JPH05227756A - 電流形インバータのスイッチング方法 - Google Patents
電流形インバータのスイッチング方法Info
- Publication number
- JPH05227756A JPH05227756A JP4028159A JP2815992A JPH05227756A JP H05227756 A JPH05227756 A JP H05227756A JP 4028159 A JP4028159 A JP 4028159A JP 2815992 A JP2815992 A JP 2815992A JP H05227756 A JPH05227756 A JP H05227756A
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- JP
- Japan
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- hysteresis
- error
- switching
- output
- inverter
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な制御回路で、精度の良い出力波形と良
好な応答性とを得る。 【構成】 制御量を検出する検出器と、指令電圧発生器
(10)と、制御量と指令値との誤差を求める引き算器(9)
と、各相2個づつのヒステリシス値の異なるヒステリシ
スコンパレータ計6個のヒステリシスコンパレータ(8a,
8b)と、これらの出力状態からインバータのスイッチ状
態を決定するスイッチングパターン決定回路(7) 及びス
イッチをオン,オフさせるスイッチ駆動回路(6) から成
り、誤差の許容値をヒステリシスコンパレータのヒステ
リシス値により設定し、誤差が許容値に達しヒステリシ
スコンパレータの出力が変化した瞬間に、誤差が減少す
るようスイッチングパターンを変え、どのスイッチング
パターンを選択するかに際しは、三相間の誤差の大小を
判定するためにヒステリシスコンパレータを用い、出力
電圧制御は上下アームを短絡する還流モードをも使用す
ることにより行う。
好な応答性とを得る。 【構成】 制御量を検出する検出器と、指令電圧発生器
(10)と、制御量と指令値との誤差を求める引き算器(9)
と、各相2個づつのヒステリシス値の異なるヒステリシ
スコンパレータ計6個のヒステリシスコンパレータ(8a,
8b)と、これらの出力状態からインバータのスイッチ状
態を決定するスイッチングパターン決定回路(7) 及びス
イッチをオン,オフさせるスイッチ駆動回路(6) から成
り、誤差の許容値をヒステリシスコンパレータのヒステ
リシス値により設定し、誤差が許容値に達しヒステリシ
スコンパレータの出力が変化した瞬間に、誤差が減少す
るようスイッチングパターンを変え、どのスイッチング
パターンを選択するかに際しは、三相間の誤差の大小を
判定するためにヒステリシスコンパレータを用い、出力
電圧制御は上下アームを短絡する還流モードをも使用す
ることにより行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電流形インバータのスイ
ッチング方法に関するものである。
ッチング方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】インバータの回路方式としては電圧形と
電流形との二つがあり、電流形は電圧形に比べて保護が
容易となり高い信頼性が得られる利点がある一方、電源
となる商用系統は電圧源であるため電流源を作るコンバ
ータ部でも制御を行う必要があることなどにより、現状
は電圧形インバータが主流となっている。また、CVC
Fインバータにおいて出力電圧、電流を正弦波に近づけ
るためにはPWM制御、さらには、そのキャリア周波数
の高周波化が行われている。図3は「半導体電力変換回
路」PZ152(電気学会編、オーム社刊、1987年) に記載さ
れている電流形PWMインバータの5パルスモード出力
電流、電圧波形である。同図(a) に示すパルス幅α1 、
α2 により出力電流、電圧の低次高調波の含有率が変化
し、α1 、α2 を適切に決めることにより特定の低次高
調波を消去できる。
電流形との二つがあり、電流形は電圧形に比べて保護が
容易となり高い信頼性が得られる利点がある一方、電源
となる商用系統は電圧源であるため電流源を作るコンバ
ータ部でも制御を行う必要があることなどにより、現状
は電圧形インバータが主流となっている。また、CVC
Fインバータにおいて出力電圧、電流を正弦波に近づけ
るためにはPWM制御、さらには、そのキャリア周波数
の高周波化が行われている。図3は「半導体電力変換回
路」PZ152(電気学会編、オーム社刊、1987年) に記載さ
れている電流形PWMインバータの5パルスモード出力
電流、電圧波形である。同図(a) に示すパルス幅α1 、
α2 により出力電流、電圧の低次高調波の含有率が変化
し、α1 、α2 を適切に決めることにより特定の低次高
調波を消去できる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述の例では、パルス
数を増やし9パルスとしても19次、23次、25次高調波は
14〜26%含まれ、VVVFインバータとして電動機駆動
に適用した場合トルクリップルが発生する。CVCFイ
ンバータに適用する場合は、電圧歪率が大きく、実用に
耐えられない。また、出力電圧の制御は直流電流を変え
ることにより行われるが、この直流電流制御は通常サイ
リスタコンバータにより行われ、サイリスタコンバータ
は応答性が良くないため、インバータの高速応答が困難
である。さらに、パルスパターンは通常ROMに書き込
まれており、CPUを要する等、制御回路が複雑になる
と言う問題点がある。一方、パルス数を増やし高調波成
分を減らすことが考えられるが、60度期間はPWM制御
しないことから、原理上高調波成分を無くすことはでき
ず、また、パルスパターンを記憶するROMのメモリ容
量が増大する問題点がある。
数を増やし9パルスとしても19次、23次、25次高調波は
14〜26%含まれ、VVVFインバータとして電動機駆動
に適用した場合トルクリップルが発生する。CVCFイ
ンバータに適用する場合は、電圧歪率が大きく、実用に
耐えられない。また、出力電圧の制御は直流電流を変え
ることにより行われるが、この直流電流制御は通常サイ
リスタコンバータにより行われ、サイリスタコンバータ
は応答性が良くないため、インバータの高速応答が困難
である。さらに、パルスパターンは通常ROMに書き込
まれており、CPUを要する等、制御回路が複雑になる
と言う問題点がある。一方、パルス数を増やし高調波成
分を減らすことが考えられるが、60度期間はPWM制御
しないことから、原理上高調波成分を無くすことはでき
ず、また、パルスパターンを記憶するROMのメモリ容
量が増大する問題点がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明による電流形イン
バータの制御方法は、制御量と指令値の誤差が一定の許
容値内に入るように、制御量を瞬時値制御する。このた
めに、誤差の許容値をヒステリシスコンパレータのヒス
テリシス値により設定し、誤差が許容値に達しヒステリ
シスコンパレータの出力が変化した瞬間に、誤差が減少
するようにスイッチングパターンを変える。この時、ど
のスイッチングパターンを選択するかに際し、三相間の
誤差の大小を判定するために、各相毎に2個のヒステリ
シス値の異なるヒステリシスコンパレータを用いる。ま
た、出力電圧制御は上下アームを短絡する還流モードを
使用することにより行い、直流電流はほぼ一定となるよ
うにコンバータを制御する。
バータの制御方法は、制御量と指令値の誤差が一定の許
容値内に入るように、制御量を瞬時値制御する。このた
めに、誤差の許容値をヒステリシスコンパレータのヒス
テリシス値により設定し、誤差が許容値に達しヒステリ
シスコンパレータの出力が変化した瞬間に、誤差が減少
するようにスイッチングパターンを変える。この時、ど
のスイッチングパターンを選択するかに際し、三相間の
誤差の大小を判定するために、各相毎に2個のヒステリ
シス値の異なるヒステリシスコンパレータを用いる。ま
た、出力電圧制御は上下アームを短絡する還流モードを
使用することにより行い、直流電流はほぼ一定となるよ
うにコンバータを制御する。
【0005】
【作用】本発明による制御方法によれば、制御量は常に
許容値内で指令値に追従するため、指令値を正弦波とす
れば、低次高調波をほとんど含まない良好な正弦波出力
が得られる。また、インバータ出力電流のパルス幅は、
ヒステリシスコンパレータの同一出力状態の持続時間と
なり、転流時刻はヒステリシスコンパレータの出力が変
化した時となるため、パルスパターンを記憶させておく
ROM等は必要なく、ヒステリシスコンパレータと論理
回路とで簡単に制御回路を構成できる。
許容値内で指令値に追従するため、指令値を正弦波とす
れば、低次高調波をほとんど含まない良好な正弦波出力
が得られる。また、インバータ出力電流のパルス幅は、
ヒステリシスコンパレータの同一出力状態の持続時間と
なり、転流時刻はヒステリシスコンパレータの出力が変
化した時となるため、パルスパターンを記憶させておく
ROM等は必要なく、ヒステリシスコンパレータと論理
回路とで簡単に制御回路を構成できる。
【0006】
【実施例】本発明をCVCFインバータに適用した場合
の一実施例を図1に示す。コンバータ2とリアクトル3
とにより商用電源1からの電力を定電流化し、各相に上
アームと下アームとの2個のスイッチングデバイスUP
,UN 、VP ,VN およびWP ,WN の6個のスイッ
チングデバイス4を有する三相フルブリッジインバータ
へ供給するCVCFインバータは、正弦波出力電圧が要
求されるため、各相のフィルタコンデンサ5の電圧を制
御する。各相毎に電圧検出器により検出したコンデンサ
電圧と指令電圧発生器10からの電圧指令との誤差を引き
算器9により求めて、ヒステリシスコンパレータ8a, 8b
に入力する。ヒステリシスコンパレータ8aはヒステリシ
ス値±Hw を、またヒステリシスコンパレータ8bはヒス
テリシス値±Hn (Hw >Hn >0)を持ち、各ヒステ
リシスコンパレータの出力Cwj,Cnj(j=u,v,
w)は、誤差が+Hw ,+Hn を超えたとき“H”とな
り、−Hw ,−Hn を超えたとき“L”となる。スイッ
チングパターン決定回路7において、6個のヒステリシ
スコンパレータの出力に応じ表2に従いスイッチングパ
ターンを決定する。
の一実施例を図1に示す。コンバータ2とリアクトル3
とにより商用電源1からの電力を定電流化し、各相に上
アームと下アームとの2個のスイッチングデバイスUP
,UN 、VP ,VN およびWP ,WN の6個のスイッ
チングデバイス4を有する三相フルブリッジインバータ
へ供給するCVCFインバータは、正弦波出力電圧が要
求されるため、各相のフィルタコンデンサ5の電圧を制
御する。各相毎に電圧検出器により検出したコンデンサ
電圧と指令電圧発生器10からの電圧指令との誤差を引き
算器9により求めて、ヒステリシスコンパレータ8a, 8b
に入力する。ヒステリシスコンパレータ8aはヒステリシ
ス値±Hw を、またヒステリシスコンパレータ8bはヒス
テリシス値±Hn (Hw >Hn >0)を持ち、各ヒステ
リシスコンパレータの出力Cwj,Cnj(j=u,v,
w)は、誤差が+Hw ,+Hn を超えたとき“H”とな
り、−Hw ,−Hn を超えたとき“L”となる。スイッ
チングパターン決定回路7において、6個のヒステリシ
スコンパレータの出力に応じ表2に従いスイッチングパ
ターンを決定する。
【0007】図2にU相の電圧指令Vu * と出力電圧V
u との誤差(ヒステリシスコンパレータ入力)とヒステ
リシスコンパレータ出力との関係を示す。(a) はヒステ
リシスコンパレータ入力であり、(b) はヒステリシスコ
ンパレータ8bの出力を、(c)はヒステリシスコンパレー
タ8aの出力を示しており、(a) から分かるように電圧誤
差はヒステリシス値±Hw 以内となり、このヒステリシ
ス値を適切に定めることにより、高調波成分の少ない良
好な正弦波出力電圧を得ることができる。スイッチ駆動
回路6は、スイッチングパターン決定回路7で選択され
たスイッチングパターンを実現するためのスイッチ駆動
信号を作る。なお、VVVFインバータに本発明を適用
する場合には、図1において、電圧検出器を電流検出器
に、電圧指令を電流指令に置き換えればよい。
u との誤差(ヒステリシスコンパレータ入力)とヒステ
リシスコンパレータ出力との関係を示す。(a) はヒステ
リシスコンパレータ入力であり、(b) はヒステリシスコ
ンパレータ8bの出力を、(c)はヒステリシスコンパレー
タ8aの出力を示しており、(a) から分かるように電圧誤
差はヒステリシス値±Hw 以内となり、このヒステリシ
ス値を適切に定めることにより、高調波成分の少ない良
好な正弦波出力電圧を得ることができる。スイッチ駆動
回路6は、スイッチングパターン決定回路7で選択され
たスイッチングパターンを実現するためのスイッチ駆動
信号を作る。なお、VVVFインバータに本発明を適用
する場合には、図1において、電圧検出器を電流検出器
に、電圧指令を電流指令に置き換えればよい。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による制御
方法によれば、簡単な制御構成にて精度のよい出力波形
を得ることが可能である。また、出力制御はインバータ
で行うため、コンバータをPWM制御にしなくても高速
応答が可能であり、かつ、直流電流に多少の脈流があっ
ても出力は影響されない。
方法によれば、簡単な制御構成にて精度のよい出力波形
を得ることが可能である。また、出力制御はインバータ
で行うため、コンバータをPWM制御にしなくても高速
応答が可能であり、かつ、直流電流に多少の脈流があっ
ても出力は影響されない。
【図1】本発明をCVCFインバータに適用した場合の
主回路図及び制御構成を示す図である。
主回路図及び制御構成を示す図である。
【図2】U相について電圧誤差とヒステリシスコンパレ
ータの出力との関係を示す図である。
ータの出力との関係を示す図である。
【図3】従来の5パルスインバータの動作説明図であ
る。
る。
1 商用電源 2 コンバータ 3 リアクトル 4 スイッチングデバイス 5 フィルタコンデンサ 6 スイッチ駆動回路 7 スイッチングパターン決定回路 8a, 8b ヒステリシスコンパレータ 9 引き算器 10 指令電圧発生器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 関本 英雄 神奈川県海老名市東柏ケ谷4丁目6番32号 東洋電機製造株式会社相模工場内
Claims (1)
- 【請求項1】電流源と6個のスイッチングデバイスとか
らなる三相フルブリッジインバータと、出力電圧を平滑
化するフィルタコンデンサと、U,V,W各相の制御量
を検出する3個の検出器と、指令発生器により生成され
た指令値と前記検出値により検出された制御量との誤差
を各相毎に算出する3個の引き算器と、各相の前記誤差
信号を入力とするヒステリシス値±Hw , ±Hn (Hw
>Hn >0)を持つ2個のヒステリシスコンパレータ
と、前記ヒステリシスコンパレータの出力Cwj,Cnj
(j=u,v,w)は各相共、入力がHw , Hn を越え
た時“H”となり、─Hw , ─Hn を越えた時“L”と
なるものとし、前記ヒステリシスコンパレータの出力状
態によりインバータスイッチのスイッチングパターンを
決定するスイッチングパターン決定回路と、スイッチン
グデバイスをオン/オフ駆動するスイッチ駆動回路とか
らなる電流形インバータにおいて、 6個のスイッチングデバイスをオン/オフ駆動する9通
りのスイッチングパターンを Pk ={Su ,Sv ,Sw }(但しk=1〜9)とし、 ここで、Sj (j=u,v,w)は 10のとき上アームのスイッチがオンで下アームのスイッ
チがオフ 01のとき上アームのスイッチがオフで下アームのスイッ
チがオン 11のとき上下アーム共にオン 00のとき上下アーム共にオフ を表すものとして、 Pk に対応するSj を表1としたとき、 【表1】 スイッチングパターン決定回路は前記ヒステリシスコン
パレータの出力状態に応じて、表2に示すごとく 【表2】 スイッチングパターンを決定することを特徴とする電流
形インバータのスイッチング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02815992A JP3197594B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電流形インバータのスイッチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02815992A JP3197594B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電流形インバータのスイッチング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05227756A true JPH05227756A (ja) | 1993-09-03 |
| JP3197594B2 JP3197594B2 (ja) | 2001-08-13 |
Family
ID=12240979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02815992A Expired - Fee Related JP3197594B2 (ja) | 1992-02-14 | 1992-02-14 | 電流形インバータのスイッチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3197594B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6792330B1 (en) | 1999-07-06 | 2004-09-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Drive control system |
| JP2007159190A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Yaskawa Electric Corp | 分散電源装置の電力変換装置 |
| EP3706304A1 (en) * | 2019-03-06 | 2020-09-09 | Ricotec Oy | Current type inverter |
-
1992
- 1992-02-14 JP JP02815992A patent/JP3197594B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6792330B1 (en) | 1999-07-06 | 2004-09-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Drive control system |
| JP2007159190A (ja) * | 2005-12-01 | 2007-06-21 | Yaskawa Electric Corp | 分散電源装置の電力変換装置 |
| EP3706304A1 (en) * | 2019-03-06 | 2020-09-09 | Ricotec Oy | Current type inverter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3197594B2 (ja) | 2001-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |