JPH05131068A - 縫製模様表示装置 - Google Patents
縫製模様表示装置Info
- Publication number
- JPH05131068A JPH05131068A JP3295935A JP29593591A JPH05131068A JP H05131068 A JPH05131068 A JP H05131068A JP 3295935 A JP3295935 A JP 3295935A JP 29593591 A JP29593591 A JP 29593591A JP H05131068 A JPH05131068 A JP H05131068A
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- JP
- Japan
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- sewing pattern
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- sewing
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- Granted
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 title claims abstract description 77
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 パネルが湾曲形状していても、選択された縫
製模様の形象が見えにくくなったり、隣接する縫製模様
の形象が見えたりしない縫製模様表示装置を提供するこ
と。 【構成】 ミシン前面には、湾曲形状し、且つ透明窓部
1aが形成されたパネル1が設けられており、パネル1
の裏面には、支持軸1bが設けられている。可撓性を有
する部材で形成され、且つ複数の縫製模様の形象が印刷
された表示フィルム2は、支持軸1bに挿通されたピン
ギヤ3によりパネル1の裏面に沿って湾曲され、ピンギ
ヤ3の回動とともに回動可能に支持されている。ミシン
機枠外に突出されたダイヤルにはピンギヤ3が作動的に
連結されている。そして、ダイヤルが作業者により操作
されると、ピンギヤ3の回動とともに表示フィルム2が
回動して、前記透明窓部1aに任意の縫製模様の形象が
表示される。
製模様の形象が見えにくくなったり、隣接する縫製模様
の形象が見えたりしない縫製模様表示装置を提供するこ
と。 【構成】 ミシン前面には、湾曲形状し、且つ透明窓部
1aが形成されたパネル1が設けられており、パネル1
の裏面には、支持軸1bが設けられている。可撓性を有
する部材で形成され、且つ複数の縫製模様の形象が印刷
された表示フィルム2は、支持軸1bに挿通されたピン
ギヤ3によりパネル1の裏面に沿って湾曲され、ピンギ
ヤ3の回動とともに回動可能に支持されている。ミシン
機枠外に突出されたダイヤルにはピンギヤ3が作動的に
連結されている。そして、ダイヤルが作業者により操作
されると、ピンギヤ3の回動とともに表示フィルム2が
回動して、前記透明窓部1aに任意の縫製模様の形象が
表示される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、縫製模様表示装置に関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、縫製模様表示装置では、図4に示
すように、ミシンの前面に平板状のパネル31が配設さ
れており、そのパネル31には、縫製模様を表示するた
めの窓部31aが設けられている。図5に示すように、
パネル31の裏面には支持軸31bが設けられており、
その支持軸31bには、剛体部材で形成され、表面に複
数の縫製模様の形象が印刷された製模様表示円板40が
前記パネル31に近接して回動可能に支持されている。
この時、前記窓部31aには前記複数の縫製模様の形象
の内1つの形象が表示されている。また、縫製模様表示
円板40の裏面にはピンギヤ40aが設けられており、
そのピンギヤ40aは縫製模様選択機構(図示せず)の
縫製模様表示軸46に固着されたギヤ45と噛合してい
る。また、縫製模様選択機構にはミシン機枠外に突出さ
れたダイヤル(図示せず)が連結されている。
すように、ミシンの前面に平板状のパネル31が配設さ
れており、そのパネル31には、縫製模様を表示するた
めの窓部31aが設けられている。図5に示すように、
パネル31の裏面には支持軸31bが設けられており、
その支持軸31bには、剛体部材で形成され、表面に複
数の縫製模様の形象が印刷された製模様表示円板40が
前記パネル31に近接して回動可能に支持されている。
この時、前記窓部31aには前記複数の縫製模様の形象
の内1つの形象が表示されている。また、縫製模様表示
円板40の裏面にはピンギヤ40aが設けられており、
そのピンギヤ40aは縫製模様選択機構(図示せず)の
縫製模様表示軸46に固着されたギヤ45と噛合してい
る。また、縫製模様選択機構にはミシン機枠外に突出さ
れたダイヤル(図示せず)が連結されている。
【0003】そして、作業者によりダイヤルが操作され
ると、縫製模様選択機構を介して縫製模様表示円板が回
動して、前記窓部31aに任意の縫製模様の形象が表示
される。
ると、縫製模様選択機構を介して縫製模様表示円板が回
動して、前記窓部31aに任意の縫製模様の形象が表示
される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図6に
示すように、ミシンの美観のためにパネル31を湾曲形
状とした場合、上述した縫製模様表示装置では、縫製模
様表示円板40が剛体部材で形成されているので、窓部
31aと縫製模様表示円板40との距離Lが大きくな
り、選択された縫製模様の形象が見えにくくなったり、
隣接する縫製模様の形象が見えたりするといった問題が
あった。
示すように、ミシンの美観のためにパネル31を湾曲形
状とした場合、上述した縫製模様表示装置では、縫製模
様表示円板40が剛体部材で形成されているので、窓部
31aと縫製模様表示円板40との距離Lが大きくな
り、選択された縫製模様の形象が見えにくくなったり、
隣接する縫製模様の形象が見えたりするといった問題が
あった。
【0005】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、パネルが湾曲形状していても、
選択された縫製模様の形象が見えにくくなったり、隣接
する縫製模様の形象が見えたりしない縫製模様表示装置
を提供することを目的とする。
になされたものであり、パネルが湾曲形状していても、
選択された縫製模様の形象が見えにくくなったり、隣接
する縫製模様の形象が見えたりしない縫製模様表示装置
を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の縫製模様表示装置では、縫製模様を表示する
ための窓部を有し、湾曲形状したパネルと、そのパネル
の裏面側に摺接して移動可能に支持されるとともに、前
記縫製模様の形象を複数個有し、可撓性部材により形成
された縫製模様表示板と、作業者により任意操作され、
前記縫製模様表示板を移動させて任意の縫製模様の形象
を前記窓部に表示させる操作部材とを備えている。
に本発明の縫製模様表示装置では、縫製模様を表示する
ための窓部を有し、湾曲形状したパネルと、そのパネル
の裏面側に摺接して移動可能に支持されるとともに、前
記縫製模様の形象を複数個有し、可撓性部材により形成
された縫製模様表示板と、作業者により任意操作され、
前記縫製模様表示板を移動させて任意の縫製模様の形象
を前記窓部に表示させる操作部材とを備えている。
【0007】
【作用】上記の構成を有する本発明の縫製模様表示装置
では、湾曲形状したパネルが縫製模様を表示するための
窓部を有し、可撓性部材により形成された縫製模様表示
板がパネルの裏面側に摺接して移動可能に支持されると
ともに、前記縫製模様の形象を複数個有している。そし
て、操作部材が作業者により任意操作されると、前記縫
製模様表示板が移動されて任意の縫製模様の形象を前記
窓部に表示させる。このため、選択された縫製模様の形
象が見えにくくなったり、隣接する縫製模様の形象が見
えたりしない。
では、湾曲形状したパネルが縫製模様を表示するための
窓部を有し、可撓性部材により形成された縫製模様表示
板がパネルの裏面側に摺接して移動可能に支持されると
ともに、前記縫製模様の形象を複数個有している。そし
て、操作部材が作業者により任意操作されると、前記縫
製模様表示板が移動されて任意の縫製模様の形象を前記
窓部に表示させる。このため、選択された縫製模様の形
象が見えにくくなったり、隣接する縫製模様の形象が見
えたりしない。
【0008】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0009】図3に示すように、ミシン脚柱部の前面に
はパネル1が配設されており、そのパネル1は、ミシン
前面側に突出し、且つ横方向に湾曲した形状をしてい
る。そのパネル1には透明窓部1aが設けられている。
また、図2(b)に示すように、パネル1の裏面には、
支持軸1bが突設されており、その支持軸1bの先端に
は、支持軸1bの径より小さい径をした円柱部1fが設
けられている。また、図1に示すように、パネル1の裏
面には、支持軸1bを中心とし、且つ支持軸1bと透明
窓部1aとの距離より小さい半径をした円周上におい
て、且つパネル1の湾曲方向の位置に突起部1d,1e
が設けられており、その突起部1d,1eの先端とパネ
ル1の裏面との距離は小さく(3mm)設けられてい
る。更に、パネル1の裏面には、前記透明窓部1aの上
方にガイド部1cが設けられており、そのガイド部1c
は開口部が下方に設けられた溝を有している。
はパネル1が配設されており、そのパネル1は、ミシン
前面側に突出し、且つ横方向に湾曲した形状をしてい
る。そのパネル1には透明窓部1aが設けられている。
また、図2(b)に示すように、パネル1の裏面には、
支持軸1bが突設されており、その支持軸1bの先端に
は、支持軸1bの径より小さい径をした円柱部1fが設
けられている。また、図1に示すように、パネル1の裏
面には、支持軸1bを中心とし、且つ支持軸1bと透明
窓部1aとの距離より小さい半径をした円周上におい
て、且つパネル1の湾曲方向の位置に突起部1d,1e
が設けられており、その突起部1d,1eの先端とパネ
ル1の裏面との距離は小さく(3mm)設けられてい
る。更に、パネル1の裏面には、前記透明窓部1aの上
方にガイド部1cが設けられており、そのガイド部1c
は開口部が下方に設けられた溝を有している。
【0010】円形状した表示フィルム(縫製模様表示
板)2は可撓性を有する部材で形成され、中心には軸穴
部2aが設けられている。また、表示フィルム2には、
軸穴部2aを中心として同心円上に複数の小判穴2bが
設けられている。更に、表示フィルム2には、その表面
に複数の縫製模様の形象が中心から等距離に印刷されて
いる。そして、表示フィルム2は、その軸穴部2aが支
持軸1bに挿通され、周部が前記ガイド部1cの溝に嵌
合される。
板)2は可撓性を有する部材で形成され、中心には軸穴
部2aが設けられている。また、表示フィルム2には、
軸穴部2aを中心として同心円上に複数の小判穴2bが
設けられている。更に、表示フィルム2には、その表面
に複数の縫製模様の形象が中心から等距離に印刷されて
いる。そして、表示フィルム2は、その軸穴部2aが支
持軸1bに挿通され、周部が前記ガイド部1cの溝に嵌
合される。
【0011】図2(a)に示すように、ピンギヤ3は、
円形状した平板3dと、その平板3dの中心に設けら
れ、且つ平板3dの両面に突出された中心軸3cと、平
板3dの両面に設けられたピン部3a,3bとから構成
されている。中心軸3cには、貫通孔が設けられてお
り、その貫通孔は、平板3dの表面側の先端から設けら
れた有底孔と、有底孔の径より小さい径であり、且つ有
底孔の底部から貫通形成された小孔とから構成されてい
る。ピン部3aは平板3dの表面に設けられている。そ
のピン部3aの長さは、平板3dの表面から前記中心軸
3cの先端までの距離より長くなっている。ピン部3b
は平板3dの裏面の周部に設けられている。
円形状した平板3dと、その平板3dの中心に設けら
れ、且つ平板3dの両面に突出された中心軸3cと、平
板3dの両面に設けられたピン部3a,3bとから構成
されている。中心軸3cには、貫通孔が設けられてお
り、その貫通孔は、平板3dの表面側の先端から設けら
れた有底孔と、有底孔の径より小さい径であり、且つ有
底孔の底部から貫通形成された小孔とから構成されてい
る。ピン部3aは平板3dの表面に設けられている。そ
のピン部3aの長さは、平板3dの表面から前記中心軸
3cの先端までの距離より長くなっている。ピン部3b
は平板3dの裏面の周部に設けられている。
【0012】前記中心軸3cの貫通孔には前記支持軸1
bが挿通されており、支持軸1b先端の円柱部1fは貫
通孔から突出している。そして、貫通孔から突出した円
柱部1fには、止め輪4が取り付けられている。従っ
て、支持軸1bの先端と貫通孔の大径孔の底部とが係合
し、且つピンギヤ3の中心軸3cの端部と前記止め輪4
とが係合しているので、ピンギヤ3は、支持軸1b方向
の移動が規制され、且つ支持軸1bを中心として回動可
能に支持されている。
bが挿通されており、支持軸1b先端の円柱部1fは貫
通孔から突出している。そして、貫通孔から突出した円
柱部1fには、止め輪4が取り付けられている。従っ
て、支持軸1bの先端と貫通孔の大径孔の底部とが係合
し、且つピンギヤ3の中心軸3cの端部と前記止め輪4
とが係合しているので、ピンギヤ3は、支持軸1b方向
の移動が規制され、且つ支持軸1bを中心として回動可
能に支持されている。
【0013】この時、前記表示フィルム2の小判穴2b
がピン部3aに挿通され、表示フィルム2の裏面が前記
ピンギヤ3の中心軸3cの先端部によりパネル1の裏面
側に押圧され、表示フィルム2の表面が前記突起部1
d,1eに接合されて、表示フィルム2はパネル1の裏
面に沿って湾曲され、且つピンギヤ3の回動とともに回
動可能に支持されている。また、表示フィルム2に印刷
された複数の縫製模様の形象の内1つの形象が前記透明
窓部1aに表示されている。
がピン部3aに挿通され、表示フィルム2の裏面が前記
ピンギヤ3の中心軸3cの先端部によりパネル1の裏面
側に押圧され、表示フィルム2の表面が前記突起部1
d,1eに接合されて、表示フィルム2はパネル1の裏
面に沿って湾曲され、且つピンギヤ3の回動とともに回
動可能に支持されている。また、表示フィルム2に印刷
された複数の縫製模様の形象の内1つの形象が前記透明
窓部1aに表示されている。
【0014】ピンギヤ3のピン部3bは縫製模様選択機
構(図示せず)の縫製模様表示軸6に固着されたギヤ5
と噛合している。また、縫製模様選択機構には、操作部
材としてのダイヤル7(図3参照)が連結されており、
そのダイヤル7はミシン機枠外に突出されている。
構(図示せず)の縫製模様表示軸6に固着されたギヤ5
と噛合している。また、縫製模様選択機構には、操作部
材としてのダイヤル7(図3参照)が連結されており、
そのダイヤル7はミシン機枠外に突出されている。
【0015】そして、そのダイヤル7が作業者により操
作されると、縫製模様選択機構を介してピンギヤ3が回
動し、そのピンギヤ3の回動とともに表示フィルム2が
回動して、前記透明窓部1aに任意の縫製模様の形象が
表示される。
作されると、縫製模様選択機構を介してピンギヤ3が回
動し、そのピンギヤ3の回動とともに表示フィルム2が
回動して、前記透明窓部1aに任意の縫製模様の形象が
表示される。
【0016】このように構成された縫製模様表示装置で
は、パネル1に沿って、縫製模様が印刷された表示フィ
ルム2が湾曲されて、パネル1の透明窓部1aと表示フ
ィルム2との距離が小さくされているので、透明窓部1
aに表示された縫製模様の形象が見えにくくなったり、
隣接する縫製模様の形象が見えたりするということがな
い。
は、パネル1に沿って、縫製模様が印刷された表示フィ
ルム2が湾曲されて、パネル1の透明窓部1aと表示フ
ィルム2との距離が小さくされているので、透明窓部1
aに表示された縫製模様の形象が見えにくくなったり、
隣接する縫製模様の形象が見えたりするということがな
い。
【0017】尚、本実施例では、縫製模様の形象が印刷
された表示パネル2は、円形状をし、回動可能に支持さ
れているが、表示パネルは移動可能に支持されていれば
よい。例えば、表示パネルを長方形に形成して、その長
手方向に縫製模様の形象を印刷し、表示パネルをその長
手方向に移動可能に支持してもよい。
された表示パネル2は、円形状をし、回動可能に支持さ
れているが、表示パネルは移動可能に支持されていれば
よい。例えば、表示パネルを長方形に形成して、その長
手方向に縫製模様の形象を印刷し、表示パネルをその長
手方向に移動可能に支持してもよい。
【0018】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明の縫製模様表示装置によれば、パネルに沿って縫製
模様を有する縫製模様表示板が湾曲されて、パネルの窓
部と縫製模様表示板との距離が小さくされているので、
窓部に表示された縫製模様の形象が見えにくくなった
り、隣接する縫製模様の形象が見えたりするということ
がない利点を有する。
発明の縫製模様表示装置によれば、パネルに沿って縫製
模様を有する縫製模様表示板が湾曲されて、パネルの窓
部と縫製模様表示板との距離が小さくされているので、
窓部に表示された縫製模様の形象が見えにくくなった
り、隣接する縫製模様の形象が見えたりするということ
がない利点を有する。
【図1】本発明の一実施例の縫製模様表示装置を示した
概略構成図である。
概略構成図である。
【図2】(a)は縫製模様表示装置の断面図である。 (b)は図2(a)のA−A断面図である。
【図3】ミシンを示す正面図である。
【図4】従来技術の縫製模様表示装置を示す概略構成図
である。
である。
【図5】従来技術の縫製模様表示装置の断面図である。
【図6】従来技術の縫製模様表示装置に湾曲されたパネ
ルが取り付けられた状態の説明図である。
ルが取り付けられた状態の説明図である。
1 パネル 1a 透明窓部 2 表示フィルム 7 ダイヤル
Claims (1)
- 【請求項1】 縫製模様を表示するための窓部を有し、
湾曲形状したパネルと、 そのパネルの裏面側に摺接して移動可能に支持されると
ともに、前記縫製模様の形象を複数個有し、可撓性部材
により形成された縫製模様表示板と、 作業者により任意操作され、前記縫製模様表示板を移動
させて任意の縫製模様の形象を前記窓部に表示させる操
作部材とを備えたことを特徴とする縫製模様表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29593591A JP3163688B2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | 縫製模様表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29593591A JP3163688B2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | 縫製模様表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05131068A true JPH05131068A (ja) | 1993-05-28 |
| JP3163688B2 JP3163688B2 (ja) | 2001-05-08 |
Family
ID=17827024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29593591A Expired - Fee Related JP3163688B2 (ja) | 1991-11-12 | 1991-11-12 | 縫製模様表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3163688B2 (ja) |
-
1991
- 1991-11-12 JP JP29593591A patent/JP3163688B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3163688B2 (ja) | 2001-05-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080302 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090302 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |