JPH0520492Y2 - - Google Patents
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- JPH0520492Y2 JPH0520492Y2 JP1987158601U JP15860187U JPH0520492Y2 JP H0520492 Y2 JPH0520492 Y2 JP H0520492Y2 JP 1987158601 U JP1987158601 U JP 1987158601U JP 15860187 U JP15860187 U JP 15860187U JP H0520492 Y2 JPH0520492 Y2 JP H0520492Y2
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- coolant
- fixing
- coolant nozzle
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- Expired - Lifetime
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- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims description 24
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D59/00—Accessories specially designed for sawing machines or sawing devices
- B23D59/02—Devices for lubricating or cooling circular saw blades
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/60—Arrangements for mounting, supporting or holding spraying apparatus
- B05B15/68—Arrangements for adjusting the position of spray heads
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B55/00—Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
- B24B55/02—Equipment for cooling the grinding surfaces, e.g. devices for feeding coolant
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/283—With means to control or modify temperature of apparatus or work
- Y10T83/293—Of tool
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、半導体等の製造工程でシリコン等
のインゴツトを薄く切断するスライサに係り、特
に、スライサのブレードの内周刃にクーラントを
供給するクーラントノズルの位置決めが簡単にで
きるようにした位置調整装置に関する。
のインゴツトを薄く切断するスライサに係り、特
に、スライサのブレードの内周刃にクーラントを
供給するクーラントノズルの位置決めが簡単にで
きるようにした位置調整装置に関する。
[従来の技術]
この種のスライサとして、リング状薄板からな
るブレードの内周縁にダイヤモンド砥石等の内周
刃を設け、これによりシリコン等のインゴツトを
スライスするものが知られている。
るブレードの内周縁にダイヤモンド砥石等の内周
刃を設け、これによりシリコン等のインゴツトを
スライスするものが知られている。
この内周刃の内側にはクーラントノズルが対向
配置され、クーラントが供給されるようになつて
いる。
配置され、クーラントが供給されるようになつて
いる。
[考案が解決しようとする問題点]
ところで、上述した従来の調整装置では、ブレ
ードの回転中に手動でクーラントノズルの位置調
整をしなければならなかつた。すなわち、クーラ
ントノズルを、x−y−zの各軸方向に手動で移
動させながら、最適の位置に設定するようになつ
ていた。
ードの回転中に手動でクーラントノズルの位置調
整をしなければならなかつた。すなわち、クーラ
ントノズルを、x−y−zの各軸方向に手動で移
動させながら、最適の位置に設定するようになつ
ていた。
このように、ブレード回転中に操作するので、
作業者の危険性が大きかつた。
作業者の危険性が大きかつた。
また、ブレードと直交する方向(たとえばx軸
方向)の位置決めは容易に行えるものの、ブレー
ドと平行な平面(たとえばy−z平面)上の位置
決めは困難であつたため、作業能率が悪いという
欠点があつた。上記位置決めが困難な理由は、内
周刃が円弧状であるため、一つの軸の移動が、他
の軸の移動量に影響を及ぼし、各軸独立した調整
ができないからである。
方向)の位置決めは容易に行えるものの、ブレー
ドと平行な平面(たとえばy−z平面)上の位置
決めは困難であつたため、作業能率が悪いという
欠点があつた。上記位置決めが困難な理由は、内
周刃が円弧状であるため、一つの軸の移動が、他
の軸の移動量に影響を及ぼし、各軸独立した調整
ができないからである。
さらに、従来装置では、3軸の位置調整装置が
必要となり、装置が大きくなつてしまうという欠
点があつた。
必要となり、装置が大きくなつてしまうという欠
点があつた。
この考案は、このような背景の下になされたも
ので、調整が簡単で、かつ小型化を図ることので
きるスライサのクーラントノズル位置調整装置を
提供することを目的とする。
ので、調整が簡単で、かつ小型化を図ることので
きるスライサのクーラントノズル位置調整装置を
提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するためにこの考案は、ブレ
ードと所定の間隔を隔てて固定された本体と、前
記ブレード平面に垂直な状態で前記本体に取り付
けられた回動軸を中心として回動可能に取り付け
られた上下器と、前記上下器に前記回動軸と平行
な方向に移動可能に取り付けられた前後器と、前
記前後器に前記回動軸と平行に取り付けられ、前
記ブレードの刃にクーラントを供給するクーラン
トノズルと、前記上下器の回動位置と固定する第
1の固定手段と、前記前後器の移動位置を固定す
る第2の固定手段とを具備することを特徴とす
る。
ードと所定の間隔を隔てて固定された本体と、前
記ブレード平面に垂直な状態で前記本体に取り付
けられた回動軸を中心として回動可能に取り付け
られた上下器と、前記上下器に前記回動軸と平行
な方向に移動可能に取り付けられた前後器と、前
記前後器に前記回動軸と平行に取り付けられ、前
記ブレードの刃にクーラントを供給するクーラン
トノズルと、前記上下器の回動位置と固定する第
1の固定手段と、前記前後器の移動位置を固定す
る第2の固定手段とを具備することを特徴とす
る。
[作用]
上記構成によれば、前後器によりブレード平面
と垂直な方向にクーラントノズルを移動させる一
方、上下器により前記平面と同一平面、または平
行な平面内でクーラントノズルの先端を回動させ
て位置調整することができる。
と垂直な方向にクーラントノズルを移動させる一
方、上下器により前記平面と同一平面、または平
行な平面内でクーラントノズルの先端を回動させ
て位置調整することができる。
すなわち、2軸で、しかも各軸独立に調整する
ことにより、クーラントノズルを最適の位置に設
置することができるから、設定操作が簡単化され
る。また、軸数が少ないので、装置の小型化を図
ることができる。
ことにより、クーラントノズルを最適の位置に設
置することができるから、設定操作が簡単化され
る。また、軸数が少ないので、装置の小型化を図
ることができる。
[実施例]
以下、図面を参照して、本考案の実施例を説明
する。
する。
第1図は、この考案の一実施例の構成を示す図
である。
である。
図において、1はブレードであり、その内周縁
には、ダイヤモンド砥石等からなる内周刃1aが
設けられている。このブレード1と所定の間隔を
隔てた位置には、基台2に本体3が固定されてい
る。すなわち、本体3の下部には凹部4が形成さ
れ、この凹部4が、基台2に取り付けられた取り
付け板4aに嵌め込まれて、ねじ止めされ固定さ
れている。
には、ダイヤモンド砥石等からなる内周刃1aが
設けられている。このブレード1と所定の間隔を
隔てた位置には、基台2に本体3が固定されてい
る。すなわち、本体3の下部には凹部4が形成さ
れ、この凹部4が、基台2に取り付けられた取り
付け板4aに嵌め込まれて、ねじ止めされ固定さ
れている。
上記本体3の上半部には、凹部5が形成されて
おり、この凹部5に上下器10が回動可能に嵌装
されている。該上下器10は、ブレード1の平面
に垂直な状態で、本体3に固定された横ピン6を
中心として、一定の範囲で回動可能になつてい
る。すなわち、上下器10の下部の角部10aは
鋭角状に丸められ、上下器10は、その底部と本
体3との間に挿入されたスプリング(図示略)に
より、第1図bの矢印Bと反対方向に付勢される
一方、本体3の側面に取り付けられたねじ11に
より、矢印Bの方向に押圧されている。したがつ
て、ねじ11を回転することにより、上下器10
を横ピン6の回りに回動させることができる。そ
して、上下器10の回動位置は、ロツク用のねじ
12により固定される。なお、ねじ11,12の
頭には、操作用のノブ11a,12aが取り付け
られている。
おり、この凹部5に上下器10が回動可能に嵌装
されている。該上下器10は、ブレード1の平面
に垂直な状態で、本体3に固定された横ピン6を
中心として、一定の範囲で回動可能になつてい
る。すなわち、上下器10の下部の角部10aは
鋭角状に丸められ、上下器10は、その底部と本
体3との間に挿入されたスプリング(図示略)に
より、第1図bの矢印Bと反対方向に付勢される
一方、本体3の側面に取り付けられたねじ11に
より、矢印Bの方向に押圧されている。したがつ
て、ねじ11を回転することにより、上下器10
を横ピン6の回りに回動させることができる。そ
して、上下器10の回動位置は、ロツク用のねじ
12により固定される。なお、ねじ11,12の
頭には、操作用のノブ11a,12aが取り付け
られている。
上下器10には、横ピン6と平行な方向に、孔
13が形成され、この孔13には円筒状の前後器
20が振動可能に嵌め込まれている。前後器20
の前端には、フランジ21が形成され、該フラン
ジ21と上下器10の前面との間の円筒部外周に
は、前後器20を前方(第1図aの矢印A方向)
に付勢するスプリング22が被嵌されている。
13が形成され、この孔13には円筒状の前後器
20が振動可能に嵌め込まれている。前後器20
の前端には、フランジ21が形成され、該フラン
ジ21と上下器10の前面との間の円筒部外周に
は、前後器20を前方(第1図aの矢印A方向)
に付勢するスプリング22が被嵌されている。
一方、前後器20の後部外周には、ねじ23が
形成され、内周に雌ねじが形成されたノブ24と
螺合され、ノブ24の前面が本体3の後面に当接
している。よつて、ノブ24を回転することによ
り、前後器20は、前後方向(第1図aの左右方
向)に移動する。この移動位置は、ロツク用のね
じ25により固定される。なお、ねじ25の頭に
は,ノブ25aが取り付けられている。
形成され、内周に雌ねじが形成されたノブ24と
螺合され、ノブ24の前面が本体3の後面に当接
している。よつて、ノブ24を回転することによ
り、前後器20は、前後方向(第1図aの左右方
向)に移動する。この移動位置は、ロツク用のね
じ25により固定される。なお、ねじ25の頭に
は,ノブ25aが取り付けられている。
上記前後器20の中間部、すなわち、本体3に
嵌め込まれた部分には、キー溝26が形成され、
本体3に形成されたキー溝7と上記キー溝26と
にキー27が嵌め込まれている。これにより、前
後器20の回転が防止される。
嵌め込まれた部分には、キー溝26が形成され、
本体3に形成されたキー溝7と上記キー溝26と
にキー27が嵌め込まれている。これにより、前
後器20の回転が防止される。
円筒状の前後器20の中空部には、後方より、
チユーブ金具31を介してクーラントが送り込ま
れ、これが連結部32を介して前後器20の前端
に固定されたクーラントノズル30に供給され
る。クーラントノズル30の先端30aは、ほぼ
直角に曲げられ、ブレード1の内周刃1aと対向
している。
チユーブ金具31を介してクーラントが送り込ま
れ、これが連結部32を介して前後器20の前端
に固定されたクーラントノズル30に供給され
る。クーラントノズル30の先端30aは、ほぼ
直角に曲げられ、ブレード1の内周刃1aと対向
している。
なお、上記構成において、横ピン6が回動軸を
なし、上下器10の回動位置を固定するロツク用
のねじ12が第1の固定手段を、前後器20の移
動位置を固定するロツク用のねじ25が第2の固
定手段をなしている。
なし、上下器10の回動位置を固定するロツク用
のねじ12が第1の固定手段を、前後器20の移
動位置を固定するロツク用のねじ25が第2の固
定手段をなしている。
上記構成において、前後器20のノブ24を回
転すると、前後器20が前後方向に移動し、クー
ラントノズル30の先端30aがブレード1と直
交する方向に移動する。そして、上記先端30a
が最適の位置にきたときに、ねじ25により前後
器20の移動位置を固定する。
転すると、前後器20が前後方向に移動し、クー
ラントノズル30の先端30aがブレード1と直
交する方向に移動する。そして、上記先端30a
が最適の位置にきたときに、ねじ25により前後
器20の移動位置を固定する。
一方、ねじ11のノブ11aを回転すると、ね
じ11が上下器10を押し、上下器10は横ピン
6を軸として回動する。すなわち、クーラントノ
ズル30は、水平な状態を保持したまま、横ピン
6を軸として、第1図bの矢印B方向、またはそ
の反対方向に、円弧状に回動する。この結果、ク
ーラントノズル30の先端30aは、ブレード1
と同一(または平行な)平面内で円弧状(この円
弧は、内周刃1aの円弧と逆向きである)に回動
し、内周刃1aとの間隔が調整される。そして、
最適な位置にきたときに、ねじ12により上下器
10の移動位置が固定される。
じ11が上下器10を押し、上下器10は横ピン
6を軸として回動する。すなわち、クーラントノ
ズル30は、水平な状態を保持したまま、横ピン
6を軸として、第1図bの矢印B方向、またはそ
の反対方向に、円弧状に回動する。この結果、ク
ーラントノズル30の先端30aは、ブレード1
と同一(または平行な)平面内で円弧状(この円
弧は、内周刃1aの円弧と逆向きである)に回動
し、内周刃1aとの間隔が調整される。そして、
最適な位置にきたときに、ねじ12により上下器
10の移動位置が固定される。
[考案の効果]
以上説明したように、この考案は、前後器によ
りブレードの平面と直交する方向にクーラントノ
ズルを移動させる一方、上下器により前記平面と
同一平面、または平行な平面内でクーラントノズ
ルの先端を回動させうるようにしたので、次のよ
うな効果を上げることができる。
りブレードの平面と直交する方向にクーラントノ
ズルを移動させる一方、上下器により前記平面と
同一平面、または平行な平面内でクーラントノズ
ルの先端を回動させうるようにしたので、次のよ
うな効果を上げることができる。
2軸で最適な調整ができ、しかも各軸独立に
調整ができるので、調整が著しく簡単化され
る。
調整ができるので、調整が著しく簡単化され
る。
2軸で構成されるので、装置の小型化を図る
ことができる。
ことができる。
第1図はこの考案の一実施例の構成を示す図
で、同図aは側面図、同図bは背面図である。 1……ブレード、1a……内周刃、3……本
体、6……横ピン(回動軸)、10……上下器、
12……ロツク用ねじ(第1の固定手段)、20
……前後器、25……ロツク用ねじ(第2の固定
手段)、30……クーラントノズル。
で、同図aは側面図、同図bは背面図である。 1……ブレード、1a……内周刃、3……本
体、6……横ピン(回動軸)、10……上下器、
12……ロツク用ねじ(第1の固定手段)、20
……前後器、25……ロツク用ねじ(第2の固定
手段)、30……クーラントノズル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ブレードと所定の間隔を隔てて固定された本体
と、 前記ブレード平面に垂直な状態で前記本体に取
り付けられた回動軸を中心として回動可能に取り
付けられた上下器と、 前記上下器に前記回動軸と平行な方向に移動可
能に取り付けられた前後器と、 前記前後器に前記回動軸と平行に取り付けら
れ、前記ブレードの刃にクーラントを供給するク
ーラントノズルと、 前記上下器の回動位置を固定する第1の固定手
段と、 前記前後器の移動位置を固定する第2の固定手
段と を具備することを特徴とするスライサのクーラン
トノズル位置調整装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987158601U JPH0520492Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 | |
| US07/255,826 US4944121A (en) | 1987-10-16 | 1988-10-11 | Coolant supply nozzle apparatus for slicing machine |
| IT8822309A IT1229929B (it) | 1987-10-16 | 1988-10-14 | Apparecchio iniettore per fornire refrigerante ad una troncatrice. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987158601U JPH0520492Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0162010U JPH0162010U (ja) | 1989-04-20 |
| JPH0520492Y2 true JPH0520492Y2 (ja) | 1993-05-27 |
Family
ID=15675259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987158601U Expired - Lifetime JPH0520492Y2 (ja) | 1987-10-16 | 1987-10-16 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4944121A (ja) |
| JP (1) | JPH0520492Y2 (ja) |
| IT (1) | IT1229929B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1005826A3 (nl) * | 1992-05-26 | 1994-02-08 | Richard Albert Dhont | Inrichting en werkwijze voor het maken van dilatatiesleuven. |
| GB9726981D0 (en) * | 1997-12-22 | 1998-02-18 | Rolls Royce Plc | Method and apparatus for grinding |
| JP4192135B2 (ja) * | 2004-09-29 | 2008-12-03 | 株式会社東芝 | 加工装置及び加工方法 |
| JP2011067876A (ja) * | 2009-09-24 | 2011-04-07 | Toshiba Corp | 加工装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1862583A (en) * | 1927-04-27 | 1932-06-14 | Western Electric Co | Abrading apparatus |
| US2035163A (en) * | 1935-03-26 | 1936-03-24 | Weldon Tool Co | Tool holder and guide |
| US3543451A (en) * | 1967-10-26 | 1970-12-01 | Day Ton Progress Corp | Accessory for machine tools |
-
1987
- 1987-10-16 JP JP1987158601U patent/JPH0520492Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-10-11 US US07/255,826 patent/US4944121A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-14 IT IT8822309A patent/IT1229929B/it active
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8822309A0 (it) | 1988-10-14 |
| US4944121A (en) | 1990-07-31 |
| IT1229929B (it) | 1991-09-16 |
| JPH0162010U (ja) | 1989-04-20 |
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