JPH0520734Y2 - - Google Patents

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JPH0520734Y2
JPH0520734Y2 JP17662387U JP17662387U JPH0520734Y2 JP H0520734 Y2 JPH0520734 Y2 JP H0520734Y2 JP 17662387 U JP17662387 U JP 17662387U JP 17662387 U JP17662387 U JP 17662387U JP H0520734 Y2 JPH0520734 Y2 JP H0520734Y2
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cylindrical
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は製造ラインにおけるワーク反転装置に
係り、特に下面に突出部を有するワークをローラ
コンベア上で搬送させるに好適なワーク反転装置
に関する。
〔従来の技術〕
例えば、第5図乃至第8図に示すような自動車
のフロントロアアーム(以下ワークと称する)1
に、オイルが塗布されたブツシユ2を圧入した後
洗浄を行なう自動工程において、従来は第9図に
示すようなレイアウトを用いていた。
すなわち、ワーク1を圧入機3に装着してブツ
シユ2の圧入を行ない、移載機4を経て洗浄機5
に送り、この洗浄機5で洗浄されたワーク1をフ
リーローラ6を経て駆動ローラ7に搬出する。そ
して円弧状に配設された駆動ローラ7を経て、こ
の駆動ローラ7に延設されたフリーローラ8上に
ワーク1を搬送し、圧入機3の前面にいる作業者
9の横に配設されたパレツト10上にこのワーク
1を戻すようにしていた。
この場合、作業者9はワーク1を圧入機3に装
着する作業と品質のチエツク作業とを同じ位置で
実施でき、しかもパレツト10上にワーク1が満
量になつたときのパレツト交換も容易に行なえる
ようにしていた。
しかしながら、ワーク1には第5図及び第6図
に示すような右側用(R)1aと第7図及び第8
図に示すような左側用(L)1bとの2種類があ
り、しかもワーク1にはスタビライザ取付用ブラ
ケツト11が設けられているものがある。
一方、洗浄機5はR側ワーク1aとL側ワーク
1bとを共通で処理するようになつているため、
第6図または第8図に示すような姿勢でフリーコ
ンベア6上に排出される。すなわち、ワーク1
a,1bにそれぞれ形成された水抜き孔12a,
12bは、ワーク1aでは下側に、ワーク1bで
は上側に位置する。また開口部13a,13bは
ワーク1aでは上向きに、ワーク1bでは下向き
に開口している。その上ワーク1a,1bにそれ
ぞれブラケツト11a,11bが設けられている
場合は、このブラケツト11a,11bはワーク
1aでは上向きに、ワーク1bでは下向きになつ
て排出される。したがつてブラケツト11bが下
向きに設けられているワーク1bはローラ6,
7,8上を搬送させることができない。
このため従来は第10図に示すように、洗浄機
5の搬出側にワーク1bのブラケツト11bが当
接部分が切り欠かれた2分割フリーローラ14を
設け、このフリーローラ14に接続されたパレツ
ト10上にワーク1bを載置するようにしてい
た。
また、この種のワーク反転装置としては、実開
昭62−127787号公報に記載されたように、直交す
る2辺を有するワーク反転台にワークを載置し、
このワーク反転台を水平移動及び旋回動させるこ
とにより、同じ位置でワークの加工面を90度姿勢
変更させるようにした提案が公知である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、第10図に示す従来のレイアウ
トによると、パレツト10が作業者9と反対側の
洗浄機5の裏側にあるため、洗浄が完了したワー
ク1bの品質のチエツクを行なうことが困難とな
る。またパレツト10がワーク1bで満量となつ
たときのパレツト交換時に、作業者9は洗浄機5
の裏側に回らなければならず作業性が悪いという
問題があつた。
さらに、第7図及び第8図に示すようにワーク
1bに形成された水抜き孔12bがワーク1bの
上面にあるため、洗浄時の水が内部に残り易く、
後工程でワーク1bを車両に組み付けるときにこ
の水が流れ出し、作業環境が悪化するなどの多く
の問題があつた。
また、前記公報に記載された提案は、ワークの
下面に突出部が形成されている場合の搬送手段や
排水問題については全く配慮されていなかつた。
本考案は上記事情に鑑みてなされたもので、下
面に突出部が形成されたワークを加工後製造ライ
ン上の作業者側へ容易に搬送させることができ、
作業性を向上させることのできるワーク反転装置
を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は上記の目的を達成するために、架台上
に軸方向の一端が回動可能に支持され、他端が該
架台に取り付けられたシリンダの駆動軸に連結さ
れた円筒部と、該円筒部内に軸方向に平行な支軸
を介して回動可能に装着され、それぞれ該支軸に
平行に支持された複数本のフリーローラが上下1
対対向して設けられ、そのうち下部のフリーロー
ラはワーク下面に形成された突出部に整合する位
置に切欠部が形成された2分割ローラよりなる回
転ローラ部と、前記円筒部の外周に固設され該回
転ローラ部を回転駆動するモータと、前記円筒部
の側面に形成されたワーク搬出口と、該ワーク搬
出口を開閉する扉部と、前記円筒部の一方の側の
端面に形成されたワーク搬入口と、該ワーク搬入
口に対向して設けられワークを前記円筒部内に搬
入するための搬入ローラが上記下部のフリーロー
ラと同様の2分割ローラよりなる搬入ローラ部
と、前記扉部に対向して設けられ前記円筒部内の
前記ワークを外部に搬出するための駆動ローラと
フリーローラとよりなる搬出ローラ部とから構成
され、前記ワークを前記円筒部内に搬入した後、
該ワークを反転して前記搬出ローラ部に搬出可能
としたものである。
〔作用〕
上記の構成によると、搬入ローラ部より円筒部
内に搬入されたワークは、この円筒部内に回動可
能に設けられた上下1対の回転ローラ部間に挿入
され、ワークの突出部が下向きの場合に回転ロー
ラ部をモータにより回転駆動させることによりワ
ークを反転させ、反転されたワークは円筒部側面
に形成されたワーク搬出口より扉部を開くことに
より搬出ローラ部に搬出される。したがつて円筒
部内へ挿入されるワークの下部に突出部があつて
も、搬入ローラ部のフリーローラと回転ローラ部
の下部フリーローラはそれぞれワーク下面に形成
された突出部に整合する位置に切欠部が形成され
た2分割ローラとなつているから容易に搬送さ
れ、その後搬出ローラ部に搬出された状態では突
出部が上向きとなり、駆動ローラを用いて支障な
く作業者側に搬送させることができる。
また、円筒部はシリンダにより軸方向を変える
ことができるので回転ローラ部に設けられたフリ
ーローラと搬入ローラ部及び搬出ローラ部のフリ
ーローラとのそれぞれの傾斜を一致させることが
できる。
さらに、回転ローラ部を回転駆動させることに
より、ワーク内に残つている水などを水抜き孔を
介して排出するものである。
〔実施例〕
以下、本考案に係るワーク反転装置の一実施例
を図面を参照して説明する。
第1図乃至第4図に本考案の一実施例を示す。
架台15上の一辺近傍には1対の支柱16a,1
6bが立設されており、これらの支柱16a,1
6bには円筒部17の一方の端面の両側に突出し
て形成されたブラケツト18a,18bがそれぞ
れ支軸19a,19bを介して回動可能に支持さ
れている。円筒部17の他方の端面には支持板2
0が固定されており、この支持板20には前記架
台15に取付部材21を介して回動可能に取り付
けられたエアシリンダ22の駆動軸23の一端が
連結されている。
また、前記支持板20には円筒部17と同心状
に支軸24が、支持板20に固定されたピローブ
ロツク25を介して回転自在に支持されており、
この支軸24には回転ローラ部26が固定されて
いる。この回転ローラ部26は両端がブラケツト
27a,27bにそれぞれ回転自在に支持され、
前記支軸24に平行に一平面上に配設された複数
本のフリーローラ28a,28bを有する上下1
対の上ローラ部29a及び下ローラ部29bとよ
りなつている。
また、前記ブラケツト27a,27bの外側に
は、それぞれ前記円筒部17の内周面に回転自在
に当接する案内輪30a,30bが設けられてお
り、回転ローラ部26の回転時の振れを防止する
ようになつている。そして下ローラ部29bには
第7図及び第8図に示すワーク1bがフリーロー
ラ28b上に載置されたときに、ワーク1bに設
けられたブラケツト11bが当接する位置にはフ
リーローラ28bは設けられておらず、2分割フ
リーローラとなつている。
一方、前記支軸24の支持板20から突出する
一端にはスプロケツト31が固定されており、支
持板20の上部にはブラケツト32を介してモー
タ33が固定されている。そしてこのモータ33
の駆動軸34に固定されたスプロケツト35と前
記支軸24に固定されたスプロケツト31との間
にチエーン36が懸架されている。また円筒部1
7の側面には軸方向に平行にワーク1を搬出する
ためのワーク搬出口37が形成されており、この
ワーク搬出口37の外側には支軸38を介して一
端が回動可能に支持された扉部39が設けられて
いる。この扉部39は円筒部17の上部にブラケ
ツト40を介して取り付けられたエアシリンダ4
1の駆動軸42の先端に接続されていて、エアシ
リンダ41の作動により扉部39が開閉するよう
になつている。
搬入ローラ部43は円筒部17の支持板20が
固定された側に対し反対側の端面に形成されたワ
ーク搬入口44に対向して設けられており、支柱
45に傾斜して取り付けられている。この搬入ロ
ーラ部43は平行に配設された複数本のフリーロ
ーラ46よりなつており、前述した回転ローラ部
26の下ローラ部29bと同様に2分割フリーロ
ーラとなつている。また搬出ローラ部47は前記
ワーク搬出口37に対向して設けられており、支
柱48に傾斜して取り付けられている。
そして、この搬出ローラ部47は第4図に示す
ように円弧状に配設された駆動ローラ49とこの
駆動ローラ49に連接されたフリーローラ50と
により構成されており、このフリーローラ50は
作業者9の横に配設されたパレツト10に連接し
ている。
次に、上記のように構成された本実施例の動作
を説明する。第4図において、作業者9が第5図
乃至第8図に示すワーク1と図示せぬブツシユと
を所定の位置にセツトすると、全自動によりブツ
シユへのオイル塗布、圧入機3によるブツシユ圧
入、洗浄機5によるワーク1の洗浄が行なわれ
る。洗浄が完了したワーク1aは第6図に示す姿
勢で、またワーク1bは第8図に示す姿勢で洗浄
機5から排出される。そして第1図乃至第3図に
示す反転装置51の円筒部17内に設けられた回
転ローラ部26の下部フリーローラ28b上に搬
入ローラ部43を介してワーク1が搬入される
と、搬入前に搬入ローラ部43に平行に傾斜して
いた円筒部17がエアシリンダ22の作動によつ
て水平方向に回動する。
このとき、ワーク1がR側ワーク1aである場
合はモータ33が回転してチエーン36を介して
回転ローラ部26を第2図における時計方向に約
90度回転させる。この結果、ワーク1aの開口部
13aが下向きとなり、ワーク1a内に残つてい
る水が排出される。この水切り後回転ローラ部2
6を反時計方向に約95度反転させ、当初の姿勢で
あるブラケツト11aを上向きとする。
次に、エアシリンダ41を作動させて扉部39
を開き、回転ローラ部26の約5度の傾斜により
ワーク1aをワーク搬出口37から搬出ローラ部
47へ排出する。すなわち、ワーク1がR側ワー
ク1aであるときはブラケツト11aが上向きの
状態で排出されるので、水抜きを行なうのみで反
転せずに排出しても、搬出ローラ部47の駆動ロ
ーラ7及びフリーローラ8上を搬送させることが
でき、パレツト10上に載置することができる。
一方、回転ローラ部26内に搬入されるワーク
1がL側ワーク1bであるときは、第8図に示す
ようにブラケツト11bは下向きとなつている。
しかし搬入ローラ部43のフリーローラ46及び
回転ローラ部26の下部フリーローラ28bはそ
れぞれ2分割ローラとなつているので、ワーク1
bの回転ローラ部26への搬入は問題なく行なわ
れる。
ワーク1bが回転ローラ部26の下部フリーロ
ーラ28b上に搬入されると、モータ33が回転
してチエーン36を介して回転ローラ部26を第
2図における時計方向に約175度回転させ、ワー
ク1bを上部フリーローラ28a上に載置する。
この状態ではブラケツト11bは上向きとなり水
抜き孔12bは下向きとなる。そしてワーク1a
の場合と同様に扉部39を開いてワーク1bを搬
出ローラ部47へ排出する。このとき水抜き孔1
2bは下向きとなつているので排水は十分に行な
われ、ブラケツト11bは上向きとなつているの
で搬出ローラ部47における搬送も問題ない。
ワーク1a,1bが搬出ローラ部47に排出さ
れた後は、エアシリンダ41によつて扉部39を
閉じ、エアシリンダ22によつて円筒部17を搬
入ローラ部43の傾斜に一致させ、さらにモータ
33によつて回転ローラ部26を原位置に復帰さ
せる。すなわちワーク1がR側ワーク1aの場合
には回転ローラ部26を時計方向に約5度、L側
ワーク1bの場合には時計方向に約185度回転さ
せるものである。
本実施例によれば、ワーク1に設けられたブラ
ケツト11が、回転ローラ部26内に搬入された
ときの姿勢で下向きの場合には、この回転ローラ
部26を回転させることによつて上向きにするこ
とができるので、搬出ローラ部47上を支障なく
搬送させることができる。
したがつて搬出ローラ部47のレイアウトが自
由となり、圧入機3の前にいる作業者9の横にパ
レツト10を配設して、このパレツト10にワー
ク1を載置することができる。この結果、作業者
9はワーク1のセツトと洗浄された後のワーク1
の品質のチエツクとを同じ位置で実施することが
でき、しかもパレツト10にワーク1が満量にな
つたときのパレツト交換も同じ作業者9が行なう
ことができるので、作業性が向上する。
上記実施例ではワーク1が自動車のフロントロ
アアームである場合について説明したが、ワーク
1が下面に突出部のある他の部品の場合にも応用
することができ、同様の効果をあげることができ
る。
〔考案の効果〕
上述したように本考案によれば、架台に円筒部
を傾斜可能に支持し、この円筒部内に上下1対の
フリーローラよりなる回転ローラ部を回転可能に
設け、そのうち下部のフリーローラはワーク下面
に形成された突出部に整合する位置に切欠部が形
成された2分割ローラとし、この回転ローラ部を
回転させることにより回転ローラ部内に突出部が
下向きに搬入されたワークを反転させるようにし
たので、ワークの下部に突出部があつてもこの突
出部が上向きになるようにワークを反転させるこ
とにより、突出部のあるワークの搬出ローラ部に
おける搬送が可能となる。
この結果、搬出ローラ部のレイアウトが自由と
なり、ワークセツトを行なう作業者が同じ位置で
ワークの品質のチエツクを実施することができ、
ワークが載置されたパレツトの交換も容易とな
り、作業性が一段と向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係るワーク反転装置の一実施
例を示す正面図、第2図は第1図の側面図、第3
図は第1図のA−A矢視図、第4図は本実施例に
よるワーク反転装置を用いた装置のレイアウトを
示す平面図、第5図及び第7図は本実施例に用い
るワークを示す平面図、第6図及び第8図はそれ
ぞれ第5図及び第7図の正面図、第9図及び第1
0図は従来の装置のレイアウトを示す平面図であ
る。 1……ワーク、11……ブラケツト(突出部)、
15……架台、17……円筒部、22,41……
エアシリンダ、23……駆動軸、24……支軸、
26……回転ローラ部、28,46,50……フ
リーローラ、33……モータ、37……ワーク搬
出口、39……扉部、43……搬入ローラ部、4
4……ワーク搬入口、47……搬出ローラ部、4
9……駆動ローラ、51……反転装置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 架台上に軸方向の一端が回動可能に支持され、
    他端が該架台に取り付けられたシリンダの駆動軸
    に連結された円筒部と、該円筒部内に軸方向に平
    行な支軸を介して回動可能に装着され、それぞれ
    該支軸に平行に支持された複数本のフリーローラ
    が上下1対対向して設けられ、そのうち下部のフ
    リーローラはワーク下面に形成された突出部に整
    合する位置に切欠部が形成された2分割ローラよ
    りなる回転ローラ部と、前記円筒部の外周に固設
    され該回転ローラ部を回転駆動するモータと、前
    記円筒部の側面に形成されたワーク搬出口と、該
    ワーク搬出口を開閉する扉部と、前記円筒部の一
    方の側の端面に形成されたワーク搬入口と、該ワ
    ーク搬入口に対向して設けられワークを前記円筒
    部内に搬入するための搬入ローラが上記下部のフ
    リーローラと同様の2分割ローラよりなる搬入ロ
    ーラ部と、前記扉部に対向して設けられ前記円筒
    部内の前記ワークを外部に搬出するための駆動ロ
    ーラとフリーローラとよりなる搬出ローラ部とか
    ら構成され、前記ワークを前記円筒部内に搬入し
    た後、該ワークを反転して前記搬出ローラ部に搬
    出可能としたことを特徴とするワーク反転装置。
JP17662387U 1987-11-19 1987-11-19 Expired - Lifetime JPH0520734Y2 (ja)

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JP17662387U JPH0520734Y2 (ja) 1987-11-19 1987-11-19

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JP17662387U JPH0520734Y2 (ja) 1987-11-19 1987-11-19

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Publication Number Publication Date
JPH0183720U JPH0183720U (ja) 1989-06-05
JPH0520734Y2 true JPH0520734Y2 (ja) 1993-05-28

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JP17662387U Expired - Lifetime JPH0520734Y2 (ja) 1987-11-19 1987-11-19

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