JPH0547714B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0547714B2 JPH0547714B2 JP10800284A JP10800284A JPH0547714B2 JP H0547714 B2 JPH0547714 B2 JP H0547714B2 JP 10800284 A JP10800284 A JP 10800284A JP 10800284 A JP10800284 A JP 10800284A JP H0547714 B2 JPH0547714 B2 JP H0547714B2
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- relay
- entrance
- door
- contact
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 101000655897 Homo sapiens Serine protease 1 Proteins 0.000 description 5
- 102100031050 Serine protease 58 Human genes 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 4
- 101000848014 Homo sapiens Trypsin-2 Proteins 0.000 description 3
- 102100034392 Trypsin-2 Human genes 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 3
- 101000847952 Homo sapiens Trypsin-3 Proteins 0.000 description 2
- 102100034396 Trypsin-3 Human genes 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Braking Elements And Transmission Devices (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は機械式駐車装置の自動車出入口扉にお
ける安全装置に関するものである。
ける安全装置に関するものである。
従来より機械式駐車装置の出入口扉の安全装置
としては、例えば扉に異物が挟まつて過電流継電
器の作動により出入口扉が安全に閉鎖しない状態
になつた場合、安全のため機械式駐車装置を運転
できないようにするなど「戸閉不能」に対する安
全対策は十分配慮されている。
としては、例えば扉に異物が挟まつて過電流継電
器の作動により出入口扉が安全に閉鎖しない状態
になつた場合、安全のため機械式駐車装置を運転
できないようにするなど「戸閉不能」に対する安
全対策は十分配慮されている。
しかし、出入口扉には安全に開ききらない故障
も当然起こるが、この場合には機械式駐車装置が
運転できない安全側の故障であるとの認識が強
く、従来より何ら対策が立てられていない。
も当然起こるが、この場合には機械式駐車装置が
運転できない安全側の故障であるとの認識が強
く、従来より何ら対策が立てられていない。
このため、「扉は開き始めると最後まで開きき
るものである。」との先入観を駐車装置の管理者
及び利用者(以下利用者等という)に与えること
になり、ごみづまり等、何らかの原因により出入
口扉が半開き状態のままになつた場合でも、利用
者等が漫然と入出庫動作を行うため、特に後進を
行う出庫動作時に車体を出入口扉にぶつける事故
を引き起すことがあつた。
るものである。」との先入観を駐車装置の管理者
及び利用者(以下利用者等という)に与えること
になり、ごみづまり等、何らかの原因により出入
口扉が半開き状態のままになつた場合でも、利用
者等が漫然と入出庫動作を行うため、特に後進を
行う出庫動作時に車体を出入口扉にぶつける事故
を引き起すことがあつた。
本発明は上記の点に鑑み、出入口扉の半開きに
よる事故を未然に防止しうる安全装置を提供する
ことを目的とする。
よる事故を未然に防止しうる安全装置を提供する
ことを目的とする。
以下、本発明の一実施例を図面をもちいて説明
する。
する。
第1図及び第2図において、E+,E−は電源
母線、LSは駐車装置の出入口扉10が完全に開
放したとき接点LSaが開路するマイクロスイツチ
等からなる戸開検出装置、PH1及びPH2は
各々の投光装置PH1−A,PH2−Aと受光装
置PH1−B,PH2−Bからなる光電装置の光
軸がそれぞれ平行になるように隣接して配置され
ており、投光装置PH1−Aの光線が人あるいは
自動車によつて遮られると接点PH1aが閉路
し、投光装置PH2−Aの光線が同じく人あるい
は自動車によつて遮られると接点PH2aが閉路
する。S1は出入口扉10を開放するための操作
スイツチ、PYLSは付勢されると常開接点
RYLSaを閉路し、消勢されると接点RYLSaを開
路する戸開確認リレー、RY1は付勢されると出
入口扉駆動装置(図示しない)を作動させて出入
口扉10を開放させる戸開指令リレー、RY1a
及びRY1cは戸開指令リレーRY1の常開接点、
RY2は付勢されると扉の開放に何らかの故障が
発生したと判定される異常検出リレー、RY2a
及びRY2cは異常検出リレーRY2の常開接点、
RY3は付勢されると自動車であると判別する車
検出リレー、RY3bは車検出リレーRY3の常
閉接点、RYBS1,RYBS2は光電リレー、
RYBS1a,RYBS1c及びRYBS2a,RYBS
2cはそれぞれ光電リレーRYBS1,RYBS2の
常開接点、RY4,RY5は光電装置動作記憶リ
レー、RY4a,RY4c及びRY5a,RY5c,
RY5dはそれぞれ光電装置動作記憶リレーRY
4,RY5の常開接点、RY6は人の入場を判別
する判別リレー、RY6aは判別リレーRY6の
常開接点、RY7は人の出場を判別する判別リレ
ー、RY7bは判別リレーRY7の常閉接点、
TRY1,TRY2は作動遅延リレー、TRY1a,
TRY2aはそれぞれ作動遅延リレーTRY1,
TRY2の限時動作常開接点、TRY3は復旧遅延
リレー、TRY3aは復旧遅延リレーTRY3の限
時復帰常開接点、20は付勢されると出入口扉1
0が開ききつていないことを視覚あるいは聴覚に
訴えて利用者等に注意を促す表示アナウンス装
置、BZはブザーである。
母線、LSは駐車装置の出入口扉10が完全に開
放したとき接点LSaが開路するマイクロスイツチ
等からなる戸開検出装置、PH1及びPH2は
各々の投光装置PH1−A,PH2−Aと受光装
置PH1−B,PH2−Bからなる光電装置の光
軸がそれぞれ平行になるように隣接して配置され
ており、投光装置PH1−Aの光線が人あるいは
自動車によつて遮られると接点PH1aが閉路
し、投光装置PH2−Aの光線が同じく人あるい
は自動車によつて遮られると接点PH2aが閉路
する。S1は出入口扉10を開放するための操作
スイツチ、PYLSは付勢されると常開接点
RYLSaを閉路し、消勢されると接点RYLSaを開
路する戸開確認リレー、RY1は付勢されると出
入口扉駆動装置(図示しない)を作動させて出入
口扉10を開放させる戸開指令リレー、RY1a
及びRY1cは戸開指令リレーRY1の常開接点、
RY2は付勢されると扉の開放に何らかの故障が
発生したと判定される異常検出リレー、RY2a
及びRY2cは異常検出リレーRY2の常開接点、
RY3は付勢されると自動車であると判別する車
検出リレー、RY3bは車検出リレーRY3の常
閉接点、RYBS1,RYBS2は光電リレー、
RYBS1a,RYBS1c及びRYBS2a,RYBS
2cはそれぞれ光電リレーRYBS1,RYBS2の
常開接点、RY4,RY5は光電装置動作記憶リ
レー、RY4a,RY4c及びRY5a,RY5c,
RY5dはそれぞれ光電装置動作記憶リレーRY
4,RY5の常開接点、RY6は人の入場を判別
する判別リレー、RY6aは判別リレーRY6の
常開接点、RY7は人の出場を判別する判別リレ
ー、RY7bは判別リレーRY7の常閉接点、
TRY1,TRY2は作動遅延リレー、TRY1a,
TRY2aはそれぞれ作動遅延リレーTRY1,
TRY2の限時動作常開接点、TRY3は復旧遅延
リレー、TRY3aは復旧遅延リレーTRY3の限
時復帰常開接点、20は付勢されると出入口扉1
0が開ききつていないことを視覚あるいは聴覚に
訴えて利用者等に注意を促す表示アナウンス装
置、BZはブザーである。
以下本発明装置の動作について説明する。まず
入庫あるいは出庫のために、周知の方法により空
ケージあるいは出庫ケージを駐車装置出入口位置
に呼んで後、出入口扉10を開放させるスイツチ
S1を押すと、戸開指令リレーRY1が閉回路
「E+−S1−RY1−E−」により付勢され、
閉回路「E+−RY1a−RYLSa(戸開確認リレ
ーRYLSは付勢している)−RY1−E−」により
自己保持され扉駆動装置を作動させて出入口扉1
0を開放させるとともに、接点RY1cの閉路に
より作動遅延リレーTRY1に電圧を印加する。
そこで、もし作動遅延リレーTRY1が動作する
所定時間、即ち通常の扉開放に要する時間が経過
しても出入口扉10が開放しなければ、検出装置
LSの接点LSaが開路せず、戸開確認リレー
RYLSが付勢されたままになるため、閉回路「E
+−TRY1a−RYLSc−RY2−E−」により
異常検出リレーRY2が付勢され、接点RY2a
の閉路により表示アナウンス装置20に電圧が印
加されて、出入口扉10が開ききつていないこと
を視覚あるいは聴覚に訴えて利用者等に注意を促
す。
入庫あるいは出庫のために、周知の方法により空
ケージあるいは出庫ケージを駐車装置出入口位置
に呼んで後、出入口扉10を開放させるスイツチ
S1を押すと、戸開指令リレーRY1が閉回路
「E+−S1−RY1−E−」により付勢され、
閉回路「E+−RY1a−RYLSa(戸開確認リレ
ーRYLSは付勢している)−RY1−E−」により
自己保持され扉駆動装置を作動させて出入口扉1
0を開放させるとともに、接点RY1cの閉路に
より作動遅延リレーTRY1に電圧を印加する。
そこで、もし作動遅延リレーTRY1が動作する
所定時間、即ち通常の扉開放に要する時間が経過
しても出入口扉10が開放しなければ、検出装置
LSの接点LSaが開路せず、戸開確認リレー
RYLSが付勢されたままになるため、閉回路「E
+−TRY1a−RYLSc−RY2−E−」により
異常検出リレーRY2が付勢され、接点RY2a
の閉路により表示アナウンス装置20に電圧が印
加されて、出入口扉10が開ききつていないこと
を視覚あるいは聴覚に訴えて利用者等に注意を促
す。
したがつて、利用者及び管理人は出入口扉の故
障に気付くため、原則的には一旦入出庫動作を禁
止して、すぐに故障の修理にとりかかる。
障に気付くため、原則的には一旦入出庫動作を禁
止して、すぐに故障の修理にとりかかる。
しかし故障のためとはいえ営業活動を途中で中
断するのはマイナス面が大きいので、やむなく故
障のまま駐車装置の運転を継続したい場合には、
自動車の出入に支障がないように手で出入口扉の
開放を行い、入庫動作及び出庫動作を継続するこ
とも考えられる。
断するのはマイナス面が大きいので、やむなく故
障のまま駐車装置の運転を継続したい場合には、
自動車の出入に支障がないように手で出入口扉の
開放を行い、入庫動作及び出庫動作を継続するこ
とも考えられる。
ところで、表示アナウンス装置20が働いても
管理人及び利用者が出入口扉の故障に気付かず、
出庫すべく利用者が塔内に入る場合もあるが、こ
のような場合には次のように対策をたてるのも一
法である。即ち、出入口扉10側の光電装置PH
1の光線を人が遮つて接点PH1aを閉路し光電
リレーRYBS1を付勢させ、閉回路「E+−RY
3b−RY7b−RYBS1c−RY4−E−」に
より光電装置動作記憶リレーRY4を付勢させ接
点RY4aの閉路により自己保持させる。次に、
利用者がさらに奥に入ると、今度は光電装置PH
2の光線を遮つて接点PH2aを閉路し光電リレ
ーRYBS2を付勢させ、閉回路「E+−RY3b
−RY7b−RYBS2c−RY5−E−」により
光電装置動作記憶リレーRY5を付勢させ接点
RY5aの閉路により自己保持させる。
管理人及び利用者が出入口扉の故障に気付かず、
出庫すべく利用者が塔内に入る場合もあるが、こ
のような場合には次のように対策をたてるのも一
法である。即ち、出入口扉10側の光電装置PH
1の光線を人が遮つて接点PH1aを閉路し光電
リレーRYBS1を付勢させ、閉回路「E+−RY
3b−RY7b−RYBS1c−RY4−E−」に
より光電装置動作記憶リレーRY4を付勢させ接
点RY4aの閉路により自己保持させる。次に、
利用者がさらに奥に入ると、今度は光電装置PH
2の光線を遮つて接点PH2aを閉路し光電リレ
ーRYBS2を付勢させ、閉回路「E+−RY3b
−RY7b−RYBS2c−RY5−E−」により
光電装置動作記憶リレーRY5を付勢させ接点
RY5aの閉路により自己保持させる。
このとき、当然光電装置PH1の光線は受光装
置PH1−Bに入射されているため、光電リレー
RYBS1は消勢されており、光電装置動作記憶リ
レーRY5の付勢により閉回路「E+−RY3b
−RY7b−RY4c−RYBS1b−RY5c−
RY6−E−」を通じて判別リレーRY6を付勢
させ人が塔内に入つていることを検出して、閉回
路「E+−RY3b−RY7b−RY2c−RY6
a−BZ−E−」を通じてブザーBZを鳴らし利用
者等にさらに注意を喚気する。このブザーの音に
気付いて利用者が光電装置PH2,PH1の順に
光線を遮ると、閉回路「E+−RY3b−RY7
b−RY5d−RYBS2b−RYBS1d−RY7
−E−」により判別リレーRY7を付勢させ、接
点RY7bの開路によりリレーRY4〜RY7を消
勢させるとともにブザーBZを鳴止ませる。とこ
ろでこのブザーBZの音が鳴れば当然管理人も異
常に気付き、以後適切な処理を行うことができ
る。
置PH1−Bに入射されているため、光電リレー
RYBS1は消勢されており、光電装置動作記憶リ
レーRY5の付勢により閉回路「E+−RY3b
−RY7b−RY4c−RYBS1b−RY5c−
RY6−E−」を通じて判別リレーRY6を付勢
させ人が塔内に入つていることを検出して、閉回
路「E+−RY3b−RY7b−RY2c−RY6
a−BZ−E−」を通じてブザーBZを鳴らし利用
者等にさらに注意を喚気する。このブザーの音に
気付いて利用者が光電装置PH2,PH1の順に
光線を遮ると、閉回路「E+−RY3b−RY7
b−RY5d−RYBS2b−RYBS1d−RY7
−E−」により判別リレーRY7を付勢させ、接
点RY7bの開路によりリレーRY4〜RY7を消
勢させるとともにブザーBZを鳴止ませる。とこ
ろでこのブザーBZの音が鳴れば当然管理人も異
常に気付き、以後適切な処理を行うことができ
る。
尚、車検出リレーRY3は動作遅延リレーTRY
2が動作する所定時間以上、光電装置PH1,
PH2の光線がともに遮断されている場合に付勢
されて車が入庫中か、あるいは出庫中であること
を検出するリレーであるが、通常自動車が入出庫
中に出入口扉10は故障である旨を報知してもと
き既に遅く、一番危険な出庫動作前の利用者の入
塔時に警告を発することの方が効果的と考えられ
る。そのため、車検出リレーRY3の接点RY3
bを電源ラインに挿入して、人の出入りによつて
のみブザー回路が働くように構成し、車検出リレ
ーRY3の自己保持回路には復旧遅延リレーTRY
3の限時復帰接点TRY3aを挿入して、接点
TRY3aの開路により自己保持を解くように構
成している。
2が動作する所定時間以上、光電装置PH1,
PH2の光線がともに遮断されている場合に付勢
されて車が入庫中か、あるいは出庫中であること
を検出するリレーであるが、通常自動車が入出庫
中に出入口扉10は故障である旨を報知してもと
き既に遅く、一番危険な出庫動作前の利用者の入
塔時に警告を発することの方が効果的と考えられ
る。そのため、車検出リレーRY3の接点RY3
bを電源ラインに挿入して、人の出入りによつて
のみブザー回路が働くように構成し、車検出リレ
ーRY3の自己保持回路には復旧遅延リレーTRY
3の限時復帰接点TRY3aを挿入して、接点
TRY3aの開路により自己保持を解くように構
成している。
以上述べたように本発明によれば、出入口扉が
完全に開かなければ利用者あるいは管理人にその
ことをすぐに報告するため、特に出庫動作時に自
動車を出入口扉にぶつけてしまうような事故を未
然に防止できる。
完全に開かなければ利用者あるいは管理人にその
ことをすぐに報告するため、特に出庫動作時に自
動車を出入口扉にぶつけてしまうような事故を未
然に防止できる。
第1図は機械式駐車装置の平面図、第2図は本
発明に係る安全装置の一実施例回路図である。 10……出入口扉、PH1−A,PH2−A…
…投光装置、PH1−B,PH2−B……受光装
置、LS……戸開検出装置、RY1……戸開指令リ
レー、RY2……異常検出リレー、RY6,RY7
……判別リレー、TRY1,TRY2……作動遅延
リレー、20……表示アナウンス装置、BZ……
ブザー。
発明に係る安全装置の一実施例回路図である。 10……出入口扉、PH1−A,PH2−A…
…投光装置、PH1−B,PH2−B……受光装
置、LS……戸開検出装置、RY1……戸開指令リ
レー、RY2……異常検出リレー、RY6,RY7
……判別リレー、TRY1,TRY2……作動遅延
リレー、20……表示アナウンス装置、BZ……
ブザー。
Claims (1)
- 1 駐車装置の出入口扉の戸開指令が発せられて
から所定時間以内に戸開動作が完了しなければ閉
路し、それ以外は開路している出力接点を有する
検出装置と、該検出装置の出力接点を介して電源
母線に接続された報知装置とを設け、前記検出装
置の出力によつて電圧が印加されれば前記報知装
置は前記駐車装置の利用者等に危険を報知するこ
とを特徴とする機械式駐車装置の安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10800284A JPS6187067A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 機械式駐車装置の安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10800284A JPS6187067A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 機械式駐車装置の安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187067A JPS6187067A (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0547714B2 true JPH0547714B2 (ja) | 1993-07-19 |
Family
ID=14473491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10800284A Granted JPS6187067A (ja) | 1984-05-28 | 1984-05-28 | 機械式駐車装置の安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187067A (ja) |
-
1984
- 1984-05-28 JP JP10800284A patent/JPS6187067A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6187067A (ja) | 1986-05-02 |
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