JPH0476151B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0476151B2 JPH0476151B2 JP10713385A JP10713385A JPH0476151B2 JP H0476151 B2 JPH0476151 B2 JP H0476151B2 JP 10713385 A JP10713385 A JP 10713385A JP 10713385 A JP10713385 A JP 10713385A JP H0476151 B2 JPH0476151 B2 JP H0476151B2
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Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
M個の個別チヤネルを個別チヤネル制御部にま
とめ、当該個別チヤネル制御部をN群準備し、各
個別チヤネル制御部内のM個の個別チヤネルにデ
ータを転送するためのバツフアとチヤネル集中制
御部内に設けた対応するバツフアとをデータバス
を用いて接続することにより、データバスのバス
線の数を少なくしている。
とめ、当該個別チヤネル制御部をN群準備し、各
個別チヤネル制御部内のM個の個別チヤネルにデ
ータを転送するためのバツフアとチヤネル集中制
御部内に設けた対応するバツフアとをデータバス
を用いて接続することにより、データバスのバス
線の数を少なくしている。
本発明は、チヤネル集中制御部と個別チヤネル
制御部とを接続するデータバス線の数を少なくす
るよう構成したデータ転送制御方式に関するもの
である。
制御部とを接続するデータバス線の数を少なくす
るよう構成したデータ転送制御方式に関するもの
である。
従来、チヤネルを制御してデータを転送するデ
ータ転送制御方式の構成は、第5図に示すよう
に、N個のチヤネル(例えばCHOないしCHFか
らなる16個のチヤネル)を制御するチヤネル集中
制御部21と、個々のチヤネルを制御するN個
(例えば16個)の個別チヤネル21−1ないし21−
16と、チヤネル集中制御部21と個別チヤネル21
−1ないし21−16とを接続する夫々のデータバス
とを備えていた。そして、チヤネル集中制御部2
1から個別チヤネル21−1ないし21−16へは、
Nサイクルに1回(例えば16サイクルに1回)デ
ータの転送を行つていた。
ータ転送制御方式の構成は、第5図に示すよう
に、N個のチヤネル(例えばCHOないしCHFか
らなる16個のチヤネル)を制御するチヤネル集中
制御部21と、個々のチヤネルを制御するN個
(例えば16個)の個別チヤネル21−1ないし21−
16と、チヤネル集中制御部21と個別チヤネル21
−1ないし21−16とを接続する夫々のデータバス
とを備えていた。そして、チヤネル集中制御部2
1から個別チヤネル21−1ないし21−16へは、
Nサイクルに1回(例えば16サイクルに1回)デ
ータの転送を行つていた。
しかし、第5図に示すチヤネル集中制御部21
内に各チヤネルに当該するバツフアが無く、I/
Oインタフエースの転送レートを下げないため
に、チヤネル集中制御部21と各個別チヤネル21
−1ないし21−16との間に夫々データバスを設け
なければならず、チヤネル集中制御部21と各個
別チヤネル21−1ないし21−16とを結ぶためのデ
ータバスの本数が多くなつてしまうという問題点
があつた。
内に各チヤネルに当該するバツフアが無く、I/
Oインタフエースの転送レートを下げないため
に、チヤネル集中制御部21と各個別チヤネル21
−1ないし21−16との間に夫々データバスを設け
なければならず、チヤネル集中制御部21と各個
別チヤネル21−1ないし21−16とを結ぶためのデ
ータバスの本数が多くなつてしまうという問題点
があつた。
本発明は、前記問題点を解決するために、個別
チヤネルをM個のチヤネルから成るN群の個別チ
ヤネル制御部にまとめ、当該N群の個別チヤネル
制御部とチヤネル集中制御部内に設けた個々のチ
ヤネルに対応するバツフアとをデータバスを用い
て接続している。
チヤネルをM個のチヤネルから成るN群の個別チ
ヤネル制御部にまとめ、当該N群の個別チヤネル
制御部とチヤネル集中制御部内に設けた個々のチ
ヤネルに対応するバツフアとをデータバスを用い
て接続している。
第1図は本発明の原理的構成図を示す。図中、
1は各チヤネルCH0ないしCH(NM−1)内のデ
ータ記憶部(DLS)から読み出したデータを
夫々バツフア0なししNM−1に格納するチヤネ
ル集中制御部、2−0ないし2−(N−1)はN
群からなる個別チヤネル制御部、3−0ないし3
−(N−1)はN群からなるデータバスを表す。
1は各チヤネルCH0ないしCH(NM−1)内のデ
ータ記憶部(DLS)から読み出したデータを
夫々バツフア0なししNM−1に格納するチヤネ
ル集中制御部、2−0ないし2−(N−1)はN
群からなる個別チヤネル制御部、3−0ないし3
−(N−1)はN群からなるデータバスを表す。
第1図において、チヤネル集中制御部1内に各
チヤネルに対応して設けられた夫々のバツフア0
ないし(NM−1)は、N群に分割されている。
例えば図中ではバツフア0ないし3からなるよう
な群がN群設けられている。各群例えばバツフア
0ないし3はデータバス3−0を介して個別チヤ
ネル制御部2−0内のバツフア0ないし3に夫々
接続されている。同様に、他の群についてもデー
タバス3−1ないし3−(N−1)によつて接続
されている。そして、例えば個別チヤネル制御部
2−0内の夫々のバツフア0ないし3は、データ
バスを介して夫々のチヤネルに対応するバツフア
を介して夫々I/Oインタフエースに接続されて
いる。
チヤネルに対応して設けられた夫々のバツフア0
ないし(NM−1)は、N群に分割されている。
例えば図中ではバツフア0ないし3からなるよう
な群がN群設けられている。各群例えばバツフア
0ないし3はデータバス3−0を介して個別チヤ
ネル制御部2−0内のバツフア0ないし3に夫々
接続されている。同様に、他の群についてもデー
タバス3−1ないし3−(N−1)によつて接続
されている。そして、例えば個別チヤネル制御部
2−0内の夫々のバツフア0ないし3は、データ
バスを介して夫々のチヤネルに対応するバツフア
を介して夫々I/Oインタフエースに接続されて
いる。
第1図において、各チヤネルCHOないしCH
(NM−1)内のデータ記憶部(DJS)から読み
出されてバツフア0ないし(NM−1)に格納さ
れたデータは、各群毎に夫々データバス3−0な
いし3−(N−1)を介して夫々個別チヤネル制
御部2−0ないし2−(N−1)内のM組からな
るバツフア0ないし(NM−1)にいわば並列転
送の態様で転送される。例えばバツフア0ないし
3からなるようなM組のバツフアに夫々並列に転
送される。転送されたデータは、バツフアを介し
てI/Oインタフエースに夫々転送される。
(NM−1)内のデータ記憶部(DJS)から読み
出されてバツフア0ないし(NM−1)に格納さ
れたデータは、各群毎に夫々データバス3−0な
いし3−(N−1)を介して夫々個別チヤネル制
御部2−0ないし2−(N−1)内のM組からな
るバツフア0ないし(NM−1)にいわば並列転
送の態様で転送される。例えばバツフア0ないし
3からなるようなM組のバツフアに夫々並列に転
送される。転送されたデータは、バツフアを介し
てI/Oインタフエースに夫々転送される。
第2図は本発明の1実施例構成図を示す。図
中、4はチヤネル集中制御部、4−0ないし4−
Fはバツフア、5−0ないし5−3は個別チヤネ
ル制御部、6−0ないし6−3はデータバスを表
す。
中、4はチヤネル集中制御部、4−0ないし4−
Fはバツフア、5−0ないし5−3は個別チヤネ
ル制御部、6−0ないし6−3はデータバスを表
す。
第2図は16チヤネルで1つの集中チヤネルを構
成するものを示す。図中チヤネル集中制御部4内
の各CH(チヤネル)0ないしCHFのDLS(データ
記憶部)から読み出したデータ例えば4バイトの
ワード単位で読み出したデータは、16サイクルに
1回各バツフア4−0ないし4−Fに夫々格納さ
れる。
成するものを示す。図中チヤネル集中制御部4内
の各CH(チヤネル)0ないしCHFのDLS(データ
記憶部)から読み出したデータ例えば4バイトの
ワード単位で読み出したデータは、16サイクルに
1回各バツフア4−0ないし4−Fに夫々格納さ
れる。
一方、各個別チヤンネル制御部5−0ないし5
−3は、4組のバツフアから夫々構成されてお
り、各組は4バイト分のバツフアから構成されて
いる。そして、例えば個別チヤネル制御部5−0
内の4組のバツフアと、チヤネル集中制御部4内
のバツフア4−0ないし4−3とはデータバス6
−0を介して接続されている。同様に、他の個別
チヤネル制御部5−1(図示省略)ないし5−3
についても、夫々チヤネル集中制御部4内のバツ
フア4−4(図示省略)ないし4−Fとデータバ
ス6−1(図示省略)ないし6−3を介して接続
されている。
−3は、4組のバツフアから夫々構成されてお
り、各組は4バイト分のバツフアから構成されて
いる。そして、例えば個別チヤネル制御部5−0
内の4組のバツフアと、チヤネル集中制御部4内
のバツフア4−0ないし4−3とはデータバス6
−0を介して接続されている。同様に、他の個別
チヤネル制御部5−1(図示省略)ないし5−3
についても、夫々チヤネル集中制御部4内のバツ
フア4−4(図示省略)ないし4−Fとデータバ
ス6−1(図示省略)ないし6−3を介して接続
されている。
次に、第3図および第4図を用いて、本発明実
施例の動作を説明する。第3図は第2図の実施例
の動作を説明するための代表部分のバツフア構成
図、第4図は動作シーケンス図である。
施例の動作を説明する。第3図は第2図の実施例
の動作を説明するための代表部分のバツフア構成
図、第4図は動作シーケンス図である。
第2図において、チヤネル集中制御部4と個別
チヤネル制御部5−0〜5−3との間のデータバ
ス6−0〜6−3は時分割転送を行なつている。
両制御部がもつ共通時刻に合わされた時刻に、第
3図では、両制御部のバツフア4−0〜4−3と
バツフア5−0〜5−3の対応するものの間でデ
ータが転送される。第3図のチヤネル集中制御部
のバツフア4−0〜4−3では、個々のバツフア
はa,b,c,dで表されている。また個別チヤ
ネル制御部5−0では、4つのバツフア群は5−
0〜5−0−3で表され、各群内の個別バツフア
はe,f,g,hで表されている。たとえば4−
0のバツフアのデータは必ず5−0−0のバツフ
アに転送され、個々には、a→e、b→f、c→
g、d→hのように対応する。4−1〜4−3と
5−0〜5−0−3との間も同様である。第4図
の動物シーケンス図は、これらの各対応するバツ
フア間のデータ転送時刻を示している。
チヤネル制御部5−0〜5−3との間のデータバ
ス6−0〜6−3は時分割転送を行なつている。
両制御部がもつ共通時刻に合わされた時刻に、第
3図では、両制御部のバツフア4−0〜4−3と
バツフア5−0〜5−3の対応するものの間でデ
ータが転送される。第3図のチヤネル集中制御部
のバツフア4−0〜4−3では、個々のバツフア
はa,b,c,dで表されている。また個別チヤ
ネル制御部5−0では、4つのバツフア群は5−
0〜5−0−3で表され、各群内の個別バツフア
はe,f,g,hで表されている。たとえば4−
0のバツフアのデータは必ず5−0−0のバツフ
アに転送され、個々には、a→e、b→f、c→
g、d→hのように対応する。4−1〜4−3と
5−0〜5−0−3との間も同様である。第4図
の動物シーケンス図は、これらの各対応するバツ
フア間のデータ転送時刻を示している。
以上のような構成を採用することにより、チヤ
ネル集中制御部4内の各バツフア4−0ないし4
−Fには、16サイクルに1回、4バイトとデータ
が格納される。そして、この4バイトのデータが
格納された例えばバツフア4−0ないし4−3
は、1バイト幅を持つデータバス6−0を介して
個別チヤネル制御部5−0内のバツフアに接続さ
れている。このため、4サイクルに1回、1バイ
トづつチヤネル集中制御部4内のバツフア4−0
ないし4−3から個別チヤネル制御部5−0内の
各バツフアに順次転送される。ここで、データバ
ス6−0ないし6−3の全体に必要とされるバス
幅を算出すると、 バス幅=1バイト幅×4=4バイト幅 となる。
ネル集中制御部4内の各バツフア4−0ないし4
−Fには、16サイクルに1回、4バイトとデータ
が格納される。そして、この4バイトのデータが
格納された例えばバツフア4−0ないし4−3
は、1バイト幅を持つデータバス6−0を介して
個別チヤネル制御部5−0内のバツフアに接続さ
れている。このため、4サイクルに1回、1バイ
トづつチヤネル集中制御部4内のバツフア4−0
ないし4−3から個別チヤネル制御部5−0内の
各バツフアに順次転送される。ここで、データバ
ス6−0ないし6−3の全体に必要とされるバス
幅を算出すると、 バス幅=1バイト幅×4=4バイト幅 となる。
参考のために第3図に示す従来のデータ転送制
御方式において必要とされるデータバス21−1
ないし21−15に対して必要とされる全体のバ
ス幅を算出すると、 バス幅=2バイト幅×16=32バイト幅 となる。
御方式において必要とされるデータバス21−1
ないし21−15に対して必要とされる全体のバ
ス幅を算出すると、 バス幅=2バイト幅×16=32バイト幅 となる。
以上説明したように、本発明によれば、チヤネ
ル集中制御部内に個々のチヤネルに対応するバツ
フアを設けると共に、当該バツフアをN群に分割
し、分割した各群をM組のバツフアを用いて構成
している。そして、当該M組のバツフアに対応す
るM組のバツフアを個別チヤネル制御部に夫々設
け、チヤネル集中制御部内の各群のバツフアと対
応する個別チヤネル内のバツフアとをデータバス
を用いて夫々接続しているため、I/Oインタフ
エースの転送レートを下げることなく、チヤネル
集中制御部と個別チヤネル制御部との間のデータ
バスのバス幅を大幅に削減することができる。
ル集中制御部内に個々のチヤネルに対応するバツ
フアを設けると共に、当該バツフアをN群に分割
し、分割した各群をM組のバツフアを用いて構成
している。そして、当該M組のバツフアに対応す
るM組のバツフアを個別チヤネル制御部に夫々設
け、チヤネル集中制御部内の各群のバツフアと対
応する個別チヤネル内のバツフアとをデータバス
を用いて夫々接続しているため、I/Oインタフ
エースの転送レートを下げることなく、チヤネル
集中制御部と個別チヤネル制御部との間のデータ
バスのバス幅を大幅に削減することができる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発
明の1実施例構成図、第3図は本発明実施例の動
作を説明するための代表部分のバツフア構成図、
第4図は本発明実施例の動作シーケンス図、第5
図は従来のデータ転送制御方式の構成図を示す。 図中、1はチヤネル集中制御部、2−0ないし
2−(N−1)はN群からなる個別チヤネル制御
部、3−0ないし3−(N−1)はN群からなる
データバスを表す。
明の1実施例構成図、第3図は本発明実施例の動
作を説明するための代表部分のバツフア構成図、
第4図は本発明実施例の動作シーケンス図、第5
図は従来のデータ転送制御方式の構成図を示す。 図中、1はチヤネル集中制御部、2−0ないし
2−(N−1)はN群からなる個別チヤネル制御
部、3−0ないし3−(N−1)はN群からなる
データバスを表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 チヤネルを制御してデータを転送するデータ
転送制御方式において、 各チヤネルに対応するバツフアを夫々設けると
共に、当該バツフアをN(Nは正整数)群に分割
し、分割したバツフア群が夫々M(Mは正整数)
組からなるよう構成したチヤネル集中制御部1
と、 チヤネル集中制御部1内でバツフアをN群に分
割した各群のM(Mは正整数)組のバツフアに対
応するM組のバツフアを設けた個別チヤネル制御
部2と、 前記チヤネル集中制御部1内に設けたN群に分
割した各群のM組のバツフアと、当該M組のバツ
フアに対応する個別チヤネル制御部2内に設けた
M組のバツフアとを接続するデータバス3とを備
え、 チヤネル集中制御部1がM×Nサイクルに1回
各チヤネルのデータ記憶部から読み出したデータ
をチヤネル集中制御部1内の該当するバツフアに
夫々格納すると共に、当該バツフアに格納された
データを前記データバス3を介して個別チヤネル
制御部2内の該当するバツフアにMサイクルに1
回、転送することを特徴とするデータ転送制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10713385A JPS61264460A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ転送制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10713385A JPS61264460A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ転送制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264460A JPS61264460A (ja) | 1986-11-22 |
| JPH0476151B2 true JPH0476151B2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=14451336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10713385A Granted JPS61264460A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ転送制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264460A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP10713385A patent/JPS61264460A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61264460A (ja) | 1986-11-22 |
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