JPH0533068Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0533068Y2 JPH0533068Y2 JP1987082697U JP8269787U JPH0533068Y2 JP H0533068 Y2 JPH0533068 Y2 JP H0533068Y2 JP 1987082697 U JP1987082697 U JP 1987082697U JP 8269787 U JP8269787 U JP 8269787U JP H0533068 Y2 JPH0533068 Y2 JP H0533068Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- hole
- board
- ground electrode
- soldered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 8
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K5/00—Casings, cabinets or drawers for electric apparatus
- H05K5/0026—Casings, cabinets or drawers for electric apparatus provided with connectors and printed circuit boards [PCB], e.g. automotive electronic control units
- H05K5/0069—Casings, cabinets or drawers for electric apparatus provided with connectors and printed circuit boards [PCB], e.g. automotive electronic control units having connector relating features for connecting the connector pins with the PCB or for mounting the connector body with the housing
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/58—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation characterised by the form or material of the contacting members
- H01R4/64—Connections between or with conductive parts having primarily a non-electric function, e.g. frame, casing, rail
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K9/00—Screening of apparatus or components against electric or magnetic fields
- H05K9/0064—Earth or grounding circuit
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Parts Printed On Printed Circuit Boards (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、薄形化を可能にしたチユーナに関す
る。
る。
[従来の技術]
従来のチユーナは、第2図に示すように、印刷
によりスルーホール1a及び抵抗1bが形成され
たセラミツク基板1の両面に、チツプコンデンサ
2、トランジスタ3、コイル4、コンデンサ5、
ダイオード6等のデイスクリート部品を搭載し、
上下面が開放された枠体7の内部にこの基板1を
収納して、デイツプ半田付けし(半田部を8で示
す)、その上で枠体7の上面に上カバー9、下面
に下カバー10を固定した構造をなしている。ま
た、入力端子については、貫通コンデンサ11を
枠体7に固定し、そのリード11aを曲げて基板
1に接続し、これを回路接続用の入力端子として
いる。さらに、基板1の接地については、基板1
に形成した接地電極を接続枠12を介して枠体7
に半田付けすることにより行なつている。
によりスルーホール1a及び抵抗1bが形成され
たセラミツク基板1の両面に、チツプコンデンサ
2、トランジスタ3、コイル4、コンデンサ5、
ダイオード6等のデイスクリート部品を搭載し、
上下面が開放された枠体7の内部にこの基板1を
収納して、デイツプ半田付けし(半田部を8で示
す)、その上で枠体7の上面に上カバー9、下面
に下カバー10を固定した構造をなしている。ま
た、入力端子については、貫通コンデンサ11を
枠体7に固定し、そのリード11aを曲げて基板
1に接続し、これを回路接続用の入力端子として
いる。さらに、基板1の接地については、基板1
に形成した接地電極を接続枠12を介して枠体7
に半田付けすることにより行なつている。
[考案が解決しようとする問題点]
ところで、従来のチユーナは、デイスクリート
部品を基板1の両面に実装しているので、大幅に
薄形化することができないという問題がある。
部品を基板1の両面に実装しているので、大幅に
薄形化することができないという問題がある。
また、両面実装である関係から、部品をデイツ
プ半田付けしているが、そのため自動化しにく
く、またリード部品の端末が近接している場合に
は、半田ブリツジ等の半田付け不良を起こすこと
があるという問題もある。
プ半田付けしているが、そのため自動化しにく
く、またリード部品の端末が近接している場合に
は、半田ブリツジ等の半田付け不良を起こすこと
があるという問題もある。
また、枠体7として上下面が開放したものを用
い、上カバー11、下カバー12を固定するよう
にしてうるが、そのため、組み付け工数が多く必
要であり、自動化しにくいという問題もある。
い、上カバー11、下カバー12を固定するよう
にしてうるが、そのため、組み付け工数が多く必
要であり、自動化しにくいという問題もある。
さらに、入力端子をL字状に曲げて枠体7の側
壁から外部に突出させ、また接地電極を接続枠1
2を介して枠体7に半田付けしているので、組み
付けが面倒で容易に自動化することができないと
いう問題もある。
壁から外部に突出させ、また接地電極を接続枠1
2を介して枠体7に半田付けしているので、組み
付けが面倒で容易に自動化することができないと
いう問題もある。
本考案は、以上の点に鑑み、大幅な薄形化が可
能で、かつ自動化しやすく、しかも半田付け不良
を起こす率が極めて低いチユーナを提供すること
を目的とする。
能で、かつ自動化しやすく、しかも半田付け不良
を起こす率が極めて低いチユーナを提供すること
を目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本考案のチユーナは、底部を有する枠体の該底
部に、第1の穴と、周縁部が内方に突出する第2
の穴を設け、一方、回路接続用端子を立設した絶
縁板の上面側にデイスクリート部品を取り付ける
とともに、下面側に印刷による回路素子と接地電
極を形成し、前記下面側を前記底部に対向せしめ
て絶縁板を前記枠体に収納し、前記端子を前記第
1の穴から枠外に突出させるとともに、前記接地
電極を前記第2の穴で枠体と半田付けしたことを
特徴としている。
部に、第1の穴と、周縁部が内方に突出する第2
の穴を設け、一方、回路接続用端子を立設した絶
縁板の上面側にデイスクリート部品を取り付ける
とともに、下面側に印刷による回路素子と接地電
極を形成し、前記下面側を前記底部に対向せしめ
て絶縁板を前記枠体に収納し、前記端子を前記第
1の穴から枠外に突出させるとともに、前記接地
電極を前記第2の穴で枠体と半田付けしたことを
特徴としている。
[実施例]
以下、本考案の一実施例を第1図を参照して説
明する。
明する。
20は容器状の枠体であり、その底部20aに
は第1の穴21と、周縁部が内方に突出した第2
の穴22が形成されている。
は第1の穴21と、周縁部が内方に突出した第2
の穴22が形成されている。
一方、スルーホール印刷(23aがスルーホー
ルである)が施されたセラミツク基板(絶縁板)
23の下面には、同じく印刷により抵抗(回路素
子)24及び接地電極25が形成されている。こ
の基板23には、ピン状の入力端子(回路接続用
端子)26が下向きに立設されるとともに、基板
23の上面にはチツプコンデンサ27、トランジ
スタ28、コイル29、ダイオード30等のデイ
スクリート部品が、基板23の下面側にリードを
出さないようにして搭載され、リフロー半田付け
されている。
ルである)が施されたセラミツク基板(絶縁板)
23の下面には、同じく印刷により抵抗(回路素
子)24及び接地電極25が形成されている。こ
の基板23には、ピン状の入力端子(回路接続用
端子)26が下向きに立設されるとともに、基板
23の上面にはチツプコンデンサ27、トランジ
スタ28、コイル29、ダイオード30等のデイ
スクリート部品が、基板23の下面側にリードを
出さないようにして搭載され、リフロー半田付け
されている。
そして、下面側を枠体20の底部20aに対向
させた状態で、基板23が枠体20の内部に収納
されており、この状態で入力端子26が、枠体2
0の底部20aに形成した第1の穴21から外部
に突出させられ、一方接地電極25が、第2の穴
22で枠体20に半田付けされている。そしてそ
の上で、枠体20の上面開放端に、平坦な上カバ
ー31が嵌合されている。なお、32は、基板2
3の下面に設けられた絶縁板である。
させた状態で、基板23が枠体20の内部に収納
されており、この状態で入力端子26が、枠体2
0の底部20aに形成した第1の穴21から外部
に突出させられ、一方接地電極25が、第2の穴
22で枠体20に半田付けされている。そしてそ
の上で、枠体20の上面開放端に、平坦な上カバ
ー31が嵌合されている。なお、32は、基板2
3の下面に設けられた絶縁板である。
上の構成のチユーナは、基板23の上面にのみ
デイスクリート部品を実装し、下面には印刷によ
る抵抗24及び接地電極25しか形成していない
から、非常に薄い。また、基板23の上面にのみ
部品を実装しているから、デイツプ半田付けする
必要がなく、上面のみリフロー半田付けすること
ができる。そのため、自動化に容易に対応するこ
とができるとともに、半田付け不良がほとんど発
生しなくなる。
デイスクリート部品を実装し、下面には印刷によ
る抵抗24及び接地電極25しか形成していない
から、非常に薄い。また、基板23の上面にのみ
部品を実装しているから、デイツプ半田付けする
必要がなく、上面のみリフロー半田付けすること
ができる。そのため、自動化に容易に対応するこ
とができるとともに、半田付け不良がほとんど発
生しなくなる。
また、底部20aを有する枠体20に片面実装
の基板23を収納しているから、下側のカバーが
不要となり、その分組み付け工数が減少する。さ
らに、基板23に立設した入力端子26を、枠体
20の底部20aに形成した第1の穴21から外
部に突出させているから、入力端子26を含む全
ての部品を枠体20の上方から容易に組み付ける
ことができる。また、基板23の下面側に形成し
た接地電極25を枠体底部23の下面側に形成し
た接地電極25を枠体底部20aに形成した第2
の穴22で枠体20に直接半田付けしているか
ら、組み付けが簡略化される。したがつて、自動
化への対応が極めて容易となる。
の基板23を収納しているから、下側のカバーが
不要となり、その分組み付け工数が減少する。さ
らに、基板23に立設した入力端子26を、枠体
20の底部20aに形成した第1の穴21から外
部に突出させているから、入力端子26を含む全
ての部品を枠体20の上方から容易に組み付ける
ことができる。また、基板23の下面側に形成し
た接地電極25を枠体底部23の下面側に形成し
た接地電極25を枠体底部20aに形成した第2
の穴22で枠体20に直接半田付けしているか
ら、組み付けが簡略化される。したがつて、自動
化への対応が極めて容易となる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案のチユーナは、基
板の上面にのみデイスクリート部品を実装し、下
面には印刷による抵抗及び接地電極しか形成して
いないから、大場に薄形化できる。また、基板上
面のみリフロー半田付けすることができるため、
自動化に容易に対応することができるとともに、
半田付け不良率を極めて小さくできる。
板の上面にのみデイスクリート部品を実装し、下
面には印刷による抵抗及び接地電極しか形成して
いないから、大場に薄形化できる。また、基板上
面のみリフロー半田付けすることができるため、
自動化に容易に対応することができるとともに、
半田付け不良率を極めて小さくできる。
また、底部を有する枠体に片面実装の基板を収
納しているから、下側のカバーが不要となり、そ
の分組み付け工数の減少化を図れる。さらに、基
板に立設した回路接続用端子を、枠体底部の第1
の穴から外部に突出させ、また基板下面の接地電
極を枠体底部の第2の穴で枠体に直接半田付けし
ているから、組み付けの簡略化を図り得、自動化
への対応を容易にすることができる、等の効果を
奏する。
納しているから、下側のカバーが不要となり、そ
の分組み付け工数の減少化を図れる。さらに、基
板に立設した回路接続用端子を、枠体底部の第1
の穴から外部に突出させ、また基板下面の接地電
極を枠体底部の第2の穴で枠体に直接半田付けし
ているから、組み付けの簡略化を図り得、自動化
への対応を容易にすることができる、等の効果を
奏する。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は
従来のチユーナの一例を示す断面図である。 20……枠体、20a……底部、21……第1
の穴、22……第2の穴、23……基板、23a
……スルーホール、24……抵抗(回路素子)、
25……接地電極、26……ピン状入力端子(回
路接続用端子)、27……チツプコンデンサ、2
8……トランジスタ、29……コイル、30……
ダイオード。
従来のチユーナの一例を示す断面図である。 20……枠体、20a……底部、21……第1
の穴、22……第2の穴、23……基板、23a
……スルーホール、24……抵抗(回路素子)、
25……接地電極、26……ピン状入力端子(回
路接続用端子)、27……チツプコンデンサ、2
8……トランジスタ、29……コイル、30……
ダイオード。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 底部を有する枠体の該底部に、第1の穴と、周
縁部が内方に突出する第2の穴を設け、 一方、回路接続用端子を立設した絶縁板の上面
側にデイスクリート部品を取り付けるとともに、
下面側に印刷による回路素子と接地電極を形成
し、 前記下面側を前記底部に対向せしめて絶縁板を
前記枠体に収納し、前記端子を前記第1の穴から
枠外に突出させるとともに、前記接地電極を前記
第2の穴で枠体と半田付けしたことを特徴とする
チユーナ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987082697U JPH0533068Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | |
| KR2019880000629U KR900008804Y1 (ko) | 1987-05-29 | 1988-01-26 | 튜 너 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987082697U JPH0533068Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192726U JPS63192726U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0533068Y2 true JPH0533068Y2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=30935586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987082697U Expired - Lifetime JPH0533068Y2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0533068Y2 (ja) |
| KR (1) | KR900008804Y1 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0717169Y2 (ja) * | 1990-07-24 | 1995-04-19 | 太陽誘電株式会社 | セラミック電子部品 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP1987082697U patent/JPH0533068Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1988
- 1988-01-26 KR KR2019880000629U patent/KR900008804Y1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192726U (ja) | 1988-12-12 |
| KR900008804Y1 (ko) | 1990-09-24 |
| KR880022818U (ko) | 1988-12-27 |
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