JPS59208630A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
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- JPS59208630A JPS59208630A JP59051307A JP5130784A JPS59208630A JP S59208630 A JPS59208630 A JP S59208630A JP 59051307 A JP59051307 A JP 59051307A JP 5130784 A JP5130784 A JP 5130784A JP S59208630 A JPS59208630 A JP S59208630A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
- G06F13/282—Cycle stealing DMA
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ処理システムに係り、特に処理装置と複
数の入出力(丁/○)装置との間で多数のデータバイト
をサイクルスチール方式で転送するデータ処理システム
に係る。
数の入出力(丁/○)装置との間で多数のデータバイト
をサイクルスチール方式で転送するデータ処理システム
に係る。
従来のデータ処理システ11においては、各■/Q装置
は専用の装置アダプタを介してシステt\チャネルに直
接接続されるか、または幾つかの■10装置が1つにま
とめられて共通の集合制御装置を介して接続されている
。チャネルのデータ転送速度はどのI10装置よりも速
く、従って各々の装置アダプタあるいは集合制御装置は
、チャネルとの間を単一のバーストで転送されるデータ
ブロックを保持し得る専用のデータバラノアを備えてい
る。各バッファは、関連する入出力装置との間ではバイ
ト単位の転送を行い、共通のチャネルとの間ではブロッ
ク(バース1−)多重化転送を行うように個々に設δ1
する必要がある。
は専用の装置アダプタを介してシステt\チャネルに直
接接続されるか、または幾つかの■10装置が1つにま
とめられて共通の集合制御装置を介して接続されている
。チャネルのデータ転送速度はどのI10装置よりも速
く、従って各々の装置アダプタあるいは集合制御装置は
、チャネルとの間を単一のバーストで転送されるデータ
ブロックを保持し得る専用のデータバラノアを備えてい
る。各バッファは、関連する入出力装置との間ではバイ
ト単位の転送を行い、共通のチャネルとの間ではブロッ
ク(バース1−)多重化転送を行うように個々に設δ1
する必要がある。
従来のデータ処理システムでは、I10装置ごとに異な
っている装置アダプタにバッファが設けられ、更に装置
アダプタがチャネルに直結されていたため、次のような
間jljがあった。
っている装置アダプタにバッファが設けられ、更に装置
アダプタがチャネルに直結されていたため、次のような
間jljがあった。
(1)2以」二の1.10装置がデータを転送する場合
はチャネル待ち1.4間をとる必要があるため、同11
Sに多重化(インタリーブ)方式でデータ転送を遂行す
ることはてきない。
はチャネル待ち1.4間をとる必要があるため、同11
Sに多重化(インタリーブ)方式でデータ転送を遂行す
ることはてきない。
(2)I10装置ごとにバラノアが必要であり、またそ
の設置1も同じものにできない。
の設置1も同じものにできない。
(3)バッファか故障すると、予備のへソファを設けて
おかない限り、関連するI10装置はデータを転送でき
なくなる。
おかない限り、関連するI10装置はデータを転送でき
なくなる。
本発明は処、IiJ!機4i15に接続されたブロック
多重化チャネル(システムチャネル)と複数のI10装
置に接続されたバイ1〜多重化母線(装置レベル母線)
との間に共通の多重バイトバッファを設けたことを特徴
としている。多重バイ1−バッファは、各々が少なくと
も1つのデータブロックを保持し得る複数のバッファと
、データブロック全体を転送するに十分長い間個々のバ
ッファ& Ifi択的しSチーヤネルに接続するチャネ
ルインタフェースと、各バッファを順次にバイ1へ多重
化Jす線に接続してそれらと2以」二のI10装置との
間て/<イ1−多重化方式の同時転送を行わせる母線イ
ンクフェースとを含む。
多重化チャネル(システムチャネル)と複数のI10装
置に接続されたバイ1〜多重化母線(装置レベル母線)
との間に共通の多重バイトバッファを設けたことを特徴
としている。多重バイ1−バッファは、各々が少なくと
も1つのデータブロックを保持し得る複数のバッファと
、データブロック全体を転送するに十分長い間個々のバ
ッファ& Ifi択的しSチーヤネルに接続するチャネ
ルインタフェースと、各バッファを順次にバイ1へ多重
化Jす線に接続してそれらと2以」二のI10装置との
間て/<イ1−多重化方式の同時転送を行わせる母線イ
ンクフェースとを含む。
なお、不明i:u書において、「ノ)イ1へ」はJTS
やISOて規定されているように11個のピッ1へから
なるデータ単位を意味しく IIは2以上の整数で、普
通は8)、「ブロック」あるいは「バース1〜」はこの
ようなデータ単位が途中で途切れることなく複数個連続
したものを意味する。■ブロックが何バイトであるかは
システムによって異なる。
やISOて規定されているように11個のピッ1へから
なるデータ単位を意味しく IIは2以上の整数で、普
通は8)、「ブロック」あるいは「バース1〜」はこの
ようなデータ単位が途中で途切れることなく複数個連続
したものを意味する。■ブロックが何バイトであるかは
システムによって異なる。
本発明に従うデータ処理システムの概要を第1図に示す
。このシステムの処理機構20は制御記憶処理装置(C
SP)21および主記憶処理装置(MSP)22を含ん
でいる。C3P21は制御記憶22からマイクロ命令を
受取り−MSP22は読取り一胚込み式の主記憶24に
あるマクロ命令およびデータを取扱う。C3P2]およ
びMSl)22は処理装置母線25に接続される。この
母線25には少なくとも1台のチャネル制御装置2Gが
接続されている。特公昭56−37579号公報はこの
ような処理機構20の一例を開示している。
。このシステムの処理機構20は制御記憶処理装置(C
SP)21および主記憶処理装置(MSP)22を含ん
でいる。C3P21は制御記憶22からマイクロ命令を
受取り−MSP22は読取り一胚込み式の主記憶24に
あるマクロ命令およびデータを取扱う。C3P2]およ
びMSl)22は処理装置母線25に接続される。この
母線25には少なくとも1台のチャネル制御装置2Gが
接続されている。特公昭56−37579号公報はこの
ような処理機構20の一例を開示している。
システムチャネル30はデータ線、71へレス線および
制御線を含み、ブロック多重チャネルとして働く1.シ
ステムチャネル30を介する並列データ転送は、8ヒツ
lへ、1.位および16ビツト乍位のいずれも可(jヒ
である。本実施例では8ピッ1−=1ハイド、16ビソ
1−=1ワードとする。処理機構20と選択されたll
10装置との間のデータ転送は通常はハース1−モー1
へのブロック多重ザイクルスチール力式で行われる。そ
の1祭、2ないし128のツー1〜から成るパース1〜
(ブロック)か処理(l!隻構20と選択されたj/○
装置との間を転送され、それか終ると別のバーストが別
のI10装置(前と同し丁/○装置でもよい)との間を
転送される。
制御線を含み、ブロック多重チャネルとして働く1.シ
ステムチャネル30を介する並列データ転送は、8ヒツ
lへ、1.位および16ビツト乍位のいずれも可(jヒ
である。本実施例では8ピッ1−=1ハイド、16ビソ
1−=1ワードとする。処理機構20と選択されたll
10装置との間のデータ転送は通常はハース1−モー1
へのブロック多重ザイクルスチール力式で行われる。そ
の1祭、2ないし128のツー1〜から成るパース1〜
(ブロック)か処理(l!隻構20と選択されたj/○
装置との間を転送され、それか終ると別のバーストが別
のI10装置(前と同し丁/○装置でもよい)との間を
転送される。
第1図のシステ11におけるもう一方の機構はI10機
構/10である。I10機描4〇は、I10装置41お
よび関連する装置アダプタ42で構成さ九た多数のI1
0ユニット(以下、liに装置という)を含む。■/○
装置41の例としては、キーボード付きディスプレイ端
末、プリンタ、フレキシブルディスク駆動装置、ハード
ディスク駆動装置、テープ駆動装置などがある。各装置
はデータおよび制御信号に関する独自の要求を標準形式
に変換するための装置アダプタ42を持っている。
構/10である。I10機描4〇は、I10装置41お
よび関連する装置アダプタ42で構成さ九た多数のI1
0ユニット(以下、liに装置という)を含む。■/○
装置41の例としては、キーボード付きディスプレイ端
末、プリンタ、フレキシブルディスク駆動装置、ハード
ディスク駆動装置、テープ駆動装置などがある。各装置
はデータおよび制御信号に関する独自の要求を標準形式
に変換するための装置アダプタ42を持っている。
1つのグループに含まれる各アダプタは装置レベル(D
L)83線50に接続される。D L母線50はずへて
のアダプタにJt通の線とアダプタごとに1投けられて
いる線とを含む。本実施例ではD L母線50を介する
並列データ転送は8ピッ1−()<イト)Qi位で行わ
れるか、母線幅は直接本発明には関係しない。DL母線
50を介するデータ転送はバイ1−多重化される。即ち
、第1の装置からの単−データパイ1〜に続いて第2の
装置からの単一データハイトが転送されるというように
、一連の固定長11.7間スロツ1〜において、選択さ
れた装置に関する19.−データパイ1−がインタリー
ブ方式で次々に・1す、送される。これらの時間スロツ
1−のうちの1つは、データではなくて装置指令を転送
するのに用いられる。
L)83線50に接続される。D L母線50はずへて
のアダプタにJt通の線とアダプタごとに1投けられて
いる線とを含む。本実施例ではD L母線50を介する
並列データ転送は8ピッ1−()<イト)Qi位で行わ
れるか、母線幅は直接本発明には関係しない。DL母線
50を介するデータ転送はバイ1−多重化される。即ち
、第1の装置からの単−データパイ1〜に続いて第2の
装置からの単一データハイトが転送されるというように
、一連の固定長11.7間スロツ1〜において、選択さ
れた装置に関する19.−データパイ1−がインタリー
ブ方式で次々に・1す、送される。これらの時間スロツ
1−のうちの1つは、データではなくて装置指令を転送
するのに用いられる。
システ11チャネル30とD 1.、、 母線50との
間のデータ転送は多重バッファアダプタ(MBA)60
ヲ介して+7われる。M B A 60の機能はシステ
11チャネル′;Oのフロック多重プロトコルをDL1
iJ線50のバイI〜多重プロ1−フルに変換すること
、その通の変換を行うこと、異なったデータ転送速度を
整合するため、および優先順位に従ったデータφ云送を
パイうためにデータをバッファすること、ならびに同1
1、Tに2以」−の転送を処理するため、およびバー1
−ウェア障害か生しても転送を続行できるようにするた
めに多重データ経路をり、えることである。システムチ
ャネル30には、各々専用の1) 1.母線を有する2
以」二のMBAを接続することもできる。その場合、各
M B Aはシステムチャネル301の特定の71ヘレ
スによって選択される。
間のデータ転送は多重バッファアダプタ(MBA)60
ヲ介して+7われる。M B A 60の機能はシステ
11チャネル′;Oのフロック多重プロトコルをDL1
iJ線50のバイI〜多重プロ1−フルに変換すること
、その通の変換を行うこと、異なったデータ転送速度を
整合するため、および優先順位に従ったデータφ云送を
パイうためにデータをバッファすること、ならびに同1
1、Tに2以」−の転送を処理するため、およびバー1
−ウェア障害か生しても転送を続行できるようにするた
めに多重データ経路をり、えることである。システムチ
ャネル30には、各々専用の1) 1.母線を有する2
以」二のMBAを接続することもできる。その場合、各
M B Aはシステムチャネル301の特定の71ヘレ
スによって選択される。
各々のM B A 60はチャネルインタフェース61
、少なくとも2つのバッファ62、およびYJ) Lイ
ンタフェース63を有する。バッファ62は先入れ先出
し式のいわゆる1・’ I F Oバッファである。
、少なくとも2つのバッファ62、およびYJ) Lイ
ンタフェース63を有する。バッファ62は先入れ先出
し式のいわゆる1・’ I F Oバッファである。
チャネルインタフェース61はシステ11チャネル30
に接続され、装置インタフェース63はDL母線50に
接続される。装置指令をシステムチャネル30からD
L母線50へ直接転送するため、および内部制御伝号を
やりとりするために、両インタフェース間に中間(])
線64が設けられている。このIIO線6/Iは各々の
F” I F Oバッファ62にも接続され、バッファ
パラメータをロードしたり、状況レジスタをセンスした
り、FIFOバッファ62の切換えを行ったりするのに
利用される。チャネルインタフェース61と各々のFI
FOバッファ62との間の転送は8ピッ1−のC母線6
5を介して行われ、装置インタフェース63と各々のF
’ I F Oバッファ62との間の転送は8ヒツトの
I) 1. ITJ線66を介して行われる。
に接続され、装置インタフェース63はDL母線50に
接続される。装置指令をシステムチャネル30からD
L母線50へ直接転送するため、および内部制御伝号を
やりとりするために、両インタフェース間に中間(])
線64が設けられている。このIIO線6/Iは各々の
F” I F Oバッファ62にも接続され、バッファ
パラメータをロードしたり、状況レジスタをセンスした
り、FIFOバッファ62の切換えを行ったりするのに
利用される。チャネルインタフェース61と各々のFI
FOバッファ62との間の転送は8ピッ1−のC母線6
5を介して行われ、装置インタフェース63と各々のF
’ I F Oバッファ62との間の転送は8ヒツトの
I) 1. ITJ線66を介して行われる。
第2図〜第4図はM +3Δ60の詳細を示したもので
あるが、形としては第1図のMBA60を左へ90度回
転したものになっている。なお、重複を避りるため、F
IFOバッファ62に関しては1つしか示していない。
あるが、形としては第1図のMBA60を左へ90度回
転したものになっている。なお、重複を避りるため、F
IFOバッファ62に関しては1つしか示していない。
第2図および第4図中の小さな円は、図示していないF
IFOバッノアの対応する4、i5成要素への接続を表
わしている。
IFOバッノアの対応する4、i5成要素への接続を表
わしている。
第2図はチャネルインタフェース61の構成と、システ
11チャネル30の関係する線とを示している。こAし
らの線のうち、コン1へロールアウトC○はデータ転送
動作を開始する。サービスアラl−SOは多重パイ1〜
の1ナイクルスチ一ル動作において、ストローブ信号か
発生される度にデータが転送されることを示ず1.ザー
ビスインSTは、装置アダプタが指令ハイ1へを受取っ
たことをチャネルに知ら−1.またセンス動イ1−およ
びチャネルl\のサイクルスチール転送においては、チ
ャネルデータ母線、71〜レスレジスタ選択母線AR8
及びタフ+33−線上のデータが使用可能であることを
知らせる。指令出力母線CBOは、コン1〜ロールアウ
l−COおよびサービスアラl−SOと一緒になってチ
ャネルデータ母線上のデータの種類を識別する3ビツト
のコードを転送する。ス1〜ローブイd号は有効データ
の存在を示し、それによって多重パイ1−のザイクルス
チール動作における連続パイ1〜転送のペースが決まる
。基本サイクルスチール(+3 CS )要求は、選択
されたr; I +r○バッファに所定量のデータが・
居込まれたときに出される。バース1ヘイn号は、多重
バイhの一す゛イクルスチール動作が要求されているこ
とを示す。本実施例では、中−一のバーストで256バ
イトまで転送できる。
11チャネル30の関係する線とを示している。こAし
らの線のうち、コン1へロールアウトC○はデータ転送
動作を開始する。サービスアラl−SOは多重パイ1〜
の1ナイクルスチ一ル動作において、ストローブ信号か
発生される度にデータが転送されることを示ず1.ザー
ビスインSTは、装置アダプタが指令ハイ1へを受取っ
たことをチャネルに知ら−1.またセンス動イ1−およ
びチャネルl\のサイクルスチール転送においては、チ
ャネルデータ母線、71〜レスレジスタ選択母線AR8
及びタフ+33−線上のデータが使用可能であることを
知らせる。指令出力母線CBOは、コン1〜ロールアウ
l−COおよびサービスアラl−SOと一緒になってチ
ャネルデータ母線上のデータの種類を識別する3ビツト
のコードを転送する。ス1〜ローブイd号は有効データ
の存在を示し、それによって多重パイ1−のザイクルス
チール動作における連続パイ1〜転送のペースが決まる
。基本サイクルスチール(+3 CS )要求は、選択
されたr; I +r○バッファに所定量のデータが・
居込まれたときに出される。バース1ヘイn号は、多重
バイhの一す゛イクルスチール動作が要求されているこ
とを示す。本実施例では、中−一のバーストで256バ
イトまで転送できる。
ヂャネルインタフェース制御装置6]]は上述のような
種々のチャネル信号とMBA60の内部制御伝号との間
の変換を行うための論理を含む。
種々のチャネル信号とMBA60の内部制御伝号との間
の変換を行うための論理を含む。
内部制御(it号のうち、まず■○Cス1−ローブは、
]l迂線6/lに有効データがあることを示す。■○ロ
ード/センスは、選択されたレジスタの動作が書込み(
ロー1〜)か読取り(センス)かを示す。
]l迂線6/lに有効データがあることを示す。■○ロ
ード/センスは、選択されたレジスタの動作が書込み(
ロー1〜)か読取り(センス)かを示す。
■○修飾子は4本の線で送られ、Y・”IFOバッフア
ロ2(@3図)にある種々のレジスタのうち、■母線6
4との間でパラメータをやりとりするレジスタを選択す
る。この選択にはIOストローブも使用される。IOス
トローブは通常はIOCヌ1−ローブを反転したものに
なっている。IOストローブ二〇および10修飾子=
1.011の組合せは、いずれか一方のFIFOバッフ
ァ62を付勢するためのBレジスタ61.2を選択し、
ロードまたはセンスを行わせる。Bレジスタ612は単
一ビン1〜のラッチであって、そのバッファ選択出力は
チャネルインタフェース制御装置61およびFIFOバ
ッファ62へ送られ、信号の切換えを行う。
ロ2(@3図)にある種々のレジスタのうち、■母線6
4との間でパラメータをやりとりするレジスタを選択す
る。この選択にはIOストローブも使用される。IOス
トローブは通常はIOCヌ1−ローブを反転したものに
なっている。IOストローブ二〇および10修飾子=
1.011の組合せは、いずれか一方のFIFOバッフ
ァ62を付勢するためのBレジスタ61.2を選択し、
ロードまたはセンスを行わせる。Bレジスタ612は単
一ビン1〜のラッチであって、そのバッファ選択出力は
チャネルインタフェース制御装置61およびFIFOバ
ッファ62へ送られ、信号の切換えを行う。
」一連の(言号はチャネル信号CO,S○およびCBO
の組合せに応じて通常のやり方で発生される。
の組合せに応じて通常のやり方で発生される。
ザービスインSIは、コントロールアウトCOがオンの
ときに最初のス1−ローブに応答して発生される。バッ
ファストローブはシステムチャネル30のストローブか
ら引出されるデータタイミング<FI号であり、バッフ
ァ要求はBC3要求およびバーストへ変換される。チャ
ネルインタフェース制御装置611は制御のためにT母
線64との間で直接データをやりとりすることもできる
。
ときに最初のス1−ローブに応答して発生される。バッ
ファストローブはシステムチャネル30のストローブか
ら引出されるデータタイミング<FI号であり、バッフ
ァ要求はBC3要求およびバーストへ変換される。チャ
ネルインタフェース制御装置611は制御のためにT母
線64との間で直接データをやりとりすることもできる
。
チャネルデータ母線は情報ビン1〜用に16本の線を含
み、サイクルスチールデータ転送においては2バイI・
幅の両方向データ母線として使用され、チャネル初期接
続手順においては両方向へデータを同時に転送できるよ
うに2つの1パイミル幅単方向データ母線(方向は互い
に逆)として使用される。データレジスタ613は2バ
イ1〜のデータと1バイi・のデータとの間の変換を行
う。3ウエイのマルチプレクサ(MUX)614は、デ
ータレジスタ613と工母線64および2つのFIFO
バッファ′62のC母線65との間での1バイトのデー
タ転送を、内部制御信号の状態に応じて選択的に切換え
る。
み、サイクルスチールデータ転送においては2バイI・
幅の両方向データ母線として使用され、チャネル初期接
続手順においては両方向へデータを同時に転送できるよ
うに2つの1パイミル幅単方向データ母線(方向は互い
に逆)として使用される。データレジスタ613は2バ
イ1〜のデータと1バイi・のデータとの間の変換を行
う。3ウエイのマルチプレクサ(MUX)614は、デ
ータレジスタ613と工母線64および2つのFIFO
バッファ′62のC母線65との間での1バイトのデー
タ転送を、内部制御信号の状態に応じて選択的に切換え
る。
タグ母線は6本の線を含み、サイクルスチールデータ転
送時における転送方向、チャネルデータ母線のバイトモ
ード(1バイトまたは2バイトを指定)などの種々の機
能および条件をチャネルインタフェース制御装置61に
知らせる。アドレスレジスタ選択(AR5)母線は4本
の線を含み、サイクルスチールデータ転送のために主記
憶24をアドレス指定する際にC3P21にあるどのレ
ジスタを1吏用するかを指定する。MBA60の内部で
はFIF’0バッファごとにタグ母線およびAR5母線
が設けられており、現在どのFIF○バッファが活動状
態にあるかに応じてMUX615でり挽えられる。
送時における転送方向、チャネルデータ母線のバイトモ
ード(1バイトまたは2バイトを指定)などの種々の機
能および条件をチャネルインタフェース制御装置61に
知らせる。アドレスレジスタ選択(AR5)母線は4本
の線を含み、サイクルスチールデータ転送のために主記
憶24をアドレス指定する際にC3P21にあるどのレ
ジスタを1吏用するかを指定する。MBA60の内部で
はFIF’0バッファごとにタグ母線およびAR5母線
が設けられており、現在どのFIF○バッファが活動状
態にあるかに応じてMUX615でり挽えられる。
第3図は一方のFI F○バッファ62の詳細を示した
ものである。システムチャネル30からDl、母線50
/\のデータの流れは、チャネルインタフェース61か
ら1バイトのC母線65.1024バイトのFIFOメ
モリ621、D母線66および装置インタフェース63
(第4図)を通って1パイ1−の1つ■7データ1υ
線に至る。データの流れが逆の場合は、ll)Lデータ
母線から始まって同じ経路を逆に進むことになる。FI
FOメモリ621は通常の描成のもので、1024バイ
1−のランダムアクセスメモリ(RAM)6211を用
いる。
ものである。システムチャネル30からDl、母線50
/\のデータの流れは、チャネルインタフェース61か
ら1バイトのC母線65.1024バイトのFIFOメ
モリ621、D母線66および装置インタフェース63
(第4図)を通って1パイ1−の1つ■7データ1υ
線に至る。データの流れが逆の場合は、ll)Lデータ
母線から始まって同じ経路を逆に進むことになる。FI
FOメモリ621は通常の描成のもので、1024バイ
1−のランダムアクセスメモリ(RAM)6211を用
いる。
RAM6211は、書込みの場合は畳込みカウンタ62
12によりアドレス指定され、読取りの場合は読取りカ
ウンタ62I3によりアドレス指定される。書込みデー
タは、データ転送の方向に応じて、1バイ(〜のデータ
レジスタ6214および6215のうぢのいず牲か一方
から供給される。
12によりアドレス指定され、読取りの場合は読取りカ
ウンタ62I3によりアドレス指定される。書込みデー
タは、データ転送の方向に応じて、1バイ(〜のデータ
レジスタ6214および6215のうぢのいず牲か一方
から供給される。
書込みカウンタ6212は最初は転送されるべきデータ
の開始アドレスをロードされ、1バイトのデータがRA
M 62 ]、 ]へ畳込まれる度に1ずつ増分される
。これに対して、読取りカウンタ6213は最初は終了
アドレスをロードされ、1バイトのデータがRAM62
1]から読取られる度に1ずつ増分される。アップダウ
ン(U/D)カウンタ6216は書込みカウンタ621
2により増分(または減分)され、読取りカウンタ62
13により減分(または増分)される。従って、U/D
カウンタ6216から出力線6217/\出されるカウ
ント値がrr O++であればバッファが空であること
を示しくMT) 、”1023′″であればバッファが
一杯であることを示しくF) 、”128”であれば最
初のフルブロックが書込まれたことを示す(S)。
の開始アドレスをロードされ、1バイトのデータがRA
M 62 ]、 ]へ畳込まれる度に1ずつ増分される
。これに対して、読取りカウンタ6213は最初は終了
アドレスをロードされ、1バイトのデータがRAM62
1]から読取られる度に1ずつ増分される。アップダウ
ン(U/D)カウンタ6216は書込みカウンタ621
2により増分(または減分)され、読取りカウンタ62
13により減分(または増分)される。従って、U/D
カウンタ6216から出力線6217/\出されるカウ
ント値がrr O++であればバッファが空であること
を示しくMT) 、”1023′″であればバッファが
一杯であることを示しくF) 、”128”であれば最
初のフルブロックが書込まれたことを示す(S)。
バッファ制御装置622は書込みカウンタ6212、読
取りカウンタ6213および種々のバラノータレジスタ
ロ23のロードおよびセンスを行う通常の論理を含む。
取りカウンタ6213および種々のバラノータレジスタ
ロ23のロードおよびセンスを行う通常の論理を含む。
これらはいずれも■○ロー1〜/センス線の状態に応じ
て、■母線64からロー1りされるか、またはセンスさ
れた内容がf母線6/If\出力される。−ト記の表は
、T○ス1へローブ、■○CスI−ローブおよびIO修
飾子の組合わせによってどのレジスタあ゛よびカウンタ
が;践択されるかを示したものである。
て、■母線64からロー1りされるか、またはセンスさ
れた内容がf母線6/If\出力される。−ト記の表は
、T○ス1へローブ、■○CスI−ローブおよびIO修
飾子の組合わせによってどのレジスタあ゛よびカウンタ
が;践択されるかを示したものである。
タタレジスタ623]およびARSレジスタ6232け
前述のように、データ転送に関するパラメータをシステ
l\チャネル30へ供給するもので、バッファごとに設
けられており、13レジスタ612からのハツンア選択
イd号によって選択されたFIF?○バッファ62のレ
ジスタの内容がM U X、 615 (第2図)を介
して出力される。開始レジスタ6233は、バッファレ
ジスタ623のロードが終って、データ転送が可能にな
ったことを示す。
前述のように、データ転送に関するパラメータをシステ
l\チャネル30へ供給するもので、バッファごとに設
けられており、13レジスタ612からのハツンア選択
イd号によって選択されたFIF?○バッファ62のレ
ジスタの内容がM U X、 615 (第2図)を介
して出力される。開始レジスタ6233は、バッファレ
ジスタ623のロードが終って、データ転送が可能にな
ったことを示す。
状況レジスタ6234は、データのパリティエラー、l
=’ I l=’ Oオーバラン、データ転送終了など
を示す状況ヒツトをバッファ制御装置622から受取る
。モー1くレジスタ6235は、遂行されているデータ
転送のタイプを記録する。それにはデータ転送の方向を
示す1ビットが含まれる。レジスタ6236はIハイド
のレジスタで、DL母線50に接続されている複数の装
置のうちの1つを指定する3ピツI・の装置アドレスD
Aを含む。
=’ I l=’ Oオーバラン、データ転送終了など
を示す状況ヒツトをバッファ制御装置622から受取る
。モー1くレジスタ6235は、遂行されているデータ
転送のタイプを記録する。それにはデータ転送の方向を
示す1ビットが含まれる。レジスタ6236はIハイド
のレジスタで、DL母線50に接続されている複数の装
置のうちの1つを指定する3ピツI・の装置アドレスD
Aを含む。
第4図は装置インタフェース63の詳細を示したもので
ある。装置インタフェース制御装置631は、MBA6
0の内部制御信号とDL母線信号との間の変換を行う通
常の論理を含む。装置選択信号はIOCストローブおよ
びIO修飾子から引き出され、特定の装置のアダプタ/
12に対しD+Lテーデー線上の指令を受取るべぎこと
を知らせる。
ある。装置インタフェース制御装置631は、MBA6
0の内部制御信号とDL母線信号との間の変換を行う通
常の論理を含む。装置選択信号はIOCストローブおよ
びIO修飾子から引き出され、特定の装置のアダプタ/
12に対しD+Lテーデー線上の指令を受取るべぎこと
を知らせる。
転送可能信号は、M B A 60でデータブロックの
送(iまたは受信が可能になったことを示す。データサ
イクル(D CY C)要求信号は、サイクルスチール
方式で送りたいデータハイ1へを持っているか、または
データバイトの受取りが可能になった装置によって発生
される。DCVC許可(i号はサイクルスチールデータ
転送を調時するもので、パイ1〜ごとに発生される。
送(iまたは受信が可能になったことを示す。データサ
イクル(D CY C)要求信号は、サイクルスチール
方式で送りたいデータハイ1へを持っているか、または
データバイトの受取りが可能になった装置によって発生
される。DCVC許可(i号はサイクルスチールデータ
転送を調時するもので、パイ1〜ごとに発生される。
」二連の4つのI) L母線信号を伝送する4本の線は
、当該MBA60のD L JU線50に接続されてい
る装置ごとに設けられる。1つのD L f、、、4線
50に接続可能な装置の数は本実施例では8であり、従
ってこれら4他の線は最大8組まで重複して設けられる
。8組のうちどの組の線か有効かは、レジスタ6236
にある3ビツトの装置アドレスD八によって指定される
。レジスタ623GはF” IFOバッファ62の数だ
けあり、そのうちの]つかBレジスタ612(第2図)
の状態に応じて有効化さ才しる。
、当該MBA60のD L JU線50に接続されてい
る装置ごとに設けられる。1つのD L f、、、4線
50に接続可能な装置の数は本実施例では8であり、従
ってこれら4他の線は最大8組まで重複して設けられる
。8組のうちどの組の線か有効かは、レジスタ6236
にある3ビツトの装置アドレスD八によって指定される
。レジスタ623GはF” IFOバッファ62の数だ
けあり、そのうちの]つかBレジスタ612(第2図)
の状態に応じて有効化さ才しる。
」二連以外の(i’j号を伝送する線は、当該D[、母
線50に接続されているすべての装置へ共通に接続され
る。まず選択信号は1つLデータ母線を転送されろすべ
てのデータバイ1へおよび指令バイトをバイl−、jl
’を位でス1〜ローブするもので、転送可能信号、I)
CY C要求(ff1号およびDCYC許可(ff1
号と同じく、バッファ制御装置622に関するバッファ
転送可能(ri号およびバッファDCYC信号の状態に
基いて、各スロツ(〜と同期するように発生される。
線50に接続されているすべての装置へ共通に接続され
る。まず選択信号は1つLデータ母線を転送されろすべ
てのデータバイ1へおよび指令バイトをバイl−、jl
’を位でス1〜ローブするもので、転送可能信号、I)
CY C要求(ff1号およびDCYC許可(ff1
号と同じく、バッファ制御装置622に関するバッファ
転送可能(ri号およびバッファDCYC信号の状態に
基いて、各スロツ(〜と同期するように発生される。
バッファ転送iiJ能(73号およびバッファD CY
C(i号は各々のI” I F○バツンアごとに発生
され、Bレジスタ612の状態に従って選択される。読
取り/書込みイ言号はすべての装置に共通で、データ転
送の方向を示す。この信号は選択されたFIF○バッフ
ァの方向線の状態から引き出され、また指令転送におい
て装置選択線が活動状態にある場合はIOロード/セン
ス線の状態から引き出される。
C(i号は各々のI” I F○バツンアごとに発生
され、Bレジスタ612の状態に従って選択される。読
取り/書込みイ言号はすべての装置に共通で、データ転
送の方向を示す。この信号は選択されたFIF○バッフ
ァの方向線の状態から引き出され、また指令転送におい
て装置選択線が活動状態にある場合はIOロード/セン
ス線の状態から引き出される。
アドレスレジスタ633はレジスタ6236に似ている
が、3ビツトの装置アドレスDAの他に5ピッ1−のレ
ジスタアドレスRAを保持する点が異なっている。レジ
スタアドレスR,AはI) I、母線50に含まれるD
Lアドレス母線へ出力される。
が、3ビツトの装置アドレスDAの他に5ピッ1−のレ
ジスタアドレスRAを保持する点が異なっている。レジ
スタアドレスR,AはI) I、母線50に含まれるD
Lアドレス母線へ出力される。
DLアドレス母線はすべての装置に対して共通に接続さ
れ、装置選択イロ号によって111定された装置に含ま
れる内部レジスタの1つを選択する。アドレスレジスタ
633にある装置アドレスDAは。
れ、装置選択イロ号によって111定された装置に含ま
れる内部レジスタの1つを選択する。アドレスレジスタ
633にある装置アドレスDAは。
DL母線50の指令11゛間スロツ)〜中に装置インタ
フェース制御装置631へ送られる。
フェース制御装置631へ送られる。
D T−母線50に含まれる最後の腺(1υ線)は両方
向性のD Lデ7タ母線でこれはDL母線50に接続さ
才している選択された装置との間で1パイ1−のデータ
を並列に転送する。D L、データ母線とMBA60と
の接続はマルチプレクサ(MUX)632を介して行わ
れる。MUX 632はバッファDc y C(8号お
よびIOCス1〜ローブ信号の状態に応じて、D Lデ
ータ母線と1母線65または選択された1・’II”O
バラノアのD1七線66とを接続する。。
向性のD Lデ7タ母線でこれはDL母線50に接続さ
才している選択された装置との間で1パイ1−のデータ
を並列に転送する。D L、データ母線とMBA60と
の接続はマルチプレクサ(MUX)632を介して行わ
れる。MUX 632はバッファDc y C(8号お
よびIOCス1〜ローブ信号の状態に応じて、D Lデ
ータ母線と1母線65または選択された1・’II”O
バラノアのD1七線66とを接続する。。
第5図は第2図〜第4図の種々のパラメータレジスタの
ロード動作のタイミングを示したものである。システ1
1チャネル30においてコン1−ロールアラ1〜GOが
活動状態のときにス1−ローブ信号が発生されるとロー
ドされるべきレジスタのアドレスカ叫O修飾子線に現わ
れる。このアドレスは、ヂャネルデータliJ線からi
lJ線64を介してチャネルインタフェース制御装置
611へ供給されたデータから引き出される。更に■○
ロード/センス線が活動化さAしる1、ただしこの線は
、レジスタのロードではなくてセンスが行われる場合に
はオフに保た拉ろ。次いでり−−ビスアウトS○が活動
化さ4し、チャネルデータ母線から1母線64へ通過し
たデータか有効であることを示す。この状態で再びス1
〜ローブ侶−号が発生されると、■母線上のデータを選
択されたレジスタアドレスするために、どのレジスタが
ロードされるかに応じてIOス1〜ローブまたは■○C
ストローブが活動化される。以下の説明では、サービス
を要求した装置からの多重バイト(バースト)のサイク
ルスチール転送のために、適切なレジスタが既にロード
されているものとする。例えは、Bレジスタ612は適
切なF J F Oバッファ62を選択するように設定
され、レジスタ6236はデータを供給する特定の装置
を指定し、モー1−レジスタ6235はDI、母線50
からシステ11チャネル30への転送を指定する。最後
に開始レジスタ6233の1ピツ1〜がセットされて転
送を開始する。
ロード動作のタイミングを示したものである。システ1
1チャネル30においてコン1−ロールアラ1〜GOが
活動状態のときにス1−ローブ信号が発生されるとロー
ドされるべきレジスタのアドレスカ叫O修飾子線に現わ
れる。このアドレスは、ヂャネルデータliJ線からi
lJ線64を介してチャネルインタフェース制御装置
611へ供給されたデータから引き出される。更に■○
ロード/センス線が活動化さAしる1、ただしこの線は
、レジスタのロードではなくてセンスが行われる場合に
はオフに保た拉ろ。次いでり−−ビスアウトS○が活動
化さ4し、チャネルデータ母線から1母線64へ通過し
たデータか有効であることを示す。この状態で再びス1
〜ローブ侶−号が発生されると、■母線上のデータを選
択されたレジスタアドレスするために、どのレジスタが
ロードされるかに応じてIOス1〜ローブまたは■○C
ストローブが活動化される。以下の説明では、サービス
を要求した装置からの多重バイト(バースト)のサイク
ルスチール転送のために、適切なレジスタが既にロード
されているものとする。例えは、Bレジスタ612は適
切なF J F Oバッファ62を選択するように設定
され、レジスタ6236はデータを供給する特定の装置
を指定し、モー1−レジスタ6235はDI、母線50
からシステ11チャネル30への転送を指定する。最後
に開始レジスタ6233の1ピツ1〜がセットされて転
送を開始する。
第6図は、同じD L母線50に接続されている2台の
装置からMBA60にある2つのFIF○バッファ62
へのバイ1〜多重化された同1t;7データ転送のタイ
ミングを示したものである。I) I−母線50の完全
な1サイクルは3つの11、T間スロツ1−を持ってい
る。指令スロットは、1)1−母線50に接続されてい
る任意の装置へ指令バイ1−を直接転送するためのもの
である。第1バンフアスロツトは普通は1つのFIF○
バッファ(第1バツフア)に割当てられ、第2バンファ
スロツ1−は他のFIFOバツアア(第2バツフア)に
割当てられる。
装置からMBA60にある2つのFIF○バッファ62
へのバイ1〜多重化された同1t;7データ転送のタイ
ミングを示したものである。I) I−母線50の完全
な1サイクルは3つの11、T間スロツ1−を持ってい
る。指令スロットは、1)1−母線50に接続されてい
る任意の装置へ指令バイ1−を直接転送するためのもの
である。第1バンフアスロツトは普通は1つのFIF○
バッファ(第1バツフア)に割当てられ、第2バンファ
スロツ1−は他のFIFOバツアア(第2バツフア)に
割当てられる。
第6図において、1番上の3つの行からなるグループは
、第1バツフアのレジスタ6236にある装置アドレス
指定によって指定された装置(第6図には装置1と示し
である)に属するものであり、2番目のクループは第2
バツフアのレジスタ6236にある装置アドレスDAに
よって指定された装置(装置2)に属するものであり、
3番口のグループはすへての装置に共通の線であり、■
岳下の行は直接指令転送のために第3の装置(装置3)
に接続されている装置選択線である。装置]、装置2お
よび装置3は、DIJ:線50に接続可能な8台の装置
のうちのいずれであってもよい。要するに本実施例にお
いては、装置Iと第1バツフアとの間のデータ転送、装
置2と第2バツフアとの間のデータ転送、およびシステ
11チャネル30から装置3への直接指令転送を多重化
(インタリーブ)さAtだ形で7fjすることができる
。
、第1バツフアのレジスタ6236にある装置アドレス
指定によって指定された装置(第6図には装置1と示し
である)に属するものであり、2番目のクループは第2
バツフアのレジスタ6236にある装置アドレスDAに
よって指定された装置(装置2)に属するものであり、
3番口のグループはすへての装置に共通の線であり、■
岳下の行は直接指令転送のために第3の装置(装置3)
に接続されている装置選択線である。装置]、装置2お
よび装置3は、DIJ:線50に接続可能な8台の装置
のうちのいずれであってもよい。要するに本実施例にお
いては、装置Iと第1バツフアとの間のデータ転送、装
置2と第2バツフアとの間のデータ転送、およびシステ
11チャネル30から装置3への直接指令転送を多重化
(インタリーブ)さAtだ形で7fjすることができる
。
T)L母線サイクルの第1バンフアスロツ1〜に入る前
に、装N1に接続された転送可能1線が活動化され、第
1バツフアへの転送が可能になったことを装置1に知ら
せる。この転送可能1線は、多重バイト転送が完了する
まで活動状態に保たれる。
に、装N1に接続された転送可能1線が活動化され、第
1バツフアへの転送が可能になったことを装置1に知ら
せる。この転送可能1線は、多重バイト転送が完了する
まで活動状態に保たれる。
装置1はDCYC要求1線を活動化することにより、次
のデータバイトが転送可能になったことを示す。転送可
能1線が活動状態にある限り、第6図に示されているD
I、母線サイクルおよびそれに続く各サイタル中の第1
バツフアスロツトの開始時にD CY C許可1線が活
動化される。これは、ス1−ローブ(Ft号として使用
される選択信号が発生されているという条件のもとで、
共通のDLデデー母線を介する転送を可能にする。第1
バツフアスロツトにおいては、装置イユノタフェース制
御装置631は、DLデデー母線を第1バツンアのD母
線66へ接続するようにMUX 632を切換える。な
お、有効なパイ1〜がD Lデータ母線上に存在してい
ない場合は、114″間スロツ1へ中に選択信号が発生
されることはない。
のデータバイトが転送可能になったことを示す。転送可
能1線が活動状態にある限り、第6図に示されているD
I、母線サイクルおよびそれに続く各サイタル中の第1
バツフアスロツトの開始時にD CY C許可1線が活
動化される。これは、ス1−ローブ(Ft号として使用
される選択信号が発生されているという条件のもとで、
共通のDLデデー母線を介する転送を可能にする。第1
バツフアスロツトにおいては、装置イユノタフェース制
御装置631は、DLデデー母線を第1バツンアのD母
線66へ接続するようにMUX 632を切換える。な
お、有効なパイ1〜がD Lデータ母線上に存在してい
ない場合は、114″間スロツ1へ中に選択信号が発生
されることはない。
次の第2バツフアスロツトでバイト転送を行う装置2に
関しても、転送可能2線、DCYC要求2線およびD
CY C許可2線が同様な順序で活動化される。第2バ
ンフアスロツトにおいては、MIJ X 632は1つ
■、デデーm線を第2バツフアの1つ11す線661\
接続する。
関しても、転送可能2線、DCYC要求2線およびD
CY C許可2線が同様な順序で活動化される。第2バ
ンフアスロツトにおいては、MIJ X 632は1つ
■、デデーm線を第2バツフアの1つ11す線661\
接続する。
第6図に示されているL) L母線サイクルの指令スロ
ツ1〜は空であって、このサイクルではどの装置も41
1令を受取らないが、次のサイクルの指令スロツ1〜で
は、1バイ1への指令が装置3へ転送されるようになっ
ている。このため、当該4后−合スロットの開始時に、
装置3 (システムチーヤネル30に才?いてコン1ヘ
ロールアウ1−〇〇およびス1〜ロープ゛か共が活動状
態にある間に■母線64によってアドレス指定される)
は接続されている装置選択3線が69動化される。アド
レスレジスタ633から1”11..71−レスlv線
へ出力されたレジスタアドレス1くハは、装置3にJう
る32個まてのレジスタのうちで指令バイトを受取るへ
き1つのレジスタをアドレス指定する。指令バイトは、
F ] F” Oバッファに一旦畳込まれることなく、
チャネルデータ母線から1母線64を通ってDLデデー
母線へ直接転送される。指令スロツ1〜の間MUXG、
32はDLデデー母線とIm線64とを接続する。
ツ1〜は空であって、このサイクルではどの装置も41
1令を受取らないが、次のサイクルの指令スロツ1〜で
は、1バイ1への指令が装置3へ転送されるようになっ
ている。このため、当該4后−合スロットの開始時に、
装置3 (システムチーヤネル30に才?いてコン1ヘ
ロールアウ1−〇〇およびス1〜ロープ゛か共が活動状
態にある間に■母線64によってアドレス指定される)
は接続されている装置選択3線が69動化される。アド
レスレジスタ633から1”11..71−レスlv線
へ出力されたレジスタアドレス1くハは、装置3にJう
る32個まてのレジスタのうちで指令バイトを受取るへ
き1つのレジスタをアドレス指定する。指令バイトは、
F ] F” Oバッファに一旦畳込まれることなく、
チャネルデータ母線から1母線64を通ってDLデデー
母線へ直接転送される。指令スロツ1〜の間MUXG、
32はDLデデー母線とIm線64とを接続する。
任意の2台の装置からFIFOバッファ62ヘハイト単
位で転送が行われているとき、一方のFl、FOバッフ
ァからシステムチャネル30ヘデータブロツク(最大1
28バイトのパース1〜)が読取られる。この間、他の
FIFOバツノアは次に読取られるのを待っている。
位で転送が行われているとき、一方のFl、FOバッフ
ァからシステムチャネル30ヘデータブロツク(最大1
28バイトのパース1〜)が読取られる。この間、他の
FIFOバツノアは次に読取られるのを待っている。
第7図は2つの128パイ1〜バースl−(全部で25
6バイト)をサイクルスチール方式で転送するためのタ
イミングを示したものである。レジスタ初期設定により
開始レジスタ6233においてI10ロード8ピッI〜
がセラ(〜されると、U/l〕カウンタ6216がリセ
ットされてそのS出力を活動化する。これはオペレーシ
ョンの開始を示す。
6バイト)をサイクルスチール方式で転送するためのタ
イミングを示したものである。レジスタ初期設定により
開始レジスタ6233においてI10ロード8ピッI〜
がセラ(〜されると、U/l〕カウンタ6216がリセ
ットされてそのS出力を活動化する。これはオペレーシ
ョンの開始を示す。
バッファ制御装置622はこれに応答して、装置インタ
フェース制御装置63]へのバラノア転送可能線を活動
化する。制御装置631はこれに応答してD Lデータ
母線からFIFOメモリ621へ転送される各データパ
イ1〜ごとに1つのバッファ1.) に Y’ Cパル
スを発生する。最初の128パイ1〜のパース1−が完
全にRA、M621.1に書込まれτしまうと、シJ/
1Dカウンタ6216のS出力およびM T出力が共に
落ちる。バッファ制御装置622はこれに応答してバッ
ファ要求線を活動化する。この結采、チャネルインタフ
ェース制御装置611からのBC3要求線が活動化され
、チャネル制御装置26はこれに応答し、て通常のチャ
ネル初ffJJ (妾続丁厄1を開始する。これが終る
と、サイクルスチール転送を管理するのに必要なすべて
の情報例えば転送方向、装置アドレスなどが得られる。
フェース制御装置63]へのバラノア転送可能線を活動
化する。制御装置631はこれに応答してD Lデータ
母線からFIFOメモリ621へ転送される各データパ
イ1〜ごとに1つのバッファ1.) に Y’ Cパル
スを発生する。最初の128パイ1〜のパース1−が完
全にRA、M621.1に書込まれτしまうと、シJ/
1Dカウンタ6216のS出力およびM T出力が共に
落ちる。バッファ制御装置622はこれに応答してバッ
ファ要求線を活動化する。この結采、チャネルインタフ
ェース制御装置611からのBC3要求線が活動化され
、チャネル制御装置26はこれに応答し、て通常のチャ
ネル初ffJJ (妾続丁厄1を開始する。これが終る
と、サイクルスチール転送を管理するのに必要なすべて
の情報例えば転送方向、装置アドレスなどが得られる。
次いてチャネルインタフェース制御装置611はパース
1−線を活動化する。これは多重パイ1〜転送を示す。
1−線を活動化する。これは多重パイ1〜転送を示す。
この間、13CS要求により2つのパルスかバツファス
1〜ローブ線」二に発生され、最初の2ハイ1〜をF’
TFOメ−Eす621がらCi線65およびMUX、6
1.4を通ってデータレジスタ613へ転送させる。デ
ータレジスタ613はこれら2バイトを(F−の16ビ
ツトワードに組立て、チャネルインタフェース制御装置
61]がチャネルからス1ヘローブパルスを受取ったと
きに、チャネルデータ母線へ出力する。以下同様にして
、r= I F○メモリ621からデータレジスタ6]
3への2バイトの転送と、データレジスタ613がらチ
ャネルへのワー1〜の転送とが繰返し遂行される。12
8番目のパイj−がデータレジスタ613へ転送されて
しまうと、バッファ制御装置622はバッファ要求を落
とし、これに応答してチャネルインタフェース制御装置
611はハース1−を落とす。
1〜ローブ線」二に発生され、最初の2ハイ1〜をF’
TFOメ−Eす621がらCi線65およびMUX、6
1.4を通ってデータレジスタ613へ転送させる。デ
ータレジスタ613はこれら2バイトを(F−の16ビ
ツトワードに組立て、チャネルインタフェース制御装置
61]がチャネルからス1ヘローブパルスを受取ったと
きに、チャネルデータ母線へ出力する。以下同様にして
、r= I F○メモリ621からデータレジスタ6]
3への2バイトの転送と、データレジスタ613がらチ
ャネルへのワー1〜の転送とが繰返し遂行される。12
8番目のパイj−がデータレジスタ613へ転送されて
しまうと、バッファ制御装置622はバッファ要求を落
とし、これに応答してチャネルインタフェース制御装置
611はハース1−を落とす。
これは、最初のパース1〜転送が終ったことを示す。
次のデータブロックがFll−″○メモリ621に書込
まれ、別のチャネル初期接続手順によって当該バラノア
に送信権が−Uえられると、上述のオペレーションが繰
返される。2番目のバースト(まiI云送される最後の
パース1−であるから、その転送が終ると、バッファ制
御装置はU/Dカウンタ6216のMT高出力応答して
バッファ要求を落とし、サイクルスチール転送を終らせ
る。装置終了およびチャネル終了は状況レジスタ623
4の特定のビットによって表わされ、各々装置およびチ
ャネルのオペレーションが終了したことを示す。
まれ、別のチャネル初期接続手順によって当該バラノア
に送信権が−Uえられると、上述のオペレーションが繰
返される。2番目のバースト(まiI云送される最後の
パース1−であるから、その転送が終ると、バッファ制
御装置はU/Dカウンタ6216のMT高出力応答して
バッファ要求を落とし、サイクルスチール転送を終らせ
る。装置終了およびチャネル終了は状況レジスタ623
4の特定のビットによって表わされ、各々装置およびチ
ャネルのオペレーションが終了したことを示す。
以−に、本発明の良好な実施例について説明してきたが
、本発明はこれに限定されるものではなく、種々の変更
が可能である。例えば、第1図の実施例ではM Bへ6
0が2つ使用されているか、その数は幾つでもよい。更
に各M 13 Aに設けら汎るrrI Ti”Oバッフ
ァ62を容易に3以」二に拡張することができる。各々
の■)■、母線50に接続可能な装置の数、および各々
の装置に含まれるレジスタの数も変更可能である。たた
し、これらの数は、fiJ線幅および装置v:の動作速
度によって影響を受けろ。
、本発明はこれに限定されるものではなく、種々の変更
が可能である。例えば、第1図の実施例ではM Bへ6
0が2つ使用されているか、その数は幾つでもよい。更
に各M 13 Aに設けら汎るrrI Ti”Oバッフ
ァ62を容易に3以」二に拡張することができる。各々
の■)■、母線50に接続可能な装置の数、および各々
の装置に含まれるレジスタの数も変更可能である。たた
し、これらの数は、fiJ線幅および装置v:の動作速
度によって影響を受けろ。
本発明の効果は次のとおりである。
(1)チャネル待ちの必要なしに、2以」二の装置がバ
イI〜多重方式で並行してデータ転送を遂行することか
できる。
イI〜多重方式で並行してデータ転送を遂行することか
できる。
(2)複数の装置に刀して共通のバッファが使用される
ので各バッファのm fllを同じにすることができ、
またバッファの数は装置の数より少なくてもよい。
ので各バッファのm fllを同じにすることができ、
またバッファの数は装置の数より少なくてもよい。
(3)1つのバッファが故障しても残りのバッファを用
いてデータ転送を遂行することかできる。
いてデータ転送を遂行することかできる。
(1)の効果について具体的に説明する。
装置1および装置2としてディスクファイルが使用され
た場合の従来技術および本発明の比較を第8図は示す。
た場合の従来技術および本発明の比較を第8図は示す。
第8図の上側部分はll10制御装置が直接システムチ
ャネルに接続さhている従来の多重バイトザイクルスチ
ール動作のタイミングを示している。装置1および装置
2は共にディスクファイルであるから、ディスタ」二の
特定のトランクを児つけるためのシーク1(,7間と、
ディスクを回転して適切なセクタをヘッドのところにも
ってくるための待ち時間とが必要である。データ時間は
実際のデータ転送に要する時間である。「SYS」で示
されているシステム1(−、q間は、データ転送の準備
のためにシステムマイクロコードを実行するオーバヘッ
ド期間である。笥8図中の「チャネルビジー」は、2つ
のサイクルスチール動作を遂行する際にシステムチャネ
ルが占拠される時間を示している。
ャネルに接続さhている従来の多重バイトザイクルスチ
ール動作のタイミングを示している。装置1および装置
2は共にディスクファイルであるから、ディスタ」二の
特定のトランクを児つけるためのシーク1(,7間と、
ディスクを回転して適切なセクタをヘッドのところにも
ってくるための待ち時間とが必要である。データ時間は
実際のデータ転送に要する時間である。「SYS」で示
されているシステム1(−、q間は、データ転送の準備
のためにシステムマイクロコードを実行するオーバヘッ
ド期間である。笥8図中の「チャネルビジー」は、2つ
のサイクルスチール動作を遂行する際にシステムチャネ
ルが占拠される時間を示している。
第8図の下側部分は、MBA (多重バッファアダプタ
)60を有する本発明のデータ処理システムで遂行され
る同様な2つのサイクルスチール動作のタイミンクを示
している。システム時間、シーク時間、待ち時間および
データ時間の各々の長さは従来と同しであるが、「チャ
ネル待ち」がない分だけB at、 11;ff間が短
くなっている。短縮された時間の比率は約35%である
。更に、このような大幅な時間短縮にもかかわらず、チ
ャネルビジ−11ル゛間はそわ程増えていない。
)60を有する本発明のデータ処理システムで遂行され
る同様な2つのサイクルスチール動作のタイミンクを示
している。システム時間、シーク時間、待ち時間および
データ時間の各々の長さは従来と同しであるが、「チャ
ネル待ち」がない分だけB at、 11;ff間が短
くなっている。短縮された時間の比率は約35%である
。更に、このような大幅な時間短縮にもかかわらず、チ
ャネルビジ−11ル゛間はそわ程増えていない。
第1図は本発明の実施例を示すプロッタ図。
第] A plは第2図、第3図および第4図のつなが
りを示すブロック図。 第2図、第3図および第4図はMBA60の詳Mll髪
示すブロック図。 第5図はMBA60に設けられている各種パラメータレ
ジスタのロード動作のタイミングを示す第6図は装置レ
ベル母線を介するバイ1〜多重転送のタイミングを示す
図。 第7図はシステムチャネルを介するブロック多重転送の
タイミングを示す図。 第8図は本発明および従来技術におれるデータ転送タイ
ミングを比較した図。 出願人 インターナシ円ナル・ビジネス・マシーンズ・
コーポレーション 代理人 弁理士 頓 宮 孝 −(外1名) ■ FIG、土 FIG、 2 FIG、 3 FIG、 4 0 FIG、 7 FIG、8 に==:SL−−−−・ ・ 第1頁の続き 0発 明 者 スコツト・ウニイン・ヒンケルアメリカ
合衆国ミネソタ州口チ ニスター・ノーザン・ハイツ・ ドライブ1222番地 0発 明 者 ジョージ・アルバート・レロムアメリカ
合衆国テキサス州オー スチン・ティターウッド・ドラ イブ11212番地 (食合 明 者 マイケル・ジョン・メイフィールド アメリカ合衆国テキサス用オー スチン・セプテンバー・ドライ ブ1306番地
りを示すブロック図。 第2図、第3図および第4図はMBA60の詳Mll髪
示すブロック図。 第5図はMBA60に設けられている各種パラメータレ
ジスタのロード動作のタイミングを示す第6図は装置レ
ベル母線を介するバイ1〜多重転送のタイミングを示す
図。 第7図はシステムチャネルを介するブロック多重転送の
タイミングを示す図。 第8図は本発明および従来技術におれるデータ転送タイ
ミングを比較した図。 出願人 インターナシ円ナル・ビジネス・マシーンズ・
コーポレーション 代理人 弁理士 頓 宮 孝 −(外1名) ■ FIG、土 FIG、 2 FIG、 3 FIG、 4 0 FIG、 7 FIG、8 に==:SL−−−−・ ・ 第1頁の続き 0発 明 者 スコツト・ウニイン・ヒンケルアメリカ
合衆国ミネソタ州口チ ニスター・ノーザン・ハイツ・ ドライブ1222番地 0発 明 者 ジョージ・アルバート・レロムアメリカ
合衆国テキサス州オー スチン・ティターウッド・ドラ イブ11212番地 (食合 明 者 マイケル・ジョン・メイフィールド アメリカ合衆国テキサス用オー スチン・セプテンバー・ドライ ブ1306番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 下記の(イ)ないしくホ)を具備するデータ処理システ
ム。 (イ)処理機構。 <CI)+’zη記処理機措に接続されたブロック多重
チャネル。 (ホ)各々がデータブロックを少なくとも1つ保持し♀
゛)る複数のバッファと、前記ブロック多重チ起チャネ
ルに接続するチャネルインタフェースと、1)i記バッ
ファを各々順次に前記バイ1〜多重母線に接続してそれ
らと異なった入出力装置との間でデータバイトを多重化
方式で転送させる装置インタフェースとを有する多重バ
ッファアダプタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/494,250 US4571671A (en) | 1983-05-13 | 1983-05-13 | Data processor having multiple-buffer adapter between a system channel and an input/output bus |
| US494250 | 1983-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59208630A true JPS59208630A (ja) | 1984-11-27 |
| JPH0317145B2 JPH0317145B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=23963706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59051307A Granted JPS59208630A (ja) | 1983-05-13 | 1984-03-19 | デ−タ処理システム |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4571671A (ja) |
| EP (1) | EP0125561B1 (ja) |
| JP (1) | JPS59208630A (ja) |
| BR (1) | BR8402215A (ja) |
| DE (1) | DE3483492D1 (ja) |
| MX (1) | MX155253A (ja) |
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- 1984-05-03 DE DE8484104930T patent/DE3483492D1/de not_active Expired - Lifetime
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| MX155253A (es) | 1988-02-10 |
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| JPH0317145B2 (ja) | 1991-03-07 |
| EP0125561A2 (en) | 1984-11-21 |
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