JPH055101Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH055101Y2 JPH055101Y2 JP19531487U JP19531487U JPH055101Y2 JP H055101 Y2 JPH055101 Y2 JP H055101Y2 JP 19531487 U JP19531487 U JP 19531487U JP 19531487 U JP19531487 U JP 19531487U JP H055101 Y2 JPH055101 Y2 JP H055101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- piezoelectric vibrator
- supported
- vibration
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は自動車用のサイドミラー、ドアミラー
等のアウトミラーに係り、特に圧電振動子の振動
をミラー支持体に伝達し、このミラー支持体に支
持されたミラーを振動させることにより、ミラー
表面に付着した水滴を飛散させて良好な後方視界
を得ることができる水滴除去機構付アウトミラー
に関する。
等のアウトミラーに係り、特に圧電振動子の振動
をミラー支持体に伝達し、このミラー支持体に支
持されたミラーを振動させることにより、ミラー
表面に付着した水滴を飛散させて良好な後方視界
を得ることができる水滴除去機構付アウトミラー
に関する。
従来は、自動車に用いられるアウトミラーに水
滴が付着した場合、この水滴を除去して良好な後
方視界を得る手段としてミラー用の小さなワイパ
ーブレードを利用してミラー表面を拭う機構(実
開昭53−82954号公報)やミラー裏面に超音波振
動子を取付け、この振動子によりミラーを超音波
振動させてミラー表面に付着した水滴を霧化し除
去する機構(特開昭59−8548号公報)及びミラー
裏面に圧電振動子を取付け、ミラー表面またはミ
ラーハウジング表面に雨滴センサを取付け、この
センサにより圧電振動子を自動的に振動させてミ
ラー表面の水滴を飛散せしめる機構(実開昭62−
82850号公報)等が提案されている。
滴が付着した場合、この水滴を除去して良好な後
方視界を得る手段としてミラー用の小さなワイパ
ーブレードを利用してミラー表面を拭う機構(実
開昭53−82954号公報)やミラー裏面に超音波振
動子を取付け、この振動子によりミラーを超音波
振動させてミラー表面に付着した水滴を霧化し除
去する機構(特開昭59−8548号公報)及びミラー
裏面に圧電振動子を取付け、ミラー表面またはミ
ラーハウジング表面に雨滴センサを取付け、この
センサにより圧電振動子を自動的に振動させてミ
ラー表面の水滴を飛散せしめる機構(実開昭62−
82850号公報)等が提案されている。
上記第1従来例にあつては、ワイパーブレード
を取付けるため、ミラー全体を大きくする必要が
あるだけでなく、ワイパーブレードによつて後方
視界面積が少なくなり、後方映像をとらえ難いと
いう問題点がある。
を取付けるため、ミラー全体を大きくする必要が
あるだけでなく、ワイパーブレードによつて後方
視界面積が少なくなり、後方映像をとらえ難いと
いう問題点がある。
第2従来例においては、超音波振動子を使用し
ているため、ミラーに微振動しか付与できず、水
滴の霧化除去効果を十分に達成できないという問
題点がある。
ているため、ミラーに微振動しか付与できず、水
滴の霧化除去効果を十分に達成できないという問
題点がある。
また第3従来例にあつては、ミラー表面に直
接、圧電振動子を取付けているため、ミラーに微
振動しか付与できず、ミラー表面に付着した水滴
を十分に飛散させて除去することができないばか
りでなく、雨滴センサを使用しているため、その
雨量検知能力に関係し、水滴除去作用が行われな
いおそれがある。
接、圧電振動子を取付けているため、ミラーに微
振動しか付与できず、ミラー表面に付着した水滴
を十分に飛散させて除去することができないばか
りでなく、雨滴センサを使用しているため、その
雨量検知能力に関係し、水滴除去作用が行われな
いおそれがある。
本考案は上記の問題点を解決するため、図示の
ようにミラー支持体1にミラー2を支持し、この
ミラー支持体1を振動可能にミラーハウジング3
に支持せしめ、このミラーハウジング3をケーシ
ング4に支持し、このケーシング4内に圧電振動
子5の基部を固定し、この圧電振動子5の先端部
に弾性部材6の一端部を取付け、この弾性部材6
の他端部に打撃子8を固定すると共に、ミラー支
持体1に設けられた振動受部7に、圧電振動子5
による弾性部材6の打撃子8の振動を伝達せしめ
得るように構成したものである。
ようにミラー支持体1にミラー2を支持し、この
ミラー支持体1を振動可能にミラーハウジング3
に支持せしめ、このミラーハウジング3をケーシ
ング4に支持し、このケーシング4内に圧電振動
子5の基部を固定し、この圧電振動子5の先端部
に弾性部材6の一端部を取付け、この弾性部材6
の他端部に打撃子8を固定すると共に、ミラー支
持体1に設けられた振動受部7に、圧電振動子5
による弾性部材6の打撃子8の振動を伝達せしめ
得るように構成したものである。
圧電振動子5の電極間に交流電圧を印加する
と、当該圧電振動子5が振動し、これに取付けら
れた弾性部材6及びその先端部の打撃子8が共振
して大きく振動し、この打撃子8がミラー支持体
1の振動受部7をたたくため、ミラー支持体1及
びこれに支持されたミラー2が大きく振動せしめ
られてミラー2の表面に付着した水滴を飛散させ
て除去することになる。
と、当該圧電振動子5が振動し、これに取付けら
れた弾性部材6及びその先端部の打撃子8が共振
して大きく振動し、この打撃子8がミラー支持体
1の振動受部7をたたくため、ミラー支持体1及
びこれに支持されたミラー2が大きく振動せしめ
られてミラー2の表面に付着した水滴を飛散させ
て除去することになる。
以下図面に基づいて本考案の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本考案のミラーの第1実施例の構成を
示す縦断面図で、1はミラー支持体、2はこのミ
ラー支持体1に支持されたサイドミラー、ドアミ
ラー等のアウトミラーである。ミラー支持体1は
スプリング9によりミラーハウジング3に支持さ
れており、このミラーハウジング3はこれに形成
されたピボツト受け10に傾動自在に嵌装された
ピボツト11の支持材12によりケーシング4に
支持されている。
示す縦断面図で、1はミラー支持体、2はこのミ
ラー支持体1に支持されたサイドミラー、ドアミ
ラー等のアウトミラーである。ミラー支持体1は
スプリング9によりミラーハウジング3に支持さ
れており、このミラーハウジング3はこれに形成
されたピボツト受け10に傾動自在に嵌装された
ピボツト11の支持材12によりケーシング4に
支持されている。
13,14はそれぞれスプリング(弾性部材)
9の貫通孔及びピボツト受け10の貫通孔で、ミ
ラー支持体1の振動を可能にすると共に、その振
動幅を規制する役目を果たすものである。スプリ
ング9は振動停止時にミラー支持体1を中心部に
位置させる機能を果たす。
9の貫通孔及びピボツト受け10の貫通孔で、ミ
ラー支持体1の振動を可能にすると共に、その振
動幅を規制する役目を果たすものである。スプリ
ング9は振動停止時にミラー支持体1を中心部に
位置させる機能を果たす。
7はミラー支持体1に設けられた振動用孔15
に対峙して形成された振動受部、5は圧電振動子
で、この圧電振動子5の基部はインバータ16の
ケースに支持されている。インバータ16は圧電
振動子5の電極間に交流電圧を印加し、当該振動
子5を振動させるもので、ケーシング4に固定さ
れた支持台17に取付けられている。18はイン
バータ16の入力端子に自動車内に搭載されたバ
ツテリの電圧を印加するための電源コード、19
は車体またはドアに取付けられるベースである。
に対峙して形成された振動受部、5は圧電振動子
で、この圧電振動子5の基部はインバータ16の
ケースに支持されている。インバータ16は圧電
振動子5の電極間に交流電圧を印加し、当該振動
子5を振動させるもので、ケーシング4に固定さ
れた支持台17に取付けられている。18はイン
バータ16の入力端子に自動車内に搭載されたバ
ツテリの電圧を印加するための電源コード、19
は車体またはドアに取付けられるベースである。
圧電振動子5の先端部には弾性部材(例えばリ
ン青銅などのバネ材)6の一端部が取付けられて
おり、この弾性部材6の他端部には硬質ゴム等の
打撃子8が固定されている。
ン青銅などのバネ材)6の一端部が取付けられて
おり、この弾性部材6の他端部には硬質ゴム等の
打撃子8が固定されている。
上記の第1実施例においてミラー2の表面に水
滴が付着した場合、圧電振動子5の電極間にイン
バータ16より出力される交流電圧を印加する
と、圧電振動子5が振動し、これに取付けられた
弾性部材6及びその先端部の打撃子8が共振して
大きく振動し、この打撃子8がミラー支持体1の
振動受部7をたたくため、ミラー支持体1及びこ
れに支持されたミラー2が大きく振動せしめられ
てミラー2の表面に付着した水滴を飛散させ除去
することになる。
滴が付着した場合、圧電振動子5の電極間にイン
バータ16より出力される交流電圧を印加する
と、圧電振動子5が振動し、これに取付けられた
弾性部材6及びその先端部の打撃子8が共振して
大きく振動し、この打撃子8がミラー支持体1の
振動受部7をたたくため、ミラー支持体1及びこ
れに支持されたミラー2が大きく振動せしめられ
てミラー2の表面に付着した水滴を飛散させ除去
することになる。
この場合、ミラー支持体1は貫通孔13に遊挿
されたスプリング9によりミラーハウジング3に
支持されていると共に、ミラーハウジング3はそ
のピボツト受け10が貫通孔14に遊挿された状
態で、ケーシング4に固定されたピボツト支持材
12のピボツト11を傾動自在に嵌合しているの
で、ミラー支持体1の振動に支障をきたすおそれ
はない。
されたスプリング9によりミラーハウジング3に
支持されていると共に、ミラーハウジング3はそ
のピボツト受け10が貫通孔14に遊挿された状
態で、ケーシング4に固定されたピボツト支持材
12のピボツト11を傾動自在に嵌合しているの
で、ミラー支持体1の振動に支障をきたすおそれ
はない。
水滴が除去されたら、圧電振動子5の電極への
出力交流電圧を遮断することにより振動を停止す
ることができる。水滴除去を必要とする場合にの
み圧電振動子5の電極に交流電圧を印加すればよ
い。
出力交流電圧を遮断することにより振動を停止す
ることができる。水滴除去を必要とする場合にの
み圧電振動子5の電極に交流電圧を印加すればよ
い。
第2図は第2実施例の構成を示す縦断面図であ
る。この第2実施例ではミラー支持体1は、貫通
孔13に遊挿されたH型連結子24によりミラー
ハウジング3に支持され、かつ貫通孔13に遊挿
されたスプリング9によりミラーハウジング3に
支持されている。ミラーハウジング3はこれに設
けられたピボツト11を支持材12のピボツト受
け10に嵌合しこの支持材12をケーシング4に
固定することによりケーシング4に支持されてい
る。
る。この第2実施例ではミラー支持体1は、貫通
孔13に遊挿されたH型連結子24によりミラー
ハウジング3に支持され、かつ貫通孔13に遊挿
されたスプリング9によりミラーハウジング3に
支持されている。ミラーハウジング3はこれに設
けられたピボツト11を支持材12のピボツト受
け10に嵌合しこの支持材12をケーシング4に
固定することによりケーシング4に支持されてい
る。
また圧電振動子5の基部はミラーハウジング3
の固定部3aに取付けられている。25はインバ
ータ16の出力端子と圧電振動子5の電極を接続
するリード線である。22はミラーハウジング3
の保持部26に前方へ凸状に湾曲して保持された
圧電体で、この圧電体22の電極間に交流電圧の
正波または負波を印加することによりスナツプ動
作を行うものである。21はこの圧電体22に固
定された作動子で、ミラーハウジング3に設けら
れた貫通孔20に遊嵌されている。この作動子2
1の先端部は、ミラー支持体1に設けられた振動
防止穴27に係脱するようになる。
の固定部3aに取付けられている。25はインバ
ータ16の出力端子と圧電振動子5の電極を接続
するリード線である。22はミラーハウジング3
の保持部26に前方へ凸状に湾曲して保持された
圧電体で、この圧電体22の電極間に交流電圧の
正波または負波を印加することによりスナツプ動
作を行うものである。21はこの圧電体22に固
定された作動子で、ミラーハウジング3に設けら
れた貫通孔20に遊嵌されている。この作動子2
1の先端部は、ミラー支持体1に設けられた振動
防止穴27に係脱するようになる。
この第2実施例においてミラー2の表面に付着
した水滴を除去するに際し、圧電体22の電極間
に交流電圧の正波を印加し、圧電体22及び作動
子21を後方へワンシヨツトスナツプ動作を行わ
せることにより振動防止穴27より作動子21を
離脱させる。
した水滴を除去するに際し、圧電体22の電極間
に交流電圧の正波を印加し、圧電体22及び作動
子21を後方へワンシヨツトスナツプ動作を行わ
せることにより振動防止穴27より作動子21を
離脱させる。
しかる後、圧電振動子5の電極間にインバータ
16より出力される交流電圧を印加すると、圧電
振動子5が振動し、これに取付けられた弾性部材
6及びその先端部の打撃子8が共振して大きく振
動し、この打撃子8がミラー支持体1の振動受部
7をたたくため、ミラー支持体1及びこれに支持
されたミラー2が大きく振動せしめられてミラー
2の表面に付着した水滴を飛散させ除去すること
になる。
16より出力される交流電圧を印加すると、圧電
振動子5が振動し、これに取付けられた弾性部材
6及びその先端部の打撃子8が共振して大きく振
動し、この打撃子8がミラー支持体1の振動受部
7をたたくため、ミラー支持体1及びこれに支持
されたミラー2が大きく振動せしめられてミラー
2の表面に付着した水滴を飛散させ除去すること
になる。
この場合、ミラー支持体1は貫通孔13に遊挿
された連結子24及びスプリング9によりミラー
ハウジング3に支持されているのでミラー支持体
1の振動に支障をきたすおそれはない。
された連結子24及びスプリング9によりミラー
ハウジング3に支持されているのでミラー支持体
1の振動に支障をきたすおそれはない。
水滴が除去されたら、圧電振動子5の電極への
出力交流電圧を遮断することにより振動を停止す
ることができる。水滴除去を必要とする場合にの
み圧電振動子5の電極に交流電圧を印加すればよ
い。
出力交流電圧を遮断することにより振動を停止す
ることができる。水滴除去を必要とする場合にの
み圧電振動子5の電極に交流電圧を印加すればよ
い。
水滴除去を必要としない通常の走行時にミラー
2が路面状態で振動するおそれがあるので、この
ような場合には圧電体22の電極間に交流の負波
を印加し、圧電体22及び作動子21を前方へワ
ンシヨツトスナツプ動作を行わせることにより、
振動防止穴27に作動子21を係合させてミラー
支持体1をロツクすれば、ミラー支持体1及びこ
れを支持したミラー2が振動するおそれはない。
2が路面状態で振動するおそれがあるので、この
ような場合には圧電体22の電極間に交流の負波
を印加し、圧電体22及び作動子21を前方へワ
ンシヨツトスナツプ動作を行わせることにより、
振動防止穴27に作動子21を係合させてミラー
支持体1をロツクすれば、ミラー支持体1及びこ
れを支持したミラー2が振動するおそれはない。
上述のように本考案によれば、圧電振動子5の
振動を、これに取付けた弾性部材6とその先端部
の打撃子8により大きくしてミラー支持体1とこ
れに支持されたミラー2に伝達できるため、ミラ
ー2の表面に付着した水滴を十分に飛散させて確
実にしかも迅速に除去することができ、良好な後
方視界を得ることができる。
振動を、これに取付けた弾性部材6とその先端部
の打撃子8により大きくしてミラー支持体1とこ
れに支持されたミラー2に伝達できるため、ミラ
ー2の表面に付着した水滴を十分に飛散させて確
実にしかも迅速に除去することができ、良好な後
方視界を得ることができる。
第1図は本考案のミラーの第1実施例の構成を
示す縦断面図、第2図は第2実施例の構成を示す
縦断面図である。 1……ミラー支持体、2……ミラー、3……ミ
ラーハウジング、4……ケーシング、5……圧電
振動子、6……弾性部材、7……振動受部、8…
…打撃子。
示す縦断面図、第2図は第2実施例の構成を示す
縦断面図である。 1……ミラー支持体、2……ミラー、3……ミ
ラーハウジング、4……ケーシング、5……圧電
振動子、6……弾性部材、7……振動受部、8…
…打撃子。
Claims (1)
- ミラー支持体にミラーを支持し、このミラー支
持体を振動可能にミラーハウジングに支持せし
め、このミラーハウジングをケーシングに支持
し、このケーシング内に圧電振動子の基部を固定
し、この圧電振動子の先端部に弾性部材の一端部
を取付け、この弾性部材の他端部に打撃子を固定
すると共に、ミラー支持体に設けられた振動受部
に、圧電振動子による弾性部材の打撃子の振動を
伝達せしめ得るように構成した水滴除去機構付ア
ウトミラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19531487U JPH055101Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19531487U JPH055101Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01122343U JPH01122343U (ja) | 1989-08-18 |
| JPH055101Y2 true JPH055101Y2 (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=31485997
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19531487U Expired - Lifetime JPH055101Y2 (ja) | 1987-12-22 | 1987-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055101Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7078843B2 (en) | 2003-09-05 | 2006-07-18 | Black & Decker Inc. | Field assemblies and methods of making same |
| US7205696B2 (en) | 2003-09-05 | 2007-04-17 | Black & Decker Inc. | Field assemblies having pole pieces with ends that decrease in width, and methods of making same |
| US7211920B2 (en) | 2003-09-05 | 2007-05-01 | Black & Decker Inc. | Field assemblies having pole pieces with axial lengths less than an axial length of a back iron portion and methods of making same |
| WO2005027306A2 (en) | 2003-09-05 | 2005-03-24 | Black & Decker Inc. | Field assemblies and methods of making same |
-
1987
- 1987-12-22 JP JP19531487U patent/JPH055101Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01122343U (ja) | 1989-08-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2001213280A (ja) | ワイパピボット | |
| US5070571A (en) | Windshield wiper | |
| JPS598548A (ja) | サイドミラ−の水滴付着防止装置 | |
| JPH055101Y2 (ja) | ||
| JP2540635B2 (ja) | 超音波防滴ミラ―ユニット及び水滴除去方法 | |
| CN101219658B (zh) | 压电驱动自动除雨滴汽车后视镜 | |
| JPH10227768A (ja) | 雨滴検出装置 | |
| JPH077127B2 (ja) | 鏡の水滴除去装置 | |
| JPH0947045A (ja) | 振動波駆動装置 | |
| JPH0719934Y2 (ja) | ミラー水滴落下装置 | |
| CN214084051U (zh) | 包括声表面波自动清洁装置的车辆外部摄像头组件和车辆外部视镜 | |
| JPS61196849A (ja) | 超音波ワイパ− | |
| CN201161581Y (zh) | 压电驱动自动除雨滴汽车后视镜 | |
| JP3024613B2 (ja) | 水滴付着防止装置 | |
| JPH0613018Y2 (ja) | 水滴除去機構付アウトミラー | |
| JPH0532187U (ja) | 自動車用超音波水滴除去ミラー | |
| JP2531307Y2 (ja) | ミラー水滴除去装置 | |
| JPH0562368U (ja) | ワイパー | |
| JPH09221007A (ja) | 水滴除去機構付ミラー | |
| JPH0524464U (ja) | ウインドシールド | |
| JP2893759B2 (ja) | 水滴除去装置 | |
| JP2590852Y2 (ja) | 車両用ドアミラー | |
| JP2559443Y2 (ja) | ミラー保持機構 | |
| JP2508065Y2 (ja) | 水滴除去装置 | |
| JP2549662Y2 (ja) | 水滴除去機能付ミラー |