JPH0546381A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH0546381A
JPH0546381A JP3207035A JP20703591A JPH0546381A JP H0546381 A JPH0546381 A JP H0546381A JP 3207035 A JP3207035 A JP 3207035A JP 20703591 A JP20703591 A JP 20703591A JP H0546381 A JPH0546381 A JP H0546381A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
internal bus
holding register
immediate
holding
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3207035A
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English (en)
Inventor
Takashi Inoue
隆 井上
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 即値演算を含む演算処理のためにCPUが発
行する命令を簡略化し、かつデータ転送のための内部バ
スの配線数を減らして該内部バスに接続される機能ブロ
ックのインターフェースを簡素化する。 【構成】 第1の内部バス101上のデータを保持する
ための第1の保持レジスタ1をALU4に直接接続する
一方で、第2の内部バス102上のデータを保持するた
めの第2の保持レジスタ2とALU4との間にCPU6
から制御指令105が与えられる即値生成回路3を介在
させる。即値生成回路3は、制御指令105に従って自
己が生成した即値データと第2の保持レジスタ2が保持
しているデータとのうちのいずれか一方をALU4に与
える。ALU4から出力される演算結果データは、第3
の保持レジスタ5を通して第2の内部バス102へ出力
される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、即値演算を含む演算処
理を実行するためのデータ処理装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のデータ処理装置のブロッ
ク図を示したものである。同図において、1は第1の内
部バス101上のデータを保持するための第1の保持レ
ジスタであり、2は第2の内部バス102上のデータを
保持するための第2の保持レジスタである。4は、第1
の保持レジスタ1が保持しているデータと第2の保持レ
ジスタ2が保持しているデータとを2つの入力データと
して該2つの入力データの間の算術演算又は論理演算を
実行し、該演算の結果を演算結果データとして出力する
演算器(以下、ALUという。)である。5は、ALU
4から出力された演算結果データを保持し、かつ該保持
した演算結果データを第3の内部バス103へ出力する
第3の保持レジスタである。6は、中央処理装置(以
下、CPUという。)であって、第2の内部バス102
に接続される一方でALU4に演算指令106を与える
ものである。7及び8は、各々第1〜第3の内部バス1
01,102,103のいずれにも接続される第1及び
第2の機能ブロックである。
【0003】以上のように構成された従来のデータ処理
装置について、以下にその動作を説明する。
【0004】まず、第1の機能ブロック7が有するデー
タと第2の機能ブロック8が有するデータとの間で演算
を実行し、演算結果データを第2の機能ブロック8に書
き込む演算動作について説明する。この演算動作を指示
する命令をCPU6が発行すると、まず第1の機能ブロ
ック7が第1の内部バス101に接続されるとともに、
第2の機能ブロック8が第2及び第3の内部バス10
2,103に接続される。そして、第1の機能ブロック
7から一方のデータが第1の内部バス101を通して第
1の保持レジスタ1に格納され、第2の機能ブロック8
から他方のデータが第2の内部バス102を通して第2
の保持レジスタ2に格納される。この後、ALU4は、
第1の保持レジスタ1が保持しているデータと第2の保
持レジスタ2が保持しているデータとを2つの入力デー
タとして、CPU6から与えられた演算指令106に従
って該2つの入力データの間の演算を実行し、該演算の
結果を演算結果データとして出力する。この演算結果デ
ータは、第3の保持レジスタ5に格納され、該第3の保
持レジスタ5から第3の内部バス103を通して第2の
機能ブロック8に書き込まれる。
【0005】次に、第1の機能ブロック7が有するデー
タと即値データ(イミディエート・データ)との間で演
算を実行し、演算結果データを第2の機能ブロック8に
書き込む即値演算動作について説明する。この即値演算
動作を指示する命令をCPU6が発行すると、まず第1
の機能ブロック7が第1の内部バス101に接続され、
第2の機能ブロック8が第3の内部バス103に接続さ
れるとともに、CPU6が第2の内部バス102に接続
される。そして、第1の機能ブロック7から一方のデー
タが第1の内部バス101を通して第1の保持レジスタ
1に格納され、CPU6から即値データが第2の内部バ
ス102を通して第2の保持レジスタ2に格納される。
この後、ALU4は、第1の保持レジスタ1が保持して
いるデータと第2の保持レジスタ2が保持しているデー
タとを2つの入力データとして、CPU6から与えられ
た演算指令106に従って該2つの入力データの間の演
算を実行し、該演算の結果を演算結果データとして出力
する。この演算結果データは、第3の保持レジスタ5に
格納され、該第3の保持レジスタ5から第3の内部バス
103を通して第2の機能ブロック8に書き込まれる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のとおり従来のデ
ータ処理装置では、CPU6は、即値演算動作に際して
第1の機能ブロック7、CPU6自身及び第2の機能ブ
ロック8の各々を第1〜第3の内部バス101,10
2,103にそれぞれ接続するための命令を発行する必
要があった。このため、CPU6が発行する命令のソー
ス及びディスティネーションの指定が複雑となる問題が
あった。
【0007】また、ALU4に即値データを与えるため
に1組の内部バス(第2の内部バス102)を用いてい
たので、全部で3組の内部バス(第1〜第3の内部バス
101,102,103)を設ける必要があった。した
がって、データ転送のための内部バスの配線数が多くな
り、該内部バスと各機能ブロック7,8との間のインタ
ーフェースが複雑になる問題もあった。
【0008】本発明の目的は、即値演算を含む演算処理
のためにCPUが発行する命令を簡略化し、かつデータ
転送のための内部バスの配線数を減らして該内部バスに
接続される機能ブロックのインターフェースを簡素化す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、CPUと第1及び第2の内部バスとを備
えたデータ処理装置において、第1の内部バス上のデー
タを保持するための第1の保持レジスタをALUに直接
接続する一方で、第2の内部バス上のデータを保持する
ための第2の保持レジスタとALUとの間にCPUの制
御を受ける即値生成回路を介在させ、該即値生成回路
は、CPUによる制御の下で自己が生成した即値データ
と第2の保持レジスタが保持しているデータとのうちの
いずれか一方をALUに与える構成を採用することによ
り、内部バスを介さずにALUに即値データを与えるよ
うにしたものである。
【0010】具体的に説明すると、本発明は、第1の内
部バス上のデータを保持するための第1の保持レジスタ
と、第2の内部バス上のデータを保持するための第2の
保持レジスタと、CPUから制御指令が与えられ該制御
指令が即値データの生成を指示する指令である場合は即
値データを生成しかつ該生成した即値データを出力し該
制御指令が即値データの生成を指示する指令でない場合
は第2の保持レジスタが保持しているデータをそのまま
出力する即値生成回路と、第1の保持レジスタが保持し
ているデータと即値生成回路から出力されたデータとを
2つの入力データとしCPUから与えられた演算指令に
従って該2つの入力データの間の演算を実行し該演算の
結果を演算結果データとして出力するALUと、該AL
Uから出力された演算結果データを保持しかつ該保持し
た演算結果データを第2の内部バスへ出力する第3の保
持レジスタとを備えた構成を採用したものである。
【0011】
【作用】本発明によれば、第1の内部バス上のデータと
第2の内部バス上のデータとの間で演算を実行し演算結
果データを第2の内部バス上へ出力する演算動作は、次
のようにして進められる。まず、第1の内部バス上のデ
ータが第1の保持レジスタに格納され、第2の内部バス
上のデータが第2の保持レジスタに格納される。即値生
成回路にはCPUから即値データの生成を指示する指令
ではない制御指令が与えられ、該即値生成回路は第2の
保持レジスタが保持しているデータをALUに対してそ
のまま出力する。この後、ALUは、第1の保持レジス
タが保持しているデータと即値生成回路から出力された
データすなわち第2の保持レジスタが保持しているデー
タとを2つの入力データとして、CPUから与えられた
演算指令に従って該2つの入力データの間の演算を実行
し、該演算の結果を演算結果データとして出力する。こ
の演算結果データは、第3の保持レジスタに格納され、
該第3の保持レジスタから第2の内部バス上へ出力され
る。
【0012】一方、第1の内部バス上のデータと即値デ
ータとの間で演算を実行し演算結果データを第2の内部
バス上へ出力する演算動作は、次のようにして進められ
る。まず、第1の内部バス上のデータが第1の保持レジ
スタに格納される。即値生成回路にはCPUから即値デ
ータの生成を指示する制御指令が与えられ、該即値生成
回路は、CPUから与えられた制御指令に従って即値デ
ータを生成し、該生成した即値データを出力する。この
後、ALUは、第1の保持レジスタが保持しているデー
タと即値生成回路から出力されたデータすなわち即値デ
ータとを2つの入力データとして、CPUから与えられ
た演算指令に従って該2つの入力データの間の演算を実
行し、該演算の結果を演算結果データとして出力する。
この演算結果データは、第3の保持レジスタに格納さ
れ、該第3の保持レジスタから第2の内部バス上へ出力
される。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
【0014】図1は、本発明の実施例に係るデータ処理
装置のブロック図を示したものである。同図において、
1は第1の内部バス101上のデータを保持するための
第1の保持レジスタであり、2は第2の内部バス102
上のデータを保持するための第2の保持レジスタであ
る。3は、制御指令105が与えられ、該制御指令10
5が即値データの生成を指示する指令である場合は即値
データを生成しかつ該生成した即値データを出力し、該
制御指令105が即値データの生成を指示する指令でな
い場合は第2の保持レジスタ2が保持しているデータを
そのまま出力する即値生成回路である。4は、第1の保
持レジスタ1が保持しているデータと即値生成回路3か
ら出力されたデータとを2つの入力データとして該2つ
の入力データの間の算術演算又は論理演算を実行し、該
演算の結果を演算結果データとして出力するALUであ
る。5は、ALU4から出力された演算結果データを保
持し、かつ該保持した演算結果データを第2の内部バス
102へ出力する第3の保持レジスタである。6は、C
PUであって、即値生成回路3に前記の制御指令105
を与えるとともにALU4に演算指令106を与えるも
のである。7及び8は、各々第1及び第2の内部バス1
01,102のいずれにも接続される第1及び第2の機
能ブロックである。
【0015】以上のように構成された本実施例に係るデ
ータ処理装置について、以下にその動作を説明する。
【0016】まず、第1の機能ブロック7が有するデー
タと第2の機能ブロック8が有するデータとの間で演算
を実行し、演算結果データを第2の機能ブロック8に書
き込む演算動作について説明する。この演算動作を指示
する命令をCPU6が発行すると、まず第1の機能ブロ
ック7が第1の内部バス101に接続されるとともに、
第2の機能ブロック8が第2の内部バス102に接続さ
れる。そして、第1の機能ブロック7から一方のデータ
が第1の内部バス101を通して第1の保持レジスタ1
に格納され、第2の機能ブロック8から他方のデータが
第2の内部バス102を通して第2の保持レジスタ2に
格納される。一方、即値生成回路3にはCPU6から即
値データの生成を指示する指令ではない制御指令105
が与えられ、該即値生成回路3は、第2の保持レジスタ
2が保持しているデータをALU4に対してそのまま出
力する。この後、ALU4は、第1の保持レジスタ1が
保持しているデータと即値生成回路3から出力されたデ
ータすなわち第2の保持レジスタ2が保持しているデー
タとを2つの入力データとして、CPU6から与えられ
た演算指令106に従って該2つの入力データの間の演
算を実行し、該演算の結果を演算結果データとして出力
する。この演算結果データは、第3の保持レジスタ5に
格納され、該第3の保持レジスタ5から第2の内部バス
102を通して第2の機能ブロック8に書き込まれる。
【0017】次に、第1の機能ブロック7が有するデー
タと即値データとの間で演算を実行し、演算結果データ
を第2の機能ブロック8に書き込む即値演算動作につい
て説明する。この即値演算動作を指示する命令をCPU
6が発行すると、上記と同様にまず第1の機能ブロック
7が第1の内部バス101に接続されるとともに、第2
の機能ブロック8が第2の内部バス102に接続され
る。そして、第1の機能ブロック7から一方のデータが
第1の内部バス101を通して第1の保持レジスタ1に
格納される。即値生成回路3にはCPU6から即値デー
タの生成を指示する制御指令105が与えられ、即値生
成回路3は、該制御指令105に従って即値データを生
成し、該生成した即値データを出力する。この後、AL
U4は、第1の保持レジスタ1が保持しているデータと
即値生成回路3から出力されたデータすなわち即値デー
タとを2つの入力データとして、CPU6から与えられ
た演算指令106に従って該2つの入力データの間の演
算を実行し、該演算の結果を演算結果データとして出力
する。この演算結果データは、第3の保持レジスタ5に
格納され、該第3の保持レジスタ5から第2の内部バス
102を通して第2の機能ブロック8に書き込まれる。
【0018】以上のとおり本実施例によれば、第2の保
持レジスタ2とALU4との間に制御指令105により
制御される即値生成回路3を介在させており、即値演算
動作の場合には該即値生成回路3が即値データを生成す
るので、CPU6が内部バスを通してALU4に即値デ
ータを与える必要はなくなる。したがって、内部バスの
数を従来の3組から2組(第1及び第2の内部バス10
1,102)に減らすことができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明してきたとおり本発明によれ
ば、第2の内部バス上のデータを保持するための第2の
保持レジスタとALUとの間に即値生成回路を介在さ
せ、該即値生成回路はCPUの制御下で自己が生成した
即値データと第2の保持レジスタが保持しているデータ
とのうちのいずれか一方をALUに与える構成を採用し
たので、ALUには内部バスを介さずに即値データが与
えられる。したがって、CPUは、即値演算動作に際し
て2つの機能ブロックの各々を第1及び第2の内部バス
にそれぞれ接続するための命令を発行すればよく、CP
Uが発行する命令のソース及びディスティネーションの
指定が簡略化される。また、即値データが内部バスを経
由せずにALUに与えられるので、従来とは違って即値
演算動作のためにわざわざ3組の内部バスを設ける必要
がない。つまり、上記のとおり2組の内部バス(第1及
び第2の内部バス)を設けるだけで十分であるので、内
部バスのための配線数が低減し、該内部バスに接続され
る各機能ブロックのインターフェースが簡素化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例に係るデータ処理装置のブロ
ック図である。
【図2】 従来のデータ処理装置のブロック図である。
【符号の説明】
1 第1の保持レジスタ 2 第2の保持レジスタ 3 即値生成回路 4 ALU(演算器) 5 第3の保持レジスタ 6 CPU(中央処理装置) 7 第1の機能ブロック 8 第2の機能ブロック 101 第1の内部バス 102 第2の内部バス 103 第3の内部バス 105 制御指令 106 演算指令

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央処理装置と第1及び第2の内部バス
    とを備えたデータ処理装置であって、 前記第1の内部バス上のデータを保持するための第1の
    保持レジスタと、 前記第2の内部バス上のデータを保持するための第2の
    保持レジスタと、 前記中央処理装置から制御指令が与えられ、該制御指令
    が即値データの生成を指示する指令である場合は即値デ
    ータを生成しかつ該生成した即値データを出力し、該制
    御指令が即値データの生成を指示する指令でない場合は
    前記第2の保持レジスタが保持しているデータをそのま
    ま出力する即値生成回路と、 前記第1の保持レジスタが保持しているデータと前記即
    値生成回路から出力されたデータとを2つの入力データ
    として、前記中央処理装置から与えられた演算指令に従
    って該2つの入力データの間の演算を実行し、該演算の
    結果を演算結果データとして出力する演算器と、 前記演算器から出力された演算結果データを保持し、か
    つ該保持した演算結果データを前記第2の内部バスへ出
    力する第3の保持レジスタとを備えたことを特徴とする
    データ処理装置。
JP3207035A 1991-08-19 1991-08-19 データ処理装置 Withdrawn JPH0546381A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3207035A JPH0546381A (ja) 1991-08-19 1991-08-19 データ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3207035A JPH0546381A (ja) 1991-08-19 1991-08-19 データ処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH0546381A true JPH0546381A (ja) 1993-02-26

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ID=16533128

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3207035A Withdrawn JPH0546381A (ja) 1991-08-19 1991-08-19 データ処理装置

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Effective date: 19981112