JPH045766A - 部品表自動作成処理方式 - Google Patents
部品表自動作成処理方式Info
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- JPH045766A JPH045766A JP2108121A JP10812190A JPH045766A JP H045766 A JPH045766 A JP H045766A JP 2108121 A JP2108121 A JP 2108121A JP 10812190 A JP10812190 A JP 10812190A JP H045766 A JPH045766 A JP H045766A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims description 21
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000004220 aggregation Methods 0.000 description 3
- 230000002776 aggregation Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機、図形出力装置および可視表示装
置を使用した部品表自動作成の処理方式に関するもので
ある。
置を使用した部品表自動作成の処理方式に関するもので
ある。
製品を造るには多くの図面および製品を構成する部品の
部品表が必要である。従来、人手によって製品設計がさ
れる場合、その部品表は図面に書かれている製品または
部品の設計情報をもとに、手作業で作成していた。また
、CADシステムを使用して製品設計を行う場合も、製
品を作るための多数の設計情報を入力データとして人手
によって入力することにより部品表を作成していた。
部品表が必要である。従来、人手によって製品設計がさ
れる場合、その部品表は図面に書かれている製品または
部品の設計情報をもとに、手作業で作成していた。また
、CADシステムを使用して製品設計を行う場合も、製
品を作るための多数の設計情報を入力データとして人手
によって入力することにより部品表を作成していた。
又、特開昭63−219075号公報において提案され
ている部品表自動作成の処理方式においては、部品表デ
ータヘースより部品表情報を取込み、それに基づいて図
形データベースより図面情報を取込んで部品表情報を自
動追加し、部品表を出図することにより、設計、作図工
数およびそれに要する時間を減らし、作業ミスをなくす
ようにしている。
ている部品表自動作成の処理方式においては、部品表デ
ータヘースより部品表情報を取込み、それに基づいて図
形データベースより図面情報を取込んで部品表情報を自
動追加し、部品表を出図することにより、設計、作図工
数およびそれに要する時間を減らし、作業ミスをなくす
ようにしている。
前者のような人手による設計1作図あるいはデ−タの入
力においては、多大な設計工数、作図工数あるいは入カ
ニ数を要し、又、作業者の作業ミスが起こり易いという
問題がある。
力においては、多大な設計工数、作図工数あるいは入カ
ニ数を要し、又、作業者の作業ミスが起こり易いという
問題がある。
これに対し、後者は上記の欠点をある程度改善するもの
ではあるが、尚、複雑な製品で部品数が多くなってくる
と問題である。即ち、図面数が増大することにより、製
造、部品手配、管理等において大きな図面上の工数が必
要になってくる。特に部品が多数の類似、同形の部品、
その都度一部加工寸法が変わるだけといった部品である
場合は一層その管理が大変である。
ではあるが、尚、複雑な製品で部品数が多くなってくる
と問題である。即ち、図面数が増大することにより、製
造、部品手配、管理等において大きな図面上の工数が必
要になってくる。特に部品が多数の類似、同形の部品、
その都度一部加工寸法が変わるだけといった部品である
場合は一層その管理が大変である。
本発明は、前記のような人手による場合の部品表の作成
に多大な工数を要するとが、作業者の作図ミスが起こる
といった問題点を解決し、作図作業あるいは設計作業が
容易に行なえるような部品表自動作成処理方式を提供す
ることを第1の目的とするものである。
に多大な工数を要するとが、作業者の作図ミスが起こる
といった問題点を解決し、作図作業あるいは設計作業が
容易に行なえるような部品表自動作成処理方式を提供す
ることを第1の目的とするものである。
又、本発明の第2の目的は従来の部品表自動作成の処理
方式において、増大する図面数を減らし、効率的な部品
図を提供できるようにすることを目的とするものである
。
方式において、増大する図面数を減らし、効率的な部品
図を提供できるようにすることを目的とするものである
。
本発明は上記の目的を達成するために次のような手段を
有するものである。
有するものである。
即ち、入力された部品入力情報を部品設計情報テーブル
に記憶し、前記部品入力情報をもとに予め登録された製
品情報を取り出し前記部品設計情報テーブルに追加記憶
し、前記部品設計情報テーブルに記憶された情報をもと
に予め登録された図面番号を取り出し前記部品設計情報
テーブルに追加記憶し、前記部品設計情報テーブルに記
憶された情報をもとに同じ部品の集計を行い、集計され
た個数を前記部品設計情報テーブルに追加記憶し、予め
登録されたパラメトリック表示の部品図を選択し、前記
部品設計情報テーブルに記憶された部品設計情報を前記
部品図の所定位置に書込み出力することを特徴とする部
品表自動作成処理方式%式% 入力された部品入力情報、予め登録された製品情報、図
面番号マスターファイルから求めた図面番号、集計から
求めた部品個数および固定値からなる部品設計情報を部
品設計情報テーブル上に記憶し、図面としてパラメトリ
ック表示された図面を用いることにより、類似あるいは
同形状の複数個の部品を一つの図面上に部品表と共に表
すことが可能となる。このように従来は複数の図面とし
て表されていたものが1枚の図面として表すことができ
る。又、部品設計情報テーブル上に記憶された部品設計
情報は図面上に表として表示されるため、製造、部品手
配あるいは管理上効率的な処理が可能となる。
に記憶し、前記部品入力情報をもとに予め登録された製
品情報を取り出し前記部品設計情報テーブルに追加記憶
し、前記部品設計情報テーブルに記憶された情報をもと
に予め登録された図面番号を取り出し前記部品設計情報
テーブルに追加記憶し、前記部品設計情報テーブルに記
憶された情報をもとに同じ部品の集計を行い、集計され
た個数を前記部品設計情報テーブルに追加記憶し、予め
登録されたパラメトリック表示の部品図を選択し、前記
部品設計情報テーブルに記憶された部品設計情報を前記
部品図の所定位置に書込み出力することを特徴とする部
品表自動作成処理方式%式% 入力された部品入力情報、予め登録された製品情報、図
面番号マスターファイルから求めた図面番号、集計から
求めた部品個数および固定値からなる部品設計情報を部
品設計情報テーブル上に記憶し、図面としてパラメトリ
ック表示された図面を用いることにより、類似あるいは
同形状の複数個の部品を一つの図面上に部品表と共に表
すことが可能となる。このように従来は複数の図面とし
て表されていたものが1枚の図面として表すことができ
る。又、部品設計情報テーブル上に記憶された部品設計
情報は図面上に表として表示されるため、製造、部品手
配あるいは管理上効率的な処理が可能となる。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。こ
こに示す実施例は板金加工による箱体の作成における部
品表自動作成処理方式を示すものである。
こに示す実施例は板金加工による箱体の作成における部
品表自動作成処理方式を示すものである。
第1図は本発明の部品表自動作成処理方式の一実施例を
示すブロック図である。この図において、入力情報取込
み処理11は、可視表示入力装置24によって指示され
た製品を構成する部品、又は、製品に付属する全ての部
品の部品入力情報を電子計算機内に取り込む処理を行う
。ここでは、製品情報からは得ることのできない部品を
特定するような設計情報を入力情報としている。
示すブロック図である。この図において、入力情報取込
み処理11は、可視表示入力装置24によって指示され
た製品を構成する部品、又は、製品に付属する全ての部
品の部品入力情報を電子計算機内に取り込む処理を行う
。ここでは、製品情報からは得ることのできない部品を
特定するような設計情報を入力情報としている。
次に、部品設計情報テーブル取込み処理12は、電子計
算機内に取込まれた部品入力情報を、第2図にその詳細
を示した部品設計情報テーブル19に記憶する処理を行
う。
算機内に取込まれた部品入力情報を、第2図にその詳細
を示した部品設計情報テーブル19に記憶する処理を行
う。
各種部品設計処理13では、前記部品入力情報をもとに
予め登録された製品情報ファイル20から製品情報を取
り出し、部品加工データを作成し、作成された部品加工
データを部品設計情報テーブル19に追加記憶する。こ
こまでの処理で、部品設計を行うことのできる情報、例
えば、寸法個数1寸法と部品名より得られる型番・加工
方法等が作成される。部品設計情報テーブル19に記憶
されている情報を第2図に示す。この図において31は
部品名を表す欄、32は後の処理により記憶される図面
番号を表す欄、33は型番を表す欄、34乃至40は各
部の寸法が記憶される欄、41は個数を表す欄である。
予め登録された製品情報ファイル20から製品情報を取
り出し、部品加工データを作成し、作成された部品加工
データを部品設計情報テーブル19に追加記憶する。こ
こまでの処理で、部品設計を行うことのできる情報、例
えば、寸法個数1寸法と部品名より得られる型番・加工
方法等が作成される。部品設計情報テーブル19に記憶
されている情報を第2図に示す。この図において31は
部品名を表す欄、32は後の処理により記憶される図面
番号を表す欄、33は型番を表す欄、34乃至40は各
部の寸法が記憶される欄、41は個数を表す欄である。
それぞれの情報は櫂42に示すように、入力情報として
得られるもの、製品情報から得られるもの、あるいは固
定値として得られるもの等である。
得られるもの、製品情報から得られるもの、あるいは固
定値として得られるもの等である。
次の図面番号検索処理14は、部品設計情報テーブル1
9より、記憶された情報を抜き出しその情報に基づいて
各部品に対応する図面番号を図面番号マスターファイル
21より検索して選び出し、その図面番号を部品設計情
報テーブル19の欄32に追加、記憶する処理を行う。
9より、記憶された情報を抜き出しその情報に基づいて
各部品に対応する図面番号を図面番号マスターファイル
21より検索して選び出し、その図面番号を部品設計情
報テーブル19の欄32に追加、記憶する処理を行う。
集計処理15は、部品設計情報ファイル19より記憶さ
れた情報を抜き出しそこで同じ図面番号で同じ型番の部
品があれば、その全体の個数の集計を行って部品設計情
報テーブル19に追加記憶する。もし同じものがなけれ
ば集計処理を行わずになにも処理をしない。 このよう
にして部品設計情報テーブル19に記憶された情報を部
品設計情報と呼ぶことにする。
れた情報を抜き出しそこで同じ図面番号で同じ型番の部
品があれば、その全体の個数の集計を行って部品設計情
報テーブル19に追加記憶する。もし同じものがなけれ
ば集計処理を行わずになにも処理をしない。 このよう
にして部品設計情報テーブル19に記憶された情報を部
品設計情報と呼ぶことにする。
設計情報出力制御処理16は、部品設計情報テーブル1
9より、部品設計情報を抜き出しそこで同じ図面番号の
部品設計情報が複数種類ある場合のみ、1枚の図面に全
てその部品設計情報を出力するよう乙こ制御処理を行う
。第3図は画面出力の一例であるが、この場合は、同し
図面番号の4種類の部品設計情報が部品表に表示されて
いる。6種類以上で10種類以下であれば、同じ図面番
号の図面がもう1枚用意され、その図面に6番目から1
0番目の部品設計情報が出力される。このようにこの処
理では、1図面に5種類までの部品設計情報が出力され
、5種類を越えると次の同し図面番号の図面に出力され
、以後5種類を越えると同様に1枚づつ図面を増やす処
理を行って行く。
9より、部品設計情報を抜き出しそこで同じ図面番号の
部品設計情報が複数種類ある場合のみ、1枚の図面に全
てその部品設計情報を出力するよう乙こ制御処理を行う
。第3図は画面出力の一例であるが、この場合は、同し
図面番号の4種類の部品設計情報が部品表に表示されて
いる。6種類以上で10種類以下であれば、同じ図面番
号の図面がもう1枚用意され、その図面に6番目から1
0番目の部品設計情報が出力される。このようにこの処
理では、1図面に5種類までの部品設計情報が出力され
、5種類を越えると次の同し図面番号の図面に出力され
、以後5種類を越えると同様に1枚づつ図面を増やす処
理を行って行く。
設計情報座標処理17は前の処理の設計情報出力制御処
理16での情報をもとに部品設計情報を部品図上に出力
するための座標値を決定する処理を行う。実施例におい
ては、部品設計情報テーブル19より図面番号を取り出
し、部品図固有の出力座標値があるので、図面番号で出
力座標値の判断を行うようにしている。
理16での情報をもとに部品設計情報を部品図上に出力
するための座標値を決定する処理を行う。実施例におい
ては、部品設計情報テーブル19より図面番号を取り出
し、部品図固有の出力座標値があるので、図面番号で出
力座標値の判断を行うようにしている。
設計情報出力処理18は、設計情報出力制御処理16で
の情報、設計情報座標処理17での情報、部品設計情報
テーブル19からの情報をもとに、部品図の部品表に出
力される部品設計情報を作図ファイル23に出力し、図
面番号を検索キーとして部品図ファイル22より部品図
データを取り出し、作図ファイル23に出力する処理を
行う。
の情報、設計情報座標処理17での情報、部品設計情報
テーブル19からの情報をもとに、部品図の部品表に出
力される部品設計情報を作図ファイル23に出力し、図
面番号を検索キーとして部品図ファイル22より部品図
データを取り出し、作図ファイル23に出力する処理を
行う。
そこで、作図ファイル23より作図データを取り出し、
図形出力袋W25より部品図・部品表26を作成する。
図形出力袋W25より部品図・部品表26を作成する。
部品図ファイル22に登録されている部品図データは、
第3図に示されているようにパラメトリック表示で設計
されている図面が登録されている。また、部品図には各
部品図ごとに部品表枠が作成されている。
第3図に示されているようにパラメトリック表示で設計
されている図面が登録されている。また、部品図には各
部品図ごとに部品表枠が作成されている。
第3図の出力図の実施例は板金加工の箱体を部品とする
図面とその部品表を示したものである。
図面とその部品表を示したものである。
この第3図の図面において51は箱体の正面図、52は
その側面図、53はその下面図である。第3図において
箱体の寸法を横W、Wl、W2.W3、縦D、高さHの
ようにパラメトリック表示し、部品表はそれらの寸法と
部品の型番およびそれぞれの個数を表に表したものであ
る。
その側面図、53はその下面図である。第3図において
箱体の寸法を横W、Wl、W2.W3、縦D、高さHの
ようにパラメトリック表示し、部品表はそれらの寸法と
部品の型番およびそれぞれの個数を表に表したものであ
る。
第4図は第1図のフローを行うシステム構成図を表した
ものである。
ものである。
本発明は以上述べたように、入力された部品入力情報を
部品設計情報テーブルに記憶し、前記部品入力情報をも
とに予め登録された製品情報を取り出し前記部品設計情
報テーブルに追加記憶し、前記部品設計情報テーブルに
記憶された情報をもとに予め登録された図面番号を取り
出し前記部品設計情報テーブルに追加記憶し、前記部品
設計情報テーブルに記憶された情報をもとに同し部品の
集計を行い、集計された個数を前記部品設計情報テーブ
ルに追加記憶し、予め登録されたパラメトリック表示の
部品図を選択し、前記部品設計情報テーブルに記憶され
た部品設計情報を前記部品図の所定位置に書込み出力す
ることを特徴とする部品表自動作成処理方式としたこと
により、設計工数・作図工数・部品表作成工数を大幅に
削減することができ、作業者の作図ミスが起こるといっ
た問題点を解決し、作図作業あるいは設計作業が容易に
行なえるような部品表自動作成処理方式を提供すること
ができ、更に図面枚数を減らし、効率的な部品図を提供
できるものである。
部品設計情報テーブルに記憶し、前記部品入力情報をも
とに予め登録された製品情報を取り出し前記部品設計情
報テーブルに追加記憶し、前記部品設計情報テーブルに
記憶された情報をもとに予め登録された図面番号を取り
出し前記部品設計情報テーブルに追加記憶し、前記部品
設計情報テーブルに記憶された情報をもとに同し部品の
集計を行い、集計された個数を前記部品設計情報テーブ
ルに追加記憶し、予め登録されたパラメトリック表示の
部品図を選択し、前記部品設計情報テーブルに記憶され
た部品設計情報を前記部品図の所定位置に書込み出力す
ることを特徴とする部品表自動作成処理方式としたこと
により、設計工数・作図工数・部品表作成工数を大幅に
削減することができ、作業者の作図ミスが起こるといっ
た問題点を解決し、作図作業あるいは設計作業が容易に
行なえるような部品表自動作成処理方式を提供すること
ができ、更に図面枚数を減らし、効率的な部品図を提供
できるものである。
第1図は本発明の部品表自動作成処理方式の処理のフロ
ーを示すブロック図、第2図は部品設計情報入力テーブ
ルを説明した説明図、第3図は本発明の実施例による出
力された部品図・部品表の合成された出力側図、第4図
は本発明のフロー実施例を行うシステム構成図である。 19・・・部品設計情報テーブル 20・・・製品情
報ファイル 21・−・図面番号マスターファイル2
2・・・部品図ファイル
ーを示すブロック図、第2図は部品設計情報入力テーブ
ルを説明した説明図、第3図は本発明の実施例による出
力された部品図・部品表の合成された出力側図、第4図
は本発明のフロー実施例を行うシステム構成図である。 19・・・部品設計情報テーブル 20・・・製品情
報ファイル 21・−・図面番号マスターファイル2
2・・・部品図ファイル
Claims (1)
- (1)入力された部品入力情報を部品設計情報テーブル
に記憶し、前記部品入力情報をもとに予め登録された製
品情報を取り出し前記部品設計情報テーブルに追加記憶
し、前記部品設計情報テーブルに記憶された情報をもと
に予め登録された図面番号を取り出し前記部品設計情報
テーブルに追加記憶し、前記部品設計情報テーブルに記
憶された情報をもとに同じ部品の集計を行い、集計され
た個数を前記部品設計情報テーブルに追加記憶し、予め
登録されたパラメトリック表示の部品図を選択し、前記
部品設計情報テーブルに記憶された部品設計情報を前記
部品図の所定位置に書込み出力することを特徴とする部
品表自動作成処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108121A JPH045766A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 部品表自動作成処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2108121A JPH045766A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 部品表自動作成処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045766A true JPH045766A (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=14476459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2108121A Pending JPH045766A (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | 部品表自動作成処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045766A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06231214A (ja) * | 1993-02-03 | 1994-08-19 | Nec Corp | 建築物の設計図書・構造計算書・数量調書自動作成装置 |
| WO2016139874A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2016-09-09 | 株式会社ミスミ | 設計支援方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356465B2 (ja) * | 1982-04-09 | 1988-11-08 | Hitachi Plant Eng & Constr Co | |
| JPS643777A (en) * | 1987-06-26 | 1989-01-09 | Nec Corp | Generating system for design component list |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP2108121A patent/JPH045766A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356465B2 (ja) * | 1982-04-09 | 1988-11-08 | Hitachi Plant Eng & Constr Co | |
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Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2016139874A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2016-09-09 | 株式会社ミスミ | 設計支援方法 |
| JPWO2016139874A1 (ja) * | 2015-03-05 | 2017-04-27 | 株式会社ミスミ | 設計支援方法 |
| KR20170123669A (ko) * | 2015-03-05 | 2017-11-08 | 미스미 코포레이숀 | 설계 지원 방법 |
| US10839111B2 (en) | 2015-03-05 | 2020-11-17 | Misumi Corporation | Assistance method |
| KR20220123765A (ko) * | 2015-03-05 | 2022-09-08 | 미스미 코포레이숀 | 설계 지원 방법 |
| KR20220123764A (ko) * | 2015-03-05 | 2022-09-08 | 미스미 코포레이숀 | 설계 지원 방법 |
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