて計量チエツクと品質の調
整を行なう(ST−18)。重量と品質における製品
規格は下記のようなものが好適である。
【表】
また、上記形態のお好み焼の皮を50枚一組とし
て台紙の上に揃えて重ね(ST−19)、これらをポ
リ袋に入れて袋の口を折り曲げて冷蔵し(ST−
20)、生地である皮が冷えたらシールして製造日
付を付し(ST−21)、上記表の通りのダンボール
に詰めて出荷まで5℃で冷蔵・保管する(ST−
22)。 なお、上記打ち抜き工程での切り屑はプラスチ
ツクトレーに入れて乾燥しないように覆いをして
次回の蒸練工程に用いることができる。 <発明の効果> 本発明装置は、蒸練機により小麦粉と水などの
お好み焼の原材料を蒸気によつて蒸練するので小
麦粉などを予め蒸す必要がなく、混練機により十
分に混ぜ、この混練した生地を圧延機により皺を
取りながら平板状に成形し、さらにこれを打抜機
によつてお好み焼の皮として打ち抜かれた以降の
計量チエツクや品質調整を行うようにしている。
また本発明装置は蒸練機、混練機、圧延機及び打
抜機を順に系統的に組み合せることにより、調理
時に手数の掛らない品質均一なお好み焼の皮を得
るようにしたものである。
て台紙の上に揃えて重ね(ST−19)、これらをポ
リ袋に入れて袋の口を折り曲げて冷蔵し(ST−
20)、生地である皮が冷えたらシールして製造日
付を付し(ST−21)、上記表の通りのダンボール
に詰めて出荷まで5℃で冷蔵・保管する(ST−
22)。 なお、上記打ち抜き工程での切り屑はプラスチ
ツクトレーに入れて乾燥しないように覆いをして
次回の蒸練工程に用いることができる。 <発明の効果> 本発明装置は、蒸練機により小麦粉と水などの
お好み焼の原材料を蒸気によつて蒸練するので小
麦粉などを予め蒸す必要がなく、混練機により十
分に混ぜ、この混練した生地を圧延機により皺を
取りながら平板状に成形し、さらにこれを打抜機
によつてお好み焼の皮として打ち抜かれた以降の
計量チエツクや品質調整を行うようにしている。
また本発明装置は蒸練機、混練機、圧延機及び打
抜機を順に系統的に組み合せることにより、調理
時に手数の掛らない品質均一なお好み焼の皮を得
るようにしたものである。
第1図は本発明装置の実施例である全体略正面
図、第2図は第1図のうちの作業台上の圧延機等
を示す正面図、第3図は第2図の平面図、第4図
は上記本発明装置を用いた方法を示すフローチヤ
ートである。 1……蒸練機、6……ボイラー、8……混練
機、10……圧延機、16,18……澱粉の散布
機、17,19……刷毛均し、20……打抜機、
21……皺取機。
図、第2図は第1図のうちの作業台上の圧延機等
を示す正面図、第3図は第2図の平面図、第4図
は上記本発明装置を用いた方法を示すフローチヤ
ートである。 1……蒸練機、6……ボイラー、8……混練
機、10……圧延機、16,18……澱粉の散布
機、17,19……刷毛均し、20……打抜機、
21……皺取機。
Claims (1)
- 1 小麦粉と水などのお好み焼の皮の原材料を所
定割合で投入して蒸気により蒸練する蒸練機と、
該蒸練機で蒸練したお好み焼の生地を混練する混
練機と、該混練機からの生地をエアーで皺を取り
ながら平板状に圧延する圧延機と、該圧延機によ
り圧延した生地を所定形状に打ち抜く打抜機とか
らなるお好み焼の皮の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159428A JPH0279929A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | お好み焼の皮の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159428A JPH0279929A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | お好み焼の皮の製造装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61313552A Division JPS63164872A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | お好み焼の皮の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279929A JPH0279929A (ja) | 1990-03-20 |
| JPH0445134B2 true JPH0445134B2 (ja) | 1992-07-23 |
Family
ID=15693530
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159428A Granted JPH0279929A (ja) | 1989-06-23 | 1989-06-23 | お好み焼の皮の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0279929A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006129759A1 (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-07 | Rheon Automatic Machinery Co., Ltd. | 食品生地の延展方法及び装置、並びに該方法で得られる円板状食品生地 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5116025B2 (ja) | 2008-01-21 | 2013-01-09 | レオン自動機株式会社 | 食品生地延展成形装置および食品生地延展成形方法 |
| CN105165934A (zh) * | 2015-09-25 | 2015-12-23 | 宝鸡市鑫盛食品机械有限公司 | 和面洗面机 |
-
1989
- 1989-06-23 JP JP1159428A patent/JPH0279929A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006129759A1 (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-07 | Rheon Automatic Machinery Co., Ltd. | 食品生地の延展方法及び装置、並びに該方法で得られる円板状食品生地 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0279929A (ja) | 1990-03-20 |
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