JPH0551282B2 - - Google Patents

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JPH0551282B2
JPH0551282B2 JP1035222A JP3522289A JPH0551282B2 JP H0551282 B2 JPH0551282 B2 JP H0551282B2 JP 1035222 A JP1035222 A JP 1035222A JP 3522289 A JP3522289 A JP 3522289A JP H0551282 B2 JPH0551282 B2 JP H0551282B2
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JP
Japan
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corner
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Expired - Lifetime
Application number
JP1035222A
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English (en)
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JPH01265907A (ja
Inventor
Osamu Ueda
Senzaburo Mitsui
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP3522289A priority Critical patent/JPH01265907A/ja
Publication of JPH01265907A publication Critical patent/JPH01265907A/ja
Publication of JPH0551282B2 publication Critical patent/JPH0551282B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、複数の収納体をエンドレス状に回転
して衣服を収納するのに用いられる回転収納装置
に関するものである。
[従来の技術] 一般に多数の収納物を押し入れ家具などに吊り
下げて収納する場合、屋の方に収納したり、奥の
方に収納された物を取り出したりするときにはそ
の手前に収納した物を一旦取り出す必要があり、
収納物の出し入れが非常に面倒になるものであ
る。この問題をなくすために最近、特公昭51−
26707号公報に示される回転収納装置が提供され
ている。かかるものはエンドレスの上下レール間
に複数の矩形枠状の収納体を走行自在にしてあ
り、収納体を押したり引いたりして収納体を移動
させて収納や取り出しができるようになつてい
る。
[発明が解決しようとする課題] 上記収納体を移動させるとき収納体の縦枠部を
手で握つて押したり引いたりするが、縦枠部がア
ングル材のような材料にて形成されており、手で
握るとき角部があつて握りにくいと共に違和感が
あるという問題があつた。
本発明は、上記の点に鑑みて為されたものであ
り、収納体を移動させるとき収納体の縦枠部を握
りやすいと共に違和感がない回転収納装置を提供
することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段] 本発明回転収納装置は、エンドレスの上下レー
ル1,15間に複数の略矩形枠状の収納体4を走
行自在に配設し、隣合う収納体4同士を連結アー
ム5,22で連結し、略矩形枠状の収納体4の左
右の縦枠部4a及び上下の横枠部4bを中空の断
面楕円状とし、上下の横枠部4bにランナー、ガ
イド具等の走行部材を取着し、略矩形枠状の収納
体4の縦枠部4aの端部と横枠部4bの端部との
間の隅部を円弧状にして成ることを特徴とするも
のである。
[作用] 複数の収納体4を上下レール1,15に沿つて
移動させることで奥の収納体4に収納した物の出
し入れを容易に行える。収納体4を移動させると
き収納体4の縦枠部4aを手で握るが縦枠部4a
が断面楕円状であるため従来のように角部がなく
て握りやすいと共に違和感がない。また縦枠部4
aを持つて手で押しように収納体4を移動すると
きはフラツトな面があるのでフラツトな面を押す
ことができて押しやすい。しかも収納体4の縦枠
部4a及び横枠部4bが中空の断面楕円状である
ことから、軽量で且つ強度の高いものとなつてい
る。
[実施例] 上レール1は第3図aに示すように両端部が半
円となつた略長円の平面形状のエンドレスに形成
されるもので、第4図のように断面形状は下方へ
開口するコ字型に形成され、両下端から全長に亘
つて走行片10,10が延設してある。この上レ
ール1は第3図a,bに示すように角パイプを組
んで形成される支持フレーム11に固着されてお
り、支持フレーム11のクロス部分には連結具1
2が下方へ突出して取り付けてある。上レール1
は脚体19によつて支持される。すなわち脚体1
9は第5図及び第6図に示すように、平面十字型
の一対のベースフレーム13,13のクロス部分
にそれぞれ受けパイプ14,14を上方へ突出し
て設けると共に上レール1と同じ平面形状で略同
寸法に形成された下レール15の両端部内に各脚
13,13を固着することによつて形成されるも
ので、下端部に挿入具16を設け上部が連結パイ
プ17となつた支柱18を用い、支柱18の挿入
具16を脚体19の受けパイプ14に挿入してね
じ止め固定すると共に支柱18の連結パイプ17
の上端内に上レール1の支持体11に設けた連結
具12を挿入してねじ止め固定することによつ
て、支柱18を介して脚体19で上レール1を所
定の高さ位置に支持させるものである。
上記上レール1内には複数個のランナー2,2
…が設けてあり、各ランナー2はその両側に設け
た車輪20,20を走行片10,10の上面を転
動させることによつて、上レール1に沿つて走行
自在にしてあり、第2図に示すようにランナー2
に水平方向で回転自在に枢着したシヤフト3がレ
ール1の下方へ突出させてある。収納体4は左右
の縦枠部4aと上下の横枠部4bとで略矩形枠状
に形成されるものである。第7図に示す実施例の
場合、別体の縦枠部4aと横枠部4bを組み立て
て形成され、第10図、第11図の実施例の場合
一体曲げ加工にて形成してある。そして収納体4
の縦枠部4a及び横枠部4bが断面楕円形状の中
空のものとなつている。また収納体4の縦枠部4
aと横枠部4bとの間の隅部4cは円弧状にして
ある。この収納体4の上の横枠部4bの左右両端
部にそれぞれ隣合うランナー2,2に設けたシヤ
フト3,3の下端部がそれぞれ取り付けてある。
第2図の実施例や第7図の実施例では下向きコ字
型の受け具21をシヤフト3の下端に取り付け、
受け具21をねじ止めで収納体4に固定すること
によつて、受け具21を介してシヤフト3を収納
体4に結合するようにしてある。このようにして
上レール1に取り付けた複数の各一対のランナー
2,2にそれぞれ収納体4を吊り下げ支持させる
ものであり、また隣合う収納体4,4の一方の収
納体4の左側端部に結合したシヤフト3と他方の
収納体4の右側端部に結合したシヤフト3とは連
結アーム5によつて連結してある。連結アーム5
の両端部に孔を設けてこの孔に各シヤフト3,3
を水平回動自在に挿着することによつて、連結ア
ーム5でこのシヤフト3,3は水平回動自在に連
結されているもので、連結アーム5を介して複数
の収納体4,4…はエンドレスに連結されるよう
にしてある。ここで、上レール1に取り付けた各
ランナー2,2…の間隔は各シヤフト3を収納体
4や連結アーム5に結合することで設定されるこ
とになるが、上レール1の端部の半円の円弧の半
径の寸法と同一の等間隔に設定するのがよい。ま
た、隣合う収納体4の下端部間には連結アーム2
2を水平回動自在に枢着して連結してあり、この
枢着部分において第2図のように下ガイド具23
が取り付けてある。下ガイド具23は一対のコロ
24,24を設けて形成されるもので、このコロ
24,24を脚体19の下レール15の内面と外
面とにそれぞれ位置させることによつて、下レー
ル15に沿つてガイドされるようにしてある。
そして各収納体4には物の収納をおこなうこと
ができるようにするものであるが、例えば第7図
に示すように枠状の収納体4内にハンガーパイプ
25を取付ねじ26で取り付けることによつて、
収納体4に衣服を引つ掛けて収納することができ
る。また第8図のように収納体4に網籠27を取
り付けることによつて、網籠27に収納物を収納
することができる。網籠27を収納体4に取り付
けるにあたつては、第9図のように爪28を設け
て取付桟29を形成して、この取付桟29を取付
ねじ26で収納体4内に固定し、そして取付桟2
9の爪28に網籠27の網目を引つ掛けることに
よつておこなうことができる。第10図に示す収
納体4はその下部に網籠27を上部にハンガーパ
イプ25をそれぞれ取り付けるようにしたもので
あり、このものでは第11図に示すように網籠取
付金具30を取付ねじ26によつて収納体4の下
部に固定し、取付ねじ26によつてハンガーパイ
プ25を収納体4の上部に固定してある。このも
のにあつて、網籠取付金具30は第12図に示す
ように平面L字型に形成され、ナツト31を熔接
固着すると共に爪28が固着してあり、収納体4
に設けた通孔32に取付ねじ26を通してこの取
付ねじ26をナツト31に螺結することによつて
収納体4に取付ねじ26を固定し、爪28に網籠
27を引つ掛けることで収納体4に網籠27の取
り付けをおこなうものである。またこのものでは
収納体4は楕円パイプによつて形成してあり、そ
して第13図に示すように収納体4の内面側に小
径の通孔32を、外面側に大径の挿入孔33をそ
れぞれ対応して穿設してあつて、この大径の挿入
孔33から取付ねじ26を収納体のパイプ内に挿
入させて取付ねじ26が露出しない状態でハンガ
ーパイプ25や網籠取付金具30の取り付けがお
こなえるようにしてある。収納体4へは上記のよ
うなハンガーパイプ25や網籠27の他に箱体や
その他種々の収納補助部材を取り付けることがで
きるのは勿論であ。
上記のようにして第1図a,bに示すような回
動収納装置が形成されるものであり、このもので
は各収納体4はランナー2によつて上レール1に
吊り下げ支持されていると共に上レール1に沿つ
て回転移動させることができ、また各収納体4は
連結アーム5によつてエンドレスに連結されてお
り、各収納体4を連ねた状態で上レール1に沿つ
て移動させることができる。収納体4を移動させ
るにあたつては各収納体4の縦枠部4aを手に握
つて押したり引いたりすることでおこなえるが、
縦枠部4aが断面楕円状になつているので手で握
りやすいとともに違和感がない。また縦枠部4a
を持つて収納体4を押すとき断面形状が楕円状で
フラツトな面があるためフラツトな面を押すこと
ができて押しやすい。また収納体4の縦枠部4a
を握るためには隣合う収納体4の間に手を差しい
れることのできる間隔が形成されるようにしてお
く必要がある。一方、第14図a,bのように収
納体4にハンドル35を取り付けておくことによ
つて、ハンドル35を握つて収納体4を大きく揺
らせることなく収納体4を移動させる操作をおこ
なうことができる。また収納体4を移動するとき
収納体の下の隅部4cが直角の角になつていると
使用者の足の甲に隅部4cが当たつたりする危険
性があるが、上記のように隅部4cが円弧状にな
つていると、収納体4を移動するとき隅部4cが
足の甲等に当たる危険性がなくなる。さらに収納
体4の縦枠部4aが断面楕円状になつていると、
ハンガーパイプ25、取付桟29や網籠取付金具
30を取付けるとき縦枠部4aのフラツトな面に
これらの部材の当接面を密着させることができて
取付けが強固な上、奇麗に取付けることができ
る。また第10図の実施例の場合ハンガーパイプ
25や取付桟29や網籠取付金具30を取付ける
ための通孔32を上下に多数個設けてあるのでこ
れらの部材を取付ける高さを自在に調整できる。
しかして上記回転収納装置は例えば第15図
a,bに示すように天井36と床37と壁38と
に囲まれて形成される押入れ家具などに設置され
るもので、その出入れ口居ながら収納体4を上レ
ール1に沿つて移動させて収納体4から取り出す
べき収納物を出入り口に移動させたり、収納物を
収納するための特定の収納体4を出入れ口に移動
させたりすることができ、収納装置の奥のほうの
収納物を取り出すことや奥のほうへ収納物を収納
することがきわめて容易におこなうことができる
ことになる。
[発明の効果] 上述のように本発明にあつては、略矩形枠状の
収納体の少なくとも左右の縦枠部を断面楕円状と
しているので、収納体を移動させるとき収納体の
縦枠部を手で握るが縦枠部が断面楕円状であるた
め従来のように角部がなくて握りやすいと共に違
和感がないものであり、また縦枠部を持つて手で
押すように収納体を移動するときはフラツトな面
があるのでフラツトな面を押すことができて押し
やすい。すなわち縦枠部を横断面円形にすること
も考えられるが、横断面円形であると押す場合に
フラツトな面がないため押しにくく、結局スムー
ズに押すには握つた状態で押さなければならない
が、断面楕円状であるとフラツトな面があるため
フラツトな面を押すという動作ができ、わざわざ
握らなくても押すことができて取り扱いがしやす
い。また収納体の縦枠部と横枠部とが中空の断面
楕円状であるために、収納体を軽量で且つスムー
ズに移動させることができる上に、頑丈で強度的
にも問題がないものとすることができ、しかも偏
平となつていることから、ランナーやガイド具等
の走行部材を横枠部に取着したり、ハンガーパイ
プや網籠取付金具等を取り付けるにあたり、フラ
ツトな面に密着させることがてきて簡単に且つ確
実に取り付けることができるものであり、殊に上
記取り付けを縦枠部や横枠部を貫通する取付ねじ
で行う場合、中空の断面楕円状である縦枠部や横
枠部に弾性効果を期待することができて、ねじの
緩みが防止されるものであり、更には縦枠部の端
部と横枠部の端部との間の隅部を円弧状にしたの
で、収納体の角部が角ばつているものように収納
体を移動するとき収納体の下の隅部が足の甲に当
たつたりすることなく安全性の高いものである。
【図面の簡単な説明】
第1図a,bは本発明の一実施例の正面図と平
面図、第2図は同上の一部切欠拡大正面図、第3
図a,bは同上の上レール部分の一部切欠した平
面図と正面断面図、第4図は同上のレールの拡大
断面図、第5図a,bは同上の脚体の平面図と正
面断面図、第6図は同上の脚体と支柱との分解斜
視図、第7図は同上の上レールと収納体と連結ア
ームとを示す一部切欠斜視図、第8図は同上の収
納体の一例の側面図、第9図は同上の取付桟と網
籠の分解斜視図、第10図は同上の収納体の一例
の斜視図、第11図は同上の収納体の一部切欠分
解拡大斜視図、第12図a,b,cは同上の収納
体に取り付ける網籠取付金具の拡大した正面図と
平面図と側面図、第13図は同上の収納体の一部
の断面図、第14図a,bはそれぞれ同上の収納
体の一例の斜視図、第15図a,bは同上の使用
状態の縮小した平面断面図と正面断面図である。 1は上レール、4は収納体、4aは縦枠部、
5,22は連結アーム、15は下レールである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 エンドレスの上下レール間に複数の略矩形枠
    状の収納体を走行自在に配設し、隣合う収納体同
    士を連結アームで連結し、略矩形枠状の収納体の
    左右の縦枠部及び上下の横枠部を中空の断面楕円
    状とし、上下の横枠部にランナー、ガイド具等の
    走行部材を取着し、略矩形枠状の収納体の縦枠部
    の端部と横枠部の端部との間の隅部を円弧状にし
    て成ることを特徴とする回転収納装置。
JP3522289A 1989-02-15 1989-02-15 回転収納装置 Granted JPH01265907A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3522289A JPH01265907A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 回転収納装置

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JP3522289A JPH01265907A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 回転収納装置

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JP10988486A Division JPS62266007A (ja) 1986-05-14 1986-05-14 回転収納装置

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Publication Number Publication Date
JPH01265907A JPH01265907A (ja) 1989-10-24
JPH0551282B2 true JPH0551282B2 (ja) 1993-08-02

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ID=12435818

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JP3522289A Granted JPH01265907A (ja) 1989-02-15 1989-02-15 回転収納装置

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JPH01265907A (ja) 1989-10-24

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