JPH01249421A - 加熱筒の周囲温度制御装置 - Google Patents

加熱筒の周囲温度制御装置

Info

Publication number
JPH01249421A
JPH01249421A JP7895088A JP7895088A JPH01249421A JP H01249421 A JPH01249421 A JP H01249421A JP 7895088 A JP7895088 A JP 7895088A JP 7895088 A JP7895088 A JP 7895088A JP H01249421 A JPH01249421 A JP H01249421A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover
temperature
heating cylinder
air
heating
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7895088A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0511744B2 (ja
Inventor
Sumio Sato
佐藤 澄夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Niigata Engineering Co Ltd
Original Assignee
Niigata Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Niigata Engineering Co Ltd filed Critical Niigata Engineering Co Ltd
Priority to JP7895088A priority Critical patent/JPH01249421A/ja
Publication of JPH01249421A publication Critical patent/JPH01249421A/ja
Publication of JPH0511744B2 publication Critical patent/JPH0511744B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/72Heating or cooling
    • B29C45/74Heating or cooling of the injection unit

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、射出成形機周りの雰囲気温度が変化した場合
でも、加熱筒の周囲温度を所定の値に制御するための加
熱筒の周囲温度制御装置に関するものである。
(従来の技術] 一般に、射出成形機は、第3図に示すように、金型を開
閉する型締袋@lと、樹脂を可塑化、溶融して前記金型
に射出する射出装置2とから構成されている。そして、
射出装置2は、先端にノズル3が取り付けられた加熱筒
4と、該加熱筒4内に設けられて樹脂を可塑化、混練し
て溶融状態とし、該溶融状態の樹脂を加熱筒4の先端側
に送るスクリュウ5とを有するものであり、前記ノズル
3および加熱筒4の外周には、ヒータ6が設けられてい
る。ヒータ6は、ノズル3および加熱筒4を所定の温度
に加熱するものであり、該ノズル3の所定の位置の外周
に密着されて巻かれているとともに、加熱筒4の外周に
所定の間隔をおいて密着されて巻かれている。さらに、
加熱筒4の周りには、ヒータ6を覆うようにしてヒータ
カバー7が設けられている。ヒータカバー7は、ヒータ
6の周囲を完全に密閉する構造のものや、ヒータ6の上
側の部分のみを覆って下側の部分を開放する構造のもの
などがあり、ヒータ6からの放熱をある程度防止して、
省エネに効果があるようになっている。
上記のように構成された射出成形機では、ヒータロによ
ってノズル3および加熱筒4が所定の温度に加熱された
状態になり、該ノズル3および加熱筒4内の溶融された
樹脂も所定の温度に加熱された状態になる。ところが、
射出成形機周りの雰囲気温度が変化すると、ヒータカバ
ー7が設けられていても、ノズル3および加熱筒4の周
囲の空気温度が変化してしまい、ノズル3あるいは加熱
筒4のヒータ6の巻かれてない部分の温度が変化してし
まうことになる。特に熱容量の小さな部分、たとえばノ
ズル3等の部分の温度変化が大きくなる。そうすると、
ノズル3あるいは加熱筒4の温度が変化し、溶融された
樹脂の温度も変化してしまい、樹脂の流動性、密度等が
異なってきて、金型のキャビティに充填される樹脂の量
が変化してしまうことになる。すなわち、ノズル3およ
び加熱筒4の周りの空気温度が変化するような雰囲気の
状態では、成形品の寸法が安定せず、精密成形には向か
ないことになる。
[発明が解決しようとする課題] このため、従来は、安定した寸法の成形品を得るために
、射出成形機の設置されている工場全体の室温を一定の
値に保って、ノズル3、加熱筒4の周りの空気温度が一
定になるようにしている。
しかし、工場全体の室温を一定の値にするためには、大
規模な空調設備が必要であり、中小の企業ではこのよう
な空調設備を設けることが困難であるというのが現実で
ある。
本発明は上記事情に鑑みなされたものであり、低コスト
で加熱筒の周囲の温度を一定に保つことのできる加熱筒
の周囲温度制御装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 本発明は、上記目的を達成するため、固定盤から少なく
とも加熱筒の先端部を覆うようにカバーを設け、このカ
バーに該カバー内の温度を調節する温度調節機構を設け
たことを特徴としている。
[作用コ 本発明においては、カバー内の固定盤から少なくとも加
熱筒の先端部までの気体の温度を、温度調節機構により
一定に保つ。そうすると、加熱筒の先端側の温度が一定
し、該加熱筒内の溶融樹脂の温度ら一定になる。このた
め、各成形ごとに金型のキャビティに充填される樹脂の
量が一定になる。
[実施例] 以下、第1図ないし第2図を参照して本発明の詳細な説
明する。
第1実施例 第1図において、11は型締装置であり、この型締装置
11には固定盤12と移動盤13とが備えられている。
固定盤12は、金型にの固定型Klを取り付けるもので
あり、該固定盤12の中央部には固定型に1のスプルー
(図示せず)の軸心に一致する貫通孔12aが形成され
ている。移動盤13は、固定盤!2に離接する方向に移
動自在に設けられたものであり、金型にの移動型に2を
取り付けて、該移動型に2を固定型Klに離接するよう
になっている。
また、固定盤12に対向されて、射出装置14が設けら
れている。射出装置14は、前記固定盤12に対して進
退移動自在にされており、該射出装置14の先端部には
固定盤12に対向され、かつ貫通孔12aの軸心1こ一
致されて加熱筒15が設けられている。加熱筒15は円
筒状に形成されたものであり、その基端部が加熱筒取付
部16に嵌合されて固定されている。加熱筒15の内側
にはスクリュウ17が設けられている。スクリュウ17
は、加熱筒取付部16に設けられたホッパー18から供
給された樹脂を可塑化、混練して溶融しながら該溶融さ
れた樹脂を加熱筒1′5の先端側に送るものである。ま
た、加熱筒15の外周には、ヒータ19が所定の間隔を
おいて密着して巻かれている。ヒータ!9は、加熱筒1
5を所定の温度に加熱するものであり、スクリュウ17
で樹脂を可塑化する際の熱的エネルギーとして使用した
り、可塑化されて溶融した樹脂の温度を一定に保つよう
になっている。さらに、加熱筒15の先端には、溶融さ
れた樹脂を金型Kに導入するためのノズル20が設けら
れており、該ノズル20の外周にもヒータ19が密着さ
れて巻かれている。そして、上記加熱筒15の周りには
カバー21が設けられている。
カバー21は、蛇腹状の円筒状に形成されたものであり
、加熱筒15を完全に囲むとともに、その先端側の開口
端が固定盤12の貫通孔12aの周りに止めねじ等によ
り密着されて固定され、基端側の開口端が加熱筒取付部
16に密着されて固定されている。そして、このカバー
21には、該カバー21内の空気温度を所定の値に制御
する温度調節機構22が設けられている。
温度調節機構22は、ブロワ−23で空気の流れを発生
させ、この空気の流れによって該カバー21内の温度を
一定にするものである。そして、ブロワ−23の空気吐
出口は、可撓性を有する管路24を通して基端側のカバ
ー21内に連通されており、該ブロワ−23の空気吸入
口は、可撓性を有する管路25を通して先端側のカバー
21内に連通されている。また、管路24の途中には、
空気加熱室26が設けられており、この空気加熱室26
内に設けられたヒータ26aが継電器27のa接点を介
して電源28に接続されている。−方、管路25の途中
には、該管路25に対してT字状に分岐する管路29が
連結されており、該管路29には管路29内を密閉ある
いは外気に連通ずるための電磁弁30が設けられている
。また、カバー21には、該カバー21内のノズル20
の周りの空気温度を感知する温度センサー31か設けら
れており、該温度センサー31は温調計32に接続され
ている。温調計32は、温度センサー31で感知した温
度に基づいて、継電器27および電磁弁30を制御する
ものであり、カバー21内の空気温度が所定の温度以上
になった際に継電器27の接点を開状態にするとともに
電磁弁30を開状態にし、該カバー21内が所定の温度
以下になった際に継電器27の接点を閉状態するととも
に電磁弁30を閉状態にするようになっている。
次ぎに、上記のように構成された加熱筒15の周囲温度
の制御装置の作用を説明する。
カバー21内が所定の温度以下の場合には、温調計32
の指令によって、継電器27および電磁弁30に通電さ
れ、継電器27の接点が閉状態になるとともに、電磁弁
30も閉状態になる。このため、ブロワ−23から吐出
する空気は、空気加熱室26で加熱され、管路24を通
ってカバー21内に入る。この加熱された空気は、加熱
筒15の基端側から先端側に流れ、該カバー内の温度を
徐々に上昇させる。そして、加熱筒15の先端側まで流
れてきた空気は、管路25を通ってブロワ−23の吸入
口に流入し、再びブロワ−23の吐出口から吐出される
。このように加熱空気が循環して、カバー21内の温度
が徐々に上昇し所定の温度に達すると、ヒータ26aへ
の通電が止められて、ブロワ−23のみが運転されてカ
バー21内の空気が加熱されることなく循環される。ま
た、カバー21内が所定の温度より上昇した時は、今度
は温調計32によって、継電器27および電磁弁30へ
の通電が阻止され、継電器27の接点が開状態なるとと
もに、電磁弁30も開状態になる。
そうすると、管路29を通して外気の冷えた空気が徐々
にブロワ−23の吸入口に入るようになり、温度の低い
空気がブロワ−23から管路24を通ってカバー21内
に流れる。この際、継電器27の接点が開状態になって
いるのでブロワ−23から吐出された空気が空気加熱室
26で加熱されることがない。そして、温度の低い空気
が加熱筒15の基端側から先端側へ流れ、これによりカ
バー21内の温度が徐々に低下することになる。さらに
、加熱筒15の先端側まで流れた空気は管路25を通っ
て、一部が管路29から電磁弁30を通って外気へ逃げ
、逃げた空気に代わって外気の冷えた空気が管路29を
通って管路25に徐々に流入する。そして、冷えた空気
の混入によって温度が低下した空気が再びブロワ−23
の吸入口に流入する。このようにして、カバー21内の
温度が徐々に低下する。そして、カバー21内の温度が
所定の温度に達すると再び温調計32によって、継電器
27の接点が閉状態なるとともに、電磁弁30も閉状態
になって、カバー21内の温度が上昇する。このように
して、カバー21内の空気の温度が所定の値に制御され
る。
上記のように構成された加熱筒15の周囲温度の制御装
置によれば、カバー21で固定盤12から加熱筒15の
全周にわたって密閉し、このカバー21内の温度を温度
調節機構22によって、−定に保つことができるから、
射出成形機が設置された工場内の室温が変化した場合で
も、加熱筒15およびノズル20の温度を一定に保って
溶融された樹脂の温度を一定に保つことができる。した
がって、成形ごとの金型にのキャビティに充填される樹
脂の量が一定になり、寸法の安定した成形品を得ること
ができる。また、設備としては、力/(−15と温度調
節機構22だけで済むので、工場全体を空調する場合に
比べて極めて小規模かつ低コストで済む。また、カバー
21が蛇腹状に構成されているので、射出装置14の移
動に際しても、カバーの先端が固定盤!2から離れるこ
となく、該カバー内の温度を一定に保つことができる。
なお、上記実施向においては、カバー21を蛇腹・状に
構成することにより、該カバー21が伸縮自在になるよ
うにしたが、パイプ状のものを複数個嵌合させて伸縮自
在になるようにしてもよい。
この場合、パイプの形状は円筒形状のものでも、多角形
状の筒状のものであってもよい。
また、空気加熱室26を設けてカバー21内の空気温度
を上昇できるように構成したが、ヒータ19によってカ
バー21内の空気が十分暖まる場合には、空気加熱室2
6を削除して、電磁弁30の開閉によってカバー21内
の空気の温度を制御するよに構成してもよい。また、カ
バー21内の温度がヒータ19のみで1よ十分に暖まら
ない場合には、電磁弁30および管路29を削除して、
空気加熱室26のヒータ:26a(7)ON、0FFI
Cよって、該ヒータカバー21内の空気の温度を制御す
るように構成してもよい。
さらに、加熱筒15の周りを空気によって一定の温度に
維持するように構成したが、窒素等の不活性ガスを加熱
筒15の周りに流すようにして温度を一定に保つように
してもよい。ただし、この場合には外気を管路25内に
導入して冷やすことができないので、管路25の途中に
不活性ガスを冷却する冷却機構を備える必要がある。
さらにまた、カバー21の先端側の開口端を固定盤12
に止めねじ等により密着固定するように構成したが、磁
石等で固定盤に対して密着および分離が簡単な構造に構
成してもよい。この場合、カバー21を固定盤!2から
離してノズル20の下側を簡単にあけることができるの
で、加熱筒15内の樹脂を金型Kに射出することなく外
部へ排出する際に便利である。
第2実施例 第2図は本発明の第2実施例を示す図であって、この図
において第1図に示す第1実施例と共通する要素には同
一の符号を付し、その説明を簡略化する。
この図において、カバー41の基端側の開口端は、加熱
筒15の先端部に設けられた壁板42に密着固定されて
いる。このカバー41は、第1図に示すカバー21と同
様に、蛇腹状の筒状に形成されている。そして、管路2
4および管路25もそれぞれカバー41の基端側および
先端側に連通されている。壁板42は、加熱筒15の先
端部の外周を囲むよに円板状に形成されたものであり、
カバー41の基端側の開口端を密閉するようになってい
る。また、壁板42と加熱筒取付部!6との間には、該
壁板42と加熱筒取付部16に着脱自在に取り付けられ
て、加熱筒15の周囲を囲むカバー43が設けられてい
る。
上記のように構成された加熱筒15の周囲温度の制御装
置においては、加熱筒15の先端側の部分の周囲の空気
温度が一定になる。 ゛そして、通常、ノズル2oを含
む加熱筒15の先端側の樹脂の温度変化が、直接キャビ
ティへの   ゛充填量に影響するから、該加熱筒15
の先端側の周囲の空気温度を一定にすることは、精密成
形の上で効果が大きい。また、加熱筒15の基端側の部
分は、着脱自在なカバー43で覆われているので、ヒー
タ19のメンテナンスが容易である。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、固定盤から少な
くとの加熱筒の先端部までの周囲をカバ−で囲み、該カ
バー内を温度調節機構で一定に保つことができるので、
射出成形機が設置されている工場の室温が変化した場合
でも、該加熱筒の先端側の温度が変化することがない。
このため、加熱筒内で溶融された樹脂の温度が一定し、
各成形ごとに金型のキャビティに充填される樹脂の量が
安定する。したがって、工場の室温が変化した場合でも
、寸法の安定した成形品を得ることができるようになる
。また、設備としては、カバーと温度調節機構だけで済
むので、工場全体を空調する場合に比べて極めて小規模
かつ低コストで済ませることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第2図は本発明の実施例を示す図であって
、第1図は第1実施例として示した加熱筒の周囲温度制
御装置の概略構成図、第2図は第2実施例として示した
加熱筒の周囲温度制御装置の概略構成図、第3図は、従
来例として示した加熱筒の周りの概略構成図である。 12・・・・・・固定盤、 15・・・・・・加熱筒、 21・・・・・・カバー、 22・・・・・・温度調節機構。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 固定盤に対向して設けられた加熱筒の周囲温度制御装置
    であって、前記固定盤から少なくとも加熱筒の先端部ま
    でを覆うようにカバーが設けられ、このカバーには該カ
    バー内の温度を調節する温度調節機構が設けられている
    ことを特徴とする加熱筒の周囲温度制御装置。
JP7895088A 1988-03-31 1988-03-31 加熱筒の周囲温度制御装置 Granted JPH01249421A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7895088A JPH01249421A (ja) 1988-03-31 1988-03-31 加熱筒の周囲温度制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7895088A JPH01249421A (ja) 1988-03-31 1988-03-31 加熱筒の周囲温度制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01249421A true JPH01249421A (ja) 1989-10-04
JPH0511744B2 JPH0511744B2 (ja) 1993-02-16

Family

ID=13676167

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7895088A Granted JPH01249421A (ja) 1988-03-31 1988-03-31 加熱筒の周囲温度制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01249421A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05269797A (ja) * 1992-03-24 1993-10-19 Fanuc Ltd 射出成形機のヒートカバー
JP2007210293A (ja) * 2006-02-13 2007-08-23 Toyo Mach & Metal Co Ltd 射出成形機
JP2010530808A (ja) * 2007-06-23 2010-09-16 ロールス・ロイス・ピーエルシー 溶接用のエンクロージャー、このような溶接用のエンクロージャーを含む溶接装置、及び溶接用のエンクロージャーを使用して第1及び第2の溶接エレメントを溶接する方法
WO2014027711A1 (ko) * 2012-08-17 2014-02-20 진우통상(주) 사출기 실린더 보온 및 온도 제어 장치
US9254601B2 (en) 2013-06-13 2016-02-09 Fanuc Corporation Temperature monitoring device for injection molding machine
JP2020104500A (ja) * 2018-12-28 2020-07-09 住友重機械工業株式会社 射出成形機、および射出成形機用の接触防止カバー

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6134089U (ja) * 1984-07-31 1986-03-01 博機 寿福 シヨ−ケ−スの自動扉開閉装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6134089U (ja) * 1984-07-31 1986-03-01 博機 寿福 シヨ−ケ−スの自動扉開閉装置

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05269797A (ja) * 1992-03-24 1993-10-19 Fanuc Ltd 射出成形機のヒートカバー
JP2007210293A (ja) * 2006-02-13 2007-08-23 Toyo Mach & Metal Co Ltd 射出成形機
JP2010530808A (ja) * 2007-06-23 2010-09-16 ロールス・ロイス・ピーエルシー 溶接用のエンクロージャー、このような溶接用のエンクロージャーを含む溶接装置、及び溶接用のエンクロージャーを使用して第1及び第2の溶接エレメントを溶接する方法
WO2014027711A1 (ko) * 2012-08-17 2014-02-20 진우통상(주) 사출기 실린더 보온 및 온도 제어 장치
US9254601B2 (en) 2013-06-13 2016-02-09 Fanuc Corporation Temperature monitoring device for injection molding machine
JP2020104500A (ja) * 2018-12-28 2020-07-09 住友重機械工業株式会社 射出成形機、および射出成形機用の接触防止カバー

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0511744B2 (ja) 1993-02-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4034952A (en) Hot plastic injection bushing
JPS63236615A (ja) 間欠冷却方式によるランナ−レス合成樹脂射出成形方法およびその装置
JPH0511744B2 (ja)
JPH0679764A (ja) 射出成形機の射出成形部用温度制御装置
JPH091613A (ja) 射出装置のシリンダ温度調整装置
JPH0433616B2 (ja)
JPH0199825A (ja) 投入樹脂の予熱を行う射出成形機
JPH10323872A5 (ja)
JPH0345693B2 (ja)
JPH04138234A (ja) 射出成形機の制御装置
JPH10193392A (ja) 射出成形機および射出成形法
US12472671B2 (en) Injection molding machine
JPH065861Y2 (ja) 射出成形機加熱シリンダの温度制御装置
JPS60206612A (ja) ランナ−レス射出成形方法およびホツトランナ−
JP2583395Y2 (ja) プラスチック成形金型の温度調節装置
JPH078525B2 (ja) 射出加熱筒の温度制御装置
JPH052926U (ja) 射出成形用ホツトランナ−におけるゲ−ト構造
JPH05336Y2 (ja)
JPH0638651Y2 (ja) 電動式射出装置
JPH0513543Y2 (ja)
JPH0711954Y2 (ja) ゴム成形用射出装置
JPS60206613A (ja) 熱可塑性樹脂射出成形方法およびその装置
JPH10315289A (ja) 射出成形機およびそのノズル温度制御方法
JPH054990Y2 (ja)
JP2649014B2 (ja) 射出ノズルのシャットオフ方法