JPH0452742B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452742B2 JPH0452742B2 JP1258280A JP25828089A JPH0452742B2 JP H0452742 B2 JPH0452742 B2 JP H0452742B2 JP 1258280 A JP1258280 A JP 1258280A JP 25828089 A JP25828089 A JP 25828089A JP H0452742 B2 JPH0452742 B2 JP H0452742B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- internal organs
- squid
- joint
- pressure water
- water nozzle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 claims description 55
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 34
- 241000238366 Cephalopoda Species 0.000 claims description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000004065 wastewater treatment Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 2
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 239000013543 active substance Substances 0.000 description 1
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A22—BUTCHERING; MEAT TREATMENT; PROCESSING POULTRY OR FISH
- A22C—PROCESSING MEAT, POULTRY, OR FISH
- A22C25/00—Processing fish ; Curing of fish; Stunning of fish by electric current; Investigating fish by optical means
- A22C25/003—Processing cephalopods
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Processing Of Meat And Fish (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
イ 発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、水産加工業界に於て用いるいかの内
臓除去方法。詳しくはいかの胴部と内臓との接合
部を高圧水ノズルにより切断させて、内臓の除去
を無損傷で簡単、迅速に行わせる方法に関する。
臓除去方法。詳しくはいかの胴部と内臓との接合
部を高圧水ノズルにより切断させて、内臓の除去
を無損傷で簡単、迅速に行わせる方法に関する。
(従来の技術)
従来、生、又は、解凍したいかの内臓除去は、
作業者が片手でいかの胴側を掴み、片手で脚側を
掴んで引つ張ることにより行つていた。
作業者が片手でいかの胴側を掴み、片手で脚側を
掴んで引つ張ることにより行つていた。
(発明が解決しようとする課題)
前記のように人手による引き抜きでいかの内臓
を除去する場合は、多数の作業者を必要とするか
らその確保が困難で、日々多額の人件費がかゝる
ため処理コストが高く付き、又、引き抜きによる
内臓除去は、内臓が千切れて内部の汚染物質や有
効物質が流出するため、廃水処理の負荷が増大し
て、処理費の増加を招くだけでなく、有効物質の
利用率が大巾に低減して不経済である等の問題点
あつた。
を除去する場合は、多数の作業者を必要とするか
らその確保が困難で、日々多額の人件費がかゝる
ため処理コストが高く付き、又、引き抜きによる
内臓除去は、内臓が千切れて内部の汚染物質や有
効物質が流出するため、廃水処理の負荷が増大し
て、処理費の増加を招くだけでなく、有効物質の
利用率が大巾に低減して不経済である等の問題点
あつた。
本発明は前記した従来の問題点を解決するため
なされたもので、いかの胴部と内臓との接合部を
高圧水ノズルで切断させることにより、胴部から
の内臓除去が無損傷状態で、自動的に能率良く行
われるいかの内臓除去方法を提供することを目的
としている。
なされたもので、いかの胴部と内臓との接合部を
高圧水ノズルで切断させることにより、胴部から
の内臓除去が無損傷状態で、自動的に能率良く行
われるいかの内臓除去方法を提供することを目的
としている。
ロ 発明の構成
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するための本発明の手段は、
(1) いかをその胴部と内臓との接合部が高圧水ノ
ズルへ対応するように固定して、前記ノズルを
胴部の開口から奥側へ進入させ、前記接合部を
切断して胴部から内臓を分離した後、胴部の固
定を解いて内臓の除去を行ういかの内臓除去方
法と、 (2) 請求項1記載の高圧水ノズルに刃物を協動さ
せて胴部と内臓との接合部の初期切断を容易に
したいかの内臓除去方法とに存する。
ズルへ対応するように固定して、前記ノズルを
胴部の開口から奥側へ進入させ、前記接合部を
切断して胴部から内臓を分離した後、胴部の固
定を解いて内臓の除去を行ういかの内臓除去方
法と、 (2) 請求項1記載の高圧水ノズルに刃物を協動さ
せて胴部と内臓との接合部の初期切断を容易に
したいかの内臓除去方法とに存する。
この方法に於て用いるいかの固定手段は、胴部
と内臓との接合部を高圧水ノズルに対応させた状
態に於て、いかを移動しないように支持する目的
のもので、例えばいかの胴部と内臓との間に存在
する空間へ2本の支持杆を挿し入れた後、胴部の
上へ抑片を降下させ、この抑片と支持杆とにより
胴部を挾ませる固定手段を採用すると、いかの固
定が挾圧により確実に行われて、しかも、支持杆
によりいかの胴部は真つ直に矯正され、且つ、支
持杆が後記する高圧水ノズルのガイドとなるた
め、その内側にノズルを進退させることにより、
ノズルを胴部や内臓へ触れさせずに接合部を進ま
せて、接合部のみの切断を確実に行わせることが
できる便利を有するあるものである。
と内臓との接合部を高圧水ノズルに対応させた状
態に於て、いかを移動しないように支持する目的
のもので、例えばいかの胴部と内臓との間に存在
する空間へ2本の支持杆を挿し入れた後、胴部の
上へ抑片を降下させ、この抑片と支持杆とにより
胴部を挾ませる固定手段を採用すると、いかの固
定が挾圧により確実に行われて、しかも、支持杆
によりいかの胴部は真つ直に矯正され、且つ、支
持杆が後記する高圧水ノズルのガイドとなるた
め、その内側にノズルを進退させることにより、
ノズルを胴部や内臓へ触れさせずに接合部を進ま
せて、接合部のみの切断を確実に行わせることが
できる便利を有するあるものである。
しかし、固定手段は前記したものに限定される
ものではなく、同様の機能が発揮されるものであ
れば、他の適当な手段を選択使用することができ
ることは勿論である。
ものではなく、同様の機能が発揮されるものであ
れば、他の適当な手段を選択使用することができ
ることは勿論である。
胴部と内臓との接合部を切断させる高圧水ノズ
ルは、前記した接合部を切り進んでこれを上下に
分断することにより胴部から内臓を除去する目的
のものであるから、先端、即ち進行方向の前端が
接合部より広い巾を有する薄形のスリツト口で、
水を膜状に噴射させるものを用い、この高圧水ノ
ズルは、前記した通り、両側を支持杆の内側に設
けた溝に係合させてこの溝を進退させれば、いか
の胴部や内臓を傷付けずに接合部だけを切断させ
ることができる。
ルは、前記した接合部を切り進んでこれを上下に
分断することにより胴部から内臓を除去する目的
のものであるから、先端、即ち進行方向の前端が
接合部より広い巾を有する薄形のスリツト口で、
水を膜状に噴射させるものを用い、この高圧水ノ
ズルは、前記した通り、両側を支持杆の内側に設
けた溝に係合させてこの溝を進退させれば、いか
の胴部や内臓を傷付けずに接合部だけを切断させ
ることができる。
高圧水ノズルと協動させる刃物は、高圧水ノズ
ルの上部か、下部へ該ノズルの先端よりも突出す
るように付設して、胴部と内臓との接合部に予め
切目を入れて置き、この切目に水圧を作用させる
ことにより、ノズル式の初期切断性の悪さを改善
して、切断速度を上げさせるものである。
ルの上部か、下部へ該ノズルの先端よりも突出す
るように付設して、胴部と内臓との接合部に予め
切目を入れて置き、この切目に水圧を作用させる
ことにより、ノズル式の初期切断性の悪さを改善
して、切断速度を上げさせるものである。
(作用)
前記した本発明のいかの内臓除去方法は、胴部
内の内臓の両側の部分にできる空間へ支持杆を挿
し入れると、胴部は支持杆に支持されるから、胴
部の上へ抑片を下降させて、この抑片と支持杆と
により胴部を挾ませて固定し、この後、いかの頭
部を掴み部材に掴ませて脚側をも固定し、高圧水
ノズルを胴部の開口から奥部へ進入させると、ノ
ズルは支持杆に案内されて胴部や内臓へ触れず両
者の接合部を切断して行き、内臓を胴部から分離
させるから、このとき、胴部の固定を解いて支持
杆より外し、次に、頭の掴み部材を開いて脚側を
も外せば、内臓の付いた脚部と胴部とを弁別処理
することができるものである。
内の内臓の両側の部分にできる空間へ支持杆を挿
し入れると、胴部は支持杆に支持されるから、胴
部の上へ抑片を下降させて、この抑片と支持杆と
により胴部を挾ませて固定し、この後、いかの頭
部を掴み部材に掴ませて脚側をも固定し、高圧水
ノズルを胴部の開口から奥部へ進入させると、ノ
ズルは支持杆に案内されて胴部や内臓へ触れず両
者の接合部を切断して行き、内臓を胴部から分離
させるから、このとき、胴部の固定を解いて支持
杆より外し、次に、頭の掴み部材を開いて脚側を
も外せば、内臓の付いた脚部と胴部とを弁別処理
することができるものである。
又、前記した高圧水ノズルの上部か、下部に刃
物を付設し、この刃物をノズルに先行して胴部と
内臓との接合部へ切込ませ、刃物により切目の入
つた所へ高圧水を作用させれば、高圧水だけの場
合に困難な初期切断が容易になつて、水圧利用で
も充分な速度による接合部切断が行われるもので
ある。
物を付設し、この刃物をノズルに先行して胴部と
内臓との接合部へ切込ませ、刃物により切目の入
つた所へ高圧水を作用させれば、高圧水だけの場
合に困難な初期切断が容易になつて、水圧利用で
も充分な速度による接合部切断が行われるもので
ある。
(実施例)
以下に本発明に関するいかの内臓除去方法の実
施例を図面に基いて説明する。
施例を図面に基いて説明する。
生のいかゝ、解凍したいかを背側を上にして持
つと、第1図に示すように胴部a内に於て内臓b
の両側に空間1,1がてきるので、これらの空間
1,1へ上面に滑止めの凹凸2を形成した支持杆
3,3を挿し入れる8、胴部aは支持杆3,3に
支持されので、この状態に於て胴部aの上へ抑片
4を下降させれば、胴部aは第1図及び第2図に
示すように抑片4と支持杆3,3と挾圧されて固
定されるから、これに伴い、前記した支持杆3,
3の内側に対応的に設けたガイド溝5,5に係合
する高圧水ノズル6を第2図に示すように胴部a
の開口から奥側へ進入させた。すると、高圧水ノ
ズル6はガイド溝5,5に案内されて胴部aや内
臓bへは触れずに、胴部aの内臓bとの接合部c
を切断して行き、内臓bを胴部aから分離させる
ので、このとき抑片4を上昇させて胴部aの固定
を解き、胴部aの先端側を外し部材7により掴ま
せて引つ張り、胴部aを支持杆3,3から外して
下へ落し、次に、頭dを掴んでいる掴み部材8を
開かせると、分離された内臓bと共に脚部eが胴
部aとは別の位置へ落ちて胴部aと仕分けられる
ため、胴部aから内臓bを除去する作業は、自動
的に能率良く行われて、内臓を損傷することが皆
無であつた。
つと、第1図に示すように胴部a内に於て内臓b
の両側に空間1,1がてきるので、これらの空間
1,1へ上面に滑止めの凹凸2を形成した支持杆
3,3を挿し入れる8、胴部aは支持杆3,3に
支持されので、この状態に於て胴部aの上へ抑片
4を下降させれば、胴部aは第1図及び第2図に
示すように抑片4と支持杆3,3と挾圧されて固
定されるから、これに伴い、前記した支持杆3,
3の内側に対応的に設けたガイド溝5,5に係合
する高圧水ノズル6を第2図に示すように胴部a
の開口から奥側へ進入させた。すると、高圧水ノ
ズル6はガイド溝5,5に案内されて胴部aや内
臓bへは触れずに、胴部aの内臓bとの接合部c
を切断して行き、内臓bを胴部aから分離させる
ので、このとき抑片4を上昇させて胴部aの固定
を解き、胴部aの先端側を外し部材7により掴ま
せて引つ張り、胴部aを支持杆3,3から外して
下へ落し、次に、頭dを掴んでいる掴み部材8を
開かせると、分離された内臓bと共に脚部eが胴
部aとは別の位置へ落ちて胴部aと仕分けられる
ため、胴部aから内臓bを除去する作業は、自動
的に能率良く行われて、内臓を損傷することが皆
無であつた。
又、前記した高圧水ノズル6の上部(下部でも
可)に図面各図に示すよに刃物9を付設して置く
と、この刃物9が高圧水ノズル6に先行して、胴
部aと内臓bとの接合部cに切込み、水圧では困
難な初期切断を容易に行い、水圧により切断を速
やかに行わせた。
可)に図面各図に示すよに刃物9を付設して置く
と、この刃物9が高圧水ノズル6に先行して、胴
部aと内臓bとの接合部cに切込み、水圧では困
難な初期切断を容易に行い、水圧により切断を速
やかに行わせた。
ハ 発明の効果
本発明に関する方法は、いかを固定して、その
胴部と内臓との接合部を高圧水ノズルにより切断
させ、胴部から内臓を分離させてその除去を行う
から、多数の固定具と高圧水ノズルとをターレツ
ト式か、コンベア式に配列して循環作動させる装
置を用いれば、従来の人手による内臓引き抜きに
比べて3倍以上の能率を容易に上げ得て、しか
も、いかの固定を人手により行つても、所要人件
費が僅かで足りるため、処理コストを従来の数分
の一程度に低減させることができる。
胴部と内臓との接合部を高圧水ノズルにより切断
させ、胴部から内臓を分離させてその除去を行う
から、多数の固定具と高圧水ノズルとをターレツ
ト式か、コンベア式に配列して循環作動させる装
置を用いれば、従来の人手による内臓引き抜きに
比べて3倍以上の能率を容易に上げ得て、しか
も、いかの固定を人手により行つても、所要人件
費が僅かで足りるため、処理コストを従来の数分
の一程度に低減させることができる。
高圧水ノズルで胴部と内臓との接合部を切断し
て行う内臓の除去は所要時間が短いため、処理中
のいかの鮮度低下が少なく、又、いかに人手や外
気が触れる機会が少ないから、細菌汚染等も抑制
されて、製品の品質保全に有効であるし、ノズル
の噴射水は、胴部と内臓の洗滌を効果的に行つ
て、これらを清浄にするのに有効である。
て行う内臓の除去は所要時間が短いため、処理中
のいかの鮮度低下が少なく、又、いかに人手や外
気が触れる機会が少ないから、細菌汚染等も抑制
されて、製品の品質保全に有効であるし、ノズル
の噴射水は、胴部と内臓の洗滌を効果的に行つ
て、これらを清浄にするのに有効である。
高圧水ノズルにより胴部と内臓の接合部を切断
させる内臓除去では、従来の人手による引き抜き
の内臓除去のように内臓が千切れることなくその
まま取出されるため、例えば、液晶の原料に利用
されるいか墨を初めとする有効物質を無駄なく回
収することができるだけでなく、廃水処理の対象
となる汚染物質を分散させずにまとめて処理する
ことができるから、廃水処理の負荷を低減させて
処理費用を大幅に節減することができる。
させる内臓除去では、従来の人手による引き抜き
の内臓除去のように内臓が千切れることなくその
まま取出されるため、例えば、液晶の原料に利用
されるいか墨を初めとする有効物質を無駄なく回
収することができるだけでなく、廃水処理の対象
となる汚染物質を分散させずにまとめて処理する
ことができるから、廃水処理の負荷を低減させて
処理費用を大幅に節減することができる。
高圧水ノズルに刃物を並設すると、水圧では困
難な接合部の初期切断を刃物により容易に行わ
せ、ノズルにより接合部の切断を遅滞なく遂行さ
せ得る。
難な接合部の初期切断を刃物により容易に行わ
せ、ノズルにより接合部の切断を遅滞なく遂行さ
せ得る。
等の特有の効果を奏するものである。
図面は本発明に関する方法の実施例を示すもの
で、第1図はいかを支持杆と抑片とにより固定し
た状態の正面図。第2図は支持されたいかに高圧
水ノズルが切り込む状態を示す縦断側面図。第3
図は同上のいかを横断した平面図である。 a:胴部、b:内臓、3,3と4:固定手段、
6:高圧水ノズル、9:刃物。
で、第1図はいかを支持杆と抑片とにより固定し
た状態の正面図。第2図は支持されたいかに高圧
水ノズルが切り込む状態を示す縦断側面図。第3
図は同上のいかを横断した平面図である。 a:胴部、b:内臓、3,3と4:固定手段、
6:高圧水ノズル、9:刃物。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 いかをその胴部と内臓との接合部が高圧水ノ
ズルへ対応するように固定して、前記ノズルを胴
部の開口から奥側へ進入させ、前記接合部を切断
して胴部から内臓を分離した後、胴部の固定を解
いて内臓の除去を行うことを特徴とするいかの内
臓除去方法。 2 請求項1記載の高圧水ノズルに刃物を協働さ
せて胴部と内臓との接合部の初期切断を容易にし
たことを特徴とするいかの内臓除去方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1258280A JPH03119951A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | いかの内臓除去方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1258280A JPH03119951A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | いかの内臓除去方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03119951A JPH03119951A (ja) | 1991-05-22 |
| JPH0452742B2 true JPH0452742B2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=17318055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1258280A Granted JPH03119951A (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | いかの内臓除去方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03119951A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6245457B1 (en) * | 1999-06-11 | 2001-06-12 | Alcatel | Bussing structure in an electrochemical cell |
| US6468142B1 (en) * | 2001-02-07 | 2002-10-22 | Richard Deyerle | Method and apparatus for processing squid |
-
1989
- 1989-10-03 JP JP1258280A patent/JPH03119951A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03119951A (ja) | 1991-05-22 |
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