JPH053963Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH053963Y2 JPH053963Y2 JP15946587U JP15946587U JPH053963Y2 JP H053963 Y2 JPH053963 Y2 JP H053963Y2 JP 15946587 U JP15946587 U JP 15946587U JP 15946587 U JP15946587 U JP 15946587U JP H053963 Y2 JPH053963 Y2 JP H053963Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow path
- normally closed
- sample
- analyzer
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は2流路切替式分析装置にかかり、詳し
くは各種液体試料の化学的分析等を行う分析装置
において、2種類の液体試料の流路を簡便に切り
替えて分析計に前記試料を供給可能とした分析装
置に関する。
くは各種液体試料の化学的分析等を行う分析装置
において、2種類の液体試料の流路を簡便に切り
替えて分析計に前記試料を供給可能とした分析装
置に関する。
(従来の技術及びその問題点)
従来、1台の分析計によつて例えば2種類の液
体試料を個別に分析する場合には、分析計に対し
て各試料毎に流路を並設し、これらの流路の途中
に常閉弁をそれぞれ介在させると共に、これら2
つの常閉弁を個別の切替信号によつて開閉するこ
とで一方の流路を選択し、もつて一方の試料を分
析計に供給していた。
体試料を個別に分析する場合には、分析計に対し
て各試料毎に流路を並設し、これらの流路の途中
に常閉弁をそれぞれ介在させると共に、これら2
つの常閉弁を個別の切替信号によつて開閉するこ
とで一方の流路を選択し、もつて一方の試料を分
析計に供給していた。
しかしながら、これによると、常閉弁及びその
切替信号が各流路毎に必要となり、特に切替信号
を生成するための電気回路の構成が複雑になると
いう問題があつた。
切替信号が各流路毎に必要となり、特に切替信号
を生成するための電気回路の構成が複雑になると
いう問題があつた。
また、切替信号によつて試料の流路を切り替え
た場合、それまで供給されていた試料や汚濁物が
分析計に到るまでの配管内に残留していることが
あり、従前の試料や汚濁物が新たに供給される別
種類の試料に混入することによつていわゆるコン
タミネーシヨン(汚れ、混合等)の影響を受け、
試料の正確な分析に支障をきたす等のおそれを生
じていた。この場合、従前の試料を完全に除去す
るには多くの時間を必要とするため、分析作業の
迅速化を損なうものであつた。
た場合、それまで供給されていた試料や汚濁物が
分析計に到るまでの配管内に残留していることが
あり、従前の試料や汚濁物が新たに供給される別
種類の試料に混入することによつていわゆるコン
タミネーシヨン(汚れ、混合等)の影響を受け、
試料の正確な分析に支障をきたす等のおそれを生
じていた。この場合、従前の試料を完全に除去す
るには多くの時間を必要とするため、分析作業の
迅速化を損なうものであつた。
本考案は上記の問題点を解決するべく提案され
たもので、その目的とするところは、複数の常閉
弁を組合せ、かつ単一の切替信号によつて2種類
の液体試料の流路を簡単に切替可能として構成の
簡略化を図ると共に、残留試料や汚濁物を速やか
に除去して分析作業の迅速化、円滑化を図つた2
流路切替式分析装置を提供することにある。
たもので、その目的とするところは、複数の常閉
弁を組合せ、かつ単一の切替信号によつて2種類
の液体試料の流路を簡単に切替可能として構成の
簡略化を図ると共に、残留試料や汚濁物を速やか
に除去して分析作業の迅速化、円滑化を図つた2
流路切替式分析装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案は、一方の液
体試料(例えば試料A)の流路に設けられた第1
の常閉弁と、他方の液体試料(例えば試料B)の
流路に設けられた第2の常閉弁と、流路切替信号
のON,OFFに応じ、第1の常閉弁の閉塞時に第
2の常閉弁を開放し、かつ第1の常閉弁の開放時
に第2の常閉弁を閉塞する2つの三方弁の如き流
路切替弁と、各試料が供給される分析計に対して
並列的に設けられ、かつドレンに通じるバイパス
流路とを備えたことを特徴とする。
体試料(例えば試料A)の流路に設けられた第1
の常閉弁と、他方の液体試料(例えば試料B)の
流路に設けられた第2の常閉弁と、流路切替信号
のON,OFFに応じ、第1の常閉弁の閉塞時に第
2の常閉弁を開放し、かつ第1の常閉弁の開放時
に第2の常閉弁を閉塞する2つの三方弁の如き流
路切替弁と、各試料が供給される分析計に対して
並列的に設けられ、かつドレンに通じるバイパス
流路とを備えたことを特徴とする。
(作用)
本考案によれば、流路切替信号をOFFさせた
状態で例えば空気を圧送することにより、流路切
替弁を介して第1の常閉弁を閉、第2の常閉弁を
開とする。これにより試料Bの流路が分析計に通
じ、試料Bが分析計に供給されて所定の分析が行
われる。この際、余剰の試料Bは、分析計に対し
て並列的に設けられたバイパス流路を介して速や
かに排出される。
状態で例えば空気を圧送することにより、流路切
替弁を介して第1の常閉弁を閉、第2の常閉弁を
開とする。これにより試料Bの流路が分析計に通
じ、試料Bが分析計に供給されて所定の分析が行
われる。この際、余剰の試料Bは、分析計に対し
て並列的に設けられたバイパス流路を介して速や
かに排出される。
また、流路切替信号をONさせた状態で空気を
圧送すると、流路切替弁が切り替わつて第1の常
閉弁が開、第2常閉弁が閉となる。従つて、試料
Bの流路が遮断されると共に、試料Aの流路が分
析計に通じ、この試料Aについて所定の分析が行
われる。
圧送すると、流路切替弁が切り替わつて第1の常
閉弁が開、第2常閉弁が閉となる。従つて、試料
Bの流路が遮断されると共に、試料Aの流路が分
析計に通じ、この試料Aについて所定の分析が行
われる。
(実施例)
以下、図に沿つて本考案の一実施例を説明す
る。まず、第1図は本考案にかかる分析装置の構
成を液体試料の流路を中心として示したもので、
図において、1は試料Aまたは試料Bを用いて化
学的分析等の各種分析を行う分析計である。この
分析計1に対し、試料Aについては流路2、弁
3、空気弁としての第1の常閉弁4及び主流路5
を介した供給路が形成され、また、試料Bについ
ては流路6、弁7、空気弁としての第2の常閉弁
8及び主流路5を介した供給路が形成されてい
る。
る。まず、第1図は本考案にかかる分析装置の構
成を液体試料の流路を中心として示したもので、
図において、1は試料Aまたは試料Bを用いて化
学的分析等の各種分析を行う分析計である。この
分析計1に対し、試料Aについては流路2、弁
3、空気弁としての第1の常閉弁4及び主流路5
を介した供給路が形成され、また、試料Bについ
ては流路6、弁7、空気弁としての第2の常閉弁
8及び主流路5を介した供給路が形成されてい
る。
更に、分析計1の近傍には、この分析計1に対
して並列的に、主流路5とドレン9との間を結ぶ
バイパス流路10が設けられている。
して並列的に、主流路5とドレン9との間を結ぶ
バイパス流路10が設けられている。
次に、前記第1及び第2の常閉弁4,8の開閉
を制御するための空気の流路について説明する
と、この空気は、電磁弁としての常閉弁11及び
流路12を経た後、三方弁13及び流路14を介
して常閉弁8を開閉制御する経路と、三方弁15
及び流路16を介して常閉弁4を開閉制御する経
路とに分流している(第1図において、空気流路
上には2線の斜線が付されている)。
を制御するための空気の流路について説明する
と、この空気は、電磁弁としての常閉弁11及び
流路12を経た後、三方弁13及び流路14を介
して常閉弁8を開閉制御する経路と、三方弁15
及び流路16を介して常閉弁4を開閉制御する経
路とに分流している(第1図において、空気流路
上には2線の斜線が付されている)。
なお、三方弁13,15は流路切替弁として機
能するもので、何れも電磁弁にて構成されてい
る。
能するもので、何れも電磁弁にて構成されてい
る。
更に、三方弁13,15は、平常時において図
に黒色にて示した方向が閉塞されており、換言す
れば、流路12と流路14とが平常時に連通して
いる。そして、これらの三方弁12,14は、図
示されていない電気回路から出力される流路切替
信号によつて開閉制御されるようになつている。
に黒色にて示した方向が閉塞されており、換言す
れば、流路12と流路14とが平常時に連通して
いる。そして、これらの三方弁12,14は、図
示されていない電気回路から出力される流路切替
信号によつて開閉制御されるようになつている。
次に、この動作を第1図ないし第3図を参照し
つつ説明する。
つつ説明する。
まず、第1図に示す如く、平常時には常閉弁1
1,4,8が何れも閉じているため、試料A,B
は何れも分析計1内に供給されることはない。
1,4,8が何れも閉じているため、試料A,B
は何れも分析計1内に供給されることはない。
次いで、第2図に示すように、流路切替信号を
OFFした状態で常閉弁11に所定の電圧を印加
してこの常閉弁11を開き、流路12に空気を圧
送すると、この空気は三方弁13及び流路14を
介して第2の常閉弁8に供給され、常閉弁8を開
放する。
OFFした状態で常閉弁11に所定の電圧を印加
してこの常閉弁11を開き、流路12に空気を圧
送すると、この空気は三方弁13及び流路14を
介して第2の常閉弁8に供給され、常閉弁8を開
放する。
この時、三方弁15の流路16側は閉じられて
いて空気が送られないため試料Aに通じる常閉弁
4が閉じており、試料Bのみが流路6→弁7→第
2の常閉弁8の経路で主流路5から分析計1に供
給されることになり、分析計1ではこの試料Bに
ついて所定の分析を行うことができる。また、分
析計1にとつて余剰の試料は、バイパス流路10
を介してドレン9へと排出される。
いて空気が送られないため試料Aに通じる常閉弁
4が閉じており、試料Bのみが流路6→弁7→第
2の常閉弁8の経路で主流路5から分析計1に供
給されることになり、分析計1ではこの試料Bに
ついて所定の分析を行うことができる。また、分
析計1にとつて余剰の試料は、バイパス流路10
を介してドレン9へと排出される。
次に、流路切替信号がONすると、第3図に示
すように三方弁13,15の開放側がそれぞれ切
り替わり、流路12と流路16とが連通する。こ
のため、開放された常閉弁11を介して、空気が
流路12→三方弁15→流路16→常閉弁4の経
路で供給され、常閉弁4を開放する。同時に、三
方弁13によつて流路14への空気が遮断された
ことにより、常閉弁8が復帰して閉塞する。
すように三方弁13,15の開放側がそれぞれ切
り替わり、流路12と流路16とが連通する。こ
のため、開放された常閉弁11を介して、空気が
流路12→三方弁15→流路16→常閉弁4の経
路で供給され、常閉弁4を開放する。同時に、三
方弁13によつて流路14への空気が遮断された
ことにより、常閉弁8が復帰して閉塞する。
これにより、試料Aが流路2→弁3→第1の常
閉弁4→主流路5の経路で分析計1に供給され、
一方、試料Bは閉じた常閉弁8によつて供給が阻
止されるため、分析計1では試料Aについて所定
の分析を行うことができる。なお、試料Aの取り
込みに先立ち、分析計1内に収容された従前の試
料Bはドレン9を介して排出される。
閉弁4→主流路5の経路で分析計1に供給され、
一方、試料Bは閉じた常閉弁8によつて供給が阻
止されるため、分析計1では試料Aについて所定
の分析を行うことができる。なお、試料Aの取り
込みに先立ち、分析計1内に収容された従前の試
料Bはドレン9を介して排出される。
この場合に、バイパス流路10を分析計1の近
傍に設けることにより、バイパス流路10と主流
路5との分岐点から分析計1の入口に到る流路
5′(第3図参照)内に残留する従前の試料Bの
量を最小限にすることが可能である。従つて、従
前の試料Bと新たな試料Aとの混合等に起因する
測定不良を防ぐことができ、試料Aについての正
確な分析が可能になる。
傍に設けることにより、バイパス流路10と主流
路5との分岐点から分析計1の入口に到る流路
5′(第3図参照)内に残留する従前の試料Bの
量を最小限にすることが可能である。従つて、従
前の試料Bと新たな試料Aとの混合等に起因する
測定不良を防ぐことができ、試料Aについての正
確な分析が可能になる。
また、試料A,Bの流路にはそれぞれ第1及び
第2の常閉弁4,8が設けられており、仮りに常
閉弁11の制御用の電圧が低下したり圧送空気圧
が減少したような異常時には前記常閉弁4,8が
動作することがないため、何れの試料A,Bも分
析計1に流入しないようにして異常時における不
良測定動作を未然に防止することができる。
第2の常閉弁4,8が設けられており、仮りに常
閉弁11の制御用の電圧が低下したり圧送空気圧
が減少したような異常時には前記常閉弁4,8が
動作することがないため、何れの試料A,Bも分
析計1に流入しないようにして異常時における不
良測定動作を未然に防止することができる。
なお、この実施例において、空気の圧送制御、
常閉弁11の開閉制御や流路切替信号による三方
弁13,15の開閉制御、分析計1における実際
の分析作業等、一連の処理は適宜なプログラマに
よつて予めプログラム可能となつている。また、
分析にあたつては、試料の種類が相違することに
より特性値等が異なることから、例えば流路切替
信号による流路(すなわち試料)の切り替えを検
出すると共に、プログラマ内のマイクロコンピユ
ータによつて予めメモリ等に記憶された補正式や
パラメータを試料に応じて自動的に選択し、分析
に使用することを予定している。
常閉弁11の開閉制御や流路切替信号による三方
弁13,15の開閉制御、分析計1における実際
の分析作業等、一連の処理は適宜なプログラマに
よつて予めプログラム可能となつている。また、
分析にあたつては、試料の種類が相違することに
より特性値等が異なることから、例えば流路切替
信号による流路(すなわち試料)の切り替えを検
出すると共に、プログラマ内のマイクロコンピユ
ータによつて予めメモリ等に記憶された補正式や
パラメータを試料に応じて自動的に選択し、分析
に使用することを予定している。
(考案の効果)
以上詳述したように本考案によれば、少数の常
閉弁等を組合せ、これらの開閉を単一の流路切替
信号によつて制御することにより、2種類の液体
試料の何れかを選択して分析計に供給するもので
あるから、構成が極めて簡単であり、しかも流路
切替信号を生成する電気回路の簡素化によりコス
トの低減及び装置の小形化を図ることができる。
閉弁等を組合せ、これらの開閉を単一の流路切替
信号によつて制御することにより、2種類の液体
試料の何れかを選択して分析計に供給するもので
あるから、構成が極めて簡単であり、しかも流路
切替信号を生成する電気回路の簡素化によりコス
トの低減及び装置の小形化を図ることができる。
また、バイパス流路により、いわゆるコンタミ
ネーシヨンの影響を最小限に抑えることが可能で
あり、信頼性の高い分析を迅速かつ円滑に行うこ
とができる等の効果がある。
ネーシヨンの影響を最小限に抑えることが可能で
あり、信頼性の高い分析を迅速かつ円滑に行うこ
とができる等の効果がある。
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図な
いし第3図は流路切替動作を示す構成図である。 1……分析計、2,5,6……流路、4,8,
11……常閉弁、9……ドレン、10……バイパ
ス流路、13,15……三方弁。
いし第3図は流路切替動作を示す構成図である。 1……分析計、2,5,6……流路、4,8,
11……常閉弁、9……ドレン、10……バイパ
ス流路、13,15……三方弁。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 2種類の液体試料の流路のうち何れか一方を選
択して一方の液体試料を分析計に供給する2流路
切替式分析装置において、 一方の液体試料の流路に設けられた第1の常閉
弁と、 他方の液体試料の流路に設けられた第2の常閉
弁と、 流路切替信号のON,OFFに応じ、前記第1の
常閉弁の閉塞時に前記第2の常閉弁を開放し、か
つ前記第1の常閉弁の開放時に前記第2の常閉弁
を閉塞する流路切替弁と、 前記分析計に対して並列的に設けられ、かつド
レンに通じるバイパス流路と、 を備えたことを特徴とする2流路切替式分析装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15946587U JPH053963Y2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15946587U JPH053963Y2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0164042U JPH0164042U (ja) | 1989-04-25 |
| JPH053963Y2 true JPH053963Y2 (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=31440703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15946587U Expired - Lifetime JPH053963Y2 (ja) | 1987-10-19 | 1987-10-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH053963Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-19 JP JP15946587U patent/JPH053963Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0164042U (ja) | 1989-04-25 |
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