JPH0518711B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0518711B2 JPH0518711B2 JP63190038A JP19003888A JPH0518711B2 JP H0518711 B2 JPH0518711 B2 JP H0518711B2 JP 63190038 A JP63190038 A JP 63190038A JP 19003888 A JP19003888 A JP 19003888A JP H0518711 B2 JPH0518711 B2 JP H0518711B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- laminate
- phenolic resin
- aluminum hydroxide
- base material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0313—Organic insulating material
- H05K1/0353—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement
- H05K1/0366—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement reinforced, e.g. by fibres, fabrics
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0313—Organic insulating material
- H05K1/0353—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement
- H05K1/0373—Organic insulating material consisting of two or more materials, e.g. two or more polymers, polymer + filler, + reinforcement containing additives, e.g. fillers
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
産業上の利用分野
本発明は、電気絶縁用途に適した耐熱、耐湿
性、寸法安定性に優れた難燃性のフエノール樹脂
積層板に関する。 従来の技術 フエノール樹脂積層板は、紙基材にフエノール
樹脂を含浸し、積層成形したものが多用されてい
る。しかし、この積層板は、電気特性、耐湿性が
劣つており、厚さ方向の膨張収縮が大きいことか
ら、印刷回路の絶縁基板としたときのスルホール
信頼性も低かつた。また、難燃性(UL94−Vo)
を確保するために、樹脂中に多量の難燃剤を配合
していたので、耐熱性も充分なものとはいえなか
つた。また、積層板を打抜き加工するとき、紙基
材の縦方向にクラツクが入りやすい傾向があつ
た。 紙基材を低縮合のフエノール樹脂で前処理し、
その後油変性フエノール樹脂を含浸乾燥して得た
プリプレグを積層成形することにより、上記の問
題点を解決することも行なわれている。しかし、
紙基材自身がもつている吸水性、寸法変化の大き
い性質を発現させないようにすることは未だ不充
分である。そして、打抜き加工時のクラツク発生
の抑制も不充分である。 発明が解決しようとする課題 本発明は、上記の点に鑑み、ガラス繊維不繊布
を基材として、耐湿性、耐熱性、打抜き加工性に
優れ、厚さ方向の膨張収縮が小さい難燃性のフエ
ノール樹脂積層板を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明は、ガラス繊
維不繊布基材にフエノール樹脂を含浸して積層成
形した積層板において、樹脂中に樹脂に対して50
重量%以上の水酸化アルミニウムを含有させたこ
とを特徴とする。 また、上記水酸化アルミニウムにかえて、水酸
化マグネシウムを含有させたことを特徴とする。 作 用 水酸化アルミニウムまたは水酸化マグネシウム
は、優れた難燃効果と共に、高い電気絶縁性、耐
熱性、耐湿性を備えているので、樹脂中にこれら
の大量に含有させることにより、積層板の同特性
を向上させることができる。 また、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウ
ムは、加熱、冷却時の膨張、収縮がガラス繊維不
繊布に比べて無視できるほど小さい。これによつ
て、基材に起因する膨張、収縮を抑制して、特に
積層板の厚さ方向の膨張、収縮を大幅に減少させ
ることができる。 さらに、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシ
ウムは、方向性をもたないので、これを樹脂中に
大量に含有させたことにより、積層板の打抜き加
工時の衝撃緩和を図れ、特定方向のクラツクの発
生もなくなる。 尚、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウム
の含有量が50重量%に満たないと、積層板の寸法
安定性、耐湿性、打抜き加工性を改善することが
できない。 実施例 本発明を実地するに当り、フエノール樹脂の種
類は特に限定するものではなく、通常用いられて
いる油変性フエノール樹脂、メラミン変性フエノ
ール樹脂等を適宜使用する。水酸化アルミニウ
ム、水酸化マグネシウムは、フエノール樹脂を基
材に含浸させる際に樹脂に混合して用いるのが適
当であるが、樹脂の固型重量に対して150重量%
を越る量で混合すると、含浸作業時に基材切れを
起こしやすく好ましくない。 水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウムは、
熱分解温度の高いギプサイト結晶構造のものを用
いるが好ましい。積層板の耐熱性向上の上で一層
有利である。また、平均粒径は、20μ以下が好ま
しく、10μ以下が更に好ましい。粒径の小さい方
が、耐湿性、電気特性の向上の上で一層有利であ
る。 以下、詳細に実施例を説明する。 実施例 1 桐油変性フエノール樹脂を次の様にして得た。
三ツ口フラスコに桐油720g、m−クレゾール580
g、パラトルエンスルホン酸0.74gを投入し、80
℃で1時間反応させ、更に、フエノール500g、
86%パラホルム450g、25%アンモニア水35gを
投入し、80℃で反応を続けて、160℃熱盤上での
硬化時間が6分になつた時点で脱水濃縮し、次い
でメタノール加え樹脂分50重量%に調整した。 この桐油変性フエノール樹脂に、ブロム含有率
48重量%のブロム化ビスフエノールAジグリシジ
ルエーテルトルエン溶液のブロム化エポキシ、ト
リフエニルホスフエイト(以下TTPと称する)、
および平均粒径5μの水酸化アルミニウムを配合
し、固形比で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム
化エポキシ/TPP/水酸化アルミニウム)=
(65/25/10/80)となるように混練した。そし
て、この組成物をガラス繊維不繊布(50g/cm2)
に樹脂分が75重量%となる様に含浸乾燥してプリ
プレグを得た。 接着剤付き35μ厚銅箔2枚の間に前記プリプレ
グ4枚を挾んで組み合せ、170℃−100Kg/cm2で60
分間加熱加圧成形し、1.6mm厚の両面銅張積層板
を得た。 その特性を第1表に示す。 実施例 2 平均粒径8μの水酸化アルミニウムを用い、固
形比で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム化エポ
キシ/TPP/水酸化アルミニウム)=(65/25/
10/120)の割合で配合した組成物をガラス繊維
不繊布に樹脂分が75重量%になるように含浸乾燥
して、以下、実施例1と同様に、1.6mm厚の両面
銅張積層板を得た。 その特性を第1表に示す。 比較例 固形化で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム化
エポキシ/TPP)=(65/25/10)の割合で配合
し組成物を11ミルスのクラフト紙に樹脂分が50重
量%となる様に含浸乾燥してプリプレグを得た。
接着剤付き35μ厚銅箔2枚の間に前記プリプレグ
8枚を挾んで組み合せ、以下、実施例1と同様に
1.6mm厚の両面銅張積層板を得た。 その特性を第1表に示す。
性、寸法安定性に優れた難燃性のフエノール樹脂
積層板に関する。 従来の技術 フエノール樹脂積層板は、紙基材にフエノール
樹脂を含浸し、積層成形したものが多用されてい
る。しかし、この積層板は、電気特性、耐湿性が
劣つており、厚さ方向の膨張収縮が大きいことか
ら、印刷回路の絶縁基板としたときのスルホール
信頼性も低かつた。また、難燃性(UL94−Vo)
を確保するために、樹脂中に多量の難燃剤を配合
していたので、耐熱性も充分なものとはいえなか
つた。また、積層板を打抜き加工するとき、紙基
材の縦方向にクラツクが入りやすい傾向があつ
た。 紙基材を低縮合のフエノール樹脂で前処理し、
その後油変性フエノール樹脂を含浸乾燥して得た
プリプレグを積層成形することにより、上記の問
題点を解決することも行なわれている。しかし、
紙基材自身がもつている吸水性、寸法変化の大き
い性質を発現させないようにすることは未だ不充
分である。そして、打抜き加工時のクラツク発生
の抑制も不充分である。 発明が解決しようとする課題 本発明は、上記の点に鑑み、ガラス繊維不繊布
を基材として、耐湿性、耐熱性、打抜き加工性に
優れ、厚さ方向の膨張収縮が小さい難燃性のフエ
ノール樹脂積層板を提供することを目的とする。 課題を解決するための手段 上記目的を達成するために本発明は、ガラス繊
維不繊布基材にフエノール樹脂を含浸して積層成
形した積層板において、樹脂中に樹脂に対して50
重量%以上の水酸化アルミニウムを含有させたこ
とを特徴とする。 また、上記水酸化アルミニウムにかえて、水酸
化マグネシウムを含有させたことを特徴とする。 作 用 水酸化アルミニウムまたは水酸化マグネシウム
は、優れた難燃効果と共に、高い電気絶縁性、耐
熱性、耐湿性を備えているので、樹脂中にこれら
の大量に含有させることにより、積層板の同特性
を向上させることができる。 また、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウ
ムは、加熱、冷却時の膨張、収縮がガラス繊維不
繊布に比べて無視できるほど小さい。これによつ
て、基材に起因する膨張、収縮を抑制して、特に
積層板の厚さ方向の膨張、収縮を大幅に減少させ
ることができる。 さらに、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシ
ウムは、方向性をもたないので、これを樹脂中に
大量に含有させたことにより、積層板の打抜き加
工時の衝撃緩和を図れ、特定方向のクラツクの発
生もなくなる。 尚、水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウム
の含有量が50重量%に満たないと、積層板の寸法
安定性、耐湿性、打抜き加工性を改善することが
できない。 実施例 本発明を実地するに当り、フエノール樹脂の種
類は特に限定するものではなく、通常用いられて
いる油変性フエノール樹脂、メラミン変性フエノ
ール樹脂等を適宜使用する。水酸化アルミニウ
ム、水酸化マグネシウムは、フエノール樹脂を基
材に含浸させる際に樹脂に混合して用いるのが適
当であるが、樹脂の固型重量に対して150重量%
を越る量で混合すると、含浸作業時に基材切れを
起こしやすく好ましくない。 水酸化アルミニウム、水酸化マグネシウムは、
熱分解温度の高いギプサイト結晶構造のものを用
いるが好ましい。積層板の耐熱性向上の上で一層
有利である。また、平均粒径は、20μ以下が好ま
しく、10μ以下が更に好ましい。粒径の小さい方
が、耐湿性、電気特性の向上の上で一層有利であ
る。 以下、詳細に実施例を説明する。 実施例 1 桐油変性フエノール樹脂を次の様にして得た。
三ツ口フラスコに桐油720g、m−クレゾール580
g、パラトルエンスルホン酸0.74gを投入し、80
℃で1時間反応させ、更に、フエノール500g、
86%パラホルム450g、25%アンモニア水35gを
投入し、80℃で反応を続けて、160℃熱盤上での
硬化時間が6分になつた時点で脱水濃縮し、次い
でメタノール加え樹脂分50重量%に調整した。 この桐油変性フエノール樹脂に、ブロム含有率
48重量%のブロム化ビスフエノールAジグリシジ
ルエーテルトルエン溶液のブロム化エポキシ、ト
リフエニルホスフエイト(以下TTPと称する)、
および平均粒径5μの水酸化アルミニウムを配合
し、固形比で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム
化エポキシ/TPP/水酸化アルミニウム)=
(65/25/10/80)となるように混練した。そし
て、この組成物をガラス繊維不繊布(50g/cm2)
に樹脂分が75重量%となる様に含浸乾燥してプリ
プレグを得た。 接着剤付き35μ厚銅箔2枚の間に前記プリプレ
グ4枚を挾んで組み合せ、170℃−100Kg/cm2で60
分間加熱加圧成形し、1.6mm厚の両面銅張積層板
を得た。 その特性を第1表に示す。 実施例 2 平均粒径8μの水酸化アルミニウムを用い、固
形比で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム化エポ
キシ/TPP/水酸化アルミニウム)=(65/25/
10/120)の割合で配合した組成物をガラス繊維
不繊布に樹脂分が75重量%になるように含浸乾燥
して、以下、実施例1と同様に、1.6mm厚の両面
銅張積層板を得た。 その特性を第1表に示す。 比較例 固形化で(桐油変性フエノール樹脂/ブロム化
エポキシ/TPP)=(65/25/10)の割合で配合
し組成物を11ミルスのクラフト紙に樹脂分が50重
量%となる様に含浸乾燥してプリプレグを得た。
接着剤付き35μ厚銅箔2枚の間に前記プリプレグ
8枚を挾んで組み合せ、以下、実施例1と同様に
1.6mm厚の両面銅張積層板を得た。 その特性を第1表に示す。
【表】
尚、実施例1、2において、水酸化アルミニウ
ムを水酸化マグネシウムに変更した場合にも、実
施例1、2と同様の結果を得られることを確認し
た。 発明の効果 上述のように、本発明のフエノール樹脂積層板
は、ガラス繊維不繊布を基材とし、樹脂中に大量
の水酸化アルミニウムまたは水酸化マグネシウム
を含有させたことにより、耐熱性、耐湿性、電気
特性、打抜き加工性に優れ、厚さ方向の膨張、収
縮の小さい難燃性の積層板となる点、その工業的
価値は極めて大なるものである。
ムを水酸化マグネシウムに変更した場合にも、実
施例1、2と同様の結果を得られることを確認し
た。 発明の効果 上述のように、本発明のフエノール樹脂積層板
は、ガラス繊維不繊布を基材とし、樹脂中に大量
の水酸化アルミニウムまたは水酸化マグネシウム
を含有させたことにより、耐熱性、耐湿性、電気
特性、打抜き加工性に優れ、厚さ方向の膨張、収
縮の小さい難燃性の積層板となる点、その工業的
価値は極めて大なるものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ガラス繊維不繊布基材にフエノール樹脂を含
浸して積層成形した積層板において、樹脂中に樹
脂に対して50重量%以上の水酸化アルミニウムを
含有させたフエノール樹脂積層板。 2 ガラス繊維不繊布基材にフエノール樹脂を含
浸して積層成形した積層板において、樹脂中に樹
脂に対して50重量%以上の水酸化マグネシウムを
含有させたフエノール樹脂積層板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190038A JPH0239928A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | フェノール樹脂積層板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63190038A JPH0239928A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | フェノール樹脂積層板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0239928A JPH0239928A (ja) | 1990-02-08 |
| JPH0518711B2 true JPH0518711B2 (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=16251326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63190038A Granted JPH0239928A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | フェノール樹脂積層板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0239928A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5614600A (en) * | 1994-06-03 | 1997-03-25 | Kashima Oil Co., Ltd. | Fiber-reinforced resin plate and process for producing the same |
| DE4440491A1 (de) * | 1994-11-12 | 1996-05-15 | Basf Ag | Brandschutzdecken aus Melamin-Formaldehyd-Harzfasern |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP63190038A patent/JPH0239928A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239928A (ja) | 1990-02-08 |
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