JPH054858B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH054858B2 JPH054858B2 JP62045740A JP4574087A JPH054858B2 JP H054858 B2 JPH054858 B2 JP H054858B2 JP 62045740 A JP62045740 A JP 62045740A JP 4574087 A JP4574087 A JP 4574087A JP H054858 B2 JPH054858 B2 JP H054858B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- message
- battery
- selective calling
- selective
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表示付選択呼出受信機に関する。
〔従来の技術〕
基地局から無線伝送される選択呼出信号を受信
して使用者に知らせる携帯型の受信機に液晶表示
器を付加し、基地局からのメツセージ情報を光学
表示するようにした表示付選択呼出受信機が広く
使用されている。
して使用者に知らせる携帯型の受信機に液晶表示
器を付加し、基地局からのメツセージ情報を光学
表示するようにした表示付選択呼出受信機が広く
使用されている。
かかる表示付選択呼出受信機において、選択呼
出の処理は電池電圧による直接駆動で可能である
が、メツセージ情報を処理して表示するには高速
のCPUを必要とし、このCPUや液晶表示器の駆
動には電池電圧より高い2V以上の電圧を必要と
する。
出の処理は電池電圧による直接駆動で可能である
が、メツセージ情報を処理して表示するには高速
のCPUを必要とし、このCPUや液晶表示器の駆
動には電池電圧より高い2V以上の電圧を必要と
する。
そのため、従来の表示付選択呼出受信機は電池
電圧を昇圧する電圧変換器を備え、この電圧変換
器の出力でメツセージ情報の処理や表示をする部
分を駆動し、また、消費電力の節約のためこの電
圧変換器をオンオフできるようになつていた。
電圧を昇圧する電圧変換器を備え、この電圧変換
器の出力でメツセージ情報の処理や表示をする部
分を駆動し、また、消費電力の節約のためこの電
圧変換器をオンオフできるようになつていた。
以上説明したように従来の表示付選択呼出受信
機は、メツセージ情報の処理や表示を電圧変換器
の出力を用いて行つているので、電圧変換器をオ
フにすると受信したメツセージ情報が失われ、後
刻メツセージ情報を再確認することができず、こ
のことを避けようとすると電圧変換器をオフにで
きないので電池が速く放電するという欠点があ
る。
機は、メツセージ情報の処理や表示を電圧変換器
の出力を用いて行つているので、電圧変換器をオ
フにすると受信したメツセージ情報が失われ、後
刻メツセージ情報を再確認することができず、こ
のことを避けようとすると電圧変換器をオフにで
きないので電池が速く放電するという欠点があ
る。
本発明の目的は、受信したメツセージ情報をご
くわずかな消費電力によつて保持できる表示付選
択呼出受信機を提供することにある。
くわずかな消費電力によつて保持できる表示付選
択呼出受信機を提供することにある。
本発明の表示付選択呼出受信機は、電池と、こ
の電池の出力を昇圧するオンオフ可能な昇圧手段
と、少くとも選択呼出信号およびメツセージ信号
で変調された電波を受信し復調して前記選択呼出
信号およびメツセージ信号を出力する無線受信手
段と、前記選択呼出信号を解読して選択呼出番号
情報を得、この選択呼出番号情報があらかじめ記
憶した自己の選択呼出番号情報と一致するか否か
を判別し、一致したとき一致信号を出力する選択
呼出番号検出手段と、前記昇圧手段から電力を供
給され、前記一致信号が入力したとき前記メツセ
ージ信号を解読してメツセージ情報を得、このメ
ツセージ情報を一時記憶するメツセージ処理手段
と、前記メツセージ情報を光学的に表示する表示
手段とを備える表示付選択呼出受信機において、
前記メツセージ処理手段が一時記憶した前記メツ
セージ情報を一時記憶し、前記電池から直接電力
を供給される一時記憶手段と、この一時記憶手段
に前記メツセージ情報が書込まれたときセツトさ
れ、前記電池の交換時にリセツトされるフラツグ
発生手段とを含んで構成される。
の電池の出力を昇圧するオンオフ可能な昇圧手段
と、少くとも選択呼出信号およびメツセージ信号
で変調された電波を受信し復調して前記選択呼出
信号およびメツセージ信号を出力する無線受信手
段と、前記選択呼出信号を解読して選択呼出番号
情報を得、この選択呼出番号情報があらかじめ記
憶した自己の選択呼出番号情報と一致するか否か
を判別し、一致したとき一致信号を出力する選択
呼出番号検出手段と、前記昇圧手段から電力を供
給され、前記一致信号が入力したとき前記メツセ
ージ信号を解読してメツセージ情報を得、このメ
ツセージ情報を一時記憶するメツセージ処理手段
と、前記メツセージ情報を光学的に表示する表示
手段とを備える表示付選択呼出受信機において、
前記メツセージ処理手段が一時記憶した前記メツ
セージ情報を一時記憶し、前記電池から直接電力
を供給される一時記憶手段と、この一時記憶手段
に前記メツセージ情報が書込まれたときセツトさ
れ、前記電池の交換時にリセツトされるフラツグ
発生手段とを含んで構成される。
以下実施例を示す図面を参照して本発明につい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は、本発明の表示付選択呼出受信機の一
実施例を示すブロツク図である。
実施例を示すブロツク図である。
1は基地局からの電波を受信するアンテナ、2
はアンテナ1が受信た受信信号S1を復調し復調
信号S2を出力する受信部、3は自局の選択呼出
番号データが書込まれているP−ROM、4は復
調信号S2中の選択呼出信号を解読して選択呼出
番号データを得、P−ROM3から自局の選択呼
出番号データを読出し、両データが一致したとき
一致信号S3を出力し、また、このとき鳴音信号
を発生するデコーダ、5はデコーダ4が発生する
鳴音信号を増幅する増幅器、6は増幅器5に駆動
されて鳴音を発生するスピーカである。
はアンテナ1が受信た受信信号S1を復調し復調
信号S2を出力する受信部、3は自局の選択呼出
番号データが書込まれているP−ROM、4は復
調信号S2中の選択呼出信号を解読して選択呼出
番号データを得、P−ROM3から自局の選択呼
出番号データを読出し、両データが一致したとき
一致信号S3を出力し、また、このとき鳴音信号
を発生するデコーダ、5はデコーダ4が発生する
鳴音信号を増幅する増幅器、6は増幅器5に駆動
されて鳴音を発生するスピーカである。
7はメツセージ処理部であり、デコーダ4から
一致信号S3が入力したとき復調信号S2中のメ
ツセージ信号を解読してメツセージデータを得る
CPU71と、CPU71が解読したメツセージデ
ータを一時記憶するRAM72とを有している。
8はRAM72に一時記憶したメツセージデータ
がCPU71を介して転送されるドライバ、9は
ドライバ8に駆動されてメツセージデータを光学
的に表示する液晶表示器である。
一致信号S3が入力したとき復調信号S2中のメ
ツセージ信号を解読してメツセージデータを得る
CPU71と、CPU71が解読したメツセージデ
ータを一時記憶するRAM72とを有している。
8はRAM72に一時記憶したメツセージデータ
がCPU71を介して転送されるドライバ、9は
ドライバ8に駆動されてメツセージデータを光学
的に表示する液晶表示器である。
10はRAM72に一時記憶したメツセージデ
ータがCPU71、バスラインBを介して転送さ
れるバツクアツプ用のRAMであり、その書込、
読出はCPU71から書込読出信号W/により
制御される。11はフリツプフロツプであり、そ
のD入力端子はバスラインBの最上位ビツトに対
応する信号線B0に接続され、、CL(クロツク)端
子には書込読出信号W/が入力し、Q出力端子
の出力はシステムフラツグFとしてCPU71へ
送出される。
ータがCPU71、バスラインBを介して転送さ
れるバツクアツプ用のRAMであり、その書込、
読出はCPU71から書込読出信号W/により
制御される。11はフリツプフロツプであり、そ
のD入力端子はバスラインBの最上位ビツトに対
応する信号線B0に接続され、、CL(クロツク)端
子には書込読出信号W/が入力し、Q出力端子
の出力はシステムフラツグFとしてCPU71へ
送出される。
12は出力電圧V1の電池であり、受信部2,
P−ROM3、デコーダ4、増幅器5、RAM1
0、フリツプフロツプ11に給電する。13はス
イツチ14を介して入力する電池12の電圧V1
を電圧V2に昇圧する電圧変換器であり、メツセ
ージ処理部7、ドライバ8に給電する。電圧V1
は抵抗器15、コンデンサ16を順次介して接地
されており、抵抗器15、コンデンサ16の共通
接続点はフリツプフロツプ11の(リセツト)
端子に接続されている。
P−ROM3、デコーダ4、増幅器5、RAM1
0、フリツプフロツプ11に給電する。13はス
イツチ14を介して入力する電池12の電圧V1
を電圧V2に昇圧する電圧変換器であり、メツセ
ージ処理部7、ドライバ8に給電する。電圧V1
は抵抗器15、コンデンサ16を順次介して接地
されており、抵抗器15、コンデンサ16の共通
接続点はフリツプフロツプ11の(リセツト)
端子に接続されている。
選択呼出を受けようとする場合、スイツチ14
をオンにしておく。
をオンにしておく。
受信信号S1は、選択呼出番号データ、メツセ
ージデータが符号化された選択呼出信号、メツセ
ージ信号やフレーム同期信号で変調されている。
デコーダ4は、復調信号S2中のフレーム同期信
号にフレーム同期して選択呼出信号を検出し解読
する。解読した選択呼出番号データがP−ROM
3中の自局の選択呼出番号に一致していると、増
幅器5を介してスピーカ6を駆動し、鳴音を発生
させて使用者に選択呼出を受けたことを知らせ、
一致信号S3を発生する。一致信号S3は、復調
信号S2中におけるメツセージ信号のタイミング
をCPU71に知らせる作用をしている。
ージデータが符号化された選択呼出信号、メツセ
ージ信号やフレーム同期信号で変調されている。
デコーダ4は、復調信号S2中のフレーム同期信
号にフレーム同期して選択呼出信号を検出し解読
する。解読した選択呼出番号データがP−ROM
3中の自局の選択呼出番号に一致していると、増
幅器5を介してスピーカ6を駆動し、鳴音を発生
させて使用者に選択呼出を受けたことを知らせ、
一致信号S3を発生する。一致信号S3は、復調
信号S2中におけるメツセージ信号のタイミング
をCPU71に知らせる作用をしている。
CPU71は、一致信号S3のタイミングで復
調信号S2中のメツセージ信号を検出して解読し
てRAM72に書込む。書込まれたメツセージデ
ータは、CPU71、ドライバ8を介して液晶表
示器9に表示されるので、使用者は基地局から伝
送されたメツセージを知ることができる。なお、
メツセージデータの最上位ビツトは、データであ
ることを示すために、論理値1になつている。
調信号S2中のメツセージ信号を検出して解読し
てRAM72に書込む。書込まれたメツセージデ
ータは、CPU71、ドライバ8を介して液晶表
示器9に表示されるので、使用者は基地局から伝
送されたメツセージを知ることができる。なお、
メツセージデータの最上位ビツトは、データであ
ることを示すために、論理値1になつている。
CPU71は、RAM72にメツセージデータを
書込み毎に、同じメツセージデータをRAM10
に書込む(セーブする)。この書込によつてフリ
ツプフロツプ11がセツトされるので、システム
フラツグFは論理値1になる。
書込み毎に、同じメツセージデータをRAM10
に書込む(セーブする)。この書込によつてフリ
ツプフロツプ11がセツトされるので、システム
フラツグFは論理値1になる。
スイツチ14をオフにしても、RAM10は電
池12から直接給電されているので、書込まれた
メツセージデータは保持している。
池12から直接給電されているので、書込まれた
メツセージデータは保持している。
電池12を交換のために取外すと、RAM10
の記憶内容は破壊される。この場合、電池12が
再び装着されると、フリツプフロツプ11がリセ
ツトされてシステムフラツグFは論理値0にな
る。システムフラツグFは、RAM10がメツセ
ージデータを正しく保持しているかいないかを示
すフラツグになつている。
の記憶内容は破壊される。この場合、電池12が
再び装着されると、フリツプフロツプ11がリセ
ツトされてシステムフラツグFは論理値0にな
る。システムフラツグFは、RAM10がメツセ
ージデータを正しく保持しているかいないかを示
すフラツグになつている。
スイツチ14をオフにした後、その前に受信し
たメツセージデータを再確認したい場合、スイツ
チ14を再度オンにする。CPU71は、起動時
にシステムフラツグFを参照し、論理値1である
とRAM10からメツセージデータを読出して
RAM72に転送する。この転送によつて、以前
に受信したメツセージデータは液晶表示器9に表
示される。起動時にシステムフラツグFが論理値
0であると、CPU71は、RAM72,10をク
リアする。すなわち、最上位ビツトを論理値1
に、その他のビツトを全て論理値0にする。この
ときにもフリツプフロツプ11はセツトされるの
で、システムフラツグFは論理値1になる。した
がつて、電池12の交換後にシステムフラツグF
が論理値0から1に変れば、RAM10が正しく
クリアされたことを示している。このとき、
RAM72がクリアされているので、液晶表示器
9への表示はない。
たメツセージデータを再確認したい場合、スイツ
チ14を再度オンにする。CPU71は、起動時
にシステムフラツグFを参照し、論理値1である
とRAM10からメツセージデータを読出して
RAM72に転送する。この転送によつて、以前
に受信したメツセージデータは液晶表示器9に表
示される。起動時にシステムフラツグFが論理値
0であると、CPU71は、RAM72,10をク
リアする。すなわち、最上位ビツトを論理値1
に、その他のビツトを全て論理値0にする。この
ときにもフリツプフロツプ11はセツトされるの
で、システムフラツグFは論理値1になる。した
がつて、電池12の交換後にシステムフラツグF
が論理値0から1に変れば、RAM10が正しく
クリアされたことを示している。このとき、
RAM72がクリアされているので、液晶表示器
9への表示はない。
以上説明したように本発明の表示付選択呼出受
信機は、電池から直接給電されるバツクアツプ用
のRAMに受信したメツセージデータを保持する
ので、節電のために電圧変換器をオフにしてメツ
セージ処理部の動作を停止しても以前に受信した
メツセージデータをごくわずかな消費電力で保持
でき、再度電圧変換器をオンにしてメツセージデ
ータを再確認できる効果があり、更に、バツクア
ツプ用RAMにメツセージデータが正しくメモリ
バツクされているかどうか、このRAMが電池交
換後に正しくクリアされたかどうかをシステムフ
ラツグにより(ハード的に)確認しているので、
再確認時に表示されるメツセージデータの信頼度
が高いという効果がある。
信機は、電池から直接給電されるバツクアツプ用
のRAMに受信したメツセージデータを保持する
ので、節電のために電圧変換器をオフにしてメツ
セージ処理部の動作を停止しても以前に受信した
メツセージデータをごくわずかな消費電力で保持
でき、再度電圧変換器をオンにしてメツセージデ
ータを再確認できる効果があり、更に、バツクア
ツプ用RAMにメツセージデータが正しくメモリ
バツクされているかどうか、このRAMが電池交
換後に正しくクリアされたかどうかをシステムフ
ラツグにより(ハード的に)確認しているので、
再確認時に表示されるメツセージデータの信頼度
が高いという効果がある。
第1図は、本発明の表示付選択呼出受信機の一
実施例を示すブロツク図である。 1……アンテナ、2……受信部、3……P−
ROM、4……デコーダ、5……増幅器、6……
スピーカ、7……メツセージ処理部、8……ドラ
イバ、9……液晶表示器、10……RAM、11
……フリツプフロツプ、12……電池、13……
電圧変換器、14……スイツチ、15……抵抗
器、16……コンデンサ、71……CPU、72
……RAM。
実施例を示すブロツク図である。 1……アンテナ、2……受信部、3……P−
ROM、4……デコーダ、5……増幅器、6……
スピーカ、7……メツセージ処理部、8……ドラ
イバ、9……液晶表示器、10……RAM、11
……フリツプフロツプ、12……電池、13……
電圧変換器、14……スイツチ、15……抵抗
器、16……コンデンサ、71……CPU、72
……RAM。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電池と、この電池の出力を昇圧するオンオフ
可能な昇圧手段と、少くとも選択呼出信号および
メツセージ信号で変調された電波を受信し復調し
て前記選択呼出信号およびメツセージ信号を出力
する無線受信手段と、前記選択呼出信号を解読し
て選択呼出番号情報を得、この選択呼出番号情報
があらかじめ記憶した自己の選択呼出番号情報と
一致するか否かを判別し、一致したとき一致信号
を出力する選択呼出番号検出手段と、前記昇圧手
段から電力を供給され、前記一致信号が入力した
とき前記メツセージ信号を解読してメツセージ情
報を得、このメツセージ情報を一時記憶するメツ
セージ処理手段と、前記メツセージ情報を光学的
に表示する表示手段とを備える表示付選択呼出受
信機において、 前記メツセージ処理手段が一時記憶した前記メ
ツセージ情報を一時記憶し、前記電池から直接電
力を供給される一時記憶手段と、この一時記憶手
段に前記メツセージ情報が書込まれたときセツト
され、前記電池の交換時にリセツトされるフラツ
グ発生手段とを含むことを特徴とする表示付選択
呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62045740A JPS63212226A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 表示付選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62045740A JPS63212226A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 表示付選択呼出受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63212226A JPS63212226A (ja) | 1988-09-05 |
| JPH054858B2 true JPH054858B2 (ja) | 1993-01-21 |
Family
ID=12727714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62045740A Granted JPS63212226A (ja) | 1987-02-27 | 1987-02-27 | 表示付選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63212226A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04109547A (ja) * | 1990-08-30 | 1992-04-10 | Sharp Corp | メモリデータ保護装置 |
| JP4050096B2 (ja) * | 2002-05-31 | 2008-02-20 | 松下電器産業株式会社 | 高周波スイッチ回路および移動体通信端末装置 |
-
1987
- 1987-02-27 JP JP62045740A patent/JPS63212226A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63212226A (ja) | 1988-09-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |