JPH055379B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH055379B2
JPH055379B2 JP62317860A JP31786087A JPH055379B2 JP H055379 B2 JPH055379 B2 JP H055379B2 JP 62317860 A JP62317860 A JP 62317860A JP 31786087 A JP31786087 A JP 31786087A JP H055379 B2 JPH055379 B2 JP H055379B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bit
data
width
macroblock
bits
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP62317860A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01158758A (ja
Inventor
Shigeru Tanaka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP62317860A priority Critical patent/JPH01158758A/ja
Priority to US07/282,802 priority patent/US4972324A/en
Priority to DE3887851T priority patent/DE3887851T2/de
Priority to EP88120925A priority patent/EP0320919B1/en
Priority to KR1019880016745A priority patent/KR920000382B1/ko
Publication of JPH01158758A publication Critical patent/JPH01158758A/ja
Publication of JPH055379B2 publication Critical patent/JPH055379B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/76Architectures of general purpose stored program computers
    • G06F15/78Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit
    • G06F15/7896Modular architectures, e.g. assembled from a number of identical packages
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/76Architectures of general purpose stored program computers
    • G06F15/78Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit
    • G06F15/7828Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit without memory
    • G06F15/7832Architectures of general purpose stored program computers comprising a single central processing unit without memory on one IC chip (single chip microprocessors)
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F30/00Computer-aided design [CAD]
    • G06F30/30Circuit design
    • G06F30/39Circuit design at the physical level
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C7/00Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
    • G11C7/10Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
    • G11C7/1006Data managing, e.g. manipulating data before writing or reading out, data bus switches or control circuits therefor

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Evolutionary Computation (AREA)
  • Geometry (AREA)
  • Design And Manufacture Of Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明はマクロブロツクのパターン形状を改
良した半導体集積回路、特に高集積度半導体集積
回路に関する。
(従来の技術) 一般にデータ処理装置では多様なデータを取り
扱う必要があり、データの授受を行なうバスには
種々のビツト幅の演算装置やレジスタ装置が接続
される。特に、高集積度半導体集積回路(LSI)
では、内部バスとして数種類のビツト幅の異なる
バスを有することが多く、これらのバスを介して
データの交換が行われる。このようなデータ処理
装置の一例を第4図のブロツク図に示す。すなわ
ち、第4図において、51は8ビツトの演算装置
及びレジスタなどからなる8ビツト処理部、52
は8ビツトのデータバス、53は16ビツトの演算
装置及びレジスタなどからなる16ビツト処理部、
54は16ビツトのデータバスである。ここで、8
ビツトのデータバス52と16ビツトのデータバス
54は、8ビツト−16ビツト相互のデータ変換を
行なうデータ変換器55に接続されており、この
データ変換器55を介してビツト幅が異なるデー
タの処理が行われる。
一方、最近ではLSIのパターン設計作業の効率
向上を図るため、データ処理部をデータパス方式
で設計することが行われている。すなわち、1ビ
ツト分のデータ処理部が細長い矩形状となるよう
にパターン設計を行ない、データ処理部全体を基
本的にはこの1ビツト分のパターン(以下、これ
をリーフと称する)をバスのビツト幅分だけ並列
に並べることにより構成する。この方式によるパ
ターンの一例を第5図に示す。第5図aは1ビツ
ト分のリーフ61を示すパターン平面図であり、
例えばデータ処理部が8ビツト構成の場合には第
5図bに示すように上記1ビツト分のリーフ61
を8個分並列に並べることによりデータ処理部6
2を構成している。
ところで、上記のようなデータパス方式で種々
のビツト幅の処理装置や種々のビツト幅のバスを
有する装置のパターン設計を行なうと、ビツト幅
によりマクロブロツクとしてのデータパスの横幅
が異なつているため、全体の形状が矩形状ではな
くなる。第6図はそれぞれ8ビツト、16ビツト、
24ビツトのビツト幅を持つマクロブロツクとして
3つの処理装置71,72,73を組合わせた場
合のデータパス全体のパターン平面図であり、図
中、斜線を施した領域74,75はそれぞれ処理
装置相互を接続するアルミニウムによる配線が形
成される配線領域である。図示のようにデータパ
ス全体の形状が複雑になると、周囲との接続等で
無駄が生じ易く、LSI全体として高密度化するこ
とは困難である。
また、バスあるいはデータのビツト幅が異なる
部分の接続のため、多くの配線領域を必要とし、
この点からもLSI全体の高密度化の妨げとなつて
いた。
(発明が解決しようとする問題点) このように種々のビツト幅のデータ処理装置及
び種々のビツト幅バスを有するマクロブロツクを
集積化する場合、従来ではデータパス全体の形状
が矩形状とならず、これにより高密度化が図れな
いという欠点がある。
この発明は上記のような事情を考慮してなされ
たものであり、その目的は、種々のビツト幅のデ
ータ処理装置及び種々のビツト幅バスを有するマ
クロブロツクを集積化する場合に、データパス全
体の形状が矩形状となり、高密度化を図ることが
できる半導体集積回路を提供することにある。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) この発明の半導体集積回路は、それぞれ異なる
データ幅のデータを処理するk個のマクロブロツ
クからなるデータパスを有し、上記k個の各マク
ロブロツクは1ビツト単位でデータ処理を行なう
複数個のリーフで構成され、j×nビツト(jは
2以上の整数)の幅のデータ処理を行なうマクロ
ブロツク内の1個のリーフの幅が、nビツトの幅
のデータ処理を行なうマクロブロツク内の1個の
リーフの幅の1/jの大きさに設定されているこ
とを特徴とする。
(作用) 上記のようにj×nビツトの幅のデータ処理を
行なうマクロブロツク内の1個のリーフの幅を、
nビツトの幅のデータ処理を行なうマクロブロツ
ク内の1個のリーフの幅の1/jに設定すること
により、データパスを構成する各マクロブロツク
の幅が常に同じとなり、データパス全体の形状を
矩形状にすることができる。
また、このとき、データ幅j×nビツトのマク
ロブロツクにおけるビツトの並べ方を、jビツト
毎に配置していくことにより、データ幅が異なる
マクロブロツクどうしを接続するための配線領域
を非常に小さくすることができる。
(実施例) 以下、図面を参照してこの発明の実施例を説明
する。
第1図はこの発明に係る半導体集積回路の一部
の構成を示すパターン平面図である。図におい
て、領域Aには8ビツト幅のバス、データ処理装
置、レジスタ等が存在するマクロブロツクが配
置、形成されている。また、領域Bには16ビツト
幅のバス、データ処理装置、レジスタ等が存在す
るマクロブロツクが配置、形成されている。さら
に、領域Cには24ビツト幅のバス、データ処理装
置、レジスタ等が存在するマクロブロツクが配
置、形成されている。また、領域Dは領域Aと領
域Bとの間の接続を行なう配線が形成される配線
領域であり、領域Eは領域Bと領域Cとの間の接
続を行なう配線が形成される配線領域である。こ
れら3個のマクロブロツクと2箇所の配線領域と
で1つのデータパスが構成される。
上記領域Aに形成されているマクロブロツクは
それぞれ1ビツトのデータ処理を行なう8個のリ
ーフA1〜A8が設けられており、各リーフの幅
はデータパス全体の幅の1/8に設定されている。
また、領域Bに形成されているマクロブロツクは
16個のリーフB1〜B16で構成されており、各
リーフの幅はデータパス全体の幅の1/16に設定さ
れている。さらに領域Cに形成されているマクロ
ブロツクは24個のリーフC1〜C24で構成され
ており、各リーフの幅はデータパス全体の幅の1/
24に設定されている。すなわち、領域B、領域C
に形成されているマクロブロツクのリーフの幅
は、領域Aに形成されているマクロブロツクのリ
ーフの幅のそれぞれ1/2、1/3に設定されている。
このため、データパス全体の幅は領域A、B、C
のいずれにおいても等しくなり、全体を矩形状の
パターンとして構成することができる。この結
果、周囲との接続の際に面積的に無駄が生じなく
なり、高密度化が可能である。
さらに、各マクロブロツクにおいて、データの
ビツト配置を図示のように設定することにより、
各ブロツク間の接続のための配線領域D、Eの面
積を小さくすることができる。例えば領域Aの第
1ビツト目のリーフA1の位置には、領域Bの第
1ビツト目のリーフB1と第9ビツト目のリーフ
B9を、領域Cの第1ビツト目のリーフC1、第
9ビツト目のリーフC9、第17ビツト目のリーフ
C17を配置する。すなわち、j×nビツトの幅
のデータ処理を行なうマクロブロツクの幅1/n
の部分には、第lビツト目、第(l+n)ビツト
目、…第(l+(j−1)n)ビツト目(l=1、
2、…n)のデータ処理を行なうリーフが存在す
るように配置させればよい。
このように各ビツトを配置することにより、領
域Aの8ビツトデータ、領域Bの16ビツトデータ
の上位バイト(1ビツト〜8ビツト)又は下位バ
イト(9ビツト〜16ビツト)、領域Cの24ビツト
データの上位バイト(1ビツト〜8ビツト)、中
位バイト(9ビツト〜16ビツト)、下位バイト
(17ビツト〜24ビツト)相互間のデータ転送を行
なうための配線を、領域Aのマクロブロツクの
1/nの幅を持つ1つのリーフの幅の中に収める
ことができる。このため、領域D、Eの面積を小
さくすることができる。
次にこの発明の応用例について説明する。第2
図はLSI内の一部回路の構成を示す図である。こ
のLSI内には16ビツトのデータ処理を行なうマク
ロブロツク10と、8ビツトのデータ処理を行な
うマクロブロツク20とが設けられている。
16ビツトのマクロブロツク10には16ビツトの
データを保持するレジスタ(R)11、このレジ
スタ11の保持データと他の16ビツトのデータと
の間で種々の演算を実行する16ビツトのALU(演
算処理ユニツト)12、上記ALU12で実行さ
れた結果の上位及び下位の8ビツトをそれぞれ保
持するレジスタ(R)13,14が設けられてい
る。また、8ビツトのマクロブロツク20は上記
レジスタ13,14の出力を選択するマルチプレ
クタ(MPX)21、このマルチプレクタ21で
選択された8ビツトのデータと他の8ビツトのデ
ータとの間で種々の演算を実行する8ビツトの
ALU22、上記ALU22で実行された結果を保
持すると共に上記ALU22の他のデータとして
供給するレジスタ(R)23が設けられている。
このような16ビツトのデータ処理を行なうマク
ロブロツク10と、8ビツトのデータ処理を行な
うマクロブロツク20を集積化する場合には第3
図の回路図に示すように、一方のマクロブロツク
10を16個のリーフ301,302,…3016で構
成し、他方のマクロブロツク20は8個のリーフ
401,…408で構成する。マクロブロツク10
内の16個の各リーフ30はそれぞれ1ビツトのレ
ジスタ31、1ビツトデータどうしの演算を行な
うALU32、このALU32の出力データを保持
する1ビツトのレジスタ33で構成されている。
マクロブロツク20内の8個の各リーフ40はそ
れぞれ1ビツトのマルチプレクタレジスタ41、
1ビツトデータどうしの演算を行なうALU42、
このALU42の出力データを保持しかつALU4
2に帰還する1ビツトのレジスタ43で構成され
ている。
ここで、マクロブロツク10内の16個の各リー
フ30の幅は、マクロブロツク20内の8個の各
リーフ40の幅の1/2の大きさになるように設定
されている。このため、マクロブロツク10の幅
とマクロブロツク20の幅とは等しくなり、デー
タパス全体の形状を矩形状にすることができる。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明によれば、種々の
ビツト幅のデータ処理装置及び種々のビツト幅バ
スを有するマクロブロツクを集積化する場合に、
データパス全体の形状が矩形状となり、高密度化
を図ることができる半導体集積回路を提供するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る半導体集積回路の一部
の構成を示すパターン平面図、第2図はLSI内の
一部回路の構成を示す図、第3図はこの発明の応
用例の構成を示す回路図、第4図はデータ処理装
置の一例を示すブロツク図、第5図はデータパス
方式によるパターンの一例を示す図、第6図は、
従来のデータパスのパターン平面図である。 10,20……マクロブロツク、30,40,
A1〜A8,B1〜B16,C1〜C24……リ
ーフ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 それぞれ異なるデータ幅のデータを処理する
    k個のマクロブロツクからなるデータパスを有
    し、上記k個の各マクロブロツクは1ビツト単位
    でデータ処理を行なう複数個のリーフで構成さ
    れ、j×nビツト(jは2以上の整数)の幅のデ
    ータ処理を行なうマクロブロツク内の1個のリー
    フの幅が、nビツトの幅のデータ処理を行なうマ
    クロブロツク内の1個のリーフの幅の1/jの大
    きさに設定されていることを特徴とする半導体集
    積回路。 2 前記j×nビツトの幅のデータ処理を行なう
    マクロブロツクのj個分のリーフが、nビツト幅
    のデータ処理を行なうマクロブロツクの1個のリ
    ーフの幅と一致するように形成されている特許請
    求の範囲第1項に記載の半導体集積回路。 3 前記j×nビツトの幅のデータ処理を行なう
    マクロブロツクの幅1/nの部分には、第lビツ
    ト目、第(l+n)ビツト目、… 第(l+(j−1)n)ビツト目(l=1、2、
    …n)のデータ処理を行なうリーフが存在してい
    る特許請求の範囲第1項に記載の半導体集積回
    路。
JP62317860A 1987-12-16 1987-12-16 半導体集積回路 Granted JPH01158758A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62317860A JPH01158758A (ja) 1987-12-16 1987-12-16 半導体集積回路
US07/282,802 US4972324A (en) 1987-12-16 1988-12-12 Semiconductor integrated circuit with an improved macro cell pattern
DE3887851T DE3887851T2 (de) 1987-12-16 1988-12-14 Makrozellenmuster für halbleiterintegrierten Schaltkreis.
EP88120925A EP0320919B1 (en) 1987-12-16 1988-12-14 Semiconductor integrated circuit with an improved macro cell pattern
KR1019880016745A KR920000382B1 (ko) 1987-12-16 1988-12-15 반도체집적회로

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62317860A JPH01158758A (ja) 1987-12-16 1987-12-16 半導体集積回路

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01158758A JPH01158758A (ja) 1989-06-21
JPH055379B2 true JPH055379B2 (ja) 1993-01-22

Family

ID=18092867

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62317860A Granted JPH01158758A (ja) 1987-12-16 1987-12-16 半導体集積回路

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4972324A (ja)
EP (1) EP0320919B1 (ja)
JP (1) JPH01158758A (ja)
KR (1) KR920000382B1 (ja)
DE (1) DE3887851T2 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5173864A (en) * 1988-08-20 1992-12-22 Kabushiki Kaisha Toshiba Standard cell and standard-cell-type integrated circuit
US5210701A (en) * 1989-05-15 1993-05-11 Cascade Design Automation Corporation Apparatus and method for designing integrated circuit modules
JPH04116951A (ja) * 1990-09-07 1992-04-17 Fujitsu Ltd 半導体集積回路
JP2575564B2 (ja) * 1991-03-05 1997-01-29 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション 自動マクロ最適順序化方法
US5682323A (en) 1995-03-06 1997-10-28 Lsi Logic Corporation System and method for performing optical proximity correction on macrocell libraries
US10132770B2 (en) * 2009-05-15 2018-11-20 A. O. Smith Corporation Flame rod analysis system

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4703436A (en) * 1984-02-01 1987-10-27 Inova Microelectronics Corporation Wafer level integration technique
JPH0652784B2 (ja) * 1984-12-07 1994-07-06 富士通株式会社 ゲートアレイ集積回路装置及びその製造方法
US4641247A (en) * 1985-08-30 1987-02-03 Advanced Micro Devices, Inc. Bit-sliced, dual-bus design of integrated circuits

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01158758A (ja) 1989-06-21
KR890011078A (ko) 1989-08-12
US4972324A (en) 1990-11-20
KR920000382B1 (ko) 1992-01-13
DE3887851T2 (de) 1994-05-19
EP0320919A2 (en) 1989-06-21
EP0320919A3 (en) 1990-05-02
DE3887851D1 (de) 1994-03-24
EP0320919B1 (en) 1994-02-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2668981B2 (ja) 半導体集積回路
CA2476175C (en) Floor planning for programmable gate array having embedded fixed logic circuitry
JPH055379B2 (ja)
EP0338757A2 (en) A cell stack for variable digit width serial architecture
WO1995027952A3 (en) Data processing apparatus
JPH07253872A (ja) プロセッサの入出力回路
JPS6355627A (ja) 半導体論理演算装置
WO1985000468A1 (en) A semiconductor die having undedicated input/output cells
JPH03154363A (ja) 階層的配置処理方式
JPS62122145A (ja) マスタスライス方式lsi
JP2786043B2 (ja) 半導体集積回路
JPH03252774A (ja) 配線設計方式
JPH0296278A (ja) 自動配線処理方式
JPS6233441A (ja) 半導体集積回路
JP2000124319A (ja) 半導体集積回路の配線方法
JPH0563080A (ja) 半導体集積装置
JPH0318121A (ja) 半導体集積回路装置及びその構成方法
JPS62241365A (ja) システムlsi化方式
JPH0260129A (ja) 半導体集積回路装置
JPH04277652A (ja) 半導体集積回路
JPH05152439A (ja) 半導体集積回路
JPS62239545A (ja) スキヤンパス回路内蔵形ゲ−トアレイマスタ−
JPS6381572A (ja) ブロツク配置処理方式
JPH02127772A (ja) 配線処理方式
JPS60147836A (ja) 演算処理装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees