JPH0451532Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451532Y2 JPH0451532Y2 JP76587U JP76587U JPH0451532Y2 JP H0451532 Y2 JPH0451532 Y2 JP H0451532Y2 JP 76587 U JP76587 U JP 76587U JP 76587 U JP76587 U JP 76587U JP H0451532 Y2 JPH0451532 Y2 JP H0451532Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic cylinder
- time
- oil chamber
- rod
- oil
- Prior art date
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- Expired
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はトラクターに付設したロータリー耕耘
装置等の作業機の、耕深制御や角度制御等におけ
る油圧シリンダーの駆動制御構成に関するもので
ある。
装置等の作業機の、耕深制御や角度制御等におけ
る油圧シリンダーの駆動制御構成に関するもので
ある。
(ロ) 従来技術
従来から、トラクターに付設した作業機の耕深
や左右傾斜角度を油圧シリンダーにより制御する
技術は公知とされているのである。
や左右傾斜角度を油圧シリンダーにより制御する
技術は公知とされているのである。
例えば実開昭52−55817号公報の如くである。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかし従来の該制御装置においては、油圧シリ
ンダーとして片ロツド油圧シリンダーを用い、か
つ該シリンダーの縮小側と伸長側とで、同一油量
を送油して該シリンダーの縮小・伸長を行つてい
たので、縮小側と伸長側とで速度が異なるという
不具合いがあつたのである。
ンダーとして片ロツド油圧シリンダーを用い、か
つ該シリンダーの縮小側と伸長側とで、同一油量
を送油して該シリンダーの縮小・伸長を行つてい
たので、縮小側と伸長側とで速度が異なるという
不具合いがあつたのである。
故に、耕深制御においても角度制御において
も、縮小側と伸長側とで制御の収束に差が発生
し、これが制御状態の乱れと成つて表れていたの
である。
も、縮小側と伸長側とで制御の収束に差が発生
し、これが制御状態の乱れと成つて表れていたの
である。
本考案は該不具合いを解消するものである。
(ニ) 問題を解決するための手段
本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的
を達成する為の構成を説明すると。
を達成する為の構成を説明すると。
片ロツド油圧シリンダーにより、作業機を昇降
させて姿勢制御を行う構成において、該片ロツド
油圧シリンダーの縮小側と伸長側のロツドの有無
による作動速度の相違に応じて、油圧バルブの
ON時間またはOFF時間を変化させたものであ
る。
させて姿勢制御を行う構成において、該片ロツド
油圧シリンダーの縮小側と伸長側のロツドの有無
による作動速度の相違に応じて、油圧バルブの
ON時間またはOFF時間を変化させたものであ
る。
(ホ) 実施例
本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は、ロータリー耕耘装置の左右傾斜制御
装置の後面図、第2図は第1図の制御装置用片ロ
ツド油圧シリンダーの断面図、第3図は電磁油圧
バルブのソレノイドをON時間により制御した場
合に縮小側と伸長側のパルス線図、第4図は電磁
油圧バルブをOFF時間により制御した場合の縮
小側と伸長側のパルス線図、第5図は本考案の油
圧回路図、第6図は左右傾斜制御装置の平面図で
ある。
装置の後面図、第2図は第1図の制御装置用片ロ
ツド油圧シリンダーの断面図、第3図は電磁油圧
バルブのソレノイドをON時間により制御した場
合に縮小側と伸長側のパルス線図、第4図は電磁
油圧バルブをOFF時間により制御した場合の縮
小側と伸長側のパルス線図、第5図は本考案の油
圧回路図、第6図は左右傾斜制御装置の平面図で
ある。
第6図において全体構成から説明すると。
ロータリー耕耘装置Rは1本のトツプリンクと
2本のロアリンクにより支持されているので、ト
ラクターの車輪が圃場の凹凸に従つて上下する
と、ロータリー耕耘装置Rもこれに従つて左右傾
斜状態を追随してしまうのである。
2本のロアリンクにより支持されているので、ト
ラクターの車輪が圃場の凹凸に従つて上下する
と、ロータリー耕耘装置Rもこれに従つて左右傾
斜状態を追随してしまうのである。
左右傾斜制御装置は該不具合いを解消する構成
であり、ロータリー耕耘装置Rの耕耘カバーの上
面に傾斜センサーSを設け、該傾斜センサーSに
より、ロータリー耕耘装置Rの傾斜角度を検出
し、該ロータリー耕耘装置Rの傾斜角と設定装置
による設定値を比較して、該比較値に対応して右
側のリフトリンク6の部分に介装した片ロツド油
圧シリンダーを伸縮するものである。
であり、ロータリー耕耘装置Rの耕耘カバーの上
面に傾斜センサーSを設け、該傾斜センサーSに
より、ロータリー耕耘装置Rの傾斜角度を検出
し、該ロータリー耕耘装置Rの傾斜角と設定装置
による設定値を比較して、該比較値に対応して右
側のリフトリンク6の部分に介装した片ロツド油
圧シリンダーを伸縮するものである。
リフトアーム4R,4Lと、ロアリンク10
R,10Lとの間に左右のリフトリンク6,5が
介装されているのである。
R,10Lとの間に左右のリフトリンク6,5が
介装されているのである。
次に第5図について説明すると。
トラクターのエンジンに油圧ポンプPが付設さ
れており、該油圧ポンプPから吐出された圧油を
フローデバイダーDにより分割して、一方はリフ
トアーム4を昇降回動する為の油圧バルブと、外
部取出切換弁15を介してフロントローダー等の
外部装着作業機等に送油されている。
れており、該油圧ポンプPから吐出された圧油を
フローデバイダーDにより分割して、一方はリフ
トアーム4を昇降回動する為の油圧バルブと、外
部取出切換弁15を介してフロントローダー等の
外部装着作業機等に送油されている。
他方は、リリーフバルブLを介して本考案の要
部である電磁油圧バルブSVに供給されている。
該電磁油圧バルブSVにより制御された圧油がチ
エツクバルブ7,8を介して、片ロツド油圧シリ
ンダーに送油されるのである。
部である電磁油圧バルブSVに供給されている。
該電磁油圧バルブSVにより制御された圧油がチ
エツクバルブ7,8を介して、片ロツド油圧シリ
ンダーに送油されるのである。
電磁油圧バルブSVには、切換えを行うソレノ
イドS1,S2が配置されており、該ソレノイド
S1,S2の切換励磁により、電磁油圧バルブ
SVが切換えられて、圧油がチエツクバルブ7,
8から片ロツド油圧シリンダーの油室AまたはB
に送油されるのである。
イドS1,S2が配置されており、該ソレノイド
S1,S2の切換励磁により、電磁油圧バルブ
SVが切換えられて、圧油がチエツクバルブ7,
8から片ロツド油圧シリンダーの油室AまたはB
に送油されるのである。
次に第1図、第2図について説明すると。
ロータリー耕耘装置Rを支持する左右のリフト
リンク5,6のうち、右側のリフトリンク6のみ
に片ロツド油圧シリンダーが介装されており、該
片ロツド油圧シリンダーの伸長側油室Aかまたは
縮小側油室Bのどちらかに、圧油が送油されて、
油圧シリンダー1内のピストン2が上下に移動す
るのである。
リンク5,6のうち、右側のリフトリンク6のみ
に片ロツド油圧シリンダーが介装されており、該
片ロツド油圧シリンダーの伸長側油室Aかまたは
縮小側油室Bのどちらかに、圧油が送油されて、
油圧シリンダー1内のピストン2が上下に移動す
るのである。
しかし該油圧シリンダー1内のピストン2に
は、片方のみしかロツド3が設けられていないの
である。故に伸長側油室Aと縮小側油室Bとはロ
ツド3の存在する分だけピストンの作用面積が相
違し容積が相違しており、同じ油量を送油した場
合には縮小側油室Bへ送油された場合の方がシリ
ンダーの変化速度が速くなり、伸長側油室Aに送
油する場合の伸長速度の方が遅くなるのである。
は、片方のみしかロツド3が設けられていないの
である。故に伸長側油室Aと縮小側油室Bとはロ
ツド3の存在する分だけピストンの作用面積が相
違し容積が相違しており、同じ油量を送油した場
合には縮小側油室Bへ送油された場合の方がシリ
ンダーの変化速度が速くなり、伸長側油室Aに送
油する場合の伸長速度の方が遅くなるのである。
該伸長側油室Aと縮小側油室Bの間の容積の相
違が、そのまま制御に表れることとなり、左右傾
斜制御の収束具合が左右で相違するのである。
違が、そのまま制御に表れることとなり、左右傾
斜制御の収束具合が左右で相違するのである。
該伸長側油室Aの容積と縮小側油室Bの容積の
比率は、ピストン2の作用面積の比率と同じであ
る。故に伸長側油室A側の作用面積をaとし、縮
小油室B側の作用面積をbとすると、a/bの比
率で油量を送油すれば、伸縮の速度を同じにする
ことができるのである。
比率は、ピストン2の作用面積の比率と同じであ
る。故に伸長側油室A側の作用面積をaとし、縮
小油室B側の作用面積をbとすると、a/bの比
率で油量を送油すれば、伸縮の速度を同じにする
ことができるのである。
第3図は、ソレノイドS1,S2励磁するON
時間を該比率a/bにすることにより、片ロツド
油圧シリンダーの伸長速度を同一にしているので
ある。
時間を該比率a/bにすることにより、片ロツド
油圧シリンダーの伸長速度を同一にしているので
ある。
即ち第3図の場合には、送油側のソレノイドに
通電した場合に、連続的にソレノイドを励磁する
のではなくて、ソレノイドを励磁する時間をパル
ス信号にて行つているのである。そしてON時間
制御の場合には、ソレノイドを励磁する時間を変
化させて一定の比率の油量を得ており、ソレノイ
ドのOFF時間は一定にしているのである。
通電した場合に、連続的にソレノイドを励磁する
のではなくて、ソレノイドを励磁する時間をパル
ス信号にて行つているのである。そしてON時間
制御の場合には、ソレノイドを励磁する時間を変
化させて一定の比率の油量を得ており、ソレノイ
ドのOFF時間は一定にしているのである。
該実施例の場合には、縮小側油室Bへ送油する
為のソレノイドS2のON時間をT1とし、伸長
側油室Aへ送油する為のソレノイドS1のON時
間をT0とすると、T1/T0=b/aに構成し
ているのである。
為のソレノイドS2のON時間をT1とし、伸長
側油室Aへ送油する為のソレノイドS1のON時
間をT0とすると、T1/T0=b/aに構成し
ているのである。
また第4図の場合には、電磁油圧バルブSVの
ソレノイドへの通電をパルスにより行う点では同
じであるが、該パルスの0N時間は同じとして、
OFF時間を変化させて油量の調節をしているの
である。
ソレノイドへの通電をパルスにより行う点では同
じであるが、該パルスの0N時間は同じとして、
OFF時間を変化させて油量の調節をしているの
である。
該OFF時間制御の場合には、縮小側油室Bへ
送油するソレノイドS2のOFF時間をt1とし、
伸長側油室Aへ送油する側のソレノイドS1の
OFF時間をt0とすると、t1/t0=a/b
と逆比例に構成しているのである。
送油するソレノイドS2のOFF時間をt1とし、
伸長側油室Aへ送油する側のソレノイドS1の
OFF時間をt0とすると、t1/t0=a/b
と逆比例に構成しているのである。
以上の如く、片ロツド油圧シリンダーを用いて
制御する場合において、伸長側油室Aと縮小側油
室Bとで、ON時間・OFF時間を変更することに
より、伸縮時間を同じとすることができるのであ
る。
制御する場合において、伸長側油室Aと縮小側油
室Bとで、ON時間・OFF時間を変更することに
より、伸縮時間を同じとすることができるのであ
る。
なおロータリー耕耘装置Rを下げる方向に片ロ
ツド油圧シリンダーを介装しているので、該ロー
タリー耕耘装置Rの自重が該シリンダーに作用し
て、これにより伸縮速度に影響が出ることが考え
られるが、該左右傾斜制御を行う場合には、ロー
タリー耕耘装置Rは圃場面に支持された状態で、
耕耘土壌によりロータリー耕耘装置Rが支持され
たと同様の状態が得られているので、該自重は影
響を与えないのである。
ツド油圧シリンダーを介装しているので、該ロー
タリー耕耘装置Rの自重が該シリンダーに作用し
て、これにより伸縮速度に影響が出ることが考え
られるが、該左右傾斜制御を行う場合には、ロー
タリー耕耘装置Rは圃場面に支持された状態で、
耕耘土壌によりロータリー耕耘装置Rが支持され
たと同様の状態が得られているので、該自重は影
響を与えないのである。
また本実施例においては、左右傾斜制御装置に
ついて説明したが、耕耘装置においても同様に適
用することができるものである。
ついて説明したが、耕耘装置においても同様に適
用することができるものである。
(ヘ) 考案の効果
本考案は以上の如く構成したので、次のような
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
即ち、従来の作業機制御において片ロツド油圧
シリンダーが用いられていたのであるが、該場合
には、伸長側と縮小側とで作動速度が異なり、こ
れが制御開始から収束までの経過時間の相違とな
つて表れていたのである。この結果左右の制御に
ムラが発生することとなつていたのである。
シリンダーが用いられていたのであるが、該場合
には、伸長側と縮小側とで作動速度が異なり、こ
れが制御開始から収束までの経過時間の相違とな
つて表れていたのである。この結果左右の制御に
ムラが発生することとなつていたのである。
この原因は片ロツドであることから発生してい
るのであるから、両ロツドにすれば良いのである
が、シリンダーの油密構成や支持構成等により、
両ロツドにすることは、コストの上昇に大きく影
響していたのである。
るのであるから、両ロツドにすれば良いのである
が、シリンダーの油密構成や支持構成等により、
両ロツドにすることは、コストの上昇に大きく影
響していたのである。
本考案はこの点を、制御フローチヤートに手を
加えるだけで簡単に修正することができ、制御の
均一化を得ることが出来たものである。
加えるだけで簡単に修正することができ、制御の
均一化を得ることが出来たものである。
第1図は、ロータリー耕耘装置の左右傾斜制御
装置の後面図、第2図は第1図の制御装置用片ロ
ツド油圧シリンダーの断面図、第3図は電磁油圧
バルブのソレノイドをON時間により制御した場
合に縮小側と伸長側のパルス線図、第4図は電磁
油圧バルブをOFF時間により制御した場合の縮
小側と伸長側のパルス線図、第5図は本考案の油
圧回路図、第6図は左右傾斜制御装置の平面図で
ある。 1……油圧シリンダー、2……ピストン、3…
…ロツド、A……伸長側油室、B……縮小側油
室。
装置の後面図、第2図は第1図の制御装置用片ロ
ツド油圧シリンダーの断面図、第3図は電磁油圧
バルブのソレノイドをON時間により制御した場
合に縮小側と伸長側のパルス線図、第4図は電磁
油圧バルブをOFF時間により制御した場合の縮
小側と伸長側のパルス線図、第5図は本考案の油
圧回路図、第6図は左右傾斜制御装置の平面図で
ある。 1……油圧シリンダー、2……ピストン、3…
…ロツド、A……伸長側油室、B……縮小側油
室。
Claims (1)
- 片ロツド油圧シリンダーにより、作業機を昇降
させて姿勢制御を行う構成において、該片ロツド
油圧シリンダーの縮小側と伸長側のロツドの有無
による作動速度の相違に応じて、油圧バルブの
ON時間またはOFF時間を変化させたことを特徴
とするトラクター作業機の自動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP76587U JPH0451532Y2 (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP76587U JPH0451532Y2 (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63109707U JPS63109707U (ja) | 1988-07-14 |
| JPH0451532Y2 true JPH0451532Y2 (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=30778041
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP76587U Expired JPH0451532Y2 (ja) | 1987-01-06 | 1987-01-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451532Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630611A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-02-08 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 作業用走行車における作業部の姿勢制御装置 |
-
1987
- 1987-01-06 JP JP76587U patent/JPH0451532Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63109707U (ja) | 1988-07-14 |
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