JPH0446848Y2 - - Google Patents

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JPH0446848Y2
JPH0446848Y2 JP1987165409U JP16540987U JPH0446848Y2 JP H0446848 Y2 JPH0446848 Y2 JP H0446848Y2 JP 1987165409 U JP1987165409 U JP 1987165409U JP 16540987 U JP16540987 U JP 16540987U JP H0446848 Y2 JPH0446848 Y2 JP H0446848Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、コンベア等により所定の速度で搬送
される被塗装物の上面を、その形状変化に応じて
自動的に昇降する昇降フレームに設けられた塗装
機によつて塗装する自動塗装装置に関する。
〔従来の技術〕
この種の自動塗装装置は、トツプレシプロ装置
と称され、例えば第4図に示すように塗装機40
A,40Bを設けた昇降フレーム41の両端が、
被塗装物Wの搬送路を挟んで左右両側に立設され
た支柱42R,42Lに沿つて上下動する昇降体
43R,43Lに支持されて被塗装物Wの搬送路
と直交する方向に水平に配され、被塗装物Wの上
面形状の変化に応じて自動的に昇降するように成
されている。
昇降フレーム41には、被塗装物Wの幅方向に
沿つて塗装機40A,40Bを所定のストローク
で往復運動させるスライダ44とスライダ駆動用
モータ45などが取り付けられている。
また、図示は省略するが、スライダ44には、
被塗装物Wの塗幅に応じて塗装機40A及び40
B間の間隔を調節するモータも取り付けられてい
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
このため、昇降フレーム41は、スライダ44
やモータ45の荷重がかかると共に、その荷重に
耐え得るように頑強に作らなければならないか
ら、全体の重量が著しく嵩んでいた。
また、重量の嵩む昇降フレーム41を昇降させ
るために、当該昇降フレーム41の左右両端を二
つの支柱42R,42Lによつて支持しているか
ら、装置全体の設置スペースが非常に大きくなつ
てこれを収容する塗装ブースも大型化せざるを得
ないという問題があつた。そして、装置全体が二
つの支柱42R,42Lで支えられていると、こ
れを被塗装物Wの搬送路に沿つてトラツキングさ
せる機構も非常に煩雑になるから設備費が嵩むと
共に、塗装ブース内の作業スペースも非常に狭く
なるという問題があつた。
なお、特開昭62−234566号公報には、昇降フレ
ームの片端を一つの支柱で支持した装置が記載さ
れているが、この装置は、塗装機を往復運動させ
るシフト用シリンダが昇降フレームに設けられて
いるため、従来と同様に昇降フレームの重量が嵩
むので、その昇降フレームを片端だけで支持する
昇降体や支柱の構造を従来よりも頑丈かつ複雑で
大掛かりなものにしなければならない。
すなわち、この装置は、昇降フレームを水平方
向に伸縮させてその昇降フレームごと塗装機を往
復運動させるので、本願の図面第4図に示すよう
なスライダ44を設ける必要はなくなり、その分
だけ昇降フレームの負荷が軽減されるが、その代
わりに、塗装機を設けた重い昇降フレームを伸縮
させられる程の大動力を有した大型のシフト用シ
リンダが必要になつて、そのシリンダの大きな荷
重がかかり、また、その負荷を支えるために昇降
フレームの構造を頑丈なものにしなければならな
いので、結局のところ、昇降フレーム全体の荷重
を従来装置よりも軽くすることはできない。
したがつて、昇降フレームを支える昇降体や支
柱の構造も大掛かりなものになつて、装置全体を
簡易小型化することができない。
そこで本考案は、装置全体を簡易小型化してそ
の設置スペースや設備費を大幅に低減できると共
に、塗装ブース内に広い作業スペースを確保でき
る自動塗装装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この目的を達成するめたに、本考案は、塗装機
を設けた昇降フレームが、支柱に沿つて上下動す
る昇降体に支持されて被塗装物の搬送路と直交す
る方向に水平に配され、被塗装物の上面形状の変
化に応じて自動的に昇降するように成された自動
塗装装置において、前記支柱が被塗装物の搬送路
を挟んで左右いずれか片側だけに立設されて、そ
の支柱に配設された昇降体に昇降フレームの片端
が支持され、その昇降フレームには昇降体に設け
たクランク装置で被塗装物の搬送路と直交する方
向に振子運動せられる各一対の平行リンクが取り
付けられて、当該各平行リンクによつて各塗装機
が昇降フレームに吊設され、当該各平行リンク
が、隣接する他の平行リンクとリンクを介して互
いに連結されると共に、中央の塗装機を吊る平行
リンクの上端が、昇降フレームの定位置に固定さ
れ、左右の塗装機を吊る各平行リンクの上端が、
昇降フレームに沿つて互いに接近又は離反する方
向に移動可能なスライドベースに取り付けられて
いることを特徴とする。
〔作用〕
本考案によれば、各一対の平行リンクで昇降フ
レームに吊設された各塗装機が、各平行リンクを
振子運動させるクランク装置で被塗装物の搬送路
と直交する方向に往復運動させられるようになつ
ており、クランク装置は、昇降フレームではな
く、支柱に沿つて上下動する昇降体に設けられて
いるので、昇降フレームに掛かる負荷が軽くなる
と同時に負荷が軽くなつた分だけ昇降フレームの
強度を落としてそのフレーム自体の荷重も軽減で
きる。
したがつて、昇降フレームの片端を簡易な構造
の昇降体と支柱で支持することができ、また、そ
の片端だけを一つの支柱で支持するので、装置全
体を著しく簡易小型化することができる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて具体的
に説明する。
第1図は本考案による自動塗装装置の一例を示
す正面図、第2図はその右側面図、第3図はその
動作の一例を示す正面図である。
本例においては、昇降フレーム1に被塗装物W
の搬送路と直交する方向に振子運動する各一対の
平行リンク2R及び2L,3R及び3L,4R及
び4Lが取り付けられ、当該各平行リンクを介し
て塗装機5A,5B及び5Cが昇降フレーム1に
吊設されている。
そして、昇降フレーム1は、その片端が被塗装
物Wの搬送路の左右いずれか片側だけに立設され
た支柱6のガイドレール7に沿つて上下動する昇
降体8に支持されて、被塗装物Wの搬送路と直交
する方向に水平に配されている。
支柱6内には、上下一対のスプロケツト9U,
9Dが配設され、当該スプロケツト9U,9D間
には両端を昇降体8に連結した駆動チエーン10
が平行掛けされている。なお、スプロケツト9D
は昇降駆動用のモータ11に連結され、駆動チエ
ーン10には昇降フレーム1の荷重と釣り合うカ
ウンタウエイト12が介装されている。
また、支柱6内には、上下に一対のスプロケツ
ト13U,13Dが配設されて、当該スプロケツ
ト13U及び13D間に平行に掛け渡された駆動
チエーン14が昇降体8に取り付けたクランク装
置15のクランク16と同軸的に設けられたスプ
ロケツト17に掛け回されている。なお、スプロ
ケツト13Dには、支柱6内の下端に設置したモ
ータ18が連結されている。
更に、支柱6の下端には、第2図に示すように
被塗装物Wの搬送路と平行して敷設したトラツキ
ングレール19上を往復走行する車輪20,20
が設けられると共に、当該車輪20,20を駆動
させるトラツキング機構全体を覆うスライドカバ
ー21が取り付けられている。
なお、スライドカバー21は、上面が円弧状の
曲面に形成された相似形のスチール板S1,S2,S3
……等を多段に重ね合わせて伸縮自在に連結した
振出構造となつているから、ゴム製のベローズを
使用した従来のカバーと異なり、表面に塗料が付
きにくいと同時に、ベローズの表面に付着して乾
燥固化した塗料によつてベローズの蛇腹同士がく
つつき、当該ベローズが次に伸縮する際にその表
面が引き破られると言つた弊害を確実に防止でき
る利点がある。
塗装機5A,5B及び5Cは、各平行リンクの
下端に設けられたチルト用モータ22に連結され
て、被塗装物Wの形状変化に応じて被塗装物Wの
塗装面と常に正対するようにチルト駆動される。
中央の塗装機5Bを懸吊する平行リンク3R,
3Lは、その上端が昇降フレーム1の中央位置に
固定されている。
また、左右の塗装機5A及び5Cを懸吊する各
平行リンク2R,2L及び4R,4Lの上端は、
昇降フレーム1の長手方向に沿つて水平に配設し
たガイドシヤフト23に滑動自在に支持された各
スライドベース24L及び24Rに夫々取り付け
られている。
スライドベース24R,24Lは、左右逆ネジ
を形成したネジシヤフト25の両端側に螺合され
て、当該ネジシヤフト25を回転駆動させる幅寄
せ用モータ26によつて塗装機5A及び5Cを互
いに接近又は離反させる方向に移動するように成
されている。
また、塗装機5Aを懸吊する一方のリンク2R
と中央の塗装機5Bを懸吊する一方のリンク3L
がリンク27を介して互いに連結されると共に、
中央の塗装機5Bを懸吊する他方のリンク3Rと
塗装機5Cを懸吊する一方のリンク4Lがリンク
27と同一長さに選定されたリンク28を介して
互いに連結され、更に、塗装機5Cを懸吊する他
方のリンク4Rと昇降体8に取り付けられたクラ
ンク装置15のクランク16とがコネクチングロ
ツド29を介して連結されている。
なお、30は、被塗装物Wの塗幅に応じて幅寄
せモータ26の回転を制御する制御装置である。
しかして、被塗装物Wの塗装を行う場合には、
支柱6を被塗装物Wの搬送方向に向かつてトラツ
キングさせながら、昇降駆動用モータ11を正逆
方向に回転駆動して昇降体8を上下動させること
により、当該昇降体8に支持された昇降フレーム
1を被塗装物Wの上面形状の変化に応じて昇降さ
せて、当該昇降フレーム1に吊設された塗装機5
A〜5Cと塗装面との間の塗装距離を一定に維持
すると共に、各チルト用モータ22により塗装機
5A〜5Cを夫々チルトさせて塗装面に正対させ
る。
また、これと同時に、モータ21を一定方向に
回転駆動して、スプロケツト13U及び13D間
に掛け渡された駆動チエーン14を走行させ、当
該駆動チエーン14が掛け回されたスプロケツト
17と同軸的に設けられているクランク16を回
転させて、当該クランク16の回転運動を直線往
復運動に変換するコネクチングロツド29によつ
て塗装機5Cを懸吊した平行リンク4R,4Lを
振子運動させる。
これにより、塗装機5A及び5Bを懸吊した各
平行リンク2R,2L及び3R,3Lも、リンク
27及び28を介して一斉に連動せられ、塗装機
5Cを懸吊した平行リンク4R,4Lと同じ方向
に振子運動して、各塗装機5A〜5Cが被塗装物
Wの幅方向に往復運動し、被塗装物Wの上面全体
に均一な塗装が施されることとなる。
以上のように、本例によれば、昇降フレーム1
に平行リンクを介して吊設された塗装機5A〜5
Cを、昇降体8に設けられたクランク装置15に
よつて往復運動させるように成されているから、
昇降フレーム1には第3図に示すスライダ44や
スライダ駆動用モータ45を設ける必要がなくな
り、当該昇降フレーム1全体が著しく軽量化され
る。
また、昇降フレーム1全体が軽量化されること
により、本考案の如く支柱6を一つにして当該支
柱6に設けられた昇降体8だけで昇降フレーム1
を支持することができる。
そして、昇降フレーム1を一つの支柱で支持す
れば、装置全体が著しく簡易小型化されてその設
置スペースと設備費が大幅に低減され、延いては
当該装置を設置する塗装ブースの小型化が達成さ
れると共に、当該塗装ブース内に広い作業スペー
スが確保できるという優れた効果がある。
なお、本例においては、被塗装物Wの塗幅が変
化する場合に、幅寄せモータ26によりネジシヤ
フト25を回転させて、当該ネジシヤフト25と
螺合するスライドベース24L,24Rを互いに
接近又は離反する方向に一定の距離だけ移動させ
ることにより、塗装機5A及び5Cを被塗装物W
の塗幅に応じて互いに接近又は離反する方向に移
動させる。
例えば、被塗装物Wとなる自動車ボデイのルー
フ面を塗装する際には、第3図に示すようにスラ
イドベース24L,24Rを互いに離反する方向
に一定の距離だけ移動させて、左右の塗装機5A
及び5Cを懸吊した各平行リンク2R,2L及び
4R,4Lを、中央の塗装機5Bを懸吊する平行
リンク3R,3Lとの間に連結されたリンク27
及び28の部分を支点として塗装機5A及び5C
が互いに接近する方向に傾斜させると同時に、塗
装機5A〜5Cの塗料噴霧量を減少させて塗幅が
小さくなるように調整する。
これにより、他の部位に比べて塗幅の狭いルー
フ面にも均一な塗装が施されるという効果があ
る。
殊に、左右の塗装機5A及び5Cが、第3図に
示すようにルーフの左右両端を形成する湾曲面に
沿つて往復運動するから、ルーフ面全体の塗装仕
上がりが非常に良好となる。
〔考案の効果〕
以上述べたように、本考案による自動塗装装置
は、昇降フレームに設けた塗装機を往復運動させ
る駆動装置が、当該昇降フレームを支持する昇降
体に設けられているから、昇降フレームを軽量化
することができる。そして、昇降フレームを軽量
化することにより、当該昇降フレームが一つの支
柱で支えられるようになつているから、装置全体
を簡易小型化してその設置スペースと設備費を大
幅に低減することができるという優れた効果があ
り、当該装置を設置する塗装ブースの小型化が可
能になると共に、塗装ブース内の作業スペースも
広くすることができる。
また、被塗装物の塗幅が変化する場合には、中
央の塗装機を挟んで左右に位置する塗装機を互い
に接近又は離反する方向に容易に移動させて均一
な塗装を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案による自動塗装装置の一例を示
す正面図、第2図はその右側面図、第3図は動作
の一例を示す正面図、第4図は従来装置を示す正
面図である。 符号の説明、W……被塗装物、1……昇降フレ
ーム、2R,2L……平行リンク、3R,3L…
…平行リンク、4R,4L……平行リンク、5A
……塗装機、5B……塗装機、5C……塗装機、
6……支柱、8……昇降体、15……クランク装
置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 塗装機5A,5B,5Cを設けた昇降フレーム
    1が、支柱6に沿つて上下動する昇降体8に支持
    されて被塗装物Wの搬送路と直交する方向に水平
    に配され、被塗装物Wの上面形状の変化に応じて
    自動的に昇降するように成された自動塗装装置に
    おいて、前記支柱6が被塗装物Wの搬送路を挟ん
    で左右いずれか片側だけに立設されて、その支柱
    6に配設された昇降体8に昇降フレーム1の片端
    が支持され、その昇降フレーム1には昇降体8に
    設けたクランク装置15で被塗装物Wの搬送路と
    直交する方向に振子運動せられる各一対の平行リ
    ンク2R及び2L,3R及び3L,4R及び4L
    が取り付けられて、当該各平行リンク2R及び2
    L,3R及び3L,4R及び4Lによつて各塗装
    機5A,5B,5Cが昇降フレーム1に吊設さ
    れ、当該各平行リンク2R及び2L,3R及び3
    L,4R及び4Lが隣接する他の平行リンクとリ
    ンク27,28を介して互いに連結されると共
    に、中央の塗装機5Bを吊る平行リンク3R及び
    3Lの上端が、昇降フレーム1の定位置に固定さ
    れ、左右の塗装機5A,5Cを吊る各平行リンク
    2R及び2L,4R及び4Lの上端が、昇降フレ
    ーム1に沿つて互いに接近又は離反する方向に移
    動可能なスライドベース24R,24Lに取り付
    けられていることを特徴とする自動塗装装置。
JP1987165409U 1987-10-30 1987-10-30 Expired JPH0446848Y2 (ja)

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JP1987165409U JPH0446848Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

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JP1987165409U JPH0446848Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

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Publication Number Publication Date
JPH0169661U JPH0169661U (ja) 1989-05-09
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ID=31451866

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JP1987165409U Expired JPH0446848Y2 (ja) 1987-10-30 1987-10-30

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0691376B2 (ja) * 1986-01-17 1994-11-14 株式会社東芝 電力増幅回路のシヨツク音防止回路
JPS62234566A (ja) * 1986-04-01 1987-10-14 Honda Motor Co Ltd 塗装装置

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JPH0169661U (ja) 1989-05-09

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