JPH0446973B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0446973B2 JPH0446973B2 JP58043781A JP4378183A JPH0446973B2 JP H0446973 B2 JPH0446973 B2 JP H0446973B2 JP 58043781 A JP58043781 A JP 58043781A JP 4378183 A JP4378183 A JP 4378183A JP H0446973 B2 JPH0446973 B2 JP H0446973B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- general formula
- polymer
- group
- producing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Polyethers (AREA)
- Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
- Macromolecular Compounds Obtained By Forming Nitrogen-Containing Linkages In General (AREA)
Description
本発明は新規な耐熱性熱可塑性重合体に関する
ものである。更に詳しくは高温領域における良好
な熱安定性及び流動性を兼備し、かつ射出成形可
能な新規熱可塑性芳香族ポリエーテルイミド重合
体に関するものである。 芳香族ビス(エーテル酸無水物)と芳香族ジア
ミンを重縮合させることにより、耐熱性の優れた
芳香族ポリエーテルイミドが得られることは特開
昭50−69196号公報等により、すでに知られてい
る。 しかし、これまでに提案されてきて芳香族ポリ
エーテルイミド類は、溶融成形材料として使用す
ることを目的とした場合、溶融成形時の熱安定
性、溶融成形時の流動性及び溶融成形体の物性の
トータルバランスの面で必ずしも満足されるもの
ではなかつた。 そこで、本発明者らは、300〜400℃の温度領域
において良好な熱安定性及び流動性を兼ね備える
ことにより良好な溶融成形性を有し、かつ成形体
の物性バランスのすぐれた芳香族ポリエーテルイ
ミドを得ることを目的として鋭意検討を行なつた
結果、特定の芳香族ジアミンのジニトロフタルイ
ミドを使用することにより目的とする特性を有す
る新規熱可塑性芳香族ポリエーテルイミド重合体
が得られることを見出し本発明に到達した。 すなわち、本発明は、一般式() (式中、Xは、−O−,−SO2−または−CO−
であり、mは1〜5の整数である) で表わされる二価フエノールのフエノラート及び 一般式() (ただし、式中、Rは二価の芳香族基である) で表わされる芳香族ジアミンのジニトロフタルイ
ミド化合物を縮重合反応させることを特徴とする
熱可塑性ポリエーテルイミド重合体の製造法に関
する。 本発明に用いられる前記一般式()で示され
る二価フエノールの具体例としては、たとえば、 など及びこれらの側鎖誘導体などがあげられる。 上記一般式()で表わされる芳香族ジアミン
のジニトロフタルイミドとしては、一般式()
のRが、メタフエニレン基、パラフエニレン基、
ものである。更に詳しくは高温領域における良好
な熱安定性及び流動性を兼備し、かつ射出成形可
能な新規熱可塑性芳香族ポリエーテルイミド重合
体に関するものである。 芳香族ビス(エーテル酸無水物)と芳香族ジア
ミンを重縮合させることにより、耐熱性の優れた
芳香族ポリエーテルイミドが得られることは特開
昭50−69196号公報等により、すでに知られてい
る。 しかし、これまでに提案されてきて芳香族ポリ
エーテルイミド類は、溶融成形材料として使用す
ることを目的とした場合、溶融成形時の熱安定
性、溶融成形時の流動性及び溶融成形体の物性の
トータルバランスの面で必ずしも満足されるもの
ではなかつた。 そこで、本発明者らは、300〜400℃の温度領域
において良好な熱安定性及び流動性を兼ね備える
ことにより良好な溶融成形性を有し、かつ成形体
の物性バランスのすぐれた芳香族ポリエーテルイ
ミドを得ることを目的として鋭意検討を行なつた
結果、特定の芳香族ジアミンのジニトロフタルイ
ミドを使用することにより目的とする特性を有す
る新規熱可塑性芳香族ポリエーテルイミド重合体
が得られることを見出し本発明に到達した。 すなわち、本発明は、一般式() (式中、Xは、−O−,−SO2−または−CO−
であり、mは1〜5の整数である) で表わされる二価フエノールのフエノラート及び 一般式() (ただし、式中、Rは二価の芳香族基である) で表わされる芳香族ジアミンのジニトロフタルイ
ミド化合物を縮重合反応させることを特徴とする
熱可塑性ポリエーテルイミド重合体の製造法に関
する。 本発明に用いられる前記一般式()で示され
る二価フエノールの具体例としては、たとえば、 など及びこれらの側鎖誘導体などがあげられる。 上記一般式()で表わされる芳香族ジアミン
のジニトロフタルイミドとしては、一般式()
のRが、メタフエニレン基、パラフエニレン基、
【式】
【式】
【式】
及び
(ただし、Zは−SO2−,−CO−,
【式】
【式】−O−又は−CH2−を示し、R1は炭素
数1〜4のアルキル基,R2は炭素数1〜4のア
ルキル基、ハロゲン、pは0または1〜4の整数
並びにqは1〜5の整数を示し、各Z,各R1,
各R2,及び各pは同一でも異なつていてもよい) からなる群から選ばれた基であるものが好まし
く、特に、 (ただし、Z′は−SO2−,−CO−,
ルキル基、ハロゲン、pは0または1〜4の整数
並びにqは1〜5の整数を示し、各Z,各R1,
各R2,及び各pは同一でも異なつていてもよい) からなる群から選ばれた基であるものが好まし
く、特に、 (ただし、Z′は−SO2−,−CO−,
【式】
【式】−O−または−CH2−である)
であるものが好ましい。
一般式()で表わされる芳香族ジアミンのジ
ニトロフタルイミドの例としては、メタフエニレ
ンジアミン、パラフエニレンジアミン、4,4′−
ジアミノジフエニルプロパン、4,4′−ジアミノ
ジフエニルメタン、4,4′−ジアミノジフエニル
エーテル、4,4′−ジアミノジフエニルスルホ
ン、1,5−ジアミノナフタリン、2,2−ビス
〔4−(4−アミノフエノキシ)フエニル〕プロパ
ン、2,2−ビス〔4−(4−アミノフエノキシ)
フエニル〕1,1,1,3,3,3−ヘキサフル
オロプロパンなど及びこれらの側鎖含有誘導体な
どの芳香族ジアミンのジニトロフタルイミドがあ
げられる。 本発明の重縮合反応は、一般式()で表わさ
れる二価フエノールのNa,K等のフエノラート
と一般式()で表わされる芳香族ジアミンのジ
ニトロフタルイミドを、ジメチルスルホキシド、
N−メチルピロリドン、ジメチルアセトアミド等
の極性有機溶媒中で、100〜250℃に加熱して行な
うことができる。 また、上記重縮合反応は、一般式()で表わ
される二価フエノール、水酸化ナトリウム、ナト
リウムメトキシド、炭酸ナトリウム、水酸化カリ
ウム、カリウムメトキシド、炭酸ナトリウム等の
フエノラート化剤並びに一般式()で表わされ
る芳香族ジアミンのジニトロフタルイミドを上記
と同様に反応させてもよい。このとき、まず、一
般式()で表わされる二価フエノールとフエノ
ラート化剤が反応して、水が生成するので、これ
らを除くため共沸溶媒としてトルエン、ベンゼン
等を添加するのが好ましい。なお、上記二価フエ
ノールとフエノラート化剤は等当量使用されるの
が好ましい。 本発明の芳香族ポリエーテルイミド重合体は、
圧縮成形品、射出成形品、フイルム、コーテイン
グ等各種の用途に利用できる。また、必要に応じ
て異種重合体、添加剤、充填剤、補強剤などを配
合することもできる。 実施例 1 4.36g(0.01モル)のビス〔4−(4−ヒドロ
キシフエノキシ)フエニル〕スルホン、0.8gの
水酸化ナトリウムを5c.c.の水に溶解したNaOH
水溶液、30c.c.のジメチルスルホキシド及び10c.c.の
ベンゼンをフラスコに入れ、撹拌しながら加熱
し、水分をベンゼンと共沸により留去した。次
に、4.58gの1,3−ジ〔4−ニトロフタルイミ
ノ〕ベンゼンおよび30c.c.のジメチルスルホキシド
を加えた。120℃で2時間反応させた後、反応混
合物をメタノールに注ぎ、重合体を沈でんさせ
た。得られた粉末を赤外線スペクトル分析(1715
cm-1及び1770cm-1にイミドカルボニル基の吸収あ
り)し、重合体が下記式のくり返し単位からなる
ことを確かめた。 この重合体の元素分析結果は次のとおりであ
る。 実験値−C:69.25% H:3.33% N:3.45%
S:3.98% O:20.01%(残部) 理論値−C:69.17% H:3.28% N:3.51%
S:4.01% O:20.03% また、上記重合体をジメチルホルムアミドに溶
解し、30℃で測定した還元粘度は0.21dl/gであ
つた。 また、上記重合体について、高化式フローテス
ターによつて流動性を評価したところ、2.4×
10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と良好な流動性を示した。 実施例 2 3.86gのビス〔4−(4−ヒドロキシフエノキ
シ)フエニル〕エーテル、0.8gの水酸化ナトリ
ウムを5c.c.の水に溶解したNaOH水溶液、30c.c.
のジメチルスルホキシド及び10c.c.のトルエンをフ
ラスコに入れ、撹拌しながら加熱し、水分をトル
エンと共沸により留去した。次に5.5gの4,
4′−ジ〔4−ニトロフタルイミノ〕−ジフエニル
エーテル及び30c.c.のジメチルスルホキシドを加え
た。120℃で2時間反応させた後、反応混合物を
メタノールに注ぎ、重合体を沈でんさせた。得ら
れた粉末を赤外線スペクトル分析(1720cm-1及び
1770cm-1にイミドカルボニル基の吸収あり)し、
重合体が下記式のくり返し単位からなることを確
かめた。 この重合体の元素分析結果は、次のとおりであ
る。 実験値−C:74.18% H:3.51% N:3.27%
O:19.04%(残部) 理論値−C:74.10% H:3.59% N:3.32%
O:18.99% また、上記重合体をジメチルホルムアミドに溶
解し、30℃で測定した還元粘度は0.28dl/gであ
つた。 また、上記重合体について、高化式フローテス
ターによつて流動性を評価したところ、 3.5×10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と良好な流動性を示した。 比較例 1 特公昭58−14451号公報第10欄(第(5)頁)第1
〜23行の実施例2の記載に従つて合成した下記式
のくりかえし単位からなるポリエーテルイミドの
重合体 について、高化式フローテスターによつて流動性
を評価したところ 0.5×10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と劣つた流動性を示した。
ニトロフタルイミドの例としては、メタフエニレ
ンジアミン、パラフエニレンジアミン、4,4′−
ジアミノジフエニルプロパン、4,4′−ジアミノ
ジフエニルメタン、4,4′−ジアミノジフエニル
エーテル、4,4′−ジアミノジフエニルスルホ
ン、1,5−ジアミノナフタリン、2,2−ビス
〔4−(4−アミノフエノキシ)フエニル〕プロパ
ン、2,2−ビス〔4−(4−アミノフエノキシ)
フエニル〕1,1,1,3,3,3−ヘキサフル
オロプロパンなど及びこれらの側鎖含有誘導体な
どの芳香族ジアミンのジニトロフタルイミドがあ
げられる。 本発明の重縮合反応は、一般式()で表わさ
れる二価フエノールのNa,K等のフエノラート
と一般式()で表わされる芳香族ジアミンのジ
ニトロフタルイミドを、ジメチルスルホキシド、
N−メチルピロリドン、ジメチルアセトアミド等
の極性有機溶媒中で、100〜250℃に加熱して行な
うことができる。 また、上記重縮合反応は、一般式()で表わ
される二価フエノール、水酸化ナトリウム、ナト
リウムメトキシド、炭酸ナトリウム、水酸化カリ
ウム、カリウムメトキシド、炭酸ナトリウム等の
フエノラート化剤並びに一般式()で表わされ
る芳香族ジアミンのジニトロフタルイミドを上記
と同様に反応させてもよい。このとき、まず、一
般式()で表わされる二価フエノールとフエノ
ラート化剤が反応して、水が生成するので、これ
らを除くため共沸溶媒としてトルエン、ベンゼン
等を添加するのが好ましい。なお、上記二価フエ
ノールとフエノラート化剤は等当量使用されるの
が好ましい。 本発明の芳香族ポリエーテルイミド重合体は、
圧縮成形品、射出成形品、フイルム、コーテイン
グ等各種の用途に利用できる。また、必要に応じ
て異種重合体、添加剤、充填剤、補強剤などを配
合することもできる。 実施例 1 4.36g(0.01モル)のビス〔4−(4−ヒドロ
キシフエノキシ)フエニル〕スルホン、0.8gの
水酸化ナトリウムを5c.c.の水に溶解したNaOH
水溶液、30c.c.のジメチルスルホキシド及び10c.c.の
ベンゼンをフラスコに入れ、撹拌しながら加熱
し、水分をベンゼンと共沸により留去した。次
に、4.58gの1,3−ジ〔4−ニトロフタルイミ
ノ〕ベンゼンおよび30c.c.のジメチルスルホキシド
を加えた。120℃で2時間反応させた後、反応混
合物をメタノールに注ぎ、重合体を沈でんさせ
た。得られた粉末を赤外線スペクトル分析(1715
cm-1及び1770cm-1にイミドカルボニル基の吸収あ
り)し、重合体が下記式のくり返し単位からなる
ことを確かめた。 この重合体の元素分析結果は次のとおりであ
る。 実験値−C:69.25% H:3.33% N:3.45%
S:3.98% O:20.01%(残部) 理論値−C:69.17% H:3.28% N:3.51%
S:4.01% O:20.03% また、上記重合体をジメチルホルムアミドに溶
解し、30℃で測定した還元粘度は0.21dl/gであ
つた。 また、上記重合体について、高化式フローテス
ターによつて流動性を評価したところ、2.4×
10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と良好な流動性を示した。 実施例 2 3.86gのビス〔4−(4−ヒドロキシフエノキ
シ)フエニル〕エーテル、0.8gの水酸化ナトリ
ウムを5c.c.の水に溶解したNaOH水溶液、30c.c.
のジメチルスルホキシド及び10c.c.のトルエンをフ
ラスコに入れ、撹拌しながら加熱し、水分をトル
エンと共沸により留去した。次に5.5gの4,
4′−ジ〔4−ニトロフタルイミノ〕−ジフエニル
エーテル及び30c.c.のジメチルスルホキシドを加え
た。120℃で2時間反応させた後、反応混合物を
メタノールに注ぎ、重合体を沈でんさせた。得ら
れた粉末を赤外線スペクトル分析(1720cm-1及び
1770cm-1にイミドカルボニル基の吸収あり)し、
重合体が下記式のくり返し単位からなることを確
かめた。 この重合体の元素分析結果は、次のとおりであ
る。 実験値−C:74.18% H:3.51% N:3.27%
O:19.04%(残部) 理論値−C:74.10% H:3.59% N:3.32%
O:18.99% また、上記重合体をジメチルホルムアミドに溶
解し、30℃で測定した還元粘度は0.28dl/gであ
つた。 また、上記重合体について、高化式フローテス
ターによつて流動性を評価したところ、 3.5×10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と良好な流動性を示した。 比較例 1 特公昭58−14451号公報第10欄(第(5)頁)第1
〜23行の実施例2の記載に従つて合成した下記式
のくりかえし単位からなるポリエーテルイミドの
重合体 について、高化式フローテスターによつて流動性
を評価したところ 0.5×10-3c.c./s(260℃、50Kgf/cm2) と劣つた流動性を示した。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式() (式中、Xは、−O−,−SO2−または−CO−
であり、mは1〜5の整数である) で表わされる二価フエノールのフエノラート及び 一般式() (ただし、式中、Rは二価の芳香族基である) で表わされる芳香族ジアミンのジニトロフタルイ
ミド化合物を縮重合反応させることを特徴とする
熱可塑性ポリエーテルイミド重合体の製造法。 2 一般式()のRが、メタフエニレン基、パ
ラフエニレン基、 【式】 【式】 【式】 及び (ただし、Zは−SO2−,−CO−,【式】 【式】−O−又は−CH2−を示し、R1は炭素 数1〜4のアルキル基,R2は炭素数1〜4のア
ルキル基、ハロゲン、pは0または1〜4の整数
並びにqは1〜5の整数を示し、各Z,各R1,
各R2,及び各pは同一でも異なつていてもよい) からなる群から選ばれた基である特許請求の範囲
第1項記載の熱可塑性ポリエーテルイミド重合体
の製造法。 3 一般式()のRが (ただし、Z′は−SO2−,−CO−,【式】 【式】−O−または−CH2−である) である特許請求の範囲第1項又は第2項記載の熱
可塑性ポリエーテルイミド重合体の製造法。 4 一般式()のXが−SO2−であり、mが1
である特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項
記載の熱可塑性ポリエーテルイミド重合体の製造
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4378183A JPS59170119A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 熱可塑性ポリエ−テルイミド重合体の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4378183A JPS59170119A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 熱可塑性ポリエ−テルイミド重合体の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59170119A JPS59170119A (ja) | 1984-09-26 |
| JPH0446973B2 true JPH0446973B2 (ja) | 1992-07-31 |
Family
ID=12673293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4378183A Granted JPS59170119A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 熱可塑性ポリエ−テルイミド重合体の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59170119A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3123301C2 (de) * | 1981-06-12 | 1985-08-08 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Vorrichtung zum Einstellen von Elektronenstrahlen einer Kathodenstrahlröhre |
-
1983
- 1983-03-16 JP JP4378183A patent/JPS59170119A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59170119A (ja) | 1984-09-26 |
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