JPH048201B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH048201B2 JPH048201B2 JP58175850A JP17585083A JPH048201B2 JP H048201 B2 JPH048201 B2 JP H048201B2 JP 58175850 A JP58175850 A JP 58175850A JP 17585083 A JP17585083 A JP 17585083A JP H048201 B2 JPH048201 B2 JP H048201B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- substrate
- decorative sheet
- decorative
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 33
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 33
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 27
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 239000004094 surface-active agent Substances 0.000 claims description 8
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 9
- -1 anionic carboxylate Chemical class 0.000 description 4
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
- 229910019142 PO4 Inorganic materials 0.000 description 2
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 239000010452 phosphate Substances 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- 229920000877 Melamine resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004640 Melamine resin Substances 0.000 description 1
- 239000002202 Polyethylene glycol Substances 0.000 description 1
- 229920001807 Urea-formaldehyde Polymers 0.000 description 1
- 125000000129 anionic group Chemical group 0.000 description 1
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 125000002091 cationic group Chemical group 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 150000002334 glycols Chemical class 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920001223 polyethylene glycol Polymers 0.000 description 1
- 150000003242 quaternary ammonium salts Chemical class 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 1
- 239000010454 slate Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 150000005846 sugar alcohols Polymers 0.000 description 1
- BDHFUVZGWQCTTF-UHFFFAOYSA-M sulfonate Chemical compound [O-]S(=O)=O BDHFUVZGWQCTTF-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
〔産業上の利用分野〕
本発明は合板等を基板とし、その表面に模様を
印刷した化粧シートを貼着した化粧板の製造方法
に関する。 〔従来技術と問題点〕 従来、合板等の基板表面に接着剤を介して化粧
紙や合成樹脂フイルムなどのシートを貼着するこ
とにより製造される化粧板の製造方法は、基板の
表面に酢酸ビニル樹脂系エマルジヨンタイプの接
着剤を塗布後、乾燥機で乾燥して接着剤中の水分
を指で触れても指に付着しない程度に乾燥後、化
粧シートを重ね、ロール圧着する方法が最も一般
的で、化粧シートが厚い場合や合成樹脂フイルム
などの場合は化粧シートの裏面に前記と同様の接
着剤を塗布し、ついで該接着剤の塗布面に熱風や
遠赤外線を照射して指触乾燥後、基板表面に重
ね、ロール圧着する方法などが実施されている。 ところで上記の方法の内、化粧シート裏面に接
着剤を塗布する方法は基板表面に接着剤を塗布す
る方法に比べ、接着剤の塗布面が平滑な分だけ接
着剤は均一に塗布出来るが、塗布面に剛性がない
ため、塗布量を増加させ難い。そのため合板やパ
ーテイクルボードなど表面が比較的粗な基板上面
に上記の接着剤が裏面に塗布された化粧シートを
貼着すると塗布量の少ない事から基板表面の荒れ
が大きい場合や基板表面の含水率が気乾含水率よ
りも低い場合には基板と化粧シートは接着不良を
生じ易く、作業管理の幅が狭いなどの問題点があ
つた。 〔発明の目的〕 本発明は上記の様な従来の化粧シート貼り化粧
板の製造方法が有する問題点を解決し、接着剤塗
布量は従来のままでも作業管理が容易で、接着力
にばらつきのない化粧シート貼り化粧合板の製造
方法を提供することを目的としている。 〔発明の構成〕 本発明は上記の目的を達成するために、以下の
構成を有している。すなわち本発明は、表面に模
様を印刷した化粧シートの裏面に接着剤を塗布
後、水又は界面活性剤を添加した水を表面に塗布
した基板上面に重ね、つづく複数本の押圧ロール
により圧締し、ついで加熱乾燥することを特徴と
したシート貼り化粧板の製造方法に係わる。 以下、本発明を図面とともに詳述する。 図面は本発明の化粧板を製造する実施例を示す
側面略図である。 表面に模様を印刷した化粧シート1は紙筒に巻
かれており、それらを巻き戻しながら接着剤塗装
装置7に導く。化粧シート1は重さが20〜40g/
m2程度の薄紙に木目模様や抽象模様の各種の模様
が印刷された化粧紙や厚さが0.007〜0.1mm程度の
合成樹脂フイルム、さらには合成紙などを用い
る。上記の化粧シート1裏面に塗布する接着剤2
は常用の酢酸ビニル樹脂系、EVA系、アクリル
樹脂系などのエマルジヨンタイプの接着剤を単体
又は尿素樹脂やメラミン樹脂などの熱硬化タイプ
の接着剤と混合して用いても良い。接着剤2の塗
布量としては固型分換算で1.65〜2.75g/900cm2
程度が適当である。接着剤2の塗布装置7として
は図面に示す様な常用の塗布ロールと送りローラ
を備えた装置で良い。一方、基板4は図面に示す
装置の左側から右側へ搬送されながら、まずその
表面に水又は界面活性剤を添加した水3が塗布さ
れる。装置としてはスポンジロールを備えたスプ
レーダー等を用いる。水3は1〜2g/m2程度塗
布し、基板4表面がわずかに湿気を帯びる程度で
良い。界面活性剤を使用する場合には接着剤2の
イオン型による分類と同一範囲に属するものを用
いることが好ましい。例えば、接着剤2がアニオ
ン系の場合は界面活性剤もアニオン系のカルボン
酸塩、スルホン酸塩、リン酸エステルなど、カチ
オン系の場合はアミン塩、第四アンモニウム塩な
ど、非イオン系の場合はポリエチレングリコール
誘導体、多価アルコール誘導体などの組成からな
る界面活性剤を用いると良い。基板4は合板、パ
ーテイクルボード、ハードボード、MDFなどの
木質基板、石綿スレート板、パルプセメント板、
石膏スラグ板などの無機質基板で、無機質基板の
場合はその表面にあらかじめアルカリ止めのシー
ラー塗装を施しておくと良い。 上記の化粧シート1は水を塗布した基板4上面
に重ねられ、つづく複数本の押圧ロール5で圧締
して化粧シート1を基板4上面に貼着する。 押圧ロール5で圧締された化粧シート1はその
裏面に塗布された接着剤が基板4表面に塗布され
た水に少し溶解すると同時に基板4表面のぬれも
良くなつているため基板4表面全体へ均一にかつ
容易に接着する。押圧ロール5の加圧力としては
線圧で1〜2ton程度かければ良く、ロール5は金
属や硬いゴムなどで作られる。なお金属ロールの
場合は加熱ロールにし、100〜200℃程度の温度を
加えても良い。 ついで該化粧シート1が貼着された基板4はつ
づく乾燥機6内を通過する間に化粧シート1中、
及び基板4表面に残存した水分は飛散させられ、
化粧シート1は乾燥して収縮し、平滑な貼り上り
となる。なお化粧シート1は次ぎに設置されたカ
ツター装置8により基板4端部の定位置で切断さ
れて化粧板となり、積み取られる。 〔実施例〕 重さ23g/m2の薄葉化粧紙の巻きを解きながら
その裏面にアクリル樹脂共縮合酢酸ビニル樹脂エ
マルジヨンタイプ接着剤を50g/m2塗布して押圧
ロールへ導いた。一方、基板となる厚さ2.5mmの
合板表面には水100重量部に対し界面活性剤であ
るリン酸エステルを0.1重量部を添加した水溶液
をスポンジロールを用いて50g/m2程度塗布して
同じく押圧ロールへ導き、前記の化粧紙と重ね合
わせて6本の押圧ロールにより圧締した。圧締条
件としては20m/分の速度で線圧1.5ton、押圧ロ
ールは150℃に加熱されていた。つづく乾燥機は
160℃で2分間乾燥して求めるシート貼り化粧板
を得た。なお化粧シートと合板との接着力を比較
するための比較例として表面に水を塗布しない合
板上に化粧シートを実施例と同様にして接着し、
JAS規格に従つて接着力試験を行なつた。その結
果は下表の様であつた。 実施例の化粧シートは合板表面に良く接着して
おり、JAS規格に合格したが比較例は化粧シート
が剥離して充分な接着力は得られなかつた。
印刷した化粧シートを貼着した化粧板の製造方法
に関する。 〔従来技術と問題点〕 従来、合板等の基板表面に接着剤を介して化粧
紙や合成樹脂フイルムなどのシートを貼着するこ
とにより製造される化粧板の製造方法は、基板の
表面に酢酸ビニル樹脂系エマルジヨンタイプの接
着剤を塗布後、乾燥機で乾燥して接着剤中の水分
を指で触れても指に付着しない程度に乾燥後、化
粧シートを重ね、ロール圧着する方法が最も一般
的で、化粧シートが厚い場合や合成樹脂フイルム
などの場合は化粧シートの裏面に前記と同様の接
着剤を塗布し、ついで該接着剤の塗布面に熱風や
遠赤外線を照射して指触乾燥後、基板表面に重
ね、ロール圧着する方法などが実施されている。 ところで上記の方法の内、化粧シート裏面に接
着剤を塗布する方法は基板表面に接着剤を塗布す
る方法に比べ、接着剤の塗布面が平滑な分だけ接
着剤は均一に塗布出来るが、塗布面に剛性がない
ため、塗布量を増加させ難い。そのため合板やパ
ーテイクルボードなど表面が比較的粗な基板上面
に上記の接着剤が裏面に塗布された化粧シートを
貼着すると塗布量の少ない事から基板表面の荒れ
が大きい場合や基板表面の含水率が気乾含水率よ
りも低い場合には基板と化粧シートは接着不良を
生じ易く、作業管理の幅が狭いなどの問題点があ
つた。 〔発明の目的〕 本発明は上記の様な従来の化粧シート貼り化粧
板の製造方法が有する問題点を解決し、接着剤塗
布量は従来のままでも作業管理が容易で、接着力
にばらつきのない化粧シート貼り化粧合板の製造
方法を提供することを目的としている。 〔発明の構成〕 本発明は上記の目的を達成するために、以下の
構成を有している。すなわち本発明は、表面に模
様を印刷した化粧シートの裏面に接着剤を塗布
後、水又は界面活性剤を添加した水を表面に塗布
した基板上面に重ね、つづく複数本の押圧ロール
により圧締し、ついで加熱乾燥することを特徴と
したシート貼り化粧板の製造方法に係わる。 以下、本発明を図面とともに詳述する。 図面は本発明の化粧板を製造する実施例を示す
側面略図である。 表面に模様を印刷した化粧シート1は紙筒に巻
かれており、それらを巻き戻しながら接着剤塗装
装置7に導く。化粧シート1は重さが20〜40g/
m2程度の薄紙に木目模様や抽象模様の各種の模様
が印刷された化粧紙や厚さが0.007〜0.1mm程度の
合成樹脂フイルム、さらには合成紙などを用い
る。上記の化粧シート1裏面に塗布する接着剤2
は常用の酢酸ビニル樹脂系、EVA系、アクリル
樹脂系などのエマルジヨンタイプの接着剤を単体
又は尿素樹脂やメラミン樹脂などの熱硬化タイプ
の接着剤と混合して用いても良い。接着剤2の塗
布量としては固型分換算で1.65〜2.75g/900cm2
程度が適当である。接着剤2の塗布装置7として
は図面に示す様な常用の塗布ロールと送りローラ
を備えた装置で良い。一方、基板4は図面に示す
装置の左側から右側へ搬送されながら、まずその
表面に水又は界面活性剤を添加した水3が塗布さ
れる。装置としてはスポンジロールを備えたスプ
レーダー等を用いる。水3は1〜2g/m2程度塗
布し、基板4表面がわずかに湿気を帯びる程度で
良い。界面活性剤を使用する場合には接着剤2の
イオン型による分類と同一範囲に属するものを用
いることが好ましい。例えば、接着剤2がアニオ
ン系の場合は界面活性剤もアニオン系のカルボン
酸塩、スルホン酸塩、リン酸エステルなど、カチ
オン系の場合はアミン塩、第四アンモニウム塩な
ど、非イオン系の場合はポリエチレングリコール
誘導体、多価アルコール誘導体などの組成からな
る界面活性剤を用いると良い。基板4は合板、パ
ーテイクルボード、ハードボード、MDFなどの
木質基板、石綿スレート板、パルプセメント板、
石膏スラグ板などの無機質基板で、無機質基板の
場合はその表面にあらかじめアルカリ止めのシー
ラー塗装を施しておくと良い。 上記の化粧シート1は水を塗布した基板4上面
に重ねられ、つづく複数本の押圧ロール5で圧締
して化粧シート1を基板4上面に貼着する。 押圧ロール5で圧締された化粧シート1はその
裏面に塗布された接着剤が基板4表面に塗布され
た水に少し溶解すると同時に基板4表面のぬれも
良くなつているため基板4表面全体へ均一にかつ
容易に接着する。押圧ロール5の加圧力としては
線圧で1〜2ton程度かければ良く、ロール5は金
属や硬いゴムなどで作られる。なお金属ロールの
場合は加熱ロールにし、100〜200℃程度の温度を
加えても良い。 ついで該化粧シート1が貼着された基板4はつ
づく乾燥機6内を通過する間に化粧シート1中、
及び基板4表面に残存した水分は飛散させられ、
化粧シート1は乾燥して収縮し、平滑な貼り上り
となる。なお化粧シート1は次ぎに設置されたカ
ツター装置8により基板4端部の定位置で切断さ
れて化粧板となり、積み取られる。 〔実施例〕 重さ23g/m2の薄葉化粧紙の巻きを解きながら
その裏面にアクリル樹脂共縮合酢酸ビニル樹脂エ
マルジヨンタイプ接着剤を50g/m2塗布して押圧
ロールへ導いた。一方、基板となる厚さ2.5mmの
合板表面には水100重量部に対し界面活性剤であ
るリン酸エステルを0.1重量部を添加した水溶液
をスポンジロールを用いて50g/m2程度塗布して
同じく押圧ロールへ導き、前記の化粧紙と重ね合
わせて6本の押圧ロールにより圧締した。圧締条
件としては20m/分の速度で線圧1.5ton、押圧ロ
ールは150℃に加熱されていた。つづく乾燥機は
160℃で2分間乾燥して求めるシート貼り化粧板
を得た。なお化粧シートと合板との接着力を比較
するための比較例として表面に水を塗布しない合
板上に化粧シートを実施例と同様にして接着し、
JAS規格に従つて接着力試験を行なつた。その結
果は下表の様であつた。 実施例の化粧シートは合板表面に良く接着して
おり、JAS規格に合格したが比較例は化粧シート
が剥離して充分な接着力は得られなかつた。
【表】
本発明の化粧板の製造方法は上記の様であるた
め、化粧シートを基板に貼着するための接着剤の
塗布量管理が容易で、かつ少量の接着剤で充分な
接着力を発揮させることが可能だから接着剤の使
用量が少なくてすみ、非常に経済的であるなどの
効果を有している。
め、化粧シートを基板に貼着するための接着剤の
塗布量管理が容易で、かつ少量の接着剤で充分な
接着力を発揮させることが可能だから接着剤の使
用量が少なくてすみ、非常に経済的であるなどの
効果を有している。
図面は本発明の化粧板を製造する実施例を示す
側面略図である。 1:化粧シート、2:接着剤、3:水、4:基
板、5:押圧ロール、6:乾燥機、7:接着剤塗
布装置、8:カツター。
側面略図である。 1:化粧シート、2:接着剤、3:水、4:基
板、5:押圧ロール、6:乾燥機、7:接着剤塗
布装置、8:カツター。
Claims (1)
- 1 表面に模様を印刷した化粧シート1の裏面に
接着剤2を塗布後、水又は界面活性剤を添加した
水3を表面に塗布した基板4上面に重ね、つづく
複数本の押圧ロール5により圧締し、ついで加熱
乾燥6することを特徴としたシート貼り化粧板の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175850A JPS6067153A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | シ−ト貼り化粧板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175850A JPS6067153A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | シ−ト貼り化粧板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067153A JPS6067153A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH048201B2 true JPH048201B2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=16003295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175850A Granted JPS6067153A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | シ−ト貼り化粧板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067153A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0738179Y2 (ja) * | 1991-06-13 | 1995-08-30 | プリンス工業株式会社 | 缶キャップ |
| JP3486885B2 (ja) * | 1996-03-06 | 2004-01-13 | 日本製紙株式会社 | 木質化粧板の製造方法 |
| JP6826222B1 (ja) * | 2020-03-30 | 2021-02-03 | 大建工業株式会社 | シート化粧板材の製造方法及び製造装置 |
| JP6817478B1 (ja) * | 2020-03-30 | 2021-01-20 | 大建工業株式会社 | シート化粧板材の製造装置 |
| JP6818171B1 (ja) * | 2020-03-30 | 2021-01-20 | 大建工業株式会社 | シート化粧板材の製造装置及び製造方法 |
| JP6817482B1 (ja) * | 2020-06-11 | 2021-01-20 | 大建工業株式会社 | シート化粧板材の製造装置 |
| KR20250023472A (ko) * | 2022-06-22 | 2025-02-18 | 시바우라 기카이 가부시키가이샤 | 이송 장치 및 이송 방법 |
| WO2023248761A1 (ja) * | 2022-06-22 | 2023-12-28 | 芝浦機械株式会社 | 搬送装置及び搬送方法 |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP58175850A patent/JPS6067153A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067153A (ja) | 1985-04-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH048201B2 (ja) | ||
| US2654687A (en) | Composite sheet material and method of producing the same | |
| JPH11151794A (ja) | 化粧シート被覆材料の製造方法 | |
| US3850673A (en) | Flexible sheet material | |
| JPS5845328B2 (ja) | ラミネ−ト方法 | |
| JPS6220029B2 (ja) | ||
| JPH0434461B2 (ja) | ||
| JPS6350194B2 (ja) | ||
| JPS60182913A (ja) | 家具用板及びその製造方法 | |
| JPS5848347B2 (ja) | 化粧材の製造法 | |
| JPS5915819B2 (ja) | ラミネ−ト化粧板の製造方法 | |
| JPS5858236B2 (ja) | 建築用板及びその製造方法 | |
| JPS6023034A (ja) | 化粧板の細溝形成方法 | |
| JPS5951898B2 (ja) | 平行溝付化粧板の製造方法 | |
| JPH0241140Y2 (ja) | ||
| JPS5833817B2 (ja) | ケシヨウバンノセイゾウホウ | |
| JP3089342B2 (ja) | 化粧板の製造方法 | |
| JPS5951899B2 (ja) | 平行溝付化粧板の製造方法 | |
| JPS5653040A (en) | Laminating method for water-activatable film | |
| JPH0323338B2 (ja) | ||
| JPH04125142A (ja) | 化粧材及びその折り曲げ加工方法 | |
| JPH0677988B2 (ja) | ポリエステル化粧板の製造方法および製造装置 | |
| JPS6226896B2 (ja) | ||
| JPH05208404A (ja) | 家具・建具用素材の製造方法 | |
| JPS5913982B2 (ja) | 溝付き化粧紙オ−バ−レ−パネルの製造方法 |