JPH0542601Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0542601Y2 JPH0542601Y2 JP1989148563U JP14856389U JPH0542601Y2 JP H0542601 Y2 JPH0542601 Y2 JP H0542601Y2 JP 1989148563 U JP1989148563 U JP 1989148563U JP 14856389 U JP14856389 U JP 14856389U JP H0542601 Y2 JPH0542601 Y2 JP H0542601Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- edge
- cleaning liquid
- wall
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B3/00—Cleaning by methods involving the use or presence of liquid or steam
- B08B3/04—Cleaning involving contact with liquid
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/20—Manufacture of screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored; Applying coatings to the vessel
- H01J9/22—Applying luminescent coatings
- H01J9/227—Applying luminescent coatings with luminescent material discontinuously arranged, e.g. in dots or lines
- H01J9/2278—Application of light absorbing material, e.g. between the luminescent areas
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B9/00—Cleaning hollow articles by methods or apparatus specially adapted thereto
- B08B9/08—Cleaning containers, e.g. tanks
- B08B9/20—Cleaning containers, e.g. tanks by using apparatus into or on to which containers, e.g. bottles, jars, cans are brought
- B08B9/22—Cleaning containers, e.g. tanks by using apparatus into or on to which containers, e.g. bottles, jars, cans are brought the apparatus cleaning by soaking alone
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/24—Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases
- H01J9/26—Sealing together parts of vessels
- H01J9/263—Sealing together parts of vessels specially adapted for cathode-ray tubes
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/38—Exhausting, degassing, filling, or cleaning vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案はカラー陰極線管用パネルの縁部洗浄装
置に関するものであつて、特にパネルの縁部の洗
浄の際、洗浄薬剤の飛散によるスクリーンの損な
われるのを効果的に防止することができるように
改良されたカラー陰極線管用パネル縁部洗浄装置
に関する。
置に関するものであつて、特にパネルの縁部の洗
浄の際、洗浄薬剤の飛散によるスクリーンの損な
われるのを効果的に防止することができるように
改良されたカラー陰極線管用パネル縁部洗浄装置
に関する。
〈従来の技術〉
陰極線管のパネルの内面には外光を吸収すると
共に各螢光ストライプを一定間隔に隔離すること
により、色調対比(contrast)色純度(purity)
とを改善するブラツクマトリツクス(Black
matrix)が形成される。このようなブラツクマ
トリツクスを形成する過程において、パネルの縁
部に黒鉛滓が付着されるようになるが、後続され
る洗浄工程を通じて除去されるようになる。
共に各螢光ストライプを一定間隔に隔離すること
により、色調対比(contrast)色純度(purity)
とを改善するブラツクマトリツクス(Black
matrix)が形成される。このようなブラツクマ
トリツクスを形成する過程において、パネルの縁
部に黒鉛滓が付着されるようになるが、後続され
る洗浄工程を通じて除去されるようになる。
このための洗浄装置は第1図と第2図に図示さ
れたように、ベース10の縁に沿つて外壁体11
が形成され、その内側には上記外壁体より低い中
間壁体12と、上記外壁体11と大略同じ高さの
内壁体13とが一定間隔にそれぞれ形成される。
そして上記内壁体13と中間壁体12との間の底
面には1つ以上の洗浄液流入管21が備えられ、
上記中間壁体12と外壁体11との間の底面には
一つ以上の排出管22が備えられる構成を有す
る。
れたように、ベース10の縁に沿つて外壁体11
が形成され、その内側には上記外壁体より低い中
間壁体12と、上記外壁体11と大略同じ高さの
内壁体13とが一定間隔にそれぞれ形成される。
そして上記内壁体13と中間壁体12との間の底
面には1つ以上の洗浄液流入管21が備えられ、
上記中間壁体12と外壁体11との間の底面には
一つ以上の排出管22が備えられる構成を有す
る。
このような洗浄装置は流入管21を通じて洗浄
液が供給され、洗浄液の接触によつてパネルPの
縁部P′の洗浄が完了された後には、排出管22を
通じて洗浄液が回収されるようになつている。こ
の際に洗浄液が溜つている部分はパネルの縁部
P′が位置される内壁体13と中間壁体12との間
の空間部であつて、過剰供給された洗浄液は中間
壁体12をオーバーフローして外壁体11と中間
壁体12との間の底面に流出されるようになつて
いる。そして、上記流入管21を通じた洗浄液の
流入は、パネルPが所定の移動手段によつて洗浄
装置の上部に到達して、パネルPの縁部P′が中間
壁体12と内壁体13との間に進入完了した以後
に行われ、流入管21を通じた洗浄液の1回の供
給量は内壁体13と外壁体11とを越えない程度
であつて、適正時間が過ぎた後には排出管22を
通じて再び回収される。
液が供給され、洗浄液の接触によつてパネルPの
縁部P′の洗浄が完了された後には、排出管22を
通じて洗浄液が回収されるようになつている。こ
の際に洗浄液が溜つている部分はパネルの縁部
P′が位置される内壁体13と中間壁体12との間
の空間部であつて、過剰供給された洗浄液は中間
壁体12をオーバーフローして外壁体11と中間
壁体12との間の底面に流出されるようになつて
いる。そして、上記流入管21を通じた洗浄液の
流入は、パネルPが所定の移動手段によつて洗浄
装置の上部に到達して、パネルPの縁部P′が中間
壁体12と内壁体13との間に進入完了した以後
に行われ、流入管21を通じた洗浄液の1回の供
給量は内壁体13と外壁体11とを越えない程度
であつて、適正時間が過ぎた後には排出管22を
通じて再び回収される。
〈考案が解決しようとする課題〉
上記のような順序で洗浄液が供給されるにおい
て、洗浄液供給装置を介して内壁体13と中間壁
体12との間に洗浄液が一時に大量供給されるよ
うになる。この際に流入された洗浄液はパネル縁
部の内、外側面に接触されながら、上昇されるよ
うになり、一定以上高くなれば、洗浄液が中間壁
体を越えるようになるが、洗浄液の流入速度が大
きいためにパネルの縁部に洗浄液が接触するとき
の衝撃による洗浄液の飛散現象が発生される。更
に継続的に洗浄液の液位が高くなるときに、外部
に露出されたパネル縁部の外側面への液位と、閉
鎖されたパネル縁部内側面への液位間の差異が発
生されるようになる。これは瞬間的なパネル内外
の気圧差によるものであつて、上記の洗浄液の飛
散現象を更に加重させるようになる。このような
飛散現象はパネル内面に形成されたブラツクマト
リツクスを損わせる結果を生じさせることにな
る。
て、洗浄液供給装置を介して内壁体13と中間壁
体12との間に洗浄液が一時に大量供給されるよ
うになる。この際に流入された洗浄液はパネル縁
部の内、外側面に接触されながら、上昇されるよ
うになり、一定以上高くなれば、洗浄液が中間壁
体を越えるようになるが、洗浄液の流入速度が大
きいためにパネルの縁部に洗浄液が接触するとき
の衝撃による洗浄液の飛散現象が発生される。更
に継続的に洗浄液の液位が高くなるときに、外部
に露出されたパネル縁部の外側面への液位と、閉
鎖されたパネル縁部内側面への液位間の差異が発
生されるようになる。これは瞬間的なパネル内外
の気圧差によるものであつて、上記の洗浄液の飛
散現象を更に加重させるようになる。このような
飛散現象はパネル内面に形成されたブラツクマト
リツクスを損わせる結果を生じさせることにな
る。
従つて、本考案の目的はパネル縁部の洗浄の
際、洗浄液の飛散によるスクリーンの損傷、特に
ブラツクマトリツクスの損傷を効果的に防止する
ことができるように改良されたカラー陰極線管用
パネルの縁部洗浄装置を提供するにある。
際、洗浄液の飛散によるスクリーンの損傷、特に
ブラツクマトリツクスの損傷を効果的に防止する
ことができるように改良されたカラー陰極線管用
パネルの縁部洗浄装置を提供するにある。
〈課題を解決するための手段〉
上記の目的を達成するために、本考案はパネル
縁部に洗浄液を接触させ、これに付着された滓を
溶解除去させるようにされたカラー陰極線管用パ
ネル縁部洗浄装置において、 洗浄液がパネル縁部の外側方に備えられた流入
管を通じて供給されてパネル縁部に接触されるよ
うにし、パネルに接触された洗浄液ハパネル縁部
の大略直下方とパネル縁部の内側方にそれぞれ備
えられた流出管を通じて共に回収されるようにし
た点にその特徴がある。
縁部に洗浄液を接触させ、これに付着された滓を
溶解除去させるようにされたカラー陰極線管用パ
ネル縁部洗浄装置において、 洗浄液がパネル縁部の外側方に備えられた流入
管を通じて供給されてパネル縁部に接触されるよ
うにし、パネルに接触された洗浄液ハパネル縁部
の大略直下方とパネル縁部の内側方にそれぞれ備
えられた流出管を通じて共に回収されるようにし
た点にその特徴がある。
〈作用〉
本考案による洗浄装置ではパネルの縁部の外側
方から洗浄液が供給された後、パネル縁部の直下
方とその内側の流出管を通じて洗浄液が回収され
るようになつているので急激に流入された洗浄液
から飛散された洗浄液滴がパネル縁部の外側面に
しか飛ぶことができないので、洗浄液の飛散によ
るブラツクマトリツクスの損傷が心配にならな
い。さらに洗浄液の流入時パネル縁部の内外側の
気圧差が発生されないので気圧差による洗浄液の
飛散現象が防止される。
方から洗浄液が供給された後、パネル縁部の直下
方とその内側の流出管を通じて洗浄液が回収され
るようになつているので急激に流入された洗浄液
から飛散された洗浄液滴がパネル縁部の外側面に
しか飛ぶことができないので、洗浄液の飛散によ
るブラツクマトリツクスの損傷が心配にならな
い。さらに洗浄液の流入時パネル縁部の内外側の
気圧差が発生されないので気圧差による洗浄液の
飛散現象が防止される。
〈実施例〉
以下、第3図を参照しながら本考案の1実施例
を詳しく説明する。
を詳しく説明する。
パネルPの縁部P′を近接されるように取り囲む
低い壁体32,33がベース30の縁に一定間隔
で形成され、それから2つの低い壁体32,33
の両外側には高い壁体31,34が形成され、そ
してパネルP内側の高い壁体34の上端部には、
フランジ形スカート35が形成される。一方上記
パネルPの外側の高い壁体31とこれに隣接され
た低い壁体32との間の底面には洗浄液流入管2
1が位置され、パネルPの縁部P′の直下方である
二つの低い壁体32,33間の底面へと、内側高
い壁体34とこれと隣接された低い壁体33間の
底面に洗浄液流出管22a,22bが位置され
る。
低い壁体32,33がベース30の縁に一定間隔
で形成され、それから2つの低い壁体32,33
の両外側には高い壁体31,34が形成され、そ
してパネルP内側の高い壁体34の上端部には、
フランジ形スカート35が形成される。一方上記
パネルPの外側の高い壁体31とこれに隣接され
た低い壁体32との間の底面には洗浄液流入管2
1が位置され、パネルPの縁部P′の直下方である
二つの低い壁体32,33間の底面へと、内側高
い壁体34とこれと隣接された低い壁体33間の
底面に洗浄液流出管22a,22bが位置され
る。
このように構成された本考案の洗浄装置は、パ
ネル縁部から外側方に隔離されたベースの底面か
ら洗浄液が流入されたあと、ベースの中央側に流
動されるようになつているが、洗浄液の供給時、
急激な洗浄液の流入による衝撃は外側の高い壁体
31とこれに隣接された低い壁体32によつて区
画形成されるA領域で緩和される。次いで洗浄液
は、2つの低い壁体32,33によつて形成され
ることであつてパネル縁部が位置された中央のB
領域と、低い壁体33とパネル内側の高い壁体3
4とによつて形成されるC領域に比較的静淑な状
態で流入されるようになる。
ネル縁部から外側方に隔離されたベースの底面か
ら洗浄液が流入されたあと、ベースの中央側に流
動されるようになつているが、洗浄液の供給時、
急激な洗浄液の流入による衝撃は外側の高い壁体
31とこれに隣接された低い壁体32によつて区
画形成されるA領域で緩和される。次いで洗浄液
は、2つの低い壁体32,33によつて形成され
ることであつてパネル縁部が位置された中央のB
領域と、低い壁体33とパネル内側の高い壁体3
4とによつて形成されるC領域に比較的静淑な状
態で流入されるようになる。
このように洗浄液が流入管を通じてA領域に流
入された洗浄液がB領域とC領域に洗浄液が流動
されるときに、不意の衝撃等によつて微細な洗浄
液滴がパネル内面に飛ぶようになる場合には内側
の高い壁体34の上端に備えられたスカート35
によつて遮断されるようになる。
入された洗浄液がB領域とC領域に洗浄液が流動
されるときに、不意の衝撃等によつて微細な洗浄
液滴がパネル内面に飛ぶようになる場合には内側
の高い壁体34の上端に備えられたスカート35
によつて遮断されるようになる。
〈考案の効果〉
以上のような本考案の洗浄装置は洗浄液の連続
的流れが非常に静淑になるように構成されてお
り、洗浄液が流れる経路とパネル内面をスカート
で遮断するようになつているため洗浄液の飛散に
よるブラツクマトリツクスの損傷が効果的に防止
される。
的流れが非常に静淑になるように構成されてお
り、洗浄液が流れる経路とパネル内面をスカート
で遮断するようになつているため洗浄液の飛散に
よるブラツクマトリツクスの損傷が効果的に防止
される。
第1図は従来のカラー陰極線管用洗浄装置の概
略的断面図、第2図は第1図に図示された洗浄装
置の部分拡大図、第3図は本考案のカラー陰極線
管用洗浄装置の概略的断面図、第4図は第3図に
図示された洗浄装置の部分拡大図である。 21……流入管、22a,22b……流出管、
30……ベース、31,34……高い壁体、3
2,33……低い壁体、35……スカート。
略的断面図、第2図は第1図に図示された洗浄装
置の部分拡大図、第3図は本考案のカラー陰極線
管用洗浄装置の概略的断面図、第4図は第3図に
図示された洗浄装置の部分拡大図である。 21……流入管、22a,22b……流出管、
30……ベース、31,34……高い壁体、3
2,33……低い壁体、35……スカート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) パネルの縁部に洗浄液を接触させ、これに付
着した滓を溶解・除去するようにしたカラー陰
極線管用パネル縁部洗浄装置において、 前記パネル縁部の内外側面を一定距離をおい
て高い高さに取り囲む高い壁体を板状のベース
に形成し、 前記高い壁体の間に位置し、前記パネル縁部
の内外側面を低い高さに取り囲む低い壁体を前
記ベースに形成し、 前記パネル縁部の外側方向の高い壁体とこれ
に対向した低い壁体との間の底面に洗浄液流入
管を設け、 前記パネル縁部が位置する低い壁体の間の底
面と、前記パネルの内側の高い壁体とこれに対
抗する低い壁体との間の底面とに洗浄液流出管
をそれぞれ設けることを特徴とするカラー陰極
線管用パネル縁部洗浄装置。 (2) 前記高い壁体のうちパネルの内側に位置する
高い壁体の上端部に、前記パネルの縁部に近接
するフランジ形スカートを形成して、底面の洗
浄液から飛散した洗浄液の滴が前記スカートに
より遮断されるようにしたことを特徴とする請
求項1項記載のカラー陰極線管用パネル縁部洗
浄装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR2019880021267U KR910008579Y1 (ko) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | 칼라음극선관용 패널 연부 세정장치 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287361U JPH0287361U (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0542601Y2 true JPH0542601Y2 (ja) | 1993-10-27 |
Family
ID=19282408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989148563U Expired - Lifetime JPH0542601Y2 (ja) | 1988-12-22 | 1989-12-22 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0542601Y2 (ja) |
| KR (1) | KR910008579Y1 (ja) |
| GB (1) | GB2226492B (ja) |
| MY (1) | MY104705A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0833361B1 (de) * | 1996-09-27 | 2001-08-08 | Matsushita Electronics (Europe) GmbH | Verfahren zur Herstellung von Farbbildröhren |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61264633A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | Hitachi Ltd | パネル内面洗浄装置 |
-
1988
- 1988-12-22 KR KR2019880021267U patent/KR910008579Y1/ko not_active Expired
-
1989
- 1989-12-15 MY MYPI89001779A patent/MY104705A/en unknown
- 1989-12-22 GB GB8929015A patent/GB2226492B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-22 JP JP1989148563U patent/JPH0542601Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900011672U (ko) | 1990-07-02 |
| GB2226492B (en) | 1992-12-16 |
| GB8929015D0 (en) | 1990-02-28 |
| GB2226492A (en) | 1990-07-04 |
| MY104705A (en) | 1994-05-31 |
| JPH0287361U (ja) | 1990-07-11 |
| KR910008579Y1 (ko) | 1991-10-26 |
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