JPH0534221Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0534221Y2 JPH0534221Y2 JP1987039317U JP3931787U JPH0534221Y2 JP H0534221 Y2 JPH0534221 Y2 JP H0534221Y2 JP 1987039317 U JP1987039317 U JP 1987039317U JP 3931787 U JP3931787 U JP 3931787U JP H0534221 Y2 JPH0534221 Y2 JP H0534221Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- substrate
- commutator
- coils
- copper foil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Windings For Motors And Generators (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、音響、映像分野において使用される
小型の直流コアレスモータに関するものである。
小型の直流コアレスモータに関するものである。
従来の技術
近年、直流コアレスモータにおいては、この直
流コアレスモータを使用する機器の小型化・薄型
化に伴い、モータ自信の小型化・薄型化が要求さ
れており、さらに製造コストの低減も要求されて
いる。
流コアレスモータを使用する機器の小型化・薄型
化に伴い、モータ自信の小型化・薄型化が要求さ
れており、さらに製造コストの低減も要求されて
いる。
このような従来の直流コアレスモータを第9図
〜第11図にもとづいて説明する。
〜第11図にもとづいて説明する。
すなわち、第11図において50は下部に開口
を有する直流コアレスモータのフレームを構成す
る上枠で、このフレーム上枠50の中央部にはベ
アリング51を介して回転軸52を回転自在に保
持している。この回転軸52にはこの回転軸52
を中心として複数のコイル53を同心円状に保持
した樹脂板54を設けており、さらに、前記各コ
イル53とそれぞれ結線した複数の整流子片を有
する整流子55を中心として樹脂板54の片面に
設けている。そして、フレーム上枠50の下部に
は、ベアリング56を介して前記回転軸52の下
端を回転自在に保持するフレーム下枠57を設け
ている。このフレーム下枠57には、前記コイル
53と対向する位置にマグネツト58を設けてお
り、さらに、前記整流子55に接触させる複数の
ブラシ59を設けている。
を有する直流コアレスモータのフレームを構成す
る上枠で、このフレーム上枠50の中央部にはベ
アリング51を介して回転軸52を回転自在に保
持している。この回転軸52にはこの回転軸52
を中心として複数のコイル53を同心円状に保持
した樹脂板54を設けており、さらに、前記各コ
イル53とそれぞれ結線した複数の整流子片を有
する整流子55を中心として樹脂板54の片面に
設けている。そして、フレーム上枠50の下部に
は、ベアリング56を介して前記回転軸52の下
端を回転自在に保持するフレーム下枠57を設け
ている。このフレーム下枠57には、前記コイル
53と対向する位置にマグネツト58を設けてお
り、さらに、前記整流子55に接触させる複数の
ブラシ59を設けている。
ここで、回転軸52に保持された樹脂板54お
よび整流子55によりロータを、またマグネツト
58とブラシ9を載置したフレーム下枠57とフ
レーム上枠50によりステータを構成している。
よび整流子55によりロータを、またマグネツト
58とブラシ9を載置したフレーム下枠57とフ
レーム上枠50によりステータを構成している。
次に前記コイル53と整流子55について第9
図および第10図にもとづいて説明する。
図および第10図にもとづいて説明する。
前記複数のコイル53は、皮膜銅線53aを巻
き、各皮膜銅線53a間を接着させて形成してお
り、さらに、これらの各コイル53間は皮膜銅線
53bで結線され、前記複数のコイル53および
各コイル53間の結線部を樹脂板54で保持して
いる。
き、各皮膜銅線53a間を接着させて形成してお
り、さらに、これらの各コイル53間は皮膜銅線
53bで結線され、前記複数のコイル53および
各コイル53間の結線部を樹脂板54で保持して
いる。
そして、樹脂板54の片面(下面)に整流し5
5と結線用基板60を設けており、前記各コイル
53と整流子55の整流子片55aを皮膜銅線5
3aで結線し、さらに、整流子片55aと反対側
の整流子片55bとを結線用基板60に設けた銅
箔60aを介して結線している。また、前記樹脂
板54の整流子55の設けてない方の面に、樹脂
板54を回転軸52に固定するための固定板61
を設けている。
5と結線用基板60を設けており、前記各コイル
53と整流子55の整流子片55aを皮膜銅線5
3aで結線し、さらに、整流子片55aと反対側
の整流子片55bとを結線用基板60に設けた銅
箔60aを介して結線している。また、前記樹脂
板54の整流子55の設けてない方の面に、樹脂
板54を回転軸52に固定するための固定板61
を設けている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、このような従来の構成では、第
9図bに示す様にコイル53は皮膜銅線53aか
らなる複数の巻線を積み重ねて、各巻線間を接着
させないと所定の形状を形成できないため、コイ
ル53の厚み及び外径が皮膜銅線53aの直径に
よつて制限され、そのためモータの高さ及び外径
に制限が加えられ、小型化が行いにくい。また、
コイル53は皮膜銅線53aを巻き重ねて形成す
るため、作業が複雑で、製造コストが高くかかる
という問題点があつた。
9図bに示す様にコイル53は皮膜銅線53aか
らなる複数の巻線を積み重ねて、各巻線間を接着
させないと所定の形状を形成できないため、コイ
ル53の厚み及び外径が皮膜銅線53aの直径に
よつて制限され、そのためモータの高さ及び外径
に制限が加えられ、小型化が行いにくい。また、
コイル53は皮膜銅線53aを巻き重ねて形成す
るため、作業が複雑で、製造コストが高くかかる
という問題点があつた。
本考案はこのような問題点を解決するもので、
コイルを薄くでき、モータの小型化・薄型化を可
能とし、コイルを形成しやすく、製造コストを低
減させることができる直流コアレスモータを提供
するものである。
コイルを薄くでき、モータの小型化・薄型化を可
能とし、コイルを形成しやすく、製造コストを低
減させることができる直流コアレスモータを提供
するものである。
問題点を解決するための手段
上記従来の問題点を解決するために本考案は、
回転軸に設けられた基板に保持された複数のコイ
ルを、基板にメツキにより設けた薄膜導体から構
成したものである。
回転軸に設けられた基板に保持された複数のコイ
ルを、基板にメツキにより設けた薄膜導体から構
成したものである。
作 用
本考案は、上記構成により、コイルを薄膜導体
で形成しているため、コイル自体の厚さを薄くで
きさらに、コイルを保持する基板の厚さを薄くで
きる。したがつて直流コアレスモータの薄型化や
小型化を可能とする。また、薄膜導体をメツキに
より形成し、基板に保持されてコイルを形成して
いるため従来のように皮膜銅線を巻いてコイルを
形成する必要がなく、生産性を向上させるととも
に製造コストを低減させることができる。
で形成しているため、コイル自体の厚さを薄くで
きさらに、コイルを保持する基板の厚さを薄くで
きる。したがつて直流コアレスモータの薄型化や
小型化を可能とする。また、薄膜導体をメツキに
より形成し、基板に保持されてコイルを形成して
いるため従来のように皮膜銅線を巻いてコイルを
形成する必要がなく、生産性を向上させるととも
に製造コストを低減させることができる。
実施例
以下に本考案の一実施例を第1図〜第8図にも
とづいて説明する。
とづいて説明する。
第1図〜第4図は本考案の第1の実施例を示す
もので、第1図〜第4図において、1はフレーム
上枠、2はベアリング、3は回転軸、6は整流
子、6aは整流子片、6bは6aと反対側の整流
子片、7はベアリング、8はフレーム下枠、9は
マグネツト、10はブラシ、11は結線用基板、
12は固定板であり、以上の構成は従来例におけ
る構成と同じ構成であるため、その説明を省略す
る。
もので、第1図〜第4図において、1はフレーム
上枠、2はベアリング、3は回転軸、6は整流
子、6aは整流子片、6bは6aと反対側の整流
子片、7はベアリング、8はフレーム下枠、9は
マグネツト、10はブラシ、11は結線用基板、
12は固定板であり、以上の構成は従来例におけ
る構成と同じ構成であるため、その説明を省略す
る。
本実施例の特徴とする構成は、回転軸3に設け
られた基板4の両面に、めつきにより形成した薄
い銅箔からなる複数のコイル5を設けたものであ
る。すなわち、第1図に示すように基板4の裏面
のコイル5の始点となる部分4aから基板4に設
けたコイル接続用の孔4bまで渦巻き状に銅箔5
aを形成しており、さらに基板4の表面にも基板
4の裏面に形成した銅箔に対応させて銅箔5aを
渦巻き状に形成しており、孔4bの部分で基板4
の裏面と表面の銅箔5aを電気的に接続してコイ
ル5を形成し、他のコイルについても同構成にし
ている。そして、基板4の表面の渦巻く状の銅箔
5aの端部を各コイル5を形成する渦巻き状の銅
箔5aの端部と、銅箔5bで接続して、各コイル
5間の結線を形成している。また、基板4の裏面
のコイル5の始点となる部分4aに設けている銅
箔5cと、整流子6の整流子片6aとを銅線13
で結線して第3図に示すような回路を構成してい
る。なお、銅箔5a,5bの表面には、銅箔5
a,5bの保護のための保護剤を塗布している。
られた基板4の両面に、めつきにより形成した薄
い銅箔からなる複数のコイル5を設けたものであ
る。すなわち、第1図に示すように基板4の裏面
のコイル5の始点となる部分4aから基板4に設
けたコイル接続用の孔4bまで渦巻き状に銅箔5
aを形成しており、さらに基板4の表面にも基板
4の裏面に形成した銅箔に対応させて銅箔5aを
渦巻き状に形成しており、孔4bの部分で基板4
の裏面と表面の銅箔5aを電気的に接続してコイ
ル5を形成し、他のコイルについても同構成にし
ている。そして、基板4の表面の渦巻く状の銅箔
5aの端部を各コイル5を形成する渦巻き状の銅
箔5aの端部と、銅箔5bで接続して、各コイル
5間の結線を形成している。また、基板4の裏面
のコイル5の始点となる部分4aに設けている銅
箔5cと、整流子6の整流子片6aとを銅線13
で結線して第3図に示すような回路を構成してい
る。なお、銅箔5a,5bの表面には、銅箔5
a,5bの保護のための保護剤を塗布している。
以上のように、本実施例においては、基板4に
設けた銅箔5aで各コイル5を形成し、さらに各
コイル5間の結線部を基板4の表面に設けた銅箔
5bで形成したことにより、コイル5および基板
4を従来のものよりも薄くすることができる。ま
た、めつきにより銅箔5a,5bを基板4に設け
ることにより各コイル5を形成しており、従来の
もののように皮膜銅線を巻き重ねるという複雑な
作業を必要としないため、製造コストを低減させ
ることができるとともに生産性を向上させること
ができる。
設けた銅箔5aで各コイル5を形成し、さらに各
コイル5間の結線部を基板4の表面に設けた銅箔
5bで形成したことにより、コイル5および基板
4を従来のものよりも薄くすることができる。ま
た、めつきにより銅箔5a,5bを基板4に設け
ることにより各コイル5を形成しており、従来の
もののように皮膜銅線を巻き重ねるという複雑な
作業を必要としないため、製造コストを低減させ
ることができるとともに生産性を向上させること
ができる。
次に、本考案の第2の実施例を第5図および第
6図にもとづいて説明する。
6図にもとづいて説明する。
本実施例において第1の実施例との相違点は、
基板4における各コイル5の始点となる部分4a
の銅箔5cをそれぞれ整流子片6aの下に位置す
る部分まで設けて、始点4aの銅箔5cと整流子
片6aとをそれぞれ直接接続している点である。
基板4における各コイル5の始点となる部分4a
の銅箔5cをそれぞれ整流子片6aの下に位置す
る部分まで設けて、始点4aの銅箔5cと整流子
片6aとをそれぞれ直接接続している点である。
このとにより、コイル5と整流子6との結線作
業が簡単になるため、生産性を向上させることが
できる。
業が簡単になるため、生産性を向上させることが
できる。
また、銅箔5cを介して整流子片6aが基板4
に接続されているため、整流子6および基板4と
の保持力を強めることができる。
に接続されているため、整流子6および基板4と
の保持力を強めることができる。
次に、本考案の第3の実施例を第7図および第
8図にもとづいて説明する。
8図にもとづいて説明する。
本実施例において他の実施例との相違点は、整
流子片6aと直接接続するための銅箔5cから整
流子片6aの反対側の整流子片6bの下の位置ま
で銅箔5dを設け、整流子片6bの下の位置に整
流子6bと直接接続するための銅箔5eを設けて
いる点である。
流子片6aと直接接続するための銅箔5cから整
流子片6aの反対側の整流子片6bの下の位置ま
で銅箔5dを設け、整流子片6bの下の位置に整
流子6bと直接接続するための銅箔5eを設けて
いる点である。
このことにより、整流子片6a,6b間の結線
部分を基板4上で行うことができ、結線用基板を
基板4と別に設ける必要がなく、部品を削減でき
るとともに製造コストを低減でき、さらに生産性
を向上させることができる。
部分を基板4上で行うことができ、結線用基板を
基板4と別に設ける必要がなく、部品を削減でき
るとともに製造コストを低減でき、さらに生産性
を向上させることができる。
考案の効果
以上の説明から明らかなように本考案は、回転
軸に保持された基板に設けたコイルをメツキによ
り形成した薄膜導体で形成しいるため、従来の巻
線を使用したコイルに比べて、コイルおよび基板
を小さく、また薄くすることができ、同時に従来
のコイルに必要な樹脂成形が不要となる。このた
め、モータの小型化・薄型化及びコスト低減を行
うことができ、生産性を向上させることができる
優れた直流コアレスモータを得ることができる。
軸に保持された基板に設けたコイルをメツキによ
り形成した薄膜導体で形成しいるため、従来の巻
線を使用したコイルに比べて、コイルおよび基板
を小さく、また薄くすることができ、同時に従来
のコイルに必要な樹脂成形が不要となる。このた
め、モータの小型化・薄型化及びコスト低減を行
うことができ、生産性を向上させることができる
優れた直流コアレスモータを得ることができる。
第1図aは本考案の第1の実施例におけるコイ
ルと基板の底面図、第1図bは第1図aの−
′線断面図、第1図cは平面図、第1図dは第
1図aにおけるA部分の拡大図、第1図eは第1
図bにおけるB部分の拡大図ある。第2図aは同
実施例における回転子の底面部、第2図bは第2
図aの−′線断面図、第3図は同回転子にお
ける回路図、第4図は本考案における直流コアレ
スモータの縦断面図である。第5図aは本考案の
第2の実施例におけるこいると基板の底面図、第
5図bは第5図aの−′線断面図、第6図a
は同実施例における回転子の底面図、第6図bは
第6図aの−′線断面図、第7図aは本考案
の第3の実施例におけるコイルと基板の底面図、
第7図bは第7図aの−′線断面図、第8図
aは同実施例における回転子の底面図、第8図b
は−′線断面図である。第9図aは従来の直
流コアレスモータにおけるコイル部分を示す底面
図、第9図bは第9図aの−′線断面図、第
9図cは第9図bにおけるC部分の拡大図、第1
0図aは同モータにおける回転子の底面図、第1
0図bは第10aの−′線断面図、第11図
は同モータの縦断面図である。 1……フレーム上枠、2,7……ベアリング、
3……回転軸、4……基板、5……コイル、5
a,5b,5c,5d,5e……銅箔、6……整
流子、6a,6b……整流子片、8……フレーム
下枠、9……マグネツト、10……ブラシ。
ルと基板の底面図、第1図bは第1図aの−
′線断面図、第1図cは平面図、第1図dは第
1図aにおけるA部分の拡大図、第1図eは第1
図bにおけるB部分の拡大図ある。第2図aは同
実施例における回転子の底面部、第2図bは第2
図aの−′線断面図、第3図は同回転子にお
ける回路図、第4図は本考案における直流コアレ
スモータの縦断面図である。第5図aは本考案の
第2の実施例におけるこいると基板の底面図、第
5図bは第5図aの−′線断面図、第6図a
は同実施例における回転子の底面図、第6図bは
第6図aの−′線断面図、第7図aは本考案
の第3の実施例におけるコイルと基板の底面図、
第7図bは第7図aの−′線断面図、第8図
aは同実施例における回転子の底面図、第8図b
は−′線断面図である。第9図aは従来の直
流コアレスモータにおけるコイル部分を示す底面
図、第9図bは第9図aの−′線断面図、第
9図cは第9図bにおけるC部分の拡大図、第1
0図aは同モータにおける回転子の底面図、第1
0図bは第10aの−′線断面図、第11図
は同モータの縦断面図である。 1……フレーム上枠、2,7……ベアリング、
3……回転軸、4……基板、5……コイル、5
a,5b,5c,5d,5e……銅箔、6……整
流子、6a,6b……整流子片、8……フレーム
下枠、9……マグネツト、10……ブラシ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 回転軸3に設けられた基板4と、この基板の
少なくとも片面に設けられ、互いに結線した複
数のコイル5と、前記回転軸に設けられ、かつ
前記各コイルとそれぞれ結線された複数の整流
子片6a,6bを有する整流子6とを備え、前
記複数のコイル5を基板4の少なくとも片面に
メツキによる薄膜導体5aで形成してなるロー
タを備えた直流コアレスモータ。 2 各整流子片6a,6bと各コイル5との結線
部を基板4上にメツキにより形成した薄膜導体
5cで形成してなるロータを備えた実用新案登
録請求の範囲第1項記載の直流コアレスモー
タ。 3 各整流子片6a,6b間の結線部を基板4上
にメツキにより形成した薄膜導体5d,5eで
形成してなるロータを備えた実用新案登録請求
の範囲第1項又は第2項記載の直流コアレスモ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987039317U JPH0534221Y2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987039317U JPH0534221Y2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149158U JPS63149158U (ja) | 1988-09-30 |
| JPH0534221Y2 true JPH0534221Y2 (ja) | 1993-08-30 |
Family
ID=30852362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987039317U Expired - Lifetime JPH0534221Y2 (ja) | 1987-03-18 | 1987-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0534221Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4996204A (ja) * | 1973-01-22 | 1974-09-12 |
-
1987
- 1987-03-18 JP JP1987039317U patent/JPH0534221Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63149158U (ja) | 1988-09-30 |
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