JPH05258252A - 磁気記録再生装置および回転ヘッド清掃素子 - Google Patents

磁気記録再生装置および回転ヘッド清掃素子

Info

Publication number
JPH05258252A
JPH05258252A JP4054932A JP5493292A JPH05258252A JP H05258252 A JPH05258252 A JP H05258252A JP 4054932 A JP4054932 A JP 4054932A JP 5493292 A JP5493292 A JP 5493292A JP H05258252 A JPH05258252 A JP H05258252A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cleaning
rotary head
head
rotary
magnetic recording
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4054932A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3019887B2 (ja
Inventor
Masaya Sakaguchi
昌也 坂口
Hiroshi Yoda
広 養田
Kidai Nochi
紀台 能智
Yoshiaki Mizoo
嘉章 溝尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP4054932A priority Critical patent/JP3019887B2/ja
Publication of JPH05258252A publication Critical patent/JPH05258252A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3019887B2 publication Critical patent/JP3019887B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 回転ヘッドの清掃を、自動的かつ適正に行う
磁気記録再生装置を提供する。 【構成】 ヘッドを搭載した回転シリンダーに近接し
て、研磨性の異なる数種類の清掃部材220、221、
・・22nを備えた回転ローラー21を配し、別に検知
する回転ヘッドの走行環境の情報や回転ヘッドの記録再
生能力の変化に応じて、回転シリンダー21の清掃部材
220、221、・・22nを合目的に選択し、前記回
転ヘッドに接触せしめて適正かつ自動的に清掃を実行す
る構成とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は回転ヘッドを有する磁気
記録再生装置の回転ヘッド清掃素子に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気記録再生装置における回転ヘ
ッドの清掃とは、塵埃、ゴミあるいは回転ヘッドやシリ
ンダーによって削り取られたテープの磁性粉等の異物の
付着による回転ヘッドの汚れや目づまり等による回転ヘ
ッドの記録あるいは再生能力の低下をを防止するための
対策であり、回転ヘッドを傷つけないように上記した異
物を取り除くために、繊維質の布やフェルト、スポンジ
または鹿皮等の研磨性のほとんど無い軟質材料からなる
清掃部材により拭き取る方法が用いられている。この回
転ヘッドの清掃は、使用者の判断に応じて行われたり、
テープのローディング時に所定時間だけ必ず行われたり
している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来の研磨性のほとんど無い軟質材料からなる清掃部
材により回転ヘッドに付着した異物を拭き取る清掃方法
では、回転ヘッドに付着した異物のうち、比較的軽く付
着した物しか取り除くことができない。つまり、何らか
の原因により非常に強固に異物が付着した時や、特に異
物が焼き付いた時は、回転ヘッドの記録あるいは再生能
力の低下を改善することができない。
【0004】そのうえ、使用者の判断により回転ヘッド
の清掃を行なう時には、再生能力の低下に気付いてから
行うことが多いため、記録あるいは再生能力の低下を未
然に防ぐことが難しい。また、テープのローディング時
に回転ヘッドの清掃を行う時には、ローディングの頻度
に左右されるため、実際に記録あるいは再生能力が低下
している時に行われない等の問題点がある。
【0005】本発明は上記のような従来の問題点を解決
するためのもので、回転ヘッドに強固に付着した異物や
焼き付きを取り除くことと、この強固に付着した異物や
焼き付きを取り除くことも含めた回転ヘッドの清掃を、
自動的にかつ確実に行うことができる磁気記録再生装置
を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明の回転ヘッド清掃素子は、ヘッドを搭載した回
転シリンダーに近接して、研磨性の異なる数種類の清掃
部材を備えた回転ローラーを配し、別に検知する回転ヘ
ッドの走行環境の情報や回転ヘッドの記録再生能力の変
化に応じて、回転シリンダーの清掃部材を合目的に選択
し、前記回転ヘッドに接触せしめて適正かつ自動的に清
掃を実行する構成とする。
【0007】
【作用】回転ヘッドを有する磁気記録再生装置おいて、
研磨性のある清掃部材を有する清掃素子により、上記し
た回転ヘッドを清掃する清掃手段を備えることにより、
何らかの原因により非常に強固に異物が付着した時や、
特に異物が焼き付いた時に、これらの異物を上記した清
掃手段を用いて取り除くことが可能となる。
【0008】また、研磨性が大きいものから研磨性がほ
とんど無いものまで、研磨性の異なる数種類の清掃部材
を有する清掃素子を用いた清掃手段を備えることによ
り、異物の付着の程度に合わせた清掃部材の使い分けが
可能となる。
【0009】温度センサーや湿度センサーなどの環境セ
ンサーから得られた回転ヘッドの走行環境の情報を用い
る清掃方法制御手段を備えることにより、回転ヘッドの
走行環境の程度に合わせて、上記した研磨性の異なる数
種類の清掃部材の使い分けや清掃時期及び清掃時間の決
定を自動的に行うことが可能となる。
【0010】また、回転ヘッドの記録あるいは再生能力
の変化を検出するヘッド能力検出手段から得られたヘッ
ド能力の変化の情報を用いる清掃方法制御手段を備える
ことにより、回転ヘッドの記録あるいは再生能力の変化
に合わせて、上記した研磨性の異なる数種類の清掃部材
の使い分けや清掃時期及び清掃時間の決定を自動的に行
うことが可能となる。
【0011】
【実施例】
(実施例1)以下本発明の第一の実施例について、図面
を参照しながら説明する。(図1)に回転ヘッドと清掃
部材近傍の概略図を示す。図において、11は回転ヘッ
ド12が取り付けられた回転シリンダーであり、13は
回転ローラー支持部14に取り付けられた清掃部材を有
する回転ローラーである。この回転ローラー13が図中
の矢印の方向、つまり、回転ヘッド12が取り付けられ
ている回転シリンダー11の外周面に向かって移動し、
回転ヘッド12と接触することにより清掃が行われる。
これは、従来の場合と全く同一である。
【0012】回転ローラー13に従来の研磨性のほとん
ど無い軟質材料からなる清掃部材が取り付けられた状態
で、あらかじめ一定信号が記録された磁気テープと何の
異物も付着していない状態の回転ヘッド12を用いて、
再生信号レベルを観察しながら、長時間再生を行い、極
端に再生信号レベルが低下したことを確認した後、回転
ヘッドの清掃を行った。
【0013】その後、再生信号レベルを観察し、回転ロ
ーラー13にフェルトにバインダーを用いてベンガラを
付着させることにより研磨性を持たせた本発明の清掃部
材を取り付け、回転ヘッドの清掃を行った。最後に再生
信号レベルの観察を行った。
【0014】その結果、1回目の回転ヘッド12の清掃
後はほとんど改善されなかった再生信号レベルが、2回
目の清掃後はほぼ最初の再生信号レベルにまで戻った。
これは、従来の研磨性のほとんど無い軟質材料からなる
清掃部材を用いた回転ヘッドの清掃では、ほとんど取り
除くことのできなかった、焼き付きなどにより強固に付
着した異物が、本発明の研磨性を有する清掃部材を用い
た回転ヘッドの清掃により、取り除くことが可能となっ
たことを意味する。
【0015】なお、本実施例では清掃部材に研磨性を持
たせるためにベンガラを用いたが、炭化ケイ素、αアル
ミナ、酸化クロム、炭化チタン、窒化ほう素、酸化ケイ
素等を用いた場合でも、同様な効果が得られる。
【0016】(実施例2)以下本発明の第二の実施例に
ついて、図面を参照しながら説明する。(図2)に研磨
性が大きいものから研磨性がほとんど無いものまで、研
磨性の異なる数種類の清掃部材を有する回転ローラーを
示す。図において、21が回転ローラーで、220が研
磨性のほとんど無い従来の清掃部材と同じ清掃部材であ
り、22nまで番号が大きくなるにしたがって、研磨材
の粒径を大きくし、研磨性を大きくした。
【0017】(図3)に(実施例2)に使用して好適な
ブロック回路図を示す。図において、31は温度センサ
ーや湿度センサー等の環境センサー、32は回転ヘッド
の走行時間を測定するタイマー、33は環境センサー3
1から得られる走行環境とタイマー32から得られる走
行時間の情報を記憶する記憶回路、34は記憶回路33
から得られる走行環境及び走行時間の情報により回転ヘ
ッドの清掃方法を決定する清掃方法制御回路、35は
(図2)に示した研磨性の異なる数種類の清掃部材を有
する回転ローラーを含む清掃回路であり、清掃方法制御
回路34の出力により清掃部材を選択して回転ヘッドの
清掃を実行する。
【0018】以上のような構成により、回転ヘッドの走
行開始と同時に環境センサー31及びタイマー32は作
動し、環境センサー31は走行環境の情報、つまり、温
度や湿度の情報を、また、タイマー32は走行時間の情
報、つまり、前回の回転ヘッドの清掃後の走行時間の情
報を記憶回路33に送り始め、回転ヘッドの走行終了ま
で情報を送り続ける。
【0019】タイマー32は走行時間が所定時間になっ
たとき以外は元の状態に戻らず、一旦走行を停止し、そ
の後再び走行を開始しても、走行停止前の続きである。
記憶回路33は前回の回転ヘッドの清掃後、所定時間が
過ぎた時、所定時間内における走行環境の時間的変化の
情報を全て清掃方法制御回路34に送る。そして、次の
情報の記憶のために清掃方法制御回路に送った全ての情
報を消去する。記憶回路33もタイマー32の場合と同
様に、走行時間が所定時間になった場合以外は、記憶内
容が消去されることはない。
【0020】清掃方法制御回路34は得られた走行環境
の情報より、220から22nのどの清掃部材を用い
て、どれだけの時間、回転ヘッドの清掃を行うかを決定
する。例えば、非常に焼き付きの起こり易い低湿環境が
続いた場合は22nを用いた5秒間の清掃、逆に、高湿
環境が続いた場合は220を用いた2秒間の清掃という
ように、あらかじめ走行環境に対して清掃方法を与えて
おく。
【0021】清掃回路35は清掃方法制御回路34より
与えられた命令通りに回転ヘッドの清掃を行うために、
回転ローラーを回転ローラーの軸方向及び回転シリンダ
ーの外周面方向に移動し、指定時間だけ指定清掃部材を
回転ヘッドに接触させる。この方法を用いることによ
り、回転ヘッドの走行環境及び走行時間に合わせて、研
磨性の異なる数種類の清掃部材の使い分けや清掃時期及
び清掃時間を決定し、自動的に回転ヘッドの清掃を行う
ことが可能となる。
【0022】なお、本実施例では研磨材の粒径を変化さ
せることによって研磨性を変えたが、研磨材そのものを
変化させたり、研磨材の粒子形状を変化させることによ
って研磨性を変えても同様の効果が得られる。
【0023】(実施例3)(図4)に(実施例3)に使
用して好適なブロック回路図を示す。図において、41
は、記録時にも別のヘッドによって再生信号が得られ、
常に再生信号レベルの変化を用いて、記録あるいは再生
能力の変化を検出することができるヘッド能力検出回
路、42はヘッド能力検出回路41から得られるヘッド
能力の変化の情報により回転ヘッドの清掃方法を決定す
る清掃方法制御回路、43は清掃方法制御回路42から
の命令により回転ヘッドの清掃を行う、(図2)に示し
た研磨性の異なる数種類の清掃部材を有する回転ローラ
ーを含む清掃回路である。
【0024】以上のような構成により、回転ヘッドの走
行開始と同時にヘッド能力検出回路41は作動し、所定
時間内の回転ヘッドの記録あるいは再生能力の平均値を
求め、前回のヘッド能力の平均値との比較を行い、ヘッ
ド能力の変化の情報を清掃方法制御回路42に伝える。
【0025】清掃方法制御回路42では、受け取ったヘ
ッド能力の変化が低下方向であった場合、その変化の程
度に合わせて220から22nのどの清掃部材を用い
て、どれだけの時間、回転ヘッドの清掃を行うかを決定
する。例えば、ヘッド能力の低下が非常に大きかった場
合は22nを用いた5秒間の清掃、また、ヘッド能力の
低下がごくわずかであった場合は220を用いた2秒間
の清掃というように、あらかじめヘッド能力の低下の程
度に対して清掃方法を与えておく。
【0026】清掃回路43は清掃方法制御回路42より
与えられた命令通りに回転ヘッドが清掃を行うように、
回転ローラーを回転ローラーの軸方向及び回転シリンダ
ーの外周面方向に移動し、指定時間だけ指定清掃部材を
回転ヘッドに接触させる。
【0027】清掃方法制御回路42に多くの場合を想定
した清掃データを入力することも可能であるが、この回
路の制御にファジー推論を用いた制御方法を適用するこ
とにより、より一般的な制御が実現される。この方法を
用いることにより、回転ヘッドの記録あるいは再生能力
の変化に合わせて、研磨性の異なる数種類の清掃部材の
使い分けや清掃時期及び清掃時間を決定し、自動的に回
転ヘッドの清掃を行うことが可能となる。
【0028】なお、(実施例1)、(実施例2)、(実
施例3)の全ての場合において、清掃部材を有する回転
ローラーについて述べたが、テープ状の清掃部材やパッ
ド状の清掃部材についても同様の効果を有する。
【0029】
【発明の効果】以上のように本発明は、磁気記録再生装
置に、研磨性のある清掃部材を有する清掃手段を備える
ことにより、焼き付きなどにより、非常に強固に回転ヘ
ッド上に付着した異物を取り除くことが可能となり、回
転ヘッドの記録あるいは再生能力の低下を改善すること
ができる。
【0030】また、研磨性が大きいものから研磨性がほ
とんど無いものまで、研磨性の異なる数種類の清掃部材
を有する清掃手段と環境センサーから得られた回転ヘッ
ドの走行環境の情報を用いる清掃方法制御手段、あるい
は回転ヘッドの記録再生能力の変化を検出するヘッド能
力検出手段から得られたヘッド能力の変化の情報を用い
る清掃方法制御手段を備えることにより、回転ヘッドを
適正に、かつ自動的に清掃できる磁気記録再生装置を得
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施例における回転ヘッドと清掃部材の
位置関係を示す回転ヘッドと清掃部材の斜視図
【図2】本発明の実施例に用いた研磨性の異なる数種類
の清掃部材を有する回転ローラーの斜視図
【図3】第2の実施例のブロック回路図
【図4】第3の実施例のブロック回路図
【符号の説明】
11 回転シリンダー 12 回転ヘッド 13、21 回転ローラー(清掃部材) 14 回転ローラー支持部 15 回転ローラーの清掃開始時の移動方向 220 清掃部材(研磨性無し) 221 清掃部材(研磨性小) 22n 清掃部材(研磨性大)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 溝尾 嘉章 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転ヘッドを有する磁気記録再生装置に
    用いる清掃素子であって、上記回転ヘッドを清掃するた
    めの、研磨性のある清掃部材を有することを特徴とする
    回転ヘッド清掃素子。
  2. 【請求項2】 研磨性が大きいものから研磨性がほとん
    ど無いものまで、研磨性の異なる数種類の清掃部材を有
    する請求項1記載の回転ヘッド清掃素子。
  3. 【請求項3】 温度センサーや湿度センサーなどの環境
    センサーを有し、前記環境センサーより得られる走行環
    境情報によって、請求項2記載の清掃素子を有する清掃
    手段の使用方法を制御する清掃方法制御手段を備えた磁
    気記録再生装置。
  4. 【請求項4】 回転ヘッドの記録あるいは再生能力の変
    化を検出するヘッド能力検出手段を有し、上記ヘッド能
    力検出手段より得られる記録あるいは再生能力の変化に
    よって、請求項2記載の清掃素子を有する清掃手段の使
    用方法を制御する清掃方法制御手段を備えた磁気記録再
    生装置。
JP4054932A 1992-03-13 1992-03-13 磁気記録再生装置 Expired - Fee Related JP3019887B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4054932A JP3019887B2 (ja) 1992-03-13 1992-03-13 磁気記録再生装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4054932A JP3019887B2 (ja) 1992-03-13 1992-03-13 磁気記録再生装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05258252A true JPH05258252A (ja) 1993-10-08
JP3019887B2 JP3019887B2 (ja) 2000-03-13

Family

ID=12984406

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4054932A Expired - Fee Related JP3019887B2 (ja) 1992-03-13 1992-03-13 磁気記録再生装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3019887B2 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0166610U (ja) * 1987-10-26 1989-04-28
JPH03232110A (ja) * 1990-02-07 1991-10-16 Clarion Co Ltd 垂直磁気記録再生装置
JPH05120641A (ja) * 1991-10-28 1993-05-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 磁気記録再生装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0166610U (ja) * 1987-10-26 1989-04-28
JPH03232110A (ja) * 1990-02-07 1991-10-16 Clarion Co Ltd 垂直磁気記録再生装置
JPH05120641A (ja) * 1991-10-28 1993-05-18 Matsushita Electric Ind Co Ltd 磁気記録再生装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3019887B2 (ja) 2000-03-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5351156A (en) Method and apparatus for cleaning disks
EP1267331A3 (en) Method and apparatus for controlling magnetic disk drive
GB1586055A (en) Cleaning disc assembly for magnetic transducers
EP0942416A3 (en) Apparatus and method for recording data in the residual recording capacity of recording media
JP3019887B2 (ja) 磁気記録再生装置
JP2001176036A5 (ja)
JPH02152077A (ja) 磁気記憶装置における摩耗を減少する方法及び装置
JPH07254147A (ja) 磁気記録媒体の研磨装置
JPH0935259A (ja) テクスチャリング用研磨テープ
JPH07296345A (ja) 磁気ヘッドクリーニング装置
JPH0792905B2 (ja) 磁気記録再生装置
JPH02254692A (ja) ディスククリーナ
JPH1040520A (ja) 磁気記録再生装置
JPH03503583A (ja) 磁気ヘッドクリーニング方法及び装置
JPS61182751A (ja) 磁気記録媒体の研摩方法
JPH052722A (ja) ヘツドクリーニングテープ
JPH09245325A (ja) ヘッドクリーナおよびそれを備えた磁気記録再生装置
JPH0922574A (ja) 磁気テープ媒体のクリーニング装置
JPH0453003B2 (ja)
JPH06215528A (ja) 光ディスククリーニング装置
JPH09102112A (ja) ヘッドクリーナーおよび磁気記録再生装置
US6481045B1 (en) Capstan shaft cleaning device
JP3222269B2 (ja) ヘッドクリーナー及びその製造法
JPH01316176A (ja) クリーニングシート
JPH11185420A (ja) クリーニング装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees