JPH0484035A - 電気カーペットの害虫駆除方法 - Google Patents
電気カーペットの害虫駆除方法Info
- Publication number
- JPH0484035A JPH0484035A JP19696190A JP19696190A JPH0484035A JP H0484035 A JPH0484035 A JP H0484035A JP 19696190 A JP19696190 A JP 19696190A JP 19696190 A JP19696190 A JP 19696190A JP H0484035 A JPH0484035 A JP H0484035A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- cover
- temperature
- main body
- carpet cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 title abstract 4
- 230000001473 noxious effect Effects 0.000 title abstract 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 19
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 claims description 31
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 241000252233 Cyprinus carpio Species 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、床暖房に用いられる電気カーペットの害虫駆
除方法に関する。
除方法に関する。
(従来技術)
この種の床暖房に用いられる電気カーペットは、例えば
、特公平1−50816号公報に示されるように、電気
カーペット本体を、表面を対向させて折り畳むことによ
り電気カーペット本体の表面が塞がれた状態にし、敷物
の表面温度が一定時間だけ害中駆除温度になるように発
熱体を動作制御して駆除するようにした害虫駆除方法が
提案されている。
、特公平1−50816号公報に示されるように、電気
カーペット本体を、表面を対向させて折り畳むことによ
り電気カーペット本体の表面が塞がれた状態にし、敷物
の表面温度が一定時間だけ害中駆除温度になるように発
熱体を動作制御して駆除するようにした害虫駆除方法が
提案されている。
(発明が解決しようとする訓読)
しかしながら、このような害虫駆除方法にあっては、電
気カーペット本体の発熱体は1表面のみにしか配置され
ていないため、裏面の害虫まで駆除することが不可能で
ある。また、特に汚れ防止用カバー付きの電気カーペッ
ト本体を折り畳んで駆除する場合、2つ折りが限度であ
り、場所をとり邪魔である。
気カーペット本体の発熱体は1表面のみにしか配置され
ていないため、裏面の害虫まで駆除することが不可能で
ある。また、特に汚れ防止用カバー付きの電気カーペッ
ト本体を折り畳んで駆除する場合、2つ折りが限度であ
り、場所をとり邪魔である。
本発明は、前記のような従来の電気カーペットの害虫駆
除方法の欠点を解消するためになされたもので、カーペ
ット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害虫をほぼ
完全に駆除することか可能であると共に、駆除する際の
スペースも小さくてすむ電気カーペットの害虫駆除方法
を提供することを目的とするものて′ある。
除方法の欠点を解消するためになされたもので、カーペ
ット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害虫をほぼ
完全に駆除することか可能であると共に、駆除する際の
スペースも小さくてすむ電気カーペットの害虫駆除方法
を提供することを目的とするものて′ある。
「発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、このような課題を解決するために、発熱体を
有し巻回可能なカーペット本体と、このカーペット本体
の上面に敷設され巻回可能なカーペットカバーとを備え
、前記カーペ・ノド本体に前記カーペットカバーを重合
した状態で前記カーベ・ノドカバーか内(1mになるよ
うに巻回し、この巻回した状態で一定時間だけ害中駆除
温度になるように前記発熱体を通電制御するようにした
ものにおいて、巻回時前記カーペットカバーの巻き始め
側の一部を表面が内側になるように予め巻き込むか、才
たは折り返すことにより、前記カーへットカハーの巻き
終わり側の端部を前記カーペット本体が覆うようにした
電気カーペットの害虫駆除方法である。
有し巻回可能なカーペット本体と、このカーペット本体
の上面に敷設され巻回可能なカーペットカバーとを備え
、前記カーペ・ノド本体に前記カーペットカバーを重合
した状態で前記カーベ・ノドカバーか内(1mになるよ
うに巻回し、この巻回した状態で一定時間だけ害中駆除
温度になるように前記発熱体を通電制御するようにした
ものにおいて、巻回時前記カーペットカバーの巻き始め
側の一部を表面が内側になるように予め巻き込むか、才
たは折り返すことにより、前記カーへットカハーの巻き
終わり側の端部を前記カーペット本体が覆うようにした
電気カーペットの害虫駆除方法である。
(作用)
予めカーペットカバーの巻き始め側の一部を表面か内側
になるように巻き込むか、または折り返す。次いで、カ
ーペ・ノド本体及びカーペットカバーの巻き始め側の端
部を揃えてカーペ・ノド本体にカーペットカバーを重合
し、カーペットカバーか内側になるように巻回し、カー
ペ・ソト本体がカーペットカバーの巻き終わり側の端部
を覆うようにする6次いて、この巻回された状態で一定
時間たけ害中駆除温度になるように発熱体を通電制御し
てカーペット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害
虫を駆除する。
になるように巻き込むか、または折り返す。次いで、カ
ーペ・ノド本体及びカーペットカバーの巻き始め側の端
部を揃えてカーペ・ノド本体にカーペットカバーを重合
し、カーペットカバーか内側になるように巻回し、カー
ペ・ソト本体がカーペットカバーの巻き終わり側の端部
を覆うようにする6次いて、この巻回された状態で一定
時間たけ害中駆除温度になるように発熱体を通電制御し
てカーペット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害
虫を駆除する。
(実力l!例)
以下、本発明の電気カーペ・ノドの害虫駆除方法の一実
施例を第1図ないし第5図を参照して説明する。
施例を第1図ないし第5図を参照して説明する。
ます、第1図は、本実施例の全体を示す斜視図であり、
1はカーベ・ノド本体て、このカーベ・ノド本体1には
内部に発熱体2が配設されている。3はカーペット本体
1のコーナ部に設けられたコントローラで前記発熱体2
を通電制御するものである。4は汚れ防止用のカーペッ
トカバーで、前記カーペット本体1の上面に敷設されて
使用される。
1はカーベ・ノド本体て、このカーベ・ノド本体1には
内部に発熱体2が配設されている。3はカーペット本体
1のコーナ部に設けられたコントローラで前記発熱体2
を通電制御するものである。4は汚れ防止用のカーペッ
トカバーで、前記カーペット本体1の上面に敷設されて
使用される。
そして、前記カーペット本体l及びカーペットカバー4
は、第2図に示すように、長尺方向に複数回巻回可能に
形成され、細長い円筒状になるようになっている。因み
に3畳用でカーペット本体1は240 ca X 20
0 amで′、カーペットカバー4は246■X206
cmの大きさである。
は、第2図に示すように、長尺方向に複数回巻回可能に
形成され、細長い円筒状になるようになっている。因み
に3畳用でカーペット本体1は240 ca X 20
0 amで′、カーペットカバー4は246■X206
cmの大きさである。
前記コントローラ3は、第3図に示すように、発熱体2
の温度を制御する温度制御手段5と、通常使用時の温度
を設定する通常使用温度設定手段6と、カーペット本体
1における害虫駆除時の温度を設定する害中駆除温度設
定手段7と、害中駆除温度で動作を開始すると同時にス
タートし、所定時間が経過すると自動的に発熱体2への
通電をストップするタイマ8と、通常使用時には、通常
使用温度設定手段6に電力供給を行い、害虫駆除時には
、害中駆除温度設定手段7への電力供給に切換えるスイ
ッチ9とから構成されている。10は、温度制御手段5
及びスイッチ9に接続される電源である。
の温度を制御する温度制御手段5と、通常使用時の温度
を設定する通常使用温度設定手段6と、カーペット本体
1における害虫駆除時の温度を設定する害中駆除温度設
定手段7と、害中駆除温度で動作を開始すると同時にス
タートし、所定時間が経過すると自動的に発熱体2への
通電をストップするタイマ8と、通常使用時には、通常
使用温度設定手段6に電力供給を行い、害虫駆除時には
、害中駆除温度設定手段7への電力供給に切換えるスイ
ッチ9とから構成されている。10は、温度制御手段5
及びスイッチ9に接続される電源である。
次に本実施例の作用について説明する。
通常使用に際しては、第1図に示すように、カーペット
本体1を広げた状態でカーペットカバー4をカーペット
本体1上に敷設し、スイッチ9にて通常使用温度設定手
段6に電力供給を行い、設定された各温度に基づき、温
度制御手段5によって、発熱体2の温度を制御する。
本体1を広げた状態でカーペットカバー4をカーペット
本体1上に敷設し、スイッチ9にて通常使用温度設定手
段6に電力供給を行い、設定された各温度に基づき、温
度制御手段5によって、発熱体2の温度を制御する。
次に、害虫駆除に際しては、第4図に示すように、カー
ペットカバー4をカーペット本体1のコントローラ3を
有しない側に約30cm程すらし、その端部の一部を予
め表面か内側になるように巻き込んで、その巻き込み端
部とカーペット本体1の端部とを揃え、この状態で第2
図のようにカーペットカバー4の表面が内側になるよう
に巻上げるとカーペットカバー4の巻き終わり側の端部
をカーペット本体1が覆うようになる。そして、例えば
ひも11.11を用いて結び固定する。この状態て、ス
イッチ9を操作し、電力の供給先を、通常使用温度設定
手段6から、害中駆除温度設定手段7とタイマ8に切り
換え、害中駆除温度設定手段7にて、カーペット本体1
における害中駆除温度に設定すると共に、タイマ8にて
害虫駆除時間を設定する。この場合、害中駆除温度は少
なくともカーペットカバー4の表面温度が45°C以上
とし、また、害虫駆除時間は、1時間以上とする。
ペットカバー4をカーペット本体1のコントローラ3を
有しない側に約30cm程すらし、その端部の一部を予
め表面か内側になるように巻き込んで、その巻き込み端
部とカーペット本体1の端部とを揃え、この状態で第2
図のようにカーペットカバー4の表面が内側になるよう
に巻上げるとカーペットカバー4の巻き終わり側の端部
をカーペット本体1が覆うようになる。そして、例えば
ひも11.11を用いて結び固定する。この状態て、ス
イッチ9を操作し、電力の供給先を、通常使用温度設定
手段6から、害中駆除温度設定手段7とタイマ8に切り
換え、害中駆除温度設定手段7にて、カーペット本体1
における害中駆除温度に設定すると共に、タイマ8にて
害虫駆除時間を設定する。この場合、害中駆除温度は少
なくともカーペットカバー4の表面温度が45°C以上
とし、また、害虫駆除時間は、1時間以上とする。
この結果、タイマ8が時間のカウントを開始すると同時
に温度制御手段5は、害中駆除温度設定手段7に設定さ
れた温度で、発熱体2の温度を制御を開始する。そして
、タイマ8が所定の時間のカウントを終了した時点て、
温度制御手段5は発熱体2の通電を停止害虫駆除を終了
する。
に温度制御手段5は、害中駆除温度設定手段7に設定さ
れた温度で、発熱体2の温度を制御を開始する。そして
、タイマ8が所定の時間のカウントを終了した時点て、
温度制御手段5は発熱体2の通電を停止害虫駆除を終了
する。
このような方法で害虫駆除を行うことにより、従来の2
つ折りて行う害虫駆除方法に比べて、カーペット本体1
及びカーペットカバー4の表裏両面のほとんどか巻き込
まれるため、害虫は逃げ場を失い表裏両面の害虫をほぼ
完全に駆除することが可能である。また、カーペット本
体1及びカーペットカバー4は細長い円筒状にてきるた
め、害虫駆除時の設置スペースも小さくてすむ。さらに
、予めカーペットカバー4の巻き始め側の一部を表面が
内側になるように巻き込んでから、カーペット本体1及
びカーペットカバー4の巻き始め側の端部を揃えてカー
ペット本体にカーペットカバー4を重合し、カーペット
カバー4が内側になるように巻回し、カーペット本体1
がカーペットカへ−4の巻き終わり側の端部を覆うよう
にしているため、カーペットカバー4の巻き終わり側の
端部がカーペ・ノド本体1よりはみ出すことなく害虫駆
除ができるものである。
つ折りて行う害虫駆除方法に比べて、カーペット本体1
及びカーペットカバー4の表裏両面のほとんどか巻き込
まれるため、害虫は逃げ場を失い表裏両面の害虫をほぼ
完全に駆除することが可能である。また、カーペット本
体1及びカーペットカバー4は細長い円筒状にてきるた
め、害虫駆除時の設置スペースも小さくてすむ。さらに
、予めカーペットカバー4の巻き始め側の一部を表面が
内側になるように巻き込んでから、カーペット本体1及
びカーペットカバー4の巻き始め側の端部を揃えてカー
ペット本体にカーペットカバー4を重合し、カーペット
カバー4が内側になるように巻回し、カーペット本体1
がカーペットカへ−4の巻き終わり側の端部を覆うよう
にしているため、カーペットカバー4の巻き終わり側の
端部がカーペ・ノド本体1よりはみ出すことなく害虫駆
除ができるものである。
また、第5図に示すものは第4図のカーペットカバー4
の巻き始め側の一部を表面が内側になるように巻き込ん
で行う方法であるのに対して、内側に折り返す方法にて
行うもので、この方法によれば第4図の巻き込む方法に
比べて折り返し部の温度が高くなり、より害虫駆除効果
か向上するものである。
の巻き始め側の一部を表面が内側になるように巻き込ん
で行う方法であるのに対して、内側に折り返す方法にて
行うもので、この方法によれば第4図の巻き込む方法に
比べて折り返し部の温度が高くなり、より害虫駆除効果
か向上するものである。
[発明の効果1
本発明によれは、カーペット本体にカーペットカバーを
重合した状態でカーペットカバーが内側になるように巻
回し、この巻回した状態で一定時間だけ古中駆除温度に
なるように発熱体を通電制御するようにしたため、カー
ペット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害虫をほ
ぼ完全に駆除することか可能で、しかも、駆除する際の
スペースも小さくてすむ電気カーペットの害虫駆除方法
を提供できる。
重合した状態でカーペットカバーが内側になるように巻
回し、この巻回した状態で一定時間だけ古中駆除温度に
なるように発熱体を通電制御するようにしたため、カー
ペット本体及びカーペットカバーの表裏両面の害虫をほ
ぼ完全に駆除することか可能で、しかも、駆除する際の
スペースも小さくてすむ電気カーペットの害虫駆除方法
を提供できる。
また、巻回時カーペットカバーの巻き始め側の一部を表
面か内側になるように予め巻き込むか、または折り返す
ことにより、カーペットカバーの巻き終わり側の端部を
カーペット本体が覆うようにしたため、カーペットカバ
ーの巻き終わり側の端部がカーペット本体よりはみ出す
ことなく害虫駆除ができる効果が得られる。
面か内側になるように予め巻き込むか、または折り返す
ことにより、カーペットカバーの巻き終わり側の端部を
カーペット本体が覆うようにしたため、カーペットカバ
ーの巻き終わり側の端部がカーペット本体よりはみ出す
ことなく害虫駆除ができる効果が得られる。
第1図ないし第5図は本発明の実施例を示す図であり、
第1図は電気カーペット本体を広げた状態の斜視図、第
2図は電気カーペット本体を巻回した状態を示す斜視図
、第3図はコントローラの構成を示す回路図、第4図は
巻回時のカーペットカバーの巻き始め側の第1の方法を
説明する説明図、第5図は同しく巻回時のカーベ・ノド
カバーの巻き始め側の第2の方法を説明する説明図であ
る。 1・・・カーペット本体、2・・発熱体、4・カーペッ
トカバー
第1図は電気カーペット本体を広げた状態の斜視図、第
2図は電気カーペット本体を巻回した状態を示す斜視図
、第3図はコントローラの構成を示す回路図、第4図は
巻回時のカーペットカバーの巻き始め側の第1の方法を
説明する説明図、第5図は同しく巻回時のカーベ・ノド
カバーの巻き始め側の第2の方法を説明する説明図であ
る。 1・・・カーペット本体、2・・発熱体、4・カーペッ
トカバー
Claims (1)
- 発熱体を有し巻回可能なカーペット本体と、このカーペ
ット本体の上面に敷設され巻回可能なカーペットカバー
とを備え、前記カーペット本体に前記カーペットカバー
を重合した状態で前記カーペットカバーが内側になるよ
うに巻回し、この巻回した状態で一定時間だけ害中駆除
温度になるように前記発熱体を通電制御するようにした
ものにおいて、巻回時前記カーペットカバーの巻き始め
側の一部を表面が内側になるように予め巻き込むか、ま
たは折り返すことにより、前記カーペットカバーの巻き
終わり側の端部を前記カーペット本体が覆うようにした
ことを特徴とする電気カーペットの害虫駆除方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19696190A JPH0484035A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 電気カーペットの害虫駆除方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19696190A JPH0484035A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 電気カーペットの害虫駆除方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0484035A true JPH0484035A (ja) | 1992-03-17 |
Family
ID=16366528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19696190A Pending JPH0484035A (ja) | 1990-07-25 | 1990-07-25 | 電気カーペットの害虫駆除方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0484035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05272769A (ja) * | 1992-12-04 | 1993-10-19 | Toshiba Corp | 面状採暖具の害虫駆除方法 |
-
1990
- 1990-07-25 JP JP19696190A patent/JPH0484035A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05272769A (ja) * | 1992-12-04 | 1993-10-19 | Toshiba Corp | 面状採暖具の害虫駆除方法 |
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