JPH0448320A - ディスク装置 - Google Patents
ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0448320A JPH0448320A JP2159271A JP15927190A JPH0448320A JP H0448320 A JPH0448320 A JP H0448320A JP 2159271 A JP2159271 A JP 2159271A JP 15927190 A JP15927190 A JP 15927190A JP H0448320 A JPH0448320 A JP H0448320A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- floppy disk
- data processing
- data
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、コンピュータシステムの外部記憶装置などと
してマルチドロップ接続で用いられる、いわゆるディス
ク装置に関する。
してマルチドロップ接続で用いられる、いわゆるディス
ク装置に関する。
(従来の技術)
いわゆる分散処理システムでは、データの処理を行うデ
ータ処理装置を1次局として、1次局で処理されるデー
タか記憶されるフロ・lビイディスク装置などの2次局
がトランクにマルチドロップ接続されている。
ータ処理装置を1次局として、1次局で処理されるデー
タか記憶されるフロ・lビイディスク装置などの2次局
がトランクにマルチドロップ接続されている。
トランクに2次局がマルチドロップ接続された分散処理
システムの構成の一例を第4図に示す。
システムの構成の一例を第4図に示す。
同図において、2は種々のデータ処理を行うデータ処理
装置である。
装置である。
また、3は分散処理システム1のマスタと【7て用いら
れるワークステーション、4はフロッピィディスクにデ
ータの読み書きを行うフロッピィディスク装置、5はデ
ータ処理装置2とワークステーション3、フロッピィデ
ィスク装置4とのデータの転送を行うHトランク、6は
Hトランクから分岐してワークステーション3、フロッ
ピィディスク装置4を接続するためのHTCである。
れるワークステーション、4はフロッピィディスクにデ
ータの読み書きを行うフロッピィディスク装置、5はデ
ータ処理装置2とワークステーション3、フロッピィデ
ィスク装置4とのデータの転送を行うHトランク、6は
Hトランクから分岐してワークステーション3、フロッ
ピィディスク装置4を接続するためのHTCである。
ところで、このように構成された分散処理システム]に
おいて、フロッピィディスクの内容のコビーは次のよう
にして行われる。
おいて、フロッピィディスクの内容のコビーは次のよう
にして行われる。
即ち、データ処理装置2によって、フロッピィディスク
装置4から原本となるフロッピィディスク(図示時。)
のデータがデータ処理装置2に読み出される。次いで、
読み出されたデータを再びフロッピィディスク装置4に
送出し、コピー先のフロッピィディスクに書込む。この
動作を、例えばセクタ単位で全セクタに対し行うことで
、原本に記録されていたデータを、全てコピー先のフロ
ッピィディスクに書込む。
装置4から原本となるフロッピィディスク(図示時。)
のデータがデータ処理装置2に読み出される。次いで、
読み出されたデータを再びフロッピィディスク装置4に
送出し、コピー先のフロッピィディスクに書込む。この
動作を、例えばセクタ単位で全セクタに対し行うことで
、原本に記録されていたデータを、全てコピー先のフロ
ッピィディスクに書込む。
しかしながら、Hトランクのデータ転送速度、データ処
理装置2のソフトウェア処理によるオーバヘッド、デー
タ転送時のデータ長の制限などにより処理に時間を要し
ていた。
理装置2のソフトウェア処理によるオーバヘッド、デー
タ転送時のデータ長の制限などにより処理に時間を要し
ていた。
また、処理することのできるフォーマットが限定されて
いた。
いた。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、従来のディスク装置は、オンラインで
の使用のみを前提としており、ディスクの内容をコピー
する場合は、データ処理装置2のようなホストを介し、
ホストでのソ゛クト処理によって行わなければならず、
処理に時間がかかるという問題があった。
の使用のみを前提としており、ディスクの内容をコピー
する場合は、データ処理装置2のようなホストを介し、
ホストでのソ゛クト処理によって行わなければならず、
処理に時間がかかるという問題があった。
また、コピーが可能なフォーマットが、ホストで使用さ
れるソフトによって制限されることが多く、不便である
という問題もあった。
れるソフトによって制限されることが多く、不便である
という問題もあった。
そこで、本発明はこのような点に対処すべくなされたも
ので、コピー処理をオフラインでも行うことのできるデ
ィスク装置を提供するものである。
ので、コピー処理をオフラインでも行うことのできるデ
ィスク装置を提供するものである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、少なくとも2つのディスクドライブを備え、
所定の外部装置とオンラインでデータ転送を行うディス
ク装置において、所定の入力を行う入力手段と、この入
力手段により所定の入力がおこなわれた場合、前記外部
装置とのオンライン処理を休止とした後、前記ディスク
ドライブの1つに装着されたディスクから他へ、ディス
クの内容のコピーを行うコピー手段とを備えるものであ
る。
所定の外部装置とオンラインでデータ転送を行うディス
ク装置において、所定の入力を行う入力手段と、この入
力手段により所定の入力がおこなわれた場合、前記外部
装置とのオンライン処理を休止とした後、前記ディスク
ドライブの1つに装着されたディスクから他へ、ディス
クの内容のコピーを行うコピー手段とを備えるものであ
る。
(作 用)
本発明では、データ処理装置からオフライン状態で、第
1のディスクの内容を第2のディスクにコピーする手段
を有し、データ処理装置を介さずにディスクのコピーが
行えるので、ディスクのコピーを高速で行うことができ
る。
1のディスクの内容を第2のディスクにコピーする手段
を有し、データ処理装置を介さずにディスクのコピーが
行えるので、ディスクのコピーを高速で行うことができ
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第4図は本発明の一実施例に係わる分散処理システムの
構成を示す図である。
構成を示す図である。
同図において、2は種々のデータ処理を行うデータ処理
装置である。
装置である。
また、3は分散処理システム1のマスクとして用いられ
るワークステーション、4はフロッピィディスクにデー
タの読み書きを行うフロッピィディスク装置、5はデー
タ処理装置2とワークステーション3、フロッピィディ
スク装置4とのデータの転送を行うHトランク、6はH
トランクから分岐してワークステーション3、フロッピ
ィディスク装置4を接続するためのHTCと称する分岐
装置である。
るワークステーション、4はフロッピィディスクにデー
タの読み書きを行うフロッピィディスク装置、5はデー
タ処理装置2とワークステーション3、フロッピィディ
スク装置4とのデータの転送を行うHトランク、6はH
トランクから分岐してワークステーション3、フロッピ
ィディスク装置4を接続するためのHTCと称する分岐
装置である。
このフロッピィディスク装置4の構成を第1図に、外観
を第2図に示す。
を第2図に示す。
同図において、lla、llbはフロッピィディスク装
置4に装着されたフロッピィディスク(図示時。)から
データを読み出したり書き込んだりするディスクドライ
ブ、12はディスクドライブlla、llbの制御を行
う制御部、13はディスクドライブlla、llb及び
制御部12へ所定の電圧を供給する電源部である。
置4に装着されたフロッピィディスク(図示時。)から
データを読み出したり書き込んだりするディスクドライ
ブ、12はディスクドライブlla、llbの制御を行
う制御部、13はディスクドライブlla、llb及び
制御部12へ所定の電圧を供給する電源部である。
さらに、14はフロッピィディスク装置内の放熱を促す
ファン、15はHTCに接続されるインタフェースケー
ブル、16は電源に接続される電源ケーブル、17は電
源の大切の操作を行う電源スィッチ、18はディスクコ
ピーの操作を行う内照式の操作スイッチ、19は異常時
に対処するヒユーズである。なお、ディスクドライブ1
1a。
ファン、15はHTCに接続されるインタフェースケー
ブル、16は電源に接続される電源ケーブル、17は電
源の大切の操作を行う電源スィッチ、18はディスクコ
ピーの操作を行う内照式の操作スイッチ、19は異常時
に対処するヒユーズである。なお、ディスクドライブ1
1a。
11bはそれぞれ論理上、ドライブ#0、ドライブ#1
に怠別されている。
に怠別されている。
上述の分散処理システムにマルチドロップ接続されたフ
ロッピィディスク装置4は、通常、データ処理装置2か
らの指示に基づき、フロッピィディスクに記憶されたデ
ータをフロッピィディスクから読み出し、データ処理装
置2に送出する。また、データ処理装置2から送出され
たデータを、データ処理装置2からの指示に基づき、フ
ロッピィディスクに記憶させる。
ロッピィディスク装置4は、通常、データ処理装置2か
らの指示に基づき、フロッピィディスクに記憶されたデ
ータをフロッピィディスクから読み出し、データ処理装
置2に送出する。また、データ処理装置2から送出され
たデータを、データ処理装置2からの指示に基づき、フ
ロッピィディスクに記憶させる。
このように、フロッピィディスク装置4は、通常、デー
タ処理装置2からの指示に基づき、フロッピィディスク
へのデータの読み書きを行うが、フロッピィディスク装
置4をデータ処理装置2から独立させた状態でディスク
のコピーを行うことも可能である。
タ処理装置2からの指示に基づき、フロッピィディスク
へのデータの読み書きを行うが、フロッピィディスク装
置4をデータ処理装置2から独立させた状態でディスク
のコピーを行うことも可能である。
次に、フロッピィディスク装置4をデータ処理装置2か
ら独立させてディスクのコピーを行う場合の動作を第3
図に示すフローチャートを参照しつつ説明する。
ら独立させてディスクのコピーを行う場合の動作を第3
図に示すフローチャートを参照しつつ説明する。
このフロッピィディスク装置4では、操作スイッチ18
aかオフであるとき、データ処理装ft2のオンライン
処理が行われる。
aかオフであるとき、データ処理装ft2のオンライン
処理が行われる。
このとき、制御部12は、操作スイッチ18mの状態を
調べ(ステップ301) 、操作スイッチ18aがオフ
である場合、オンライン処理を行う(ステップ3o2)
。
調べ(ステップ301) 、操作スイッチ18aがオフ
である場合、オンライン処理を行う(ステップ3o2)
。
次いで、オペレータにより操作スイッチ18aが押下さ
れると、上述のステップ801において、操作スイッチ
18gのオン状態を検出し、図示を省略したステータス
レジスタにオフライン要求フラグをセットし、データ処
理装置2に対しステータスリードコマンドの送出を要求
する(ステップ303)。この要求に対し、データ処理
装置2はステータスリードコマンドを送出し、読み出し
たステータスレジスタのオフライン要求フラグをチエツ
クして、オフラインとなることを許可するデイファイン
コマンドを発行する。このデイファインコマンドを受信
することで、以降フロッピィディスク装置4はデータ処
理装置2がらオフライン状態となる(ステップ3o4)
。
れると、上述のステップ801において、操作スイッチ
18gのオン状態を検出し、図示を省略したステータス
レジスタにオフライン要求フラグをセットし、データ処
理装置2に対しステータスリードコマンドの送出を要求
する(ステップ303)。この要求に対し、データ処理
装置2はステータスリードコマンドを送出し、読み出し
たステータスレジスタのオフライン要求フラグをチエツ
クして、オフラインとなることを許可するデイファイン
コマンドを発行する。このデイファインコマンドを受信
することで、以降フロッピィディスク装置4はデータ処
理装置2がらオフライン状態となる(ステップ3o4)
。
この後、操作スイッチ18bの内照を点滅させて、オペ
レータにマスクとなるフロッピィディスクをドライブ#
0に装着するよう促す(ステップ305)。
レータにマスクとなるフロッピィディスクをドライブ#
0に装着するよう促す(ステップ305)。
オペレータは、マスクとなるフロッピィディスクディス
クをドライブ#0に装着した後、操作スイッチ18bを
押下する。
クをドライブ#0に装着した後、操作スイッチ18bを
押下する。
操作スイッチ18bが押下されたことが検出されたなら
ば(ステップ306) 、操作スイッチ18Cの内照を
点滅させて、オペレータにスレーブ用のフロッピィディ
スクをドライブ#1に装着するよう促す(ステップ3o
7)。
ば(ステップ306) 、操作スイッチ18Cの内照を
点滅させて、オペレータにスレーブ用のフロッピィディ
スクをドライブ#1に装着するよう促す(ステップ3o
7)。
オペレータは、スレーブ用のフロッピィディスクディス
クをドライブ#1に装着した後、操作スイッチ18cを
押下する。
クをドライブ#1に装着した後、操作スイッチ18cを
押下する。
操作スイッチ18cが押下されたことが検出されたなら
ば(ステップ30g) 、各ドライブに装着されたフロ
ッピィディスクのフォーマットの種類を調べる(ステッ
プ309)。
ば(ステップ30g) 、各ドライブに装着されたフロ
ッピィディスクのフォーマットの種類を調べる(ステッ
プ309)。
そして、マスクとスレーブのフォーマットが一致してい
ない場合、マスクのフォーマットに従ってスレーブ用の
ディスクの初期化を行う(ステップ310)。
ない場合、マスクのフォーマットに従ってスレーブ用の
ディスクの初期化を行う(ステップ310)。
両者のフォーマットが一致していた場合には、マスクの
フロッピィディスクから読出したl トラック分のデー
タを(ステップ311) 、スレーブのフロッピィディ
スクに書込む(ステップ312)ことによりl トラッ
ク分のコピーを行う。
フロッピィディスクから読出したl トラック分のデー
タを(ステップ311) 、スレーブのフロッピィディ
スクに書込む(ステップ312)ことによりl トラッ
ク分のコピーを行う。
この後、全トラックに対してコピーを行ったが否かか調
べられ(ステップ313) 、全トラック終了するまで
、コピー処理(ステップ311、ステップ312)か繰
返し実行する。例えば、3.5インチの両面ディスクで
あれば上述のコピー処理を160回繰返すことになる。
べられ(ステップ313) 、全トラック終了するまで
、コピー処理(ステップ311、ステップ312)か繰
返し実行する。例えば、3.5インチの両面ディスクで
あれば上述のコピー処理を160回繰返すことになる。
一方、全トラック終了したならば、操作スイッチ18b
及び18eの内照を点滅させて、オペレータにコピーが
終了したことを知らせ(ステップ314)た後、操作ス
イッチ18aの内照を点滅させる(ステップ315)。
及び18eの内照を点滅させて、オペレータにコピーが
終了したことを知らせ(ステップ314)た後、操作ス
イッチ18aの内照を点滅させる(ステップ315)。
オペレータはコピーが終了したことを確認し、操作スイ
ッチ18aを押下する。
ッチ18aを押下する。
制御部12は、操作スイッチ18aの状態を調べ(ステ
ップ31B) 、操作スイッチ18aがオフとなった場
合、オフライン要求フラグをリセットし、データ処理装
置2に対しステータスリードコマンドの送出を要求する
(ステップ317)。この要求に対し、データ処理装置
2はステータスリードコマンドを送出し、読み出したス
テータスレジスタのオフライン要求フラグがリセットさ
れていることをチエツクして、オンラインとなることを
許可するデイファインコマンドを発行する。このデイフ
ァインコマンドを受信すること(ステップ318)で、
以降フロッピィディスク装置4はデータ処理装置2とオ
ンライン状態となる(ステップ301、ステップ302
)。
ップ31B) 、操作スイッチ18aがオフとなった場
合、オフライン要求フラグをリセットし、データ処理装
置2に対しステータスリードコマンドの送出を要求する
(ステップ317)。この要求に対し、データ処理装置
2はステータスリードコマンドを送出し、読み出したス
テータスレジスタのオフライン要求フラグがリセットさ
れていることをチエツクして、オンラインとなることを
許可するデイファインコマンドを発行する。このデイフ
ァインコマンドを受信すること(ステップ318)で、
以降フロッピィディスク装置4はデータ処理装置2とオ
ンライン状態となる(ステップ301、ステップ302
)。
このようにして、データ処理装置2からオフライン状態
でフロッピィディスクの内容のコピーを行うことができ
、データ処理装置2やHトランク6を介さないため高速
なコピー処理を行うことができる。
でフロッピィディスクの内容のコピーを行うことができ
、データ処理装置2やHトランク6を介さないため高速
なコピー処理を行うことができる。
なお、オフライン状態でデータ処理装置2からフロッピ
ィディスク装置4に送出されるコマンドは、無効として
実行されないものとするか、所定のバッファに格納され
てコピー終了後に再びオンライン状態となったとき実行
されるようにする。
ィディスク装置4に送出されるコマンドは、無効として
実行されないものとするか、所定のバッファに格納され
てコピー終了後に再びオンライン状態となったとき実行
されるようにする。
また、マスクとなるフロッピィディスクにフォーマット
済みのフロッピィディスクを用いた場合には、スレーブ
用のフロッピィディスクの初期化を行うことが可能であ
る。
済みのフロッピィディスクを用いた場合には、スレーブ
用のフロッピィディスクの初期化を行うことが可能であ
る。
さらに、フロッピィディスク装置4に設けた操作スイッ
チ18の操作によりコピーが行われるようにしたが、デ
ータ処理装置2がら所定のコマンドをフロッピィディス
ク装置4に送出することで、以降オフラインによるコピ
ーが行われるようにしてもよい。
チ18の操作によりコピーが行われるようにしたが、デ
ータ処理装置2がら所定のコマンドをフロッピィディス
ク装置4に送出することで、以降オフラインによるコピ
ーが行われるようにしてもよい。
[発明の効果〕
本発明では、データ処理装置からオフライン状態で、第
1のディスクの内容を第2のディスクにコピーする手段
を有する。
1のディスクの内容を第2のディスクにコピーする手段
を有する。
従って、データ処理装置を介さずにディスクのコピーが
行えるので、ディスクのコピーを高速で行うことができ
、種々のフォーマットに対しても容易に対応することが
できる。
行えるので、ディスクのコピーを高速で行うことができ
、種々のフォーマットに対しても容易に対応することが
できる。
第1図は本発明の実施例のフロッピィディスク装置の構
成を示すブロック図、第2図はこのフロッピィディスク
装置の外観を示す斜視図、第3図はフロッピィディスク
のコピーを行うときの動作を示すフローチャート、第4
図はフロッピィディスク装置の接続される分散処理シス
テムの構成を示すブロック図である。 2・・・データ処理装置、4・・・フロッピィディスク
装置、5・・・Hトランク、lla、llb・・・ディ
スクドライブ、12・・・制御部、18・・・操作スイ
ッチ。 出願人 株式会社 東芝
成を示すブロック図、第2図はこのフロッピィディスク
装置の外観を示す斜視図、第3図はフロッピィディスク
のコピーを行うときの動作を示すフローチャート、第4
図はフロッピィディスク装置の接続される分散処理シス
テムの構成を示すブロック図である。 2・・・データ処理装置、4・・・フロッピィディスク
装置、5・・・Hトランク、lla、llb・・・ディ
スクドライブ、12・・・制御部、18・・・操作スイ
ッチ。 出願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- (1)少なくとも2つのディスクドライブを備え、所定
の外部装置とオンラインでデータ転送を行うディスク装
置において、 所定の入力を行う入力手段と、 この入力手段により所定の入力がおこなわれた場合、前
記外部装置とのオンライン処理を休止とした後、前記デ
ィスクドライブの1つに装着されたディスクから他へ、
ディスクの内容のコピーを行うコピー手段と を備えることを特徴とするディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159271A JPH0448320A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2159271A JPH0448320A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0448320A true JPH0448320A (ja) | 1992-02-18 |
Family
ID=15690131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2159271A Pending JPH0448320A (ja) | 1990-06-18 | 1990-06-18 | ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448320A (ja) |
-
1990
- 1990-06-18 JP JP2159271A patent/JPH0448320A/ja active Pending
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