JPH052439B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH052439B2 JPH052439B2 JP60048351A JP4835185A JPH052439B2 JP H052439 B2 JPH052439 B2 JP H052439B2 JP 60048351 A JP60048351 A JP 60048351A JP 4835185 A JP4835185 A JP 4835185A JP H052439 B2 JPH052439 B2 JP H052439B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- tight frame
- tight
- legs
- roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はタイトフレームを梁に溶接する際に使
用するタイトフレーム溶接作業装置に関するもの
である。
用するタイトフレーム溶接作業装置に関するもの
である。
[従来の技術]
第4図は折版構造の屋根板1を梁2に取り付け
て工場等の屋根を形成した斜視図である。この屋
根は、H鋼からなる屋根下地材の梁2上面に矩形
波状のタイトフレーム3が溶接され、このタイト
フレーム3上に同じく矩形波状の折版構造をなす
屋根板1が被着されて構成される。ここで、前記
タイトフレーム3は所定長を有しており、梁2上
面に並べられた状態で溶接されることで梁2の長
手方向に連設されると共に頂辺には螺杆4が
夫々、立設されており、この螺杆4が屋根板1の
取付孔(図示せず)内に挿入され、緊締ナツト5
を螺杆4に螺合することで屋根板1の取り付けが
行われ、屋根板1は隣接する屋根板1と端部が重
合されることで屋根が形成されるようになつてい
る。
て工場等の屋根を形成した斜視図である。この屋
根は、H鋼からなる屋根下地材の梁2上面に矩形
波状のタイトフレーム3が溶接され、このタイト
フレーム3上に同じく矩形波状の折版構造をなす
屋根板1が被着されて構成される。ここで、前記
タイトフレーム3は所定長を有しており、梁2上
面に並べられた状態で溶接されることで梁2の長
手方向に連設されると共に頂辺には螺杆4が
夫々、立設されており、この螺杆4が屋根板1の
取付孔(図示せず)内に挿入され、緊締ナツト5
を螺杆4に螺合することで屋根板1の取り付けが
行われ、屋根板1は隣接する屋根板1と端部が重
合されることで屋根が形成されるようになつてい
る。
かかる屋根の施工に際し、前記梁2上面にタイ
トフレーム3を溶接する場合、従来は、作業者が
多数のタイトフレームをくばると共に電気コード
であるキヤツプタイヤを携帯して梁2上を歩きな
がらタイトフレームを梁2上面へ溶接していた。
そして、所持したタイトフレームがなくなると、
タイトフレームの供給を受けた後、梁2上を歩き
ながら、同様な作業を行つていた。
トフレーム3を溶接する場合、従来は、作業者が
多数のタイトフレームをくばると共に電気コード
であるキヤツプタイヤを携帯して梁2上を歩きな
がらタイトフレームを梁2上面へ溶接していた。
そして、所持したタイトフレームがなくなると、
タイトフレームの供給を受けた後、梁2上を歩き
ながら、同様な作業を行つていた。
従つて、このような作業は作業者に多大な労力
を強いるばかりでなく、転落等の危険性を伴うも
のであつた。又、作業者がタイトフレームをくば
りながら溶接作業を行うものであり、所持可能な
タイトフレームの数も限度があるため、作業性が
悪く、迅速性に欠けるという問題点があつた。
を強いるばかりでなく、転落等の危険性を伴うも
のであつた。又、作業者がタイトフレームをくば
りながら溶接作業を行うものであり、所持可能な
タイトフレームの数も限度があるため、作業性が
悪く、迅速性に欠けるという問題点があつた。
このような欠点を解決するものとして、従来、
実願昭56−61033号(実開昭57−172835号)の走
行台車が提案されている。この走行台車は、人間
が上に腰を掛ける基台と、この基台の下面に、回
転自在に支承された複数本のロールと、このロー
ルの両側部に、下方に延長して配設された複数組
の挾着ロツドとを備えており、複数本のロール
は、基台の前後に離されてお互いの回転軸が、横
向きで互いに平行となるように軸受を介して基台
に支承されており、各組の挾着ロツドも基台の前
後に離されて配設されると共に、各組の挾着ロツ
ドは、お互いの間隔が調整自在に基台に連結され
ており、前記ロールが屋根の形鋼の上に載せられ
て走行し、挾着ロツドが形鋼の両側を挾着して形
鋼に沿つて走行するものである。
実願昭56−61033号(実開昭57−172835号)の走
行台車が提案されている。この走行台車は、人間
が上に腰を掛ける基台と、この基台の下面に、回
転自在に支承された複数本のロールと、このロー
ルの両側部に、下方に延長して配設された複数組
の挾着ロツドとを備えており、複数本のロール
は、基台の前後に離されてお互いの回転軸が、横
向きで互いに平行となるように軸受を介して基台
に支承されており、各組の挾着ロツドも基台の前
後に離されて配設されると共に、各組の挾着ロツ
ドは、お互いの間隔が調整自在に基台に連結され
ており、前記ロールが屋根の形鋼の上に載せられ
て走行し、挾着ロツドが形鋼の両側を挾着して形
鋼に沿つて走行するものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、前記した従来の走行台車は、基台の下
面に、複数本のロールが回転自在に支承されたも
のであるから、梁2上にタイトフレーム等の障害
物が存在すると、梁2上を走行することができな
い、欠点がある。従つて、タイトフレーム溶接作
業もバツクしながらしかできないし、タイトフレ
ームを設置した後は、走行できないから、その後
の荷物の運搬もできない。
面に、複数本のロールが回転自在に支承されたも
のであるから、梁2上にタイトフレーム等の障害
物が存在すると、梁2上を走行することができな
い、欠点がある。従つて、タイトフレーム溶接作
業もバツクしながらしかできないし、タイトフレ
ームを設置した後は、走行できないから、その後
の荷物の運搬もできない。
本発明は、このような点に鑑み前記欠点を解決
したタイトフレーム溶接作業装置を提供すること
を目的とするものである。
したタイトフレーム溶接作業装置を提供すること
を目的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、前記目的を達成するためタイトフレ
ームが搭載される架台と、屋根下地材の梁上面に
溶接されたタイトフレームを挾むように間隔調整
可能に前記架台に取り付けられた脚体と、脚体の
下端部に取り付けられ前記梁上を転動する車輪
と、前記枠体に固設されたブラケツトより前記脚
体の外側面に位置して屋根下地材の梁を挾むよう
に間隔調整可能に垂下された支持棒6とを具備し
てなる構成としたものである。
ームが搭載される架台と、屋根下地材の梁上面に
溶接されたタイトフレームを挾むように間隔調整
可能に前記架台に取り付けられた脚体と、脚体の
下端部に取り付けられ前記梁上を転動する車輪
と、前記枠体に固設されたブラケツトより前記脚
体の外側面に位置して屋根下地材の梁を挾むよう
に間隔調整可能に垂下された支持棒6とを具備し
てなる構成としたものである。
[作用]
本発明に係るタイトフレーム溶接作業装置は、
梁の上を走行できる。それも梁の上にタイトフレ
ームが設置されていても関係なく走行できる。大
量のタイトフレームの運搬ができる。また、脚体
は梁の上面に溶接されたタイトフレームを挾み、
梁上から落下するのを防止る。更に、支持棒は梁
を両側から挾んで装置の転落を防止する。
梁の上を走行できる。それも梁の上にタイトフレ
ームが設置されていても関係なく走行できる。大
量のタイトフレームの運搬ができる。また、脚体
は梁の上面に溶接されたタイトフレームを挾み、
梁上から落下するのを防止る。更に、支持棒は梁
を両側から挾んで装置の転落を防止する。
[実施例]
以下、図示の実施例について本発明を詳細に説
明する。第1図は本発明の実施例を示すタイトフ
レーム溶接作業装置の概略斜視図、第2図は同側
面図、第3図は第2図A−A線断面図である。
明する。第1図は本発明の実施例を示すタイトフ
レーム溶接作業装置の概略斜視図、第2図は同側
面図、第3図は第2図A−A線断面図である。
この装置は架台11,14と脚体12,13と
車輪15および支持棒16からなるものである。
車輪15および支持棒16からなるものである。
架台は矩形状に骨組みされた上枠11と、脚体
12,13の中間部に前記上枠11の長手方向と
同方向に掛け渡された下枠14とからなり、これ
らの枠11,14内に溶接前のフリー状態のタイ
トフレームが搭載されるようになつている。すな
わち、上枠11内に箱(図示せず)等が嵌め込ま
れて箱の下面が下枠14によつて支持されるもの
であり、この箱内に多数のタイトフレームを充填
することでその搭載が行われる。
12,13の中間部に前記上枠11の長手方向と
同方向に掛け渡された下枠14とからなり、これ
らの枠11,14内に溶接前のフリー状態のタイ
トフレームが搭載されるようになつている。すな
わち、上枠11内に箱(図示せず)等が嵌め込ま
れて箱の下面が下枠14によつて支持されるもの
であり、この箱内に多数のタイトフレームを充填
することでその搭載が行われる。
前記脚体12,13は「コ」字形をなしてお
り、その上端部が架台の上枠11下面に取り付け
られている。この内、左側の脚体12は第3図に
示すように上枠11下面に溶接23されることで
固着されるが、右側の脚体13は上枠11に対し
て左右にスライド可能となつている。このスライ
ド機構は、従来公知の手段が採用されるが、本例
では第1図及び第3図に示すように上枠11下面
に長孔24を形成し、この長孔24内をスライド
するボルト21aとのスライダ21を脚体13に
取り付け、スライダをナツト22で固定する等の
ロツク具20を取り付けて、その脚体13が適宜
の位置で固定されるようになつている。そして、
この右側の脚体13のスライドで脚体12,13
間の間隔調整が行われて、左右の脚体12,13
で梁2上面に溶接されたタイトフレーム3を挾む
ようになつており、梁2上の走行の際の転倒およ
び落下が防止されている。このような脚体12,
13には夫々、その下端部に車輪15が回転可能
に装着され、車輪15の転動で装置全体が梁2上
を走行するようになつている。本実施例におい
て、この車輪15は各脚体12,13の前後端部
および中間部に夫々、3基ずつ取り付けられる
が、中間部の車輪を省いてもよい。
り、その上端部が架台の上枠11下面に取り付け
られている。この内、左側の脚体12は第3図に
示すように上枠11下面に溶接23されることで
固着されるが、右側の脚体13は上枠11に対し
て左右にスライド可能となつている。このスライ
ド機構は、従来公知の手段が採用されるが、本例
では第1図及び第3図に示すように上枠11下面
に長孔24を形成し、この長孔24内をスライド
するボルト21aとのスライダ21を脚体13に
取り付け、スライダをナツト22で固定する等の
ロツク具20を取り付けて、その脚体13が適宜
の位置で固定されるようになつている。そして、
この右側の脚体13のスライドで脚体12,13
間の間隔調整が行われて、左右の脚体12,13
で梁2上面に溶接されたタイトフレーム3を挾む
ようになつており、梁2上の走行の際の転倒およ
び落下が防止されている。このような脚体12,
13には夫々、その下端部に車輪15が回転可能
に装着され、車輪15の転動で装置全体が梁2上
を走行するようになつている。本実施例におい
て、この車輪15は各脚体12,13の前後端部
および中間部に夫々、3基ずつ取り付けられる
が、中間部の車輪を省いてもよい。
前記支持棒16は左右の脚体12,13の側面
に左右一対で取り付けられている。すなわち、上
枠11の左右からブラケツト17が垂下され、こ
のブラケツト17に水平な調節棒18が取り付け
られて左右の脚体12,13に連結しており、支
持棒16はこの調節棒18に取り付けられるもの
である。この場合、調節棒18には外周面にねじ
が刻設されており、調節棒18端部のハンドル1
9を回動操作することで、支持棒16が左右に移
動調節されるようになつている。又、この支持棒
16は調節棒18に揺動可能に取り付けられてい
る。かかる支持棒16は溶接作業開始前に梁2を
両側から挾んで本装置の転落を防止するために使
用されるものである。
に左右一対で取り付けられている。すなわち、上
枠11の左右からブラケツト17が垂下され、こ
のブラケツト17に水平な調節棒18が取り付け
られて左右の脚体12,13に連結しており、支
持棒16はこの調節棒18に取り付けられるもの
である。この場合、調節棒18には外周面にねじ
が刻設されており、調節棒18端部のハンドル1
9を回動操作することで、支持棒16が左右に移
動調節されるようになつている。又、この支持棒
16は調節棒18に揺動可能に取り付けられてい
る。かかる支持棒16は溶接作業開始前に梁2を
両側から挾んで本装置の転落を防止するために使
用されるものである。
次に、以上のように構成された本実施例の取り
扱いを説明する。本装置は作業開始前に予め、ク
レーン等によつて梁2上に吊り上げられる。ここ
で左右の脚体12,13を溶接されるタイトフレ
ーム3の幅に前以つて合わすように調整すると共
に支持棒16が梁2を左右から挾むようになるま
で、その間隔を調節する。次いで、タイトフレー
ムを多数積み込んだ箱をクレーンによつて吊り上
げ、架台11,14内に箱を嵌め込む。以上のよ
うにして準備が終了した後は、作業者が架台上に
腰かけ、脚で引き寄せると装置全体が梁2上を移
動する。従つて、この移動々作を行いながら、作
業者は箱内からタイトフレームを取り出し、脚体
12,13間にタイトフレームが位置するように
梁上面にタイトフレーム溶接することで、タイト
フレームの連続溶接が行われる。なお、梁2と直
交する横梁がある場合には、支持棒16が横梁に
当接するが、この当接で支持棒16は揺動するか
ら横梁があつても移動作業には何等の支障にはな
らない。
扱いを説明する。本装置は作業開始前に予め、ク
レーン等によつて梁2上に吊り上げられる。ここ
で左右の脚体12,13を溶接されるタイトフレ
ーム3の幅に前以つて合わすように調整すると共
に支持棒16が梁2を左右から挾むようになるま
で、その間隔を調節する。次いで、タイトフレー
ムを多数積み込んだ箱をクレーンによつて吊り上
げ、架台11,14内に箱を嵌め込む。以上のよ
うにして準備が終了した後は、作業者が架台上に
腰かけ、脚で引き寄せると装置全体が梁2上を移
動する。従つて、この移動々作を行いながら、作
業者は箱内からタイトフレームを取り出し、脚体
12,13間にタイトフレームが位置するように
梁上面にタイトフレーム溶接することで、タイト
フレームの連続溶接が行われる。なお、梁2と直
交する横梁がある場合には、支持棒16が横梁に
当接するが、この当接で支持棒16は揺動するか
ら横梁があつても移動作業には何等の支障にはな
らない。
なお、本発明は上記実施例に限られるものでは
なく、種々の変更が可能である。例えば、支持棒
はタイトフレームの溶接以前における転落を防止
するものであり、タイトフレームが梁上に溶接さ
れた後はタイトフレームを挾む脚体によつて、そ
の転落が確実に防止されるから省略してもよい。
又、本装置をモータ等によつて自動的に梁上を走
行させるようにしてもよく、左右の脚体を双方
共、スライドさせるようにしてもよい、このスラ
イド機構も長孔とスライダによらず、ラツクとピ
ニオン等の手段で行つてもよい。さらに、本装置
はタイトフレームの運搬だけでなく、他の屋根構
成部品を積み込んで運搬するのに使用できる。
なく、種々の変更が可能である。例えば、支持棒
はタイトフレームの溶接以前における転落を防止
するものであり、タイトフレームが梁上に溶接さ
れた後はタイトフレームを挾む脚体によつて、そ
の転落が確実に防止されるから省略してもよい。
又、本装置をモータ等によつて自動的に梁上を走
行させるようにしてもよく、左右の脚体を双方
共、スライドさせるようにしてもよい、このスラ
イド機構も長孔とスライダによらず、ラツクとピ
ニオン等の手段で行つてもよい。さらに、本装置
はタイトフレームの運搬だけでなく、他の屋根構
成部品を積み込んで運搬するのに使用できる。
[発明の効果]
以上のとおり、本発明によれば、梁の上面にタ
イトフレームを溶接する作業を迅速に行うことが
でき、作業性が向上する。又、梁上からの転倒、
落下も防止されて作業の安全性が向上するばかり
でなく、作業者の労力軽減を図ることができる、
しかも、梁上にタイトフレームが設置されていて
も走行できるから、前後進のいずれでも作業でき
るし、タイトフレーム設置後でも荷物の運搬がで
きる、という効果を奏するものである。
イトフレームを溶接する作業を迅速に行うことが
でき、作業性が向上する。又、梁上からの転倒、
落下も防止されて作業の安全性が向上するばかり
でなく、作業者の労力軽減を図ることができる、
しかも、梁上にタイトフレームが設置されていて
も走行できるから、前後進のいずれでも作業でき
るし、タイトフレーム設置後でも荷物の運搬がで
きる、という効果を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す概略斜視図、
第2図は本発明の実施例を示す側面図、第3図は
第2図A−A線断面図、第4図は屋根施工の斜視
図である。 2……梁、3……タイトフレーム、11,14
……架台、12,13……脚体、15……車輪。
第2図は本発明の実施例を示す側面図、第3図は
第2図A−A線断面図、第4図は屋根施工の斜視
図である。 2……梁、3……タイトフレーム、11,14
……架台、12,13……脚体、15……車輪。
Claims (1)
- 1 タイトフレームが搭載される架台と、屋根下
地材の梁上面に溶接されたタイトフレームを挾む
ように間隔調整可能に前記架台に取り付けられた
脚体と、脚体の下端部に取り付けられ前記梁上を
転動する車輪と、前記枠体に固設されたブラケツ
トより前記脚体の外側面に位置して屋根下地材の
梁を挟むように間隔調整可能に垂下された支持棒
とを具備してなることを特徴とするタイトフレー
ム溶接作業装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4835185A JPS61209775A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | タイトフレ−ム溶接作業装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4835185A JPS61209775A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | タイトフレ−ム溶接作業装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61209775A JPS61209775A (ja) | 1986-09-18 |
| JPH052439B2 true JPH052439B2 (ja) | 1993-01-12 |
Family
ID=12800949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4835185A Granted JPS61209775A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | タイトフレ−ム溶接作業装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61209775A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6383668B2 (ja) * | 2015-01-06 | 2018-08-29 | 大成建設株式会社 | タイトフレーム溶接火花の養生装置と養生方法 |
| CN110666285B (zh) * | 2019-10-28 | 2021-07-09 | 广西大学 | 一种拱桥自动行走焊接系统 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6146124Y2 (ja) * | 1981-04-25 | 1986-12-25 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP4835185A patent/JPS61209775A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61209775A (ja) | 1986-09-18 |
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