JPH0448323Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0448323Y2 JPH0448323Y2 JP12061286U JP12061286U JPH0448323Y2 JP H0448323 Y2 JPH0448323 Y2 JP H0448323Y2 JP 12061286 U JP12061286 U JP 12061286U JP 12061286 U JP12061286 U JP 12061286U JP H0448323 Y2 JPH0448323 Y2 JP H0448323Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flapper
- nozzle
- pressure
- feedback
- control relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は電空変換器に関するものである。
更に詳述すれば、電空変換器の自動−手動切換
えスイツチに関するものである。
えスイツチに関するものである。
(従来の技術)
第4図は従来より一般に使用されている従来例
の構成説明図、第5図は第4図の要部構成説明図
である。
の構成説明図、第5図は第4図の要部構成説明図
である。
図において、1は入力信号電流が入力されるト
ルクモータである。11は入力信号に対応して変
位する可動片である。2は可動片1の一端に対向
して配置され可動片の一端とノズル−フラツパー
機構を構成するノズルである。3は、減圧弁31
より供給空気圧Psが供給されノズル2の背圧を
増幅し、出力空気圧Poutが出力されるコントロ
ールリレーである。4は可動片11の他端に設け
られコントロールリレー3の出力空気圧Poutが
導入されるフイードバツクベローである。5はノ
ズル2とコントロールリレー3との間に設けられ
た自動−手動切換スイツチである。自動−手動切
換スイツチ5は第5図に示す。第5図において、
51はブロツクブロツク、52はブロツク51に
設けられ弁座53を有する切換室である。供給空
気圧Psは絞り54を介して切換室52に供給さ
れる。55は弁座53を開閉する弁体である。5
51は切換室52と弁体55とをシールするOリ
ングである。56は絞り54と弁座53との間に
設けられたコントロールリレー3への連通穴であ
る。57は弁座53をはさんで連通穴56と反対
側に設けられたノズル2への接続穴である。
ルクモータである。11は入力信号に対応して変
位する可動片である。2は可動片1の一端に対向
して配置され可動片の一端とノズル−フラツパー
機構を構成するノズルである。3は、減圧弁31
より供給空気圧Psが供給されノズル2の背圧を
増幅し、出力空気圧Poutが出力されるコントロ
ールリレーである。4は可動片11の他端に設け
られコントロールリレー3の出力空気圧Poutが
導入されるフイードバツクベローである。5はノ
ズル2とコントロールリレー3との間に設けられ
た自動−手動切換スイツチである。自動−手動切
換スイツチ5は第5図に示す。第5図において、
51はブロツクブロツク、52はブロツク51に
設けられ弁座53を有する切換室である。供給空
気圧Psは絞り54を介して切換室52に供給さ
れる。55は弁座53を開閉する弁体である。5
51は切換室52と弁体55とをシールするOリ
ングである。56は絞り54と弁座53との間に
設けられたコントロールリレー3への連通穴であ
る。57は弁座53をはさんで連通穴56と反対
側に設けられたノズル2への接続穴である。
以上の構成において、自動−手動の切換動作
は、手動操作状態にするには、自動−手動切換ス
イツチ5において、弁体55で弁座53を閉じる
ことにより、切換スイツチ5への供給圧Psがコ
ントロールリレー3への信号圧となる。したがつ
て、減圧弁31を手動で操作することにより、コ
ントロールリレー3の出力圧を手動で操作するこ
とができる。次に、自動操作状態にするには、弁
体55を弁座53から離すことにより弁座53を
開く、ノズル3の背圧が、接続穴57と接続穴5
6を介してコントロールリレー3への信号圧とな
る。したがつて装置は自動操作状態となる。
は、手動操作状態にするには、自動−手動切換ス
イツチ5において、弁体55で弁座53を閉じる
ことにより、切換スイツチ5への供給圧Psがコ
ントロールリレー3への信号圧となる。したがつ
て、減圧弁31を手動で操作することにより、コ
ントロールリレー3の出力圧を手動で操作するこ
とができる。次に、自動操作状態にするには、弁
体55を弁座53から離すことにより弁座53を
開く、ノズル3の背圧が、接続穴57と接続穴5
6を介してコントロールリレー3への信号圧とな
る。したがつて装置は自動操作状態となる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、このようなものにおいては、切
換えのための空気回路をブロツク51に作らねば
ならない。また、これに伴うシール性等の考慮を
しなければならない。また、切換の弁座部分がブ
ロツク中にあるので、ごみの付着等を目視できな
い。弁体55の移動に対してシール性を確保しな
ければならないので、シール素子、たとえば、O
リング等の摩擦に抗して弁体55を動かさなけれ
ばならず、弁体55を移動させるには比較的大な
る力を要する。
換えのための空気回路をブロツク51に作らねば
ならない。また、これに伴うシール性等の考慮を
しなければならない。また、切換の弁座部分がブ
ロツク中にあるので、ごみの付着等を目視できな
い。弁体55の移動に対してシール性を確保しな
ければならないので、シール素子、たとえば、O
リング等の摩擦に抗して弁体55を動かさなけれ
ばならず、弁体55を移動させるには比較的大な
る力を要する。
本考案は、これ等の問題点を確保するものであ
る。
る。
本考案の目的は、簡単な構成により、自動−手
動切換操作や保守の容易な、安価な電空変換器を
提供するにある。
動切換操作や保守の容易な、安価な電空変換器を
提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
この目的を達成するために、本考案は、空気出
力を入力電流に対応させて制御する電空変換器に
おいて、入力電流に対応してフラツパーを駆動す
る駆動手段と、前記フラツパーの一端に対向して
設けられたノズルフラツパー機構を構成するノズ
ルと、該ノズルの背圧を増幅し出力空気圧として
出力するコントロールリレーと、該コントロール
リレーの出力空気圧と同じ圧力が入力されるフイ
ードバツクベローと、該フイードバツクベローの
力の信号を前記駆動手段の入力側にフイードバツ
クするフイードバツク手段と、前記フラツパーの
一端に対向して配置され所要時に該フラツパーを
押圧して該フラツパーと前記ノズルとの間〓を開
閉して前記出力空気圧を手動状態に切換える切換
えレバーを具備してなる電空変換器を構成したも
のである。
力を入力電流に対応させて制御する電空変換器に
おいて、入力電流に対応してフラツパーを駆動す
る駆動手段と、前記フラツパーの一端に対向して
設けられたノズルフラツパー機構を構成するノズ
ルと、該ノズルの背圧を増幅し出力空気圧として
出力するコントロールリレーと、該コントロール
リレーの出力空気圧と同じ圧力が入力されるフイ
ードバツクベローと、該フイードバツクベローの
力の信号を前記駆動手段の入力側にフイードバツ
クするフイードバツク手段と、前記フラツパーの
一端に対向して配置され所要時に該フラツパーを
押圧して該フラツパーと前記ノズルとの間〓を開
閉して前記出力空気圧を手動状態に切換える切換
えレバーを具備してなる電空変換器を構成したも
のである。
(作用)
以上の構成において、自動−手動の切換動作を
行うには、自動状態では、切換レバーは可動片を
押圧せず、可動片は拘束されていないので、装置
は自動操作を行う。手動状態に切換えるには、切
換レバーを動かし、可動片を押圧して、可動片と
ノズルとの間〓を閉じる。あるいは、逆動作コン
トロールリレーを使用する場合には、大きく間〓
を開く、この結果、ノズル背圧は供給空気圧と同
じになるか、あるいは、間〓を開く場合には大気
圧と同じになる。而して、減圧弁を手動で動かす
ことにより装置の手動操作ができる。
行うには、自動状態では、切換レバーは可動片を
押圧せず、可動片は拘束されていないので、装置
は自動操作を行う。手動状態に切換えるには、切
換レバーを動かし、可動片を押圧して、可動片と
ノズルとの間〓を閉じる。あるいは、逆動作コン
トロールリレーを使用する場合には、大きく間〓
を開く、この結果、ノズル背圧は供給空気圧と同
じになるか、あるいは、間〓を開く場合には大気
圧と同じになる。而して、減圧弁を手動で動かす
ことにより装置の手動操作ができる。
以下、実施例において、詳細に説明する。
(実施例)
第1図は、本考案の一実施例の要部構成説明図
である。
である。
図において、第4図と同一記号は、同一機能を
示す。
示す。
以下、第4図と相違部分のみ説明する。
6は切換スイツチである。切換スイツチ6は切
換レバー61とレバー支点62を有する。切換レ
バー61は可動片11の他端に対向して配置さ
れ、手動状態切換時に可動片11を押圧して、ノ
ズル2との間〓を閉じ、先端二股状をなしてい
る。切換レバー61はレバー支点62を中心に回
動する。
換レバー61とレバー支点62を有する。切換レ
バー61は可動片11の他端に対向して配置さ
れ、手動状態切換時に可動片11を押圧して、ノ
ズル2との間〓を閉じ、先端二股状をなしてい
る。切換レバー61はレバー支点62を中心に回
動する。
以上の構成において、自動状態においては、切
換レバー61は中立の位置にあり、可動片11の
他端は拘束されていない。
換レバー61は中立の位置にあり、可動片11の
他端は拘束されていない。
手動状態においては、切換レバー61を回動す
ることにより、可動片11の他端は、ノズル2に
押し付けられ、ノズル背圧が供給圧Psまで上昇
する。このため、コントロールリレー3の供給圧
回路と出力圧回路は常に導通状態となり、減圧弁
31を手動で操作することにより所要の出力圧を
得ることができる。
ることにより、可動片11の他端は、ノズル2に
押し付けられ、ノズル背圧が供給圧Psまで上昇
する。このため、コントロールリレー3の供給圧
回路と出力圧回路は常に導通状態となり、減圧弁
31を手動で操作することにより所要の出力圧を
得ることができる。
この結果、切換レバー61を回動することによ
り自動−手動状態を容易に切換えることができる
装置を得ることができる。
り自動−手動状態を容易に切換えることができる
装置を得ることができる。
この場合、切換レバー61の回動により、可動
片11とノズル2との間〓を開閉して、自動−手
動の切換えをできるようにしたので、第4図従来
例の如く、自動−手動切換えのための空気回路
を、別に、ブロツクに作る必要もない。また、こ
れに伴うシール性等の考慮をする必要もない。ま
た、切換の弁座部分がブロツク中にあるため、ご
みの付着等を目視できない欠点も有しない。ま
た、第4図従来例の如く、シール性を確保しなが
ら弁体を移動させねばならないため、大きな力を
必要とすると言う欠点もなく、ベローズ、ソレノ
イド等のアクチユエータで、切換レバー61を容
易に回動することができ、遠隔操作を容易に採用
することができる。
片11とノズル2との間〓を開閉して、自動−手
動の切換えをできるようにしたので、第4図従来
例の如く、自動−手動切換えのための空気回路
を、別に、ブロツクに作る必要もない。また、こ
れに伴うシール性等の考慮をする必要もない。ま
た、切換の弁座部分がブロツク中にあるため、ご
みの付着等を目視できない欠点も有しない。ま
た、第4図従来例の如く、シール性を確保しなが
ら弁体を移動させねばならないため、大きな力を
必要とすると言う欠点もなく、ベローズ、ソレノ
イド等のアクチユエータで、切換レバー61を容
易に回動することができ、遠隔操作を容易に採用
することができる。
なお、コントロールリレーへの入力であるノズ
ル背圧の増加で、出力圧が減少する逆動作コント
ロールリレーでは、切換レバー61により、可動
片11を、ノズル2から離すようにすることによ
り、自動−手動切換え動作が得られる。
ル背圧の増加で、出力圧が減少する逆動作コント
ロールリレーでは、切換レバー61により、可動
片11を、ノズル2から離すようにすることによ
り、自動−手動切換え動作が得られる。
また、切換レバー61は、先端二股状と説明し
たが、二股状でなくてもよいことは勿論である。
たが、二股状でなくてもよいことは勿論である。
第2図は、本考案の他の実施例のブロツク説明
図である。
図である。
本実施例においては、フラツパーを電気的に駆
動手段73により駆動する。一方、フイードバツ
クベロー4の力を電気的に検出して、この検出信
号を駆動手段の入力側にフイードバツクするよう
にしたものである。
動手段73により駆動する。一方、フイードバツ
クベロー4の力を電気的に検出して、この検出信
号を駆動手段の入力側にフイードバツクするよう
にしたものである。
図において、71は入力電流信号Ioを電圧に変
換する電流−電圧変換器、72は電流電圧変換器
71からの電圧を増幅する増幅器、73は増幅器
72からの電圧出力によりフラツパー11を駆動
する駆動手段で、この場合は、第3図に示す如
く、圧電素子からなる圧電アクチユエータが用い
られている。74はノズルフラツパ機構、5は自
動−手動−緊急排気切換スイツチ、3はコントロ
ールリレー4はフイードバツクベローである。7
5はフイードバツクベロー4の力を電気信号に変
換して、増幅器72の入力側にフイードバツクす
る力電気信号変換器である。
換する電流−電圧変換器、72は電流電圧変換器
71からの電圧を増幅する増幅器、73は増幅器
72からの電圧出力によりフラツパー11を駆動
する駆動手段で、この場合は、第3図に示す如
く、圧電素子からなる圧電アクチユエータが用い
られている。74はノズルフラツパ機構、5は自
動−手動−緊急排気切換スイツチ、3はコントロ
ールリレー4はフイードバツクベローである。7
5はフイードバツクベロー4の力を電気信号に変
換して、増幅器72の入力側にフイードバツクす
る力電気信号変換器である。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案は、空気出力を入
力電流に対応させて制御する電空変換器におい
て、入力電流に対応してフラツパーを駆動する駆
動手段と、前記フラツパーの一端に対向して設け
られノズルフラツパー機構を構成するノズルと、
該ノズルの背圧を増幅し出力空気圧として出力す
るコントロールリレーと、該コントロールリレー
の出力空気圧と同じ圧力が入力されるフイードバ
ツクベローと、該フイードバツクベローの力の信
号を前記駆動手段の入力側にフイードバツクする
フイードバツク手段と、前記フラツパーの一端に
対向して配置され所要時に該フラツパーを押圧し
て該フラツパーと前記ノズルとの間〓を開閉して
前記出力空気圧を手動状態に切換える切換えレバ
ーを具備してなる電空変換器を構成したので、切
換レバーを回動することにより、可動片を押圧し
て、可動片とノズルとの間〓を開閉して装置の出
力空気圧Poutの自動−手動の切換えができる。
力電流に対応させて制御する電空変換器におい
て、入力電流に対応してフラツパーを駆動する駆
動手段と、前記フラツパーの一端に対向して設け
られノズルフラツパー機構を構成するノズルと、
該ノズルの背圧を増幅し出力空気圧として出力す
るコントロールリレーと、該コントロールリレー
の出力空気圧と同じ圧力が入力されるフイードバ
ツクベローと、該フイードバツクベローの力の信
号を前記駆動手段の入力側にフイードバツクする
フイードバツク手段と、前記フラツパーの一端に
対向して配置され所要時に該フラツパーを押圧し
て該フラツパーと前記ノズルとの間〓を開閉して
前記出力空気圧を手動状態に切換える切換えレバ
ーを具備してなる電空変換器を構成したので、切
換レバーを回動することにより、可動片を押圧し
て、可動片とノズルとの間〓を開閉して装置の出
力空気圧Poutの自動−手動の切換えができる。
この結果、従来例の如く、自動−手動切換えの
ための空気回路を、別に、ブロツクに作る必要も
ない。また、これに伴うシール性等の考慮をする
必要もない。また、切換の弁座部分がブロツク中
にあるため、ごみの付着等を目視できない欠点も
有しない。また、従来例の如く、シール性を確保
しながら弁体を移動させねばならないため大きな
力を必要とする欠点もなく小さな力しか出ないベ
ローズ等によつても、容易に遠隔操作を採用する
ことができる。
ための空気回路を、別に、ブロツクに作る必要も
ない。また、これに伴うシール性等の考慮をする
必要もない。また、切換の弁座部分がブロツク中
にあるため、ごみの付着等を目視できない欠点も
有しない。また、従来例の如く、シール性を確保
しながら弁体を移動させねばならないため大きな
力を必要とする欠点もなく小さな力しか出ないベ
ローズ等によつても、容易に遠隔操作を採用する
ことができる。
したがつて、本考案によれば、簡単な構成によ
り、自動−手動切換操作やその保守の容易な、安
価な電空変換器を実現することができる。
り、自動−手動切換操作やその保守の容易な、安
価な電空変換器を実現することができる。
第1図は本考案の一実施例の要部構成説明図、
第2図は本考案の他の実施例のブロツク説明図、
第3図は第2図の要部構成説明図、第4図は従来
より一般に使用されている従来例の構成説明図、
第5図は第4図の要部構成説明図である。 1……トルクモータ、11……可動片、2……
ノズル、3……コントロールリレー、31……減
圧弁、4……フイードバツクベロー、6……切換
スイツチ、61……切換えレバー、62……レバ
ー支点、71……電流−電圧変換器、72……増
幅器、73……駆動手段、74……ノズル・フラ
ツパー機構、75……力−電気信号変換器。
第2図は本考案の他の実施例のブロツク説明図、
第3図は第2図の要部構成説明図、第4図は従来
より一般に使用されている従来例の構成説明図、
第5図は第4図の要部構成説明図である。 1……トルクモータ、11……可動片、2……
ノズル、3……コントロールリレー、31……減
圧弁、4……フイードバツクベロー、6……切換
スイツチ、61……切換えレバー、62……レバ
ー支点、71……電流−電圧変換器、72……増
幅器、73……駆動手段、74……ノズル・フラ
ツパー機構、75……力−電気信号変換器。
Claims (1)
- 空気出力を入力電流に対応させて制御する電空
変換器において、入力電流に対応してフラツパー
を駆動する駆動手段と、前記フラツパーの一端に
対向して設けられノズルフラツパー機構を構成す
るノズルと、該ノズルの背圧を増幅し出力空気圧
として出力するコントロールリレーと、該コント
ロールリレーの出力空気圧と同じ圧力が入力され
るフイードバツクベローと、該フイードバツクベ
ローの力の信号を前記駆動手段の入力側にフイー
ドバツクするフイードバツク手段と、前記フラツ
パーの一端に対向して配置され所要時に該フラツ
パーを押圧して該フラツパーと前記ノズルとの間
〓を開閉して前記出力空気圧を手動状態に切換え
る切換えレバーを具備してなる電空変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12061286U JPH0448323Y2 (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12061286U JPH0448323Y2 (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6327701U JPS6327701U (ja) | 1988-02-23 |
| JPH0448323Y2 true JPH0448323Y2 (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=31009090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12061286U Expired JPH0448323Y2 (ja) | 1986-08-06 | 1986-08-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0448323Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-06 JP JP12061286U patent/JPH0448323Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6327701U (ja) | 1988-02-23 |
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