JPH05124626A - エンボス成形装置 - Google Patents
エンボス成形装置Info
- Publication number
- JPH05124626A JPH05124626A JP27424191A JP27424191A JPH05124626A JP H05124626 A JPH05124626 A JP H05124626A JP 27424191 A JP27424191 A JP 27424191A JP 27424191 A JP27424191 A JP 27424191A JP H05124626 A JPH05124626 A JP H05124626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- embossed
- forming
- female die
- molding
- embossing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 離型性に優れたエンボス成形装置を提供す
る。 【構成】 エンボス成形装置15は、エンボス突部42
を有する成形雄型34とエンボス溝36を有する成形雌
型32とを備えている。成形雌型32は雌型本体32a
と、雌型本体32a内に設けられたエンボス底部構成部
材39とを有している。エンボス底部構成部材39はエ
ンボス溝36の底部を構成するとともに、成形雄型34
に向って進退するようになっている。
る。 【構成】 エンボス成形装置15は、エンボス突部42
を有する成形雄型34とエンボス溝36を有する成形雌
型32とを備えている。成形雌型32は雌型本体32a
と、雌型本体32a内に設けられたエンボス底部構成部
材39とを有している。エンボス底部構成部材39はエ
ンボス溝36の底部を構成するとともに、成形雄型34
に向って進退するようになっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はIC等の電子部品を包装
して搬送する電子部品搬送体の底材を製造するために用
いるエンボス成形装置に関する。
して搬送する電子部品搬送体の底材を製造するために用
いるエンボス成形装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、IC等の電子部品を多数包装して
搬送する合成樹脂製の電子部品搬送体が知られている。
この電子部品搬送体は、IC等の電子部品を収納する底
材と、底材を覆う平板状蓋材とを備えている。このうち
底材は電子部品収納用のエンボス部と、エンボス部上端
開口のフランジ部とからなり、蓋材はこのフランジ部に
ヒートシールされるようになっている。またエンボス部
は単列で連続して多数設けられており、各エンボス部は
エンボス部上端開口のフランジ部によって連結されてい
る。
搬送する合成樹脂製の電子部品搬送体が知られている。
この電子部品搬送体は、IC等の電子部品を収納する底
材と、底材を覆う平板状蓋材とを備えている。このうち
底材は電子部品収納用のエンボス部と、エンボス部上端
開口のフランジ部とからなり、蓋材はこのフランジ部に
ヒートシールされるようになっている。またエンボス部
は単列で連続して多数設けられており、各エンボス部は
エンボス部上端開口のフランジ部によって連結されてい
る。
【0003】このような構成からなる電子部品搬送体に
おいて、IC等の電子部品が底材の各エンボス部内に収
納され、その後、底材のフランジ部に平板状蓋材がヒー
トシールされて電子部品が包装される。
おいて、IC等の電子部品が底材の各エンボス部内に収
納され、その後、底材のフランジ部に平板状蓋材がヒー
トシールされて電子部品が包装される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】一般に、底材は合成樹
脂製シート板を予め加熱しておき、その後エンボス成形
装置により真空または圧空成形してエンボス部を成形す
ることにより製造される。エンボス成形装置はエンボス
突部を有する成形雄型と、エンボス溝を有する成形雌型
とからなっており、シート板にエンボス部を成形した
後、成形雌型側からエアブローを行なうことによってシ
ート板を成形雌型から離型させている。しかしながら、
成形雌型側からエアブローを行なった場合、このエアー
によってシート板が冷やされ熱分布が異なり均一な成形
ができないことがある。また、エアブローによっては確
実に離型させることができない場合もある。
脂製シート板を予め加熱しておき、その後エンボス成形
装置により真空または圧空成形してエンボス部を成形す
ることにより製造される。エンボス成形装置はエンボス
突部を有する成形雄型と、エンボス溝を有する成形雌型
とからなっており、シート板にエンボス部を成形した
後、成形雌型側からエアブローを行なうことによってシ
ート板を成形雌型から離型させている。しかしながら、
成形雌型側からエアブローを行なった場合、このエアー
によってシート板が冷やされ熱分布が異なり均一な成形
ができないことがある。また、エアブローによっては確
実に離型させることができない場合もある。
【0005】本発明はこのような点を考慮してなされた
ものであり、成形後エァブローを用いることなく、シー
ト板を確実に成形雌型から離型させることができるエン
ボス成形装置を提供することを目的とする。
ものであり、成形後エァブローを用いることなく、シー
ト板を確実に成形雌型から離型させることができるエン
ボス成形装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、エンボス突部
を有する形成雄型と、エンボス溝を有する成形雌型とを
備え、合成樹脂製シート板にエンボス部を成形するエン
ボス成形装置において、前記成形雌型は雌型本体と、こ
の雌型本体内に前記成形雄型に向って移動自在に設けら
れ、前記エンボス溝の底部を構成するエンボス底部構成
部材とを有することを特徴とするエンボス成形装置であ
る。
を有する形成雄型と、エンボス溝を有する成形雌型とを
備え、合成樹脂製シート板にエンボス部を成形するエン
ボス成形装置において、前記成形雌型は雌型本体と、こ
の雌型本体内に前記成形雄型に向って移動自在に設けら
れ、前記エンボス溝の底部を構成するエンボス底部構成
部材とを有することを特徴とするエンボス成形装置であ
る。
【0007】
【作用】成形雄型と成形雌型とが互いに接近してシート
板にエンボス部を成形した後、成形雄型と成形雌型が互
いに離れる。次に、雌型本体内のエンボス底部構成部材
が雄型側へ移動し、エンボス溝からエンボス部を押出し
離型させる。
板にエンボス部を成形した後、成形雄型と成形雌型が互
いに離れる。次に、雌型本体内のエンボス底部構成部材
が雄型側へ移動し、エンボス溝からエンボス部を押出し
離型させる。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。
て説明する。
【0009】まず、電子部品搬送体について、図3およ
び図4により簡単に説明する。図3および図4におい
て、電子部品搬送体70は、IC等の電子部品77を収
納する底材71と、底材71を覆う蓋材75とを備えて
いる。
び図4により簡単に説明する。図3および図4におい
て、電子部品搬送体70は、IC等の電子部品77を収
納する底材71と、底材71を覆う蓋材75とを備えて
いる。
【0010】また底材71は電子部品収納用のエンボス
部72と、エンボス部72上端開口のフランジ部73と
からなり、蓋材75はこのフランジ部73にヒートシー
ルされるようになっている。エンボス部72は、単列で
連続して設けられており、各エンボス部72は上端開口
のフランジ部73によって互いに連結されている。
部72と、エンボス部72上端開口のフランジ部73と
からなり、蓋材75はこのフランジ部73にヒートシー
ルされるようになっている。エンボス部72は、単列で
連続して設けられており、各エンボス部72は上端開口
のフランジ部73によって互いに連結されている。
【0011】このうち、底材71は例えば塩化ビニル製
またはポリスチレン製シート板を真空または圧空成形し
て形成され、一方蓋材は合成樹脂製の積層シートからな
っている。またフランジ部73には、エンボス部72に
隣接して複数のパンチ孔74が連続して設けられてい
る。このパンチ孔74は、底材71移送用のものであ
る。次に本発明による電子部品搬送体の底材製造装置に
ついて、図2により簡単に説明する。
またはポリスチレン製シート板を真空または圧空成形し
て形成され、一方蓋材は合成樹脂製の積層シートからな
っている。またフランジ部73には、エンボス部72に
隣接して複数のパンチ孔74が連続して設けられてい
る。このパンチ孔74は、底材71移送用のものであ
る。次に本発明による電子部品搬送体の底材製造装置に
ついて、図2により簡単に説明する。
【0012】図2において、底材製造装置10は、巻体
11、ダンサロール12、予熱ロール13、加熱装置1
4、エンボス成形装置15、冷却装置16、パンチ装置
17、送り部18、ダンサロール19、検査装置20、
スリット装置21、マーキング装置22、引張りロール
24および巻体23を順次配設して構成されている。
11、ダンサロール12、予熱ロール13、加熱装置1
4、エンボス成形装置15、冷却装置16、パンチ装置
17、送り部18、ダンサロール19、検査装置20、
スリット装置21、マーキング装置22、引張りロール
24および巻体23を順次配設して構成されている。
【0013】次に本発明によるエンボス成形装置につい
て、図1により詳述する。
て、図1により詳述する。
【0014】図1に示すように、エンボス成形装置15
はエンボス溝36を有する成形雌型32と、成形雌型3
2の上方に配置されエンボス溝36内に進入するエンボ
ス突部42を有する成形雄型とを備えている。このうち
成形雄型34は、雄型本体34aと、この雄型34a内
に上下方向に移動自在に設けられた突部支持体41とを
有し、エンボス突部42は突部支持体41の下部に設け
られている。他方、成形雌型32は、雌型本体32a
と、この雌型本体32内に上下方向に移動自在に設けら
れた底部支持体35とを有している。また底部支持体
は、その上部に底部構成部材39を有している。このエ
ンボス底部構成部材39は、成形雌型32のエンボス溝
36の底部を構成するものであり、エンボス溝36の側
部は雌型本体32aによって構成されている。
はエンボス溝36を有する成形雌型32と、成形雌型3
2の上方に配置されエンボス溝36内に進入するエンボ
ス突部42を有する成形雄型とを備えている。このうち
成形雄型34は、雄型本体34aと、この雄型34a内
に上下方向に移動自在に設けられた突部支持体41とを
有し、エンボス突部42は突部支持体41の下部に設け
られている。他方、成形雌型32は、雌型本体32a
と、この雌型本体32内に上下方向に移動自在に設けら
れた底部支持体35とを有している。また底部支持体
は、その上部に底部構成部材39を有している。このエ
ンボス底部構成部材39は、成形雌型32のエンボス溝
36の底部を構成するものであり、エンボス溝36の側
部は雌型本体32aによって構成されている。
【0015】底部支持体35の下方には、スプリング3
8が設けられ、底部支持体35はこのスプリング38に
よって上方へ付勢されている。図1に示すスプリング3
8の付勢位置において、エンボス底部構成部材39の上
面と雌型本体32aの上面は略一致している。また、底
部支持体35の両側部には、雌型本体32aを貫通して
上方へ延びるステム37が設けられている。
8が設けられ、底部支持体35はこのスプリング38に
よって上方へ付勢されている。図1に示すスプリング3
8の付勢位置において、エンボス底部構成部材39の上
面と雌型本体32aの上面は略一致している。また、底
部支持体35の両側部には、雌型本体32aを貫通して
上方へ延びるステム37が設けられている。
【0016】なお、雄型34の突部支持体41は、図示
しない駆動機構により上下方向に移動するようになって
いる。
しない駆動機構により上下方向に移動するようになって
いる。
【0017】次にこのような構成からなる本実施例の作
用について説明する。
用について説明する。
【0018】まず、塩化ビニル製またはポリスチレン製
シート板51が巻体11から連続的に供給され、ダンサ
ロール12および予熱ロール13を通って加熱装置14
に移送される。シート板51は加熱装置14の1段加熱
装置14a、2段加熱装置14b、および3段加熱装置
14cによって順次加熱され、シート板51に所定の間
隔をおいて移送方向に延びる複数の帯状加熱部(図示せ
ず)が形成される。
シート板51が巻体11から連続的に供給され、ダンサ
ロール12および予熱ロール13を通って加熱装置14
に移送される。シート板51は加熱装置14の1段加熱
装置14a、2段加熱装置14b、および3段加熱装置
14cによって順次加熱され、シート板51に所定の間
隔をおいて移送方向に延びる複数の帯状加熱部(図示せ
ず)が形成される。
【0019】次に、シート板51はエンボス成形装置1
5へ移送され、シート板51にエンボス部72が成形さ
れる。
5へ移送され、シート板51にエンボス部72が成形さ
れる。
【0020】すなわち、シート板51が成形装置15へ
移送されると、まず成形雌型32の雌型本体32aが上
方へ移動しシート板51を成形雄型34に押付ける。こ
の場合、シート板51が、成形雌型32の雌型本体32
aの上面と、成形雄型34の雄型本体34aの下面との
間で挾持される。同時に、ステム37が雄型本体34a
の下面によって下方へ押下げられ、底部支持体35がス
プリング38の力に抗して降下する。
移送されると、まず成形雌型32の雌型本体32aが上
方へ移動しシート板51を成形雄型34に押付ける。こ
の場合、シート板51が、成形雌型32の雌型本体32
aの上面と、成形雄型34の雄型本体34aの下面との
間で挾持される。同時に、ステム37が雄型本体34a
の下面によって下方へ押下げられ、底部支持体35がス
プリング38の力に抗して降下する。
【0021】このようにして、雌型32にエンボス溝部
36が形成される。この場合、エンボス溝36の側部は
雌型本体32aによって構成され、エンボス溝36の底
部はエンボス底部構成部材39によって構成される。
36が形成される。この場合、エンボス溝36の側部は
雌型本体32aによって構成され、エンボス溝36の底
部はエンボス底部構成部材39によって構成される。
【0022】次に、成形雄型34の突部支持体41が駆
動機構によって下方へ移動し、これに伴ってエンボス突
部42がエンボス溝36内に進入する。同時に成形雄型
34側から圧縮空気が吹出され、シート板51に圧空成
形によりエンボス部72が成形される。
動機構によって下方へ移動し、これに伴ってエンボス突
部42がエンボス溝36内に進入する。同時に成形雄型
34側から圧縮空気が吹出され、シート板51に圧空成
形によりエンボス部72が成形される。
【0023】続いて成形雄型34の突部支持体41が駆
動機構によって上方へ移動し、成形雌型32の雌型本体
32aが降下する。この場合、雌型本体32a内の底部
支持体35がスプリング38によって上昇し、シート板
51に成形されたエンボス部72がエンボス底部構成部
材39によってエンボス溝36内から押出される。
動機構によって上方へ移動し、成形雌型32の雌型本体
32aが降下する。この場合、雌型本体32a内の底部
支持体35がスプリング38によって上昇し、シート板
51に成形されたエンボス部72がエンボス底部構成部
材39によってエンボス溝36内から押出される。
【0024】本実施例によれば、シート材51にエンボ
ス部72を成形した後、エンボス底部構成部材39によ
ってエンボス部72をエンボス溝36から押出すので、
シート板51の離型作業を確実に行なうことができる。
またシート板51の離型作業にエアブローを用いないの
で、エアーによるシート板の熱分布の不均一をなくすこ
とができ、均一にエンボス部72を成形できる。
ス部72を成形した後、エンボス底部構成部材39によ
ってエンボス部72をエンボス溝36から押出すので、
シート板51の離型作業を確実に行なうことができる。
またシート板51の離型作業にエアブローを用いないの
で、エアーによるシート板の熱分布の不均一をなくすこ
とができ、均一にエンボス部72を成形できる。
【0025】エンボス部72が成形されたシート板51
は、その後冷却装置16に移送されて冷却され、その後
パンチ装置17に移送され、パンチ下金型41とパンチ
上金型45との間でシート板51にパンチ孔74が成形
される。
は、その後冷却装置16に移送されて冷却され、その後
パンチ装置17に移送され、パンチ下金型41とパンチ
上金型45との間でシート板51にパンチ孔74が成形
される。
【0026】このようにして、例えば4列のエンボス部
72、およびこれに対応するパンチ孔74を有する底材
71が成形される。続いてこの多列の底材71は、送り
部18からダンサロール19を経て検査装置20に移送
される。続いて、多列の底材71はスリット装置21に
移送され、このスリット装置21でフランジ部73が移
送方向に切断されて各列毎に分割されるとともに両側の
不要部分は除去される。続いて、各列毎に分割された底
材71は、マーキング装置22により所定の不良部がマ
ーキングされ、その後巻体23に巻取られる。このよう
にして、連続する単列のエンボス部72と、エンボス部
72を互いに連結するフランジ部73と、フランジ部7
3にエンボス部72に対応して設けられたパンチ孔74
とを有する底材71が製造される(図3)。
72、およびこれに対応するパンチ孔74を有する底材
71が成形される。続いてこの多列の底材71は、送り
部18からダンサロール19を経て検査装置20に移送
される。続いて、多列の底材71はスリット装置21に
移送され、このスリット装置21でフランジ部73が移
送方向に切断されて各列毎に分割されるとともに両側の
不要部分は除去される。続いて、各列毎に分割された底
材71は、マーキング装置22により所定の不良部がマ
ーキングされ、その後巻体23に巻取られる。このよう
にして、連続する単列のエンボス部72と、エンボス部
72を互いに連結するフランジ部73と、フランジ部7
3にエンボス部72に対応して設けられたパンチ孔74
とを有する底材71が製造される(図3)。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
シート板にエンボス部を成形した後、雌型本体内のエン
ボス底部構成部材が雄型側へ移動してエンボス溝からエ
ンボス部を押出すので、シート板の離型性を向上させる
ことができる。
シート板にエンボス部を成形した後、雌型本体内のエン
ボス底部構成部材が雄型側へ移動してエンボス溝からエ
ンボス部を押出すので、シート板の離型性を向上させる
ことができる。
【図1】本発明によるエンボス成形装置の一実施例を示
す側断面図。
す側断面図。
【図2】電子部品搬送体の底材製造装置を示す概略図。
【図3】電子部品搬送体の部分斜視図。
【図4】図3のIV−IV線断面図。
15 エンボス成形装置 32 成形雌型 32a 雌型本体 34 成形雄型 34a 雄型本体 35 底部支持体 39 エンボス底部構成部材 41 突部支持体 42 エンボス突部
Claims (1)
- 【請求項1】エンボス突部を有する成形雄型と、エンボ
ス溝を有する成形雌型とを備え、合成樹脂製シート板に
エンボス部を成形するエンボス成形装置において、前記
成形雌型は雌型本体と、この雌型本体内に前記成形雄型
に向って移動自在に設けられ、前記エンボス溝の底部を
構成するエンボス底部構成部材とを有することを特徴と
するエンボス成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27424191A JPH05124626A (ja) | 1991-10-22 | 1991-10-22 | エンボス成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27424191A JPH05124626A (ja) | 1991-10-22 | 1991-10-22 | エンボス成形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05124626A true JPH05124626A (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=17538971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27424191A Pending JPH05124626A (ja) | 1991-10-22 | 1991-10-22 | エンボス成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05124626A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005255174A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | キャリアテープの製造装置及び製造方法 |
| JP2014177307A (ja) * | 2009-09-08 | 2014-09-25 | Intercontinental Great Brands Llc | 外側がソフトタイプのフレキシブルなブリスターパッケージ |
| KR102201978B1 (ko) * | 2020-05-28 | 2021-01-11 | 박동진 | 에어 프레스 방식의 캐리어테이프 제조장치 및 제조방법 |
-
1991
- 1991-10-22 JP JP27424191A patent/JPH05124626A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005255174A (ja) * | 2004-03-09 | 2005-09-22 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | キャリアテープの製造装置及び製造方法 |
| JP2014177307A (ja) * | 2009-09-08 | 2014-09-25 | Intercontinental Great Brands Llc | 外側がソフトタイプのフレキシブルなブリスターパッケージ |
| KR102201978B1 (ko) * | 2020-05-28 | 2021-01-11 | 박동진 | 에어 프레스 방식의 캐리어테이프 제조장치 및 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4477243A (en) | Thermoforming apparatus | |
| JP2003095220A (ja) | ブリスター包装機のフィルム加熱成形方法及びその装置 | |
| JP3985942B2 (ja) | エンボス付きキャリアテープの製造方法 | |
| JPH09174490A (ja) | シート材の加工装置 | |
| US6550224B2 (en) | Method for producing stand-up blister packages, and apparatus for executing the method | |
| JPH05124626A (ja) | エンボス成形装置 | |
| JP2001088208A (ja) | 真空成形方法及び装置 | |
| JP3582815B2 (ja) | エンボスキャリアテープ成型機 | |
| JP2001315097A (ja) | ワーク打抜装置及びその使用方法 | |
| JP3640032B2 (ja) | キャリアテープの製造方法 | |
| JP2991835B2 (ja) | パンチ装置 | |
| JP2851329B2 (ja) | 電子部品搬送体の底材製造方法およびその製造装置 | |
| JPH0482698A (ja) | パンチ装置 | |
| JPH03176341A (ja) | シート板のエンボス成形方法 | |
| JPH04105896A (ja) | パンチ装置 | |
| JPH04267715A (ja) | プレス成形装置およびプレス成形方法 | |
| KR100620412B1 (ko) | 과일 포장대 제조 방법 및 그 장치 | |
| JPH04114821A (ja) | 電子部品搬送体の底材成形装置 | |
| JPH0487920A (ja) | シートガイド装置 | |
| JP3310674B2 (ja) | シート材の熱成形で得た中空品を特に対象とするフランジング装置 | |
| JPH03176326A (ja) | エンボス成形装置 | |
| JPH03170300A (ja) | パンチ装置 | |
| JP2586290Y2 (ja) | プレス成形用金型 | |
| JPH03176327A (ja) | シート板加熱装置 | |
| JPH09169049A (ja) | 多連式エンボスキャリアテープ成形機 |