JPH0510932U - エアーシヤワー装置 - Google Patents

エアーシヤワー装置

Info

Publication number
JPH0510932U
JPH0510932U JP6414791U JP6414791U JPH0510932U JP H0510932 U JPH0510932 U JP H0510932U JP 6414791 U JP6414791 U JP 6414791U JP 6414791 U JP6414791 U JP 6414791U JP H0510932 U JPH0510932 U JP H0510932U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wall
unit
shower device
air
clean room
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP6414791U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2509883Y2 (ja
Inventor
秀男 田中
豊 勝田
英二 森口
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kajima Corp
Original Assignee
Kajima Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kajima Corp filed Critical Kajima Corp
Priority to JP1991064147U priority Critical patent/JP2509883Y2/ja
Publication of JPH0510932U publication Critical patent/JPH0510932U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2509883Y2 publication Critical patent/JP2509883Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning In General (AREA)
  • Ventilation (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 一体構造であったエアーシャワー装置45本
体を現場組立可能な複数の主要構成部材に分割し、搬入
スペースの制約を回避する。 【構成】 据え付け場所の床に対峙して立設されジェッ
ト気流吹出手段13が設けられるとともに、このジェッ
ト気流吹出手段13の吸込口34が凹設される一対の壁
ユニット31、33と、立設された一対の壁ユニット3
1、33の上部同士に亘って取り付けられ内壁面との接
続部が気流の滞留を防止する曲面状の隅部40となる天
板ユニット35と、壁ユニット31、33の両側端面同
士に亘って取り付けられこの一対の壁ユニット31、3
3、天板ユニット35とで箱状の空間を形成する入室用
ドアユニット36、及びクリーンルーム用ドアユニット
37とを組立自在に分割して有する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、クリーンルーム入室口に設けられるエアーシャワー装置に関するも のである。
【0002】
【従来の技術】
クリーンルーム入室口には、入室者及び搬入物に付いた塵を除去し、クリーン ルーム内への塵の侵入を防止するエアーシャワー装置が設けられている。このエ アーシャワー装置は、クリーンルームの前室となるべく外部、及びクリーンルー ム内と遮蔽でき、独立した空間となる。
【0003】 図5、図6に基づいて、従来のエアーシャワー装置を説明する。図5はエアー シャワー装置を入室口側から見る一部を透視した正面図、図6はエアーシャワー 装置内の壁面を表した正面図を示す。
【0004】 図5に示すように、一体となった箱状の本体1の壁にはエアーシャワー装置内 への入室用のアルミサッシドア3が取り付けられている。また、アルミサッシド ア3に対向する本体1の他方の壁にはクリーンルーム内への入室用のアルミサッ シドア5が取り付けられている(図6参照)。従って、アルミサッシドア3、ア ルミサッシドア5を閉め切ることで、本体1内は独立した空間となる。本体1は 壁上端面に天板が当接される構造となっているため、内壁と天板との接続部は直 交する二面に挟まれた隅部7となっている。アルミサッシドア3、5はアルミド ア枠9を介して本体1の壁に取り付けられ、本体1とアルミサッシドア3、5と は一体となっている(取り外し不可能)。アルミサッシドア3、5は市販品が用 いられ、色、シリンダ錠、蝶番、ドアクローザ等が所定の仕様となっている。ま た、本体1内の底には床板11が敷設され、床板11にはマットスイッチ12等 が設けられている。従って、本体1の床面と外部の床面とには段差が生じるよう になっている。
【0005】 図6に示すように、アルミサッシドア3、5が取り付けられた壁に隣接する左 右の壁の内壁面には複数個のジェット気流吹出手段であるエアージェットノズル 13が設けられている。エアージェットノズル13からはターボファン15から 送られたエアーがメインフィルター17を介して吐出されるようになっている( 図5参照)。エアージェットノズル13が設けられた内壁面の下部には内壁面と 同一平面状となったプレフィルター19が設けられ、プレフィルター19からは ターボファン15の吸気エアーが吸い込まれるようになっている。つまり、エア ージェットノズル13から吐出されたエアーはプレフィルター19から吸気され 、本体1内を循環するとともに、その際、循環エアーに混入した塵がプレフィル ター19、メインフィルター17によって除去されるようになっている。
【0006】 従って、エアーシャワー装置内へ入った入室者及び搬入物は、塵がジェットエ アー(ジェット気流)により吹き飛ばされ、クリーン度が向上した後、クリーン ルーム側のアルミサッシドア5のみが開かれてクリーンルーム内へ入室すること で、クリーンルーム内への塵の持ち込みが防止されているのである。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来のエアーシャワー装置では本体1が一体構造となっている ため、搬入経路の所要スペースが大きく、据え付けることのできる場所が制約さ れることがあり、また、製品重量も大きくなるため、搬入据え付け工事が人手を 要するものとなっていた。更に、本体1の底には床板11が敷設されているので 、エアーシャワー装置内の入室時に違和感が生じるとともに、手押台車、或いは 、FA化に伴う自動搬送台車の通行に支障をきたす場合もあった。そして、床板 11が設けられていることは、清掃がしにくくなる理由ともなっていた。また、 アルミサッシドア3、5は市販品が用いられているため、他の建築ドアと意匠的 に調和がとれず違和感が生じるとともに、遮音性が劣り、ターボファン15の運 転音が外部への騒音となる虞れがあり、更には、気密性を充分に確保することも できなかった。また、本体1内における内壁と天板との接続部は、隅部7となっ ているため、ジェットエアーの死角が生じるとともに、プレフィルター19が内 壁面と同一平面状で設けられているため、吸い込み時のエアーが乱れるという問 題があった。
【0008】 更に、ドアーの種類、通過有効巾を変える場合、入室人数を増やしたい場合、 自動扉を取り付けたい場合などの特注時には、いずれも本体1の構造を大きく変 更しなければならず、製造費用の増大は必至であった。
【0009】 本考案は上記状況に鑑みてなされたもので、搬入時の所要スペースが小さく、 、気密性、遮音性が確保でき、ジェットエアーの死角が生じないとともに、エア ーの乱れも少なく、しかも、特注時にも安価に対応できるエアーシャワー装置の 提供を目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するための本考案に係るエアーシャワー装置の構成は、据え付 け場所の床に対峙して立設され対向するそれぞれの内壁面にジェット気流吹出手 段が設けられるとともに、該ジェット気流吹出手段の吸込口が前記内壁面の下部 に凹設される一対の壁ユニットと、該一対の壁ユニットの上部同士に亘って取り 付けられ内壁面との接続部が曲面状の隅部となる天板ユニットと、前記一対の壁 ユニットの両側端面同士に亘って取り付けられ該一対の壁ユニットと前記天板ユ ニットとで箱状の密閉空間を形成する入室用ドアユニット、及びクリーンルーム 用ドアユニットとからなることを特徴とする。
【0011】
【作用】
本体が壁ユニット、天板ユニット、及び入室用ドアユニット、クリーンルーム 用ドアユニットの分割状態で搬入され、搬入経路として必要な所要スペースが小 さくなる。据え付け場所の床が兼用され、本体内と外部との床に段差が生じない 。本体内での気流が隅部の曲面に沿って流れ、隅部での気流の滞留がなくなる。 ジェット気流吹出手段の吸気が内壁面直前まで整流状態で流れ、本体内での吸気 気流に乱れが生じない。
【0012】
【実施例】
以下、本考案に係るエアーシャワー装置の好適な一実施例を図面を参照して詳 細に説明する。図1は本考案に係るエアーシャワー装置の分解斜視図、図2は本 考案に係るエアーシャワー装置を入室口側から見る一部を透視した正面図、図3 はエアータイトユニットを表す断面図、図4は本考案に係るエアーシャワー装置 内の壁面を表した正面図を示す。尚、図5、図6に示した部材と同一の部材には 同一の符号を付し、重複する説明は省略する。
【0013】 図1に示すように、一方の側壁を形成する壁ユニット31の内壁面にはジェッ ト気流吹出手段であるエアージェットノズル13が設けられ、エアージェットノ ズル13からは壁ユニット31に内設されたターボファン15からメインフィル ター17を介しジェットエアー(ジェット気流)が吐出されるようになっている (図2参照)。壁ユニット31には対峙して他方の側壁を形成する壁ユニット3 3が設置されるようになっており、壁ユニット33にも同様にエアージェットノ ズル13、ターボファン15、メインフィルター17が設けられ、同様の作用を 奏するようになっている。壁ユニット31、33の下部には内壁面より引っ込ん だ吸込口である蹴込部34がそれぞれ設けられており、ターボファン15の吸気 はこの蹴込部34から吸い込まれるようになっている。内壁面より引っ込んだ蹴 込部34から吸い込まれる吸気は、内壁面直前まで整流状態で流れ、気流に乱れ が生じないようになっている。壁ユニット31、33は遮音性を高めるため、鋼 製建具を使用して構成されている。また、壁ユニット31、33の下部は据え付 け場所の床に直接設置されることで、壁ユニット31、33の床は据え付け場所 の床と同一となるようになっている。従って、壁ユニット31、33間への手押 台車等の通行は段差を経ることなく、スムーズに行えるようになっている。尚、 壁ユニット31、33の下部と、据え付け場所の床との間はシール材等により当 然に密閉処理が施される。
【0014】 対峙して設置された壁ユニット31、33の上部には現場施工により天板ユニ ット35が取り付けられるようになっており(図2参照)、天板ユニット35は 天板下面と内壁面とに挟まれる隅部40が曲面状に形成されている。つまり、懐 が浅くなり、ジェットエアーの死角が生じにくい構造となっているのである。天 板ユニット35は遮音性を高めるため、鋼製建具を使用して構成されている。天 板ユニット35が取り付けられることで、壁ユニット31、33は門型の一体構 造となり、内部に空間が形成されるようになっている。
【0015】 図1に示すように、天板ユニット35により一体となった門型の壁ユニット3 1、33の開口側には、入室用ドアユニット36と、クリーンルーム用ドアユニ ット37とが現場施工により取り付けられるようになっている。入室用ドアユニ ット36、クリーンルーム用ドアユニット37は、鋼製建具を使用し他の建築意 匠に調和したものとなっており、気密性の高いいわゆるセミタイト構造になって いる。また、クリーンルーム用ドアユニット37の下部には、図3に示すように 、スイングエアタイトユニット39が設けられている。スイングエアタイトユニ ット39には可動シール片41が設けられ、可動シール片41はクリーンルーム 用ドアユニット37の開閉動作に応じて常時床面との密接状態が保持できるよう になっている。そして、図4に示すように、入室用ドアユニット36は軽量間仕 切り壁43に連結可能となっており、クリーンルーム用ドアユニット37はクリ ーンルームの入室口に取り付けられるようになっている。
【0016】 壁ユニット31、33、天板ユニット35、入室用ドアユニット36、クリー ンルーム用ドアユニット37を主な部材として本考案に係るエアーシャワー装置 45が構成されている。
【0017】 本実施例に係るエアーシャワー装置45によれば、本体にそれぞれ鋼製建具が 使用されているので、遮音性に優れ、ターボファン15の運転音が外部に洩れる ことがなく、騒音の防止を図ることができる。また、入室用ドアユニット36、 クリーンルーム用ドアユニット37は、セミタイト構造になっているので、気密 性を高く保持でき、エアーシャワー装置45内をいわゆるエアーロックルームと することができる。また、入室用ドアユニット36が鋼製建具を使用しているの で、他の建築扉との調和が図れ、建築意匠にもかなったものとすることができる 。
【0018】 更に、本実施例に係るエアーシャワー装置45を特注品として製作したい場合 には、以下の優れた点を有する。即ち、ドアの種類を変えたい場合、或いは、自 動ドアを組み合わせたい場合には、本体は変更不要でドアのみの変更で済む。通 過有効巾を変えたい場合には、天板ユニット35と、ドアのみの変更で済む。入 室人数を増やしたい場合には、壁ユニット31、33、天板ユニット35の基本 本体を人数分増設することで、安定した品質で容易に、しかも、安価に増やすこ とができる。床付タイプとしたい場合には、床部分のみ製作取り付けすることが できる。エアタイト性及び遮音性を高めたい場合には、入室用ドアユニット36 にもスイングエアタイトユニット39を設けることで容易に実現することができ るなどである。
【0019】
【考案の効果】
以上詳細に説明したように、本考案に係るエアーシャワー装置は、分割された 壁ユニット、天板ユニット、入室用ドアユニット、及びクリーンルーム用ドアユ ニットの五つの構成部材から組み立てられるので、搬入時の占有スペースが小さ くて済み、搬入経路の制約による据え付け制限を皆無にすることができる。また 、本体内と外部との床に段差が生じないので、手押台車等の通行が極めてスムー ズに行える。更に、隅部での気流の死角がなくなるため、気流が滞留しなくなり 、クリーン度を向上させることができる。また、ジェット気流吹出手段の吸気が 内壁面直前まで整流状態で流れ、吸気気流に乱れが生じないため、ジェット気流 の循環効率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るエアーシャワー装置の分解斜視図
である。
【図2】本考案に係るエアーシャワー装置を入室口側か
ら見る一部を透視した正面図である。
【図3】エアータイトユニットを表す断面図である。
【図4】本考案に係るエアーシャワー装置内の壁面を表
した正面図である。
【図5】従来のエアーシャワー装置を入室口側から見る
一部を透視した正面図である。
【図6】従来のエアーシャワー装置内の壁面を表した正
面図である。
【符号の説明】
13 エアージェットノズル(ジェット気流吹出手段) 31 壁ユニット 33 壁ユニット 34 蹴込部(吸込口) 35 天板ユニッ
ト 36 入室用ドアユニット 37 クリーンル
ーム用ドアユニット 40 隅部 45 エアーシャ
ワー装置

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 据え付け場所の床に対峙して立設され対
    向するそれぞれの内壁面にジェット気流吹出手段が設け
    られるとともに、該ジェット気流吹出手段の吸込口が前
    記内壁面の下部に凹設される一対の壁ユニットと、該一
    対の壁ユニットの上部同士に亘って取り付けられ内壁面
    との接続部が曲面状の隅部となる天板ユニットと、前記
    一対の壁ユニットの両側端面同士に亘って取り付けられ
    該一対の壁ユニットと前記天板ユニットとで箱状の密閉
    空間を形成する入室用ドアユニット、及びクリーンルー
    ム用ドアユニットとからなることを特徴とするエアーシ
    ャワー装置。
JP1991064147U 1991-07-18 1991-07-18 エア―シャワ―装置 Expired - Lifetime JP2509883Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991064147U JP2509883Y2 (ja) 1991-07-18 1991-07-18 エア―シャワ―装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991064147U JP2509883Y2 (ja) 1991-07-18 1991-07-18 エア―シャワ―装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0510932U true JPH0510932U (ja) 1993-02-12
JP2509883Y2 JP2509883Y2 (ja) 1996-09-04

Family

ID=13249678

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991064147U Expired - Lifetime JP2509883Y2 (ja) 1991-07-18 1991-07-18 エア―シャワ―装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2509883Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018159521A (ja) * 2017-03-23 2018-10-11 株式会社日本医化器械製作所 薄型ダクトパネル
JP2023049777A (ja) * 2021-09-29 2023-04-10 大和ハウス工業株式会社 除塵装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57204741A (en) * 1981-05-26 1982-12-15 Suteiido Robaatsu Gurahamu Module type wall and ceiling system
JPS62225838A (ja) * 1986-03-26 1987-10-03 Nippon Air Curtain Kk エア−シヤワ−装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57204741A (en) * 1981-05-26 1982-12-15 Suteiido Robaatsu Gurahamu Module type wall and ceiling system
JPS62225838A (ja) * 1986-03-26 1987-10-03 Nippon Air Curtain Kk エア−シヤワ−装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018159521A (ja) * 2017-03-23 2018-10-11 株式会社日本医化器械製作所 薄型ダクトパネル
JP2023049777A (ja) * 2021-09-29 2023-04-10 大和ハウス工業株式会社 除塵装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2509883Y2 (ja) 1996-09-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0550661B2 (ja)
KR20080026423A (ko) 조립식 환기장치
JPH0510932U (ja) エアーシヤワー装置
JP7519219B2 (ja) ブース
JPH0113171Y2 (ja)
KR20220086226A (ko) 창틀 결합형 창호 환기장치
JPH086181Y2 (ja) エアシャワールーム
JP4588387B2 (ja) 防虫又は防塵用エアシャッタ
JPH0212513Y2 (ja)
JP2645538B2 (ja) エアシヤワー装置
CN217165594U (zh) 一种双开门风淋室
JPH0752938Y2 (ja) 引き違い障子サッシの換気装置
JP7431133B2 (ja) 建物
JPH0311649Y2 (ja)
JPH0336838Y2 (ja)
JPH0328482A (ja) クリーンルーム用扉
JPS6240063Y2 (ja)
JPS6337618Y2 (ja)
JPH0634544Y2 (ja) 連窓サツシ
JPH0420142Y2 (ja)
JPH0641315U (ja) 閉鎖配電盤換気装置
JPS6227796Y2 (ja)
JPS61237951A (ja) エアカ−テン装置
JPH0236584Y2 (ja)
KR100561542B1 (ko) 공기조화기의 실외기