JPH048711Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH048711Y2 JPH048711Y2 JP3570386U JP3570386U JPH048711Y2 JP H048711 Y2 JPH048711 Y2 JP H048711Y2 JP 3570386 U JP3570386 U JP 3570386U JP 3570386 U JP3570386 U JP 3570386U JP H048711 Y2 JPH048711 Y2 JP H048711Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- display panel
- light
- illumination device
- reflective
- Prior art date
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- Expired
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 19
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 claims description 6
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 4
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 230000001012 protector Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「考案の目的」
(産業上の利用分野)
この考案は車載用スピーカのイルミネーシヨン
装置に係り、特に光源からの光を反射板によつて
反射させると共に表示パネルの光源から遠い部分
をも均一に照射して優れたイルミネーシヨン効果
を発揮させるように構成したイルミネーシヨン装
置に関するものである。
装置に係り、特に光源からの光を反射板によつて
反射させると共に表示パネルの光源から遠い部分
をも均一に照射して優れたイルミネーシヨン効果
を発揮させるように構成したイルミネーシヨン装
置に関するものである。
(従来の技術)
従来の車載用スピーカにおけるイルミネーシヨ
ン装置は第3図に示すように、スピーカケース2
1の表面側に空隙Sをおいて表示パネル24を配
置すると共にその真後のランプ取付部21aに複
数のランプ22を配置してランプ光を直接表示パ
ネル24の透光部24aから透過させるように構
成し、ランプ取付部21aには白色塗料23を塗
布して反射効率を高めるようにしていた。
ン装置は第3図に示すように、スピーカケース2
1の表面側に空隙Sをおいて表示パネル24を配
置すると共にその真後のランプ取付部21aに複
数のランプ22を配置してランプ光を直接表示パ
ネル24の透光部24aから透過させるように構
成し、ランプ取付部21aには白色塗料23を塗
布して反射効率を高めるようにしていた。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが従来のものにあつては光が表示パネル
の透光部24aから直接出てくるため色むらが生
じ易く、この色むらを防止するために複数のラン
プが配置されてはいるが、これによつても充分に
色むらを防止することができないばかりでなく、
単にイルミネーシヨンのために多数のランプを使
用することは不経済でもある。また、複数のラン
プを配置するためのスペース(S)を要すると共
に配線構造も複雑となる欠点があつた。
の透光部24aから直接出てくるため色むらが生
じ易く、この色むらを防止するために複数のラン
プが配置されてはいるが、これによつても充分に
色むらを防止することができないばかりでなく、
単にイルミネーシヨンのために多数のランプを使
用することは不経済でもある。また、複数のラン
プを配置するためのスペース(S)を要すると共
に配線構造も複雑となる欠点があつた。
更に従来のものにおいてはランプ取付面21a
に手作業的に白色塗料を塗布する形式であつたた
め塗料の塗布時にマスキングをする必要があると
共に他の部分を汚損して不良が発生する等作業性
が悪く、しかも反射効率も充分ではない等の欠点
があつた。
に手作業的に白色塗料を塗布する形式であつたた
め塗料の塗布時にマスキングをする必要があると
共に他の部分を汚損して不良が発生する等作業性
が悪く、しかも反射効率も充分ではない等の欠点
があつた。
この考案の目的は上記した従来の欠点を解消
し、表示パネルを色むらを生じることなく適確且
つ均一に照射することができ、製作が容易である
と共にコストダウンを図ることができて反射効率
にも優れた車載用スピーカのイルミネーシヨン装
置を提供することにある。
し、表示パネルを色むらを生じることなく適確且
つ均一に照射することができ、製作が容易である
と共にコストダウンを図ることができて反射効率
にも優れた車載用スピーカのイルミネーシヨン装
置を提供することにある。
「考案の構成」
(問題点を解決するための手段)
この考案に係る車載用スピーカのイルミネーシ
ヨン装置は、車載用スピーカにおけるケースの一
部に配置された表示パネルと該表示パネルを照射
するためにケース内部に配置された光源とを備え
た車載用スピーカのイルミネーシヨン装置であつ
て、上記光源を表示パネルの透光部から偏寄した
位置に配置すると共に該光源からの光を反射させ
るための反射板が配置し、該反射板としては反射
面にアルミ蒸着ポリエステルシートその他の反射
率の優れた反射シートが貼設して形成し、しかも
光源から遠ざかるに従つて上記表示パネルとの間
の間隔が狭くなるように傾斜させてあり、上記表
示パネルの光源から遠い透光部分には反射板から
の反射光と共に光源からの直接光が照射されるよ
うに構成されている。
ヨン装置は、車載用スピーカにおけるケースの一
部に配置された表示パネルと該表示パネルを照射
するためにケース内部に配置された光源とを備え
た車載用スピーカのイルミネーシヨン装置であつ
て、上記光源を表示パネルの透光部から偏寄した
位置に配置すると共に該光源からの光を反射させ
るための反射板が配置し、該反射板としては反射
面にアルミ蒸着ポリエステルシートその他の反射
率の優れた反射シートが貼設して形成し、しかも
光源から遠ざかるに従つて上記表示パネルとの間
の間隔が狭くなるように傾斜させてあり、上記表
示パネルの光源から遠い透光部分には反射板から
の反射光と共に光源からの直接光が照射されるよ
うに構成されている。
(作用)
光源からの光は反射面にアルミ蒸着ポリエステ
ルシート等の反射効率の優れたシートを貼着した
反射板によつて表示パネル側に照射され、これに
よつて表示パネルに形成された所定の表示を照明
すると共にその周辺を照射して優れたイルミネー
シヨン効果を発揮する。通常、光源から遠ざかる
に従つて光量が減衰するが、反射面の反射効率が
優れていることや反射板が光源から遠ざかるに従
つて表示パネルに接近するように傾斜して配置さ
れていること、更には表示パネルの光源から遠い
部分には光源からの直接光が照射されること等に
よつて色むらを生ずることなく均一に照射するこ
とができる。また、このような効果によつて多数
の光源ランプを配置する必要はなく、光源配置ス
ペースの狭小化を図ることができる。
ルシート等の反射効率の優れたシートを貼着した
反射板によつて表示パネル側に照射され、これに
よつて表示パネルに形成された所定の表示を照明
すると共にその周辺を照射して優れたイルミネー
シヨン効果を発揮する。通常、光源から遠ざかる
に従つて光量が減衰するが、反射面の反射効率が
優れていることや反射板が光源から遠ざかるに従
つて表示パネルに接近するように傾斜して配置さ
れていること、更には表示パネルの光源から遠い
部分には光源からの直接光が照射されること等に
よつて色むらを生ずることなく均一に照射するこ
とができる。また、このような効果によつて多数
の光源ランプを配置する必要はなく、光源配置ス
ペースの狭小化を図ることができる。
(実施例)
この考案の車載用スピーカのイルミネーシヨン
装置の実施例を第1図及び第2図に基づいて説明
するが、第1図は断面図、第2図は反射板の拡大
断面図である。
装置の実施例を第1図及び第2図に基づいて説明
するが、第1図は断面図、第2図は反射板の拡大
断面図である。
図において、1はスピーカケースであつて、こ
れにイルミネーシヨン装置が配置されるが、この
イルミネーシヨン装置は、表示パネル4の透光部
4aから偏寄した位置に光源たるランプ2が配置
されると共に該光源2からの光を反射させるため
の反射板3が配置され、該反射板3は基板3aの
反射面にアルミ蒸着ポリエステルシートその他の
反射率の優れた反射シート3bを貼設したもので
あり、しかも光源2から遠ざかるに従つて上記表
示パネル4との間の間隔が狭くなるように傾斜し
て配置されており、これによつて上記表示パネル
4の光源2から遠い透光部分14には反射板3か
らの反射光F1と共に光源からの直接光F2が照
射されるように構成されている。
れにイルミネーシヨン装置が配置されるが、この
イルミネーシヨン装置は、表示パネル4の透光部
4aから偏寄した位置に光源たるランプ2が配置
されると共に該光源2からの光を反射させるため
の反射板3が配置され、該反射板3は基板3aの
反射面にアルミ蒸着ポリエステルシートその他の
反射率の優れた反射シート3bを貼設したもので
あり、しかも光源2から遠ざかるに従つて上記表
示パネル4との間の間隔が狭くなるように傾斜し
て配置されており、これによつて上記表示パネル
4の光源2から遠い透光部分14には反射板3か
らの反射光F1と共に光源からの直接光F2が照
射されるように構成されている。
上記した構成を詳説すると、スピーカケース1
の後部にはイルミネーシヨン取付部11が形成さ
れ、これに固定部材12が配置されると共にラン
プ取付部材13を介して光源たるランプ2が配置
されている。スピーカケース1の上面側には表示
パネル4が配置されると共に該表示パネル4の下
面側には反射板3が配置される。反射板3として
は第2図に示すように基板3aの反射面側に反射
効率の優れた反射シート3b、実施例ではアルミ
蒸着ポリエステルシートを貼設して構成されてい
る。この反射板3は光源2近くでは表示パネル4
と間隔が大きいが、光源から遠ざかるに従つて上
記表示パネルとの間の間隔が狭くなるように傾斜
させてあり、実施例では光源近くで22mm、最先端
部の遠い部分では2mmに設定されている。
の後部にはイルミネーシヨン取付部11が形成さ
れ、これに固定部材12が配置されると共にラン
プ取付部材13を介して光源たるランプ2が配置
されている。スピーカケース1の上面側には表示
パネル4が配置されると共に該表示パネル4の下
面側には反射板3が配置される。反射板3として
は第2図に示すように基板3aの反射面側に反射
効率の優れた反射シート3b、実施例ではアルミ
蒸着ポリエステルシートを貼設して構成されてい
る。この反射板3は光源2近くでは表示パネル4
と間隔が大きいが、光源から遠ざかるに従つて上
記表示パネルとの間の間隔が狭くなるように傾斜
させてあり、実施例では光源近くで22mm、最先端
部の遠い部分では2mmに設定されている。
表示パネル4は透光部4aと非透光部4bとか
らなり、光源2と透光部4aとの位置関係は、光
源から遠い透光部分14には反射板3からの反射
光F1と共に光源からの直接光F2も照射される
ように構成されている。なお、上記した反射シー
ト3bはアルミ蒸着ポリエステルシートに限らず
他の反射効率の優れたシートを用いることができ
る。図中、5はケース1の後部上面側に貼設され
るプロテクターであつて、スピーカがリアウイン
ド等に接触した場合にその緩衝を図るためのもの
である。
らなり、光源2と透光部4aとの位置関係は、光
源から遠い透光部分14には反射板3からの反射
光F1と共に光源からの直接光F2も照射される
ように構成されている。なお、上記した反射シー
ト3bはアルミ蒸着ポリエステルシートに限らず
他の反射効率の優れたシートを用いることができ
る。図中、5はケース1の後部上面側に貼設され
るプロテクターであつて、スピーカがリアウイン
ド等に接触した場合にその緩衝を図るためのもの
である。
「考案の効果」
この考案に係る車載用スピーカのイルミネーシ
ヨン装置によれば、光源からの光は反射板の反射
効率に優れた反射面によつて表示パネル側に照射
され、これによつて表示パネルの透光部及びその
周辺を照射して優れたイルミネーシヨン効果を発
揮することができる。また、表示パネルの光源か
ら遠い部分であつても、反射面の反射効率が優れ
ていることや反射板が光源から遠ざかるに従つて
表示パネルに接近するように傾斜して配置されて
いること、更には表示パネルの光源から遠い部分
には光源からの直接光が照射されること等によつ
て光量の減衰を少なくでき、色むらを生ずること
なく均一に照射することができる。また、多数の
光源ランプを配置する必要はないから光源配置ス
ペースの狭小化を図ることができると共に従来の
ようにマスキングを施して塗料を塗布するのとは
異なり作業性は極めて良好であり、装置全体のコ
ストダウンを図ることができる等、この種車載用
スピーカのイルミネーシヨン装置として最適であ
る。
ヨン装置によれば、光源からの光は反射板の反射
効率に優れた反射面によつて表示パネル側に照射
され、これによつて表示パネルの透光部及びその
周辺を照射して優れたイルミネーシヨン効果を発
揮することができる。また、表示パネルの光源か
ら遠い部分であつても、反射面の反射効率が優れ
ていることや反射板が光源から遠ざかるに従つて
表示パネルに接近するように傾斜して配置されて
いること、更には表示パネルの光源から遠い部分
には光源からの直接光が照射されること等によつ
て光量の減衰を少なくでき、色むらを生ずること
なく均一に照射することができる。また、多数の
光源ランプを配置する必要はないから光源配置ス
ペースの狭小化を図ることができると共に従来の
ようにマスキングを施して塗料を塗布するのとは
異なり作業性は極めて良好であり、装置全体のコ
ストダウンを図ることができる等、この種車載用
スピーカのイルミネーシヨン装置として最適であ
る。
第1図及び第2図はこの考案に係る車載用スピ
ーカのイルミネーシヨン装置の実施例を示し、第
1図は断面図、第2図は反射板の拡大断面図であ
る。第3図は従来の車載用スピーカのイルミネー
シヨン装置を示す断面図である。 1……スピーカケース、2……光源、3……反
射板、3a……基板、3b……反射シート、4…
…表示パネル、4a……透光部、4b……非透光
部、F1……反射光、F2……直接光、5……プ
ロテクター。
ーカのイルミネーシヨン装置の実施例を示し、第
1図は断面図、第2図は反射板の拡大断面図であ
る。第3図は従来の車載用スピーカのイルミネー
シヨン装置を示す断面図である。 1……スピーカケース、2……光源、3……反
射板、3a……基板、3b……反射シート、4…
…表示パネル、4a……透光部、4b……非透光
部、F1……反射光、F2……直接光、5……プ
ロテクター。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 車載用スピーカにおけるケースの一部に配置さ
れた表示パネルと該表示パネルを照射するために
ケース内部に配置された光源とを備えた車載用ス
ピーカのイルミネーシヨン装置であつて、 上記光源は表示パネルの透光部から偏寄した位
置に配置されると共に該光源からの光を反射させ
るための反射板が配置され、該反射板には反射面
にアルミ蒸着ポリエステルシートその他の反射率
の優れた反射シートが貼設されており、光源から
遠ざかるに従つて上記表示パネルとの間の間隔が
狭くなるように傾斜して配置され、上記表示パネ
ルの光源から遠い透光部分には反射板からの反射
光と共に光源からの直接光が照射されるように構
成されていることを特徴とするイルミネーシヨン
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3570386U JPH048711Y2 (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3570386U JPH048711Y2 (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62147987U JPS62147987U (ja) | 1987-09-18 |
| JPH048711Y2 true JPH048711Y2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=33446668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3570386U Expired JPH048711Y2 (ja) | 1986-03-12 | 1986-03-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048711Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0721032Y2 (ja) * | 1988-05-13 | 1995-05-15 | アルパイン株式会社 | 照光機構付スピーカ装置 |
-
1986
- 1986-03-12 JP JP3570386U patent/JPH048711Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62147987U (ja) | 1987-09-18 |
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