JPH0474937B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0474937B2 JPH0474937B2 JP58103786A JP10378683A JPH0474937B2 JP H0474937 B2 JPH0474937 B2 JP H0474937B2 JP 58103786 A JP58103786 A JP 58103786A JP 10378683 A JP10378683 A JP 10378683A JP H0474937 B2 JPH0474937 B2 JP H0474937B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partial discharge
- coil
- shield layer
- corona shield
- rotating electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K3/00—Details of windings
- H02K3/32—Windings characterised by the shape, form or construction of the insulation
- H02K3/40—Windings characterised by the shape, form or construction of the insulation for high voltage, e.g. affording protection against corona discharges
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/20—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection for measuring, monitoring, testing, protecting or switching
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K11/00—Structural association of dynamo-electric machines with electric components or with devices for shielding, monitoring or protection
- H02K11/40—Structural association with grounding devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、部分放電の検出を簡便に行うため
の処置を施した高電圧回転電機固定子巻線に関す
る。
の処置を施した高電圧回転電機固定子巻線に関す
る。
回転電機巻線の絶縁劣化に起因する事故を未然
に防止するには、定期的な絶縁診断試験あるいは
運転中の絶縁劣化モニタリングを行い、その結果
に基づいた適切な処置を講ずることが望ましい。
に防止するには、定期的な絶縁診断試験あるいは
運転中の絶縁劣化モニタリングを行い、その結果
に基づいた適切な処置を講ずることが望ましい。
高圧回転電機巻線における典形的な絶縁劣化現
象としては、熱的あるいは機械的ストレスによる
絶縁層のはくりやきれつの発生および増大があげ
られる。したがつて、高圧回転電機巻線の絶縁劣
化現象の検知には、絶縁層中の空隙の状態の検知
を目的とした試験すなわち部分放電試験などが適
用されている。
象としては、熱的あるいは機械的ストレスによる
絶縁層のはくりやきれつの発生および増大があげ
られる。したがつて、高圧回転電機巻線の絶縁劣
化現象の検知には、絶縁層中の空隙の状態の検知
を目的とした試験すなわち部分放電試験などが適
用されている。
高圧回転電機巻線の部分放電試験あるいは運転
中の部分放電モニタリングは、通常第1図に示す
ように対象となる回転電機2の巻線端子1a〜1
cに結合コンデンサ3a〜3cを夫々接続し部分
放電測定器4により行なわれる。しかし、当然の
ことながらこの方法は結合コンデンサおよびその
設置場所を必要とする欠点がある。
中の部分放電モニタリングは、通常第1図に示す
ように対象となる回転電機2の巻線端子1a〜1
cに結合コンデンサ3a〜3cを夫々接続し部分
放電測定器4により行なわれる。しかし、当然の
ことながらこの方法は結合コンデンサおよびその
設置場所を必要とする欠点がある。
この発明は、前述の欠点に鑑みなされたもの
で、結合コンデンサを用いずに部分放電が検出で
きる高圧回転電機固定子巻線を提供することを目
的とする。
で、結合コンデンサを用いずに部分放電が検出で
きる高圧回転電機固定子巻線を提供することを目
的とする。
この発明は低抵抗コロナシールドを施したコイ
ルからなる高圧回転電機固定子巻線において、こ
の固定子巻線を構成する1つのコイルの前記低抵
抗コロナシールド層を鉄心から電気的に絶縁し、
かつ部分放電検出素子を介して接地しこのコイル
の絶縁層のキヤパシタンス、その他のコイルの絶
縁層のキヤパシタンスおよび前記部分放電検出素
子からなる部分放電検出回路を形成することによ
つて、結合コンデンサを使用せずに運転中の絶縁
監視ができる高圧回転電機固定子巻線を提供する
ものである。
ルからなる高圧回転電機固定子巻線において、こ
の固定子巻線を構成する1つのコイルの前記低抵
抗コロナシールド層を鉄心から電気的に絶縁し、
かつ部分放電検出素子を介して接地しこのコイル
の絶縁層のキヤパシタンス、その他のコイルの絶
縁層のキヤパシタンスおよび前記部分放電検出素
子からなる部分放電検出回路を形成することによ
つて、結合コンデンサを使用せずに運転中の絶縁
監視ができる高圧回転電機固定子巻線を提供する
ものである。
通常、定格電圧6KV以上の回転電機巻線では、
それを構成する全てのコイル6は、第2図に示す
ように鉄心5のスロツトに入る部分の絶縁層7の
表面にスロツトコロナを防止するための低抵抗コ
ロナシールド層8が施され、この低抵抗コロナシ
ールド層8を鉄心5と電気的に接続させるための
導電性ライナー9を鉄心との間に介在させて、ス
ロツト内に納められている。10は高抵抗コロナ
シールドである。
それを構成する全てのコイル6は、第2図に示す
ように鉄心5のスロツトに入る部分の絶縁層7の
表面にスロツトコロナを防止するための低抵抗コ
ロナシールド層8が施され、この低抵抗コロナシ
ールド層8を鉄心5と電気的に接続させるための
導電性ライナー9を鉄心との間に介在させて、ス
ロツト内に納められている。10は高抵抗コロナ
シールドである。
この発明は、上記のような高圧回転電機の巻線
を構成する1つのコイルについて、導電性ライナ
ー9を絶縁ライナーあるいは高抵抗ライナー11
に変え、低抵抗コロナシールド層8を抵抗器14
を介して接地することによつて、そのコイルの絶
縁層のキヤパシタンスを部分放電検出回路の結合
キヤパシタンスとして、また低抵抗コロナシール
ドの接地抵抗器14を同じく検出回路の検出抵抗
として作用させるようにしたものである。
を構成する1つのコイルについて、導電性ライナ
ー9を絶縁ライナーあるいは高抵抗ライナー11
に変え、低抵抗コロナシールド層8を抵抗器14
を介して接地することによつて、そのコイルの絶
縁層のキヤパシタンスを部分放電検出回路の結合
キヤパシタンスとして、また低抵抗コロナシール
ドの接地抵抗器14を同じく検出回路の検出抵抗
として作用させるようにしたものである。
第3図はこの発明の実施例を示すもので、回転
電機の巻線のを構成する1つのコイル6を、低抵
抗コロナシールド層8と鉄心5との間に絶縁ライ
ナー11を介在させてスロツトに納め、低抵抗コ
ロナシールド層8に、接続片12a,12bおよ
びリード線13を介して抵抗器14を接続し、抵
抗器14の一端を接地している。絶縁診断時のみ
ならず運転中も前記抵抗器を介して接地している
ことはいうまでもない。こゝで、絶縁ライナー1
1には、織布、不織布あるいはフイルム状の一般
的な絶縁材料が用いられる。また抵抗器14によ
る低抵抗コロナシールド層8の接地抵抗値に影響
を及ぼさない抵抗値をもつ高抵抗ライナーを用い
ても良い。抵抗器14は部分放電測定回路の検出
素子(部分放電検出素子)である抵抗器と低抵抗
コロナシールド層8の接地抵抗器を兼ねるもので
あり、1kΩ前後のものが用いられる。前記検出素
子としては抵抗器の他にリアクトル又はコンデン
サを用いることもできる。接続片12a,12b
は金属板を用い、低抵抗コロナシールド層8と電
気的に接続されるように紐あるいはテープにより
低抵抗コロナシールド層8の1ケ所あるいは数ケ
所に固着される。
電機の巻線のを構成する1つのコイル6を、低抵
抗コロナシールド層8と鉄心5との間に絶縁ライ
ナー11を介在させてスロツトに納め、低抵抗コ
ロナシールド層8に、接続片12a,12bおよ
びリード線13を介して抵抗器14を接続し、抵
抗器14の一端を接地している。絶縁診断時のみ
ならず運転中も前記抵抗器を介して接地している
ことはいうまでもない。こゝで、絶縁ライナー1
1には、織布、不織布あるいはフイルム状の一般
的な絶縁材料が用いられる。また抵抗器14によ
る低抵抗コロナシールド層8の接地抵抗値に影響
を及ぼさない抵抗値をもつ高抵抗ライナーを用い
ても良い。抵抗器14は部分放電測定回路の検出
素子(部分放電検出素子)である抵抗器と低抵抗
コロナシールド層8の接地抵抗器を兼ねるもので
あり、1kΩ前後のものが用いられる。前記検出素
子としては抵抗器の他にリアクトル又はコンデン
サを用いることもできる。接続片12a,12b
は金属板を用い、低抵抗コロナシールド層8と電
気的に接続されるように紐あるいはテープにより
低抵抗コロナシールド層8の1ケ所あるいは数ケ
所に固着される。
このように巻線を構成する1つのコイルに上記
の処置を施すことによつて、第4図に示すように
そのコイルのキヤパシタンスC1、そのコイルの
低抵抗コロナシールド層の接地抵抗Rおよびその
他のコイルのキヤパシタンスC2とからなる部分
放電検出回路が形成され、部分放電測定器4に接
続することにより、巻線で発生する部分放電の検
出測定が可能となる。
の処置を施すことによつて、第4図に示すように
そのコイルのキヤパシタンスC1、そのコイルの
低抵抗コロナシールド層の接地抵抗Rおよびその
他のコイルのキヤパシタンスC2とからなる部分
放電検出回路が形成され、部分放電測定器4に接
続することにより、巻線で発生する部分放電の検
出測定が可能となる。
この発明によれば、回転電機巻線を構成する1
つのコイル6について、低抵抗コロナシールド層
8を鉄心5から電気的に絶縁し、抵抗器14を介
して接地したので、このコイルの絶縁層のキヤパ
シタンス、その他のコイルの絶縁層のキヤパシタ
ンスおよび上記の抵抗器からなる部分放電検出回
路が形成され、いま運転中に部分放電を発生しな
い低電位にあるコイルに上記の処置を施こすと、
そのコイルのキヤパシタンスが従来技術の項で述
べた結合コンデンサのキヤパシタンスとして作用
し、その他のコイルで発生する部分放電を検出す
ることができる。
つのコイル6について、低抵抗コロナシールド層
8を鉄心5から電気的に絶縁し、抵抗器14を介
して接地したので、このコイルの絶縁層のキヤパ
シタンス、その他のコイルの絶縁層のキヤパシタ
ンスおよび上記の抵抗器からなる部分放電検出回
路が形成され、いま運転中に部分放電を発生しな
い低電位にあるコイルに上記の処置を施こすと、
そのコイルのキヤパシタンスが従来技術の項で述
べた結合コンデンサのキヤパシタンスとして作用
し、その他のコイルで発生する部分放電を検出す
ることができる。
また、特定コイルについて測定したい場合に
は、測定しようとするコイルに上記の処置を施す
ことによつて、そのコイルで発生する部分放電
を、その他のコイルで発生する部分放電に対する
よりも高い感度で検出することができる。即ち、
上記の処理を施したコイルで発生する部分放電お
よびその他のコイルで発生する部分放電に対する
測定器入力電圧V1およびV2は、 V1=q/C1・e-〓t V2=q/C2・e-〓t q;部分放電電荷量 C1;上記の処置を施したコイルのキヤパシタ
ンス C2;その他のコイル全てのキヤパシタンス 1/α;C1・C2/C1+C2・R e;自然対数の底 従つて、両者の検出感度の比V1/V2は V1/V2=C2/C1 また、C1とC2との間にはC1<<C2の関係が成
り立つようにすることによつて V1>>V2 となるため、特定のコイルについて測定したい場
合に、そのコイルに上記の処置をしておくことに
よつて、そのコイルで発生する部分放電について
高感度の測定ができる。
は、測定しようとするコイルに上記の処置を施す
ことによつて、そのコイルで発生する部分放電
を、その他のコイルで発生する部分放電に対する
よりも高い感度で検出することができる。即ち、
上記の処理を施したコイルで発生する部分放電お
よびその他のコイルで発生する部分放電に対する
測定器入力電圧V1およびV2は、 V1=q/C1・e-〓t V2=q/C2・e-〓t q;部分放電電荷量 C1;上記の処置を施したコイルのキヤパシタ
ンス C2;その他のコイル全てのキヤパシタンス 1/α;C1・C2/C1+C2・R e;自然対数の底 従つて、両者の検出感度の比V1/V2は V1/V2=C2/C1 また、C1とC2との間にはC1<<C2の関係が成
り立つようにすることによつて V1>>V2 となるため、特定のコイルについて測定したい場
合に、そのコイルに上記の処置をしておくことに
よつて、そのコイルで発生する部分放電について
高感度の測定ができる。
この発明は、高圧回転電機固定子巻線の1つの
コイルの低抵抗コロナシールド層を鉄心から電気
的に絶縁し、抵抗器を介して接地することによつ
て、このコイルの絶縁層のキヤパシタンス、その
他のコイルの絶縁層のキヤパシタンスおよび前記
抵抗器からなる部分放電検出回路を形成するよう
にしたので、結合コンデンサを使用せずに回転電
機巻線の運転中の絶縁監視が可能となる効果が得
られる。
コイルの低抵抗コロナシールド層を鉄心から電気
的に絶縁し、抵抗器を介して接地することによつ
て、このコイルの絶縁層のキヤパシタンス、その
他のコイルの絶縁層のキヤパシタンスおよび前記
抵抗器からなる部分放電検出回路を形成するよう
にしたので、結合コンデンサを使用せずに回転電
機巻線の運転中の絶縁監視が可能となる効果が得
られる。
第1図は従来方式の部分放電検出方法を示す回
路図、第2図は定格電圧6KV以上の回転電機固
定子の部分断面図、第3図はこの発明の実施例に
係わる回転電機固定子の部分断面図、第4図はこ
の発明の実施例に係わる回転電機巻線の部分放電
検出に関する模擬回路図である。 4……部分放電測定器、6……コイル導体、7
……コイル絶縁、8……低抵抗コロナシールド、
11……絶縁ライナー、12a,12b……接続
片、14……抵抗器。
路図、第2図は定格電圧6KV以上の回転電機固
定子の部分断面図、第3図はこの発明の実施例に
係わる回転電機固定子の部分断面図、第4図はこ
の発明の実施例に係わる回転電機巻線の部分放電
検出に関する模擬回路図である。 4……部分放電測定器、6……コイル導体、7
……コイル絶縁、8……低抵抗コロナシールド、
11……絶縁ライナー、12a,12b……接続
片、14……抵抗器。
Claims (1)
- 1 低抵抗コロナシールド層を施したコイル複数
個を鉄心のスロツト内に夫々挿入して構成される
高電圧回転電機固定子巻線において、この固定子
巻線を構成する1つのコイルの低抵抗コロナシー
ルド層と鉄心とをスロツト内に設けた絶縁ライナ
ーにて電気的に絶縁し、かつスロツト外に位置す
る低抵抗コロナシールド層部を部分放電検出素子
を介して接地させたことを特徴とする高圧回転電
機固定子巻線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103786A JPS59230442A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高圧回転電機固定子巻線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58103786A JPS59230442A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高圧回転電機固定子巻線 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230442A JPS59230442A (ja) | 1984-12-25 |
| JPH0474937B2 true JPH0474937B2 (ja) | 1992-11-27 |
Family
ID=14363087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58103786A Granted JPS59230442A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 高圧回転電機固定子巻線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230442A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1705780A1 (de) * | 2005-03-23 | 2006-09-27 | Siemens Aktiengesellschaft | Ständerteil, Turbogenerator, elektrische Maschine und Verfahren zur potentialfreien Auskopplung von Störsignalanteilen bei einer elektrischen Maschine |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5469701A (en) * | 1977-11-15 | 1979-06-05 | Hitachi Ltd | Insulation deterioration detecting device for rotary electric machine coil |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP58103786A patent/JPS59230442A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59230442A (ja) | 1984-12-25 |
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