JPH0448082B2 - - Google Patents

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JPH0448082B2
JPH0448082B2 JP14223085A JP14223085A JPH0448082B2 JP H0448082 B2 JPH0448082 B2 JP H0448082B2 JP 14223085 A JP14223085 A JP 14223085A JP 14223085 A JP14223085 A JP 14223085A JP H0448082 B2 JPH0448082 B2 JP H0448082B2
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JP
Japan
Prior art keywords
cutting
ceramic
present
cutting lines
cut
Prior art date
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JP14223085A
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JPS621509A (ja
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Katsuro Hisada
Asao Nakano
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Inax Corp
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Inax Corp
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Publication date
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  • Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 「発明の目的」 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば二ツ割タイル生素地等、分割
予定面上で裏足相互が一体的に接合されてなる窯
業用生素地を切断する方法及び装置に関するもの
である。
(従来技術の背景) 第4図は、押出成形機Aから押し出された窯業
用生素地3を切断する従来の状況を示すものであ
る。尚、窯業用生素地3において符号3b,3b
は、裏足を形成する部分31で上下に2分割され
た後に夫々表面となる部分である。同図に示すよ
うに窯業用生素地3は、ピアノ線B1が弓におけ
る弦のように張架されてなる切断具Bを当該窯業
用生素地3に向かつて回動させることによつて切
断するようにしていた。従つてこのようにして切
断された窯業用生素地3は、切断時のバリが載置
面寄りの表面3b側に発生してしまうものであつ
た。このようなバリは、窯業用生素地3の乾燥,
焼成時等においてモゲやカケの如き傷が発生する
原因となるものであり、傷発生を予防するために
いちいち削り落とさなければならなかつた。ま
た、前記の如き切断方法では窯業用生素地3の断
面形状を歪に潰してしまう場合もあつた。
そこで従来においては、バリの発生を防ぐため
に、第5図に示す如き切断装置が開発されてい
る。同図は従来の切断装置を原理的に示すもので
あつて、該切断装置の構成はクランク機構C等に
よつて切断刃D,Dが対向摺動して離合するよう
になされている。そして押出成形機(図示省略)
から運ばれる窯業用生素地(図示省略)は、白抜
き矢符で示す如く両切断刃D,Dの中間点を通過
するようになされ、その分割予定面と前記両切断
刃D,Dの摺動方向とが直交するように設定され
る。即ち、両切断刃D,Dの対向噛合が窯業用生
素地の分割予定面上で行われるようにすることに
よつて、バリが分割予定面上に集合して相殺され
るようになつている。しかし、このような切断装
置にあつては、第6図に示す如き欠点を有してい
た。つまり、両切断刃D,Dの間に運ばれる窯業
用生素地3の切断姿勢が少しでも傾いた状態とな
ると、これに伴つて切断刃Dの喰い込み方向も傾
斜させられ、これが両切断刃D,Dの間で協同的
に拡大され、切断できないというものであつた。
しかも切断刃Dは弾性が殆ど皆無に等しいため
に、殊に前記の如き傾斜喰い込み時には窯業用生
素地を押し潰してしまう。このような場合には、
切断部近辺における大量の窯業用生素地の破棄,
切断刃の折損,生産能率の減退等を招来するもの
であつた。
本発明は、上記の如き事情に鑑みてなされたも
のであつて、窯業用生素地の切断姿勢の如何に拘
わらず切断が可能であり、しかもその切断面が奇
麗に仕上げられ、バリの発生も勿論ない新規な窯
業用生素地の切断方法(以下、本発明切断方法と
いう)及び窯業用生素地の切断装置(以下、本発
明切断装置という)を提供することを目的とす
る。
「発明の構成」 (問題点を解決するための手段) 本発明切断方法の要旨とするところは、分割予
定面上で裏足相互が一体的に接合された二ツ割タ
イル生素地等の窯業用生素地を切断する方法であ
つて、ピアノ線等が張架されて成る少なくとも2
本の切断線をそれらの各張架一端部を移動させる
ことにより前記窯業用生素地の両表面から中央部
の分割予定面へ向けて対向状に喰い込ませ、該分
割予定面上でやがて形成される切断線相互の斜交
接触点が当該分割予定面に沿つて窯業用生素地の
外部へ達するまで各切断線の張架一端部を移動さ
せ続ける点にある。
また、本発明切断装置の要旨とするところは、
中間点で接触する如く互いに斜交張架されたピア
ノ線等からなる少なくとも2本の切断線と、該各
切断線の張架端部を相反方向又は対向方向へ移動
させて前記両切断線の接触点を相対的に擦過移動
させるスライダーとからなることである。
(実施例) 以下本発明を、その実施例を示す図面に基づい
て説明すると次のとおりである。
第1図は本発明切断装置において最も主要とす
るところを原理的に描いた概略正面図である。同
図に示すように本発明切断装置の主要部は、切断
線1とスライダー2とにある。
切断線1はピアノ線等からなるものであつて、
その少なくとも2本がプーリー4a,4b,4c
によつて各別に倒立三角形状に張架されている。
また、プーリー4b,4cの各間には当該切断線
1の張設付勢用スプリング5,5が介設されてい
る。
スライダー2は、前記切断線1,1を張設する
下方のプーリー4c,4cが互いに対向移動する
如く構成されており、この対向移動によつて前記
両切断線1,1が斜交して両者の中間点で互いに
接触し、該接触点Pが擦過したまま上昇移動する
ようになつている。
窯業用生素地3は前記両切断線1,1の中間点
に置かれ、その分割予定面3aが前記両切断線
1,1における接触点Pの上昇方向に沿う如く設
定される。
同図に基づいて本発明切断装置の切断状況及び
作用を説明する。スライダー2による両下方プー
リー4c,4cの対向移動は同期的に行われ、両
切断線1,1は両表面3b,3bが垂直状態に置
かれた窯業用生素地3の各表面3b,3bから互
いに喰い込むようになる。そして両切断線1,1
は、窯業用生素地3を切断しつつ互いの平行状態
を越え、やがて斜交するようになる。該斜交時に
は前述した如く前記窯業用生素地3の分割予定面
3a上で両切断線1,1が交差接触して、接触点
Pが形成される。該接触点Pは、前記スライダー
2による両下方プーリー4c,4cの対向移動が
進むにつれて前記分割予定面3aに沿つて上昇
し、該接触点Pが窯業用生素地3における分割予
定面3aの頂上部3dに達したときに該窯業生素
地3の切断が完了する。要するに本発明切断方法
は、窯業用生素地3の右側に張架待機する切断線
1が分割予定面3aを基線とするその右半分部を
切断すると共に、左側に張架待機する切断線1が
左半分部を切断するものであり、これら両切断線
1,1の接触点Pが窯業用生素地3の分割予定面
3aに沿つて移動した時点から徐々に切断が終了
していくというものである。しかも、両切断線
1,1が接触し合うことによつて互いに離反しな
いように矯正付勢されており、その接触点Pにお
ける切断進行面は常に単一な面で行われるように
なる。従つて本発明切断方法及び本発明切断装置
によつて切断された窯業用生素地3の切断面は、
該窯業用生素地3が仮に切断位置へ斜交状態で導
入されるようなことがあつても奇麗に仕上げられ
る。尚、同図において二点鎖線で示す切断線1,
1の停止状態は、スライダー2をオーバーランさ
せることによつて切断に確実性を持たすためのも
のである。このように本発明切断装置によつて切
断された窯業用生素地3は、その両表面3b,3
b側から同時に切断が進行されるようになるか
ら、その切断応力が互いに協力し合うようになる
と共に、切断線によるバリが分割予定面3aに集
合して相殺されるようになり、両表面3b,3b
側及び側面3c側には一切発生しない。また仮令
分割予定面3a上に僅かにバリが発生したとして
も、窯業用生素地のその後の製造過程や施工時に
悪影響を及ぼすことは決してない。尚、前記プー
リー4b,4b間に介設された切断線1の張設付
勢用スプリング5は、前記スライダー2が直線状
に対向移動する如く構成されているために必要な
ものであつて、該スライダー2,2が各プーリー
4b,4bを中心とする半径の円弧状軌跡に沿つ
て対向移動する如く構成されている場合は不要で
ある。
第2図及び第3図は本発明切断装置を備えた実
施例装置を示すものである。第2図は一部を省略
した斜視図であり、第3図は第2図中における矢
符X方向から見た側断面図である。本実施例装置
は2台の本発明切断装置が対向して設置されてな
り、粗切りされた長尺の窯業用生素地の両端面を
仕上げるようになされている。そして該本実施例
装置は、搬送機構6(第2図参照),除肉機構7
及び切断線1の自掃機構8(第3図参照)を伴つ
て構成されている。尚同図に示す如く、本実施例
装置における本発明切断装置のスライダー2は、
上下2本のガイドバー2a,2bに沿つて両下方
プーリー4c,4cが摺動する如くなされている
と共に、上方のガイドバー2aに貫通する下方プ
ーリー4cと下方のガイドバー2bに貫通する下
方プーリー4cとが両者の摺動方向間で適宜間隔
を保持するように取り付けられている。そして第
3図に示すように、本発明切断装置の基枠70に
は両切断線1,1を挟んで近接させる2本のデー
トバー2c,2cが架設されており、前記の如き
両下方プーリー4c,4cの摺動方向間隔を両切
断線1,1の傾斜張架によつて吸収するようにな
つている。従つて両切断線1,1は、前記両下方
プーリー4c,4c(第2図参照)が上下位置関
係において擦違い摺動した際に、交差して接触す
るようになつている。
第2図に示すように搬送機構6は、T字状に直
交交差して配置された二つのキヤリー機構61,
62からなる。一方のキリー機構62は装填板6
2b及び排出板62cを有しており、該装填板6
2bが未切断生素地(図示省略)を両本発明切断
装置の間へ押し入れ、排出板62cが切断完了生
素地(図示省略)を両本発明切断装置間から掻き
出す如く稼動する。また該キヤリー機構62は両
本発明切断装置間へ未切断生素地を装填した際
に、前記装填板62bと固定押圧板62a,62
aとによつて未切断生素地を挟持保持する如くな
つている。他方のキヤリー機構61は供給板61
a及び送出板61bを有しており、該供給板61
aが未切断生素地を前記キヤリー機構62へ供給
し、送出板61bが前記キヤリー機構62内の切
断完了生素地を次工程へ送り出す如く稼働する。
これらキヤリー機構62の固定押圧板62a,装
填板62b,排出板62c及びキヤリー機構61
の供給板61a及び送出板61bは、窯業用生素
地との離脱性を考慮して黄銅板を用いて製作し
た。また、前記二つのキヤリー機構61,62に
おけるT字状基板60についても、窯業用生素地
の摺動性を考慮して黄銅板を用いて製作した。
尚、図示は省略したが前記キヤリー機構61及び
62における移動駆動は、各種シリンダー,チエ
ーン,ボールネジ,積載自走機構等、適宜の手段
によつて行われる。また、同図中における符号9
は切断線1用の張力調節ボルトであつて、蝶ナツ
ト10の螺合度合を変化させることによつて前記
張力が調節可能となつている。
第3図に示すように除肉機構7は、前記キヤリ
ー機構62(第2図参照)における基板60の下
面側において両本発明切断装置の各基枠70,7
0を互いに相反移動させる如く構成されている。
また、前記基枠70,70夫々の高さ中央部に
は、前記キヤリー機構62の基板60と連続し得
る除肉シユート71,71が取り付けられてい
る。尚、図中符号72は前記基枠70,70を摺
動ガイドするガイドバーであつて、本発明切断装
置における切断線1の張架方向と直交状に架設さ
れている。従つて該除肉機構7は、本発明切断装
置の切断線1,1が窯業用生素地を切断した斜交
接触状態となつたときに、該両本発明切断装置を
互いに相反移動させ、もつて切断線1,1,…に
よつて生素地切断残滓を除肉シユート71,71
へはじき出すようになつている。尚、該除肉機構
7は本発明切断装置における待機機構としての作
用をも営むものであつて、前記キヤリー機構61
及び62によつて未切断生素地が搬入されるまで
は、両本発明切断装置を切断領域外へ待機させて
おくようになつている。
自掃機構8は本発明切断装置の前記基枠70に
設けられており、両切断線1,1に接触する刷毛
具82と該刷毛具82を昇降させるエアーシリン
ダー81とから構成されている。従つて該自掃機
構8は、前記刷毛具82の昇降動作によつて本発
明切断装置の両切断線1,1に付着する生素地片
を除去するようになつている。
このようにしてなる本実施例装置の稼働状況を
簡単に説明する。
まず、第2図に示す矢符Y部へ未切断生素地を
置く。該未切断生素地はキヤリー機構61の供給
板61aに押し出されてキヤリー機構62の装填
板62bと排出板62cとの間へ装入されると共
に、該キヤリー機構62の装填板62bによつて
両本発明切断装置の間へ押し入れられ、該装填板
62bと固定押圧板62aとの間で保持される。
またこのときに前記キヤリー機構61は復帰動作
をして所定位置へ戻る。そして除肉機構7(第3
図参照)によつて両本発明装置が所定切断位置
(キヤリー機構62における基板60の側辺)へ
近づけられ、未切断生素地の両端粗切部が両本発
明切断装置によつて切断される。切断された生素
地切断残滓は前記除肉機構7による両本発明切断
装置の相反移動によつて除肉シユート71へはじ
き出されると共に、切断完了生素地は前記キヤリ
ー機構62の排出板62cによつて両本発明切断
装置の間から掻き出される。また、両本発明切断
装置の各切断線1,1,…に付着した生素地片は
自掃機構8によつて除去される。また、次の未切
断生素地を第2図中における矢符Y部へ置いて、
該未切断生素地を両本発明切断装置の間へ装填し
ようとする際には、前記の如くキヤリー機構62
内に存在する切断完了生素地がキヤリー機構61
の送出板61bによつて同時に排出されるように
なつている。ところで、本発明切断装置は、押出
成形機の下流側に直接設けてもよいが、このよう
にすると切断線の交換,調整時において押出成形
機をいちいち停止させなければならないため、好
ましくは上記実施例装置の如く別段に設けるのが
よい。また、切断線の直径を大径にすることで窯
業用生素地における切断面縁部に適宜のアールを
形成させることができる。
「発明の効果」 以上の説明で明らかなように、本発明に係る窯
業用生素地の切断方法及び切断装置によれば、窯
業用生素地が仮に切断位置へ斜交状態で導入され
るようなことがあつても、何等支承なく切断する
ことが可能であり、またその切断面も奇麗に仕上
げられる。勿論、窯業用生素地の表面又は側面に
バリが発生することはない。また切断刃を用いて
いた従来の切断装置に比すれば、本発明切断装置
はピアノ線等を張設した簡単な構造となつてお
り、ランニングコストが低廉化すると共に、切断
線の交換作業等の面からも取り扱いが簡単になる
等、幾多の優れた利点を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明切断装置の主要部を原理的に示
す概略正面図、第2図は本発明切断装置を備えた
実施例装置を一部省略して示す斜視図、第3図は
第2図中における矢符X方向から見た側断面図、
第4図は従来における窯業用生素地の切断方法を
示す概略斜視図、第5図は従来における別の切断
装置を原理的に示す一部切り欠き斜視図、第6図
は第5図における欠点現象を示す概略平面図であ
る。 1…切断線、2…スライダー、3…窯業用生素
地、3a…分割予定面。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 分割予定面上で裏足相互が一体的に接合され
    た二ツ割タイル生素地等の窯業用生素地を切断す
    る方法であつて、ピアノ線等が張架されて成る少
    なくとも2本の切断線をそれらの各張架一端部を
    移動させることにより前記窯業用生素地の両表面
    から中央部の分割予定面へ向けて対向状に喰い込
    ませ、該分割予定面上でやがて形成される切断線
    相互の斜交接触点が当該分割予定面に沿つて窯業
    用生素地の外部へ達するまで各切断線の張架一端
    部を移動させ続けることを特徴とする窯業用生素
    地の切断方法。 2 中間点で接触する如く互いに斜交張架された
    ピアノ線等からなる少なくとも2本の切断線と、
    該各切断線の張架端部を相反方向又は対向方向へ
    移動させて前記両切断線の接触点を相対的に擦過
    移動させるスライダーとからなることを特徴とす
    る窯業用生素地の切断装置。
JP14223085A 1985-06-27 1985-06-27 窯業用生素地の切断方法及び切断装置 Granted JPS621509A (ja)

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