JPH0517801B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0517801B2 JPH0517801B2 JP59264752A JP26475284A JPH0517801B2 JP H0517801 B2 JPH0517801 B2 JP H0517801B2 JP 59264752 A JP59264752 A JP 59264752A JP 26475284 A JP26475284 A JP 26475284A JP H0517801 B2 JPH0517801 B2 JP H0517801B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lowering
- hydraulic
- raising
- control valve
- hydraulic control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Agricultural Machines (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、リア作業機装着装置の他に、ミツド
作業機装着装置を設け、両作業機とも油圧装置に
て昇降するトラクターの油圧装置に関するもので
ある。
作業機装着装置を設け、両作業機とも油圧装置に
て昇降するトラクターの油圧装置に関するもので
ある。
(ロ) 従来技術
従来からミツドマウント作業機装着装置を設け
て、これを油圧装置にて上下動させる油圧コント
ロールバルブを油圧ケースの近辺に設け、ミツド
作業機昇降用油圧操作レバーと、リア作業機昇降
用操作レバーを併置した技術は、実公昭57−127
号公報や、実開昭55−139607号公報に記載の如き
技術が公知とされていたのである。
て、これを油圧装置にて上下動させる油圧コント
ロールバルブを油圧ケースの近辺に設け、ミツド
作業機昇降用油圧操作レバーと、リア作業機昇降
用操作レバーを併置した技術は、実公昭57−127
号公報や、実開昭55−139607号公報に記載の如き
技術が公知とされていたのである。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来技術においては、ミツド作業
機昇降用操作レバーと、リア作業機昇降用操作レ
バーとが同じ位置に併置されているものの、両レ
バーを併置枢支する為に、新たに枢支軸を別に配
置していたのである。
機昇降用操作レバーと、リア作業機昇降用操作レ
バーとが同じ位置に併置されているものの、両レ
バーを併置枢支する為に、新たに枢支軸を別に配
置していたのである。
故に、ミツド作業機昇降用油圧コントロールバ
ルブや、リア作業機昇降用油圧コントロールバル
ブと、両レバーとは離れた位置に配置されること
となり、バルブとレバーとを連結するリンクやア
ームが必要となるという不具合いがあつたのであ
る。
ルブや、リア作業機昇降用油圧コントロールバル
ブと、両レバーとは離れた位置に配置されること
となり、バルブとレバーとを連結するリンクやア
ームが必要となるという不具合いがあつたのであ
る。
本発明はこの不具合を改善するものであり、リ
ア作業機昇降用操作レバーの回動軸の近辺にミツ
ド作業機昇降用操作レバーの枢支軸を設けたもの
であり、この軸をリフトアームからのポジシヨン
フイードバツク軸と兼用することにより無駄な部
品の追加を押さえたものである。
ア作業機昇降用操作レバーの回動軸の近辺にミツ
ド作業機昇降用操作レバーの枢支軸を設けたもの
であり、この軸をリフトアームからのポジシヨン
フイードバツク軸と兼用することにより無駄な部
品の追加を押さえたものである。
(ニ) 問題を解決するための手段
本発明の目的は以上の如くであり、該目的を達
成する為の構成を説明する。
成する為の構成を説明する。
腹部作業機を昇降するミツド作業機昇降用油圧
コントロールバルブ27と、後部作業機を昇降す
るリア作業機昇降用油圧コントロールバルブ28
を、油圧ケース11に併置した構成において、ミ
ツド作業機昇降用油圧コントロールバルブ27を
操作するミツド作業機昇降用油圧操作レバー25
を枢支軸36にて枢支し、リア作業機昇降用油圧
コントロールバルブ28を操作するリア作業機昇
降用操作レバー24をリア作業機昇降用操作レバ
ー軸34にて枢支し、前記枢支軸36を、リア作
業機昇降用油圧コントロールバルブ28にリア作
業機昇降用リフトアーム12L,12Rの動きを
フイードバツクするフイードバツク軸32上に遊
嵌したものである。
コントロールバルブ27と、後部作業機を昇降す
るリア作業機昇降用油圧コントロールバルブ28
を、油圧ケース11に併置した構成において、ミ
ツド作業機昇降用油圧コントロールバルブ27を
操作するミツド作業機昇降用油圧操作レバー25
を枢支軸36にて枢支し、リア作業機昇降用油圧
コントロールバルブ28を操作するリア作業機昇
降用操作レバー24をリア作業機昇降用操作レバ
ー軸34にて枢支し、前記枢支軸36を、リア作
業機昇降用油圧コントロールバルブ28にリア作
業機昇降用リフトアーム12L,12Rの動きを
フイードバツクするフイードバツク軸32上に遊
嵌したものである。
(ホ) 実施例と作用
本発明の目的・構成は以上の如くであり、添付
の図面に示した実施例の構成と発明の作用を併せ
て説明する。
の図面に示した実施例の構成と発明の作用を併せ
て説明する。
第1図はオフセツト形トラクターに本発明を付
したものの平面図、第2図はリア作業機装着装置
の側面図、第3図は本発明の油圧装置の側面断面
図、第4図は同じく平面図、第5図は同じく操作
レバー近辺の後面断面図である。
したものの平面図、第2図はリア作業機装着装置
の側面図、第3図は本発明の油圧装置の側面断面
図、第4図は同じく平面図、第5図は同じく操作
レバー近辺の後面断面図である。
第1図より全体構成について説明する。前輪2
0L,20R、後輪13L,13Rの轍間距離を
幅広に構成し、ボンネツト21及びミツシヨンケ
ース9等の駆動系統を機体の左右中心からやや左
側にオフセツトして、前方や下方が見やすいオフ
セツト形トラクターとしている。
0L,20R、後輪13L,13Rの轍間距離を
幅広に構成し、ボンネツト21及びミツシヨンケ
ース9等の駆動系統を機体の左右中心からやや左
側にオフセツトして、前方や下方が見やすいオフ
セツト形トラクターとしている。
座席18や、ステアリングハンドル23は略機
体の左右中央近くに配置している。
体の左右中央近くに配置している。
第2図おいて、9はミツシヨンケースであり、
該ミツシヨンケース9の左右にリアアクスルハウ
ジング10を突出している。ミツシヨンケースの
上面に油圧ケース11を載置し、該油圧ケース1
1内にはリア作業機用の油圧装置が設けられてい
る。1はトツプリンクヒンジであり、機体がオフ
セツトしているのでトツプリンクヒンジはミツシ
ヨンケース9の右側壁に固設されている。
該ミツシヨンケース9の左右にリアアクスルハウ
ジング10を突出している。ミツシヨンケースの
上面に油圧ケース11を載置し、該油圧ケース1
1内にはリア作業機用の油圧装置が設けられてい
る。1はトツプリンクヒンジであり、機体がオフ
セツトしているのでトツプリンクヒンジはミツシ
ヨンケース9の右側壁に固設されている。
2はトツプリンク、3Lはロアリンク、12
L,12Rはリフトアーム、8はリフトリンク、
4Lはチエツクチエーン、6はロアリンクブラケ
ツト5に枢結したロアリンクピンである。
L,12Rはリフトアーム、8はリフトリンク、
4Lはチエツクチエーン、6はロアリンクブラケ
ツト5に枢結したロアリンクピンである。
このような構成のリア作業機装着装置にツール
バー7を装着し、該ツールバー7の下方に第1図
の如く、除草や土寄せ用のカルチ爪が装着されて
いる。
バー7を装着し、該ツールバー7の下方に第1図
の如く、除草や土寄せ用のカルチ爪が装着されて
いる。
ツールバー7は凸形に湾曲され、中央の作物植
成中の畦を避け、かつ、ツールバー7に装着され
たカルチ爪がトラクターの後輪通過後を再度掘り
起こすべく構成している。
成中の畦を避け、かつ、ツールバー7に装着され
たカルチ爪がトラクターの後輪通過後を再度掘り
起こすべく構成している。
次に第3図・第4図・第5図より本発明の要部
を説明する。
を説明する。
オフセツト形トラクターであるのでミツシヨン
ケース9上に設けた油圧ケース11から、リフト
アーム12L,12Rが斜後方へ向いて突出され
ている。右側のリフトアームはオフセツト幅が大
きいので特別にあつらえているが、左側のリフト
アーム12Lはオフセツト幅を小さくして従来の
普通のトラクターのリフトアームを左右逆向けに
取りつけて兼用部品としている。
ケース9上に設けた油圧ケース11から、リフト
アーム12L,12Rが斜後方へ向いて突出され
ている。右側のリフトアームはオフセツト幅が大
きいので特別にあつらえているが、左側のリフト
アーム12Lはオフセツト幅を小さくして従来の
普通のトラクターのリフトアームを左右逆向けに
取りつけて兼用部品としている。
油圧ケース11内に、ピストン44、コンロツ
ド45、回動アーム46、リフテイングシヤフト
47等が設けられており、リフテイングシヤフト
47が油圧ケース11から突出した部分にリフト
アーム12L,12Rが付設されている。
ド45、回動アーム46、リフテイングシヤフト
47等が設けられており、リフテイングシヤフト
47が油圧ケース11から突出した部分にリフト
アーム12L,12Rが付設されている。
油圧ケース11内の油圧シリンダー頭部にシリ
ンダーヘツド43が固設されており、該シリンダ
ーヘツドにストツプバルブ48が設けられてい
る。
ンダーヘツド43が固設されており、該シリンダ
ーヘツドにストツプバルブ48が設けられてい
る。
又、油圧ケース11上の上面にはリフトアーム
12L,12Rを上下操作する為の油圧コントロ
ールバルブ28が貼設されており、この他にミツ
ド作業機昇降用の油圧コントロールバルブ27が
ブラケツト38よりステー37を突出して固定さ
れているのである。
12L,12Rを上下操作する為の油圧コントロ
ールバルブ28が貼設されており、この他にミツ
ド作業機昇降用の油圧コントロールバルブ27が
ブラケツト38よりステー37を突出して固定さ
れているのである。
ミツド作業機昇降用の油圧コントロールバルブ
27は他のどの場所にでも装着できるのである
が、本発明では、リア作業機昇降用操作レバー2
4とミツド作業機昇降用油圧操作レバー25の操
作感覚を同じとし、又、同時にワンタツチにて昇
降操作を行えるように枢支軸を略同じとし、操作
レバーを並置したものである。26はリア作業機
昇降用操作レバー24のレバーガイドである。
27は他のどの場所にでも装着できるのである
が、本発明では、リア作業機昇降用操作レバー2
4とミツド作業機昇降用油圧操作レバー25の操
作感覚を同じとし、又、同時にワンタツチにて昇
降操作を行えるように枢支軸を略同じとし、操作
レバーを並置したものである。26はリア作業機
昇降用操作レバー24のレバーガイドである。
50は油圧コントロールバルブ28へのパイピ
ングであり、30はパイピング50から分岐した
油圧コントロールバルブ27への圧油のパイピン
グ、31は油圧コントロールバルブからの戻りの
作動油のパイピング、28はオーバーフローのパ
イピングである。油圧コントロールバルブ27に
て制御された圧油はパイピング51,52にて、
ミツド作業機昇降用油圧シリンダーへ送油され
る。
ングであり、30はパイピング50から分岐した
油圧コントロールバルブ27への圧油のパイピン
グ、31は油圧コントロールバルブからの戻りの
作動油のパイピング、28はオーバーフローのパ
イピングである。油圧コントロールバルブ27に
て制御された圧油はパイピング51,52にて、
ミツド作業機昇降用油圧シリンダーへ送油され
る。
このような構成において油圧コントロールバル
ブ28はポジシヨンコントロール装置が構成され
ており、リア作業機昇降用操作レバー24を回動
すると操作レバー軸34が回動され、その先端の
操作ピン53がコントロールバー33の下方に枢
支されており、コントロールバー33を動かす。
ブ28はポジシヨンコントロール装置が構成され
ており、リア作業機昇降用操作レバー24を回動
すると操作レバー軸34が回動され、その先端の
操作ピン53がコントロールバー33の下方に枢
支されており、コントロールバー33を動かす。
これが設定側であり、リフトアーム12Rが回
動するとフイードバツクリンク42を介してアー
ム41が回動し、フイードバツク軸32を回動す
る。フイードバツク軸32の先端には別の操作ピ
ン54が偏心して設けられており、この操作ピン
54によりコントロールバー33を回動してコン
トロールバルブ28のスプールを押動するのであ
る。コントロールバー33の戻りはスプリング3
5にて行われる。
動するとフイードバツクリンク42を介してアー
ム41が回動し、フイードバツク軸32を回動す
る。フイードバツク軸32の先端には別の操作ピ
ン54が偏心して設けられており、この操作ピン
54によりコントロールバー33を回動してコン
トロールバルブ28のスプールを押動するのであ
る。コントロールバー33の戻りはスプリング3
5にて行われる。
本発明はこのリア作業機用油圧リフトアームか
らのフイードバツク軸32を更に外側に延長して
これに遊嵌してミツド作業機昇降用油圧操作レバ
ー25の枢支軸36を設け、この枢支軸36にミ
ツド作業機昇降用油圧操作レバー25を固設して
いるのである。
らのフイードバツク軸32を更に外側に延長して
これに遊嵌してミツド作業機昇降用油圧操作レバ
ー25の枢支軸36を設け、この枢支軸36にミ
ツド作業機昇降用油圧操作レバー25を固設して
いるのである。
枢支軸36にはアーム39が固設され、このア
ームにより油圧コントロールバルブ27のスプー
ル40を上下に摺動して圧油の切換えを行つてい
る。
ームにより油圧コントロールバルブ27のスプー
ル40を上下に摺動して圧油の切換えを行つてい
る。
本実施例ではリア作業機昇降用操作レバー軸3
4と、フイードバツク軸32は同一軸心ではない
が略近い位置にあるので、長いレバーであるリア
作業機昇降用操作レバー24やミツド作業機昇降
用油圧操作レバー25からすれば気にならない程
度の誤差で同一軸心上と言えるのである。
4と、フイードバツク軸32は同一軸心ではない
が略近い位置にあるので、長いレバーであるリア
作業機昇降用操作レバー24やミツド作業機昇降
用油圧操作レバー25からすれば気にならない程
度の誤差で同一軸心上と言えるのである。
第1図の如くミツド作業機としても、リア作業
機としてもカルチ爪を装着している場合は同時に
上げる必要があるので2本の操作レバーは1本の
ように一度に操作されるのである。
機としてもカルチ爪を装着している場合は同時に
上げる必要があるので2本の操作レバーは1本の
ように一度に操作されるのである。
(ヘ) 発明の効果
本発明は以上の如く構成したので次のような効
果を奏するものである。
果を奏するものである。
第1に、油圧ケース11にミツド作業機昇降用
油圧コントロールバルブ27とリア作業機昇降用
油圧コントロールバルブ27とリア作業機昇降用
油圧コントルバルブ28を付設したことにより、
油圧関係の部品を油圧ケース11に集中させるこ
とが可能となり、本発明の如く、リア作業機昇降
用操作レバー24とミツド作業機昇降用油圧操作
レバー25を併置する技術が簡単に出来たのであ
る。
油圧コントロールバルブ27とリア作業機昇降用
油圧コントロールバルブ27とリア作業機昇降用
油圧コントルバルブ28を付設したことにより、
油圧関係の部品を油圧ケース11に集中させるこ
とが可能となり、本発明の如く、リア作業機昇降
用操作レバー24とミツド作業機昇降用油圧操作
レバー25を併置する技術が簡単に出来たのであ
る。
第2に、フイードバツク軸32を枢支軸36を
遊嵌する軸に兼用することにより、遊嵌する軸を
別に設ける必要がなくなり、構造の簡素化を図る
ことができるのである。
遊嵌する軸に兼用することにより、遊嵌する軸を
別に設ける必要がなくなり、構造の簡素化を図る
ことができるのである。
第1図はオフセツト形トラクターに本発明を付
したものの平面図、第2図はリア作業機装着装置
の側面図、第3図は本発明の油圧装置の側面断面
図、第4図は同じく平面図、第5図は同じく操作
レバー近辺の後面断面図である。 24……リア作業機昇降用操作レバー、25…
…ミツド作業機昇降用操作レバー、26……レバ
ーガイド、27……ミツド作業機昇降用油圧コン
トロールバルブ、28……リア作業機昇降用油圧
コントロールバルブ、32……ポジシヨンフイー
ドバツク軸、34……リア作業機昇降用操作レバ
ー軸、36……ミツド作業機昇降用油圧操作レバ
ーの枢支軸。
したものの平面図、第2図はリア作業機装着装置
の側面図、第3図は本発明の油圧装置の側面断面
図、第4図は同じく平面図、第5図は同じく操作
レバー近辺の後面断面図である。 24……リア作業機昇降用操作レバー、25…
…ミツド作業機昇降用操作レバー、26……レバ
ーガイド、27……ミツド作業機昇降用油圧コン
トロールバルブ、28……リア作業機昇降用油圧
コントロールバルブ、32……ポジシヨンフイー
ドバツク軸、34……リア作業機昇降用操作レバ
ー軸、36……ミツド作業機昇降用油圧操作レバ
ーの枢支軸。
Claims (1)
- 1 腹部作業機を昇降するミツド作業機昇降用油
圧コントロールバルブ27と、後部作業機を昇降
するリア作業機昇降用油圧コントロールバルブ2
8を、油圧ケース11に併置した構成において、
ミツド作業機昇降用油圧コントロールバルブ27
を操作するミツド作業機昇降用油圧操作レバー2
5を枢支軸36にて枢支し、リア作業機昇降用油
圧コントロールバルブ28を操作するリア作業機
昇降用操作レバー24をリア作業機昇降用操作レ
バー軸34にて枢支し、前記枢支軸36を、リア
作業機昇降用油圧コントロールバルブ28にリア
作業機昇降用リフトアーム12L,12Rの動き
をフイードバツクするフイードバツク軸32上に
遊嵌したことを特徴とする農用トラクターの油圧
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26475284A JPS61141803A (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 農用トラクタ−の油圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26475284A JPS61141803A (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 農用トラクタ−の油圧装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141803A JPS61141803A (ja) | 1986-06-28 |
| JPH0517801B2 true JPH0517801B2 (ja) | 1993-03-10 |
Family
ID=17407691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26475284A Granted JPS61141803A (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | 農用トラクタ−の油圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61141803A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6026568Y2 (ja) * | 1979-03-23 | 1985-08-10 | 株式会社クボタ | トラクタにおけるポジシヨンコントロ−ル装置 |
| JPS57127U (ja) * | 1980-06-02 | 1982-01-05 |
-
1984
- 1984-12-14 JP JP26475284A patent/JPS61141803A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141803A (ja) | 1986-06-28 |
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