JPH0513543Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0513543Y2
JPH0513543Y2 JP2258787U JP2258787U JPH0513543Y2 JP H0513543 Y2 JPH0513543 Y2 JP H0513543Y2 JP 2258787 U JP2258787 U JP 2258787U JP 2258787 U JP2258787 U JP 2258787U JP H0513543 Y2 JPH0513543 Y2 JP H0513543Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold
temperature
cooling
relay
time
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2258787U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS63130216U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP2258787U priority Critical patent/JPH0513543Y2/ja
Publication of JPS63130216U publication Critical patent/JPS63130216U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0513543Y2 publication Critical patent/JPH0513543Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、金型の温度を検知し、所定の温度幅
で金型を加熱及び冷却制御するための金型温度調
節機に関する。
[従来の技術] 上記この種の金型温度調節機は、一般に第3図
にて示すごとく構成されている。即ち、まず、温
度調節される金型1について説明すると、金型1
は、第4図a,bにて示すごとく固定金型部3と
可動金型部4とより構成されている。各金型部
3,4には、ベース用温調源5からの温調用媒体
を流通させるための温調管6,7が設けてあり、
固定金型部3内に配備された金型ベース用温度セ
ンサー8を介して両金型部3,4の温度が一定と
なるように制御されている。
各金型部3,4には入子9,10が内装されて
いるが、固定金型部3には、ベース用温調管6と
は別個の温調管11が設けられており、温調管1
1は、固定金型部3のベース部と入子9とに連通
されている。
入子9内には、入子用温度センサー12が配備
されており、この入子用温度センサー12は金型
温度調節機2と接続構成されている。金型温度調
節機2は、温度コントローラ13、シーケンス制
御回路部14及び温調制御部15とより構成され
ており、入子用温度センサー12から送られてく
る型温信号16を介して、金型1を第6図aのグ
ラフ図にて示すように上限設定温度値と下限設定
温度値との間で温度調節し得るように構成してあ
る。即ち、温度センサー12にて検知した型温信
号16が温度コントローラ13に入力されるよう
になつており、温度センサー12からの型温信号
16が第6図aにて示す所定の上限設定値又は下
限設定値の信号であるときには、温度コントロー
ラ13内の切換えスイツチ(図示省略)が作動
し、温度制御部15を介して金型1の温調管11
内に低温油(冷却媒体)又は高温油(加熱媒体)
が切換え流通されるようになつている。
温度制御部15は、金型1の温調管11内に低
温油を供給循環するための低温油供給部17と、
金型1の温調管11内に高温油を供給循環するた
めの高温油供給部18と、油の流路を切り換える
ための電磁バルブ部19とより構成してある。低
温油供給部17は、低温油20を収容した冷却タ
ンク(低温油タンク)21と、低温油20を金型
1内に供給するための冷却タンク用ポンプ22と
より構成してあり、ポンプ22からの低温油20
は、開弁制御された低温油送り用電磁バルブ23
を経て金型1内に送られるようになつている。
又、金型1を冷却した戻り油は、低温油戻り用電
磁バルブ24を経て冷却タンク21にドレンされ
るようになつている。高温油供給部18は、高温
油25を収容した加熱タンク(高温油タンク)2
6と、高温油25を金型1内に供給するための加
熱タンク用ポンプ27とより構成してあり、ポン
プ27からの高温油25は、開弁制御された高温
油送り用電磁バルブ28を経て金型1内に送られ
るようになつている。又、金型1を加熱した戻り
油は、高温油戻り用電磁バルブ29を経て加熱タ
ンク26にドレンされるようになつている。
第5図にシーケンス制御回路部14の模式図を
示す。図において30で示すのは、温度コントロ
ーラ13にて作動されるa接点、31,32で示
すのは、それぞれリレー33により作動されるa
接点、b接点である。この回路においては、金型
1内の温度センサー12の検知温度が第6図aに
て示す下限設定値に達した際には、温度コントロ
ーラ13内の切換えスイツチが働いてリレー33
に電流が流れ、このリレー33の励磁により高温
油送り用電磁バルブ28、加熱タンク用ポンプ2
7に電圧が印加されるようになつている。この電
圧印加により、高温油送り用電磁バルブ28が開
弁するとともに加熱タンク用ポンプ27が起動
し、金型1内に高温油25が供給されて加熱が開
始されるようになつている。又、金型1内の温度
センサー12の検知温度が第6図aにて示す上限
設定値に達した際には、温度コントローラ13内
の切換えスイツチが復帰し、リレー33も復帰す
るようになつており、このリレー33の復帰によ
り、低温油送り用電磁バルブ23が開弁するとと
もに冷却タンク用ポンプ22が起動し、金型1の
冷却が開始されるようになつている。34で示す
のは成形機である。
上記構成の金型温度調節機2によれば、ベース
用温調源5を介して一定温度に制御されている金
型1の型温を、上限設定値と下限設定値との間で
周期的に上下調節することができるものである。
即ち、金型1内の温度センサー12の検出温度が
上限設定値になると、温度コントローラ13、シ
ーケンス制御回路部14を介して電磁バルブ23
が開弁するとともにポンプ22が起動し、金型1
内に低温油20が供給されて冷却が開始される。
同時に、成形機34に信号が出力され、射出が行
なわれる。又、冷却が開始された金型1の型温が
下限設定値に達すると、温度コントローラ13、
シーケンス制御回路部14を介して電磁バルブ2
8が開弁するとともにポンプ27が起動し、金型
1内に高温油25が供給されて加熱が開始され
る。同時に、成形機34に信号が出力され、型開
きが行なわれるものである。
金型1内の入子用温度センサー12と金型ベー
ス用温度センサー8の検知温度は、横軸に時間、
成形工程をとり、縦軸に金型温度をとつたグラフ
にすると第6図aにて示すごとくになる。即ち、
図において40で示すのは、入子用温度センサー
12の検知温度のグラフ図を示すものであり、4
1で示すのは、金型ベース用温度センサー8の検
知温度のグラフ図を示すものである。ベース用温
調源5を介して一定温度に制御されている金型ベ
ースの温度センサー8の検知温度が多少上下動し
ているのは、入子9を周期的に温調するための温
調管11が金型ベースを通つているので、その影
響を受けるためである。
[考案が解決しようとする問題点] しかしながら、上記従来技術においては次のよ
うな問題点があつた。
即ち、射出時に金型1における固定金型部3と
可動金型部4との間に温度分布のバラツキがある
と成形品に「ソリ」や内部応力が発生し易いとこ
ろから、安定した品質の成形品を得るためには、
成形シヨツトごとに射出時の両金型部間に温度分
布のバラツキが生じないことが望まれる。
しかしながら、上記従来技術においては、以下
に説明する理由により両金型部間に温度分布のバ
ラツキが生じ、そのために、安定した品質の成形
品を成形できないという大きな問題点があつた。
即ち、上記従来技術においては、冷却開始後に金
型1の温度が下限設定値に達した時に冷却から加
熱に切り換えるだけで、冷却時間については何の
管理もしていない。この場合、冷却タンク用ポン
プ22の性能や低温油20の流量、温度の変動等
により、冷却時間に多少のバラツキが生ずるのが
通例である。この時間のずれを第6図bに拡大し
て示す。なお、図においてΔtで示すのは時間差
のずれ量を示し、ΔTで示すのは時間差Δt間のず
れ量を示すものである。
冷却時には、固定金型部3の温調管11内に低
温油20が流通され、この低温油20は入子9内
を通るとともに金型ベースも通るので、第6図a
にて示すように金型ベース用温度センサー8の検
知温度も多少下降することになる。又、入子9を
冷却している間においては、入子9から金型ベー
スへの熱移動、金型ベースから入子9への熱移動
(即ち、入子9と金型ベース間の熱移動)がある
ために、固定金型部3の金型ベース温度が低下す
ることになる。
上記入子9と金型ベース間の熱移動量は、冷却
時間に大きく関係し、冷却時間が長くなればそれ
だけ熱移動量も多くなる。冷却時間については何
ら管理をしていない従来技術においては、前述の
ごとく冷却時間にバラツキが生じるので、入子9
と金型ベース間の熱移動量も変動し、加熱開始時
の金型ベース温度にバラツキが生じることにな
る。ここで、第6図bにて示す時間差Δtと温度
のずれ量ΔTについて考察してみる。第6図aに
て示すように、入子9の温度が下限設定値付近に
達すると、熱媒体である低温油との温度差が少な
くなるので、温度曲線は緩やかになる。従つて、
第6図bにて示すように、温度検出値や媒体油の
温度管理が僅かにずれてΔTの温度差が生じた場
合でも、時間のずれ量Δtは無視できない程長く
なる。又、このΔtの時間ずれが生じる時点にお
いては、第6図aにて示すように金型ベースの温
度曲線の勾配が大きいので、金型ベースの温度変
化が大きく表れる結果となる。
従て、冷却時間について何ら管理していない従
来技術においては、冷却時間にバラツキを生じ、
この冷却時間のバラツキのために固定金型部3の
温度のバラツキが大きくなり、そのために、射出
時において金型内温度分布(固定金型部3と可動
金型部4との間の温度差)にバラツキが生じ、ヒ
ケ、内部歪が発生する原因となつていた。又、か
かる現象は、成形シヨツトを重ねるごとに相乗さ
れて拡大するので、極めて大きな問題となつてい
た。
本考案は、上記従来技術の問題点に鑑みなされ
たものであつて、冷却時間のバラツキをなくすこ
ろにより、射出時の金型内温度分布の成形シヨツ
トごとのバラツキをなくし、安定した品質の成形
品を提出し得るようにした金型温度調節機を提供
することを目的とする。
[問題点を解決するための手段及び作用] 本考案は、金型の温度を検知し、所定の温度幅
で金型を加熱及び冷却する金型用温度調節機にお
いて、金型の冷却を開始してから所定の設定時間
冷却を行ない、設定時間完了と同時に冷却から加
熱に切り換える信号及び型開き許可信号を出力す
るシーケンス制御回路部を装備することにより、
金型の冷却時間のバラツキをなくし、冷却時間の
バラツキに起因する金型ベースの温度分布のバラ
ツキをなくすようにしたものである。
[実施例] 以下、図面を用いて本考案の1実施例について
詳細に説明する。なお、以下の説明においては、
本考案の要部の構成のみについて説明し、他の構
成については第3図にて示した構成と同様である
ので、その図示及び説明を省略する。
第1図は、金型(第3図の符号1の部材)を冷
却する際の冷却時間を一定の時間に設定するため
の冷却時間設定装置50を示すものであり、かか
る冷却時間設定装置50は、第6図示の金型温度
調節機2におけるシーケンス制御回路部14内に
配備してある。
図に示すように、冷却時間設定装置50はタイ
マ回路にて構成してある。即ち、冷却時間設定装
置50は、図示を省略している温度コントローラ
(第6図において符号13で示す構成部)の金型
温度上限出力端子に接続された金型温度上限用リ
レー51と、自己保持リレー(補助リレー)52
と、設定時間完了と同時に冷却から加熱に切り換
える信号及び型開き信号を出力する出力信号切換
え用リレー53と、冷却時間設定タイマ(冷却動
作タイマリレー)54と、自己保持タイマ(補助
タイマリレー)55とより構成してある。56で
示すのは金型温度上限用リレー51のa接点、5
7,57で示すのは出力切換えリレー53のa接
点、58a,58bで示すのは冷却時間設定タイ
マー54により働くa接点、b接点、59,60
で示すのは出力切換えリレー53のa接点、b接
点、61で示すのは切換えスイツチである。
次に、上記構成に基づく作用について説明す
る。
金型が加熱され、金型内の温度センサーの検知
温度が上限設定値に達すると、その旨の信号が温
度コントローラに入力される。そして、温度コン
トローラからの信号電流により冷却時間設定装置
50の金型温度上限用リレー51が起動し、補助
リレー52を介して冷却動作タイマリレ54が起
動される。冷却動作タイマリレー54には、金型
の所定冷却時間が設定してあり、この設定時間が
完了すると、補助タイマリレー55を起動させる
とともに出力信号切換え用リレー53を起動さ
せ、シーケンス制御回路部(第6図において符号
14で示す構成部)に加熱動作開始信号及び型開
き許可信号が出力される。このとき、シーケンス
制御回路部は加熱回路に切り換わり、補助タイマ
リレーがタイムアツプしてリセツトされた後も、
温度コントローラからの金型温度上限設定値信号
が入力されるまで加熱回路を保持する。又、補助
タイマリレー55は、回路誤作動防止用の補助タ
イマで、補助タイマリレー55の設定時間が完了
すると、補助リレー52と出力信号切換えリレー
53及び冷却動作タイマリレー54が復帰すると
ともに補助タイマリレー55も復帰する。
以上のように、本実施例の構成によれば、金型
の上限設定値信号にて金型を冷却する際には、冷
却動作タイマリレー54の設定時間のみシーケン
ス制御回路部より冷却動作信号が出力されるの
で、金型冷却時間のシヨツトごとのバラツキがな
くなり、射出前の金型温度分布がシヨツトごとの
バラツキを生ずるのを防止できる。その結果、加
熱完了時の金型ベースの温度分布にシヨツトごと
のバラツキがなくなり、安定した品質の成形品が
得られるものである。
なお、上記構成において、第2図にて示すごと
くタイマ回路による出力と温度コントローラによ
る出力の切換えスイツチ70を付設して構成して
もよい。
上記構成によれば、切換えスイツチ70をタイ
マ回路側に切り換えることにより、上記第1実施
例のタイマ回路を介して金型の冷却を時間制御す
ることができ、又、切換えスイツチ70を温度コ
ントローラ側に切り換えることにより、冷却から
加熱への切換えが金型の検知温度で制御でき、従
つて、切換えスイツチ70を温度コントローラ側
に切り換えることにより、冷却開始から金型温度
が下限目標温度に達するまでの時間を計測するこ
とができ、冷却動作タイマリレー54の最適設定
時間を容易に求めることができて極めて都合がよ
い。
[考案の効果] 以上のように本考案によれば、金型の冷却時間
を管理制御しているので、冷却時間のシヨツトご
とのバラツキがなくなり、冷却完了時の金型ベー
スの温度分布にバラツキがなくなる。その結果、
加熱完了時の金型ベースの温度分布にシヨツトご
とのバラツキがなくなり、安定した品質の成形品
が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の要部の1実施例を示すシー
ケンス制御回路図、第2図は、第1図の他の構成
例を示すシーケンス制御回路図、第3図は、一般
的な金型温度調節機の説明図、第4図a,bは、
金型の説明図、第5図は、第3図におけるシーケ
ンス制御回路部の説明図、第6図a,bは、従来
技術の問題点を説明するためのグラフ図である。 1……金型、12……温度検知センサー、51
……金型温度上限用リレー、52……補助リレ
ー、53……出力信号切換え用リレー、54……
冷却動作タイマリレー、55……補助タイマリレ
ー。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 金型の温度を検知し、所定の温度幅で金型を
    加熱及び冷却する金型用温度調節機において、 金型の冷却を開始してから所定の設定時間冷
    却を行ない、設定時間完了と同時に冷却から加
    熱に切り換える信号及び型開き許可信号を出力
    するシーケンス制御回路を装備したことを特徴
    とする金型温度調節機。 (2) 前記シーケンス制御回路部は、冷却から加熱
    への切換えを金型の検知温度により行なう回路
    部と前記設定時間の完了により行なう回路部と
    の切換えスイツチを有していることを特徴とす
    る実用新案登録請求の範囲第1項記載の金型温
    度調節機。
JP2258787U 1987-02-18 1987-02-18 Expired - Lifetime JPH0513543Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2258787U JPH0513543Y2 (ja) 1987-02-18 1987-02-18

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2258787U JPH0513543Y2 (ja) 1987-02-18 1987-02-18

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS63130216U JPS63130216U (ja) 1988-08-25
JPH0513543Y2 true JPH0513543Y2 (ja) 1993-04-09

Family

ID=30820113

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2258787U Expired - Lifetime JPH0513543Y2 (ja) 1987-02-18 1987-02-18

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0513543Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5105704B2 (ja) * 2004-12-07 2012-12-26 株式会社シスコ 熱プレス用又は加熱冷却用金型の加熱冷却システム及び加熱冷却方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPS63130216U (ja) 1988-08-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
SK119495A3 (en) Tempering method of injection moulding machine units, first of all for treatment of crosslinking polymers, and forming machine units for forming of plastics
US5435711A (en) Temperature control device for a hot nozzle used in a runnerless molding process
JPS6010893B2 (ja) 金型温度の制御方法およびその装置
US4376623A (en) Extruder with temperature control
US5776513A (en) Device for controlling temperature of a nozzle
JPS5926462B2 (ja) 熱可塑性樹脂成形装置
JP3737180B2 (ja) 鋳造用金型の温度制御方法
JPH07110511B2 (ja) 射出成形機の加熱シリンダ温度制御方法とその装置
JPH05200519A (ja) 金型の温度制御装置
JPH0557415A (ja) 連続鋳造装置の2次冷却状態を制御するセンサーと、このセンサーを備えたダミーバーと、連続鋳造装置の制御方法
JPH04138234A (ja) 射出成形機の制御装置
JPH09150444A (ja) ホットランナーノズルの温度制御方法
JPH065861Y2 (ja) 射出成形機加熱シリンダの温度制御装置
JPH01249421A (ja) 加熱筒の周囲温度制御装置
JPH0514809Y2 (ja)
JPH0420593Y2 (ja)
JPH04301425A (ja) 金型温調機
JP3497013B2 (ja) 金型温度調節機
JP3605499B2 (ja) 金型温度制御装置
JPH01237070A (ja) 鋳造用金型の温度制御方法
JP2001191352A (ja) ホットプレスの制御方法
JPH0557769A (ja) 射出成形機の金型温度調節装置
JPS61252124A (ja) 射出成形機におけるスクリユ加熱筒の加熱制御方法
JPS5568554A (en) Hot-water circulation heater for bath
JPH01127121A (ja) 金型温度制御装置