JPH0531404U - タイミング抽出回路 - Google Patents
タイミング抽出回路Info
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- JPH0531404U JPH0531404U JP7813691U JP7813691U JPH0531404U JP H0531404 U JPH0531404 U JP H0531404U JP 7813691 U JP7813691 U JP 7813691U JP 7813691 U JP7813691 U JP 7813691U JP H0531404 U JPH0531404 U JP H0531404U
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Landscapes
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、異なる伝送信号を入力されるクロ
スコネクトシステム等において、ひとつの微分回路と正
弦波/矩形波変換回路とに部品点数を省力化してタイミ
ング信号を抽出するようにしたタイミング抽出回路を提
供する。 【構成】 本考案であるタイミング抽出回路への信号入
力と信号出力との制御を行う第一の開閉器16,17を
有し、第一の開閉器16からの出力信号波形の立上りと
立下りとのタイミングを検出する一つの微分回路12
と、微分回路12の出力信号を、それぞれ異なる通過帯
域幅を有する2つのバンドパスフィルタ13,19を並
列に接続したものに入力し、各フィルタから各周波数の
信号を取出し、正弦波/矩形波変換回路14でこの信号
から論理レベルのタイミング信号を生成し、第二の開閉
器17を介してタイミング信号15として出力するよう
にした。
スコネクトシステム等において、ひとつの微分回路と正
弦波/矩形波変換回路とに部品点数を省力化してタイミ
ング信号を抽出するようにしたタイミング抽出回路を提
供する。 【構成】 本考案であるタイミング抽出回路への信号入
力と信号出力との制御を行う第一の開閉器16,17を
有し、第一の開閉器16からの出力信号波形の立上りと
立下りとのタイミングを検出する一つの微分回路12
と、微分回路12の出力信号を、それぞれ異なる通過帯
域幅を有する2つのバンドパスフィルタ13,19を並
列に接続したものに入力し、各フィルタから各周波数の
信号を取出し、正弦波/矩形波変換回路14でこの信号
から論理レベルのタイミング信号を生成し、第二の開閉
器17を介してタイミング信号15として出力するよう
にした。
Description
【0001】
本考案は、クロスコネクトシステムにおいて使用される、信号速度が2種 類のNRZ信号からクロックタイミングを抽出するタイミング抽出回路に関する 。
【0002】
従来この主のタイミング抽出電子回路を実現するためには、それぞれのデータ 速度に適合した別々のタイミング抽出電子回路を用意し、必要に応じてそれぞれ の回路に切換てタイミング信号を抽出する方法が取られている。例えば、図2に 従来のタイミング抽出回路を示す。
【0003】 図2において、NRZ信号入力11として入力された信号は微分回路22,1 2で立上り、立下りタイミングを検出した不連続クロック信号とされる。この不 連続クロック信号はSAWバンドパスフィルター13、19により連続な正弦波 に変換される。さらに、正弦波/矩形波変換回路14,23を使い論理レベルの タイミング信号を生成される。なお、クロック速度選択信号25は、予め決めら れており、そのクロック速度選択信号25によって正弦波/矩形波変換回路14 または正弦波/矩形波変換回路23の出力何れかが選択されて開閉器117へ出 力される。また、開閉器16、17は外部制御入力18により本回路の入出力を 切り放し、不用なタイミング信号を外部に出すことと、不用な微分信号がSAW バンドパスフィルタに加わらないようにしている。
【0004】
しかしながら、従来のタイミング抽出回路では微分回路,SAWバンドパスフ ィルター、正弦波/矩形波変換回路のそれぞれを、入力されるNRZ信号の各伝 送速度にあわせて用意せねばならず、伝送速度が複数有るシステムではその速度 ごとに上記回路をその伝送速度専用に装備せねばならない。このことは装置全体 の部品点数の増加と外形状等の増大を招く要因となっており、結果、装置の製造 コストの上昇と、回路全体の組み立て調整時間の増加と、装置全体の消費電力等 の増加とを招いている。
【0005】 本考案の目的は、このような従来の課題を除去して、上述した従来技術の欠点 を解決することにある。
【0006】
そこで、本考案の上記課題の第一の解決手段は、入力信号の入力制御を行う第 一の開閉器と、出力信号の出力制御を行う第二の開閉器とを有し、前記入力信号 のNRZ信号からタイミング信号を抽出するタイミング抽出回路において、前記 第一の開閉器の出力信号波形の立上りと立下りとのタイミングを検出する一つの 微分回路と、前記微分回路の出力信号からそれぞれ異なる帯域幅のみを通過させ 、かつ入力端子と出力端子とをそれぞれ並列に接続してなる、少なくとも2つの バンドパスフィルタと、前記バンドパスフィルタの出力信号から論理レベルのタ イミング信号を生成するひとつの正弦波/矩形波変換回路と、前記正弦波/矩形 波変換回路の出力を前記第二の開閉器に入力し、この第二の開閉器よりタイミン グ信号を出力するようにしたことを特徴とする。
【0007】 また、本考案の第二の解決手段は、入力信号の入力制御を行う第一の開閉器と 、出力信号の出力制御を行う第二の開閉器とを有し、前記入力信号のNRZ信号 からタイミング信号を抽出するタイミング抽出回路において、前記第一の開閉器 の出力信号波形の立上りと立下りとのタイミングを検出する一つの微分回路と、 前記微分回路の出力信号からそれぞれ異なる帯域幅のみを通過させ、かつ入力端 子と出力端子とをそれぞれ並列に接続してなる、少なくとも2つのSAWバンド パスフィルタと、前記SAWバンドパスフィルタの出力信号から論理レベルのタ イミング信号を生成するひとつの正弦波/矩形波変換回路と、前記正弦波/矩形 波変換回路の出力を前記第二の開閉器に入力し、この第二の開閉器よりタイミン グ信号を出力するようにしたことを特徴とする。
【0008】 さらにまた、本考案の第三の解決手段は、入力信号の入力制御を行う第一の開 閉器と、出力信号の出力制御を行う第二の開閉器とを有し、前記入力信号のNR Z信号からタイミング信号を抽出するタイミング抽出回路において、前記第一の 開閉器の出力信号波形の立上りと立下りとのタイミングを検出する一つの微分回 路と、前記微分回路の出力信号からそれぞれ異なる帯域幅のみを通過させる少な くとも2つのバンドパスフィルタで、前記各バンドパスフィルタへの信号入力を 、選択信号が入力される第三の開閉器で制御し、前記各バンドパスフィルタの信 号出力を、前記選択信号が入力される第四の開閉器で制御して出力し、前記第四 の開閉器の出力信号から論理レベルのタイミング信号を生成するひとつの正弦波 /矩形波変換回路と、前記正弦波/矩形波変換回路の出力を前記第二の開閉器に 入力し、この第二の開閉器よりタイミング信号を出力するようにしたことを特徴 とする。
【0009】
第一の解決手段では、第一と第二の開閉器は本考案のタイミング抽出回路に信 号が入力されることと、本考案のタイミング抽出回路からタイミング信号が出力 されることを制御する。そうして、第一の開閉器からの信号を微分回路で信号の 波形の立上りと立下りとを検出し、その検出信号を伝送速度に応じた共振点を有 するように設定された各バンドパスフィルタで帯域幅制限して取出す。このバン ドパスフィルタからのそれぞれの出力を一つの正弦波/矩形波変換回路へ入力し 、論理レベルのタイミング信号を生成し、さらに前記第二の開閉器へ出力し、タ イミング抽出信号の出力を制御させる。
【0010】 第二の解決手段では、前記バンドパスフィルタをSAWバンドパスフィルタに 置き換えたもである。
【0011】 第三の解決手段では、第一と第二の開閉器は本考案のタイミング抽出回路に信 号が入力されることと、本考案のタイミング抽出回路からタイミング信号が出力 されることを制御する。そうして、第一の開閉器からの信号を微分回路で信号の 波形の立上りと立下りとを検出し、その検出信号を第三の開閉器に入力し、この 第三の開閉器で、伝送速度に応じた共振点を有するように設定された各バンドパ スフィルタの何れかに選択信号で選択切換て入力させる。そうして信号の入力さ れたバンドパスフィルタで帯域幅制限して取出し、第四の開閉器へ出力する。こ の第四の開閉器の出力を選択信号で選択切換て一つの正弦波/矩形波変換回路へ 入力し、論理レベルのタイミング信号を生成させ、さらに前記第二の開閉器へ出 力し、タイミング抽出信号の出力を制御させる。
【0012】
次に本発明の一実施例を図面を参照しつつ以下に説明するが、従来例と同一物 には同一符合を符してある。図1は本考案を適用できるクロスコネクトシステム を示す概念図である。
【0013】 図1において、入力端子7からシステム100に印加された信号は、インタフ ェース部・受信部1に入力されてNRZ信号3に変換される。そうしてマトリッ クス・スイッチ部2を経たNRZ信号4はタイミング抽出回路6とインターフェ ース部・送信部5とにそれぞれ入力され、このタイミング抽出回路6でNRZ信 号4からタイミングクロック信号9が抽出されインターフェース部・送信部5へ 出力される。インターフェース部・送信部5ではこのタイミングクロック信号9 を用いて、NRZ信号4の信号識別等の信号処理を行った後に、入力端子7より 入力された信号と同種のものに再び逆変換し、出力端子8へ出力される。
【0014】 図3は上記タイミング抽出回路6の構成を詳細に示す基本ブロック図である。 図3の構成について始めに簡単に説明する。NRZ信号入力11と外部制御入力 信号18とが入力される開閉器16の出力は微分回路12へ接続入力され、微分 回路12の出力はSAWバンドパスフィルターA13とSAWバンドパスフィル ターB19とに接続入力される。この二つのSAWバンドパスフィルターA13 とSAWバンドパスフィルターB19との出力は共に正弦波/矩形波変換回路1 4の同一入力端子に接続入力され、正弦波/矩形波変換回路14の出力は開閉器 17に接続入力され、さらに開閉器17の出力は再生クロック出力15として出 力される。なお、開閉器17には、開閉器16と同様外部制御入力信号18が入 力されている。
【0015】 以上の構成において、以下その動作について説明する。開閉器16,17は外 部制御入力信号18でその開閉をコントロールされており、外部制御入力信号1 8によってこのタイミング抽出回路6が動作禁止状態にさせられると、微分回路 12には何ら信号が入力されないし、再生クロック出力15も出力されない。こ れは、微分回路12からSAWバンドパスフィルターA13またはSAWバンド パスフィルターB19へ不必要な信号が入力されることを防止し、なおかつ、開 閉器17から誤った再生クロック出力15が出力されることを防止するためであ る。NRZ信号入力11は微分回路12でその信号波形の立上りと、立下りを検 出した不連続クロック信号としてSAWバンドパスフィルターA13とSAWバ ンドパスフィルターB19とへ入力される。ここで、SAWバンドパスフィルタ ーA13とSAWバンドパスフィルターB19は図4に示す結線構成をしており 、各SAWバンドパスフィルターの入力と出力はそれぞれ並列に接続され、さら にこのSAWバンドパスフィルターの並列接続による入力インピーダンスと出力 インピーダンスと、前段の微分回路12および後段の正弦波/矩形波変換回路1 4との接続整合をとるため、インピーダンス整合コイル20,21が入出端子の 間にそれぞれに接続されている。また、このSAWバンドパスフィルターA13 の共振点f1と、SAWバンドパスフィルターB19の共振点f2とはそれぞれ 異なるNRZ信号入力11の伝送速度に対応しており、例えば、共振点f1はD S3信号用の44,736MHzに、共振点f2はSTS−1信号用の51.8 MHzに、本考案では設定された。なお、この共振点f1,f2の周波数につい ては、これに限定するものではない。
【0016】 この2つのSAWバンドパスフィルターの共振点が異なることで、NRZ信号 入力11の伝送速度に応じた信号が、SAWバンドパスフィルターA13または SAWバンドパスフィルターB19の何れかから正弦波/矩形波変換回路14へ 出力される。この正弦波/矩形波変換回路14ではSAWバンドパスフィルタの 出力信号から論理レベルの信号を生成されて開閉器17へ出力される。開閉器1 7は外部制御入力信号18によって再生クロック出力15として出力されるか否 を制御される。
【0017】 上記実施例においては、SAWバンドパスフィルターが2つの物を示したが、 これのみに限定するものではなくさらに、3つ以上のSAWバンドパスフィルタ ーまたはその他のクリスタルフィルタ等のバンドパスフィルタを並列に接続し、 入力端と出力端のインピーダンスを整合させるようにし、尚且つ各バンドパスフ ィルタの共振点をそれぞれ異なるものにしたものでも良い。また、インピーダン ス整合用にインピーダンス整合コイル20,21を使用したものを示したが、コ ンデンサ等の他のインピーダンス素子で構成したものであっても良いし、このイ ンピーダンス整合コイルによる並列接続の代わりに、図5に示すように各SAW バンドパスフィルタ13,19への信号入力と信号出力を開閉器30,31で制 御するようにしても良い。この場合、この開閉器30,31の信号切換えの制御 はクロック速度選択信号25によって行われるようにする。
【0018】
以上説明したように、本考案によれば、異なる伝送速度を有する伝送信号が入 力されるクロスコネクトシステムのタイミング抽出回路において、その異なる伝 送速度に応じた共振点を有するバンドパスフィルタを複数内蔵し、その上微分回 路と正弦波/矩形波変換回路を一つずつにしたことで、タイミング抽出回路全体 の構成部品点数を減らすことができた。このためシステム全体の規模を小さくす ることができ、しかも、部品点数の減少は消費電力を軽減させると共に、生産時 の回路調整等の省力化を招くことができるという優れた効果も有している。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本考案が適用できるクロスコネクトシス
テムの構成概略図。
テムの構成概略図。
【図2】従来例を表わす図。
【図3】本考案の一実施例を表わす図。
【図4】本考案の一実施例に使用する2つのSAWバン
ドパスフィルターの接続構成図。
ドパスフィルターの接続構成図。
【図5】本考案の第二実施例を表わす図。
1 インタフェース部・受信部 2 マトリックス・スイッチ部 3,4,11 NRZ信号 5 インターフェース部・送信部 6 タイミング抽出回路 7 入力端子 8 出力端子 12 微分回路 13 SAWバンドパスフィルターA 14 正弦波/矩形波変換回路 15 再生クロック出力 16,17,30,31 開閉器 18 外部制御入力信号 19 SAWバンドパスフィルターB 20,21 インピーダンス整合コイル 22 微分回路 23 正弦波/矩形波変換回路 24 切換回路 25 クロック速度選択信号
Claims (3)
- 【請求項1】入力信号の入力制御を行う第一の開閉器
と、出力信号の出力制御を行う第二の開閉器とを有し、
前記入力信号のNRZ信号からタイミング信号を抽出す
るタイミング抽出回路において、 前記第一の開閉器の出力信号波形の立上りと立下りとの
タイミングを検出する一つの微分回路と、 前記微分回路の出力信号からそれぞれ異なる帯域幅のみ
を通過させ、かつ入力端子と出力端子とをそれぞれ並列
に接続してなる、少なくとも2つのバンドパスフィルタ
と、 前記バンドパスフィルタの出力信号から論理レベルのタ
イミング信号を生成する1つの正弦波/矩形波変換回路
とを備え、 前記正弦波/矩形波変換回路の出力を前記第二の開閉器
に入力し、この第二の開閉器よりタイミング信号を出力
するようにしたことを特徴とするタイミング抽出回路。 - 【請求項2】前記のバンドパスフィルタをSAWバンド
パスフィルタで構成したことを特徴とする請求項1記載
のタイミング抽出回路。 - 【請求項3】前記の各バンドパスフィルタへの信号入力
を、入力される選択信号によって制御する第三の開閉器
と、同じく前記各バンドパスフィルタからの信号出力
を、入力される前記選択信号で制御する第四の開閉器と
を有することを特徴とする請求項1記載のタイミング抽
出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991078136U JP2559495Y2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | タイミング抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991078136U JP2559495Y2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | タイミング抽出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531404U true JPH0531404U (ja) | 1993-04-23 |
| JP2559495Y2 JP2559495Y2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=13653470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991078136U Expired - Lifetime JP2559495Y2 (ja) | 1991-09-27 | 1991-09-27 | タイミング抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559495Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2856578B2 (ja) | 1991-10-02 | 1999-02-10 | 日本電気株式会社 | クロスコネクト装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299136A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Fujitsu Ltd | タイミング抽出方式 |
| JPH027637A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-11 | Nec Corp | クロック抽出方式 |
| JPH0286351A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-27 | Hitachi Ltd | 再生中継器 |
| JPH033440A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-09 | Nec Corp | タイミング抽出回路 |
-
1991
- 1991-09-27 JP JP1991078136U patent/JP2559495Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62299136A (ja) * | 1986-06-18 | 1987-12-26 | Fujitsu Ltd | タイミング抽出方式 |
| JPH027637A (ja) * | 1988-06-24 | 1990-01-11 | Nec Corp | クロック抽出方式 |
| JPH0286351A (ja) * | 1988-09-22 | 1990-03-27 | Hitachi Ltd | 再生中継器 |
| JPH033440A (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-09 | Nec Corp | タイミング抽出回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2559495Y2 (ja) | 1998-01-19 |
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