JPH05190686A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPH05190686A JPH05190686A JP144592A JP144592A JPH05190686A JP H05190686 A JPH05190686 A JP H05190686A JP 144592 A JP144592 A JP 144592A JP 144592 A JP144592 A JP 144592A JP H05190686 A JPH05190686 A JP H05190686A
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- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 140
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 31
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 31
- 239000011229 interlayer Substances 0.000 claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 5
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 abstract description 31
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 22
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Landscapes
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 第2多結晶シリコン層と金属配線層との直接
接続を可能ならしめ、素子の占有面積を大幅に低減と、
良好な電気的接続とを両立した、高信頼性を有する半導
体装置を提供する。 【構成】 金属層からなる第3配線層9が、SiO2膜
7に形成されたコンタクト・ホ−ル8を介して第2の多
結晶シリコン層からなる第2配線層6に接続され、さら
に、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−ル8の直下
に形成されたスル−・ホ−ル5を介し、前記スル−・ホ
−ル5に対してオ−バ−サイズに配設された第1の多結
晶シリコン層3に接続し構成する。
接続を可能ならしめ、素子の占有面積を大幅に低減と、
良好な電気的接続とを両立した、高信頼性を有する半導
体装置を提供する。 【構成】 金属層からなる第3配線層9が、SiO2膜
7に形成されたコンタクト・ホ−ル8を介して第2の多
結晶シリコン層からなる第2配線層6に接続され、さら
に、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−ル8の直下
に形成されたスル−・ホ−ル5を介し、前記スル−・ホ
−ル5に対してオ−バ−サイズに配設された第1の多結
晶シリコン層3に接続し構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体装置に係り、より
詳しくは多層配線層相互の接続構造に関する。
詳しくは多層配線層相互の接続構造に関する。
【0002】
【従来の技術】最近の半導体集積回路の高速化、高集積
化に伴い、半導体集積回路においては、多層配線が多く
採用されている。
化に伴い、半導体集積回路においては、多層配線が多く
採用されている。
【0003】この種の半導体装置の一般的な構造例を図
2に示す。
2に示す。
【0004】図2において、半導体装置は、半導体基板
1上にSiO2膜2を介して形成された第1の多結晶シ
リコン層からなる第1配線層12と第2の多結晶シリコ
ン層からなる第2配線層6と金属層からなる第3配線層
9とから構成されている。なお、図中、4と7は層間絶
縁膜をなすSiO2膜である。
1上にSiO2膜2を介して形成された第1の多結晶シ
リコン層からなる第1配線層12と第2の多結晶シリコ
ン層からなる第2配線層6と金属層からなる第3配線層
9とから構成されている。なお、図中、4と7は層間絶
縁膜をなすSiO2膜である。
【0005】ここで、第2の多結晶シリコン層からなる
第2配線層6は、SiO2膜4に形成されたスル−・ホ
−ル10を介して第1の多結晶シリコン層からなる第1
配線層12に接続され、さらにSiO2膜4と7に形成
されたコンタクト・ホ−ル11を介して金属層からなる
第3配線層9に接続されている。
第2配線層6は、SiO2膜4に形成されたスル−・ホ
−ル10を介して第1の多結晶シリコン層からなる第1
配線層12に接続され、さらにSiO2膜4と7に形成
されたコンタクト・ホ−ル11を介して金属層からなる
第3配線層9に接続されている。
【0006】このように、従来の半導体装置において
は、第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6と金
属層からなる第3配線層9とは直接に接続できなかっ
た。
は、第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6と金
属層からなる第3配線層9とは直接に接続できなかっ
た。
【0007】これは、第2の多結晶シリコン層からなる
第2配線層6を、SiO2膜4および7に形成したコン
タクト・ホ−ルを介して金属層からなる第3配線層9に
直接接続した場合には、通常、第2配線層をなす第2の
多結晶シリコン層6は約500〜2000Åと薄膜であ
るため、コンタクト・ホ−ル形成時にSiO2膜4およ
び7のオ−バ−・エッチングにより、この第2配線層を
なす第2の多結晶シリコン層6がエッチングされてしま
い、コンタクト・ホ−ル内の多結晶シリコン層は消失て
しまい、第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6
と金属層からなる第3配線層9との電気的接続ができな
いという問題点があるためである。
第2配線層6を、SiO2膜4および7に形成したコン
タクト・ホ−ルを介して金属層からなる第3配線層9に
直接接続した場合には、通常、第2配線層をなす第2の
多結晶シリコン層6は約500〜2000Åと薄膜であ
るため、コンタクト・ホ−ル形成時にSiO2膜4およ
び7のオ−バ−・エッチングにより、この第2配線層を
なす第2の多結晶シリコン層6がエッチングされてしま
い、コンタクト・ホ−ル内の多結晶シリコン層は消失て
しまい、第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6
と金属層からなる第3配線層9との電気的接続ができな
いという問題点があるためである。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述の
ような従来の半導体装置においては、第2の多結晶シリ
コン層からなる第2配線層6と金属層からなる第3配線
層9との電気的接続の問題は回避できたが、第2の多結
晶シリコン層からなる第2配線層6は、SiO2膜4に
形成されたスル−・ホ−ル10を介して第1の多結晶シ
リコン層からなる第1配線層12に接続され、さらにS
iO2膜4と7に形成されたコンタクト・ホ−ル11を
介して金属層からなる第3配線層9に接続されるため、
素子の占有面積が大きくなってしまい、半導体装置の高
集積化の障害となっていた。
ような従来の半導体装置においては、第2の多結晶シリ
コン層からなる第2配線層6と金属層からなる第3配線
層9との電気的接続の問題は回避できたが、第2の多結
晶シリコン層からなる第2配線層6は、SiO2膜4に
形成されたスル−・ホ−ル10を介して第1の多結晶シ
リコン層からなる第1配線層12に接続され、さらにS
iO2膜4と7に形成されたコンタクト・ホ−ル11を
介して金属層からなる第3配線層9に接続されるため、
素子の占有面積が大きくなってしまい、半導体装置の高
集積化の障害となっていた。
【0009】そこで、本発明はこのような問題点を解決
するものであり、その目的とするところは、第2の多結
晶シリコン層からなる第2配線層と金属層からなる第3
配線層との直接接続を可能ならしめ、素子の占有面積の
大幅な低減と、良好な電気的接続とを両立した、高信頼
性を有する半導体装置を提供するところにある。
するものであり、その目的とするところは、第2の多結
晶シリコン層からなる第2配線層と金属層からなる第3
配線層との直接接続を可能ならしめ、素子の占有面積の
大幅な低減と、良好な電気的接続とを両立した、高信頼
性を有する半導体装置を提供するところにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体装置は、
半導体基板の主表面上に、少なくとも3層以上の配線層
を有し、少なくとも第2層目配線層以上の配線層に薄膜
配線層を有する半導体装置において、前記薄膜配線層の
上層に配設された第3配線層が、前記薄膜配線層と前記
第3配線層との層間絶縁膜に形成された第1開孔部を介
し、前記薄膜配線層に接続され、かつ、前記薄膜配線層
の下層に配設された第1配線層と前記薄膜配線層との層
間絶縁膜内の前記第1開孔部の直下に形成された第2開
孔部を介し、前記第2開孔部の直下に前記第2開孔部に
対してオ−バ−サイズに配設された第1配線層に接続さ
れてなることを特徴とする。
半導体基板の主表面上に、少なくとも3層以上の配線層
を有し、少なくとも第2層目配線層以上の配線層に薄膜
配線層を有する半導体装置において、前記薄膜配線層の
上層に配設された第3配線層が、前記薄膜配線層と前記
第3配線層との層間絶縁膜に形成された第1開孔部を介
し、前記薄膜配線層に接続され、かつ、前記薄膜配線層
の下層に配設された第1配線層と前記薄膜配線層との層
間絶縁膜内の前記第1開孔部の直下に形成された第2開
孔部を介し、前記第2開孔部の直下に前記第2開孔部に
対してオ−バ−サイズに配設された第1配線層に接続さ
れてなることを特徴とする。
【0011】
【作用】このように、本発明によれば、薄膜配線層とそ
の上層に配設された第3配線層との接続部を、第3配線
層と、前記薄膜配線層と前記第3配線層との層間絶縁膜
に形成された第1開孔部と、前記薄膜配線層と、前記薄
膜配線層の下層に配設された第1配線層と前記薄膜配線
層との層間絶縁膜内の前記第1開孔部の直下に形成され
た第2開孔部と、前記第2開孔部の直下に前記第2開孔
部に対してオ−バ−サイズに配設された第1配線層とか
ら構成してなることから、薄膜配線層と第3配線層との
直接接続が可能である。
の上層に配設された第3配線層との接続部を、第3配線
層と、前記薄膜配線層と前記第3配線層との層間絶縁膜
に形成された第1開孔部と、前記薄膜配線層と、前記薄
膜配線層の下層に配設された第1配線層と前記薄膜配線
層との層間絶縁膜内の前記第1開孔部の直下に形成され
た第2開孔部と、前記第2開孔部の直下に前記第2開孔
部に対してオ−バ−サイズに配設された第1配線層とか
ら構成してなることから、薄膜配線層と第3配線層との
直接接続が可能である。
【0012】
【実施例】以下、本発明の代表的な実施例を図面を用い
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
【0013】図1は、本発明の一実施例を示す半導体装
置の断面図である。また、図3は、図1において線a−
aに沿って切断された半導体装置の断面図である。な
お、それぞれの図において、1〜4、6、7、9は上記
図2の従来の半導体装置と全く同一のものである。
置の断面図である。また、図3は、図1において線a−
aに沿って切断された半導体装置の断面図である。な
お、それぞれの図において、1〜4、6、7、9は上記
図2の従来の半導体装置と全く同一のものである。
【0014】図1において、半導体装置は、半導体基板
1上にSiO2膜2を介して膜厚が約3000〜500
0Åに形成された第1の多結晶シリコン層3と膜厚が約
500〜2000Åの薄膜に形成された第2の多結晶シ
リコン層からなる第2配線層6と膜厚が約5000〜1
0000Åに形成された金属層からなる第3配線層9と
から構成されている。なお、図中、4と7は層間絶縁膜
をなすSiO2膜であり、膜厚がそれぞれ約1000〜
5000Å、および3000〜10000Åに形成され
ている。
1上にSiO2膜2を介して膜厚が約3000〜500
0Åに形成された第1の多結晶シリコン層3と膜厚が約
500〜2000Åの薄膜に形成された第2の多結晶シ
リコン層からなる第2配線層6と膜厚が約5000〜1
0000Åに形成された金属層からなる第3配線層9と
から構成されている。なお、図中、4と7は層間絶縁膜
をなすSiO2膜であり、膜厚がそれぞれ約1000〜
5000Å、および3000〜10000Åに形成され
ている。
【0015】ここで、金属層からなる第3配線層9は、
SiO2膜7に形成されたコンタクト・ホ−ル8を介し
て第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6に接続
され、さらに、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−
ル8の直下に形成されたスル−・ホ−ル5を介し、前記
スル−・ホ−ル5に対してオ−バ−サイズに配設された
第1の多結晶シリコン層3に接続されている。
SiO2膜7に形成されたコンタクト・ホ−ル8を介し
て第2の多結晶シリコン層からなる第2配線層6に接続
され、さらに、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−
ル8の直下に形成されたスル−・ホ−ル5を介し、前記
スル−・ホ−ル5に対してオ−バ−サイズに配設された
第1の多結晶シリコン層3に接続されている。
【0016】上記実施例の構造によれば、第2の多結晶
シリコン層からなる薄膜第2配線層6と金属層からなる
第3配線層9との接続部を、前記金属層からなる第3配
線層9と、SiO2膜7に形成されたコンタクト・ホ−
ル8と、前記第2の多結晶シリコン層からなる薄膜第2
配線層6と、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−ル
8の直下に形成されたスル−・ホ−ル5と、前記スル−
・ホ−ル5の直下に前記スル−・ホ−ル5に対してオ−
バ−サイズに配設された第1の多結晶シリコン層3とか
ら構成してなることから、第2の多結晶シリコン層から
なる薄膜第2配線層と金属層からなる第3配線層との直
接接続を可能ならしめ、素子の占有面積の大幅な低減
と、良好な電気的接続とを両立することが可能である。
シリコン層からなる薄膜第2配線層6と金属層からなる
第3配線層9との接続部を、前記金属層からなる第3配
線層9と、SiO2膜7に形成されたコンタクト・ホ−
ル8と、前記第2の多結晶シリコン層からなる薄膜第2
配線層6と、SiO2膜4内の前記コンタクト・ホ−ル
8の直下に形成されたスル−・ホ−ル5と、前記スル−
・ホ−ル5の直下に前記スル−・ホ−ル5に対してオ−
バ−サイズに配設された第1の多結晶シリコン層3とか
ら構成してなることから、第2の多結晶シリコン層から
なる薄膜第2配線層と金属層からなる第3配線層との直
接接続を可能ならしめ、素子の占有面積の大幅な低減
と、良好な電気的接続とを両立することが可能である。
【0017】なお、上記実施例は、第1配線層、第2配
線層、第3配線層がそれぞれ多結晶シリコン層と金属層
とから構成されている場合について述べたが、これらの
配線層が3層配線以上で、その配線層の中に、例えば、
多結晶シリコン層、アモルファスシリコン層、金属層等
から選ばれてなる薄膜層を有する構成の半導体装置の場
合においても、本発明は有効である。
線層、第3配線層がそれぞれ多結晶シリコン層と金属層
とから構成されている場合について述べたが、これらの
配線層が3層配線以上で、その配線層の中に、例えば、
多結晶シリコン層、アモルファスシリコン層、金属層等
から選ばれてなる薄膜層を有する構成の半導体装置の場
合においても、本発明は有効である。
【0018】以上、本発明を実施例に基いて説明した
が、本発明は上記実施例に限定されることなく、その要
旨を逸しない範囲で種々変更が可能であることは言うま
でもない。
が、本発明は上記実施例に限定されることなく、その要
旨を逸しない範囲で種々変更が可能であることは言うま
でもない。
【0019】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の半導体装置
によれば、薄膜配線層とその上層に配設された第3配線
層との接続部を、第3配線層と、前記薄膜配線層と前記
第3配線層との層間絶縁膜に形成された第1開孔部と、
前記薄膜配線層と、前記薄膜配線層の下層に配設された
第1配線層と前記薄膜配線層との層間絶縁膜内の前記第
1開孔部の直下に形成された第2開孔部と、前記第2開
孔部の直下に前記第2開孔部に対してオ−バ−サイズに
配設された第1配線層とから構成してなることから、薄
膜配線層と第3配線層との直接接続を可能ならしめ、素
子の占有面積の大幅な低減と、良好な電気的接続とを両
立することが可能である。
によれば、薄膜配線層とその上層に配設された第3配線
層との接続部を、第3配線層と、前記薄膜配線層と前記
第3配線層との層間絶縁膜に形成された第1開孔部と、
前記薄膜配線層と、前記薄膜配線層の下層に配設された
第1配線層と前記薄膜配線層との層間絶縁膜内の前記第
1開孔部の直下に形成された第2開孔部と、前記第2開
孔部の直下に前記第2開孔部に対してオ−バ−サイズに
配設された第1配線層とから構成してなることから、薄
膜配線層と第3配線層との直接接続を可能ならしめ、素
子の占有面積の大幅な低減と、良好な電気的接続とを両
立することが可能である。
【図1】本発明の半導体装置の一実施例を示す断面図で
ある。
ある。
【図2】従来の半導体装置示す断面図である。
【図3】図1において線a−aに沿って切断された半導
体装置の断面図である。
体装置の断面図である。
1 半導体基板1 2 SiO2膜 3 多結晶シリコン層 4 SiO2膜 5 スル−・ホ−ル 6 多結晶シリコン層 7 SiO2膜 8 コンタクト・ホ−ル 9 金属層 10 スル−・ホ−ル 11 コンタクト・ホ−ル 12 多結晶シリコン層
Claims (1)
- 【請求項1】半導体基板の主表面上に、少なくとも3層
以上の配線層を有し、少なくとも第2層目配線層以上の
配線層に薄膜配線層を有する半導体装置において、 前記薄膜配線層の上層に配設された第3配線層が、 前記薄膜配線層と前記第3配線層との層間絶縁膜に形成
された第1開孔部を介し、前記薄膜配線層に接続され、 かつ、前記薄膜配線層の下層に配設された第1配線層と
前記薄膜配線層との層間絶縁膜内の前記第1開孔部の直
下に形成された第2開孔部を介し、前記第2開孔部の直
下に前記第2開孔部に対してオ−バ−サイズに配設され
た第1配線層に接続されてなることを特徴とする半導体
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP144592A JPH05190686A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP144592A JPH05190686A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05190686A true JPH05190686A (ja) | 1993-07-30 |
Family
ID=11501642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP144592A Pending JPH05190686A (ja) | 1992-01-08 | 1992-01-08 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05190686A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009010083A (ja) * | 2007-06-27 | 2009-01-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 配線構造およびその製造方法 |
-
1992
- 1992-01-08 JP JP144592A patent/JPH05190686A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009010083A (ja) * | 2007-06-27 | 2009-01-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 配線構造およびその製造方法 |
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