JPH05208404A - 家具・建具用素材の製造方法 - Google Patents
家具・建具用素材の製造方法Info
- Publication number
- JPH05208404A JPH05208404A JP35596791A JP35596791A JPH05208404A JP H05208404 A JPH05208404 A JP H05208404A JP 35596791 A JP35596791 A JP 35596791A JP 35596791 A JP35596791 A JP 35596791A JP H05208404 A JPH05208404 A JP H05208404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photocurable resin
- curved surface
- profile
- setting resin
- furniture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 外表面の仕上がりが美しくかつ簡単に周縁部
や表面の一部に曲面を形成出来る家具や建具用の素材の
製造方法を提供する。 【構成】 パーティクルボードを切削して外表面に所定
曲面を有する形材1を形成する。形材1の外表面に光硬
化性樹脂塗布ロール16と押圧ロール17とにより光硬化性
樹脂を均一に付着する。光硬化性樹脂が形材1内に染込
むよりも早く光を照射して硬化し、これにより、形材1
の外表面に光硬化樹脂層を形成する。
や表面の一部に曲面を形成出来る家具や建具用の素材の
製造方法を提供する。 【構成】 パーティクルボードを切削して外表面に所定
曲面を有する形材1を形成する。形材1の外表面に光硬
化性樹脂塗布ロール16と押圧ロール17とにより光硬化性
樹脂を均一に付着する。光硬化性樹脂が形材1内に染込
むよりも早く光を照射して硬化し、これにより、形材1
の外表面に光硬化樹脂層を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は家具・建具用素材の製造
方法に関する。
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、家具・建具等の表面は単板、プラ
スチック、紙、布等をオーバーレイして外観を美しく仕
上げている。
スチック、紙、布等をオーバーレイして外観を美しく仕
上げている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、周縁部や表面
の一部に曲面を形成する場合はその加工が非常に困難で
あった。
の一部に曲面を形成する場合はその加工が非常に困難で
あった。
【0004】また、加工性の良いパーティクルボードを
使用すれば自由に曲面を形成出来るが、反面、外表面の
仕上がりが粗く且つオーバーレイに際し折角表面に塗布
した接着剤や下塗り塗料が染込んでしまい、接着不良が
発生したり、下塗り加工に時間が掛るという問題があっ
た。
使用すれば自由に曲面を形成出来るが、反面、外表面の
仕上がりが粗く且つオーバーレイに際し折角表面に塗布
した接着剤や下塗り塗料が染込んでしまい、接着不良が
発生したり、下塗り加工に時間が掛るという問題があっ
た。
【0005】そこで、本発明では、外表面の仕上がりが
美しく且つ簡単に周縁部や表面の一部に曲面を形成出来
る家具や建具用の素材の製造方法を提供することを目的
とする。
美しく且つ簡単に周縁部や表面の一部に曲面を形成出来
る家具や建具用の素材の製造方法を提供することを目的
とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するた
めに、本発明に係る家具・建具用素材の製造方法は、パ
ーティクルボードを切削して外表面に所定曲面を有する
形材を形成し、該形材の曲面に対応するように形成され
た曲面を有する光硬化性樹脂塗布ロールと押圧ロールと
を通過させる塗布工程を経た後、外表面に均一に付着さ
れた光硬化性樹脂が該形材内に染込むよりも早く光を照
射して硬化し、該形材の外表面に光硬化樹脂層を形成す
るようにしたものである。
めに、本発明に係る家具・建具用素材の製造方法は、パ
ーティクルボードを切削して外表面に所定曲面を有する
形材を形成し、該形材の曲面に対応するように形成され
た曲面を有する光硬化性樹脂塗布ロールと押圧ロールと
を通過させる塗布工程を経た後、外表面に均一に付着さ
れた光硬化性樹脂が該形材内に染込むよりも早く光を照
射して硬化し、該形材の外表面に光硬化樹脂層を形成す
るようにしたものである。
【0007】
【作用】光硬化性樹脂塗布ロールと押圧ロールとを通過
させることにより、形材の外表面に光硬化性樹脂を塗布
することが出来る。しかも、塗布された光硬化性樹脂が
形材内に染込むより早く、形材に光が照射されて光硬化
性樹脂が硬化されるので、形材がパーティクルボードで
あっても光硬化樹脂層の形成が確実に行なわれる。
させることにより、形材の外表面に光硬化性樹脂を塗布
することが出来る。しかも、塗布された光硬化性樹脂が
形材内に染込むより早く、形材に光が照射されて光硬化
性樹脂が硬化されるので、形材がパーティクルボードで
あっても光硬化樹脂層の形成が確実に行なわれる。
【0008】
【実施例】図1と図2において、1は横断面蒲鉾型の形
材であって、該形材1は、パーティクルボード2、即ち
木材または他の繊維質材料の細片を有機質の結合剤を用
い、熱、圧力、水分、触媒等の要因によって固めてつく
った板材料を、公知の切削手段にて切削形成したもので
ある。この所定曲面を有する該形材1の外表面に光硬化
樹脂層3が被覆形成され、家具・建具用素材4が構成さ
れる。そして、この光硬化樹脂層3上に各種オーバーレ
イ加工(図示省略)が施されて、例えば、家具の周縁部
に固着される。
材であって、該形材1は、パーティクルボード2、即ち
木材または他の繊維質材料の細片を有機質の結合剤を用
い、熱、圧力、水分、触媒等の要因によって固めてつく
った板材料を、公知の切削手段にて切削形成したもので
ある。この所定曲面を有する該形材1の外表面に光硬化
樹脂層3が被覆形成され、家具・建具用素材4が構成さ
れる。そして、この光硬化樹脂層3上に各種オーバーレ
イ加工(図示省略)が施されて、例えば、家具の周縁部
に固着される。
【0009】しかして、該素材4は図3と図4に示す工
程を経て製造される。即ち、パーティクルボード2を公
知の切削工程6を通過させることによって、外表面に所
定曲面を有する形材1が切削形成される(図2参照)。
この形材1を上下に所定間隔をもって配設された複数対
の回動自在なローラ7…から成る搬送工程8を通過させ
ることによって矢印Aのように塗布工程9へと送り込
む。
程を経て製造される。即ち、パーティクルボード2を公
知の切削工程6を通過させることによって、外表面に所
定曲面を有する形材1が切削形成される(図2参照)。
この形材1を上下に所定間隔をもって配設された複数対
の回動自在なローラ7…から成る搬送工程8を通過させ
ることによって矢印Aのように塗布工程9へと送り込
む。
【0010】しかして、塗布工程9は図4に示すよう
に、形材1の外表面に形成された曲面に対応するように
形成された光硬化性樹脂塗布ロール16及び逆転押圧ロー
ル17と、該形材1を搬送支持する複数のローラ18…とか
ら構成される。
に、形材1の外表面に形成された曲面に対応するように
形成された光硬化性樹脂塗布ロール16及び逆転押圧ロー
ル17と、該形材1を搬送支持する複数のローラ18…とか
ら構成される。
【0011】具体的には、塗布ロール16は矢印B方向に
回転するように設定され、回動自在に設定されたローラ
18…との協働により形材1を光照射工程14へと送り出
す。この塗布ロール16は、図5の如く中央部が縮径した
鼓状のロールであって、前記形材1の外表面に形成した
曲面に対応するように彎曲形成され、この彎曲面を前記
形材1の外表面に当接状として塗布ロール16を矢印B方
向に回転すると、図外の光硬化性樹脂供給装置より供給
された光硬化性樹脂13が塗布ロール16を介して形材1の
外表面に付着される。
回転するように設定され、回動自在に設定されたローラ
18…との協働により形材1を光照射工程14へと送り出
す。この塗布ロール16は、図5の如く中央部が縮径した
鼓状のロールであって、前記形材1の外表面に形成した
曲面に対応するように彎曲形成され、この彎曲面を前記
形材1の外表面に当接状として塗布ロール16を矢印B方
向に回転すると、図外の光硬化性樹脂供給装置より供給
された光硬化性樹脂13が塗布ロール16を介して形材1の
外表面に付着される。
【0012】また、押圧ロール17も塗布ロール16と同一
形状に設定されると共に、該塗布ロール16とは逆に矢印
C方向に回転し、形材1の矢印A方向への進行を阻止す
る方向に回転することで形材1外表面に均一に光硬化性
樹脂13を付着させるようにする。(いわゆるしごき作用
をなす。)
形状に設定されると共に、該塗布ロール16とは逆に矢印
C方向に回転し、形材1の矢印A方向への進行を阻止す
る方向に回転することで形材1外表面に均一に光硬化性
樹脂13を付着させるようにする。(いわゆるしごき作用
をなす。)
【0013】なお、塗布ロール16及び押圧ロール17の外
表面に形成した曲面形状は、形材1の外表面の曲面形状
に対応して種々の曲面形状に設定可能であり、図6と図
7に示すような形材1の場合には、形材1の長手方向の
異なる位置にて横断面の相互に異なる表面に塗布すべく
複数の塗布ロール16…を転接させる。図示省略したが押
圧ロール17…も同様とする。
表面に形成した曲面形状は、形材1の外表面の曲面形状
に対応して種々の曲面形状に設定可能であり、図6と図
7に示すような形材1の場合には、形材1の長手方向の
異なる位置にて横断面の相互に異なる表面に塗布すべく
複数の塗布ロール16…を転接させる。図示省略したが押
圧ロール17…も同様とする。
【0014】この塗布工程9を経た形材1は、図4に於
て、光照射工程14に送り込まれ、所定波長に設定された
紫外線等の光照射により、形材1の外表面に均一に付着
された光硬化性樹脂13が該形材1内に染込むよりも早く
光を照射して硬化させ、図1の如く形材1の外表面に光
硬化樹脂層3を被覆形成した素材4が構成される。
て、光照射工程14に送り込まれ、所定波長に設定された
紫外線等の光照射により、形材1の外表面に均一に付着
された光硬化性樹脂13が該形材1内に染込むよりも早く
光を照射して硬化させ、図1の如く形材1の外表面に光
硬化樹脂層3を被覆形成した素材4が構成される。
【0015】次いで、研磨工程15を経ることで素材4の
外表面の微細な凹凸を研磨して滑らかな外表面を形成さ
せる。
外表面の微細な凹凸を研磨して滑らかな外表面を形成さ
せる。
【0016】なお、研磨工程15を省略するも可能であ
る。
る。
【0017】本発明の実施例の効果によれば、形材1の
表面側(曲面側)にのみ光硬化性樹脂13を塗布して、裏
面側への該樹脂13の付着が防止されるから、その分、付
着量が減少されてコストの低減を図ることが出来る。
表面側(曲面側)にのみ光硬化性樹脂13を塗布して、裏
面側への該樹脂13の付着が防止されるから、その分、付
着量が減少されてコストの低減を図ることが出来る。
【0018】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されているの
で、次に記載する効果を奏する。
で、次に記載する効果を奏する。
【0019】 形材1をパーティクルボード2にて切
削形成したから、形材1全体が均一な材質にて構成さ
れ,歪が生じ難くオーバーレイした単板やプリント紙等
の剥離の虞れが防止されると共に、安価で加工し易く、
曲面仕上がりの美しい形材1を大量生産出来る。
削形成したから、形材1全体が均一な材質にて構成さ
れ,歪が生じ難くオーバーレイした単板やプリント紙等
の剥離の虞れが防止されると共に、安価で加工し易く、
曲面仕上がりの美しい形材1を大量生産出来る。
【0020】 形材1の外表面に光硬化性樹脂13を均
一に付着させ、この樹脂13が形材1内に染込むよりも早
く光を照射して樹脂13を硬化させるものであるから、外
表面の粗い形材1を使用したにもかかわらず素材4の外
表面を滑らかに構成出来、オーバーレイに際し接着不良
のない仕上がりの優れた素材4を得ることが可能とな
り、あるいは仕上げ塗料を美しく平滑に塗ることが出来
る。
一に付着させ、この樹脂13が形材1内に染込むよりも早
く光を照射して樹脂13を硬化させるものであるから、外
表面の粗い形材1を使用したにもかかわらず素材4の外
表面を滑らかに構成出来、オーバーレイに際し接着不良
のない仕上がりの優れた素材4を得ることが可能とな
り、あるいは仕上げ塗料を美しく平滑に塗ることが出来
る。
【図1】本発明に係る製造方法にて製造された素材の斜
視図である。
視図である。
【図2】形材の斜視図である。
【図3】製造工程を示す簡略図である。
【図4】製造工程を示す簡略図である。
【図5】塗布ロールの正面図である。
【図6】素材と塗布ロールの関係を示す断面正面図であ
る。
る。
【図7】素材と塗布ロールの関係を示す断面正面図であ
る。
る。
1 形材 2 パーティクルボード 3 光硬化樹脂層 9 塗布工程 13 光硬化性樹脂 16 塗布ロール 17 押圧ロール
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // B32B 21/08 9155−4F
Claims (1)
- 【請求項1】 パーティクルボード2を切削して外表面
に所定曲面を有する形材1を形成し、該形材1の曲面に
対応するように形成された曲面を有する光硬化性樹脂塗
布ロール16と押圧ロール17とを通過させる塗布工程9を
経た後、外表面に均一に付着された光硬化性樹脂13が該
形材1内に染込むよりも早く光を照射して硬化し、該形
材1の外表面に光硬化樹脂層3を形成するようにしたこ
とを特徴とする家具・建具用素材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35596791A JPH05208404A (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 家具・建具用素材の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35596791A JPH05208404A (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 家具・建具用素材の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58126532A Division JPS6018343A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 家具・建具用素材の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05208404A true JPH05208404A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=18446650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35596791A Pending JPH05208404A (ja) | 1991-12-20 | 1991-12-20 | 家具・建具用素材の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05208404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010167407A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-08-05 | Dainippon Printing Co Ltd | インキ塗布方法、インキ塗布装置、インキ塗布済の床材の製造方法およびインキ塗布済の床材 |
| JP2011062670A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Dainippon Printing Co Ltd | インキ塗布方法、インキ塗布装置、インキ塗布済の造作部材または家具部材の製造方法およびインキ塗布済の造作部材または家具部材 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS479589U (ja) * | 1971-03-01 | 1972-10-04 | ||
| JPS58102702A (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-18 | 凸版印刷株式会社 | ル−バ−材の製造方法 |
-
1991
- 1991-12-20 JP JP35596791A patent/JPH05208404A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS479589U (ja) * | 1971-03-01 | 1972-10-04 | ||
| JPS58102702A (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-18 | 凸版印刷株式会社 | ル−バ−材の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010167407A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-08-05 | Dainippon Printing Co Ltd | インキ塗布方法、インキ塗布装置、インキ塗布済の床材の製造方法およびインキ塗布済の床材 |
| JP2011062670A (ja) * | 2009-09-18 | 2011-03-31 | Dainippon Printing Co Ltd | インキ塗布方法、インキ塗布装置、インキ塗布済の造作部材または家具部材の製造方法およびインキ塗布済の造作部材または家具部材 |
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