JPH0453078A - テープカートリッジ - Google Patents
テープカートリッジInfo
- Publication number
- JPH0453078A JPH0453078A JP16073190A JP16073190A JPH0453078A JP H0453078 A JPH0453078 A JP H0453078A JP 16073190 A JP16073190 A JP 16073190A JP 16073190 A JP16073190 A JP 16073190A JP H0453078 A JPH0453078 A JP H0453078A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- light
- hole
- main body
- body case
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープ端を光学的に検出するプリズムを備え
たテープカートリッジに関し、本体ケースの側壁の表面
形態に改良を加えてテープ端の検出精度の向上を図るに
ある。
たテープカートリッジに関し、本体ケースの側壁の表面
形態に改良を加えてテープ端の検出精度の向上を図るに
ある。
この種のプリズムを内蔵したテープカートリッジに、例
えば第6図に示すDATのそれがある(特開昭63−3
17995号公W)。
えば第6図に示すDATのそれがある(特開昭63−3
17995号公W)。
そこでは本体ケース1の側壁16にデツキ側からの検出
光の導入孔17と導出孔18とを形成してあり、本体ケ
ース1の内部に前記導入孔17からの入射光を導出孔1
8からデツキ側に返すためのプリズム11を備えている
。そして、磁気テープ2は両端に透明のリーダーテープ
を接続してあリ、前述の検出光路を遮る状態で走行し、
検出光がリーダテープ部分で透過するか否かでテープ端
を検出するものとな1.ている。
光の導入孔17と導出孔18とを形成してあり、本体ケ
ース1の内部に前記導入孔17からの入射光を導出孔1
8からデツキ側に返すためのプリズム11を備えている
。そして、磁気テープ2は両端に透明のリーダーテープ
を接続してあリ、前述の検出光路を遮る状態で走行し、
検出光がリーダテープ部分で透過するか否かでテープ端
を検出するものとな1.ている。
〔発明が解決しようとする課題]
しかるに、本体ケース1の側壁16における導入孔17
と導出孔18とのト2下間隔は近接し7てお形成されて
いた。
と導出孔18とのト2下間隔は近接し7てお形成されて
いた。
そのため、デツキ側からプリズム11に〒る検光の多く
が矢印Pで示すごとくプリズム11に至る受光路り、に
紛れ込み、これでテープ端検出の誤動作を招くおそれが
あった。
が矢印Pで示すごとくプリズム11に至る受光路り、に
紛れ込み、これでテープ端検出の誤動作を招くおそれが
あった。
そこで本発明の目的は、本体ケース1に前記プリズム1
1を備えたテープカートリッジ番ごおいて、前述の孔間
側壁部分16aからの反射光でテープ端検出の誤動作を
招くことを簡単な構成で確実に防止するにある。
1を備えたテープカートリッジ番ごおいて、前述の孔間
側壁部分16aからの反射光でテープ端検出の誤動作を
招くことを簡単な構成で確実に防止するにある。
〔課題を解決Aるための1段〕
本発明は、第1図に角、すごとく1本体ケース1(7)
側壁16にデツキ側の検出光の導入孔】7と導出孔18
とを形成しζあり 本体ケース1の内部に導入孔17か
らの入射光を導出孔18からデ・2.キ側に返ずための
プリズム11を備えたテープカートリッジにおいて、導
入孔17と導出孔18との間に位置する本体ろ−ス1の
孔間側壁部分1にaの外表面が、8f!、細な凹凸面に
形成され′こいることを特徴とする。
側壁16にデツキ側の検出光の導入孔】7と導出孔18
とを形成しζあり 本体ケース1の内部に導入孔17か
らの入射光を導出孔18からデ・2.キ側に返ずための
プリズム11を備えたテープカートリッジにおいて、導
入孔17と導出孔18との間に位置する本体ろ−ス1の
孔間側壁部分1にaの外表面が、8f!、細な凹凸面に
形成され′こいることを特徴とする。
更に、この種テープカートリッジにおいて本体ケース1
の孔間側壁部分16aの外表面が、デ・ツキ側から導入
孔17に至る検出光の投光路l2.側に向けて光を反射
させる傾斜面26に形成されていることを特徴とするも
のである。
の孔間側壁部分16aの外表面が、デ・ツキ側から導入
孔17に至る検出光の投光路l2.側に向けて光を反射
させる傾斜面26に形成されていることを特徴とするも
のである。
孔間側壁部分1()aの外表面が微細な凹凸面に形成さ
れていると、投光路I、1から漏れた検出光の一部が孔
間側壁部分16aに当たったきき、当該検出光の−・部
は乱反射して周囲に拡散する。
れていると、投光路I、1から漏れた検出光の一部が孔
間側壁部分16aに当たったきき、当該検出光の−・部
は乱反射して周囲に拡散する。
従って、孔間側壁部分16aを微細な凹凸面に形成した
本発明によれば、孔間側壁部分16aに当たって乱反射
した検出光の一部が受光路L2に紛れ込んでも、それは
極めて僅少であるから、デツキ側でのテープ端の検出に
誤動作を生じることを確実に防止できる。
本発明によれば、孔間側壁部分16aに当たって乱反射
した検出光の一部が受光路L2に紛れ込んでも、それは
極めて僅少であるから、デツキ側でのテープ端の検出に
誤動作を生じることを確実に防止できる。
孔間側壁部分16aの外表面が投光路り、側に向けて検
出光を反射させる反射面に形成されている本発明におい
ても、反射光の−・部が受光路L2に紛れ込むことをよ
く規制できるから、同様にデツキ側でのテープ端の検出
に誤動作を生じることがない。
出光を反射させる反射面に形成されている本発明におい
ても、反射光の−・部が受光路L2に紛れ込むことをよ
く規制できるから、同様にデツキ側でのテープ端の検出
に誤動作を生じることがない。
しかも、従来の孔間側壁部分16aの表面形態に変更を
加えるだけであるから、成形金型面の一部を加工するだ
けでよく、安価に実施できる。
加えるだけであるから、成形金型面の一部を加工するだ
けでよく、安価に実施できる。
〔第1実施例〕
第1図ないし第3図は本発明に係るテープカートリッジ
の第1実施例としてDATを示している。
の第1実施例としてDATを示している。
これの本体ケース1は、プラスチック製の上下ケース1
a・1bを突き合わせてねじ等で一体的に締結してなる
。本体ケース1の内部左右には磁気テープ2が巻かれる
ハブ3・3が回転自在に収納されている。磁気テープ2
は磁気テープ部分の両端に透光性のリーダテープが接続
されていて、磁気テープ2は該リーダテープを介してハ
ブ3・3に巻かれている。
a・1bを突き合わせてねじ等で一体的に締結してなる
。本体ケース1の内部左右には磁気テープ2が巻かれる
ハブ3・3が回転自在に収納されている。磁気テープ2
は磁気テープ部分の両端に透光性のリーダテープが接続
されていて、磁気テープ2は該リーダテープを介してハ
ブ3・3に巻かれている。
第2図において、本体ケース1の前面側の左右にはテー
プ引出口4・4を有し、磁気テープ2は一方のハブ3か
らケース前面側に導出されて他方のハブ3に巻き取られ
る。本体ケース1の前面側には前蓋5が開閉自在に枢着
されており、不使用時には磁気テープ2の前面導出部を
該前蓋5でカバーして保護する。
プ引出口4・4を有し、磁気テープ2は一方のハブ3か
らケース前面側に導出されて他方のハブ3に巻き取られ
る。本体ケース1の前面側には前蓋5が開閉自在に枢着
されており、不使用時には磁気テープ2の前面導出部を
該前蓋5でカバーして保護する。
第1図はテープ端の検出構造を示しており、本体ケース
1の内部、すなわち上ケース1aの内側には、テープ端
検出用のプリズム11が配設されている。第2図示例で
は本体ケース1の上ケース1aには二色成形法で透明な
窓板24およびプリズムエ1を一体成形してあり、第3
図に示すごとくプリズム11は窓板24から前方へ連出
し7た連設vi、24aの前端に一体に形成されている
。
1の内部、すなわち上ケース1aの内側には、テープ端
検出用のプリズム11が配設されている。第2図示例で
は本体ケース1の上ケース1aには二色成形法で透明な
窓板24およびプリズムエ1を一体成形してあり、第3
図に示すごとくプリズム11は窓板24から前方へ連出
し7た連設vi、24aの前端に一体に形成されている
。
このグリズJ、、 11は、左右に長い水串部】1aと
、該水平部11. aの左右方向の内端部から下方へ直
角に連続する垂直部11bとを含む断面15字状に形成
されている。この水平部1.1 aが前記連設板24a
の前端に連設されている。
、該水平部11. aの左右方向の内端部から下方へ直
角に連続する垂直部11bとを含む断面15字状に形成
されている。この水平部1.1 aが前記連設板24a
の前端に連設されている。
その水平部11aは左右方向の外端面が入射側透過面1
2に、内端側上方の45度斜面が第1反射面13になる
一方、垂直部11bはその内端側下方の45度斜面が第
2反射面14に、外端部の垂直面が出射側透過面15に
なる。
2に、内端側上方の45度斜面が第1反射面13になる
一方、垂直部11bはその内端側下方の45度斜面が第
2反射面14に、外端部の垂直面が出射側透過面15に
なる。
−トゲース1aの左右の側壁16には、検出光の導入孔
17と導出孔18とが入射側透過面】2および出射側透
過面15にそれぞれ対向するよう」−下に配し7て開口
しである。プリズム11の水平部1、 ]、 aは導入
孔17の内部に嵌入するよう延出してあり、入射側透過
面12は本体ケース1の側壁16の外面と路面−状をな
している。
17と導出孔18とが入射側透過面】2および出射側透
過面15にそれぞれ対向するよう」−下に配し7て開口
しである。プリズム11の水平部1、 ]、 aは導入
孔17の内部に嵌入するよう延出してあり、入射側透過
面12は本体ケース1の側壁16の外面と路面−状をな
している。
磁気テープ2は出射側透過面15とこれに対向する導出
孔18との間を通過するよう走行覆る。
孔18との間を通過するよう走行覆る。
発光素子20と受光素子21にそれぞれ対応する位置関
係にある。
係にある。
デツキにテープカートリッジを装填すると、発光素子2
0からの検出光は導入孔17の内部にあるプリズム11
の入射側透過面12に入射する。
0からの検出光は導入孔17の内部にあるプリズム11
の入射側透過面12に入射する。
第1図において、符号り、ば検出光路の・)ぢの投光路
を示す。この入射光は第1反射面13および第2反射面
14で進行方向がぞれぞれ90度ずつ変えられて出射側
透過面15から投光路i−、と平行に出て行き、甲乙こ
磁気テープ2を通って導出孔18からケース外方に出て
、デツキ側の受光素r21に達する。第1図において、
符号L2はかかる検出光路のうちの受光路を示す。この
受光素子21における光強度により磁気テープ部分か、
これの端に接続された透明リーグテープかが検出される
。
を示す。この入射光は第1反射面13および第2反射面
14で進行方向がぞれぞれ90度ずつ変えられて出射側
透過面15から投光路i−、と平行に出て行き、甲乙こ
磁気テープ2を通って導出孔18からケース外方に出て
、デツキ側の受光素r21に達する。第1図において、
符号L2はかかる検出光路のうちの受光路を示す。この
受光素子21における光強度により磁気テープ部分か、
これの端に接続された透明リーグテープかが検出される
。
かかる形態のテープカートリッジにおいて、本発明では
、上ケース1aの左右の側壁16に設けた導入孔17と
導出孔18との間に位置する側壁部分、すなわち孔間側
壁部分16aの外表面を梨地状の微細な凹凸面に形成し
、この外表面をざらざらの面にして光を乱反射させるよ
うにしたものである。
、上ケース1aの左右の側壁16に設けた導入孔17と
導出孔18との間に位置する側壁部分、すなわち孔間側
壁部分16aの外表面を梨地状の微細な凹凸面に形成し
、この外表面をざらざらの面にして光を乱反射させるよ
うにしたものである。
これによって、投光路り、から外れた検出光の一部が孔
間側壁部分16aの外表面に当たっても、その検出光は
乱反射して周囲に拡散するため、乱反射光が受光路L2
に紛れ込む量は極めて僅少となる。従ってテープ端の検
出に誤動作を引き起こすことがなくなった。
間側壁部分16aの外表面に当たっても、その検出光は
乱反射して周囲に拡散するため、乱反射光が受光路L2
に紛れ込む量は極めて僅少となる。従ってテープ端の検
出に誤動作を引き起こすことがなくなった。
〔第2実施例〕
第4図は本発明の第2実施例を示しており、孔間側壁部
分16aの外表面は、断面山形状の多数の溝25が連続
する微細な凹凸面に形成されている。これによっても、
該凹凸面で検出光は乱反射して周囲に拡散する。
分16aの外表面は、断面山形状の多数の溝25が連続
する微細な凹凸面に形成されている。これによっても、
該凹凸面で検出光は乱反射して周囲に拡散する。
〔第3実施例]
第5図は本発明の第3実施例を示しており、これは第2
実施例を更に発展させて孔間側壁部分16aにひとつの
上向き傾斜面26を形成しである。
実施例を更に発展させて孔間側壁部分16aにひとつの
上向き傾斜面26を形成しである。
これによると、上方の投光路L1から漏れた検出光の一
部は、上向き傾斜面26に当たって上向きに、すなわち
投光路り、側へと反射し、その反射光が受光路L2に対
して積極的に紛れ込まないよう規制する。
部は、上向き傾斜面26に当たって上向きに、すなわち
投光路り、側へと反射し、その反射光が受光路L2に対
して積極的に紛れ込まないよう規制する。
c別実施態様例〕
磁気テープ2は投光路L 、と受光路L2のいずれか一
方を横切る状態で走行するものであればよい。
方を横切る状態で走行するものであればよい。
導入孔17と導出孔18の位置関係は上下逆でもよく、
左右方向に並列していてもよい。
左右方向に並列していてもよい。
第1図ないし第3図は本発明に係るテープカートリッジ
の第1実施例を示しており、 第1図は要部の拡大縦断正面図、 第2図は全体の斜視図、 第3図は上ケースの斜視図である。 第4図は本発明に係るテープカートリッジの第2実施例
を示す要部の拡大縦断正面図である。 第5図は本発明に係るテープカートリッジの第3実施例
を示す要部の拡大縦断正面図である。 第6図は従来のテープカートリッジを概略的に説明する
要部の拡大縦断側面図である。 1・・・・・本体ケース、 1a・・・・上ケース、 1b・・・・下ケース、 2・・・・・磁気テープ、 16・・・・本体ケースの側壁、 16a・・・孔間側壁部分、 17・・・・導入孔、 18・・・・導出孔、 20・・・・発光素子、 21・・・・受光素子、 26・・・・傾斜面、 L+、・・・・投光路、 L2 ・・・・受光路。 発 明 者 隅 1) 孝 志
第 図 第 図 、1
の第1実施例を示しており、 第1図は要部の拡大縦断正面図、 第2図は全体の斜視図、 第3図は上ケースの斜視図である。 第4図は本発明に係るテープカートリッジの第2実施例
を示す要部の拡大縦断正面図である。 第5図は本発明に係るテープカートリッジの第3実施例
を示す要部の拡大縦断正面図である。 第6図は従来のテープカートリッジを概略的に説明する
要部の拡大縦断側面図である。 1・・・・・本体ケース、 1a・・・・上ケース、 1b・・・・下ケース、 2・・・・・磁気テープ、 16・・・・本体ケースの側壁、 16a・・・孔間側壁部分、 17・・・・導入孔、 18・・・・導出孔、 20・・・・発光素子、 21・・・・受光素子、 26・・・・傾斜面、 L+、・・・・投光路、 L2 ・・・・受光路。 発 明 者 隅 1) 孝 志
第 図 第 図 、1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体ケース(1)の側壁(16)にデッキ側からの
検出光の導入孔(17)と導出孔(18)とを形成して
あり、本体ケース(1)の内部に前記導入孔(17)か
らの入射光を導出孔(18)からデッキ側に返すための
プリズム(11)を備えており、 導入孔(17)と導出孔(18)との間に位置する本体
ケース(1)の孔間側壁部分(16a)の外表面が、微
細な凹凸面に形成されていることを特徴とするテープカ
ートリッジ。 2、本体ケース(1)の側壁(16)にデッキ側からの
検出光の導入孔(17)と導出孔(18)とを形成して
あり、本体ケース(1)の内部に前記導入孔(17)か
らの入射光を導出孔(18)からデッキ側に返すための
プリズム(11)を備えており、 導入孔(17)と導出孔(18)との間に位置する本体
ケース(1)の孔間側壁部分(16a)の外表面が、デ
ッキ側から導入孔(17)に至る検出光の投光路(L_
1)側に向けて光を反射させる傾斜面(26)に形成さ
れていることを特徴とするテープカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16073190A JPH0453078A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | テープカートリッジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16073190A JPH0453078A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | テープカートリッジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453078A true JPH0453078A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15721245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16073190A Pending JPH0453078A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | テープカートリッジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453078A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5522562A (en) * | 1992-06-03 | 1996-06-04 | Verbatim Corporation | Tape cartridge and method of making the same |
| US6607155B2 (en) | 2000-09-28 | 2003-08-19 | Victor Company Of Japan Ltd. | Magnetic tape cassette |
| US7085102B2 (en) | 2000-09-01 | 2006-08-01 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette |
| JP2007161243A (ja) * | 2005-12-14 | 2007-06-28 | Goodyear Tire & Rubber Co:The | モノフィラメント補強部材を有する空気入りタイヤ |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP16073190A patent/JPH0453078A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5522562A (en) * | 1992-06-03 | 1996-06-04 | Verbatim Corporation | Tape cartridge and method of making the same |
| US5758836A (en) * | 1992-06-03 | 1998-06-02 | Verbatim Corporation | Tape cartridge and method of making the same |
| US7085102B2 (en) | 2000-09-01 | 2006-08-01 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette |
| US6607155B2 (en) | 2000-09-28 | 2003-08-19 | Victor Company Of Japan Ltd. | Magnetic tape cassette |
| JP2007161243A (ja) * | 2005-12-14 | 2007-06-28 | Goodyear Tire & Rubber Co:The | モノフィラメント補強部材を有する空気入りタイヤ |
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