JPH0449417A - ファイル処理装置 - Google Patents

ファイル処理装置

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JPH0449417A
JPH0449417A JP2158783A JP15878390A JPH0449417A JP H0449417 A JPH0449417 A JP H0449417A JP 2158783 A JP2158783 A JP 2158783A JP 15878390 A JP15878390 A JP 15878390A JP H0449417 A JPH0449417 A JP H0449417A
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Katsu Matsumura
松村 克
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、オフィスコンピュータ等におけるファイル処
理装置に関する。
[発明の概要コ 本発明のファイル処理装置は、合併したいファイルのフ
ァイル名と各ファイルにおける共通ワードのワード名の
対応付けを定義し、この定義に基づいて各ファイルを合
併するようにしたものである。
[従来技術] 従来、オフィスコンピュータ等を用いたファイル処理装
置において、例えばC0BOL等の汎用言語で複数のフ
ァイルを合併して1つの帳票として出力しようとする場
合、得ようとする帳票のフォーマット、レコードの順序
の他に、入力となる各ファイルについてそれぞれソート
が必要か否か、つまり、各ファイルが必要とするレコー
ド類となっているか否か等を意識して、設計並びにコー
ディングを行なっている。
[発明が解決しようとする課題] 上記のように従来のファイル処理装置では、ファイル合
併を行なう場合、ファイルの物理的構造を意識して合併
についての設定を行なわなければならず、その設定が非
常に面倒であった。
本発明の課題は、ファイル合併に際して、ファイルの物
理的な構造を意識することなく、簡単な定義でファイル
合併を行ない得るファイル処理装置を提供することであ
る。
[課題を解決するための手段] 本発明の手段は次の通りである。
(1) 複数のファイルのうち合併したいファイルのフ
ァイル名と各ファイルにおける共通ワードのワード名の
対応付けを設定する設定手段。
例えばファイル合併書メモリ16である。
(2) 上記設定手段により設定されたファイル名対応
のファイルのレコードを設定された共通ワドのレコード
に加工する加工手段。
例えばファイル合併書メモリ16に設定された内容に従
って指定ファイルのレコードを加工するCPUIIであ
る。
(3) 上記加]二手段により加工されたレコードに基
づいて各ファイルを合併する合併手段。
例えばファイル合併書メモリ16の設定内容に基づいて
加工されたファイルを合併するCPU11である。
[作用] 本発明の手段の作用は次の通りである。
ファイル合併を行なう際、まず、合併したいファイルの
ファイル名と各ファイルにおける共通ワードのワード名
の対応付けをファイル合併書に設定し、ファイル合併書
メモリに記憶する。上記ファイル合併書が設定されると
、その設定内容に基づいて各指定ファイルの全レコード
が共通ワードのレコードに加工される。その後、この共
通ワードのレコードに加工された複数のファイルが1つ
のファイルに合併される。
上記のように合併したいファイルと各ファイルにおける
共通ワードの対応付けを定義することにより、その定義
に基づいて各ファイルが合併されるので、ファイルの物
理的な構造を意識することなく、簡単な定義でファイル
合併を行なうことが可能となる。
[実施例コ 以下、一実施例を第1図ないし第6図を参照しながら説
明する。
第1図は、全体の構成を示すブロック図である。
同図において、符号11は回路全体の制御を行なうCP
Uで、可変長処理が可能である。このCPUIIにはパ
スライン12を介して入力部13、表示部14、キ一定
義書メモリー5、ファイル合併書メモリー6、出力定義
書メモリー7、帳票作成部18、ソートフラグメモリ2
0、ファイル別レコード構造メモリ21、ソースファイ
ル群22、加工ファイル23、ソートファイル群24、
マージファイル25が接続される。また、上記帳票作成
部18には、帳票出力部19が接続される。
上記キ一定義書メモリー5は、第2図に示す各ソースフ
ァイル別のキ一定義書を記憶するもので、各キ一定義書
には、ソースファイル名とキーワードが設定される。こ
のキ一定義書メモリー5の設定内容は、ソート要否を判
別する際に参照される。
ファイル合併書メモリー6は、ファイル合併を行なう際
、合併したいファイル名と各ファイルにおける共通ワー
ドのワード名の対応付けを設定するだめのもので、第3
図に示すように、処理内容、ファイル名、ワードNO1
、処理ワード名、ファイルワード名、等のファイル合併
に関する指示データが記憶設定される。なお、第3図に
おいて斜線で示す部分は項目名記憶欄で、予め所定の項
目名が書き込まれている。
出力定義書メモリー7は、出力定義書を記憶するもので
、各出力定義書には、出力すべきワード名と出力位置を
示す出力X座標が設定される。この出力定義書メモリー
7の設定内容は、帳票作成部18により参照される。即
ち、帳票作成部18は、帳票作成時に出力定義書メモリ
ー7の設定内容を参照し、作成した帳票データを帳票出
力部19に出力してプリントアウトする。
ソートフラグメモリ20には、ソート要否の判別に際し
て、ソートが必要であると判別された場合にソートフラ
グが設定される。
ファイル別レコード構造メモリ21は、ソースファイル
群22におけるファイル別のレコード構造を記憶するも
ので、そのデータとして、ファイル名、キーワード、ワ
ードNO0、ワード名等が設定される。ソースファイル
群22は、上記キーワードに基づいて例えば昇順にソー
トしたレコードを記憶している。
次に上記実施例におけるファイル合併による帳票作成の
動作を第4図及び第5図のフローチャートに従って説明
する。例えば第6図に示すように、ファイルA、B、C
について、「担当コード」、「地区コード」、「売上実
績」のデータを「担当コード順」に合併するものとして
説明する。この場合、ファイルAにおいては「所属−担
当C」。
「地区C」、「売上」がファイルワード名として設定さ
れ、「所属−担当C」をキーワードとしてソートされて
いる。この「所属−担当C」は、2桁の所属コードと6
桁の担当者コードにより構成されている。ファイルBに
おいては「担当者C0DEJ 、r地区C0DEJ 、
r売上高」がファイルワード名として設定され、「担当
者C0DEJをキーワードとしてソートされている。
ファイルCにおいては「社員CDJ、(’共通担当CD
J、r地区CDJ、r実績」のファイルワード名が設定
され、[社員CDJをキーワードとしてソートされてい
る。
しかして、入力部13からファイル合併による帳票作成
の指示を入力することにより、CPU11の制御に従っ
て第4図のフローチャートに示す処理か実行される。こ
のフローチャートに示す処理は、CPUIIの制御に従
って実行される。
CPUIIは、まず、第2図に示すキ一定義書の設定画
面を表示部14に表示し、定義キーに関するデータ入力
をガイドする。この入力画面において、ユーザーはキー
ワードを定義する(ステップAt)。第6図の例に示す
ように担当者のコード順に売上実績の表を作成する場合
には、「担当者コード」をキーワードとして定義する。
なお、このファイル合併の場合には、ファイル名の定義
は不要である。上記のキ一定義書は、キ一定義書メモリ
15に記憶される。
上記キ一定義書の設定を終了すると、ステップA2に進
んで第3図に示すファイル合併書の設定画面を表示部1
4に表示する。即ち、第3図に斜線で示す項目名「処理
」、「ファイル名」、「処理ワード名」、「ファイルワ
ード名」を表示して、そのデータ入力をガイドする。上
記のようにファイルA、B、Cについて、「担当コード
」、「地区コード」、「売上実績」のデータを「担当コ
ード順」に合併する場合には、「処理」の項目に対して
「ファイル合併」を入力し、「ファイル名」の項目に対
してrAJ、rBJ、rcJのファイル名を入力し、「
処理ワード名」の項目には共通ワード名となる「担当コ
ード」、「地区コード」、「売上実績」を入力する。
そして、「ファイルワード名」の項目に対しては、上記
「担当コード」、「地区コード」、「売上実績」につい
てA−Cのファイル別に設定する。
即ち、ファイルAにおいては、2桁の所属コードと6桁
の担当コードが一緒になっているので、フッイルAの「
担当コード」に対するファイルワードとして、所属コー
ドと担当コードを分割し、上位3桁目より6桁分の担当
コードを取り出すように設定する。また、ファイルAの
地区コードとして「地区C」、売上実績として「売上」
のデータを取り出すようにファイルワード名を設定する
同様にファイルBのファイルワード名としては、「担当
者コード」、「地区コード」、「売上高」を設定する。
更にファイルCのファイルワード名としては、「共通担
当CDJ、r地区CDJ。
「実績」を設定する。なお、ファイルCには、[社員C
DJが含まれているが、このデータは帳票作成に不要で
あるので取り出さないようにしている。上記のようにし
て合併したいファイルのファイル名と各ファイルA−C
における共通ワードのワード名の対応付けを設定する。
このファイル合併書は、ファイル合併書メモリ16に記
憶される。
上記のファイル合併書の設定を終了すると、出力定義書
を設定する。この出力定義書には、出力したいワード名
、例えば「担当C0DEJ 、r地区C0DEJ、r売
上実績」を設定すると共に、出力X座標を設定する。こ
の出力X座標は、出力データの印字開始桁の位置を指定
するもので、例えば画面上に表示されるX座標ガイド等
を参照して設定する。この出力定義書は、出力定義書メ
モリ17に記憶設定される。
次いで上記ステップAl、A2により設定された定義内
容に従ってステップA4に示すファイルマージ処理を実
行する。このファイルマージ処理については、詳細を後
述する。
そして、上記ファイルマージ処理を終了すると、帳票作
成部18が動作し、ファイルマージ処理された結果から
出力定義書メモリ17の定義内容に従って帳票を作成し
、帳票出力部19に出力してプリントアウトする。
次に上記ステップA4のファイルマージ処理の詳細につ
いて第5図のフローチャートに従って説明する。まず、
ファイル合併書メモリ16の設定内容を参照して先頭の
ファイル、すなわち、ファイルAを指定する(ステップ
Bl)。そして、ファイル別レコード構造メモリ21か
ら指定ファイルAにおける現在のキーワードを読出すと
共に、キ一定義書メモリ15により新たに定義されたキ
ーワードを読出しくステップB2、B3)、両キワード
か一致しているかしているか否かを判別する(ステップ
B4)。このステップ82〜B4の処理により指定ファ
イルに対する要否を判別するもので、不一致であればソ
ートが必要であると判別してソートフラグをソートフラ
グメモリ20にセットしくステップB5)、一致してい
る場合はソートか不要であると判別してソートフラグを
リセットする(ステップBe)。上記ファイルAのキー
ワードは「所属−担当コード」、新たに定義されたキー
ワードは「担当コード」で、両キーワードは不一致であ
り、ソートフラグがセ・ソトされる。
次いでファイル合併書メモリ16に設定内容に基づいて
指定ファイルの全レコードを加工し、加工ファイル23
へ書き込む(ステップB7)。この時点ではソースファ
イル群22内のファイルAに対し、第6図に示すように
「所属−担当C」から「担当コード」を分離して取り出
すと共に、「地区C」及び「売上」を読出し、加工ファ
イル23にそれぞれ「担当コード」、「地区コード」。
「売上実績」として書き込む。すなわち、ファイルAの
各レコードを共通ワードのレコードに加工して加工ファ
イル23に書き込む。
次に、ソートフラグメモリ20の記憶内容からソートフ
ラグの有無をチエツクする(ステップB8)。ファイル
Aに対してはフラグがセットされているので、ステップ
B9に進み、加工ファイル23に記憶されているファイ
ル八を新たに定義されたキーワード「担当コード」によ
りソートし、ソートファイル群24にファイルA′とし
て記憶する。
続いてファイル合併書メモリ16により他のファイルが
指定されているか否かを判別しくステップB11)、他
のファイルが指定されていれば次のファイル、この場合
にはファイルBを指定する(ステップB12)。その後
、ステップB2に戻り、ファイルBにおける現在のキー
ワード「担当コード」を読出すと共に、キ一定義書メモ
リ15により定義されたキーワード「担当コード」を読
出して一致比較する(ステップB8.B4)。この場合
には、両キーワードが一致しているので、ソートフラグ
メモリ20のフラグをリセットしくステップB6)、フ
ァイル合併書メモリ16に基づいてファイルBの全レコ
ードを加工しくステップB7)、加工ファイル23に書
き込む。
次いで、ソートフラグメモリ20の記憶内容からファイ
ルBに対するソートフラグの有無をチエツクする(ステ
ップB8)。ファイルBに対してはフラグがセットされ
ていないので、ステップBIOに進み、加工ファイル2
3に記憶されているファイルBをソートすることなく、
そのままソートファイル群24にファイルB′として転
送する。
続いてステップBllを経てステップB12に進み、次
のファイルCを指定してステップB2に戻る。
このファイルCは、現在のキーワードと新たに定義され
たキーワードが異なるので、ソートフラグをソートフラ
グメモリ20にセットし、ファイル合併書メモリ16に
基づいて全レコードを加工し、ソート処理を行なった後
、ソートファイル群24にファイルC′として記憶する
以上でファイル合併書メモリ16に設定された全ファイ
ルに対しての処理を終了するので、ステップBllを経
てステップB13に進む。このステップB13では、第
6図に示すようにソートファイル群24に記憶されてい
るファイルA’  B’C′をキ一定義書メモリ15に
定義されているキーワード「担当コード」に越づいてマ
ージし、マージファイル25に書き込む。この結果、フ
ァイルA’ 、B’ 、C’のデータが「担当コード」
の順にソートされて1つのファイルに纏められ、マージ
ファイル25に記憶される。
以上でステップA4のファイルマージ処理を終了し、第
4図のステップA5に進む。このステップA5では、帳
票作成部18がマージファイル25の記憶データから出
力定義書メモリ17の定義内容に従って帳票を作成し、
帳票出力部19に出力してプリントアウトする。
上記のように複数のファイルがファイル合併書メモリ1
6の設定内容に従って合併処理され、1つのファイルに
纏められ、このファイルに従って帳票が作成される。
[発明の効果] 以上詳記したように本発明によれば、合併したいファイ
ルのファイル名と各ファイルにおける共通ワードのワー
ド名の対応付けを定義し、この定義に基づいて各ファイ
ルを合併するようにしたので、ファイルの物理的な構造
を意識することなく、簡単な定義でファイル合併を行な
うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるファイル処理装置の回
路構成を示すブロック図、第2図はキー定義書の設定例
を示す図、第3図はファイル合併書の設定例を示す図、
第4図は帳票作成の全体の処理動作を示すフローチャー
ト、第5図はファイルマージ処理の詳細を示すフローチ
ャート、第6図はファイル合併の具体例を示す図である
。 11・・CPU、12・・・パスライン、13・・・入
力部、14・・・表示部、15・・・キ一定義書メモリ
、16・・・ファイル合併書メモリ、17・・・出力定
義書メモリ、18・・・帳票作成部、19・・・帳票出
力部、20・・・ソートフラグメモリ、22・・・ソー
スファイル群、23・・・加工ファイル、24・・・ソ
ートファイル群、25・・・マージファイル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 複数のファイルのうち合併したいファイルのファイル名
    と各ファイルにおける共通ワードのワード名の対応付け
    を設定する設定手段と、 上記設定手段により設定されたファイル名対応のファイ
    ルのレコードを設定された共通ワードのレコードに加工
    する加工手段と、 上記加工手段により加工されたレコードに基づいて各フ
    ァイルを合併する合併手段と を具備したことを特徴とするファイル処理装置。
JP02158783A 1990-06-19 1990-06-19 ファイル処理装置 Expired - Lifetime JP3143909B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1170747A4 (en) * 1999-04-05 2003-03-05 Sharp Kk FILE MANAGEMENT SYSTEM

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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EP1170747A4 (en) * 1999-04-05 2003-03-05 Sharp Kk FILE MANAGEMENT SYSTEM

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