JPH0445532A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH0445532A JPH0445532A JP15474090A JP15474090A JPH0445532A JP H0445532 A JPH0445532 A JP H0445532A JP 15474090 A JP15474090 A JP 15474090A JP 15474090 A JP15474090 A JP 15474090A JP H0445532 A JPH0445532 A JP H0445532A
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- etching
- layer
- gaas
- semiconductor
- semiconductor surface
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は半導体の表面に精密に制御したウエットエ・チ
ングを行なう半導体装置の製造方法に関するものであシ
、リセヌ型GaAsMESFET又はHEMTの製造に
有効な方法である。
ングを行なう半導体装置の製造方法に関するものであシ
、リセヌ型GaAsMESFET又はHEMTの製造に
有効な方法である。
〈従来の技術〉
近年、HEMTのゲートとソース間又はゲートとドレイ
ン間の直列抵抗を低減させるため、第2図に断面図で示
したように厚いc数百λ以上)n”GaAsキャクプ層
5をもつ構成が提案されている。(この例は特開昭68
−211770に説明されている。
ン間の直列抵抗を低減させるため、第2図に断面図で示
したように厚いc数百λ以上)n”GaAsキャクプ層
5をもつ構成が提案されている。(この例は特開昭68
−211770に説明されている。
以上のキャップ層5を形成したときは、第2図のHEM
Tで示したようにゲー)tFM9を形成するキヤ・ツブ
層5を凹形にするりセスエンチングが不可欠になってい
る。従って、リセスエッチングを行なっているが、これ
は大きく分けると、反応性イオンエツチング(RIE)
によるトライエツチングと、塩酸又は硫酸又は燐酸等の
酸と過酸化水素及び水との混合液等によるウェットエツ
チングがある。なお、第2図のHEMTの構成は、第5
図以下に同じ番号で示しであるので、ここでは説明を省
略する。
Tで示したようにゲー)tFM9を形成するキヤ・ツブ
層5を凹形にするりセスエンチングが不可欠になってい
る。従って、リセスエッチングを行なっているが、これ
は大きく分けると、反応性イオンエツチング(RIE)
によるトライエツチングと、塩酸又は硫酸又は燐酸等の
酸と過酸化水素及び水との混合液等によるウェットエツ
チングがある。なお、第2図のHEMTの構成は、第5
図以下に同じ番号で示しであるので、ここでは説明を省
略する。
〈発明が解決しようとする課題〉
以上のドライエツチングを用いて、半導体表面のエツチ
ングをするとゲート電極を形成する半導体表面にRIE
の加工による結晶欠陥ができるという問題がある。又、
その上に形成するゲート電極に高融点メタルを用いて、
ゲート電極形成後に熱処理などでRIEによる加工ダメ
ージを回復させることもできるが製造プロセスが複雑化
する欠点がある。
ングをするとゲート電極を形成する半導体表面にRIE
の加工による結晶欠陥ができるという問題がある。又、
その上に形成するゲート電極に高融点メタルを用いて、
ゲート電極形成後に熱処理などでRIEによる加工ダメ
ージを回復させることもできるが製造プロセスが複雑化
する欠点がある。
別のウェットエツチングである、第8図に示したような
従来の方法を用いると、過酸化水素による半導体表面の
酸化と、その酸化された半導体表面層の酸による除去が
同一のエツチング族によシ同時に進行することによって
エツチングされる。
従来の方法を用いると、過酸化水素による半導体表面の
酸化と、その酸化された半導体表面層の酸による除去が
同一のエツチング族によシ同時に進行することによって
エツチングされる。
このようなエツチング族のとき、半導体表面の酸化速度
と酸化された半導体面層の除去速度とのバランスで決ま
るエツチング速度を、半導体層の組成によって変えるこ
とができれば、このエツチングの選択性を利用すること
ができるが、HEMTに用いられるGaAs、AノGa
As、InGaAs又はInAノAsには選択的エツチ
ングができるウェットエツチングがない。従って、第8
図K 示した従来のウェットエツチングで1dAiG
aAs/GaAs HEMTのゲート部にリセスエッチ
ングをするときは、このトランジスタのドレイン電流が
最適値のときりセスエーチングを停止するためドレイン
電流をモニターする必要があ−た。しかも、第4図に示
したように、エッチャントが燐酸:過酸化水素:水=8
二1:50の混合液のときエツチング時間とドレイン電
流の間には、最適ドレイン電流にてきるリセスエフチン
グは、約1分のエツチング時間に対し、2秒以内の範囲
内で制御する必要がある。このようにHEMTのような
場合は選択エツチングができないことから、エツチング
の制御性が悪くなシ、従って、製品の再現性が乏しいと
いう問題があった。
と酸化された半導体面層の除去速度とのバランスで決ま
るエツチング速度を、半導体層の組成によって変えるこ
とができれば、このエツチングの選択性を利用すること
ができるが、HEMTに用いられるGaAs、AノGa
As、InGaAs又はInAノAsには選択的エツチ
ングができるウェットエツチングがない。従って、第8
図K 示した従来のウェットエツチングで1dAiG
aAs/GaAs HEMTのゲート部にリセスエッチ
ングをするときは、このトランジスタのドレイン電流が
最適値のときりセスエーチングを停止するためドレイン
電流をモニターする必要があ−た。しかも、第4図に示
したように、エッチャントが燐酸:過酸化水素:水=8
二1:50の混合液のときエツチング時間とドレイン電
流の間には、最適ドレイン電流にてきるリセスエフチン
グは、約1分のエツチング時間に対し、2秒以内の範囲
内で制御する必要がある。このようにHEMTのような
場合は選択エツチングができないことから、エツチング
の制御性が悪くなシ、従って、製品の再現性が乏しいと
いう問題があった。
本発明は、従来のリセスエッングングがもつ課題を解消
して、精度のよいリセスエッチングができる、ウェット
エツチングによる半導体装置の製造方法を提供すること
を目的としている。
して、精度のよいリセスエッチングができる、ウェット
エツチングによる半導体装置の製造方法を提供すること
を目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
本発明による半導体表面のウニ・トエノチングは、その
半導体表面を酸化する工程と、その酸化された半導体表
面を除去する工程を別にしている。
半導体表面を酸化する工程と、その酸化された半導体表
面を除去する工程を別にしている。
このとき、はぼ一定になる酸化層の厚さを利用して精度
よくリセスエッチングを行い、従来のエツチング方法が
もつ問題点を解決するものである。
よくリセスエッチングを行い、従来のエツチング方法が
もつ問題点を解決するものである。
本発明のエツチング方法では、過酸化水素による半導体
表面の酸化を行なう工程と、酸化された半導体表面層を
酸の液によって除去する工程を分けて別の工程にしたも
のである。上記の酸化用工・チャ7トに浸漬すると半導
体表面での酸(IS−層は和する関数になる。つまり半
導体を酸化用エッチャントに浸漬して一定時間以上にな
ると酸化層の厚さは、時間により殆んど変化しなくなる
。
表面の酸化を行なう工程と、酸化された半導体表面層を
酸の液によって除去する工程を分けて別の工程にしたも
のである。上記の酸化用工・チャ7トに浸漬すると半導
体表面での酸(IS−層は和する関数になる。つまり半
導体を酸化用エッチャントに浸漬して一定時間以上にな
ると酸化層の厚さは、時間により殆んど変化しなくなる
。
以上で形成した半導体表面の酸化層は、水によって10
%以下に希釈した塩酸、硫酸又は燐酸によ−て工・チン
グ除去することが可能であるが、この希釈液により直接
半導体層をエツチングすることは不可能である。従って
、半導体表面層を一定の厚さに酸化した厚さだけエツチ
ングすることになる。
%以下に希釈した塩酸、硫酸又は燐酸によ−て工・チン
グ除去することが可能であるが、この希釈液により直接
半導体層をエツチングすることは不可能である。従って
、半導体表面層を一定の厚さに酸化した厚さだけエツチ
ングすることになる。
く作 用〉
本発明のエツチングは、ウェットエツチングであり、R
IEのようなドライエブチングによる加工ダメージの問
題もなく、又、従来のウェットエツチングのように時間
のみによってエツチング量を制御する方法でもなく、半
導体の表面にほぼ時間に無関係に一定の厚さによる酸化
層の形成と、その酸化層の除去を繰り返した回数で精度
よく工・チング量を制御することができる。従って、加
工ダメージもなく、精度のよいリセスエッチングなどの
ウェットエツチングが可能になった。
IEのようなドライエブチングによる加工ダメージの問
題もなく、又、従来のウェットエツチングのように時間
のみによってエツチング量を制御する方法でもなく、半
導体の表面にほぼ時間に無関係に一定の厚さによる酸化
層の形成と、その酸化層の除去を繰り返した回数で精度
よく工・チング量を制御することができる。従って、加
工ダメージもなく、精度のよいリセスエッチングなどの
ウェットエツチングが可能になった。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。こ
の実施例では、A)GaAs/GaAsのHEMTのゲ
ート部におけるリセスエッチングに本発明の工・チング
方法を用いた場合について説明する。
の実施例では、A)GaAs/GaAsのHEMTのゲ
ート部におけるリセスエッチングに本発明の工・チング
方法を用いた場合について説明する。
先ず、第5図に示すように、半絶縁性GaAs基板1の
表面にす厚5000AのアンドープGaAs層21層厚
20AのアンドープAノGaAs層a1層厚800人の
nAJGaAs層40層厚600人のnG’aAs層5
を分子線エピタキシー(MBE)法により連続的に成長
させ積層構成にした。次にMBE法で積層を形成した基
板1をMBE装置から取出し、通常のウェットエツチン
グによるメサ形成によシ、素子間分離の構造にした。更
に、通常の電極用金属薄膜の真空蒸着とフォトエ・ツチ
ングの工程及びアロイ処理によシ第5図に示したソース
電極6.ドレイン電極7を形成した。更に続いて、第6
図に示したように、積層成長層の表面にゲー)[極形成
用のレジストパターン8を作製し、このレジストパター
ン8をマスクにしてnGaAs層の一部にリセスエッチ
ングを行った。このリセスエッチングは、第1図にも示
したようにnGaAs半導体の表面を酸化するのみの溶
液(過酸化水素:水−1:80)に1分間浸漬して1分
間の流水洗浄し、酸化物のみの除去溶液(塩酸:水=1
:10)に1分間浸漬した後、1分間の流水洗浄を行な
う工程を本発明の1回のエツチング工程とすると、この
1回の工程によって再現性よ(nGaAsが20Aエフ
チングできた。
表面にす厚5000AのアンドープGaAs層21層厚
20AのアンドープAノGaAs層a1層厚800人の
nAJGaAs層40層厚600人のnG’aAs層5
を分子線エピタキシー(MBE)法により連続的に成長
させ積層構成にした。次にMBE法で積層を形成した基
板1をMBE装置から取出し、通常のウェットエツチン
グによるメサ形成によシ、素子間分離の構造にした。更
に、通常の電極用金属薄膜の真空蒸着とフォトエ・ツチ
ングの工程及びアロイ処理によシ第5図に示したソース
電極6.ドレイン電極7を形成した。更に続いて、第6
図に示したように、積層成長層の表面にゲー)[極形成
用のレジストパターン8を作製し、このレジストパター
ン8をマスクにしてnGaAs層の一部にリセスエッチ
ングを行った。このリセスエッチングは、第1図にも示
したようにnGaAs半導体の表面を酸化するのみの溶
液(過酸化水素:水−1:80)に1分間浸漬して1分
間の流水洗浄し、酸化物のみの除去溶液(塩酸:水=1
:10)に1分間浸漬した後、1分間の流水洗浄を行な
う工程を本発明の1回のエツチング工程とすると、この
1回の工程によって再現性よ(nGaAsが20Aエフ
チングできた。
本実施例では、nGaAs層5に、このエツチング工程
を20回繰シ返して、リセスエッチングを完了した。
を20回繰シ返して、リセスエッチングを完了した。
その後、レジストパターン8の上から電子ビーム蒸着法
を用いた1000λの膜厚のチタン(Ti)及び800
0λの膜厚の金(Au )によるゲート電極9を形成し
、レジストパターン上の蒸着物はレジストパターンの有
機溶剤による除去と同時に取除くリフトオフの処理を行
−た。以上で形成したゲート電極9を第7図に示した。
を用いた1000λの膜厚のチタン(Ti)及び800
0λの膜厚の金(Au )によるゲート電極9を形成し
、レジストパターン上の蒸着物はレジストパターンの有
機溶剤による除去と同時に取除くリフトオフの処理を行
−た。以上で形成したゲート電極9を第7図に示した。
最後に、表面保護膜として2000Aの5i−N膜10
を被覆した状態を示したのが第8図である。
を被覆した状態を示したのが第8図である。
以上で説明した実施例では、本発明のエツチングをHE
MTのリセスエッチングで説明したが、本発明は実施例
によ1て限定されるものでなく、高精度の加工が必要な
半導体のウエフトエ・チングに適用できるものである。
MTのリセスエッチングで説明したが、本発明は実施例
によ1て限定されるものでなく、高精度の加工が必要な
半導体のウエフトエ・チングに適用できるものである。
〈効 果〉
本発明のエンチング法により、例えばリセス型AノGa
As/GaAs HEMTを製造するとき、ウェット
エツチングによるリセスエッチングを行っても工・チン
グを精度よく制御できるので、リセスエッチング工程中
にドレイン電流をモニターする必要もなく製造工程の簡
略化が可能になった。
As/GaAs HEMTを製造するとき、ウェット
エツチングによるリセスエッチングを行っても工・チン
グを精度よく制御できるので、リセスエッチング工程中
にドレイン電流をモニターする必要もなく製造工程の簡
略化が可能になった。
以上の例から分るように、本発明によシ、従来のウェッ
トエツチングでは加工精度の点から難しかった精密加工
を容易に行なうことが可能になまた。
トエツチングでは加工精度の点から難しかった精密加工
を容易に行なうことが可能になまた。
第1図は本発明の実施例の半導体装置製造の工程を説明
するプロセスフロー図、第2図は厚いGaAsキャフプ
層をもつAノGaAs/GaAsHEMTの断面図、第
8図は従来のウエブトエプチング工程全示すプロセスフ
ロー図、第4図は従来のウェットエツチングによるゲー
ト部のりセスエツチング時間に対するドレイン電流の関
係を示す図、第5図乃至第8図は本発明の実施例のHE
MTの製造工程を示す断面図である。 1・・半絶縁性GaAs基板、2・・・アンドープ、G
aAs層、8・・・アンドープA7!G a A s層
、4−nAJGaAs層、5−・n G a A s層
、・・ソース電極、 7・・ドレイン電極、 8・・・レジス トパターン、 9・・・ゲート電極、 0・・・5i−N膜。
するプロセスフロー図、第2図は厚いGaAsキャフプ
層をもつAノGaAs/GaAsHEMTの断面図、第
8図は従来のウエブトエプチング工程全示すプロセスフ
ロー図、第4図は従来のウェットエツチングによるゲー
ト部のりセスエツチング時間に対するドレイン電流の関
係を示す図、第5図乃至第8図は本発明の実施例のHE
MTの製造工程を示す断面図である。 1・・半絶縁性GaAs基板、2・・・アンドープ、G
aAs層、8・・・アンドープA7!G a A s層
、4−nAJGaAs層、5−・n G a A s層
、・・ソース電極、 7・・ドレイン電極、 8・・・レジス トパターン、 9・・・ゲート電極、 0・・・5i−N膜。
Claims (1)
- 1、半導体表面層のウエツトエッチングが、該半導体表
面層を酸化するのみの液で処理する工程と、前記半導体
表面層に形成された酸化層のみを除去する液で処理する
工程とからなることを特徴とする半導体装置の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15474090A JPH0445532A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15474090A JPH0445532A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445532A true JPH0445532A (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=15590889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15474090A Pending JPH0445532A (ja) | 1990-06-13 | 1990-06-13 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0445532A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010094662A (ko) * | 2000-03-31 | 2001-11-01 | 오근호 | 랑가사이트(La3Ga5SiO14) 단결정의 평탄도 측정법 |
| WO2007114134A1 (ja) | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Mitsui Chemicals, Inc. | オレフィン系ブロックポリマーを含んでなる樹脂組成物およびその用途 |
-
1990
- 1990-06-13 JP JP15474090A patent/JPH0445532A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010094662A (ko) * | 2000-03-31 | 2001-11-01 | 오근호 | 랑가사이트(La3Ga5SiO14) 단결정의 평탄도 측정법 |
| WO2007114134A1 (ja) | 2006-03-29 | 2007-10-11 | Mitsui Chemicals, Inc. | オレフィン系ブロックポリマーを含んでなる樹脂組成物およびその用途 |
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