JPH05128835A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPH05128835A JPH05128835A JP28431091A JP28431091A JPH05128835A JP H05128835 A JPH05128835 A JP H05128835A JP 28431091 A JP28431091 A JP 28431091A JP 28431091 A JP28431091 A JP 28431091A JP H05128835 A JPH05128835 A JP H05128835A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- magnetic disk
- head
- magnetic
- disk device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 69
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000006378 damage Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 101150020891 PRKCA gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】ヘッドクラッシュの原因となるダストの発生を
検出し、このダスト検出によりヘッドクラッシュの兆候
を察知し、データの破壊を未然に防止する。 【構成】磁気ヘッド1、磁気ディスク媒体2を密封して
収容するディスクエンクロージャ内にダストカウンタ3
を、また、PKGa4a上にブザー5を有し、そのダス
トカウンタ3からのダスト検出信号によりブザー5を鳴
らすようになっている。 【効果】上記により、ダストによるヘッドクラッシュで
データが破壊される以前にデータを別の装置に登録し、
データ破壊を防止することができる。
検出し、このダスト検出によりヘッドクラッシュの兆候
を察知し、データの破壊を未然に防止する。 【構成】磁気ヘッド1、磁気ディスク媒体2を密封して
収容するディスクエンクロージャ内にダストカウンタ3
を、また、PKGa4a上にブザー5を有し、そのダス
トカウンタ3からのダスト検出信号によりブザー5を鳴
らすようになっている。 【効果】上記により、ダストによるヘッドクラッシュで
データが破壊される以前にデータを別の装置に登録し、
データ破壊を防止することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気ディスク装置に関
し、特に磁気ヘッドと磁気ディスクを密封して収容する
ディスクエンクロージャ内のダスト検出に関する。
し、特に磁気ヘッドと磁気ディスクを密封して収容する
ディスクエンクロージャ内のダスト検出に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の磁気ディスク装置は、磁
気ヘッドと磁気ディスクを密封して収容するディスクエ
ンクロージャ内にダスト検出手段を有しておらず、ディ
スクエンクロージャ内にダストがあっても検出できない
構造になっている。
気ヘッドと磁気ディスクを密封して収容するディスクエ
ンクロージャ内にダスト検出手段を有しておらず、ディ
スクエンクロージャ内にダストがあっても検出できない
構造になっている。
【0003】従来の磁気ディスク装置について図面を参
照して説明する。
照して説明する。
【0004】図2は従来例の磁気ディスク装置の断面図
である。
である。
【0005】図2において、従来例の磁気ディスク装置
は、スピンドル8上に配置されスピンドルモータ(図示
せず)により回転する磁気ディスク媒体2と、磁気ディ
スク媒体2上でデータの書込み/読出しを行う磁気ヘッ
ド1と、磁気ヘッド1を駆動しシーク動作を行うヘッド
駆動部およびスピンドルを固定したベースプレート7と
を内包しカバー6で覆われ密閉された構造のディスクエ
ンクロージャを有しており、そのヘッド駆動部は、磁石
ハウジング9と、磁石10と、コイル11と、軸12
と、軸受13と、支持体14とで構成されている。そし
て、PKGb4bで磁気ヘッド1によるデータの書込み
/読出し、ヘッド駆動部によりシーク動作の制御等が行
われている。
は、スピンドル8上に配置されスピンドルモータ(図示
せず)により回転する磁気ディスク媒体2と、磁気ディ
スク媒体2上でデータの書込み/読出しを行う磁気ヘッ
ド1と、磁気ヘッド1を駆動しシーク動作を行うヘッド
駆動部およびスピンドルを固定したベースプレート7と
を内包しカバー6で覆われ密閉された構造のディスクエ
ンクロージャを有しており、そのヘッド駆動部は、磁石
ハウジング9と、磁石10と、コイル11と、軸12
と、軸受13と、支持体14とで構成されている。そし
て、PKGb4bで磁気ヘッド1によるデータの書込み
/読出し、ヘッド駆動部によりシーク動作の制御等が行
われている。
【0006】上記に説明したように、ディスクエンクロ
ージャ内は密封されているので、ダストはないはずであ
るが、装置組立時のわずかなダストの混入や、装置動作
時における稼働部分の磨耗、磁気ヘッドと磁気ディスク
媒体の接触、特にコンタクト・スタート・ストップ(い
わゆる、CSS)を行っている磁気ディスク装置では、
少しずつダストが発生してくる。
ージャ内は密封されているので、ダストはないはずであ
るが、装置組立時のわずかなダストの混入や、装置動作
時における稼働部分の磨耗、磁気ヘッドと磁気ディスク
媒体の接触、特にコンタクト・スタート・ストップ(い
わゆる、CSS)を行っている磁気ディスク装置では、
少しずつダストが発生してくる。
【0007】しかし、従来の磁気ディスク装置には、こ
のダストを検出する機構はついていない。
のダストを検出する機構はついていない。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の磁気デ
ィスク装置は、ディスクエンクロージャ内でダストの発
生があっても検出できない構造であるので、ダストがサ
ブミクロンの高さで浮上している磁気ヘッドと磁気ディ
スク媒体の間に入り込みヘッドクラッシュ(磁気ヘッド
と磁気ディスク媒体が衝突し、磁気ディスク媒体に記憶
されていたデータが破壊される現象で、放置すると、そ
の磁気ディスク媒体の記憶面で進行する)起こすという
欠点がある。
ィスク装置は、ディスクエンクロージャ内でダストの発
生があっても検出できない構造であるので、ダストがサ
ブミクロンの高さで浮上している磁気ヘッドと磁気ディ
スク媒体の間に入り込みヘッドクラッシュ(磁気ヘッド
と磁気ディスク媒体が衝突し、磁気ディスク媒体に記憶
されていたデータが破壊される現象で、放置すると、そ
の磁気ディスク媒体の記憶面で進行する)起こすという
欠点がある。
【0009】また、ダスト以外の原因でヘッドクラッシ
ュが起きることもあるが、この場合も磁気ディスク装置
はダストを検出する機構がないので、ヘッドクラッシュ
によって発生したダストを検出できず、データ破壊が進
行してしまうという欠点がある。
ュが起きることもあるが、この場合も磁気ディスク装置
はダストを検出する機構がないので、ヘッドクラッシュ
によって発生したダストを検出できず、データ破壊が進
行してしまうという欠点がある。
【0010】さらに、ダスト発生の時間経過がわからな
いので、どの程度したら問題になるか検討がつかないと
いう欠点がある。
いので、どの程度したら問題になるか検討がつかないと
いう欠点がある。
【0011】本発明の目的は、上記の欠点を解消し、磁
気ヘッドと磁気ディスク媒体を密封して収容するディス
クエンクロージャ内にダスト検出手段を有し、そのダス
ト検出信号によりアラーム信号を発生するダストアラー
ム発生手段を備えることにより、ディスクエンクロージ
ャ内のダストを検出し、ダストによるヘッドクラッシュ
でデータが破壊される以前にデータを別の装置に登録
し、データ破壊を防止でき、また、ダスト以外の要因で
起きるヘッドクラッシュも初期の段階でダストを検出す
ることにより、その発生を察知し、データが完全に破壊
されるのを防止でき、さらに、制御用パッケージ上のメ
モリにダスト検出手段で検出したダストの発生量と時間
を記憶しておくことにより、ダスト発生の時間経過を知
ることができ、磁気ディスク装置の寿命を把握できる磁
気ディスク装置を提供することにある。
気ヘッドと磁気ディスク媒体を密封して収容するディス
クエンクロージャ内にダスト検出手段を有し、そのダス
ト検出信号によりアラーム信号を発生するダストアラー
ム発生手段を備えることにより、ディスクエンクロージ
ャ内のダストを検出し、ダストによるヘッドクラッシュ
でデータが破壊される以前にデータを別の装置に登録
し、データ破壊を防止でき、また、ダスト以外の要因で
起きるヘッドクラッシュも初期の段階でダストを検出す
ることにより、その発生を察知し、データが完全に破壊
されるのを防止でき、さらに、制御用パッケージ上のメ
モリにダスト検出手段で検出したダストの発生量と時間
を記憶しておくことにより、ダスト発生の時間経過を知
ることができ、磁気ディスク装置の寿命を把握できる磁
気ディスク装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本第一の発明の磁気ディ
スク装置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ
により回転する磁気ディスク媒体と、磁気ディスク媒体
上で情報の書込み/読出しを行う磁気ヘッドと、磁気ヘ
ッドを駆動しシーク動作を行うヘッド駆動部およびスピ
ンドルを固定したベースプレートとを内包し密閉された
構造のディスクエンクロージャを有する磁気ディスク装
置において、ディスクエンクロージャ内にディスクエン
クロージャ内のダストを検出するダスト検出手段を有し
ている。
スク装置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ
により回転する磁気ディスク媒体と、磁気ディスク媒体
上で情報の書込み/読出しを行う磁気ヘッドと、磁気ヘ
ッドを駆動しシーク動作を行うヘッド駆動部およびスピ
ンドルを固定したベースプレートとを内包し密閉された
構造のディスクエンクロージャを有する磁気ディスク装
置において、ディスクエンクロージャ内にディスクエン
クロージャ内のダストを検出するダスト検出手段を有し
ている。
【0013】本第二の発明の磁気ディスク装置は、上記
第一の発明の磁気ディスク装置において、ダストカウン
タからの検出信号によりアラーム信号を発生するダスト
アラーム発生手段を有している。
第一の発明の磁気ディスク装置において、ダストカウン
タからの検出信号によりアラーム信号を発生するダスト
アラーム発生手段を有している。
【0014】本第三の発明の磁気ディスク装置は、上記
第一の発明の磁気ディスク装置において、ダスト検出手
段が検出したダスト量とその発生した時間を記憶する手
段を有している。
第一の発明の磁気ディスク装置において、ダスト検出手
段が検出したダスト量とその発生した時間を記憶する手
段を有している。
【0015】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0016】図1は本発明の一実施例の磁気ディスク装
置の断面図である。
置の断面図である。
【0017】図1において、本実施例の磁気ディスク装
置は、スピンドル8上に配置されスピンドルモータ(図
示せず)により回転する磁気ディスク媒体2と、磁気デ
ィスク媒体2上でデータの書込み/読出しを行う磁気ヘ
ッド1と、磁気ヘッド1を駆動しシーク動作を行うヘッ
ド駆動部およびスピンドルを固定したベースプレート7
とを内包しカバー6で覆われ密閉された構造のディスク
エンクロージャを有しており、そのヘッド駆動部は、磁
石ハウジング9と、磁石10と、コイル11と、軸12
と、軸受13と、支持体14とで構成され、ベースプレ
ート7上にダストカウンタ3が取り付けられている。そ
して、メモリ15を有するPKGa4aで磁気ヘッド1
によるデータの書込み/読出し、ヘッド駆動部によりシ
ーク動作の制御等が行われ、ダストカウンタ3のダスト
検出信号によりブザー5が動作するようになっている。
置は、スピンドル8上に配置されスピンドルモータ(図
示せず)により回転する磁気ディスク媒体2と、磁気デ
ィスク媒体2上でデータの書込み/読出しを行う磁気ヘ
ッド1と、磁気ヘッド1を駆動しシーク動作を行うヘッ
ド駆動部およびスピンドルを固定したベースプレート7
とを内包しカバー6で覆われ密閉された構造のディスク
エンクロージャを有しており、そのヘッド駆動部は、磁
石ハウジング9と、磁石10と、コイル11と、軸12
と、軸受13と、支持体14とで構成され、ベースプレ
ート7上にダストカウンタ3が取り付けられている。そ
して、メモリ15を有するPKGa4aで磁気ヘッド1
によるデータの書込み/読出し、ヘッド駆動部によりシ
ーク動作の制御等が行われ、ダストカウンタ3のダスト
検出信号によりブザー5が動作するようになっている。
【0018】ここで、磁気ヘッド1は回転する磁気ディ
スク媒体2上をサブミクロンの高さで浮上している。こ
の時、ディスクエンクロージャ内でダストの発生があっ
た場合、ダストカウンタ3がこれを検出し、PGKa4
a上のブザー5が鳴り、異常を知らせる。この時点で装
置の使用を中止し、データを別の装置に登録し、ヘッド
クラッシュによりデータが破壊されるのを未然に防止す
る。
スク媒体2上をサブミクロンの高さで浮上している。こ
の時、ディスクエンクロージャ内でダストの発生があっ
た場合、ダストカウンタ3がこれを検出し、PGKa4
a上のブザー5が鳴り、異常を知らせる。この時点で装
置の使用を中止し、データを別の装置に登録し、ヘッド
クラッシュによりデータが破壊されるのを未然に防止す
る。
【0019】また、ダスト以外の要因によってヘッドク
ラッシュが起きることがあるが、この場合も初期の段階
でダストカウンタ3がヘッドクラッシュによるダストの
発生を検出し、PKGa4a上のブザー5が鳴り、異常
を知らせ、上記と同様の処置をとり、データが完全に破
壊されることやデータ破壊の進行を未然に防止する。
ラッシュが起きることがあるが、この場合も初期の段階
でダストカウンタ3がヘッドクラッシュによるダストの
発生を検出し、PKGa4a上のブザー5が鳴り、異常
を知らせ、上記と同様の処置をとり、データが完全に破
壊されることやデータ破壊の進行を未然に防止する。
【0020】また、PKCa4a上のメモリ15にダス
トカウンタ3で検出したダストの発生量と時間を記憶し
ておき、ダストの量やダスト発生の時間経過を知りたい
場合は、メモリ15よりそれらのデータを読み出して使
用する。
トカウンタ3で検出したダストの発生量と時間を記憶し
ておき、ダストの量やダスト発生の時間経過を知りたい
場合は、メモリ15よりそれらのデータを読み出して使
用する。
【0021】尚、上記においては、ダスト検出手段とし
てダストカウンタ3、ダストアラーム発生手段としてブ
ザー5を使用したが、それ以外のものを使用できること
は言うまでもない。
てダストカウンタ3、ダストアラーム発生手段としてブ
ザー5を使用したが、それ以外のものを使用できること
は言うまでもない。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の磁気ディ
スク装置は、磁気ヘッドと磁気ディスク媒体を密封して
収容するディスクエンクロージャ内にダスト検出手段を
有し、そのダスト検出信号によりアラーム信号を発生す
るダストアラーム発生手段を備えることにより、ディス
クエンクロージャ内のダストを検出し、ダストによるヘ
ッドクラッシュでデータが破壊される以前にデータを別
の装置に登録し、データ破壊を防止することができると
いう効果がある。
スク装置は、磁気ヘッドと磁気ディスク媒体を密封して
収容するディスクエンクロージャ内にダスト検出手段を
有し、そのダスト検出信号によりアラーム信号を発生す
るダストアラーム発生手段を備えることにより、ディス
クエンクロージャ内のダストを検出し、ダストによるヘ
ッドクラッシュでデータが破壊される以前にデータを別
の装置に登録し、データ破壊を防止することができると
いう効果がある。
【0023】また、ダスト以外の要因で起きるヘッドク
ラッシュも初期の段階でダストを検出することにより、
その発生を察知できるので、データが完全に破壊される
のを防止することができるという効果がある。
ラッシュも初期の段階でダストを検出することにより、
その発生を察知できるので、データが完全に破壊される
のを防止することができるという効果がある。
【0024】さらに、制御用パッケージ上のメモリにダ
スト検出手段で検出したダストの発生量と時間を記憶し
ておくことにより、ダスト発生の時間経過を知ることが
でき、磁気ディスク装置の寿命を把握することができる
という効果がある。
スト検出手段で検出したダストの発生量と時間を記憶し
ておくことにより、ダスト発生の時間経過を知ることが
でき、磁気ディスク装置の寿命を把握することができる
という効果がある。
【図1】本発明の一実施例の磁気ディスク装置の断面図
である。
である。
【図2】従来例の磁気ディスク装置の断面図である。
1 磁気ヘッド 2 磁気ディスク媒体 3 ダストカウンタ 4a PKGa 4b PKGb 5 ブザー 6 カバー 7 ベース 8 スピンドル 9 磁石ハウジング 10 磁石 11 コイル 12 軸 13 軸受 14 支持体 15 メモリ
Claims (3)
- 【請求項1】 スピンドル上に配置されスピンドルモー
タにより回転する磁気ディスク媒体と、前記磁気ディス
ク媒体上で情報の書込み/読出しを行う磁気ヘッドと、
前記磁気ヘッドを駆動しシーク動作を行うヘッド駆動部
および前記スピンドルを固定したベースプレートとを内
包し密閉された構造のディスクエンクロージャを有する
磁気ディスク装置において、前記ディスクエンクロージ
ャ内に前記ディスクエンクロージャ内のダストを検出す
るダスト検出手段を有することを特徴とする磁気ディス
ク装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の磁気ディスク装置におい
て、前記ダストカウンタからの検出信号によりアラーム
信号を発生するダストアラーム発生手段を有することを
特徴とする磁気ディスク装置。 - 【請求項3】 請求項1記載の磁気ディスク装置におい
て、前記ダスト検出手段が検出したダスト量とその発生
した時間を記憶する手段を有することを特徴とする磁気
ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28431091A JPH05128835A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28431091A JPH05128835A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 磁気デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05128835A true JPH05128835A (ja) | 1993-05-25 |
Family
ID=17676888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28431091A Pending JPH05128835A (ja) | 1991-10-30 | 1991-10-30 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05128835A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01307082A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Nec Corp | 磁気デイスク装置 |
-
1991
- 1991-10-30 JP JP28431091A patent/JPH05128835A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01307082A (ja) * | 1988-06-06 | 1989-12-12 | Nec Corp | 磁気デイスク装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980602 |